川岸 町子さんへのコメント一覧全2,184件
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初めて知ったパキスタンの美しい桃源郷♪
町子さん、こんにちは~
少し前にハードな旅行に行かれたとお伺いしましたが、パキスタンに行かれたのですね。パキスタンって何があるんだろう?私はパキスタンについてほとんど知識がないので、とても興味津々でした。
参加されたのは「杏の花咲く桃源郷フンザとカラコルム展望ウォーキング」ツアーだったそうで、ちょっと調べてみたら、フンザ渓谷はパキスタン北部の山岳地帯にある桃源郷で、春にはアプリコットの花が咲き乱れ、夏から秋にかけてはカラコルム山脈の絶景が楽しめるとのこと。
インドにも何度も行かれている町子さん、ヨーロッパの美しい街並みやリゾート地にも旅されてますが、インドやパキスタンにも興味を持たれていて、目のつけどころが違うとまず感じました。
それにしても、イスラマバードに着かれて、本来ならスカルドゥまで飛行機で移動するところ、飛行機が欠航になり陸路移動に!最初から旅の洗礼に遭われたのですね。バス移動に警官が別車両で同行するなんて、治安が怖すぎるではないですか。でも飛行機が飛んでいれば、このようなことはなかったんですよね?
長い陸路移動を経て、フンザに着かれ、やれやれだったでしょう。フンザではお天気が良くなかったそうですが、杏の花が残っていて、遠景にも杏の木がたくさん見えていますね~ 近くからも、杏、りんご、さくらんぼのお花を見かられたそうで、ピンクのかわいい花にニコリとなりました。私も青森でりんごの花を見たことがありますが、ほんとかわいいですよね。
パキスタンには6,000mを超える山の数は、400以上もあるそうですね!びっくりです。アルチット村の観光もかなりマニヤっくな感じで、ツアー参加者の方は登山経験がある方がほとんどだというのが腑に落ちました。村の方も民族衣装を身に付けられていて、山奥に来られたという感じがしました。パキスタンでは女性の撮影が難しいそうですが、可愛い女の子たちの写真ににっこりさせられました(#^.^#)
「カリマバード水路ウォーク」は杏の花が満開のところからスタートですね。はるか遠くに残雪の山々が見える景色にとても惹かれました。なるほど、こういう長閑な景色が見られるところを歩くのは、確かに心掴まれますね!旅のタイトルになっていた、まさに『桃源郷』の素晴らしい景色にうっとり。「バルティット・フォート」からの風景も素敵です.:*☆*:. 夜に残雪の山の風景が見えたのも、忘れられない思い出になったことでしょう。
akiko
RE: 初めて知ったパキスタンの美しい桃源郷♪
akikoさん、ボンジョルノ~♪
丁寧にご覧下さり、メッセージをありがとうございます。
夫の友人で、学生時代に知り合った大阪在住のsomtamさんより、パキスタンの旅先からの絵葉書が届いたのは、30数年前です。数回訪れたお話を聞いて興味をずーっと持っていました。また別の夫の知人からのパキスタン土産の壁飾りも、我が家に残っています。フンザをよく分からない頃に、宮本輝さんの小説『草原の椅子』を読み、今回訪れる前に再度読みました。実際にその地に立って、小説の背景を感じたり。
フンザの桃源郷の風景に憧れて、パキスタンへ行くならばアンズの季節と思っていたのです。どこへ行ってもアンズの木が植えられ、周りには残雪の高い山々。期待以上の風景が広がっていました!アンズは産業の乏しいフンザで、大きな収入源になっているのかな。
私も干しアンズ大袋を2袋買ってきて食べています。少々じゃりじゃりする部分もあって、地面にすのこを敷いて、干している風景を想像します。
私はホントに変わり者で、スリランカ、ネパールも含め、南アジアが好きなのです。バングラはまだで、いつかいけるかな、どうかな?今回のW杯は結構ハマり、早朝から試合を見て寝不足が続きました。我が家はスポーツ観戦好きで、次男はBCへ数回観戦に行くほど。なので4年後はスペインへ行き、友人宅に泊めてもらおうかなと目論んでます(笑)でも今日のような酷暑にヘタレちゃうので、4年後元気でいられるかは分からないわ・・・。
