たびたびさんのクチコミ(2076ページ)全42,525件
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投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.0
青い森公園は青森市の市街中心部にある公園です。県庁の隣り。旧青森県立中央病院の跡地のようで、周囲は500メートルくらい。いい季節だと、のんびり散歩するにはちょうど良さそうですが、この季節は、例によって、雪の中。この日も、前の晩に積もった雪が覆って、一面冷え冷えとしていました。しかし、雪の積もった時計台や公園の木々は朝日に光って、とてもきれいでした。地元の人からすれば、雪なんかこりごりでしょうが、旅の合間には、青森の冬景色として、ちょっとのぞいてみてもいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
北海道行きの列車の案内が出ていると、やっぱり違う場所にきたんだんあと実感します
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.0
冬の青森駅。青森駅は雪の中でした。ここで、東北本線が、北海道方面へ向かう津軽線に変わります。北海道行きの列車の案内が出ていると、やっぱり違う場所にきたんだんあと実感しますね。新幹線の青森駅は、ここではありません。もう少し弘前よりになります。ここは、青函連絡船の歴史もありますし、新幹線がここに乗り入れなかったのは、ちょっと、寂しい感じもします。
さて、駅の周辺でのお勧めは、「アウガ」。海鮮市場の中に食堂があって、ホタテ丼が名物。最高にうまいです。ホタテは季節もなく、一年中、食べれますので、是非どうぞ。- 旅行時期
- 2009年12月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
館内の「青い森ホール」では大型スクリーンで青森県の観光を上映
投稿日 2012年09月05日
総合評価:4.5
アスパムは、青森市内にある青森県観光物産館。駅から歩いて、15分くらい。正三角形の建物が印象的ですが、これは、青森の頭文字「A」を表わしているのだとか。内部は、広々としていまして、二階の県内物産の紹介コーナーでは、市町村別の紹介。傍らには、小型のねぶたの展示もあって、それなりに楽しいです。館内の「青い森ホール」では大型スクリーンで青森県の観光を上映していまして、白神山地や弘前公園、十和田湖・奥入瀬渓流に青森ねぶた祭り。これらは青森観光の定番ですが、全てを実際に見るのは容易ではありません。料金600円の価値はあると思います。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月05日
立佞武多の館 ※2026年6月末日(予定) まで休館 五所川原
総合評価:5.0
立佞武多の館は、五所川原の市街地の一角にあります。青森の「ねぶた」は有名ですが、地方地方で特徴があります。一番豪華なのは、青森市なのですが、これは、道路が広いので、自由に大きくできたため。五所川原は道が狭いので、上へ上へと高くなり、「立ちねぶた」という特徴あるねぶたが生まれました。明治の頃は、20メートルもあったのだそうです。この館には、実物のねぶたがいくつか置いてあり、その周囲のスロープを上がりながら、じっくりとねぶたの迫力を感じることが出来ます。ただ、弁天様とか、横から見るより、下から見上げるほうが、凄みはありますね。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
酸ヶ湯は、八甲田山中の温泉宿。青森市内からは、バスで。直行便のような感じですので、けっこう手軽に行けます。建物も風呂もとにかく規模がばかでかいです。有名なのは、千人風呂。総ヒバ造りの建物に、浴槽が2つ。「熱の湯」と「四分六分の湯」。それから、すみの方に打たせ湯も。名前の通り、酸がきついので、湯が目に入ると痛くて、ちょっとつらいです。なお、入り口は別々ですが、中は混浴。風呂が中ほどでそれぞれのエリアが仕切られていいます。こんな悠々とした風呂に入ると、気分がスカッとします。最近は露天風呂ブームですが、この気持ちよさを知ったら、露天風呂なんかあほらしくなりますね。
八甲田の登山を終えて、利用する人も多いようです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 泉質:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
八甲田山は、JR青森駅から、JRバスみずうみ号で。約1時間で、バス停、八甲田ロープウェイ駅前に到着。ここから、ロープーウェイで、頂上まで登ります。ルートは単純で、行程は整備もされていますので、雪の深い季節でも、手軽に行けます。八甲田山は、高さは1500メートルちょっとですので、そう高くはないのですが、北の地にあるため、高山植物等はアルプス並だとか。樹氷も山の高さの割りには本格的です。見晴らしのいい場所からの眺めも最高。大勢のスキー客がこんな樹氷の森を滑っていました。なお、駅では長靴を貸してくれますので、準備が出来ていない人でも、これを借りると、周囲のかなりのエリアが歩けます。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.0
