川岸 町子さんへのコメント一覧全2,194件
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突然ですが!?来年夏に見てこようと思います^^;)
ご無沙汰してます。来年は、中東での皆既日食観測に併せて、インド滞在しようと思ってます。デリーが中心ですが、タージマハールは必見と思ってます。
観光以外に服装(シャルワール パジャマが買える日本のお店)などについてもアドバイスいただければと思います^^;)どうぞ、よろしくお願いいたします。
RyuSie(りゅうじ)
RE: 突然ですが!?来年夏に見てこようと思います^^;)
つるちゃん、ナマステ~
いよいよ、インド!
インド服は好きで買って来ます。インドのブランド「fabindia」は、色も形も日本でも普通に着られます。
https://www.fabindia.com/?srsltid=AfmBOorNut6tfDdtWa_8Vq1RJtaVxMu-mPB4vfxzJuLE7W-T7PRmteRD
ブロックプリント柄の服も買って来ますが、メンズコーナーへは行ったことなく。
帰国後、是非インド服姿を見せてね~(笑)
町子2026年08月30日12時10分 返信する -
ご無事でなにより!
町子さん
なんて美しいジョウリアン僧院の仏像たちでせう!
偶像禁止の宗教の国なのに、遺跡として残しておいてくれて大感謝ですね。
1人で市場に出かけられた町子さんの勇気にもビックリです。
いい人たちに恵まれてラッキーでしたね。
カラチのアパートの大家さんも常々「パキスタンには客人歓待の習慣がある」と言っていましたが、それでも市場ではひったくりも泥棒もいますし。
客人歓待で思い出しましたが
どこの寒村に行っても旅人は個人の家に泊ることが出来る。その家で一番いい部屋に通されてあるじが一人で夕食をもてなす。そして「明日の朝いちばんのバスを予約しておきましたから安心してお休みなさい。」と言われる。
「交通の便の心配はいらないよ。」であり
「それ以上の滞在はナシだよ。」でもある。
さういふルールが出来上がるほどの過酷な環境でも歓待してくれるということですよね。
唐辛子婆RE: ご無事でなにより!
唐辛子さん、アッサラームアライクム
いつも関心を寄せて下さり、メッセージをありがとうございます(*^-^*)
> なんて美しいジョウリアン僧院の仏像たちでせう!
> 偶像禁止の宗教の国なのに、遺跡として残しておいてくれて大感謝ですね。
仰る通り、ありがたいことです!でも観光客の少なさが、仏教遺跡への関心の低さを物語っていました。さらに当時の大きな規模を考えると、こんなに小さな状態になってしまったのか、と残念です…。
一人で街歩きは、正直ドキドキでした( ;∀;)自由行動時に何かあっては迷惑かけるし、「当社としては責任を負いません」と書かれていたし。でも観光コースではない普通の様子が見たくて。
> 客人歓待で思い出しましたが
> どこの寒村に行っても旅人は個人の家に泊ることが出来る。その家で一番いい部屋に通されてあるじが一人で夕食をもてなす。そして「明日の朝いちばんのバスを予約しておきましたから安心してお休みなさい。」と言われる。
> 「交通の便の心配はいらないよ。」であり
> 「それ以上の滞在はナシだよ。」でもある。
> さういふルールが出来上がるほどの過酷な環境でも歓待してくれるということですよね。
さっぱりした、それでいて心のこもった「おもてなし」ですね!