国内線の欠航は大きな痛手でした(-_-メ)この19時間の移動は大変!!メンバーはシニア層が多く、元々お元気とはいえ、しんどかったと思います。「パキスタンは今回が最後」「もう来ることはない」との声も上がり…。私は、う~~ん、やはりこの長距離移動を再度したくない気持ちが大きいかな。秋のフンザもきれいだと思うけど。
これでフンザが雨だったら、本当に本当に悲惨でした。でも雨具が不要になり、壮大な風景を眺め、歩けて良かったです!今回のツアーは、提出書類が、一般のツアーよりも多いと思います。「ここ2~3年以内の登山歴やハイキング歴」なども。私は高山の登山を近年していないので、「プリトヴィツェ国立公園、単独」や「ドロミテ」など大して記入することが無かったです。今回はたいしたことない場所でも、標高が高いため、かなり息が切れました。メキシコシティが標高約2,000m(←当時は問題なく歩き回り)、今回フンザで一番低い所2400mで、ゼイゼイ。。。数100mで、身体ってこんなに違うんだと感じたり。年々体力の衰えを感じます。今回のメンバーで、60代から百名山、キリマンジャロ登頂なさった女性がおられます。皆さん健脚で、高齢になってもパキスタンへ行こうと思うお気持ちが素晴らしいと思いました。同じ会社の別のツアーのメンバーも、同じように70代以上が半数以上かな。
町子
2026年07月20日20時21分 返信する -
杏の花咲く桃源郷
町子さん、こんばんは
”杏の花咲く桃源郷”というあまりにも素敵な響きに惹かれて
旅行記を拝読し始めたら、なんとも過酷でハードル高きツアー内容に
びっくりぽん! 軟弱者の私には絶対無理無理~(笑)
でもその先に待っていてくれる桃源郷フンザとカラコルムの絶景は
高いハードルを越えた方々だけが目にすることのできる特権なのでしょうね☆彡
今回町子さんが参加されたウォーキングツアー参加者の半数以上が
70歳以上だそうで、ちょっと驚きました。
近頃の高いツアーに参加できるのは資金力と暇(お時間)のある
シニア層だとは思ってましたけど、今回のツアーはさらに健脚でないと
参加できませんよねぇ。
警察に先導されたり、28回ものチェックポストを通過したり
ガードレールのない道を行き、谷底に落ちても引き上げられないかも?な
町子さんの冒険旅行、また楽しみに拝見させていただきますね(^^♪
昨日くらいから暑さが増してきましたね。
町子さんもご自愛なさって、どうぞお元気で~☆
sanaboRe: 杏の花咲く桃源郷
sanaboさん、こんにちは~
メッセージをありがとうございます(*^▽^*)
私のツアーも、同日出発のウォーキングではない一般のツアーも、おそらく半数以上が70代だと思います。しかもそのツアーは全員が一人参加だそうです。皆さまお元気でしたが、さすがに後半はお疲れの様子でした…。同級生が集まると健康年齢の話になりますが、元気に旅できるうちに行っておかなくちゃと、つくづく感じます。
実は…この19時間の移動は、片道ではなく往復だったのです(爆)帰り道は、観光しながらだったし、一回通った道なので気分的に楽でした←あまりの過酷さにマヒしてきたのか(苦笑)パキスタンを旅する外国人が少ないのは、交通とホテルが大きなネックになっていると思います。いろいろな国があるなと実感しました。
梅雨明け後の酷暑が心配ですよね。くれぐれもご自愛ください(*^-^*)
町子2026年07月11日13時46分 返信する -
旅は感動~
町ちぃ おはようございますー
パキスタンの旅 何だかツアーじゃなくいつもの男旅~って感じ♪
子供たちや地元の方々の
その地で生きてる!っていう写真…全部いいなぁ
私も洗濯物を干してる写真、生活感があって大好き~♪
町ちぃの写真は 以前からず~っと思ってたけど
「人々の魂が存在」していて感動しちゃうんだよね(*^-^*)
添乗員さんが「今、屋上から山がきれいに見えますよ!」
と声を掛けられ撮った「暗闇の中、周りの高い山々が浮かび上がって佇む姿」
きっと皆さん、生きてるって素晴らしい!という思いを感じ取られ
感動なさったでしょうねぇ
ままより
RE: 旅は感動~
ままちゃま、おばんでした(*^▽^*)
心に染みるメッセージをありがとうございます!
