川岸 町子さんへのコメント一覧(10ページ)全2,134件
-
こんなメルヘンな町だったんだあ!
町子さん
アルベロベッロって面白そうな響きに
昔から行って見たいもんだと思っていましたけどこんなかわいい町だったんですね!
どのお写真も素敵ですけど
「Church of Saint Lucia周辺」になんだか惹きつけられます。
B&Bは本当にピンキリですね。
海外のB&Bでも予約には顔写真が必要ですか?昔は必要なかったと思うけど。
唐辛子婆RE: こんなメルヘンな町だったんだあ!
唐辛子さん、おはようございます(*^▽^*)
> アルベロベッロって面白そうな響きに
> 昔から行って見たいもんだと思っていましたけどこんなかわいい町だったんですね!
メッセージをありがとうございます。アルベルベッロでは、可愛くて温かみのある光景にいっぱい出会いました。住宅街が多いからだと思います。
> どのお写真も素敵ですけど
> 「Church of Saint Lucia周辺」になんだか惹きつけられます。
ありがとうございます!ここを境に坂道を登れば駅方面へ、手前の道は旧市街へ向かいます。大勢の観光客が去った後の時間帯でした。
> B&Bは本当にピンキリですね。
> 海外のB&Bでも予約には顔写真が必要ですか?昔は必要なかったと思うけど。
写真は必要ないのですが、イタリアの宿はとにかく強気(-_-メ)私はかないまへんと、すごすご引き下がります(-_-メ)
町子2025年05月05日10時42分 返信する -
『絵本の世界』のようなアルベルベッロ.:*☆*:.
町子さん、
ツアーだと移動方法を気にすることがなく連れて行ってくれますが、一人旅だと自分で乗る電車やバスを決め、準備しますが、その場に行ってみると、満席で利用できないことや急に運休になることがありますよね。私はかつてイタリアで何度も列車トラブルに遭ったことがあります(^^ゞ 町子さんもバーリからアルベルベッロに移動するバスで最初決めてあったバスに乗れず、2時間もお待ちになったとか。その2時間って観光には貴重な時間ですよね~~ でもそんなことがあるのも大変だけど、一人旅の冒険の面白味であるのかもしれません。
アルベルベッロに近づいて、トゥルッリ建築が見えてきたときは感激されたでしょう!可愛いとんがり屋根がトゥルッリ建築の魅力ポイントですが、屋根は部屋ごとに一つ造られ、屋根を見ればいくつお部屋があると分かるというのは知りませんでした_φ(・_・メモ 昔はわざとすぐに壊せるように考えられ作られていたというのも面白いですね。
白い外壁にお花が似合いますね!みなさん、きれいにお花を飾られていますね~ とんがり屋根の教会も珍しいわ!!! 映えスポットのトゥルッリの屋根の模様の意味は以前にも聞いた記憶がありますが、改めてなるほど!と思いました。
夕方の村もいい感じだわ~~♪電気が灯り始めた頃って好きなんです。展望台から見た風景が『絵本の世界』みたいと書かれていますが、その通りですね。
夕食で入られたレストランのお食事、品数も多くて美味しそうですね!一人旅だとこのようなお食事がなかなかできませんが、みなさんとご一緒できて良かったです!旅ばなも盛り上がったでしょ。
ルミナリエの準備がここでもされていたそうで、夜になるととってもきれいですね.:*☆*:.
お宿はロケーションが良くて、お部屋も申し分なくて気持ちよく過ごせたでしょう。翌朝、清々しい晴天の下、一段とアルベルベッロの家々が映えていますね!
「昨日とは違って…」とコメントされた写真、大好きです^ ^ 可愛い階段周辺に光があたり、アクセントに花飾りのある赤い自転車があって見惚れます♪
1泊されて、多くの住民の方も住まわれている温かい雰囲気も感じられたそうで、単に街をささっとまわるだけでは感じられなかった事も体感できて良かったですね!
akikoRe: 『絵本の世界』のようなアルベルベッロ.:*☆*:.
akikoさん、おばんでした。
いつも丁寧にご覧下さり、ありがとうございます(^-^)
旅先での公共交通機関の遅延やトラブルなど、あらら、、、と思いがけない事が起こりますよね。時間が惜しくて、頭の中で散策ルートと時間を計算したり。今回は美味しい国イタリア、待つ間にもりもり食べてました(笑)旅先では散策と撮影優先で、あまり食べなくても良い方なのに、この一日は三食ガッツリ!
