川岸 町子さんへのコメント一覧(6ページ)全2,157件
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花の絨毯
町子さん
すてきな景色の連続。
うっとりしました\(^-^)/
あのすてきなお祭りからのこの癒しの景色、充実の1日ですね。
青い空、白い雲、かっこいい山並みに、色とりどりの花々の絨毯。
写真でこれだけきれいなのだから、実際に眺めたら、本当にきれいな景色なんでしょうね。
牛さんやアルパカもいるんですね。
日本だったら、熊の心配がありそうですけれど。
翌日訪ねたセチェーダは、もっとたくさんの花々に出会えたんですね。
楽しみです。
すてきな景色をありがとうございました。 -
お花の絨毯
こんにちは♪♪♪
まさに「お花の絨毯」ですね
仰る通り一つ一つは小さいのに一面がお花の色になるんですね
私も歩いてみた~~い(^ ^)
電流が流れてる鉄線に接触したんですか?大丈夫でした?
目の前のお花や景色だけしか見えないですもんね
ねぇ夏のアルパカってスッキリ刈り上げてるんですね
アルパカじたいあった事ないから羨ましい~です
触ったの?大きいの?
世界中異常気象なんですね
早めにに行かれて良かったですよね、もう狩り始めてたんでしょ?
ラッキーガール(((o(*゚▽゚*)o)))♡
きなこRe: お花の絨毯
きなこさん、おはようございます。
メッセージをありがとうございます。
きなこさんは、野性動物がいる所や、ミャンマーの湖周辺、インドの高地、杏の里など、私が知らない魅力的な所へ度々旅をなさり、その道中もすごいです!
ドロミテは公共交通機関では不便でも、道中何か起こることもなく(笑)、安心です。
ドロミテのアルパカは人に近寄って来なくて、ペルーでよく観光写真に収まっているのは、人に慣れているでしょうか?
大きさはロバよりも小さいくらいです。
パキスタンがアフガニスタンを攻撃したってニュースを見て、ショック( ;∀;)
きなこさんこそ、安全な時に旅なさり、ラッキーガール(((o(*゚▽゚*)o)))♡
町子2025年10月12日09時19分 返信する -
寒川神社・・
町子さんへ・・
今頃、こちらの旅行記にコメントしてスミマセンm(__)m
私も8月の終わりに寒川神社へ行ってきました
平塚の叔母の家に行った帰りに・・
町子さんの行かれた時、「迎春の青森ねぶた」が賑やかに彩られていた神門は、
菊の御門の提灯がぶら下っているだけの地味なものでした・・
夕方の時間だったので人気も無く・・神主さんが池で鯉に餌をあげていました
また、三の鳥居(神池橋)から神門までの参道に天皇家の記念樹が多く
改めて格式の高い神社なのね~と思いました
寒川神社参拝を終えて・・その後・・鎌倉に移動され
「一条恵観山荘」ですか・・
なんて素敵な所でしょうか?初めて知りました・・
また、「石窯ガーデンテラス」nomoの行ってみたいカフェです・・
今年の夏は暑さに凹んでしまいましたが・・
次の夏が来る前に行きたいな~・・なんて、町子さんの撮った画像を拝見し改めて思いました
・・
湘南の素敵な風景・・
楽しませていただきました
nomo1215Re: 寒川神社・・
nomoさん、おばんでした(*^▽^*)
メッセージ、また秋の寒川神社の様子をお伝え下さり、ありがとうございます。
参道に天皇家の記念樹が多いことは、全く気付きませんでした。
私は毎朝、お札に手をあわせます。
来年も寒川神社へ孫のお祓いに行こうかなと思っています。
そして同じように鎌倉へも良いなぁ。
次回はこの時は行けなかった江の島や北鎌倉へも行きたいなぁ。
「一条恵観山荘」も「石窯ガーデンテラス」も、マリアンヌさんが連れて行って下さり、安心して歩けました。
マリアンヌさんは、おしゃれカフェを沢山ご存じなのです。
鎌倉は季節感のある街ですね。
冬の平日ならば、観光客が少ないのも、ポイント高いです。
季節の変わり目、くれぐれもご自愛くださいね(*^-^*)
町子2025年10月04日21時49分 返信する -
素晴らしい伝統行事に遭遇したんですね!