パキスタンは親日国です(*^^)v 「特に戦後の復興が素晴らしくて尊敬する」と聞きました。またご主人さま方の積み重ねて来られたご尽力が、日本への好感に繋がっていると私は感じました。ありがとうございます(*^-^*)
町子2026年08月30日11時59分 返信する -
危ない所へ行かないでね、とのメッセージが。
町子さん
ご無沙汰しました。
この夏には、様々なことが起こり、しばらく4トラから離れていました。
その間、町子さんの旅行記は先に進まれ、今回最終日の旅行記と
なっていました。間で拝見してませんでした旅行記は、この後でゆっくり
見せていただきますね。
ツアー旅は、なんといっても旅行社のポリシー、添乗員さん、メンバーさん
達との出会いに委ねられて来ますね。
旅行記を拝見しますと、旅の達人の町子さんにとりましても満足度の高い旅
だったことが窺いしれました。
出発されるまでの迷い、ご家族のご心配、現地に着いてからも起こる様々な
トラブルなども乗り越えられて
永年の憧れだったパキスタンから、何事もなくご無事でお帰りになられたこと
何よりなことと安心しました。
「ばあば、危ない所へ行かないでね」と注意を受けたお孫ちゃんへのお土産は
いかがでしたか。
何よりもばばちゃんのお元気な姿に大喜びされたことと想像しました。
mistralRE: 危ない所へ行かないでね、とのメッセージが。
mistralさん、こちらこそご無沙汰しております。
お忙しいご状況の中、メッセージをありがとうございます(*^-^*)
今回のツアーは辺境を主に扱う旅行社の催行で、現地事務所があるため情報が豊富で安心でした。mistralさんへのLINEで、HPを送信した旅行社とは別の所です。mistralさんのご家族さまがご興味を持たれるツアーが沢山あると思います。山歩きやウォーキングツアーも含めて。
ベテラン添乗員さん、現地ガイドさん、長距離を安全運転のドライバーさん、お三方のチームワークが抜群で、それぞれ素晴らしくて、本当にラッキーでした!メンバーも年配者が大半で、いい意味で大人のツアーだったと思います。
> 出発されるまでの迷い、ご家族のご心配、現地に着いてからも起こる様々な
> トラブルなども乗り越えられて
> 永年の憧れだったパキスタンから、何事もなくご無事でお帰りになられたこと
> 何よりなことと安心しました。
ありがとうございます(*^-^*)丸の内でお会いした時は、キャンセルもあり得るかなと内心思っていたのです。旅行社に何度も問合せし、安心する返答を頂き、決心つきました。
> 「ばあば、危ない所へ行かないでね」と注意を受けたお孫ちゃんへのお土産は
> いかがでしたか。
> 何よりもばばちゃんのお元気な姿に大喜びされたことと想像しました。
孫は「これ、何だろ?」程度の反応でした(苦笑)色彩が強く、子どもの興味をひく絵など無いですものね(笑)世界にはいろいろな言葉や文字があるんだよと、伝えられただけで充分なのでしょうね。
町子2026年08月30日11時40分 返信する -
素敵なエピソードも込められた旅行記♪
町子さん、こんにちは~
この日の行程には見どころがたくさんあったそうですね。 朝から上部フンザ・カラコルム展望ハイキングを皮切りに、大変アクティブな内容だったとか。でも、この日のトレッキングは、「レディフィンガー」と「フンザピーク」が近く見えるところまで移動されたとかで、かなりハードだったのですね。
標高が高い中、息を切らしながらも進んでいかれた様子が伝わってきます。特に、「ホテル前に到着し、やれやれ」と説明されたお写真に目が釘付け! 遠くに見える山々がとても美しいですね~ 「チョコタン」「ゴールデンピーク」「ラカボシ」の山の頂が夕日に輝いている様子は、ほんと神々しくて見惚れます。 うっすらとピンクに染まるラカボシの姿は、まさに絶景という言葉がぴったりです。
滞在されたホテルでは、問題がいくつかあったようですが、それを打ち消すだけの魅力がありましたね。 停電や暖房の故障といったハプニングもありましたが、それもこの土地ならではの経験として受け入れられている町子さんの姿勢が素敵です。
翌朝も素晴らしい山の風景をご覧になれたそうで、前日とは違って雄大さがより感じられるような気がしました。 テラスから眺めるダイナミックなラカボシや、くっきりと見えるレディフィンガーは、不便さを忘れさせてくれるほどの感動だったことでしょう,。