今まででキツかった公共交通は、ネパールやインドのバスかもしれません(苦笑)ある日のネパールのバスは外国人は私一人で、私の苦手な鶏と一緒に乗ってました(*_*)インドでは4
時間乗る予定のバスが途中で故障したからと下ろされ、後方からやって来る次のバスに乗るように指示されました。でも大勢のインド人に負けて乗れず(涙)、その次のバスにようやく乗れ、それなのにまた途中で下ろされちゃった。思い出すだけで涙が出そう(苦笑)
話はイタリアに戻ります(笑)実際にトゥルッリを見て、街の雰囲気を味わうと良いものですね。やはり「絵本の世界」!行く前はトゥルッリが主にお土産屋さんなどに使われ、観光名所の一部程度で、ガッカリかもしれないと思っていました。そんな気持ちを変えてくれたのが住宅街や田園風景の様子です。人が暮らす家、それだけで温かみが伝わりました。
「昨日とは違って」の写真に目を留めて下さり、ありがとうございます(^-^)一日目は観光客が多く、赤い自転車に気づきませんでした。写真に写っていたのに、半分は人の陰でよく見えず。朝には縦の写真5枚くらいと、横の写真一枚を撮りました。縦の方が自転車や赤いハートが映えます。横の写真は、大勢の人が歩いてツルツルになっている石段に焦点が合ってます。自転車やハートより石段だよなと、同じ場所の数枚の写真を見て感じました。見たものをストレートに写したいのに、なかなか出来ないのですけどね。
私はakikoさんの早朝(と言うより、かなり早い時間帯)のお写真が大好きです(^o^)是非また見せて頂きたいです~♪
良い意味での観光地ゆえ、この街では素敵なB&Bに当たり、美味しいレストランへ行けて、買い物して、ルミナリエも見て、色々な思い出が出来ました。南イタリアは個性的な街が多く、魅力が尽きませんね。
ニュースで報じられているスペインとポルトガルの大規模停電ですが、友人宅もそのうちの一軒です。夜中に復旧したそうですが、原因不明なのが不安で心配です。
町子2025年04月30日21時10分 返信するRe: 『絵本の世界』のようなアルベルベッロ.:*☆*:.
町子さん
交通トラブルのことですが、ネパールでバスに鶏と一緒に乗ったですって!インドではさらに酷くて、バスを2度も降ろされたなんて想像の域を超えてます!!! そんなハードな経験をされたのですね。交通が不便な場所は、違った意味で魅力もあると思いますが、やっぱりそういう経験はしたくないと心から思いました。でも、そのようなエピソードをお聞きすると、今後旅をする時に、何か交通トラブルに遭った時、町子さんの経験よりずっとマシと思えるような気がします^ ^
スペインとポルトガルの大規模停電、大変だったようですね~ 町子さんのスペインのご友人宅も停電になったそうで、みなさんお困りになられたんでしょうね!電気がアウトになれば、何から何まで動かなくなることはわかっていましたが、台風などの自然災害ではなく、突然起きるのは本当に困りますよね。GWで日本の旅行者も多くいるはずで、足止めをくってスケジュールが狂ったと思いますが、無事旅が続けられているといいですね!
akiko2025年04月30日22時16分 返信するRe: 『絵本の世界』のようなアルベルベッロ.:*☆*:.
akikoさん、おはようございます(^-^)
ご返信をありがとうございます。
個人旅に公共交通はマストで、なんとかトラブルなく過ごしたいと思いますよね。インドの列車では霧で2
時間立ち往生。スリランカ一人旅では下車する所が分からずにローカルバスを乗り過ごし、慌てて降りたら雨。トルコのバスは雪のため、12時間のはずが14時間もかかったり。普通に予定時間範囲内に到着してくれたら、とても助かります(苦笑)周りからは、そこまでして旅をしたいのかと思われちゃいますよね(笑)
スペインの大規模停電は、交通の混乱、銀行が使えず、おおごとです。セコい私は友人宅の冷蔵庫が心配。ライフラインの大切さを痛感します。
町子2025年05月01日08時21分 返信する -
ナポリの街を歩きたい!
