2024/09/07 - 2024/09/21
50位(同エリア622件中)
川岸 町子さん
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この旅行記のスケジュール
2024/09/14
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電車での移動
ナポリ中央駅からでんでサレルノへ移動
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メルカンティ通り(via dei mercanti)
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サレルノ旧市街
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サレルノのドゥオモと鐘楼
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ルンゴマーレ・ディ・サレルノ
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Suite 39 B&Bに宿泊
2024/09/15
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バスでの移動
サレルノ駅前からバスで、アマルフィへ移動
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アマルフィ大聖堂(クリプタ)
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船での移動
アマルフィからサレルノへ船で移動
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徒歩での移動
サレルノの港から、マテーラ行きのバス停まで、徒歩移動
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サレルノのバス停前にあるお店でランチ
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バスでの移動
サレルノからマテーラへバスで移動
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バスでの移動
サレルノ発バスで、マテーラ着
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車での移動
マテーラのバス到着場所から、ホテルへタクシーで移動
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この旅行記スケジュールを元に
華やかなイメージのアマルフィ
ホテル検索サイトには、驚くような料金しか出て来ない(*_*)
アマルフィは、ちょこっと寄せてもらえば、結構でございます。
宿泊地をサレルノにしたら、なかなか便利で良い街でした。
★今回の旅のルートで私が一番悩んだのが、「サレルノ・マテーラ間の直通移動」でした。
その区画のバスについても記載します。
~~~~~☆~~~~~☆~~~~~
9/7 成田空港→フランクフルト空港(JALマイレージ航空券)
9/8 フランクフルト・アムマイン空港→マドリッド・バラハス空港(イベリア航空)(電車)→マドリッド・アトーチャ駅(列車)→シウダッドレアル駅(車)→友人宅 友人宅泊
9/9 友人宅(車)→Villanueva de los Infantes 、San Carlos de Valle 友人宅泊
9/10 友人宅泊
9/11 友人宅泊(予定では、トレド泊)
9/12 友人宅(車)→シウダッドレアル駅(列車)→マドリッド・アトーチャ駅(電車)→マドリッド・バラハス空港
9/13 マドリッド・バラハス空港→ローマ空港→ナポリ空港(ITA航空)(バス)→ナポリ
ナポリ泊
9/14 ナポリ(船)→プロチダ島(船)→ナポリ(電車)→サレルノ サレルノ泊
9/15 サレルノ(バス)→アマルフィ(船)→サレルノ(バス)→マテーラ マテーラ泊
9/16 マテーラ泊
9/17 マテーラ(電車)→バーリ(バス)→アルベルベッロ アルベルベッロ泊
9/18 アルベルベッロ(電車)→ロコロトンド(バス)→バーリ(電車)→バーリ空港→ローマ空港(ITA航空)
9/19 ローマ空港→フランクフルト・アムマイン空港(ITA航空)→フランクフルト フランクフルト泊
9/20 フランクフルト(電車)→ゲルンハウゼン(電車)→フランクフルト→フランクフルト・アムマイン空港→(JALマイレージ航空券)
9/21 →成田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
9/14 この日の移動は、
ナポリ港→プロチダ島→ナポリ港→(地下鉄)→ナポリ中央駅→(電車 約40分)→サレルノ駅
ナポリ中央駅の駅員さんは「日本人でしょ?」と明るくて親切な対応でした。
車内では前の席の小さな女の子が、愛らしい動きで周りの人を笑顔にしてくれる(#^^#)
私は女の子のママに撮影許可を伺うと答えは”No" 「でも、そんな風に言ってくれてありがとう」と言葉を返して下さり、嬉しかったな。 -
サレルノの駅前には、バス停が並んでいます。
翌朝のアマルフィ行きは、ここから乗車。
翌日のマテーラ行きは、このバス停とは約30分離れている所です。 -
サレルノは、アマルフィから東の方向にあり、海に面した街です。
カンパニア州の中でナポリに次ぐ第2の街 -
アマルフィへの観光客が立ち寄りやすい位置です。
街には、想像以上に大勢の観光客が繰り出していました。 -
「メルカンティ通り(via dei mercanti)」は、狭い通りにお店がぎっしり
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旧市街は、石造りの街並み
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旧市街のアイコンのようなピンク色の「鐘楼」
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サレルノの「ドゥオモ」と「鐘楼」(1080~85年の間に建造)
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聖堂内は素晴らしいモザイクで彩られ、堂々とした美しさ
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結婚式やお葬式だけでなく、コンサートに活用されたり、サレルノ市民に愛されています。
