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川岸 町子さんのトラベラーページ

川岸 町子さんへのコメント一覧全2,136件

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  • 籠を背負った方

    町子さん

    今ごろこちらへお邪魔します。
    タイへの愛がハンパない!とっても勉強になります。

    背負い駕籠、私もラオスに行った時買って、どうやって持ち帰ったかは忘れちゃったけど、草むしりした草を近所のうさぎさんに持って行ってあげる時に使ってました。

    若いころ勤めてた銀行でも同僚の一人が高山に旅した時、背負い駕籠を買ってリュック代わりに使っていたので、あまり驚きません^^。

    唐辛子婆
    2026年01月17日21時22分返信する 関連旅行記

    Re: 籠を背負った方

    唐辛子さま、サワディカ

    メッセージをありがとうございます。 
    そうなんです、タイへのハンパない愛を今、かかえています(^_-)

    実は今日、教えて頂いたノンタブリーのお寺へ、美しいお姿の大地の女神に会いに行きました!唐辛子さんに感謝しながら、参拝しました。ありがとうございました(^-^)

    タクシーの中から水道局を見つけました。「ここ、ここ!唐辛子さんの旅行記に載っている~」と興奮しました(笑)情報がとてもありがたかったです(^o^)
    町子
    2026年01月18日00時04分 返信する

    Re: 籠を背負った方

    う~わ、実況中継だあ!

    唐辛子婆
    2026年01月18日00時43分 返信する

    Re: 籠を背負った方

    唐辛子さま~

    お供えのお花を買いました。
    地元のお姉さんが参拝方法を教えてくださり、そのように参拝。
    お供えを売っておられる女性が、最後は私の手をつないで下さいました。

    タイ愛がますます深まります!
    本当にありがとうございました(^-^)
    町子
    2026年01月18日08時20分 返信する
  • サンタ・マッダレーナ村

    町子さん、今年もよろしくお願いいたします。

    実はサンタ・マッダレーナ村に行きたいとず~っと思っているのです。
    20年ほど前にレンタカーで南チロル周辺を周った頃は
    サンタ・マッダレーナは全然有名ではなくて通り過ぎてしまいました。
    その後すっかり人気の村となり、ジグソーパズルも作りましたので
    いつも景色を眺めています(笑)
    チロルの雄大な田園風景の中にポツンと建つあの教会の中まで
    ご紹介下さり、感激でした!
    列車やバスをいくつも乗り継いで到達された町子さんの感激は
    ひとしおでしたでしょう?
    ブレッサノーネやボルツァーノも懐かしい響きで、いつの日か
    サンタ・マッダレーナとともに再訪したいな~(^^♪

    今年もお健やかで穏やかな一年を過ごされますよう
    お祈りしています☆彡

    sanabo
    2026年01月11日23時28分返信する 関連旅行記

    Re: サンタ・マッダレーナ村

    sanaboさん

    こちらこそ、本年もどうぞよろしくお願い致します。
    優しいメッセージをありがとうございます。

    レンタカーで南チロル地方をまわられたこと、とても羨ましいです。バスに乗っていると、「ここで停めてほしいよ~」と思う風景が多くて困ります。レンタカーで周る観光客がドロミテは多く、不便な所で大勢の観光客を見かけました。不便な場所に建てられた教会は、どのような思いで建てられたのか背景が気になります。

    sanaboさんは20年も前から、この地方をご存知なのですね!私はその頃、ドロミテを知らず、4トラで教えてもらった土地のひとつです。

    年々体力の衰えを感じます。だんだん一人旅や個人旅ができなくなっていくのかなと思うこの頃です(苦笑)

    sanaboさんも、穏やかで、お健やかな一年でありますよう。さらに旅の思い出が増えてゆきますよう、お祈りしております。
    町子
    2026年01月12日21時52分 返信する
  • 川越で素敵なおもてなし♪

    町子さん、こんばんは~

    川越の旅行記お訪ねするのが遅くなりました。川越は単なる観光ではなく、かつて訪問したエジプトでお世話になったNさんを案内する旅だったそうですね。
    それにしても旅先で知り合った現地の方とこんな風にして再会できるなんて、ほんとレアなことですよね。お会いできることになり、ワクワクもドキドキもされた気持ちよくわかります。

    私はエジプトは行ったことがないのですが、一人旅に慣れてる私もエジプトは戸惑ってしまうと思います。パレスチナのベツレヘムへも行かれたんだそうですね。町子さん、すごい、すごい!!!