町子さん、こんにちは~
ドロミテでは小さなフィエ・アッロ・シーリアル村でお泊まりになられたとか。きっとサンタ・マッダレーナ村で宿泊するのは至難の業なんでしょうね。代わりに町子さんのようにバスで30~40分離れた村で見つけるのが良い、というか、見つかるとラッキーなんですね!ここもすぐ見つかったわけではなくて、何度かトライしてやっと予約できたとか。多分、重要なイベントがあったから、余計に難しかったのかもしれないですね~(^_-)-☆
その重要なイベント、『聖体祭』が行われる日にこの村でお泊まりになったなんて!町子さん、ほんとついていましたね!!!『聖体祭』は、私にとって、イタリアのスペッロで花の絨毯”インフィオラータ”が行われる日(聖体祭の週末)でもあるので、コロナ禍前は注目していたんです。今年は6月21, 22日だったんですね。
それにしても村の皆さんが身に付けられている伝統衣装の素敵なこと.:*☆*:. なんちゃって民族衣装ではなく、本物の実に美しい衣装で、しかも様々なデザインの衣装があって、どれもとっても素敵(^^)♪ 3500人ほどの村なのに、こんなに多くの民族衣装が見られるなんて本当に素晴らしいですね!
話が飛躍してしまいますが、日本では”お手軽志向”が広がり、季節の伝統行事が簡略化されつつあり、だんだん独自の文化が薄れてきていますよね。仕方がないことだと思いますが、ヨーロッパのこの小さな村では、今なお宗教上の伝統行事を村の人たちが総出で守っていて、その様子を見せてもらいとても感動しました。この光景を見られていた町子さんはなおさらですよね!素晴らしいお祭りをご覧になれて本当に良かったです(#^.^#)
この村の風景もとっても素敵ですね♪ すっごくのどかで癒されます。 ホテルの朝食を食べられたレストランから見える景色もいいわぁ.:*☆*:. 良いところでお泊まりになれて良かった、良かった!そして、まだまだハイキング旅が続くのですね!続編も楽しみにしています~~(^o^)
akikoRE: 素晴らしい伝統行事に遭遇したんですね!
akikoさん、こんにちは~
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
> 多分、重要なイベントがあったから、余計に難しかったのかもしれないですね~(^_-)-☆
仰る通りですね!今頃気づきました(苦笑)この村は、ボルツアーノから30分、シウジや山岳ロープウエイのあるオルテイセイからもバス1本で移動できて、小さな村の割には便利でした。訪れてみないと分からないことですね。一方サンタ・マッダレーナ村は、ボルツアーノ、シウジ、オルテイセイからバス1本では行けない場所です。今後行かれる方には、宿泊先にはサンタ・マッダレーナ村よりも今回の村の方を勧めます。
>『聖体祭』は、私にとって、イタリアのスペッロで花の絨毯”インフィオラータ”が行われる日(聖体祭の週末)でもあるので、コロナ禍前は注目していたんです。
さすがakikoさん(#^^#) 教えて下さり、ありがとうございます♪スペッロを検索すると、わぁぁ~~、なんて素敵な村(*^^)v お花を飾った家々が並び、お祭りも紹介されています。しばらく欧州は行けないって思うのに、行ってみたいな!
私なんて「聖体祭」を知らずに見ていたのです…(恥)イタリア各地で、その土地ならではの「聖体祭」が行われると思うと、ワクワクします!他の街でも見て見たいです~。
衣装も、この季節に合ったもので、パフスリーブのブラウスなど、久々に見ました。男女ともベストがチロルっぽいですよね。刺繍や地模様のある織など手が込んでいます。大勢で同じ衣装を着る音楽隊は、立派でした。アジアの民族衣装のようにカラフルではなく、同系色で形も似ているので、まとまりあるし。民族衣装を取り扱うお店は、どんななのでしょう?