> パキスタンの旅 何だかツアーじゃなくいつもの男旅~って感じ♪
> 子供たちや地元の方々の
> その地で生きてる!っていう写真…全部いいなぁ
> 私も洗濯物を干してる写真、生活感があって大好き~♪
> 町ちぃの写真は 以前からず~っと思ってたけど
> 「人々の魂が存在」していて感動しちゃうんだよね(*^-^*)
「人々の魂が存在」もったいないお言葉をありがとうございます。もしかしたら、その土地に生きる人々の姿が、綺麗なお花よりも、カッコいい山よりも、美しいのかもしれませんね。特に何もない環境の中で、素朴な遊びを素直に楽しむ子ども達の姿は、ある意味衝撃的でした。外で思い切り遊んで、暗くなったら家に帰る、そんな毎日を送っているんだろうな。
> 添乗員さんが「今、屋上から山がきれいに見えますよ!」
> と声を掛けられ撮った「暗闇の中、周りの高い山々が浮かび上がって佇む姿」
> きっと皆さん、生きてるって素晴らしい!という思いを感じ取られ
> 感動なさったでしょうねぇ
6000m級の山々が連なる風景は日本にはなく、心が震えます。海外の国が誇る自然は壮大でけた外れのスケールですね。ままちゃまの旅行記でも強く感じます。旅先での感動は、心を豊かにしてくれるのかもしれません(*^▽^*)
町子2026年07月06日21時17分 返信する -
春のフンザは桃源郷
こんにちは♪
これぞフンザ!ですね
淡いピンクの霞の中に村がふわっと浮かび上がって、そして遠目に雪山
足元はピンクの絨毯
なんて贅沢な世界なんでしょうか
カラッカラの砂漠を歩いてたどり着いたフンザ
山々からの雪解け水も豊富で村全体が杏の花で霞んでいて、宮本輝さんは「桃源郷だ」って仰っていたのが良くわかりますね
是非秋のフンザも訪れてみて下さい
ポプラの黄色だけでなく、家々の屋根は収穫した杏色になっています
次の旅行記も楽しみにしています
きなこRE: 春のフンザは桃源郷
きなこさん、おばんでした(*^▽^*)
いつもメッセージをありがとうございます!
19時間かけてたどり着いたフンザ(苦笑)、雨降らずに良かったです。
念願のアンズの花の風景を見られて、またカッコいい山々にも魅了されますよね。きなこさんは快晴の山々をご覧になったのですよね(*^^)v
> カラッカラの砂漠を歩いてたどり着いたフンザ
> 山々からの雪解け水も豊富で村全体が杏の花で霞んでいて、宮本輝さんは「桃源郷だ」って仰っていたのが良くわかりますね
滝がいくつかあっても、雪解け水の季節しか見られず、6月にはカラッカラになると聞きました。乾いた大地→そのためダム工事が盛んに行われる→カラコルムハイウェイの通行が大変なことになる(苦笑)
> 是非秋のフンザも訪れてみて下さい
> ポプラの黄色だけでなく、家々の屋根は収穫した杏色になっています
これほどポプラの木が多いとは思いませんでした!村が色づく季節、想像するだけでウットリ(#^^#)でも・・・そこへ行くには、またまたあの過酷な道中19時間が待ち構えておるし(-_-メ)夏から秋にかけては、国内線の運航状況は良いそうですが。
町子2026年07月06日21時04分 返信する -
平和な世界
こんばんは、ムロろ~んです。
パキスタンへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、驚いたぁー!パキスタンって旅ができるんだぁって…。
って、紛争っていうイメージがとっても強かったから、なかなか旅するなんて考えられなかったんですよ(;^ω^)。
失礼かもしれないけれど、ビザなどホントに準備に余念がなかったかもしれないですけれど、旅ができることに驚いた私がいました。
行ってみたいし(^_-)-☆。
私は以前、パキスタン航空が東京に就航していた時に旅したかったなぁと。
パキスタンって私にとって未知だったし、何となく興味があったんです。
で、さらに花々が不思議と白い!
