川岸 町子さんへのコメント一覧全2,188件
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おねがい
町子さん
やっとチュニジア編にお邪魔できました。
チュニジアについては何も知りませんでしたが、町子さんの感想が「お人よし」だとのことなので読み始めたら最初のうちはタクシーにぼったくられそうになったりして、これのどこがお人よしなんだ?と首をかしげ^^。
でも読み進むうち、チュニジア人はフレンドリーな人が多い。
乗り物でみんなが「着いたよ!」と教えてくれたり市場でお菓子くれたり。
面白くて楽しくてきれいで一気読みしてしまったので目がショボショボ^^。
地中海に面するアフリカという土地柄、大昔から多くの民族・宗教・文明にさらされてマイルドに融合した?国?
行ってみたい所がまた増えてしまひましたよ。
でね、大使館めぐりの「チュニジア」にURLアップさせていただけませんか?
唐辛子婆RE: おねがい
唐辛子さん、こんにちは~
沢山の旅行記をご覧下さり、ありがとうございます。大変おつかれさまでした(*^-^*)
今回のW杯で対戦相手になり、その時も「一番お人よしの国」としてチュニジア旅を思い出しました。もちろんタイも人が良いですが、言葉が通じなくても、これほどまでに良くして下さる国はありません。何もしなくても、向こうから様子を見て下さり、声をかけてもらうことが多かったです。
チュニジア・ヨルダン旅が夫との最後の旅になり、長い間旅行記を振り返ることもなく。久しぶりに見たら、夫の姿が何度か写っていました。お盆前に振り返られて良かったです。
> 行ってみたい所がまた増えてしまひましたよ。
> でね、大使館めぐりの「チュニジア」にURLアップさせていただけませんか?
どうぞ、よろしくお願いします(*^▽^*)
町子2026年08月08日10時45分 返信する -
美しすぎる自然
町子さん
ゆっくり拝見したいと思ってフンザシリーズ、先延ばしにしてきました。
アンズの花咲く村々、雪を頂く山々、本当に美しく
同じパキスタンでもカラチとは別世界です。
過酷なツアーに参加されただけの甲斐はありましたね。
>パキスタン人の平均寿命は、65~70歳
私がカラチにいた頃は女性の平均寿命は50歳でした。
運動不足と野菜不足が原因じゃないかと思っていますが。
お肉とたっぷりの脂がご馳走なので。
パキスタンでは女性が家の奥深くに隠れていてなかなかお話もできないんですけど
だからと言ってまったく黙っているわけでも活動していないわけでもない。
お時間のある時にこちらをご覧ください^^
刺繍の家 (2)Sさんの館 Amazing embroidery http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10233033/
唐辛子婆RE: 美しすぎる自然
唐辛子さん、おはようございます。
酷暑が続く中、メッセージをありがとうございます(*^-^*)
> 私がカラチにいた頃は女性の平均寿命は50歳でした。
> 運動不足と野菜不足が原因じゃないかと思っていますが。
> お肉とたっぷりの脂がご馳走なので。
初めてネパールへ行った時、平均寿命の短さに驚いたのですが、7年前に訪れた時は、寿命が延びていて安心しました。ネパールは新生児の死亡率が高いのが理由らしいですよね…。
イスラマバードのショッピングエリア(一応高級と言われました)で自由時間がありました。その時に3人のメンバーが歩いていると、向こうから在住の日本人のご家族が歩いて来られました。NHKの特派員さんです。ご家族は、メンバーが日本人だと気づいた時点で、感激されて。久しぶりに出会った日本人にとてもとても喜んでおられたそうです。
町子2026年08月08日10時36分 返信する -
ハセガワメモリアルスクール
おはようございます
朝からハートウォーミングな旅行記ありがとうございます
ハセガワメモリアルスクールに行かれたんですね
お孫さんの思い出の品々もハセガワスクールの一員になられたんですね(^^)
そんな気付きが素晴らしいです町子さん!