レインボーブリッジは、お台場と芝浦を結ぶつり橋。全長798メートル。平成5年に開通し、お台場から見るこの景色は、お台場を代表する景色になりました。新橋から、ゆりかもめに乗って、この橋を渡るのですが、ゆるいループを二回まわって上がっていくと、いよいよお台場に向かうという気持ちになってきます。なお、名前は公募されたものですが、その後、名前にちなんでレインボーのライトアップがたまに行われています。私も、羽田からの帰りに見かけたことがありまして、本当に、虹色になってました。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月04日
総合評価:4.0
この時期は、沖縄美ら海水族館の魚たちがやってきています。ビルの外にも大きな水槽があって、黄色いヒフキアイゴや青いナンヨウハギが優雅に泳いでいました。
ただ、この水槽だけではなく、ビルの内部にも水槽がいくつかあって、けっこう賑やか。さらに、8階では巨大スクリーンで、ジンベイザメ、マンタの実物大映像も見れます。入場料は無料なので、ちょっと時間があれば、気軽に楽しめます。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年09月05日
総合評価:5.0
三内丸山遺跡は、日本最大級の縄文集落跡。縄文時代は、旧石器時代と稲作が始まる弥生時代の間の時代で、約1万2~3千年前から、約23百年前。この遺跡は、約5500年前~4000年前ということで、1500年もの長期間、この地で定住生活が営まれていたことになります。縄文時代は、狩猟と採集の生活だったので、定住は困難とされていたのですが、事実は定住。秘密は、交易。北海道のもの、果ては大陸のものが出土しており、かなりの広範囲で、モノの行き来があったようです。海面の高さも当時は今より高くて、このあたりは海辺でもあったのだとか。不思議な感覚です。展示品としては、十字型土偶が印象的。縄文人は美的なセンスも抜群です。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月07日
総合評価:4.5
青森駅に到着すると、駅の構内から、間近にこの橋が見えました。この橋は、青森ベイブリッジというPC斜張橋。長さは、1000メートル以上もあります。橋脚とかケーブルなどが、青森の頭文字である「A」の形になっているというのですが、細部がどうのというより、全体として、美しいデザイン、構造です。名前の通り、青森港の脇を貫く橋ですので、港や海を背景にして、姿がよけいに映えていますね。青森駅から少し歩くと橋の下にはすぐ出れますし、さらに歩くと、旧連絡船、八甲田丸の方に抜けれます。
- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:5.0
大歩危は、変わった名前です。何か、「大股で歩くと危険」ということで付けられたというのが通説ですが、ぼけは崖のこと。切り立った渓谷の大きな崖が名前の由来です。遊覧船は、この深い渓谷を行くのですが、水量は結構ありますし、ゆったりした感じがあって、崖からの威圧感はありません。もう100年以上の歴史があるということですが、確かに、この遊覧船のゆったり感は上から見ているだけではわかりません。逆に、船からだとちょっと気が付きませんでしたが、離れてみると水の透明さはすごいです。緑色の透き通った水は他ではちょっと見たことがないような。石の色と水の色の組み合わせによるものかもしれませんね。
- 旅行時期
- 2009年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.5
霊雲院は東福寺の塔頭で、14世紀に岐陽方秀が開いた寺。いくつか公開されている塔頭の一つです。岐陽和尚は遣明船が持ち帰った四書や詩経集伝などに明るかったということで、何となく、中国っぽい雰囲気もあるような。写真は、正面庭園「九山八海の庭」にある遺愛石という石。細川家から寄贈された石ですが、庭のメインに据えられて、堂々とした貫禄を見せています。なお、庭は重森三玲の復元。方丈の脇には、同じく、重森三玲の「臥雲の庭」も。こちらは、渦巻き状の砂の造型が見事。奇抜で創造的な枯山水庭園です。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:5.0
光明院は、東福寺の塔頭。ただ、場所がちょっと分かりにくいかも。方丈から山門の方面に一旦境内を外に出て、しばらく歩いた住宅地の中にあります。ここは、「日本のガーデニングがここにあります」とかのJRの宣伝でブレイクしました。写真の昭和の庭造りの名人重森三玲の作った「波心の庭」です。白砂と苔の間に石を並べた印象的な庭なのですが、重森三玲の石の使い方は「基本立てる」という手法がズバリはまっています。ちなみに、右手に1本のもみじがあって、これが紅葉した時が、一番きれいで、お勧めだと思います。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月07日
総合評価:4.0