    ところで、川越は私も数年前に行ったことがありますが、その時はそれほど混んでいなかったのですが、最近はインバウンド客が増え、相当混んでいるみたいですね。川越は江戸時代の面影が残る街並みが日本人だけでなく、外国人にも魅力的なんでしょうね~ エジプト人のNさんは日本語を勉強されているそうで、日本の文化もとても興味を持っておられるに違いありません。

    川越八幡宮に行き、神社建築も花手水も目新しく喜ばれたことでしょう。お昼ご飯も見た目もきれいな「本丸御膳」を選ばれて大正解!”今まで食べた日本食の中で一番美味しい”と言ってもらえて、ほんとよかったですね。「菓子屋横丁」は、日本人の私も昔のお菓子などを見ながらとても楽しめた記憶があります。海外の人は余計に興味深かったのでしょうね~
    関西なら京都なのでしょうが、川越はそれほど広くもなく、歴史的建造物などが並ぶ通りを歩いたり、神社などを見て歩くだけでも楽しんでもらえるから、日本を案内するのにピッタリでしたね(^_-)-☆

    このほかにも、上野公園のクリスマス風景や思い出深い神社の秋風景、そして東京都美術館のゴッホ展、刺繍展(作品のコラージュ写真を一つ一つ、素晴らし過ぎ~~~と感心しきり)、4トラ女子会まで紹介してくださって、目いっぱい楽しませてもらいました(^^)♪

    今年はあと1週間を残すばかりとなりました。町子さんと掲示板でたくさんやり取りできて嬉しかったです。来年もよろしくね!どうぞ、ステキな年末年始をお過ごしください~~.:*☆*:.

    akiko
    2025年12月25日23時42分返信する 関連旅行記

    Re: 川越で素敵なおもてなし♪

    akikoさん、こんにちは(*^▽^*)

    いつも優しいメッセージをありがとうございます。
    カイロで沢山お世話になったことが、とてもありがたく忘れられませんでした。イスラムの客人をもてなすおもてなしに感謝でいっぱいです。女性一人で旅するには、なかなかしんどい所なので( ;∀;)実際にやってみて思うのは…、エジプト一人旅は、おススメできません(←キッパリ 苦笑)

    先日Xmasに思い出したのですが、ベツレヘムには敬虔なキリスト教徒が巡礼に訪れる教会があり、そこのXmasミサは全世界に放送されるそうです。パレススチナへ行けるかどうか迷ったのですが、ちょうど宿で私の第二の故郷札幌からの男性と出会い、付いて行ったのです。バンクシーの作品を見て、彼の思いを感じたり。とてもラッキーでした!
    私はイスラエルとパレスチナの両方を歩き、その土地で暮らす人々の姿を見て、正直現在の両国の状況は予想がつきました。なかなか終戦にたどり着けないのも、やっぱりなぁと感じてしまいます。それほど2国間の力関係はシビアでした。もし停戦となっても、将来的に本当に大丈夫なのかと不安は残りますよね。

    さてNちゃんは川越以外に鎌倉も行ってみたいそうです。川越ならば距離的にも便利で、さほど歩かなくても周れるので良かったです。川越と言えば、4トラの先輩から教えて頂いたことが。川越は「小江戸」と呼ばれ、同じようなタイプの古い街が東京周辺には数か所あるそうです。そして、その数か所には歴史あるお祭りが残り、とても見ごたえがあること。千葉県の佐原も同じような街です。4トラやっていると、色々教わって、お勉強になりますね(*^^)v