また、「ハセガワ・メモリアル・スクール」のことは初めて知りました。現在、生徒数が400人もいるそうで、またエリアの識字率がアップしたそうで、長谷川さんの熱い想いが今でも活かされていて素晴らしいと思いました。 登山家の長谷川恒男さんの遺志が、奥様や支援者の方々の手によって、今や幼稚園から短大まで備えた立派な教育機関へと成長しているのですね,。
生徒たちが日本語で唱歌「もみじ」を歌ってくれたそうで、思いがけない素敵な歌のプレゼントでしたね。 一生懸命に日本語で歌う子供たちの姿は、訪問された方々心に深く刻まれたのでしょうね。こうした教育を通じた交流は、パキスタンと日本の友好にも大いに役立っていますね。
最後に書かれている、町子さんの現地の子供達への贈り物のエピソードも素敵で、心が温かくなりました。 お孫さんが使われていた積み木や衣類が、現地の子供たちの笑顔に繋がっていくと思うと、とても素晴らしいことです。パキスタンの峻厳な自然と、そこに生きる人々の温かさを感じられる旅行記で、楽しませていただきました。
akikoRE: 素敵なエピソードも込められた旅行記♪
akikoさん、おはようございます。
いつも丁寧にご覧下さり、本当にありがとうございます(*^-^*)人様が行かないような変わった所を好むので、そんな旅行記を見て頂くだけでも、ありがたいです。
たかが標高2500で、こんなに息を切らせてどうするのって感じですが、足は重いし、呼吸は浅いし、つくづく体力の衰えを実感します。メンバーも最初はおしゃべりな方も、しだいに無口になり、特に歩いている時は、皆もくもくと歩き、肩を落とし背中を丸め状態になって行きました…。「行かないで、途中で休んでいるわ」と仰るメンバーも。
パキスタンのホテルは最初から期待していなかったけど、想像以下(苦笑)ツアーでも、こんなホテルを使うの?状態(苦笑)この旅行会社の辺境ツアーは、たいがいそんなレベルのホテルになるようですね。ホテルが無いエリアへ行くので、仕方ないのだと思います。この旅行記のドゥイカルの丘のホテルは、まだマシだったのですよ(笑)
山の風景が好きでなければ、ここまで来ないだろうな(苦笑)もう一つのツアーは、全員が一人参加。特に興味もないのにパキスタンの辺境まで来るのは、苦行ですもの(笑)
「ハセガワ・メモリアル・スクール」はあまり知られていないのに、これほど内容のしっかりした学校に成長され、本当に素晴らしくて、感動の連続でした。子ども達の学ぶ姿勢、学校大好きな喜びが伝わります。サポートなさる先生方の熱心さ、地域の誇り。ここまで来る年月の積み重ね、どれほどのものだったのか、想像つきません。今後さらに大きく、内容の濃い学校になって行くのだと思います。400人が在籍するほど大きな校舎ではなく、いろいろ工夫して授業が行われているのかな?落第もあるし、子ども同士のいさかいや小さないじめも、あるのだそうです。イスラムの土地で男女共学なんて、厳しい戒律の信者にはありえないことだし、教えられることが沢山ある見学でした。
日本は物が溢れていますね。積み木が沢山あり、一度も使っていない積み木を2組、袖を通していない幼児服を持参しました。他にも使用した衣類やおもちゃ。小さなカード(「こんにちは」と「ありがとう」を書いて、折り鶴をはったもの)150枚を作りました。まだまだ持って行きたいものが有ったけど、スペースの限界で諦めました。そのことを現地ガイドさんに話すと、「それを持って、またパキスタンへ来て下さい」と言われました。子供用品を届けたいけど、そこまで行くのに過酷な道のり…。う~~~ん?
町子
2026年08月21日10時10分 返信する -
ジンナーの名前をみて思いだしたこと
町子さん
よくご無事でおかえりくださって!
いろんな意味でハラハラドキドキでしたよ。
ジンナーの名前で思い出したことは、カラチ滞在も終わりの頃(2007年)に
長らくドバイに滞在していた政治家の娘が次の選挙に出るために帰国したことです。
Pakistanおかえりベナジール・ブットのポスターがいっぱい
https://4travel.jp/travelogue/10193813
選挙の前に殺されちゃいましたがね・・・。
「シャングリラインダスビューホテルの寝具が不潔」で思いだしたことは
唐辛子爺が一泊100ドルのコンテナーホテルに泊まるにあたって
勤務先から受けた命令が「必ず寝袋と蚊取り線香を持参すること」。
で、このシャングリラホテルは町子さんは大丈夫だったんですか?
偶像禁止のモスレムの国で岩絵の仏像が残っていたのを見られたのは幸運でしたね!