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サレルノを紹介する写真は、高台から写すようで、この屋根がとても目立ちます。
でも街中では屋根は建物の間に隠れ、スタイリッシュな姿を収められず残念。 -
ピンク色の建物が多いエリア
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美窓
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サレルノの遊歩道「ルンゴマーレ・ディ・サレルノ」(長さ約1.5km)
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19:00過ぎの空
スペインのラ・マンチャ地方は19:00では、まだ明るかったので、ずいぶん東へ移動したのだなと感じました。 -
大勢の人が、のんびりお散歩
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夕方に到着してからの散策でした
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穏やかで治安が良さそう
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”Suite 39 B&B”
きれいで、ロケーションもまあまあ、使い勝手も良い(約11.000円)
でも宿泊者が宿側の都合に合わせるような感じ。
今までイタリアの宿で、このようなタイプを何度も体験しているので、仕方ないのかな? -
9/15 この日は早起きして、サレルノを拠点にアマルフィへ往復。
夕方にサレルノからマテーラまで移動します。
まずバスでアマルフィへ向かいました(バスの様子はのちほど) -
映画やテレビで見たことのある「アマルフィ大聖堂」が、目の前に登場~
やっぱり存在感があり、美しい!(^^)!アマルフィ ドゥオーモ 寺院・教会
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「鐘楼」(1108~1276年の間に建造)
上部・中部・下部と素材が異なり、上部はマジョルカ焼のタイルが使われています。 -
三角屋根の下には、キリストと12人の弟子たちのモザイク
下の部分は、スペインのイスラム模様の寄木細工に似てます。 -
原型はロマネスク様式、その後バロック様式に変更されました
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やはりインパクトあるのは、この階段です(*^^)v
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9時頃は、まだまだ観光客がまばら
訪れるならば朝早い時間、または西日が照らす夕方がおススメだそうです。 -
聖堂内は、18世紀に改築されたバロック様式の豪華絢爛な造り
天井は、金がふんだんに使用されています。 -
優美な灯り
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半円状の絵は「アマルフィの守護神 聖アンドレアの生涯」を表現
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*聖堂内の写真が続きますので、飛ばしながら、お進め下さい。
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現在もミサで使われています
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博物館に入りました。
大聖堂内には、意外にもアラブ風の模様もあります。
修復を重ねたので、様々な時代の様式が残っているそうです。 -
とても鮮やかなフレスコ画
左下は「十字架上のキリストの聖堂」にあります。 -
愛らしい天使たち
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顔がないフレスコ画も…
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イエスを抱くマリア様のフレスコ画や彫刻(司教区博物館内)
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「天国の回廊(Chiostro del Paradiso,)」
1268年に造られた当時は上流階級市民のための墓地でした。天国の回廊 寺院・教会
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アラブ様式の回廊は、イスラムの影響が強く残っています。
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「クリプタ(地下礼拝堂)」
「アマルフィの心臓部」と呼ばれる聖堂には、聖アンドレアが埋葬されています。 -
天井は、豪華なフレスコがぎっしり!
博物館や地下礼拝堂は見学者が少なく、落ち着いて見られました。 -
「アマルフィ大聖堂」は見応えあります。
街歩きの時間を減らし、見学時間をもっと増やせば良かったかな。 -
アマルフィ大聖堂前の広場
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団体ツアーが訪れる時間帯なのか、メインストリートはすごい人混み
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お店
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この日は日曜日
道幅の狭いメインストリートの混雑率は、ローマのスペイン階段付近並みかも(苦笑) -
レモンの産地アマルフィで食べたのは、青いカップのジェラート(左中写真)
舌触りがざらざらで、う~ん、特別美味しいとは感じまへん(約1300円)
私は椅子に座って食べていると、「右のレモンがのっている豪華版ジェラートならば、椅子に座ってOK! そのジェラートは、ダメだよ」って注意される(苦笑) -
快晴で、ホントにありがたい(*^▽^*)
-
船の時間まで大聖堂の階段付近でのんびり♪
アマルフィ大聖堂を眺めたり、沢山撮影したり
周囲の絵のお店などをウインドウショッピング -
小さな女の子のいる親子4組がおられ、様子を眺めていました。
きゃぁ~、お人形みたいに可愛い♪ -
ところが1人が他3人に意地悪を始め、3人は泣いてママに駆け寄って訴える。
一番小さな女の子は、泣きながらも冷静な仕草(親指を立てて左右に振り、「それはダメ!」というジェスチャー)で、大人びているなぁ。
日本なら「皆で仲良く遊ぼうね」と親が整えがちだけど、どの親御さんも知らん顔。 -
★アマルフィお手洗い情報
港を背にして海に面した道を右へ、通りの左側にあります(男女共用かも?)
