川岸 町子さんへのコメント一覧全2,144件
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九份宿泊は正解でしたね。
こんにちは。
私も台湾は比較的最近行き始めた国です、理由は町子さんと同じで近くなので老人になってからで十分と思っていました(笑)。
行ってみたらなんか気楽に楽しめるので(予想通りですが)結構好きになり一応都市はすべて回った感じです。特に南部がふわっとした空気に覆われて心地いいです。
さて九份には2回行きましたが最初に行った時は九份から瑞芳駅に戻るバスに乗って帰えりましたが2回目は瑞宝駅から花蓮に行く列車に時間があるので夜景を見てから18時30分頃にバス停に行ったらバスは18時が最終でタクシーに乗ろうとしたら台北なら行くけど瑞宝なら行かないとすべて乗車拒否され、結局駅まで3時間くらい歩いて21時45分の列車に21時35分頃に到着しました。バスの時間を知っていたら18時にはバス停に戻るか九份に泊まっていましたね。
この時は台北桃園空港着→台北站→瑞宝站で九份観光→花蓮站→八仙洞や三仙台など路線バスで東部海岸観光→台東→高雄で海鮮を食べる→帰国という」東部周遊ルートで組んでいたので台北に戻れなかったんです。
次の機会があれば高雄の夕陽と旗津の海鮮街で私オススメの旗津海産店の店頭でこぶし大の大ハマグリや煮魚、マテ貝など材料を選んで注文するときに「焼く、煮る、炒める」で調理を頼んで料理をぜひ楽しんでください。Re: 九份宿泊は正解でしたね。
arfaさん、おばんでした(*^▽^*)
優しいメッセージをありがとうございます。
私は台湾は近くて行きやすいから、歳をとってからでも行けると長年思っていました。今回はマイレージを使い切るためで、台北かソウルのどちらか検討し、初台湾となりました。ところが行ってみると居心地良くて、大好きになります。arfaさんも同じなのですね。
今回私は九份に16時頃に到着したバスに乗りました。隣の席の日本人は日帰りだそうで、最終バスなどの情報を教えて下さったのです。翌日の九份は雨も上がり、ゆったりした時間を過ごせて良かったです。次回は鉄道旅も希望です。arfaさんの旅行記で拝見した南部に次回は行きたいです。おススメの「高雄の夕陽と旗津の海鮮街」は是非訪れたいと思います。
ふふふ、「arfaさんおススメの南部」と言えば、私の頭に真っ先に浮かぶのは、台湾南部ではなくラーメシュワラムです(笑)南インドは約15年も行ってなくて、今となっては体力的に厳しいのかなと感じます。今インドビザを持っていますが、5年間はあっという間ですね!昨年12月はデリー行きを泣く泣くキャンセルしたので、絶対にリベンジしなくちゃです。
季節の変わり目、どうぞお身体に気をつけて、お過ごしくださいね(*^-^*)
町子2026年02月22日20時16分 返信するRE: Re: 九份宿泊は正解でしたね。
ラーメーシュワラムを覚えていただいていてありがとうございます。いいところなんですが交通の便はもうひとつですね。沐浴場以外にも砂浜が続く半島をバスかタクシーで回ってみたり観光船でスリランカ国境まで遊覧したり2日あればゆっくり楽しめると思います。
ラーメーシュワラムからはマドゥライ経由でバンガロール間でインターシティバスがありますが16時間もかかるので航空機でマドゥライまで行かれたらどうでしょう。マドゥライからラーメーシュワラムはバスで5時間強だと思います。
デリー、ムンバイ、チェンナイ、バンガロール、ハイデラバードからはマドゥライまで国内線があるのでこれなら現実的ではないでしょうか。
私が16時間もバスでバンガロールまで行ったのはバンガロール乗り継ぎでマイソールまで行きたかったからなんです。私の性格では行き残したところがあると無理しても行ってしまいたくなるので一気に行ってしまいたかったのでバスを選びました。サーンチーも行き損ねていたのをわざわざ遠回りして行って行きたいリストを潰しました。
私がラーメーシュワラムに行ったのは61歳だったんですね。まだまだバックパッカーできるといいですね。2026年02月23日02時48分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
arfaさん、おはようございます。