芬陀院は、「ふんだいん」と読みます。東福寺の塔頭の一つ。関白一条経通が父の菩提を弔うために定山祖禅和尚を請し創建したもの。雪舟が作庭した庭園があるので、雪舟寺とも。雪舟が作庭したと伝わる枯山水庭園「鶴亀の庭」。火災などで荒廃していたものを、昭和になって重森三玲が復元しています。真ん中に石が立っていますが、これは雪舟が立てたもの。雪舟の組んだ石組みの亀は本物のように動いたので、これで動きを止めたのだそうです。さて、この庭園を右に見ながら、方丈の東側に回ると図南亭。この亭の窓から眺める東庭もけっこう有名だったはずです。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2012年09月07日
総合評価:5.0
金刀比羅宮は、こんぴらさんと呼ばれて親しまれる、海上交通の守り神。江戸期には伊勢参りと並んで、こんぴらさん参りは人気を集めました。境内の絵馬殿には航海の安全を祈願した多くの絵馬が見られます。さて、写真は、1368段にもなるという長く続く参道の石段の途中、大門をくぐったすぐのところにある「五人百姓」。名物の「加美代飴」を売る5軒の露店です。金毘羅さんに関係のある家柄だそうで、それぞれ損得がないよう、売る場所も入れ替わるのだそうです。なお、美代飴は、砂糖と水飴を煮詰めた手作りのべっこう飴で、薄い板状の飴を割っていただきます。
- 旅行時期
- 2009年10月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:5.0
鳴子大橋は、鳴子峡にかかる橋。鳴子峡の紅葉が一番きれいに見えるスポットとして、やたら有名になりました。マイカーでなら、何でもないのですが、公共の交通機関がないので、私は鳴子温泉街から徒歩で。1時間近くかかったと思います。途中のトンネルとか、車がびゅんびゅん通って危ない感じでした。やっぱり、タクシーが一般的でしょう。ところで、橋の下の鳴子峡は、現在、落石の危険があるということで閉鎖されているようですが、本来は、この鳴子大橋を望む展望台のところから下って、遊歩道を歩くことになります。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:5.0
瑠璃光寺は、山口市にある大内氏、陶氏ゆかりの寺院。五重塔は高さ 31.2m。日本に七つある国宝五重塔の中でも、かなり有名な方だと思います。ここは大内文化を伝える寺院であり、西の京・山口を象徴する建物でしょう。ただ、それにしては、寺の駐車場に自転車を置いて境内に入ると、いきなりこの景色で、少し拍子抜けするような気もしましたが、それでも、この美しさは抜群です。陶氏は下克上で、大内氏を滅亡させたのですが、この寺では、両家の菩提が弔われていまして、何か救われたような気持ちもしました。五重塔は大内氏の時代。瑠璃光寺の名前は陶氏の時代のようでした。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2012年09月07日
総合評価:5.0
石橋美術館は、久留米にあるブリジストンの創業者の美術館。石橋家は鳩山前首相のお母様の実家に当りますね。久留米の中心部にありまして、大通りに面していまして、噴水のある前庭がとてもおしゃれで、バラやサルビアとか季節毎に様々な花で華やかな雰囲気です。この美樹館の目玉は、地元の生んだ明治期の天才画家「青木繁」の代表作。教科書にもあって馴染みのある「海の幸」、「わだつみのいろこの宮」はいずれも国の重要文化財です。想像していたより、小さなものでしたが、荒削りの画風は彼ならでは。いずれにしても、29歳の若さで亡くなって、二つの重要文化財を残すとは。ちょっとすご過ぎです。
- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.5
「JALリゾートシーホークホテル福岡」は営業を終了して、「ヒルトン福岡シーホーク」となったようです。ただ、元々は、ダイエーが福岡進出をした際に、このホテルと球団ホークス、福岡ドームを合わせて「福岡三点セット」と呼ばれていました。全ては、ダイエーの手から離れましたが、やはり、この基礎を築いたダイエーの貢献はすばらしいと思います。ホテルの中は結婚式場も出来る吹き抜けのスペースも。この裏は海ですが、高速道路を越えていくとマリゾンというスポットがあります。海ノ中道までの高速船の船着場もあって、気持ちのいい場所ですので、是非お勧めです。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月06日
総合評価:4.0
博多リバレインは、地下鉄中洲川端駅に直結する川端地区の商業複合施設。福岡市の中心は天神ですし、繁華街は中洲なので、この川端地区は、少し寂しくなってしまいまして、このリバレインもポツンと建つという印象はぬぐえません。逆に、この施設が建つ前の時代、元々は川端地区は天神より賑わっていたのだそうで、ここに店舗を構えるお店が天神に移ったり、天神と両方にお店を持ったりという商業のルーツに当る場所。もう少し言いますと、商人の街、博多は川端まで。天神は、武士の住む福岡地区に当ります。さて、施設の方は、ルイビトンなどの大きなブランドショップが並ぶほか、博多座、福岡市立福岡アジア美術館、ホテルオークラ福岡もあります。
- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5