> 話が飛躍してしまいますが、日本では”お手軽志向”が広がり、季節の伝統行事が簡略化されつつあり、だんだん独自の文化が薄れてきていますよね。仕方がないことだと思いますが、ヨーロッパのこの小さな村では、今なお宗教上の伝統行事を村の人たちが総出で守っていて、その様子を見せてもらいとても感動しました。この光景を見られていた町子さんはなおさらですよね!素晴らしいお祭りをご覧になれて本当に良かったです(#^.^#)
そのような視点からのお話、うれしいです(#^^#)ありがとうございます。仰るように、伝統行事のバランスが難しいですね。
欧州の初夏は、お祭りが似合うと感じました。リトアニアのお祭りに訪れた時は、民族衣装+アコーディオン+民族舞踊でした。この村は子ども達が楽しそうに参加し、リトアニアも子どもや若者が参加。年配者だけでは続かなくなっちゃうので、若い力は大きいです。しかも伝統や本物を受け継いでいくので、今後も絶やさずにお願います。←旅行者の勝手な願いです… 会場ではなく、野原まで歩いてミサ。これも続けて頂きたいと思います。
特に目立つものもなく、歩く人はごくわずかで、静かな村です。冬の方がスキー(シウジ方面)で宿泊者は多いのかも?時間が合わなかったのですが、スーパーは2軒あるようです。普段の村の様子は分かりませんが、過疎化やお店が閉鎖されるような感じは見受けられませんでした。昨年訪れたスペインのラ・マンチャ地方の過疎まっしぐらの村との違いは何だろうと、考えさせられました。
町子2025年10月04日16時16分 返信する -
偶然の出会い「聖体祭」
町子さん
おはようございます。
時差ボケから早朝覚醒が続いています。
昨晩は通して眠れたのですが、今日は全くだめでした。
まだまだ続きそうな予感です。
今回お泊りになられた地は、多分夫が歩いたところとはきっと違う方向なんでしょうね。
様々な偶然が重なって、今回の旅行記の「聖体祭」に出会われたことでしょうね。
ホテルを粘り強く検索を続けられ、山間部にある小さな村にあること、の条件をクリアし、しかも日程が聖体祭に重なっていたこと、お祭りの開始に気づかれるようなところにホテルが位置していたことなどなど。
恐らく旅の神さまからのプレゼントだったのかもしれません。
皆さんの民族衣装が素敵でした。そして満面の笑顔。
あのあたりは、イタリアというよりはドイツ圏のように思われますね。
昔南ドイツを旅したことがありますが、そこの方々がお召しになっていた民族衣装と良く雰囲気が似ていました。
村全体をあげてのお祭りだったのかもしれませんが、
お祭りに参加されているシニア世代の方々、ちびっ子たちまでもが、それぞれの役割を果たされていて、見ていて感動されたことでしょうね。
なんだか旅行記を拝見している私まで感動してしまいました。
街の中心にありそうな泉の、水がでてくる蛇口の上にのっているカタツムリが可愛らしかったです。RE: 偶然の出会い「聖体祭」
mistralさん、こんにちは
ご帰国後の時差調整の落ち着かない時に、メッセージをありがとうございます。涼しい国から関東へお戻りで、お疲れさまでした。
> 今回お泊りになられた地は、多分夫が歩いたところとはきっと違う方向なんでしょうね。
ご主人さまは確かレンタカーで移動なさったと記憶してます。レンタカーでのドロミテは、とても羨ましく、憧れます。
ヴェローナからインスブルック方面へ鉄道が通っていて、その途中のボルツアーノがドロミテ西部では一番大きい街です。今回の村は、ボルツアーノからバスで約30分、夏は1時間に2本バスがあります。前回の旅行記の村も、その鉄道駅からバス移動でした。ドロミテを公共のバスを使って周るのは、不便だし、時間かかって、あっという間に一日が過ぎてしまうほどでした。
ドロミテの東側で一番大きい街はコルティナ・タンベッツィオで、おそらくご主人さまは、その方面の山などを楽しまれたのかと思います。ドロミテは広大で、山ならばコルティナ方面へ、お花を楽しむならば西側方面へ、と聞きました。
さらに東側のコルティナと西側のボルツアーノ間の公共バス移動は、相当やっかいだと聞きました。
> 恐らく旅の神さまからのプレゼントだったのかもしれません。
温かいお言葉をありがとうございます(*^-^*)ちょうどハイキングへ出かけるのが午後からだったので、ぽっかり空いた時間に、ぴったり入って来てもらって、ありがたかったです。
人数がどれほどだったのか、全く分かりませんが、音楽隊だけでも大人数で、村の人口のどれほどの参加だったのでしょうね?それぞれに大切な役目があって、いっぱい準備をし、皆さんでお祭りを最後まで成功させる姿勢が感じられました。このお祭りを楽しみにしてこられ、また翌年に引き継いで。この伝統や文化がずーっと続くように願います。
町子2025年10月04日15時30分 返信する -
ドロミテの小さな村 最高!!