私が南インドの中で一番好きな街は、マドゥライです。何かでマドゥライの写真を見て、「ここはどこだろう?行ってみたい!」と思い調べました。南インドの街で、デリーからはとても遠くて、「ここまでは行けないだろうな」とその時は思いました。でもやはり行きたくて亡き夫と訪れ、期待以上の素晴らしさ。寺院はもちろん、街が穏やかで、人が優しくて、ご飯が美味しくて、インドなのに(笑)居心地良いですね。女性が髪に生花を飾るのが、なんとも素敵で見惚れました。もし南インド再訪できるならば、マドゥライはマストです。そこからラーメーシュワラムは、片道5時間以上とは、インドは手ごわいですよね(苦笑)でもarfaさんは、16時間の乗車なさり、5時間はまだまだといったところでしょうか(笑)?私のインドのバス最長はトリブバンドラムからマドゥライへの8時間です。周りの乗客は、全員入れ替わりました、当然ですよね~(笑)インド、面白いですね!
町子2026年02月23日10時08分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
マドゥライには行かれているんですね。
私もラーメーシュワラムに行く前にあのミナクシー大寺院の最大の門の近くに宿を取り夜中にも何度かライトアップされた寺院を見に行きました。素晴らしいところですよね。
記憶ではそんな過酷なバスではなかったので案外平気ですよ。
しかし南インドってホント気楽でいいところですね。
あと私は南インドではコーチンからトリバンドラム間のハウスボートでのバックウォーターかなと思います。
町子さんのマドゥライ旅行記を拝見しましたがレストランが楽しそうですね。人間の作った文明、建築物が好きな私とは興味が違って街を楽しむのはいいですね。
当時の南インド旅行記をすべて拝見したかったなあと思います。2026年02月23日11時00分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
マドゥライには行かれているんですね。
私もラーメーシュワラムに行く前にあのミナクシー大寺院の最大の門の近くに宿を取り夜中にも何度かライトアップされた寺院を見に行きました。素晴らしいところですよね。
記憶ではそんな過酷なバスではなかったので案外平気ですよ。
しかし南インドってホント気楽でいいところですね。
あと私は南インドではコーチンからトリバンドラム間のハウスボートでのバックウォーターかなと思います。
町子さんのマドゥライ旅行記を拝見しましたがレストランが楽しそうですね。人間の作った文明、建築物が好きな私とは興味が違って街を楽しむのはいいですね。
当時の南インド旅行記をすべて拝見したかったなあと思います。2026年02月23日11時00分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
arfaさん、ナマステ~
マドゥライの食堂の旅行記をご覧下さり、ありがとうございます。
ハウスボートをご利用なさったんですね。時間の過ごし方がゆるやかで、良い旅ですね!私達は、アレッピーまでの公共交通のボートに2時間だけ乗りました。のどかな川沿いの風景が、思い出されます。船着場までお迎えの家族らしき方がやってきたり、のんびり歩く人々、大きな椰子の木の並ぶ南の風景が印象的でした。船着場は街から離れていて、オートリキシャーで走りました。アレッピーからトリブバンドラムへは、混みあうバスで、ずいぶん長いこと、立ったまま。トリブバンドラムに着く頃には、真っ暗な中をホテル探しました。当時は外国人の宿泊が出来る宿と不可の宿がありましたよね。部屋が空いているのに、断られたりして大変でした。しからなく我慢するような宿に泊まったり。もうそんな宿に泊まれないです…。私は南インドは海沿いをさらっと旅しただけで、内陸部は全く訪れていません。インド広すぎますのもね。
町子2026年02月23日15時29分 返信するRe: 九份宿泊は正解でしたね。
なますて~
町子さん、逆です、逆。
南インドで残っているのがハウスボート1泊2日の船旅です(笑)
町子さんと私の旅スタイルの違いは私はカタチある建造物が好きで町子さんは街の雰囲気や体験が好きなんでしょうね。
外国人不可の宿は中国では当たったような気がしますがインドでは記憶がないです。
手桶を使うインド式トイレは何回かあります(笑)
酷い宿はインドネシアのヨグジャカルタで学会に当たってシーツなし、洗面台なし、水道なし、カギなしに泊まったことあります。マレーシアのイポーではベタベタの洗面所兼シャワー室やバトゥー・パハでは自分で切れた電線を繋いでお湯を出したり裸足では歩けない廃墟ホテルにも泊まりました(笑)
それでは町子さんの次のインド旅楽しみにしています。2026年02月23日19時03分 返信する -
ママ友と台湾女子旅.:*☆*:.
