川岸 町子さんへのコメント一覧(214ページ)全2,135件
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はじめまして
アラフィフ・バックパッカー夫婦の北インドのブログを
全部読ませていただき大変興味を持ち、改めてインドに行きたいと
思い、旅行を計画中です
質問なのですが、デリーからガンガーのあるバナーラスまでの
寝台列車の運賃はいくらでしたか?
やはり寝台列車の切符は当日ではなく
日本で予約しておいた方がいいでしょうか?
RE: はじめまして
>>こちらこそ、ご覧頂きましてありがとうございます。
さて、デリー・バナラシ間の列車ですが、日本のバイシャリさんという旅行代理店で予約をしました。列車に乗る前日20時頃にデリーに入国し、そのままデリー空港で夜を明かすつもりでしたので、疲れないよう1等寝台にしました。なにせ若くないので(笑)。二人だけで一部屋使うことができ、かぎがかかります。これは二人分で7000円と高額でした。
ところが、キャセイパシッフィック航空の遅延で、香港に1泊しなければならず、1日遅れでデリーに着いたため、この予約していた列車はパーになりました。そして香港で、改めて列車の予約をバイシャリさんに電話でしなおしました。今度は2等寝台で、二人分の料金は4〜5000円くらいでした。これも高額だと思いながらも、予約しました。この区間は長いし、遅延が普通のようだし(実際そうでした)、何とか無事にバナラシにつけたらいいなと思ったからです。
1等から2等にして良かったです。まわりのインド人の皆さんと接することができたから。12月末で寒いと聞いていましたが、列車内は寒くなかったですよ。
本来でしたら、インド国鉄のサイトから予約をしたいのですが、何度試みても、普通に入ることはできても、いっつもその先予約の段階で、つながらなくなるんです・・・。ここから予約できるのが一番良いと思います。でも、やっぱりインド!何が起こるかわからないので、ご心配ならば、日本で予約されると安心ですね。旅の日程や余裕を考えて、どちらにするか、お考えになってはいかがでしょうか?
それでは、楽しい旅になりますよう!お気をつけて、いってらっしゃい。
川岸 町子
2011年04月19日22時28分 返信する -
駅
川岸 町子さん、こんにちは。
煙台の旅行記に、投票ありがとうございました。
インドの駅、立派ですね。
列車にドアがないのも特徴的ですね。
今日はインドのプロジェクトの会議です。
実際に仕事をする人を選んで送り出す準備です。
チェンナイのメーカーも候補に挙がっているのですが、2分割すると管理が大変です。
私のインド出張はもうなさそうです。(トラブルがなければ)
来週は煙台2泊3日の出張です。
関連会社の歓迎会・昼食会・宴会?、3回の食事会が予定されています。
でも、食事会より、拉面の始まりに近いものとある本で書かれていた、「蓬莱小面」を食べに行くことをたくらんでいます。
ではまた。RE: 駅
nao0880さん、書き込みを頂き、ありがとうございました。
インド関係のお仕事、お疲れ様です。トラブルがなければ、もうインドへ出張はないとのこと、何よりです。いつかプライベートでも、インドをお楽しみ下さい。
中国も奥がとっても深くて、興味が尽きなくなりそうですね。おいしい物も、民族や地方の数だけありそうです。中国は、まだ行ったことがありませんので、これからもnao0880さんの旅行記を楽しみに拝見させていただきます。お忙しいと思いますが、お仕事の合間によろしくお願いします。
私は、インド編の後、トルコ編や大好きなタイ編を始める予定です。
では、煙台でのお仕事、お気をつけて行ってらっしゃいませ。2011年04月16日15時42分 返信する -
お目目
川岸 町子さん、こんにちは。
訪問と投票ありがとうございました。
インド出張はチャーター車での移動がほとんどで、ホテルの写真しか整理していません。他の写真も整理しようと思っています。
部分的には、借り物の掲示板に載せています。
http://6302.teacup.com/jimmy/bbs
来週はまたインドに出張です。
それが終わったら、町の写真も整理することにします。
ではまた。 -
インド旅行記、楽しませていただきました
川岸町子さん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
私はムンバイの旅行記を見に訪れました。
インドへの8日間の出張から帰って来ました。
ムンバイから200?のプネ(プーナ)の街を訪れました。
初めてのインドはちょっと驚きでした。
道路をあらゆるものが走っていること。
人、自転車、バイク、リキシャ、車、バス、トラック、トレーラー、牛、馬、駱駝、犬などなど。
バイクの家族乗り(5人乗りまで確認)も驚きました。
川岸町子さんの旅行記も楽しませていただきました。
今年は初めてのインドプロジェクトの年、職場の何人かを送り込んでの仕事になりそうです。ではまた。
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やはりインド・・・
川岸町子さん
こんばんは。
ガンガーの夜明け、霞が立ち込めて、神聖な川がより一層神秘的に見え、人々の営みが美しく見えますね。
>ボートのじいちゃんの「バクシーシ」という声
やっぱり、ここはインド(笑) 雰囲気よりも生活ですねえ。
Yattokame!