生徒さんも喜ばれた事でしょうね
イーグルネスト、私も同じでした。
あのホテルはお庭やテラスから凛としたカッコいい山々が見れてよかったです
お部屋、ガッカリですよねー
私はパキスタン滞在中で一番良かったかな?
きなこ -
ダイナミックな山岳風景が次々と…♪
町子さん、こんばんは!
表紙のダイナミックな山岳風景を拝見し、今回はかなりの標高まで足を運ばれたのだなとその迫力に圧倒されました。特に、朝一番に屋上から撮影された山々の姿は、まさに「神々しい」という言葉がぴったりで、思わず見惚れてしまいました。
この日はランドクルーザーでナガール村へ行かれたとのこと。途中、落石による通行止めにもあったそうですが、なんとか通行できたそうで、よかったです。
日本ではなかなか見ることのできない、枝を埋め尽くすほどびっしりと咲く杏の花の姿にはびっくり!標高の高いナガール村で満開を迎えた薄桃色の花々と、周囲の厳しい山々とのコントラストは、まさに「桃源郷」そのものの美しさですね.:*☆*:.
標高が高いところに上がると、白く冠雪した山が遠くに見えて、とても美しいですね。写真で見てもとてもきれいですが、実際はもっときれいだったのでは? また、7,788mもの高さを誇るラカポシの神々しい姿や、その下を流れるエメラルドグリーンの川、そして地滑りによって生まれたというアッタバード湖の青さには、自然が持つ力強さと神秘を感じました。
「荒涼とした風景…」で始まるお写真、とても美しいですね!町子さんが昨年行かれたドロミテのサンタ・マッダレーナ村から見上げたガイスラー山塊とどこか似ているような気がします。
中国との国境まで約100kmの「パスー」では、また山風景が違っていて、昔から存在する氷河もご覧になれたとか。相当高いところまで登られ、下りが大変だったそうですね。町子さんは岩に触れて掌から流血したそうですが、大事には至らなかったのですね?
この後「ドゥイカルの丘ハイキング」に行かれたとのこと。続編も楽しみにしています♪
akikoRE: ダイナミックな山岳風景が次々と…♪
akikoさん、ボンジョルノ~
毎日暑い中、メッセージをありがとうございます(*^-^*)
パキスタンはリゾートとは程遠く、山がメインで、楽な旅先ではなかったです。ツアーもハードだったし、山に興味ゼロなら行かないだろうな(笑) しかも、この日はランドクルーザーでなければ無理なエリアへ行き、途中は巨大な岩が道路を通せんぼ。思い通りにいかない国でした(苦笑)
いったいどれほどの量のアンズを収穫できるのだろうと、思いました。どこへ行ってもアンズの木がいっぱい植えられていて、大きな産業になっています。収穫後は地面にゴザを敷いて、干すのだそうです。なのでフンザのアンズは、少しじゃりじゃりします(苦笑)私は干しアンズを購入し、帰国後にスーパーで売られている干しアンズの量の少なさにビックリしました(@_@)素朴な製品ばかりで、干しアンズ以外には、ジャムや木の実とのミックスの袋詰め程度です。
札幌から関東に戻って来た時、山の風景からは遠く、札幌の通勤ルートから眺める山々(藻岩山、大倉山など)が、とても懐かしくなりました。でもパキスタンに比べれば、日本の山々は丘のように可愛い高さ。フンザは迫力ある高い山が、村々を囲んでいました。見ている分にはカッコ良いけど、この山に登ろうなんてすごいことに挑戦する登山家がおられるのだなと感心しました。
> 「荒涼とした風景…」で始まるお写真、とても美しいですね!町子さんが昨年行かれたドロミテのサンタ・マッダレーナ村から見上げたガイスラー山塊とどこか似ているような気がします。
ありがとうございます(*^-^*)友人が、この夏9回目のドロミテへ行きます。ドロミテはとても整備されていて、ルートも交通手段もばっちりで、さすが欧州だなと思います。大勢の観光客が訪れるはずですね。
> 中国との国境まで約100kmの「パスー」では、また山風景が違っていて、昔から存在する氷河もご覧になれたとか。相当高いところまで登られ、下りが大変だったそうですね。町子さんは岩に触れて掌から流血したそうですが、大事には至らなかったのですね?