町子さん、こんにちは~
ママ友さんは札幌にお住まいで、町子さんが引っ越された後もこのように海外旅もご一緒する関係が続いているなんて、素敵ですね!
台湾は距離的に近いのに、私も数年前に一度一人旅をしただけで、町子さんも初めてだったんですね(^_-)-☆
「龍山寺」は私も行きました。あらゆる願い事にご利益があるとされ、最強のパワースポットとされているんですってね。私は、良縁でもないし、安産・子宝でもないし、商売でもないと悩んで、確かご本尊の観世音菩薩にお願いした記憶が…。とにかく見事な浮き彫りが施された前殿や本殿で、至るところに極彩色のきらびやかな装飾が施されていて、さすが中華系の人気寺院だと驚いたのでした。お供えの花もとても多くて立派でしたね~
夜市は私も興味があって行きましたが、"胡椒もち"が美味しかったのを思い出します。町子さんは夜市では、特に何も買われなかったのかな。
そして初日のお宿は駅のそばで、ラウンジで夕食がいただけたとのこと!お部屋も過ごしやすかったようで、良いところを見つけられましたね!ママ友にも好評だったそうで、大正解!
ところで、「故宮博物院」への行き帰りとも、バスの運賃を支払わなくてよかったとのこと。特に、帰りは日本に滞在されたことがある男性が、お二人分を払ってくださったそうですね。台湾は親日的だと言われますが、そのようなことがあったとは、私もなんだか嬉しくなりました。
九份もとても楽しかった記憶があります。町子さんが行かれた時はお天気が悪かったそうで、十份行きは諦められたんですってね。九份は人気で、特に最近はオーバーツーリズムだと聞きますよね。その日は、お店が並ぶ路地は激混みだったとか。石段の坂道が多いから、ほんと危ないですよね~
それでも日帰りだったら残念過ぎですが、お宿を取られていたから安心しました。翌日は楽しめたのかな? 後編も楽しみにしています。
akiko
Re: ママ友と台湾女子旅.:*☆*:.
akikoさん、こんにちは
いつもメッセージをありがとうございます。
4トラでも大人気の台湾へ、ようやく行けました。今まで、行ったことないの?と何度きかれたことか。皆さん、食べ物が美味しくて、人が優しいと書いておられます。本当にその通りなのですね~♪今回の日数と行程では全然足りません。でも正直に書くと、家族に一番喜ばれたお土産は、帰りに関空で買った蓬莱の豚まんと焼売でした(笑)私は台湾で豚まんとゴマの入ったお饅頭を頂き、蓬莱は家族のお腹に入りました。
龍山寺は参拝者と観光客が多く、その合間に見えた沢山の奉納のお花が印象的でした。カラフルな南国のお花が中心で、日本とはまるで違うのですね。しかも立派なお花が多く、祈願成就されたのかな?