町子さん、こんばんは☆
ナポリの街歩き、羨ましく拝見させて頂きました。
私が以前行った時は珍しくツアー参加で、ナポリの街は危ないからとバスの中からの車窓観光のみ...。
しかも、観光名所が私が座っている場所とは反対側だったりするとほとんど見ることが出来ず、そちら側に座っている人の頭を見るだけ((+_+))
ほとんど見ることが出来なかったナポリの街はやっぱり魅力的でした。
いつか必ず個人旅行で再訪する!!!
でも、その日の夕食を離団して、一緒に行った友達とナポリピザを食べに出かけたのでした( *´艸`)
もっちもちで美味しかった~。
町子さんが召し上がっているピザを見て、その時の味が甦って来ました。
そしてやっぱり町子さんが撮る街の人々の写真は素敵です☆
了承を得た方はそのまま顔出しで載せていらっしゃるのかしら?
嬉しいです♪
その前の旅行記で行っていらしたスペインのラ・マンチャ地方も素敵でしたね。
赤茶色の風景はまさにドン・キホーテの世界!
このお話はスペインでも愛されていますね。
個人ではなかなか行かれそうにない場所のようなので、SさんとJさんに案内してもらえたのは良かったですね。
milk
Re: ナポリの街を歩きたい!
milkさん、こんにちは(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
実は私もローマから日帰りツアーでナポリへ行ったことがあります。ポンペイ遺跡を見学し、高い所からナポリの街を見下ろし、市内は全く歩かなかった記憶です。ツアーは、無難にまとめちゃいますものね。お正月にポンペイ遺跡の詳しい番組を見て、再訪したくなりました。キリないわぁ~(笑)
milkさんのナポリピッツァの思い出、楽しそうですね。今度新宿か池袋で、ピザをご一緒して下さい。たぶん私の方が先に仕事終わるので、お待ちします(#^^#)
ナポリのピザ店のスタッフさん達、パン職人さん達、さらに翌日のプロチダで数回、むこうから「写真撮って」と声をかけられ、ラッキーでした(*^^)v南イタリアの皆さんはフレンドリーですね。
ラ・マンチャ地方の村は一人では行けないほど不便な所で、連れて行って頂き、ありがたいことでした。まだまだ知らない欧州の小さな村がいっぱいあります。あとどれだけ行けるのかな?でも過疎化が進み公共交通が廃止になったり、行ける所がどんどん少なくなります(*_*;
町子2025年04月26日16時16分 返信する -
ぜひ見てみたいマテーラの素晴らしい風景の数々☆彡
町子さん、こんにちは~
マテーラの旧市街を見上げる景色は実に壮観ですね!いきなり表紙の写真で心を掴まれました!
