Funny Hermitさんのクチコミ(77ページ)全2,398件
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- 基本情報
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投稿日 2018年03月02日
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投稿日 2018年03月02日
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シャワーブース付のユニットバスはシャワーブースの独立化を希望
投稿日 2018年03月02日
総合評価:3.0
香林坊にある新しいホテル。ホテルの立地は主要国道に面しており、近くにローソンや片町などの繁華街がありとても便利で、何よりも行きつけのおでん屋に近いのが良かった。内外装とも新しいだけあって綺麗でシンプルながらも伝統工芸を感じさせる飾りがあり華やかさを感じられた。バスルームは、シャワーブース付のユニットバスだが、、シャワーブースが完全に独立しておらず、シャワーが全てバスタブに入ってしまい、シャワーを浴びた後でバスタブでじっくり温まる作りになっていないことが残念だった。
- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 2.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2018年03月02日
総合評価:3.0
グラーベンから一本通りを入ったちょっと奥まった所にあるペーター教会 Peterskircheは9世紀創建のウィーンで2番目に古い教会で、現在の建物は、ベルヴェデーレ宮殿Schloß Belvedereなども手がけたバロックの巨匠ルーカス・フォン・ヒルデブラントによって18世紀に改築されたものだそうだ。外見はごく普通な教会にも見えるのだが、内部はウィーンで一番美しいと言われているだけあって豪華。特にヨハン・ミヒャエル・ロットマイヤーが描いたフレスコ画「聖母マリアの被昇天」がすばらしかった。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2018年03月02日
総合評価:3.0
インターナショナルブランドのブティックやユリウス・マインル立ち並ぶグラーベンGraben。ペスト記念柱 Pestsaeule は、その中央に立つバロック様式のモニュメントで、17世紀に猛威を振るったペストの終焉を記念して建てられたものだそうだ。このグラーベンの一角にFranz Josephも通ったDemelのケーキで朝食をとり、ケーキ製造の様子を見学。再度、夕刻に訪れてみると、ペスト記念柱は美しくライトアップされていた。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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部屋は広々、バスルームと独立のトイレ、ウォークインクローゼットが別部屋などゆったりした作り
投稿日 2018年03月02日
ホテル ブリストル ア ラグジュアリーコレクションホテル ウィーン ウィーン
総合評価:4.0
ホテルブリストルHotel Bristol Viennaは、そのケルントナー通りKärntner Straßeを挟んで、国立オペラ座 Staatsoperの隣にあり、ウィーンフィルの拠点の楽友協会ホールMusikverein、ハプスブルク家の居城ホーフブルクHofburgも近く、さらに、ホテルの目の前から、路面電車、地下鉄に乗れば、ベルヴェデーレ宮殿Schloß Belvedere、シェーンブルン宮殿Schloß Schönbrunnも近く、ウィーン観光には至便の場所にある。今回初めてデラックスルームを利用したが、部屋は広々としていて、バスルームと独立のトイレ、スーツケースを広げられるウォークインクローゼットが別部屋で非常にゆったりした作りだった。 朝食バイキングは別料金だったが、質・バラエティ共に満足のいく内容。また、オペラ座の今日の演目が、ロッシーニGioachino Rossiniのセビリアの理髪師Il barbiere di Sivigliaだったので、チケットを手配してもらい出かけた。何回か見たオペラだが、そこぬけにおかしいラブ・コメディーで、客席が大きな笑いでつつまれていて楽しめた。総じて、このホテルは、古い建物だがロケーションのよさと管理が行き届いており快適に過ごすことができた。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年03月02日
総合評価:3.0
ここは19世紀末~20世紀初頭に建てられた、バロックとネオゴシックが混じった折衷様式で、品のある美しさ。内部はガイドツアーでのみ見学でき、その入場券はすぐに売り切れるという話だったので、張切って朝9:00に窓口行き、特に並ぶこともなくで購入できたが、ツアーの開始時間は10:00前に来てみると、チケット売り場は長蛇の列。セキュリティーチェックを受けて入場すると、約50分ほどのツアーで、「聖なる王冠」を始め、多くの宝物や展示物など、豪華な内部を見学できた。本会議場も大きく、どこかの国みたいに、こんなに国会議員を選出したら税金の無駄遣いでは?と心配するほどのスケールだった。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2018年03月02日