    Nちゃんの一番好きな日本料理は、茶わん蒸しだそうです。私の知人はトンカツと言います。上野の食事のお店も、インバウンドのお客さんが何人もおられ、列の私の後ろはマジョルカ島からのカップルでした。しかも「明日、生後3か月なのよ」と仰る新生児連れで、もうビックリ!!
    大胆な旅だわ(笑)
    こちらこそ、akikoさんとのやり取りを何度も楽しませて頂き、ありがとうございました(#^^#)
    来年はお会いできるべか?どうぞ良い年をお迎えください(*^-^*)
                         町子
    2025年12月27日14時13分 返信する
  • 素晴らしき再会

    町子さん こんにちは。

    いつもいつもアクティブな町子さんをリスペクトしていますが、エジプトやイスラエルの一人旅も凄かったです。
    同じエジプト旅でもツアーなのに想定外に大枚払った私とは大違いです(((^^;)

    そのエジプト旅で知り合った方と川越で再会なんて素敵でしたね。浅草でもなく川越というのが、ツウですね。川越は高校時代過ごした街で当時は観光客などいなかったですが、リタイアしてから訪れて驚きました。近すぎて見たことなかった川越祭りも今年初めて見ました。

    それにしても旅で素晴らしい方と知り合う町子さん、お人柄ゆえですよね。
    そして先日の4トラ旅女子会、楽しかったですね。
    もしかして今、台湾かしら?
    来年もどうぞよろしくお願いいたします。

    マリアンヌ
    2025年12月11日17時10分返信する 関連旅行記

    Re: 素晴らしき再会

    マリアンヌさん、おばんでした。

    温かいメッセージをありがとうございます。エジプトの古代文明の凄さは桁違いでしたよね!お互い体力あるうちに行けて良かったですよね。

    川越は近年の観光客の多さで敬遠していたのに、行ってみると、やはり良い街だなと思います。趣ある建物が多いし、ご飯も美味しいし。川越まつりは、20代の頃と、8年くらい前に行きました。昼と夜両方の良さを味わえますよね。もし来年、ご都合合えば、連れて行ってください(*^^*)

    オフ会でも、お世話になりました。楽しかった~☆彡また来年も、どうぞよろしくお願いします。うきうき(笑)
    町子
    2025年12月12日20時58分 返信する
  • 人との触れ合い(^_-)-☆

    こんばんは、ムロろ~んです。
    ワルシャワへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。

    って、私も今年の6月にワルシャワへ旅したんですけれど、音楽があっちこっち流れていませんでしたか?
    乗ってたトラム、通り、ショパンという偉大な音楽家がいるワルシャワだからかなって思いながら街を散策したのを思い出しましたよ。
    ホントに晴れてて良かった(^_-)-☆。街歩きも楽しかったのでは?
    で、クロワッサンごちそうって凄くないですか?
    私もその喫茶店行きたいですよ(^_-)-☆。

    そうそう、インドで思い出したのですが、ワルシャワであっちこっちインドの方と巡り合うことが多かったんですよ。
    地元在住?出稼ぎなのかな?
    彼らにダンニャワードなんて頻繁に私なんて言葉を交わしただけですが(;^ω^)(笑)。


    ムロろ~ん
    2025年12月08日21時28分返信する 関連旅行記

    Re: 人との触れ合い(^_-)-☆

    ムロさん、おはようございます(^-^)

    いつもメッセージをありがとうございます。
    ポーランドはショパンを誇りに思う国ですよね!空港も通りもベンチまで、ショパンの曲が流れ素敵♪他の国でここまでなのは、なかなかないですものね。

    ワルシャワ・デリー便が有るため、インド人の行き来が多くなったのかな?空港でお会いしたインド人たちに「ワルシャワから東京までは何時間?」と聞かれ答えると、遠くて驚かれちゃった。それほど両国が近いのですね。