行列で、かなり待ちました。
その前にメインストリートでお手洗いを探しても無いと言われ、ジェラートのお店も使用不可。 -
アマルフィへは、行きはバス(約450円)、帰りは船(約1,600円)にしました。
それぞれの風景を楽しめ、地形を体感出来ます。 -
船が海へ出ると、向こうにアマルフィ大聖堂が見えます。
-
町や集落の向こうは意外に高い山、すごい地形だな(^O^)/
街だけではなく、海からの風景も世界遺産に登録されています。アマルフィ海岸 海岸・海
-
出発前に調べた、この区画のバスの情報は、
・くねくね道の連続で、バス酔いしやすい
・バスが混み、始発でも乗れない場合あり
・道路が狭く渋滞し、通常1時間なのに2時間以上かかる場合もある
でした。 -
実際は情報通り、約1時間くねくね道の連続(@_@)
バスが揺れて揺れて撮影はムリ(涙)
小さな集落が海と山の間の狭い土地にあり、その中心には教会が佇み、美しい光景だなと思いました。 -
船のチケットの予約が必要かどうか、心配なので宿に問合せると、必要ないとの返答。
私が乗った船は空いていました。 -
朝バスで通って来た集落を、船から遠くに眺めます。
アマルフィの海岸線は、本当に美しい(*^^)v
往復バスならば、この風景を見られず、もったいないかも。 -
ギリシア神話の舞台になった海です。
ヘラクレスが愛する妖精の亡骸を埋葬するために、美しく神聖な場所を探し、海岸へたどり着きました。
それ以来、太陽が光輝く美しい街アマルフィが誕生したそうです。 -
サレルノまでは、あっという間
あぁ~、楽しい船の移動だった(^^♪ -
サレルノ港に到着し、まっすぐマテーラ行きのバス停に向かいます。
バス停は、サレルノの中心部から北方面
Google map見ながら荷物を転がし、30分弱歩きました。
途中、次の写真の教会(?)の前を通りました。 -
私が調べた範囲の「サレルノからマテーラへの行き方」です。
①サレルノから電車でナポリへ戻る→ナポリからバスでマテーラへ移動…バスの本数は多いけど、ナポリへ戻り遠回りするので、相当時間がかかりそう。
②サレルノからマテーラ方面にあるターラントへバスで移動→ターラントからマテーラへ電車で移動…私の行程では、ターラントで1泊しなければならない。
③サレルノからマテーラへの直行バス(1日2便?)…この区間のバスについてアパートへ尋ねても無いと言われる。地元の人でも分からないほどだから、私は半信半疑(*_*) -
”Busmiccolis - Salerno”(ピノキオ公園の西側)
意外なのは、バス停がポツンと有るだけ!