全体がきれいな白い世界!
ホントにどう表現すれば良いんだろう?
これって写真選びに迷ったんじゃありません?
何枚も何枚もカメラに収めたくなるような?
ムロろ~んRE: 平和な世界
ムロさん、おばんでした。
メッセージをありがとうございます。
そうですよね、パキスタンは普通に旅行できるような国ではないと思われがちです。ニュースや今までの出来事でも、安全なイメージないし(苦笑)実は私も旅行会社へ何度か安全面や治安について質問しました。家族も心配して、孫からは「ばあば、危ない所へ行かないで!」と言われ、返す言葉が無かった…。でも行ってみると危険なことはなく、イスラマバードでは一人で動き回りました。ところが私が帰った後に、イランとアメリカの会談がパキスタンの仲裁で行われたので、超厳戒態勢になり、外へ出られない状況になったそうです。
きっかけは30年ほど前に友人somtamさんが何度も訪れ、一番危険なペシャワールという町からポストカードを送ってくれたのです。その影響もあり、ずーっと行ってみたくて。しかもアンズの花の季節に行こうと思っていたのです。
町子
2026年07月06日20時51分 返信する -
よっ!男旅町ちぃ!うんうん似合ってるぜ!
町ちぃ おはようございます!
町ちぃの旅行記を訪ねたいと気になって 々 いながら
心と体が疲れingで…(イカン!イカン!)
で、今になってしまいました_(_^_)_
ん?ツアーなんて珍しい!? と思いつつ拝見してたら…
まぁ~ な、なんと過酷!!!!
こんな気力・体力が必須な過酷なツアーもあるんですね。
だけどね、それが町ちぃには妙にお似合いで
1人で拍手しながら興味津々で拝見しましたよ(笑)
くだらないコメントだけど ↓ ↓
「タトパ二」にいた可愛い子犬が気になっちゃいました
誰かがちゃんとご飯を食べさせて元気でいてと願うばかり。。
男旅町ちぃ~には 過酷旅も楽しかった旅に違いないわね
楽しかったとは……いかに記憶に残るなのかも.。o○
まま次の旅行記も妙に楽しみにしてま~~~す
体力&気力のないままより
Re: よっ!男旅町ちぃ!うんうん似合ってるぜ!
ママちゃま、おばんでした。
メッセージをありがとうございます(*^^*)
私こそ南アフリカを満喫なさったママちゃまに、大きな拍手です~!カッコよいを超えてます☆彡なかなか思い切らないと、南アフリカを選ぶことはないって思うのです。
韓国のテレビ番組で、ナミブ砂漠やビクトリアの滝を目指して若者が旅をする様子を見てから、憧れてます。あの赤い砂の丘、ダイナミックでスケールハンパない滝、憧れるわ。ウォーキングツアー仲間が、南アフリカ共和国、特にお花が良かったと話していたし。
気力体力があってこそ、行ける所ですよね。心が揺さぶられる風景に出会えて、ブラボー\(^o^)/
町子
2026年06月30日20時04分 返信する -
ツアーでも大変なパキスタン...
町子さん、おばんでした☆
パキスタンはツアー参加だったのですね。
それでもこんなに過酷な旅路とは...(@_@)
しかも、いきなり欠航から始まるなんて(+_+)
8000m級の山々が連なる上空を飛ぶとの事なので、気流の関係で欠航はよくある事なのかしら?