10年以上前だったか、深夜番組で「ヨーロッパブログ旅」というのがあって、ある女性芸人さんが貧乏旅をするんですが、ブログ記事に書き込まれた応援コメントの件数と振ったサイコロの出目によってその日の支給額が変動するといった旅番組だったのです。そのなかでもマテーラを訪問し紹介されていたんです。その時にこの街を知ったのですが、このような壮観で興味がそそられる街が一時軽視され忘れ去られていたと紹介されていて、とても印象に残り、ここにいつか行ってみたいと強く思ったのでした。
今まで4トラでもマテーラの街を見たことがありますが、今回、町子さんの詳しい街の案内で、街の様子がさらによくわかりました!まずは何度も言いますが、展望台からの景色が本当に素晴らしいの一言です.:*☆*:. ずっと見ていられますよね!!!視線をずらすと、まだ荒々しい石灰岩の場所も残っているんですね~
洞窟住宅群はとても興味深いですが、十字架が立つ洞窟教会の写真には目を奪われました。ゴツゴツした自然の岩を活かした教会なんですね!こんなところに教会を造るなんて宗教の力には驚かされるばかり..。サン ピエトロ カヴェオーソ教会もとっても素敵な教会ですね!この教会と先ほどの洞窟教会が一緒に写った写真は、間違いなく「イチオシ」の写真だと思います(#^.^#)
ところで、神戸のルミナリエの起源は南イタリアのプーリア州の祝祭装飾だったと聞きましたが、ここマテーラでも9月から飾り付けが始まっていたんですね~ すでに骨格が出来上がった電飾はまさに神戸で見るルミナリエだわ!!! 本家の様子がわかって、十分納得できました^ ^
夕刻にオレンジ色に染まったマテーラの街はひときわ美しくて私も感動.:*☆*:. 日没後、明かりがともり始めた街もいいわぁ!場所は違いますが、スペイン・トレドのパラドールからも同じような風景を見たことがあり、その時のときめきが思い出されました。実際に目にすると、本当に感動的だったのでしょうね~
他にもオシャレな現地の人のことや、可愛いお花飾りなど書きたいことがいっぱいですが、これくらいにして… 忘れかけていた素敵な風景と街のことを思い出させてくれて、ありがとうございました♪
akikoRE: ぜひ見てみたいマテーラの素晴らしい風景の数々☆彡
akikoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつもメッセージをありがとうございます。
> 10年以上前だったか、深夜番組で「ヨーロッパブログ旅」というのがあって、ある女性芸人さんが貧乏旅をするんですが、ブログ記事に書き込まれた応援コメントの件数と振ったサイコロの出目によってその日の支給額が変動するといった旅番組だったのです。そのなかでもマテーラを訪問し紹介されていたんです。その時にこの街を知ったのですが、このような壮観で興味がそそられる街が一時軽視され忘れ去られていたと紹介されていて、とても印象に残り、ここにいつか行ってみたいと強く思ったのでした。
そのような楽しい番組があったことを知りませんでした。貧乏旅でイタリアとは大変だったでしょうね(苦笑)実際に町を歩くと、かなり劣化した部分も多く見かけます。色合いが他の街と比べて地味で華やかさもなく。それが世界遺産に登録されたら、手のひら返しとは、あんまりです(@_@)
数か所にある展望台は、空いていました。夕刻から夜にかけては数人程度。団体ツアーが多いのか、ほんの数分で去っていくようです。なので写真撮り放題!夜景時には、柵のような所にカメラを置いてシャッター押せます。美しい街並みと反対側には石灰岩の粗削りな土地、独特の風景でした。
> 洞窟住宅群はとても興味深いですが、十字架が立つ洞窟教会の写真には目を奪われました。ゴツゴツした自然の岩を活かした教会なんですね!こんなところに教会を造るなんて宗教の力には驚かされるばかり..。サン ピエトロ カヴェオーソ教会もとっても素敵な教会ですね!この教会と先ほどの洞窟教会が一緒に写った写真は、間違いなく「イチオシ」の写真だと思います(#^.^#)
丁寧にご覧頂き、ありがとうございます(*^-^*)本当はもっと沢山の教会を調べていたのに、周り切れませんでした。あとは、akikoさんに託したいと思います(笑)
> ところで、神戸のルミナリエの起源は南イタリアのプーリア州の祝祭装飾だったと聞きましたが、ここマテーラでも9月から飾り付けが始まっていたんですね~ すでに骨格が出来上がった電飾はまさに神戸で見るルミナリエだわ!!! 本家の様子がわかって、十分納得できました^ ^
私はこの旅に出る前に初めてルミナリエの起源を知りました。次のアルベルベッロもルミナリエの準備中。飾り付けがないのは、ほんの半年くらいかも?カトリック中心の国では、Xmasに対する意識がすごいなと感じます。肝心の神戸のルミナリエもまだ見ていないのですが…。
> 夕刻にオレンジ色に染まったマテーラの街はひときわ美しくて私も感動.:*☆*:. 日没後、明かりがともり始めた街もいいわぁ!場所は違いますが、スペイン・トレドのパラドールからも同じような風景を見たことがあり、その時のときめきが思い出されました。実際に目にすると、本当に感動的だったのでしょうね~
何よりも晴れてホッとしました。今回の南イタリア旅でマテーラだけ連泊し、夕刻を待っていました。akikoさんの旅行記でも拝見しますが、早朝と夕刻からの時間帯は、その時限りの光景に出会えますよね。日中とは違う表情が見えて、たまりませんよね。
> 他にもオシャレな現地の人のことや、可愛いお花飾りなど書きたいことがいっぱいですが、これくらいにして… 忘れかけていた素敵な風景と街のことを思い出させてくれて、ありがとうございました♪
こちらこそ、ありがとうございました(*^-^*)世界遺産の街並みも素晴らしいのですが、その中に人々の姿を入れると、別の面が見えてきます。イタリア人は、なかなか撮り応えあり盗撮してスミマセン…
町子2025年04月21日22時17分 返信する -
リアルかもめ食ロス堂???