台湾の方々は、とても穏やかな雰囲気ですよね。小さな国で色々翻弄されたり、地震の大きな被害を体験してこられた強さも秘めているような。バス料金を二人分往復でお世話になり、このようなこと、日本であるのかな?と思いました。外国人のバス代を自分は支払ってあげるかな?と考えさせられます。とてもありがたいです。
九分は一日目は大雨で、歩くのも大変!二日目は雨が上がり救われました。台風被害のため、鉄道が復旧らしく、無事に終わって欲しいです。
2026年02月10日14時05分 返信する -
九分は泊まって正解でしたね♪
町子さん、こんばんは☆
初めての台湾でも優しい方々に出会え、素敵な旅になったようですね(*^-^*)
故宮博物館の白菜と角煮は出稼ぎに行っている事が多くて、なかなかお目にかかれないんですよね(-_-;)
私も3回目にしてやっと見ることが出来たほどです。
でも、実は「彫象牙透花人物套球」も素晴らしくなかったですか?
あの球の部分は中にいくつもの球が入っているのに、象牙を外側から彫って作り上げたというのですから驚きました。
「どうなっているのかしら???」と思いながら、その繊細な彫刻をいつまでも眺めてしまいます。
九分はあいにくの雨でしたね。
そう、ここは雨が多いので仕方がないんですよね...。
晴れている日は海が見渡せてとっても素敵な景色なのですが、翌朝見られたかしら?
夜の混雑も物凄いので、やっぱりお泊りになって正解でしたね♪
みんな帰った後や朝の静かな街並みは泊まった人の特権です(*^-^*)
列車が運休で十分まで行かれなかったのは残念ですね。
この路線は見どころがいっぱいなので、いつかリベンジしてくださいね。
その前に、一日も早い復興を願いたいですね。
milk
RE: 九分は泊まって正解でしたね♪
milkさん、こんにちは(*^▽^*)
お仕事後のお疲れな時に、メッセージをありがとうございます。
故宮博物院の「白菜」と「角煮」を3回目でようやくご覧になったのですね。それほど出張が多いなんて、引っ張りだこの人気者だわ。
お書きのように、「彫象牙透花人物套球」が素晴らしくて、じっくりと見惚れていました。美しい形と繊細な彫刻、オリエンタルな魅力ですね。この展示前にいた時間が一番長かったような気がします。どうやって作ったの?どうやって彫ったの?疑問がいっぱいなのは同じでした(笑)
> みんな帰った後や朝の静かな街並みは泊まった人の特権です(*^-^*)
milkさんの旅行記を拝見したおかげで、九分に泊まるプランが出来たと思います。ありがとうございました(*^▽^*) ものすごい人混みの夜、人通りのない朝、差があり過ぎると思っちゃいました。列車が運休なのに、これ程の観光客が押し寄せるとは、思いもよらず…。
私は晴れ女でも、九分の雨予報には勝てず(涙)傘をさしていると「合羽を着なさい」と叱られたとの情報があり、一応合羽持参でした。でも合羽ではダメなほどの雨だったのです。
> 列車が運休で十分まで行かれなかったのは残念ですね。
> この路線は見どころがいっぱいなので、いつかリベンジしてくださいね。
> その前に、一日も早い復興を願いたいですね。
ありがとうございます。十分も、その先の古い駅舎も、何より沿線の風景も見たかったな。別の季節にリベンジしたいです。milkさんおススメのマンゴの季節とか(#^^#)でも、またまた雨だったりして(苦笑)
町子
2026年02月07日16時15分 返信する -
台湾へ
町子さん
おばんです。
このところの旅行ラッシュで、やっと旅行記は台湾の順番が回ってきたようですね。
タイも今回の台湾も、町子さんは常にツアーコンダクターを務められ