すぐに血が固まって止まって助かりました。山歩きは、素人考えではダメだなと実感しました。今回はスーツケースで行き、様々な準備をして行ったのに、おっちょこちょいで反省です。
町子2026年08月02日14時07分 返信する -
初めて知ったパキスタンの美しい桃源郷♪
町子さん、こんにちは~
少し前にハードな旅行に行かれたとお伺いしましたが、パキスタンに行かれたのですね。パキスタンって何があるんだろう?私はパキスタンについてほとんど知識がないので、とても興味津々でした。
参加されたのは「杏の花咲く桃源郷フンザとカラコルム展望ウォーキング」ツアーだったそうで、ちょっと調べてみたら、フンザ渓谷はパキスタン北部の山岳地帯にある桃源郷で、春にはアプリコットの花が咲き乱れ、夏から秋にかけてはカラコルム山脈の絶景が楽しめるとのこと。
インドにも何度も行かれている町子さん、ヨーロッパの美しい街並みやリゾート地にも旅されてますが、インドやパキスタンにも興味を持たれていて、目のつけどころが違うとまず感じました。
それにしても、イスラマバードに着かれて、本来ならスカルドゥまで飛行機で移動するところ、飛行機が欠航になり陸路移動に!最初から旅の洗礼に遭われたのですね。バス移動に警官が別車両で同行するなんて、治安が怖すぎるではないですか。でも飛行機が飛んでいれば、このようなことはなかったんですよね?
長い陸路移動を経て、フンザに着かれ、やれやれだったでしょう。フンザではお天気が良くなかったそうですが、杏の花が残っていて、遠景にも杏の木がたくさん見えていますね~ 近くからも、杏、りんご、さくらんぼのお花を見かられたそうで、ピンクのかわいい花にニコリとなりました。私も青森でりんごの花を見たことがありますが、ほんとかわいいですよね。
パキスタンには6,000mを超える山の数は、400以上もあるそうですね!びっくりです。アルチット村の観光もかなりマニヤっくな感じで、ツアー参加者の方は登山経験がある方がほとんどだというのが腑に落ちました。村の方も民族衣装を身に付けられていて、山奥に来られたという感じがしました。パキスタンでは女性の撮影が難しいそうですが、可愛い女の子たちの写真ににっこりさせられました(#^.^#)
「カリマバード水路ウォーク」は杏の花が満開のところからスタートですね。はるか遠くに残雪の山々が見える景色にとても惹かれました。なるほど、こういう長閑な景色が見られるところを歩くのは、確かに心掴まれますね!旅のタイトルになっていた、まさに『桃源郷』の素晴らしい景色にうっとり。「バルティット・フォート」からの風景も素敵です.:*☆*:. 夜に残雪の山の風景が見えたのも、忘れられない思い出になったことでしょう。
akiko
RE: 初めて知ったパキスタンの美しい桃源郷♪
akikoさん、ボンジョルノ~♪
丁寧にご覧下さり、メッセージをありがとうございます。
夫の友人で、学生時代に知り合った大阪在住のsomtamさんより、パキスタンの旅先からの絵葉書が届いたのは、30数年前です。数回訪れたお話を聞いて興味をずーっと持っていました。また別の夫の知人からのパキスタン土産の壁飾りも、我が家に残っています。フンザをよく分からない頃に、宮本輝さんの小説『草原の椅子』を読み、今回訪れる前に再度読みました。実際にその地に立って、小説の背景を感じたり。
フンザの桃源郷の風景に憧れて、パキスタンへ行くならばアンズの季節と思っていたのです。どこへ行ってもアンズの木が植えられ、周りには残雪の高い山々。期待以上の風景が広がっていました!アンズは産業の乏しいフンザで、大きな収入源になっているのかな。
私も干しアンズ大袋を2袋買ってきて食べています。少々じゃりじゃりする部分もあって、地面にすのこを敷いて、干している風景を想像します。
私はホントに変わり者で、スリランカ、ネパールも含め、南アジアが好きなのです。バングラはまだで、いつかいけるかな、どうかな?今回のW杯は結構ハマり、早朝から試合を見て寝不足が続きました。我が家はスポーツ観戦好きで、次男はBCへ数回観戦に行くほど。なので4年後はスペインへ行き、友人宅に泊めてもらおうかなと目論んでます(笑)でも今日のような酷暑にヘタレちゃうので、4年後元気でいられるかは分からないわ・・・。