町子さん、こんばんは☆
今回のスペインではロストバゲージですか???
すぐに手元に届くと思いきや予定の日には届かないし、問い合わせる度に荷物があるという場所が違うし、I航空どうなってるの?
で、結局のところずっとマドリッドまで届いたものの置き去りだったという事でしょうか...。
ロスバゲが多すぎて対応出来なかったとか?
しかも、ビジネスクラスですらロストバゲージに遭うなんて信じられない...。
町子さんのこの旅行記を拝見していたら、かもめ食堂を思い出してしまいました...。
この映画に登場するマサコさんもロスバゲでなかなか荷物が見つからず、途方に暮れながらヘルシンキで過ごすんですよね。
でも、町子さんは助けてくださる方がいて良かったですね。
1人だったらもっとしんどかったでしょうから。
私も以前ロストバゲージに遭いましたが、バリからの帰国便だったのでまだ助かりました。
しかも荷物は同時刻発の大阪行きに乗せられてしまったようですぐに大阪で見つかり、翌日には家に送ってもらえました。
航空会社はインドネシアのG航空だったので、この素早い対応は日本だからだったのでしょうか?
ロストバゲージは本当に誰にでも起こりえる事なので、機内持ち込み荷物にはひと通りの着替えなどは用意しておくべきですね。
それにしても、ご友人のお家は本当に素敵ですね♪
手作り料理のおもてなしも嬉しいですよね。
トレドに行かれなかったのは残念ですが...。
最後に空港でもかなり待たされて、ようやくスーツケースと再会!
イタリアに移動する前に受け取れて本当に良かったですね。
ロストバゲージが怖くて機内持ち込み荷物だけで旅をしている方を良くSNSで拝見していますが、どうにも荷物が減らせない私...。
どうしたら減らせるのかしら(^▽^;)
この後、本編をまたゆっくり拝見させて頂きますね。
milk
RE: リアルかもめ食ロス堂???