チラスのはとても素敵ですね。
デコトラもかなり本格的なのをいっぱい見られてよかったです。
帰国されて「本当に行ったのだらうか?」と夢見心地のやうですけど、イスラマバードの近くのラホールという古都も魅力的だと聞いていますので、機会があったらまたお出かけください^^。
唐辛子婆Re: ジンナーの名前をみて思いだしたこと
唐辛子さん、おばんでした。
メッセージをありがとうございます。
パキスタン・ウォーキングツアーは想像以上にハードでした。そんなツアーに今どき参加する人が大勢、しかもシニア層が半数おられることにも驚きます!
でも次第に皆さん、無口になり、少食になり、お疲れだったと思います。移動がキツイし、ホテルや食事が整ってないから、しんどい毎日。
大雑把な私はチラスのホテルでは爆睡できたし、ご飯も最終日までしっかり頂きました。
ご主人さまがお仕事でご利用のホテルは、きちんとしたホテルでしょうに、寝袋と蚊取り線香が必要とは、そのようなこともあるのですね!
チラスの岩絵が沈んでしまう現実を重く受け止めているのは、日本などわずかだけかと思います。残念ですが、この国の現状では難しそうです。
パキスタンで行きたい所が3つあり、フンザとラホールとペシャワールです。インドのアムリトサルから国境越えて行きたかったです。途中で何度も同じホテルだった別のツアーの添乗員さんが、ラホールへ行ったことあるそうです。大きな街だと聞きました。
町子
2026年08月16日21時56分 返信するRe: ジンナーの名前をみて思いだしたこと
町子さん
寝袋が必要なホテルはアフリカのスーダンかどこかでした。
100ドルもするのにデスクはないのでベッドの上に座ってPCを広げてたさうです。一緒に行った若い人は蚊取り線香を一晩中つけていたので翌朝目が真っ赤になっていたとか。
ラホールには美しい絵を描いていたチュグタイの美術館があると聞いていたので訪れてみたかったのですが、HPを見るたびにどんどん在庫がなくなって行っていて、多分息子が売り飛ばしているのでは?と思っています。
唐辛子婆2026年08月16日22時22分 返信する -
岩絵
町子さん、チラスだけじゃなく、シャティアールの岩絵も見れたんですね~
私もダムの底に沈む前に観に行きたかったけど、あのチラスの雰囲気を考えると再び足を踏み入れる気になれません^^;
町子さんの写真みて満足したので、もう観に行かないかも(*´∀`*)
私はシャングリラより安い宿が多かったので設備の不備はあまり気になりませんでしたが、価格と内容がだいぶ釣り合っていないのは確かです。インナーシュラフ持って行って正解でした。パキスタンで食べた中で一番朝ごはんが不味かったのが印象に残っています。
ガイドさんもちゃんとわかってお茶漬けを用意しているところがプロですね。
いろいろ大変でしたが、ラカポシやナンガパルバットなどの山々や飛行機の中から見た世界の果てまで山が続いている風景はまた観に行きたいです。
あとパキスタン人、とくにフンザの人々にはまた会いたいですね。
今考えると本当にここに行って来たのか?と自分でも不思議な感じがします。
良くも悪くもパキスタン旅は今までとはだいぶ違う旅でしたね。RE: 岩絵
kayo fujiさん、こんにちは~
メッセージをありがとうございます!
岩絵は辺鄙な所にあり、国が貴重だと思っていない状況がよーく分かりました(苦笑)西遊旅行で岩絵を4日間見学するツアーが有ります。でも私は無理だわ、あのシャングリラホテルに滞在なので(+_+)たぶん岩絵ツアーは催行されないでしょうね。
何度も言いますが、kayo fujiさんは、本当にお一人でよくパキスタンを旅されましたね。あの治安が良くないチラスを移動なさって、ホテルまで行かれたのですもの!そして次の町へ。パキスタンは移動が難儀な国ですね。しかも原油価格の高騰で、交通費も値上げしたようですし。
> いろいろ大変でしたが、ラカポシやナンガパルバットなどの山々や飛行機の中から見た世界の果てまで山が続いている風景はまた観に行きたいです。
私も一度でいいから、機内から山々を眺めたかったです。往復の陸路移動は、西遊のバスだったので大丈夫だったけど、一般のおんぼろバスだったら、どうなっていたか・・・。
> 今考えると本当にここに行って来たのか?と自分でも不思議な感じがします。
> 良くも悪くもパキスタン旅は今までとはだいぶ違う旅でしたね。
南アジアの中でも旅しづらい国かもしれませんね。行けるうちに行けて、本当に良かったと思います。バングラはまだ行ったことなく、いつか行きたいです。
町子2026年08月16日15時32分 返信する -
おねがい
町子さん
やっとチュニジア編にお邪魔できました。
チュニジアについては何も知りませんでしたが、町子さんの感想が「お人よし」だとのことなので読み始めたら最初のうちはタクシーにぼったくられそうになったりして、これのどこがお人よしなんだ?と首をかしげ^^。
でも読み進むうち、チュニジア人はフレンドリーな人が多い。
乗り物でみんなが「着いたよ!」と教えてくれたり市場でお菓子くれたり。
面白くて楽しくてきれいで一気読みしてしまったので目がショボショボ^^。
地中海に面するアフリカという土地柄、大昔から多くの民族・宗教・文明にさらされてマイルドに融合した?国?