国内線の欠航は大きな痛手でした(-_-メ)この19時間の移動は大変!!メンバーはシニア層が多く、元々お元気とはいえ、しんどかったと思います。「パキスタンは今回が最後」「もう来ることはない」との声も上がり…。私は、う~~ん、やはりこの長距離移動を再度したくない気持ちが大きいかな。秋のフンザもきれいだと思うけど。
これでフンザが雨だったら、本当に本当に悲惨でした。でも雨具が不要になり、壮大な風景を眺め、歩けて良かったです!今回のツアーは、提出書類が、一般のツアーよりも多いと思います。「ここ2~3年以内の登山歴やハイキング歴」なども。私は高山の登山を近年していないので、「プリトヴィツェ国立公園、単独」や「ドロミテ」など大して記入することが無かったです。今回はたいしたことない場所でも、標高が高いため、かなり息が切れました。メキシコシティが標高約2,000m(←当時は問題なく歩き回り)、今回フンザで一番低い所2400mで、ゼイゼイ。。。数100mで、身体ってこんなに違うんだと感じたり。年々体力の衰えを感じます。今回のメンバーで、60代から百名山、キリマンジャロ登頂なさった女性がおられます。皆さん健脚で、高齢になってもパキスタンへ行こうと思うお気持ちが素晴らしいと思いました。同じ会社の別のツアーのメンバーも、同じように70代以上が半数以上かな。
町子
2026年07月20日20時21分 返信する -
杏の花咲く桃源郷
町子さん、こんばんは
”杏の花咲く桃源郷”というあまりにも素敵な響きに惹かれて
旅行記を拝読し始めたら、なんとも過酷でハードル高きツアー内容に
びっくりぽん! 軟弱者の私には絶対無理無理~(笑)
でもその先に待っていてくれる桃源郷フンザとカラコルムの絶景は
高いハードルを越えた方々だけが目にすることのできる特権なのでしょうね☆彡
今回町子さんが参加されたウォーキングツアー参加者の半数以上が
70歳以上だそうで、ちょっと驚きました。
近頃の高いツアーに参加できるのは資金力と暇(お時間)のある
シニア層だとは思ってましたけど、今回のツアーはさらに健脚でないと
参加できませんよねぇ。
警察に先導されたり、28回ものチェックポストを通過したり
ガードレールのない道を行き、谷底に落ちても引き上げられないかも?な
町子さんの冒険旅行、また楽しみに拝見させていただきますね(^^♪
昨日くらいから暑さが増してきましたね。
町子さんもご自愛なさって、どうぞお元気で~☆
sanaboRe: 杏の花咲く桃源郷
sanaboさん、こんにちは~
メッセージをありがとうございます(*^▽^*)
私のツアーも、同日出発のウォーキングではない一般のツアーも、おそらく半数以上が70代だと思います。しかもそのツアーは全員が一人参加だそうです。皆さまお元気でしたが、さすがに後半はお疲れの様子でした…。同級生が集まると健康年齢の話になりますが、元気に旅できるうちに行っておかなくちゃと、つくづく感じます。
実は…この19時間の移動は、片道ではなく往復だったのです(爆)帰り道は、観光しながらだったし、一回通った道なので気分的に楽でした←あまりの過酷さにマヒしてきたのか(苦笑)パキスタンを旅する外国人が少ないのは、交通とホテルが大きなネックになっていると思います。いろいろな国があるなと実感しました。
梅雨明け後の酷暑が心配ですよね。くれぐれもご自愛ください(*^-^*)
町子2026年07月11日13時46分 返信する -
旅は感動~
町ちぃ おはようございますー
パキスタンの旅 何だかツアーじゃなくいつもの男旅~って感じ♪
子供たちや地元の方々の
その地で生きてる!っていう写真…全部いいなぁ
私も洗濯物を干してる写真、生活感があって大好き~♪
町ちぃの写真は 以前からず~っと思ってたけど
「人々の魂が存在」していて感動しちゃうんだよね(*^-^*)
添乗員さんが「今、屋上から山がきれいに見えますよ!」
と声を掛けられ撮った「暗闇の中、周りの高い山々が浮かび上がって佇む姿」
きっと皆さん、生きてるって素晴らしい!という思いを感じ取られ
感動なさったでしょうねぇ
ままより
RE: 旅は感動~
ままちゃま、おばんでした(*^▽^*)
心に染みるメッセージをありがとうございます!