それも絶大なる信頼をみなさんから頂いているようですね。
私もいつかご一緒させていただきたいです。
さて今回の台湾旅、まずはママ友さんとの合流が無事に出来て良かったですね。
私もベネツィアで友人と待ち合わせしたことがありましたが
特に冬場は、悪天候などでどちらかのフライトが欠航したりすると
それは一大事となってしまいますから。
最近は台北には行ってませんが、どこもかなり混みあっているようですね。
そんな中、九分に宿泊されたのは良かったですね。
帰りのバスが結構混んでいて大変と聴いていましたから。
召し上がったものはさすが町子さん、調べられていてどれも美味しそうな
ものばかり。ママ友さんが満足されたということに納得しました。
続きの旅行記も楽しみにお待ちしています。
mistralRE: 台湾へ
mistralさん、こんにちは(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
> タイも今回の台湾も、町子さんは常にツアーコンダクターを務められ
> それも絶大なる信頼をみなさんから頂いているようですね。
> 私もいつかご一緒させていただきたいです。
いえいえ、けっしてそんなことはないのです。私のわがままに連れまわされて、もうこりごりかと…(苦笑)でもmistralさんに、そのように言って頂き、とても光栄です~(*^^)v 唐辛子さんにも「タイへ連れて行って」と何度も頼まれ、唐辛子さんと共通のトラベラー寅さんにもです。
mistralさんの台湾旅行記で今まで予習させて頂きました。特に少数民族がおられるエリアが気になります。
小さな国でも様々な発見があり、それでいてホッとする懐かしさを感じる所だと思いました。40日前に決まり、さくっと計画しただけで、次回はもっと色々考えて行きたいと思います。南の地方が希望で、また台湾のことを教えて下さいね。
美味しいご飯も台湾の大きな魅力で、いっぱい食べたくて(笑)お店を沢山調べていたのに、ムリでした。台湾へ行く場合は一人で行かず、複数人だと考えており、友人と旅できて良かったです。
九分の夜の人混みと朝の静けさが、とても対象的でした。こんなに違うなんて、とビックリです。台北行き最終バスに乗り切れない人が多く、乗り合いタクシーが登場したと聞きました。でも台数に限りあるでしょうし。九分に泊まる方がおススメだと思いました。
町子2026年02月07日15時56分 返信する -
ママ友さんと無事に会えて何より(^_-)-☆
まちぃしゃん\(◎o◎)/!
こんばんは、ムロろ~んです。
台北へ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
この旅行記であっちこっち行かれているなぁって思ったのですけど、一番この旅行記で印象に残ったのが羽田でママ友さんと待ち合わせができたこと!
北海道からのフライト。
私も共感します。
旅友のシンさん、私が東京で待ち合わせの際に飛行機が飛ぶかどうか毎度気になります(~_~;)。
ママ友さんは無事に新千歳へ行けたのかなぁって気になったんですよ。
新千歳へ行くまでも大変だったのではって?
シンさんも空港へ行く際に白銀の世界に前が見えない(◎_◎;)?世界ですからねぇ…。
危なくないって( ̄▽ ̄;)?
今年のうちらの一番旅がハワイだったのですけど、海外旅行、国際線、なおさら面倒な手続き…。
って、なると遅れないでぇ~って思ってしまうんですよ(;´Д`)。
すっごくまちぃしゃんの気持ちが共感してしまったんですよ…。
台北だってママ友さんと会えなかったら色々大変でしょう( ̄▽ ̄;)。
ホントに会えてホッとしたんじゃないですか?