    カフェからのクロワッサンは感激でした!もうワルシャワへ行くことはないでしょうけど、あのスタッフさんの夢を陰ながら応援したいです(^_-)
    町子
    2025年12月09日07時36分 返信する
  • 再会の喜びに。

    町子さん

    こんにちは~
    あっという間に師走となってしまいました。
    今年一年、町子さんも(私も)、駆け抜けた感満載!
    もう少し、年相応にゆったり過ごしたいと想う今日この頃です。(これは自分に対してです)

    さてエジプト、イスラエルの町子さんの一人旅、
    よく覚えています。
    そこで出会われたNさんと川越の町で再会、
    なんて素敵なことなんでしょう。
    Nさんがたまたま来日された?それとも日本語を学んでおられたご縁でのお仕事?
    旅行記の中では、そのことに触れられていませんでしたが、
    そんなことが(神さまのご配慮からか)たまに起こりますね。
    うれしいご褒美のようです。
    カイロの、あの人も車も入り乱れている街で、助けてくださったNさんとの再会が
    どんなに待ち遠しかったことかと想像しています。

    来年も、町子さんにとっての素敵な一年となりますように。
    そしていつの日か、三人揃ってお目にかかれる日が訪れますように。

    mistral
    2025年12月07日16時41分返信する 関連旅行記

    Re: 再会の喜びに。

    mistralさん、おはようございます。

    いつも温かいメッセージをありがとうございます(^-^)
    私の古い旅を覚えて下さり、感激です!もう6年前の旅です。mistralさんとは6年以上もおつきあい頂いて、本当にありがたく思っています。エジプトもイスラエルもハードル高くて、一人であたふたしていました。くたくたになるほど歩き回り、色々ある中、受けた親切やおもてなしの心が、いっそう染みてきました。様々な国で日本を思って下さる外国人が大勢おられるのは、嬉しいですよね。御徒町の行列の後ろは、3ヶ月の赤ちゃん連れのマジョルカ島から来られたスペイン人ご一家でした。

    本年は春にチューリップをご一緒出来て、とても楽しかったです(^o^) そうですね、来年こそ3人でお会い出来るのを楽しみにしています!
    町子
    2025年12月08日08時08分 返信する
  • 川越!から見る交通のこと

    こんにちは、ムロろ~んです(^_-)-☆。
    エジプトで出会ったNさんと一緒に旅された旅行記を拝見しました。

    最初に思ったこと、川越の蔵の街って素敵な所!
    そこを一緒に旅されたのが嬉しかったです(^_-)-☆。
    日本の魅力、文化、アイデンティティを表しているじゃないですか!

    が…、私にとって車の通りが多かったからエジプト人のNさんには安心して旅できたかなぁと…。
    気にしすぎなのかもしれないけれど、観光客が多いし、道が狭いし、車が多いし( ̄▽ ̄;)…。
    歩道にはみ出てまで歩かなければならない状況…。
    日本人の私も何とかできないかなぁって考えてしまったんですよ…、埼玉県民だし(;^ω^)。

    旅人を迎える仕事をしているのですが、なおさら川越の魅力とともにちょっとこの旅行記を読んで考えてしまったんですよ…。

    カイロの街の交通量、マナー…。
    うん( ̄▽ ̄;)。日本はまだ良いなぁっていうレベルかもしれないけれど、もうちょい交通マナーは守って欲しいなぁって…。
    異国の方々に対して恥ずかしくないように(^_-)-☆。


    ムロろ~ん
    2025年12月07日10時37分返信する 関連旅行記

    Re: 川越!から見る交通のこと

    ムロさん、こんにちは(*^▽^*)

    メッセージをありがとうございます。
    そうですねぇ、川越の交通は日本人にとっては、改善を求めたくなるかもです。でもエジプト人にとっては、なんてことないほど普通、全く気にせず安心して歩けると思います(苦笑)川越の道路は安全の範囲かも(苦笑)
    それほど個人一人で歩くカイロの交通は、凄まじいから。私はカイロ市内を歩いていて、この道路を渡るのは自殺行為だと何度も思ったし。特に考古学博物館前の片側4車線の道路では、ここを渡るのは怖いから、目の前の建物へ行くのにタクシーに乗ろうと思ったほどです。減速とかマナーを守ろうとか、エジプトの教習所では教えないのかな?
              町子
    2025年12月07日16時26分 返信する
  • 素敵な出会いが、旅をより素敵にしてくれましたね!