> パキスタンの旅 何だかツアーじゃなくいつもの男旅~って感じ♪
> 子供たちや地元の方々の
> その地で生きてる!っていう写真…全部いいなぁ
> 私も洗濯物を干してる写真、生活感があって大好き~♪
> 町ちぃの写真は 以前からず~っと思ってたけど
> 「人々の魂が存在」していて感動しちゃうんだよね(*^-^*)
「人々の魂が存在」もったいないお言葉をありがとうございます。もしかしたら、その土地に生きる人々の姿が、綺麗なお花よりも、カッコいい山よりも、美しいのかもしれませんね。特に何もない環境の中で、素朴な遊びを素直に楽しむ子ども達の姿は、ある意味衝撃的でした。外で思い切り遊んで、暗くなったら家に帰る、そんな毎日を送っているんだろうな。
> 添乗員さんが「今、屋上から山がきれいに見えますよ!」
> と声を掛けられ撮った「暗闇の中、周りの高い山々が浮かび上がって佇む姿」
> きっと皆さん、生きてるって素晴らしい!という思いを感じ取られ
> 感動なさったでしょうねぇ
6000m級の山々が連なる風景は日本にはなく、心が震えます。海外の国が誇る自然は壮大でけた外れのスケールですね。ままちゃまの旅行記でも強く感じます。旅先での感動は、心を豊かにしてくれるのかもしれません(*^▽^*)
町子2026年07月06日21時17分 返信する -
春のフンザは桃源郷
こんにちは♪
これぞフンザ!ですね
淡いピンクの霞の中に村がふわっと浮かび上がって、そして遠目に雪山
足元はピンクの絨毯
なんて贅沢な世界なんでしょうか
カラッカラの砂漠を歩いてたどり着いたフンザ
山々からの雪解け水も豊富で村全体が杏の花で霞んでいて、宮本輝さんは「桃源郷だ」って仰っていたのが良くわかりますね
是非秋のフンザも訪れてみて下さい
ポプラの黄色だけでなく、家々の屋根は収穫した杏色になっています
次の旅行記も楽しみにしています
きなこRE: 春のフンザは桃源郷
きなこさん、おばんでした(*^▽^*)
いつもメッセージをありがとうございます!