町子さん こんにちは(^^)
今朝は寒いくらいでした。急な気温の変化で風邪気味です(^^;)
私、『小さな村』大好きなんです♪ 「フィエ・アッロ・シーリアル村」は、ドロミテの小さな村なんですね。湧き水が飲めるなんて素敵です。蛇口の上のカタツムリが可愛いわ~。
そして何より素晴らしかったのが、朝の散策で民族衣装を着た皆さんに出会われたことでしたね。子どもたちの愛らしいこと! これだけ民族衣装を着た人が集まると圧巻ですね。この日は「聖体祭」という、お祭りのようなものだったのですね。ちょうどその日に居合わせるなんていうラッキーがあるのですね。ミサの後の握手の挨拶も良いですね。
ベトナムもですが、ヨーロッパの他の国でも、このような民族衣装を着た方達に出会っておられませんでしたか? 私はそれが羨ましくて印象に残っています。
行列を追って村の長閑な道を歩かれたのも素敵です。しかも快晴。町子さん、持ってらっしゃる!! 音楽隊まで出ていて、立派なお祭りですね。ホテルはあまり気に行っておられなかったそうですが、この出来事で急に5つ星くらいに格上げしたのではないでしょうか(^_-)-☆
yoko
Re: ドロミテの小さな村 最高!!
yokoさん、おはようございます。
いつも優しいメッセージをありがとうございます。秋らしくなったと思ったら、翌日は暑かったりですね。明日は孫の運動会です。親の休みに合わせて行うので土曜日に、お天気に左右されない屋内です。
お祭りでは、やはり小さい子ども達に目が行きます。ワガママ言う子どもは、一人もいなくて、しっかり役目を果たしていました。大きいお兄さんやお姉さんの姿を見たちびっこが、自分も同じようにやってみたいと思うのかもしれません。そうやって「聖体祭」が受け継がれていくのでしょうね。今回の子ども達の姿は、次回役目を務めるちびっこのお手本になると思いました。大人の皆さんも風格あり、慣れておられます。
私の民族衣装フェチ丸出しの旅行記を覚えて下さり、ありがとうございます!とても嬉しいです~♪リトアニアで5月最後の週末にお祭りが有り、今回と似たタイプの民族衣装でした。またネパールの4月の新年を迎える行事、これはサリー中心の民族衣装のオンパレードでした。様々な地域に、様々な伝統や文化があると気付かされます。いつまでも大切に残って欲しいです。
町子
2025年10月03日07時32分 返信する -
何とラッキー!
町子さん、今晩は~☆
偶然にお祭りと出くわすなんて何とラッキーな!
それもこんなに可愛らしい民族衣装と出会えるなんて、リアルな博物館ですね。
男性陣がかぶっておられる帽子の白い羽の部分、
よく宗教画などで聖人に白い輪っかが描かれている「あれ」に見えました。
私、オーストリアのチロル地方の「ザンクト・アントン」へも
相棒とスキー旅行へ行った思い出があります。
冬のコルチナ・ダンペッツォ、ホテルが取れなくて泣く泣く高級ホテルへ3泊。
ザンクト・アントンは1週間ハーフボードで予約を取りました。
冬だけではなく夏もホテルが取りにくいんですね。
今は特に世界的に海外旅行ブームなので、
今までは出発1ヶ月前にホテルを決めれば良いかっとノンビリ構えていましたが、
何でも早め、キャンセルでないか、新規掲載ないかと
ちょくちょくチェックしないといけないようですね。
ずぼらな私にはついて行けない(悲)
kayoRe: 何とラッキー!