    町子さん、こんにちは~

    『心が洗われる風景の中を歩く旅』の最終章、お疲れさまでした。最後の場所はワルシャワだったんですね!

    イタリアの空港でインド人の方とお話しする機会があったそうで、機内ではインドにお誘いしてくださる女医の方ともお知り合いになったとのこと。何か出会うべきして出会ったという”ご縁”を感じますね。インドに何回か行かれ、最近の飛行機事故のことも気にかけておられた町子さん、仰るようにインドに呼ばれたに違いありません(^_-)-☆

    ショパンがポーランドの誇りであり、英雄であることは誰もが知ることですが、パリで亡くなった後も遺言通り、心臓は故郷ポーランドへともたらされたんですね。そして「聖十字架教会」に安置されているとのこと。石碑に書かれている言葉、ステキです!

    新世界通りでは、再び「聖体祭」を見掛けられたんですってね!お節介ですが、画像検索をしたら、”聖体祭の行列の様子を捉えたものです”とのこと。さらに、次のことも…
    ・ 行列参加者は、赤いケープを着用し、キリストの聖心を描いた旗を掲げています。
    ・ 旗にはポーランドの国章である白鷲が描かれています。
    ・ 旗のテキスト(キリストは私たちの王) はポーランド語です。
    ・これはカトリック教会の伝統的な行事であり、多くの国で祝われています。
    2度も別々の国で、その国ならではの「聖体祭」をご覧になれるとは、町子さん幸運だわ~~♪

    第二次世界大戦で壊滅したワルシャワの街が、こんなにも美しく蘇るなんて驚きです。その陰には、ワルシャワ市民の自分たちの手で街を再現しよう、新しくするのではなく出来る限り以前と同じ姿に、という強い気持ちがあったからこそなんですね。素敵な話です!!!

    前回も訪れたカフェでは、心温まる出来事があったとか!男性スタッフの方が町子さんに好きなクロワッサンをプレゼントしてくれたんですって。しかもスマホの翻訳機能を使って、気持ちを伝えてくれるなんて…。町子さんも町子さんで、多めのチップを置いただけじゃなくて、ドリンクも差し入れをされたなんて…。お二人の気持ちが通じ合った素敵な一コマに感動しました。

    空港に戻られる際に、急遽バスから電車に変更になり、どの電車に乗ればよいか分からず困られたとか。一人旅ではこういうこと起こりますよね!でも助けてくれる方って必ず現れてくれるんですよね。私も今年のバスク旅では多くの人が助けてくれました。どれだけありがたかったか、身にしみてわかります^ ^ そして、時間が経つと、こういうトラブルが、かえってよい思い出になるもんです。

    いろんな心が洗われる風景を紹介してくださった今回の旅、風景はもちろんですが、いろんな素敵な人との出会いもあって、本当によい旅ができましたね!
    私も町子さんの旅をたっぷり楽しませていただきました。ありがとうございました。

    akiko
    2025年12月06日15時58分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵な出会いが、旅をより素敵にしてくれましたね!

    akikoさん、こんにちは(*^▽^*)

    いつも丁寧にご覧下さり、優しいメッセージをありがとうございます。
    計画通りならば、今頃はインドにいるはずでした(涙)でも安全策を取って良かったと思うようにします。今回はインドに呼ばれなかったってことかな(苦笑)面倒くさい国だわ(笑)