行ってみたい所がまた増えてしまひましたよ。
でね、大使館めぐりの「チュニジア」にURLアップさせていただけませんか?
唐辛子婆RE: おねがい
唐辛子さん、こんにちは~
沢山の旅行記をご覧下さり、ありがとうございます。大変おつかれさまでした(*^-^*)
今回のW杯で対戦相手になり、その時も「一番お人よしの国」としてチュニジア旅を思い出しました。もちろんタイも人が良いですが、言葉が通じなくても、これほどまでに良くして下さる国はありません。何もしなくても、向こうから様子を見て下さり、声をかけてもらうことが多かったです。
チュニジア・ヨルダン旅が夫との最後の旅になり、長い間旅行記を振り返ることもなく。久しぶりに見たら、夫の姿が何度か写っていました。お盆前に振り返られて良かったです。
> 行ってみたい所がまた増えてしまひましたよ。
> でね、大使館めぐりの「チュニジア」にURLアップさせていただけませんか?
どうぞ、よろしくお願いします(*^▽^*)
町子2026年08月08日10時45分 返信する -
美しすぎる自然
町子さん
ゆっくり拝見したいと思ってフンザシリーズ、先延ばしにしてきました。
アンズの花咲く村々、雪を頂く山々、本当に美しく
同じパキスタンでもカラチとは別世界です。
過酷なツアーに参加されただけの甲斐はありましたね。
>パキスタン人の平均寿命は、65~70歳
私がカラチにいた頃は女性の平均寿命は50歳でした。
運動不足と野菜不足が原因じゃないかと思っていますが。
お肉とたっぷりの脂がご馳走なので。
パキスタンでは女性が家の奥深くに隠れていてなかなかお話もできないんですけど
だからと言ってまったく黙っているわけでも活動していないわけでもない。
お時間のある時にこちらをご覧ください^^
刺繍の家 (2)Sさんの館 Amazing embroidery http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10233033/
唐辛子婆RE: 美しすぎる自然
唐辛子さん、おはようございます。
酷暑が続く中、メッセージをありがとうございます(*^-^*)
> 私がカラチにいた頃は女性の平均寿命は50歳でした。
> 運動不足と野菜不足が原因じゃないかと思っていますが。
> お肉とたっぷりの脂がご馳走なので。
初めてネパールへ行った時、平均寿命の短さに驚いたのですが、7年前に訪れた時は、寿命が延びていて安心しました。ネパールは新生児の死亡率が高いのが理由らしいですよね…。
イスラマバードのショッピングエリア(一応高級と言われました)で自由時間がありました。その時に3人のメンバーが歩いていると、向こうから在住の日本人のご家族が歩いて来られました。NHKの特派員さんです。ご家族は、メンバーが日本人だと気づいた時点で、感激されて。久しぶりに出会った日本人にとてもとても喜んでおられたそうです。
町子2026年08月08日10時36分 返信する -
ハセガワメモリアルスクール
おはようございます
朝からハートウォーミングな旅行記ありがとうございます
ハセガワメモリアルスクールに行かれたんですね
お孫さんの思い出の品々もハセガワスクールの一員になられたんですね(^^)
そんな気付きが素晴らしいです町子さん!
生徒さんも喜ばれた事でしょうね
イーグルネスト、私も同じでした。
あのホテルはお庭やテラスから凛としたカッコいい山々が見れてよかったです
お部屋、ガッカリですよねー
私はパキスタン滞在中で一番良かったかな?