地元の方に確認し、ほっと安心(#^^#)
さらに出発前になると旅人の姿が増え、送迎の車も次々やって来ました。 -
”Bistrot Caruso”
出発まで、通りの反対側にある感じの良いお店で、遅いランチ
もちもちしたニョッキです。 -
このドライブインでバスが停まり、いったん下車。
休憩かと思ったら、乗り換えでした。
しかもマテーラ行きのバスは、まだ決まっていないからと、しばらく待たされました。
イタリア人は、真っ先にジェラート売り場へ向かうのね(笑)
お手洗いは長蛇の列で、乗り遅れないようハラハラ( ;∀;) -
”Busmiccolis - Salerno”周辺には、チケットを扱うタバッキが無く、ランチのお店で尋ねると、「バスの中で買えるよ」と言われました。
でも、乗車時にドライバーに尋ねると、「後でね」
結局、上の写真のドライブインで購入しました(約3200円 クレカ払可)
乗車時間は3時間30分、途中ドライブインに寄ったので、約4時間かけてマテーラに到着。 -
マテーラのバス停は観光名所から離れていて、中心部の駅の一つ手前の駅近くです。
夜なのでタクシーを探すと、カナダ人2人に「シェアしよう」と声をかけられ、さらにオーストラリア人2人も加わりました。
この時に微笑ましく思ったのは、欧米人ってタクシーのシェアだけで、気さくに名前を聞いてくるのですね。
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この旅行記へのコメント (2)
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- akikoさん 2025/04/12 15:58:44
- アマルフィでは大聖堂と地下礼拝堂は忘れずに行かないと!
- 町子さん、こんにちは~
プロチダ島の次の訪問地はアマルフィ海岸とマテーラ方面だったのですね。
アマルフィはイタリアでも屈指の人気観光地。やはりホテル代はかなり高額だったとか。 私も来月立ち寄るパリのホテル代の高さにびっくり!少し離れたサレルノで宿泊されたそうですが、サレルノも負けないくらい素敵な海沿いの街で、賢い選択でしたね!サレルノってピンクの建物が多いようで、明るくてロマンチックな雰囲気 女性は好きですよね。
「アマルフィ大聖堂」は旅行記などで何度も目にし、大変美しい外観やファサードだとわかっていましたが、内部の様子をとても詳しく紹介してもらって、とてもうれしかったです。煌びやかな聖堂内の写真を拡大してみると、本当に綺麗でうっとり...。フレスコ画も見応えありそうですね。大聖堂だけでなく、博物館や地下礼拝堂もマストだと思いました。特に地下礼拝堂は本当に美しくて見惚れてしまいました.:*☆*:.
アマルフィへはサレルノからバスと船両方を使われたとのことですが、船の方がアマルフィの街が一望できていいですね!私はアマルフィは行ったことがないんですが、チンクエテッレでも同じような経験をしました。こんな風に海の上の断崖にカラフルな家が寄り添うように建ち並ぶ風景って、ほんと心惹かれますよね~
マテーラは未到の地。私も行ってみたいと思っていたのですが、サレルノからバスに乗れば4時間もかからずに行けるとは初めて知りました。現地でも最初、直行バスが利用できるか、心配だったでしょ!でも調べられた通り、直行バスがあって乗れてよかったです!!! 次はバーリやアルベルベッロを紹介してくれるのかしら?とても楽しみです(*^^*)
akiko
- 川岸 町子さん からの返信 2025/04/13 14:47:34
- RE: アマルフィでは大聖堂と地下礼拝堂は忘れずに行かないと!
- akikoさん、こんにちは(*^▽^*)
いつも優しいメッセージをありがとうございます。
織田裕二さんと天海祐希さんの「アマルフィ大聖堂」は映画の舞台になり、日本でも有名になりました。私はこの映画を機内で見ましたが、その数年後に実際訪れるなんて、当時は思いませんでした。めちゃくちゃ混んでいたので、大人気の観光地です。道中も含めてのアマルフィ観光ですが、ツアーバスはバカンスシーズンはどうするんだろう?相当な頻度で渋滞が起こると思うほどの狭いつづら折りの道でした。。
サレルノは穏やかそうで、アマルフィへのアクセスも良く、おススメです。シーフードを食べられなかったのが心残り…。私は何を食べていたんだろうと思ったら、プロチダ島で山盛りフリッターを食べた後でした…。
私はどうしてもマテーラで連泊したいので、サレルノからの行き方を色々調べ、直行バスにたどり着いたのです。でも本当にあるのかどうか、ドキドキ(*_*; 夕刻からの風景や朝早い時間帯の様子が見たかったからです。マテーラはとても美しい町で、南イタリアの明るさとは少し異なり、落ち着いた雰囲気です。ゆるい坂道が多く、上ったり下ったり。イタリアは見どころが多く、しかもさらっとした観光では満足できない所ばかり。行き尽くせませんね。akikoさんの欧州編を今から楽しみにしています(#^^#)
町子
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