    ショパンの教会の前の通りには、ショパンの曲が流れるベンチが並んでいます。ワルシャワ・ショパン空港にもショパンの曲が流れ、まさに国の誇りですね!(^^)!先日NHKでショパンコンクールの決勝前に関する番組があり、挑戦する皆さんは様々な思いと経験を抱えておられるのだなと感じました。今から30数年前に出会った新潟県人からの話です。ご友人がポーランドに留学中と聞きました。今はある程度自由に留学先を選べても、当時は冷戦時代で東欧に留学するのは、相当重くて厚い扉を開いて行かれたのだろうなと察しました。新潟県は封建的で閉鎖的な地域なのですが、意思を貫かれたことに驚きました。普段はこの話を忘れているのに、ポーランドへ行くと、なぜかその話を思い出します。

    > 新世界通りでは、再び「聖体祭」を見掛けられたんですってね!お節介ですが、画像検索をしたら、”聖体祭の行列の様子を捉えたものです”とのこと。さらに、次のことも…
    > ・ 行列参加者は、赤いケープを着用し、キリストの聖心を描いた旗を掲げています。
    > ・ 旗にはポーランドの国章である白鷲が描かれています。
    > ・ 旗のテキスト(キリストは私たちの王) はポーランド語です。
    > ・これはカトリック教会の伝統的な行事であり、多くの国で祝われています。
    > 2度も別々の国で、その国ならではの「聖体祭」をご覧になれるとは、町子さん幸運だわ~~♪

    きゃぁぁ~、akikoさん、 お忙しい中、調べて下さり深く感謝です(*^▽^*) そのような調べ方が有るとは、今後の参考になります!教えて頂き、ありがとうございます!ワルシャワの行列も「聖体祭」だとは、思いもよりませんでした。実は、フィエ・アッロ・シーリアル村で見た「聖体祭」とワルシャワの「聖体祭」では、私の勝手な見方なのですが、参列者の表情が大きく異なって見えたのです。明るい表情と少し物悲しいような、あまり笑顔がない表情の違いです。国や地域によって、それぞれの意味や意義があるのですね。ワルシャワの「聖体祭」は首都だけあり、かなり大勢の参列者で、通りが通行止めになり、メディアが撮影していたり、大々的なものでした。勉強不足な私は今回の旅で、欧州の生活や文化は深く宗教に根差していると改めて感じました。

    ポーランドはロシアやドイツにより甚大な被害を受け、旧市街の主なエリアは悲惨な状況になり、それでも人々が立ち上がって街を元通りにしてきたそうです。可愛らしい街並みや地方都市があるけど、負のイメージの方がどうしても強いのかもしれませんね。今のパレスチナやウクライナと重ね合わせて見てしまいますよね。

    テレビ東京の番組で、ポーランド人が日本に大変興味を持っていることは知っていたのですが、現地でとても親切にして頂くと、一層日本への思いを感じました。その反面、日本人として恥ずかしい行動はできないわ。カフェのスタッフさんの夢がいつか叶うことを祈っています(#^^#) 帰国便の隣席のポーランド人のご家族は、高野山へ行かれるそうで、私も含めて日本人の多くが、なかなか行けない所まで興味を持ってプランに入れておられ、素晴らしいなと思いました。私の実家はお大師様を信仰しているため、いつか必ずと思う聖地です。

    空港へのアクセスでは、情けないほどあたふたしちゃいました( ;∀;) 何やってるんだろうと、後になって思います(苦笑)そんな時に親切にして頂くと、どれほど救われるのか。akikoさんのフランス旅での駅やバス乗り場で出会ったマダムたち、今も素敵な思い出ですね(#^^#) 出会いが訪れた国の印象を大きくアップしますよね。今のパリはグレーの街にノエルの美しい季節真っただ中でしょうね。
    長い旅行記に毎回お付き合い下さり、ありがとうございました(*^-^*)
                     町子
    2025年12月07日16時13分 返信する
  • 最後までパワフル