きなこ -
ダイナミックな山岳風景が次々と…♪
町子さん、こんばんは!
表紙のダイナミックな山岳風景を拝見し、今回はかなりの標高まで足を運ばれたのだなとその迫力に圧倒されました。特に、朝一番に屋上から撮影された山々の姿は、まさに「神々しい」という言葉がぴったりで、思わず見惚れてしまいました。
この日はランドクルーザーでナガール村へ行かれたとのこと。途中、落石による通行止めにもあったそうですが、なんとか通行できたそうで、よかったです。
日本ではなかなか見ることのできない、枝を埋め尽くすほどびっしりと咲く杏の花の姿にはびっくり!標高の高いナガール村で満開を迎えた薄桃色の花々と、周囲の厳しい山々とのコントラストは、まさに「桃源郷」そのものの美しさですね.:*☆*:.
標高が高いところに上がると、白く冠雪した山が遠くに見えて、とても美しいですね。写真で見てもとてもきれいですが、実際はもっときれいだったのでは? また、7,788mもの高さを誇るラカポシの神々しい姿や、その下を流れるエメラルドグリーンの川、そして地滑りによって生まれたというアッタバード湖の青さには、自然が持つ力強さと神秘を感じました。
「荒涼とした風景…」で始まるお写真、とても美しいですね!町子さんが昨年行かれたドロミテのサンタ・マッダレーナ村から見上げたガイスラー山塊とどこか似ているような気がします。
中国との国境まで約100kmの「パスー」では、また山風景が違っていて、昔から存在する氷河もご覧になれたとか。相当高いところまで登られ、下りが大変だったそうですね。町子さんは岩に触れて掌から流血したそうですが、大事には至らなかったのですね?
この後「ドゥイカルの丘ハイキング」に行かれたとのこと。続編も楽しみにしています♪
akikoRE: ダイナミックな山岳風景が次々と…♪
akikoさん、ボンジョルノ~
毎日暑い中、メッセージをありがとうございます(*^-^*)
パキスタンはリゾートとは程遠く、山がメインで、楽な旅先ではなかったです。ツアーもハードだったし、山に興味ゼロなら行かないだろうな(笑) しかも、この日はランドクルーザーでなければ無理なエリアへ行き、途中は巨大な岩が道路を通せんぼ。思い通りにいかない国でした(苦笑)
いったいどれほどの量のアンズを収穫できるのだろうと、思いました。どこへ行ってもアンズの木がいっぱい植えられていて、大きな産業になっています。収穫後は地面にゴザを敷いて、干すのだそうです。なのでフンザのアンズは、少しじゃりじゃりします(苦笑)私は干しアンズを購入し、帰国後にスーパーで売られている干しアンズの量の少なさにビックリしました(@_@)素朴な製品ばかりで、干しアンズ以外には、ジャムや木の実とのミックスの袋詰め程度です。
札幌から関東に戻って来た時、山の風景からは遠く、札幌の通勤ルートから眺める山々(藻岩山、大倉山など)が、とても懐かしくなりました。でもパキスタンに比べれば、日本の山々は丘のように可愛い高さ。フンザは迫力ある高い山が、村々を囲んでいました。見ている分にはカッコ良いけど、この山に登ろうなんてすごいことに挑戦する登山家がおられるのだなと感心しました。
> 「荒涼とした風景…」で始まるお写真、とても美しいですね!町子さんが昨年行かれたドロミテのサンタ・マッダレーナ村から見上げたガイスラー山塊とどこか似ているような気がします。
ありがとうございます(*^-^*)友人が、この夏9回目のドロミテへ行きます。ドロミテはとても整備されていて、ルートも交通手段もばっちりで、さすが欧州だなと思います。大勢の観光客が訪れるはずですね。
> 中国との国境まで約100kmの「パスー」では、また山風景が違っていて、昔から存在する氷河もご覧になれたとか。相当高いところまで登られ、下りが大変だったそうですね。町子さんは岩に触れて掌から流血したそうですが、大事には至らなかったのですね?
すぐに血が固まって止まって助かりました。山歩きは、素人考えではダメだなと実感しました。今回はスーツケースで行き、様々な準備をして行ったのに、おっちょこちょいで反省です。
町子2026年08月02日14時07分 返信する