milkさん、おばんでした(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
ロストバゲージは、約束の日にちにちゃんと届けてくれるならば、まだマシでした。荷物が届くのを待ち焦がれてました(涙)列の後ろの方は、空港に荷物を探しに来られて8日目、しかもどこにあるのかも不明だそうで、ひどすぎます( `ー´)ノ
> しかも、ビジネスクラスですらロストバゲージに遭うなんて信じられない...。
ビジネスクラスならば優先されて、最初に荷物が出て来るはずなのに、これまたひどい。私の荷物は結局、ロンドン発マドリッド行きに荷物受取のターンテーブルから出て来て、久々の対面(苦笑)訳わからんです…
> 町子さんのこの旅行記を拝見していたら、かもめ食堂を思い出してしまいました...。
> この映画に登場するマサコさんもロスバゲでなかなか荷物が見つからず、途方に暮れながらヘルシンキで過ごすんですよね。
教えて下さり、ありがとうございます。私も見たことある映画なのに、すっかり忘れてます。
> でも、町子さんは助けてくださる方がいて良かったですね。
> 1人だったらもっとしんどかったでしょうから。
今回のご恩は一生忘れられません(*^-^*)何から何までお世話になり、またお土産持ってお礼に行かなくては。でも、もうI航空には乗りたくないわ(-_-メ)
> ロストバゲージは本当に誰にでも起こりえる事なので、機内持ち込み荷物にはひと通りの着替えなどは用意しておくべきですね。
仰る通りです。私は化粧品を手荷物に入れていたので、買わずに済みました。コンタクトレンズは1日分しかなくて不自由しました。
> それにしても、ご友人のお家は本当に素敵ですね♪
> 手作り料理のおもてなしも嬉しいですよね。
> トレドに行かれなかったのは残念ですが...。
今回初めて知った家庭料理もあり、レストランでは味わえないものまで、ありがたいです。トレドは亡き夫と2回訪れ、久しぶりに行ってみたくなりました。
> どうにも荷物が減らせない私...。
> どうしたら減らせるのかしら(^▽^;)
ふふふ、荷物はついつい多くなってしまいますよね。私も次回は機内持ち込みを考えています。
町子2025年04月21日21時44分 返信する -
待ってました、マテーラ
町子さん
おばんです。
マテーラ到着、お待ちしていました。
表紙の写真が素敵です。
いつか行ったシチリアのモディカに良く似ています。
モディカは中心が谷状に低く、両側斜面に家々がびっしりと建ち並んでいました。
街のトーンがおなじようです。
そして教会の数の多さも。
1箇所から鐘の音が聞こえてくると、まるで呼応するかのようにあちこちからも聞こえてきて、まるで夢の中で聞いていたかのように思われました。
黄昏時になって、家々の明かりがポツリポツリと灯り始めるころが最高な時ですね。
私も高台に行って、しばし暗くなるまで見続けていました。
マテーラ大聖堂、プーリアロマネスク様式の内部を見てみたかったです。
mistralRE: 待ってました、マテーラ
mistralさん、おばんでした(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
> いつか行ったシチリアのモディカに良く似ています。
> モディカは中心が谷状に低く、両側斜面に家々がびっしりと建ち並んでいました。
> 街のトーンがおなじようです。
モディカやラグーサに行きたくて計画し、一部チケットを取ったことあるのですが、キャンセルしなければならず、憧れのままです。
南イタリアは、北イタリアよりも地形に特徴ある街が多くて、毎日変化を楽しめますね。
> そして教会の数の多さも。
> 1箇所から鐘の音が聞こえてくると、まるで呼応するかのようにあちこちからも聞こえてきて、まるで夢の中で聞いていたかのように思われました。
素敵な響きですね。mistralさんが耳を澄ませておられる姿を想像してしまいました(笑)
> 黄昏時になって、家々の明かりがポツリポツリと灯り始めるころが最高な時ですね。
> 私も高台に行って、しばし暗くなるまで見続けていました。
まだ日が長い時期でしたので、空と時計を見ながら、駆けずり回っていました(*^▽^*)
> マテーラ大聖堂、プーリアロマネスク様式の内部を見てみたかったです。
ですよねぇ(苦笑)すっぽり頭から抜けていました、とほほ…
町子2025年04月21日20時25分 返信する -
マテーラ到着
町子さん
おばんです。
マテーラ到着、お待ちしていました。
表紙の写真がとっても素敵です。
以前滞在したシチリアのモディカに良く似ています。
そこも中心が谷状に低く、両側の斜面にびっしりと家々が立ち並んでいました。
教会があちこちにあって、鐘の音が次ぎ次に呼応するかのように響きわたり
まるで夢の中で聴いているようでした。
町子さんもそんな街の中で、時間も忘れて歩き回ったことでしょうね。
そんな街でやっぱり素晴らしいのはたそがれ時の光景。
次々に家々の窓に火が灯って行く時の光景ですね。
私も少し高台に上がって、しばしばぼんやりと見つめていた事を思い出しました。
マテーラ大聖堂の内部、プーリアロマネスク様式の内部を見たかったです。
mistral -
1993年「マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園」として世界遺産に登録
町子さん
洞窟住居、タジキスタンのペンジケントの遺跡はこんなだったのかなあと想像します。
まわりは砂漠でオアシスは7000人の洞窟住居で、人口が増えると別のオアシス目ざして移住、というソグド人の話を調べたばかりだったので。
それにしても夕刻の家々の光の美しいこと!