ムロろ~んRE: ママ友さんと無事に会えて何より(^_-)-☆
ムロさん、こんにちは(*^▽^*)
メッセージと友人へのご配慮をありがとうございます。
友人には前日に東京まで来てもらい、我が家に停まってもらえば良かったと深く後悔しました(前回の韓国旅は、いったんわが家へ来てもらって)
シンさんも北海道在住、同じ状況で、ご心配ですね…。友人は札幌なので、新千歳空港からは電車で帰られるけど、シンさんは先も見通せないような道路状況の中もありえますし。いっそうご心配だと察します。
特に今シーズンは気候がなまらゆるくないですもん。(←方言 笑)北国や雪国では、本気で春や雪解けが待ち遠しいですね。
新千歳から台北へLCCが飛んでいて、それを利用する方がずっとお得です。でも友人は一人での出入国が苦手なため、どうしても私と同じ路線になってしまうのです。帰国便だけでもLCC使えないかと探しても、ターミナルがエバー航空と違うため、ムリだったの。
でもこうして、遠く離れていても一緒に旅できることが、本当に嬉しいのです。
シンさん、毎日の運転、くれぐれも気をつけて下さいね。
町子2026年02月07日15時36分 返信する -
私もまた行きたくなりました♪
町子さん こんにちは~
私も10年以上前に、1度だけ娘と台湾に行ったことがあります。町子さんも初めてだったのですね。
羽田待ち合わせだったそうですが、札幌から来られるお友達が無事に到着されて良かったですね。冬には少し暖かい所に行きたくなりますが、出発できないと困りますよね。
龍山寺、カラフルで美しい寺院でしたが270年もの歴史があるのですね。台湾は旅行先に大人気で(今の内になのかも?)カフェも満席だったのですね。豆乳で作ったデザートは気に入った記憶があります。葱餅や胡椒餅も美味しかったな~(^^) 漢字で書いてあると、何となく意味が伝わって助かりますよね。
初めに宿泊されたホテルは雰囲気が良くてスタッフもフレンドリー、食事も美味しくてリーズナブルと言う事なしのホテルでしたね。お友達もとても気に入られたとのこと。私も次があったら泊まってみたいけど、ツインのお部屋はなかったのですか? 私にはマストな問題なんです(;^ω^)
故宮博物院の「翆玉白菜」、私は見ましたが「ちっさっ!」という印象で、感動はありませんでした。日本人には人気のようですね。
ご自身がお優しい町子さんは、会われる方も皆さん親切な方ばかりですよね。きっと引き寄せるのでしょうね。
九份は雨が多い所のようですね。私たちが行った時は止んでいましたが、ちょっと前に行った方は階段を滝のように雨水が流れていたと話していました。翌日にもう一度行かれたのかしら? 続きも楽しみにしています(^^♪
yoko
Re: 私もまた行きたくなりました♪
yokoさん、おばんでした(*^▽^*)
メッセージ、さらに友人のことをご心配下さり、本当にありがとうございます!当日に札幌から羽田への移動は失敗したと思いました。あらかじめ前日までに私の家に来てもらうのだったと、強く後悔しました(+_+)
今日も札幌は吹雪いていたようです…。
yokoさんはお嬢さんと台湾へ行かれたのですね。ママになるとなかなか行けなくなるので、とても良い機会でしたね。
台湾はなかなか機会がなくて、行かないまま。行ってみるとコンパクトに地下鉄を使って周れるし、ご飯は美味しいし。台湾リピーターが多いのは納得できます!
1泊目のホテルをもう一度調べると、やはりクイーンベッドで、ツインではなかったです。友人とはツインの方が気楽なのですが…。2時間限定のハッピーアワーは、アルコールを飲む人にとっては超お得です(笑)ほとんどの宿泊者が、ラウンジにいたのでは?と思います。
故宮博物院は意外とこじんまりしていますが、見応え充分。「翆玉白菜」が心残りです…。羨ましいことに、yokoさんは白菜に止まったバッタもご覧になったのですね(*^^)v 大勢の日本人の団体さんがおられることに驚きました。台北の観光地の中で、真っ先に浮かぶ名所なのかもしれませんね。
九份地方の雨は有名らしいです。到着後はザーザー降りで、その中でもインスタ映え写真を撮る強者さんもいました。翌朝は雨が上がって、別の街のように見えました。
町子2026年02月06日20時25分 返信する -
初台湾!