kayoさん、おはようございます。
優しいメッセージをありがとうございます。
「リアル博物館」、素敵な言葉をありがとうございます!無知なままミサを見学し、夢中で追いかけた行列です。きっと信者さんならば、一つ一つを見て、色々な事が分かるのだろうな。
kayoさん、ザンクト・アントンやコルテイナでのスキーの思い出、めちゃくちゃ楽しそうですね(^-^)新潟県出身の私は、北海道のスキー場の雪質にさえ、とてもビックリ。欧州はゲレンデの雰囲気も含めて素敵でしょうね♪ホテル料金が高くても、行けるときに行っておくのが一番ですよね。私達は海外スキーは一度もなくて。亡き夫は学生時代にスキー講師のバイトをしていたので、海外スキーに憧れていたのだろうなと、今になって思います。海外スキーの話をしたことあったのかな?思い出せません。
コルティナは来年の冬季オリンピックの舞台なので、ホテル料金ますます高騰しそうですね(涙)でも行きた~い(^o^)
町子2025年10月02日07時49分 返信する -
すてきなお祭り
町子さん
こんばんは。
山に囲まれた静かな教会のお祭りに立ち会えたなんて、すごいです。
ミサが始まる厳かな雰囲気の中、素敵な民族衣装の皆さん。
役によっていろいろな衣装を着るんですね。
子供達のうしろすがたは、とってもかわいいし、男性の民族衣装もすてき。
女性のスカーフの刺繍もいいですねえ。
緑いっぱいの村の道をみんなでパレード。
村をあげてのお祭りなんですね。
粘って頑張って見つけたホテルに泊まれたからこそ見ることが出来たお祭り。
きっと町子さんとご縁があったんでしょうね。
ホテルのレストランから見える山並みがとってもすてきです。
ありがとうごぞいました。
miroRe: すてきなお祭り
miroさん、おはようございます。
優しいメッセージをありがとうございます。
旅は良いことも悪いことも、その時になってみないと分からないものですね。実はこの村のホテルが今回の旅で料金が最も高いのに、一番ガッカリでした(*_*)ところがサプライズがあり、ホテルに感謝するなんて、思いもよりません(苦笑)私は民族衣装フェチで、祭も好きで、とてもありがたかったです。
私はmiroさんのおしゃれなホテルステイに憧れます♪ゆったり時間が流れ、お部屋からの風景も含めて、全部素敵です。私はいつまで経っても、ホテルでのゆとりある時間の過ごし方が下手なのですよね・・・
町子2025年10月02日07時30分 返信する -
村の可愛いお祭り
町子さん
なんてラッキーなの、そんなチャンスに出くわすなんて!
偶然なんでしょ?
「あれっ?昨日と違うな」と、そこからwonder world
民族衣装ってなかなかリアルに見れないから感動しますよね
町子さんの感動伝わって来ました
祭司さんの衣装も村人の衣装も貴重なものなんでしょうね
ほんと遭遇できたなんてラッキー(((o(*゚▽゚*)o)))♡
きなこRe: 村の可愛いお祭り
まだまだ伝えたい事あったので(^^)
村のホテル!
諦めずにチェックして良かったですね
ケトルもドライヤーもいらないです、だってあんな可愛いホテルで立地も抜群
羨ましい~です
いいものをいっぱい見せて貰いました。ありがとうございます
きなこ2025年10月01日14時23分 返信するRe: 村の可愛いお祭り
きなこさん、おばんでした。
温かいメッセージをありがとうございます(^o^)
ドロミテは車ならば宿の選択肢が広いのですが、公共バス利用では予約がとても難しいと痛感しました。しかもリゾート地なので、料金も高いし。ようやく見つけたホテルは、お部屋に入ったとたん「狭っ!」「電気もっと明るくならないのかい?」でした(苦笑)それなのに「聖体祭」で、私はコロッと態度を変えました 笑笑
どれ程の人数なのかは分かりませんが、様々な担当があり、それぞれがカッコいいのです。
民族衣装は、その土地の印象を強く残してくれますね。大好きな民族衣装は、やはりサリー。一番見たいのは、ふふふ、シャルワール・カミーズw 実際に見たら、追いかけたくなりそうです(^_-)
町子2025年10月01日20時47分 返信する -
憬れの風景☆彡
川岸 町子さん、おはようございます。
長年憬れている「サンタ・マッダレーナ村」のお写真を
垂涎もので拝見しました。
ガイスラー山塊を背にした牧歌的な風景は調和がとれて
とても美しいですね。うっとり見惚れました。
バスを5回も乗り継がれたそうで、やはり簡単にアクセス
できる場所ではないのですね。
現在我が家は諸事情で夫婦揃って海外へ長期で行くのは
難しいのですが、川岸 町子さんのこちらの旅行記を拝見
してドロミテでの山歩きをしばし妄想しました^^
続きも楽しみにお待ちしています。
ドロミティ