そして町子さんがどこまでも歩ける健脚の持ち主なんだと改めて実感しました。
昭和記念公園の広さに疲れちゃわないかと心配したのが杞憂でした^^。
お目にかかれる日を楽しみにいたしております。
唐辛子婆Re: 1993年「マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園」として世界遺産に登録
唐辛子さん、おばんでした(*^▽^*)
私の知らない遺跡のお話をありがとうございます!
7000人もの洞窟住宅は、どうやって考え出して、造られたのでしょうね?
別のオアシスに移ると、その住宅は空っぽになってしまうのでしょうか?
大勢の人々の姿を空想すると、人間の力を感じます。
「昭和記念公園の広さに疲れちゃわないかと心配したのが杞憂でした^^。」→
私は、とにかく歩き、海外で2~3万歩は普通かもしれません。
毎日、駅や会社ではエスカレーターを使わずに階段へ直行します(笑)
広大な昭和記念公園は、木々の美しさを楽しみながら歩ける所だと感じました。
公園を出た後のお楽しみも待ってます(笑)
こちらこそ、お目に書かれるのを心より楽しみにしております(*^-^*)
町子
2025年04月19日19時59分 返信するRe: 1993年「マテーラの洞窟住居と岩窟教会公園」として世界遺産に登録
町子さん
>7000人もの洞窟住宅は・・・別のオアシスに移ると、その住宅は空っぽ>になってしまうのでしょうか?
いえいえ。
7000人が収容できなくなるほど人口が増えたらみんなが食べて行けなくなるので、移住希望者(または追い出されるように)別のオアシスを求めて砂漠へと出て行ったみたいです。
そして次のオアシスを見つけたらそこに集団で住み着く。オアシスの水で賄えるだけの畑地を作り、そこも手いっぱいになるとまた出ていく。
その繰り返しでオアシスにはどこもソグド人がいることになり、サマルカンドからの交易が以前よりは楽になったようです。
>駅や会社ではエスカレーターを使わずに階段へ直行します(笑)
嬉しいですね、私もです^^。
後期高齢者になってからは疲れやすくなりましたが歩くのが好きです。
唐辛子婆2025年04月20日13時19分 返信する -
やっぱり海も良いですね♪
町子さん こんにちは~
遅ればせながら、伺いましたm(__)m
私は海よりも、山並みや森の中を流れる小川に癒しを感じて好きだと思ってきました。でも町子さんの旅行記でお写真を拝見していると、『やっぱり海も良いな~』と思ってしまいました!
日本人にも人気の青の洞窟がある「カプリ島」は、船が出なかったり船が出ても洞窟に入れなかったりすると聞いていました。そこまで行って船が出ないのはとっても残念ですよね。せっかく行くなら、日にちの余裕を持って行くのが良さそうですね。
プロチダ島の丘の上からの景色は、お天気にも恵まれて最高ですね!! 町子さんが憧れておられたお気持ちがよく分かる美しい眺めです!!!
街の中も素敵ですね。洗濯物が干してある光景、平和な感じがして私も大好きです。港の景色を見ながら食べる、ローカルな魚のフリッターと白ワイン。最高のごちそうです♪ でも、確かに1人では量が多いかも。。(^^;)
明るいイタリア人からの「写真撮ってよ!」のリクエスト。街の雰囲気が伝わります。素敵な旅行記で、海の景色の株が上がりました(^_-)-☆
yokoRe: やっぱり海も良いですね♪
yokoさん、おばんでした(*^▽^*)
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
実は私も、特別海が大好きなことはなく、山派です。
プロチダ島へ行く前日のチケット売り場で、私は愕然としました(*_*;
ここまで来て島へ渡れなかったら、、、泣きたくなっちゃいます。
別の島の話ですが、私の周りでカプリ島へ行かれ無事に青の洞窟を見られた方は、半数以下だと思います。
長時間待たされ、でもダメだったので、代わりに別の所へ連れて行くツアーの話も聞きました。
島やお天気に左右される場所への計画は難しいですね。
実はプロチダ島に泊まりたかったのですが、とんでもないです!ってほど高額…
円安だし、ホテル側もけっこう強気で、厳しいです。
食事も一人では食べきれない量で、ランチに沢山食べちゃうと夕食をまともに食べられない年になりました(苦笑)
日帰りでも明るく美しい眺め、そして島民の普段の様子の一部を見せて頂きました。
船で行き来する島は旅情をそそりますね。
町子2025年04月19日19時08分 返信する -
アマルフィでは大聖堂と地下礼拝堂は忘れずに行かないと!