町子さん、今晩は~☆
初めての台湾とはビックリしました。色んな所へ今まで行かれているので。
と言いつつ、私も20年ぐらい前に今は施設に入っている母親と二人で行ったきり、
再訪はしていません。いつでも行ける感覚があって延び延びになっていますが、
台湾有事が来年?なんてキプロスで会った台湾人女子が言っていたので、
今年中には行っておくべきですよね。
龍山寺に故宮博物館、九分と私もお決まりコースでしたが、
私が行った20年前でも九分は劇混みであまり楽しめなかったので、
次は一泊してゆっくり静かな街を歩きたいとリベンジも考えています。
台湾の方は親日で優しい方が多いようですね。
日本人が外国人のバス代を代わりに払うなんてちょっと考えられないし。
台湾で食べた台湾料理って小籠包ぐらいしか覚えていませんが、
日本で食べる魯肉飯はあまり美味しいとは思えず。
4トラの台湾旅行記では皆さん美味しいと絶賛されているので、
美味しい食堂を狙い撃ちされているのかな?
現地で美味しい物と巡り会いたいです。
kayoRe: 初台湾!
kayoさん、おばんでした(*^▽^*)
メッセージをありがとうございます。
お母さまと台湾へ行かれたこと、良かったですね!私の母は、海外へ行きたがらず、国内ばかり。もう日頃の生活でも外に出たがりません。
夫は一度仕事で25年ほど前に台湾へ行ったのですが、確か1月でも寒かったと話していました。それ以外の話の記憶がないのです…。
私よりも6歳上の友人なので、あまり無理せず周りました。観光のほか、美味しい物の思い出が残ったそうで良かったです。胡椒餅など食べ損ねた物もありますが、台湾と言えば、やはり美味しいご飯ですよね。次回は台南・台中を含めて周りたいと思います。
帰りは関空で蓬莱でお土産買ってから、友人と別れました。蓬莱は札幌では知られていないそうで、喜ばれました!
懐かしいヨルダン編を楽しませて頂いています(*^▽^*)
町子2026年02月06日20時04分 返信する -
旅の締めくくりはワルシャワで♪
町子さん、こんばんは~
昨年のご旅行ではトランジットのお時間を利用され
最後にワルシャワ散策を楽しまれたそうですね。
マルペンサ空港や機内ではインドの方たちとのご縁があったそうですけど
これも町子さんのインド大好きパワーが引き寄せたのかしら?なんて
思いました^^
12月に予定されていたインド旅行をキャンセルされたのは残念でしたけど
いつの日かまたインド人の女医さんマダムにお会いになれるといいですね。
2度目のワルシャワとのこと、前回は10月の訪問で寒かったそうですけど
今回は6月。季節が変わるとまた違った風景が見えてきますよね。
思いがけず「聖体祭?」のような行列に出くわされたり
前回好印象だったという「Vincent Bakery & Café」へも再訪され
こんなにも素敵なおもてなしを受け、そして町子さんからもドリンクの
差し入れをされたりして国際交流を果たされ、きっと日本人の
好感度もますますアップしたことでしょう(^_-)-☆
彼らにもいつの日か日本に来てほしいですね。
たくさんの心温まる出会いとともにたくさんの素敵な思い出が
町子さんの心の中に残されていることでしょう。
まだ拝見していないロヴィニ編やプリトヴィツェ編などもあり
また楽しみにお伺いさせていただきますね♪
sanaboRe: 旅の締めくくりはワルシャワで♪
sanaboさん、おばんでした(*^▽^*)
温かいメッセージをありがとうございます。とても嬉しいです。
親日国は沢山ありますが、最近ではポーランドの皆さんが日本に大変興味や好感を持っておられると思います。テレビ番組の影響でしょうか。実際にお会いした方々から日本へ行ってみたいと聞くと、その思いの強さに驚きました!日本の文化や生活、食など、様々なことに関心が有るのですね。
機内で出会ったご家族は、東京や京都・大阪だけでなく高野山へ行く予定と聞き、どれほど日本訪問のために準備をなさって来たのかなと感心しました。逆に日本では、ポーランドの良さがあまり知られていなくて、少し残念です。
