たびたびさんへのコメント一覧(78ページ)全815件
-
本場の雰囲気がそのままです
たびたびさん、
ねぶた祭りをすばらしい迫力でみせてもらいました。
100枚を超える写真のボリュームたっぷりの仕上がりなのに、写真も解説もほどよいリズムがあって飽きることなく、長さを感じさせません。これ「たびたびワールド」とでもいいましょうか。
「〜魅惑のベリーダンスに主人の客いじりもサービスのひとつ?」や「東京高円寺阿波おどり」にも見られるまさにたびたびさんお家芸。得意の手腕ですね。
静かな自然や建物の写真より、こういうお祭りや踊りの写真の方が空気を伝えるのがむずかしいような気がするのですがお見事です。
このねぶた祭りの旅行記、ひとことでその感想を述べさせていただくなら、「東京高円寺阿波おどり」の副題をそのままいただいて..... 〜迫力の踊りは本場の雰囲気がそのままです。
さすらいの食いしんぼう -
はじめまして!
たびたびさん
はじめまして。
ご訪問とご投票ありがとうございました。
たびたびさんのブログを見てびっくりです。
凄い数のクチコミですね!
びっくりしましたーーーー。
情報満載ですね!
今後ともよろしくお願いいたします。
norisa2012年09月25日20時07分返信する -
初めまして
たびたびさん、初めまして。
私の旅日記にいらして頂きありがとうございました。
それと、嬉しい投票まで。^^
本来ならきちんと清書してのアップでしょうが、
3ヶ月くらい掛かりそうなので、いっそ旅の空の下、
そのままで放出してしまおうと言う、行き当たり
ばったりな、ゆる旅模様です。
たびたびさんのお名前の通り、国内つぶさな旅行記は
お見事ですね。(添えられたお写真の白いお皿が気になります。)
京都へ寄せられた思いも大いに共感いたします。
帰リましたらゆっくりお伺いさせて頂きますね。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
さんしぇ2012年09月20日15時53分返信する -
日光!
たびたびさん、こんばんは。
関西人の私にはいつか行こうね〜と憧れ(?)の日光。
観光以外も、金谷ホテルのカレー(ホテルのランチは混んでいたのでは?)
や宇都宮餃子などのグルメ体験も楽しく読ませていただきました♪
旅行記を読んでますます行ってみたくなりました。
りんごあめ より -
私も行きました
たびたびさん
おじゃまします。
ザクロ私も行きました。
1985年にイランイラク戦争の中一緒に逃げ回った仲間といまだにイラン戦友会をやっており戦友会の会場にどうかな?と思って尋ねました。
かなり強引で やかましい(失礼)ご主人のリードに客が苦笑いしながら合わせているお店ですね。 まあ料理はOKでしたが、何せメンバーも年齢が進んでおり、あの椅子もない状態では・・・ということで戦友会は別の店にいたしましたが・・・・ 楽しい店でした。
ちなみに昼間だったのでベリーダンスは見られませんでした。
また行こうかな・・・
-
こんにちは!
この度は、投票を頂きありがとうございます。
たびたびさんは、登録後約5カ月で43冊も投稿されて
すごいペースですね・・。
感服致します。
また、旅行記も参考にさせて頂きますので、これからも
宜しくお願い致します。2012年08月27日19時14分返信するRE: こんにちは!
竹下夢二は、あちこちにゆかりの場所があります。京都だと一時暮らしていたという二年坂には夢二が実際に通ったというかき氷の「かさぎ屋」。東京だと弥生美術館のコレクション。伊香保の保科美術館や竹久夢二伊香保記念館は規模が大きいですし、榛名湖のほとりには夢二が実際に使ったというアトリエも残っています。
といっても、私は、特に夢二ファンではありませんが、これだけ、あちこちにあると日本人の心に訴えるところが相当にあったのだろうと思わざるを得ません。大正ロマンという前向きの評価よりも、現実逃避の退廃的なイメージもないことはないのですが、もしかしたら、今のAKBとかにもつながっているのかもしれません。
いずれにしても、生まれが牛窓で、生家も保存されているということをはじめて知りまして、また一つ情報が増えました。ありがとうございました。2012年08月28日09時37分 返信する -
かねてから完読したいと!
たびたびさん、初めまして!
小生、中国内蒙古に12年間駐在している
変わり者です。
かねてから、この旅行記を完読したいと思
っておりました。
日本はいいですね!都会はいいですね!
色々な文化に接することができますね!
小生、内蒙古の踊りを初めて見たときは、
感動しました。でも、12年間、この踊りし
か見ることができないのです。
人生一度のみ、色々な文化に接したいし、
色々な国々の人と世間話をしたいと願って
おります。
いやー、ベリーダンスは面白かったです!
RE: かねてから完読したいと!
内蒙古は、司馬遼太郎の「街道を行く」でも始めのころの巻で、アジアやロシア・世界にどのように影響を与えたのか、独特の鋭い切り口で迫っていました。とても、印象に残っています。
お言葉の中で、同じ踊りといったことがありましたが、私も日本の文化の最大の特徴は多様性だと思っています。日本語という特殊な言語や島国といった制約はあるのですが、四季の変化や南北に長い、それから、幕藩体制という地域分権の歴史などがあってのものだと思いますが、これは素晴らしいことなのだと思います。
海外旅行記とかでは、世界にはこんなに気候風土が違うんだ、いろんな世界があるんだとか思ってしまうんですが、多分そういった地域も、意外に変化に乏しくて単調な景色の中で暮らしているのではないでしょうか。
そういう意味で、国内の旅は、四季や天気に応じた変化を感じることも楽しみの一つです。そういった視点でレポートしていきたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いします。
2012年08月28日10時14分 返信する -
いつもありがとうございます
たびたびさん
旅行記「吊り橋と滝を堪能〜大柳川渓谷は意外な穴場」に投票いただきありがとうございました。
身延線沿線は実家に帰った時でないと、なかなか行く機会がありません。
今回、初訪問でした。歩いてみるとなかなか風情のあるエリアでした。
少しでもその雰囲気が伝われば幸いです。2012年08月18日19時42分返信する