町子さん、こんにちは~
プロチダ島の次の訪問地はアマルフィ海岸とマテーラ方面だったのですね。
アマルフィはイタリアでも屈指の人気観光地。やはりホテル代はかなり高額だったとか。 私も来月立ち寄るパリのホテル代の高さにびっくり!少し離れたサレルノで宿泊されたそうですが、サレルノも負けないくらい素敵な海沿いの街で、賢い選択でしたね!サレルノってピンクの建物が多いようで、明るくてロマンチックな雰囲気 女性は好きですよね。
「アマルフィ大聖堂」は旅行記などで何度も目にし、大変美しい外観やファサードだとわかっていましたが、内部の様子をとても詳しく紹介してもらって、とてもうれしかったです。煌びやかな聖堂内の写真を拡大してみると、本当に綺麗でうっとり...。フレスコ画も見応えありそうですね。大聖堂だけでなく、博物館や地下礼拝堂もマストだと思いました。特に地下礼拝堂は本当に美しくて見惚れてしまいました.:*☆*:.
アマルフィへはサレルノからバスと船両方を使われたとのことですが、船の方がアマルフィの街が一望できていいですね!私はアマルフィは行ったことがないんですが、チンクエテッレでも同じような経験をしました。こんな風に海の上の断崖にカラフルな家が寄り添うように建ち並ぶ風景って、ほんと心惹かれますよね~
マテーラは未到の地。私も行ってみたいと思っていたのですが、サレルノからバスに乗れば4時間もかからずに行けるとは初めて知りました。現地でも最初、直行バスが利用できるか、心配だったでしょ!でも調べられた通り、直行バスがあって乗れてよかったです!!! 次はバーリやアルベルベッロを紹介してくれるのかしら?とても楽しみです(*^^*)
akikoRE: アマルフィでは大聖堂と地下礼拝堂は忘れずに行かないと!
akikoさん、こんにちは(*^▽^*)
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
織田裕二さんと天海祐希さんの「アマルフィ大聖堂」は映画の舞台になり、日本でも有名になりました。私はこの映画を機内で見ましたが、その数年後に実際訪れるなんて、当時は思いませんでした。めちゃくちゃ混んでいたので、大人気の観光地です。道中も含めてのアマルフィ観光ですが、ツアーバスはバカンスシーズンはどうするんだろう?相当な頻度で渋滞が起こると思うほどの狭いつづら折りの道でした。。
サレルノは穏やかそうで、アマルフィへのアクセスも良く、おススメです。シーフードを食べられなかったのが心残り…。私は何を食べていたんだろうと思ったら、プロチダ島で山盛りフリッターを食べた後でした…。
私はどうしてもマテーラで連泊したいので、サレルノからの行き方を色々調べ、直行バスにたどり着いたのです。でも本当にあるのかどうか、ドキドキ(*_*; 夕刻からの風景や朝早い時間帯の様子が見たかったからです。マテーラはとても美しい町で、南イタリアの明るさとは少し異なり、落ち着いた雰囲気です。ゆるい坂道が多く、上ったり下ったり。イタリアは見どころが多く、しかもさらっとした観光では満足できない所ばかり。行き尽くせませんね。akikoさんの欧州編を今から楽しみにしています(#^^#)
町子2025年04月13日14時47分 返信する