ポーランドは広い国ですね。sanaboさんが旅なさったエリアを周ってみたいです。「負」のイメージが強い国の別の表情「可愛らしさ」は、対照的ですね。平穏な毎日の生活への願いが込められているような気がします。
ザリビエへ行ったら、普段男旅の私も、乙女チックな気分になるかも(笑)(←でも、4トラ関係の方に初めてお会いすると、私は「旅行記の印象と実際の印象が、あまりにも違う」と必ず言われます、ふふふ…)
強い国に攻撃されてきた歴史の中、元通りの街をもう一度作ろうと頑張って来た国民性、芯が強くゆるぎない気持ちをもっておられると感じます。「光と影」や「陽と陰」のような二面性のある国は、奥が深いですね。
私はクロアチアへ行く前にsanaboさんのロヴィニなどの旅行記を参考にさせて頂き、ありがとうございました。でもバスの便が悪くなって、残念ながらポレチュへは行けませんでこちらこそ、またお邪魔させて頂きます~(^^♪
町子2026年02月02日21時09分 返信する -
籠を背負った方
町子さん
今ごろこちらへお邪魔します。
タイへの愛がハンパない!とっても勉強になります。
背負い駕籠、私もラオスに行った時買って、どうやって持ち帰ったかは忘れちゃったけど、草むしりした草を近所のうさぎさんに持って行ってあげる時に使ってました。
若いころ勤めてた銀行でも同僚の一人が高山に旅した時、背負い駕籠を買ってリュック代わりに使っていたので、あまり驚きません^^。
唐辛子婆Re: 籠を背負った方
唐辛子さま、サワディカ
メッセージをありがとうございます。
そうなんです、タイへのハンパない愛を今、かかえています(^_-)
実は今日、教えて頂いたノンタブリーのお寺へ、美しいお姿の大地の女神に会いに行きました!唐辛子さんに感謝しながら、参拝しました。ありがとうございました(^-^)
タクシーの中から水道局を見つけました。「ここ、ここ!唐辛子さんの旅行記に載っている~」と興奮しました(笑)情報がとてもありがたかったです(^o^)
町子2026年01月18日00時04分 返信する -
サンタ・マッダレーナ村
町子さん、今年もよろしくお願いいたします。
実はサンタ・マッダレーナ村に行きたいとず~っと思っているのです。
20年ほど前にレンタカーで南チロル周辺を周った頃は
サンタ・マッダレーナは全然有名ではなくて通り過ぎてしまいました。
その後すっかり人気の村となり、ジグソーパズルも作りましたので
いつも景色を眺めています(笑)
チロルの雄大な田園風景の中にポツンと建つあの教会の中まで
ご紹介下さり、感激でした!
列車やバスをいくつも乗り継いで到達された町子さんの感激は
ひとしおでしたでしょう?
ブレッサノーネやボルツァーノも懐かしい響きで、いつの日か
サンタ・マッダレーナとともに再訪したいな~(^^♪
今年もお健やかで穏やかな一年を過ごされますよう
お祈りしています☆彡
sanaboRe: サンタ・マッダレーナ村
sanaboさん
こちらこそ、本年もどうぞよろしくお願い致します。
優しいメッセージをありがとうございます。
レンタカーで南チロル地方をまわられたこと、とても羨ましいです。バスに乗っていると、「ここで停めてほしいよ~」と思う風景が多くて困ります。レンタカーで周る観光客がドロミテは多く、不便な所で大勢の観光客を見かけました。不便な場所に建てられた教会は、どのような思いで建てられたのか背景が気になります。
sanaboさんは20年も前から、この地方をご存知なのですね!私はその頃、ドロミテを知らず、4トラで教えてもらった土地のひとつです。
年々体力の衰えを感じます。だんだん一人旅や個人旅ができなくなっていくのかなと思うこの頃です(苦笑)
sanaboさんも、穏やかで、お健やかな一年でありますよう。さらに旅の思い出が増えてゆきますよう、お祈りしております。
町子2026年01月12日21時52分 返信する