19時間かけてたどり着いたフンザ(苦笑)、雨降らずに良かったです。
念願のアンズの花の風景を見られて、またカッコいい山々にも魅了されますよね。きなこさんは快晴の山々をご覧になったのですよね(*^^)v
> カラッカラの砂漠を歩いてたどり着いたフンザ
> 山々からの雪解け水も豊富で村全体が杏の花で霞んでいて、宮本輝さんは「桃源郷だ」って仰っていたのが良くわかりますね
滝がいくつかあっても、雪解け水の季節しか見られず、6月にはカラッカラになると聞きました。乾いた大地→そのためダム工事が盛んに行われる→カラコルムハイウェイの通行が大変なことになる(苦笑)
> 是非秋のフンザも訪れてみて下さい
> ポプラの黄色だけでなく、家々の屋根は収穫した杏色になっています
これほどポプラの木が多いとは思いませんでした!村が色づく季節、想像するだけでウットリ(#^^#)でも・・・そこへ行くには、またまたあの過酷な道中19時間が待ち構えておるし(-_-メ)夏から秋にかけては、国内線の運航状況は良いそうですが。
町子2026年07月06日21時04分 返信する -
平和な世界
こんばんは、ムロろ~んです。
パキスタンへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、驚いたぁー!パキスタンって旅ができるんだぁって…。
って、紛争っていうイメージがとっても強かったから、なかなか旅するなんて考えられなかったんですよ(;^ω^)。
失礼かもしれないけれど、ビザなどホントに準備に余念がなかったかもしれないですけれど、旅ができることに驚いた私がいました。
行ってみたいし(^_-)-☆。
私は以前、パキスタン航空が東京に就航していた時に旅したかったなぁと。
パキスタンって私にとって未知だったし、何となく興味があったんです。
で、さらに花々が不思議と白い!
全体がきれいな白い世界!
ホントにどう表現すれば良いんだろう?
これって写真選びに迷ったんじゃありません?
何枚も何枚もカメラに収めたくなるような?
ムロろ~んRE: 平和な世界
ムロさん、おばんでした。
メッセージをありがとうございます。
そうですよね、パキスタンは普通に旅行できるような国ではないと思われがちです。ニュースや今までの出来事でも、安全なイメージないし(苦笑)実は私も旅行会社へ何度か安全面や治安について質問しました。家族も心配して、孫からは「ばあば、危ない所へ行かないで!」と言われ、返す言葉が無かった…。でも行ってみると危険なことはなく、イスラマバードでは一人で動き回りました。ところが私が帰った後に、イランとアメリカの会談がパキスタンの仲裁で行われたので、超厳戒態勢になり、外へ出られない状況になったそうです。
きっかけは30年ほど前に友人somtamさんが何度も訪れ、一番危険なペシャワールという町からポストカードを送ってくれたのです。その影響もあり、ずーっと行ってみたくて。しかもアンズの花の季節に行こうと思っていたのです。
町子
2026年07月06日20時51分 返信する -
よっ!男旅町ちぃ!うんうん似合ってるぜ!
町ちぃ おはようございます!
町ちぃの旅行記を訪ねたいと気になって 々 いながら
心と体が疲れingで…(イカン!イカン!)
で、今になってしまいました_(_^_)_
ん?ツアーなんて珍しい!? と思いつつ拝見してたら…
まぁ~ な、なんと過酷!!!!
こんな気力・体力が必須な過酷なツアーもあるんですね。
だけどね、それが町ちぃには妙にお似合いで
1人で拍手しながら興味津々で拝見しましたよ(笑)
くだらないコメントだけど ↓ ↓
「タトパ二」にいた可愛い子犬が気になっちゃいました
誰かがちゃんとご飯を食べさせて元気でいてと願うばかり。。
男旅町ちぃ~には 過酷旅も楽しかった旅に違いないわね
楽しかったとは……いかに記憶に残るなのかも.。o○
まま次の旅行記も妙に楽しみにしてま~~~す
体力&気力のないままより
Re: よっ!男旅町ちぃ!うんうん似合ってるぜ!
ママちゃま、おばんでした。
メッセージをありがとうございます(*^^*)
私こそ南アフリカを満喫なさったママちゃまに、大きな拍手です~!カッコよいを超えてます☆彡なかなか思い切らないと、南アフリカを選ぶことはないって思うのです。
韓国のテレビ番組で、ナミブ砂漠やビクトリアの滝を目指して若者が旅をする様子を見てから、憧れてます。あの赤い砂の丘、ダイナミックでスケールハンパない滝、憧れるわ。ウォーキングツアー仲間が、南アフリカ共和国、特にお花が良かったと話していたし。
気力体力があってこそ、行ける所ですよね。心が揺さぶられる風景に出会えて、ブラボー\(^o^)/
町子
2026年06月30日20時04分 返信する