代替え案も予め手配されていたのでしょうから、今回はツアーにして正解でしたね。
でも、19時間の移動は大変だったようで...。
ホテルやトイレも問題あり?
某雑貨店で首からトイレットペーパーを下げる旅グッズが売られて売るのを見かけ、「どんなシーンで使うんだろう?」と思っていましたが、この町子さんの旅行記を拝見して「必要だわ!」と思いました。
それにしてもツアーに参加されている皆さんも旅慣れていらっしゃる事!
私はまだひよっこですね(汗)
大変な旅路を乗り越えてご覧になった景色を見せてくださってありがとうございます☆
続きも楽しみにお待ちしています。
milk
RE: ツアーでも大変なパキスタン...
milkさん、おばんでした(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。タイ旅以降、それぞれの次の旅があり、個性的ですよね(#^^#)
パキスタンは移動に不安がありツアーにして正解でした。移動、ホテル、トイレ、食事など完ぺきではなかったけど、それも含めて楽しく、行って良かったです。ウォーキングツアーなので、一般のパキスタンツアーよりも、少しハードだと思います。それでも参加しようと思う年上のメンバーさん達、ホントにすごいのです!私が一番山の経験なく、ついて行くだけ。標高2400mくらいの村に滞在し、登りは意外ときつい所もありました。体力あるうちに行って良かった~!(^^)! 昨年のドロミテとは、まるっきり違う環境です。山好きな人はパキスタンへ行きたがるとの話を聞きますが、その通りだろうな感じました。山のカッコよさ、心が震えました。
町子
2026年06月27日21時33分 返信する -
パキスタン?ツアーと言えども凄い!
町子さん、今晩は☆
一昨日にイスタンブールから帰国し、4トラを覗いてみたら
なんと町子さんがパキスタンへ~?
ツアーと言えどもハードそう?私もツアーには慣れていないので、
よく分からないのですが、個人で旅行へ行けなくなったらツアーにしよう!
なんてお気軽に感じていましたが、秘境はツアーでも無理そう…(泣)
70代の人が多かったそうですが、多分日頃から鍛えておられる方々なのかな?
ちょっと勇気を貰えました。
今回コーカサス3カ国を個人で周遊して来ましたが、日帰り現地ツアーを3回利用。
ツアーだから楽勝だと思っていましたが、結構歩かされ毎日ヘトヘト。
これが日本からのツアーだと1週間以上毎日続くと思うと絶対無理だと思いました。
体力と経済力がある方だけの秘境ツアーなんだと思いました。
続きも楽しみにしていますね。
kayoRe: パキスタン?ツアーと言えども凄い!
kayoさん、お帰りなさ~い♪
お疲れのところ、メッセージをありがとうございます。コーカサス、特にジョージアは今回のツアーメンバーにも人気の国です。ハイキング目的で訪れ、お花もきれいだと聞きました。私も訪れたい国の一つです。
西遊旅行の参加者は、年齢層高く、山や歩くのがお好きな人が多いです。私が一番山の経験・知識なく、普段のトレーニングもせずに参加。海外登山のお話をスゴいなと聞いていました。さらに一人参加がほとんど。皆さん「パキスタンへ一緒に行ってくれる人なんて、そうそういません(苦笑)」と仰る。
ツアー後半は、しんどくなって食事なさらないメンバー、見学行かずにホテルで休むメンバーなど、様々な状況でした。ツアーと言えど、かなり体力消耗します。それでも私は、普段の個人旅に比べれば、楽でありがたい。
夫の友人で、私も若い頃からの友人が大阪在住です。かつて深夜特急旅を二回なさり、タイに住み、パキスタンへも数回訪れ、めっちゃ影響受けちゃいました(笑)行きたい所へ行けるうちに行かなくちゃと、つくづく思います。
コーカサス旅のお話、楽しみにしています(^_-)
町子
2026年06月25日20時29分 返信する