    町子さん こんにちは。

    ワルシャワの乗り換え時間でお散歩とは!
    今回の旅スケジュール、グランドツアーで凄すぎてとても私には出来ません。
    空港で出会った素敵なインドのご婦人、これもまた町子さんの人間力の賜物というか、1つ行けなくなった旅もおありのようだけど次回の再会が楽しみですね。
    ポーランドには行ったことがないのです。
    隣国ウクライナが戦争中でなかなか・・
    子供の頃アンネの日記を読んだ私、アウシュヴィッツに行かねばと思いつつ、ガザへのイスラエルをみると複雑な思いに。

    暑い位のワルシャワ、晴天でしたね。
    綺麗な街角でした。
    最後まで様々な景色を見せていただき、ありがとうございました。
    マリアンヌ
    2025年11月23日10時08分返信する 関連旅行記

    Re: 最後までパワフル

    マリアンヌさん、おばんでした(*^▽^*)

    温かいメッセージをありがとうございます(*^-^*) いえいえマリアンヌさんの夏旅こそ、パワフルです~!スポーツなさって鍛えておられるのが、よく分かります。まずプランニング時から、交通が相当不便なルートをどのように組立てられたのかと思いました。現地では連日猛暑だし。ホテルのお部屋ではネコちゃんがドスンとお邪魔したり←とてもウケちゃった(爆)

    このようなことを書くのは語弊があるのですが…。映画「シンドラーのリスト」やクラクフのシンドラー博物館を見て感じたことと、イスラエルを旅して感じたこと、私の中では全くかみ合わなくて。でもガザのニュースを見ると、イスラエルでの冷たい思い出とつながったり。何よりもまず戦争を終わらせてほしいですね。
    日曜10時からのBS旅番組を見ると、マリアンヌさんを思い出す私。マリアンヌさんは、ここへ行かれたのかなと妄想してます(笑)
                  町子
    2025年11月23日22時43分 返信する
  • 沢山のありがとう

    こんにちは町子さん

    ワルシャワでもお祭りに遭遇されたんですね
    狙って行ってもなかな実現できるものでは無いのに、なんと!アメイジング!2度も遭遇できるなんて!呼ばれてたんでしょうね

    旅先で出会うアメイジングも旅の醍醐味ですよね
    町子さんは呼ぶ力、呼ばれる力をお持ちなんだと思います
    大好きなインドの方々
    旅先でちょっと言葉を交わしただけの方に個人情報なんて渡したりしませんよ。町子さん不思議な力あるんでしょうね、何か「惹かれる力」
    町子さんの周りに溢れるキラキラ笑顔!それもまた町子さんのパワーの源になってるんでしょうね
    最終章の旅行記も楽しく拝見しました
    こちらまでパワーを頂いた感じです
    ありがとうございました

    きなこ
    2025年11月23日09時35分返信する 関連旅行記

    Re: 沢山のありがとう

    きなこさん、おばんでした(*^▽^*)

    ウルウルするような優しいメッセージをありがとうございます(*^-^*) インド好きな日本人のおばさんって珍しいから、うけちゃうのですね(笑)きっと他の南アジアの国々の皆さんも同じように。ポーランド航空のミラノ発ワルシャワ経由デリー行きの便のおかげで、偶然に大勢のインド人との遭遇でした。無知な私が行列に出会えたのは、欧州へ行くならばもっと宗教を勉強しなさいよってことなのかも(苦笑)?いまだにワルシャワの行列が、どのような内容だったのか不明なままです。旅で出会う風景も光景も人々も、その瞬間でしか出会えない、はかないものですね…。
    来年春の旅先は真剣に行きたいです!でもテロが起こってしまい、家族のOKが出るのかなと心配しています。西〇旅行のツアーは、ほぼ満席、追加日程も残席わずかになっていて、さすがですね!
                 町子
    2025年11月23日22時10分 返信する

川岸 町子さん

川岸 町子さん 写真

38国・地域渡航

12都道府県訪問

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川岸 町子さんにとって旅行とは

子供の頃から地図を見るのが好きで、遠くの国へ行ってみたいと思っていました。

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