総合評価:3.0
この橋は、ドナウ川に架かるブダとペストを結ぶ鎖橋。何でも、ハンガリーの国民的英雄セーチェ二伯の命により1849年完成した橋で、ブダとペストの統合を願って架けられたとのこと。今では、すっかりブタペストのランドマークで、チェコのカレル橋Karlův mostと趣が違うが、夜のライトアップは美しかった(ホテルからは正面過ぎて見ずらかったが)。昼間は美しい感じがあまりしないが、夜は橋の上の鉄骨部分が輝いていて本当に素晴らしく、
この橋がなぜ鎖橋と呼ばれているのか理解できる。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月02日
アル ハブトール パレス ブダペスト プリファード ホテルズ アンド リゾーツ ブダペスト
総合評価:4.0
前回、お隣のKempinski Hotel Corvinusに宿泊した時に気になって泊まってみようと思ったホテル。このThe Ritz-Carlton(旧Le Méridien)もブダペストの交通の要衝デアーク・フェレンツ広場Deák Ferenc térに面する5つ星の大型ホテル。ホテルの部屋からドナウ川は見えないが、どこに行くにも便利なロケーション。外観のシンプルさとは打って変わり、中は豪華だが嫌みがない雰囲気で、ソファやテーブルはルネッサンス調。部屋、さすがヨーロッパのホテル、シャンデリアを下げても余裕の天井の高さで、広さは30㎡超、ソファやテーブルはロビーのものとは異なり小さめだが質感は充分。オーストリアから、仕事の合間に訪れたはずが、日中はしっかり観光してしまい、あまり部屋にいなかったのはもったいなかったか。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2018年03月02日
総合評価:3.0
縁あって、金沢には何回も訪れているが、今回は、これまでに見落としていた観光スポット巡ることがテーマ。この成巽閣も、兼六園に隣接していたが見落としていた観光スポットの一つで、BSの番組で紹介されたことがきっかけで、来館した。ここは、文久3年(1863年)に加賀藩13代藩主・前田斉泰が母・真龍院(12代斉広夫人)の隠居所として建てた歴史的建造物だそうだ。格式のある階下の書院に対して、階上は意匠を凝らした数奇屋風の書院、中でも、階上の「群青の間」の天井の青と、杉の丸太を彫りこんだ床柱は見事だった。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2018年03月02日
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投稿日 2018年03月02日
総合評価:3.5
仕事の関係で、しばらくの間、金沢に月1~2回程度訪問することになったので、いくつかのホテルに泊まってみることに、その第二段がここ、ANA CROWNE PLAZA。まず、駅から近く、雨や雪の日でも傘が不要で立地は抜群。接客は、至極シンプルで、とても良い感じ、高層階の部屋はちょいと広めのツインルームで良く清掃されていたが、バスルームはちょいと古びていたのが残念。夜は解禁したばかりの蟹懐石で舌鼓をうち、朝食はの品数の多いビュッフェで良かった。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 3.0
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投稿日 2018年03月02日
総合評価:3.0
兼六園のライトアップが見られると往路の新幹線の据置の冊子でたまたま知ったので、おでん屋で一杯飲んだ後に行ってみることに。1700頃おでん屋を後に、すでに暗くなっていたのでに向かったが、1730開園とのことだったので、雨宿りがてら近くの喫茶店で時間つぶし。1730開園に合わせ再度兼六園に、しかし、すでに徽軫灯籠辺りは行列ができており、徽軫灯籠は明日に持ち越し。その他の雪つりの縄を飾られたライトアップも中々良かった。少し雪が積もっていれば尚更良かったが。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 催し物の規模:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
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投稿日 2018年03月02日
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部屋はやや広く清潔で、バスルームにはシャワーブースも設置されており便利
投稿日 2018年03月02日
総合評価:4.0
金沢には何回も訪れているが、今回は、この地でビジネス展開の前に、見忘れた穴場などを巡る、ゆったり3泊の観光・グルメが目的。そのため駅に近く高層のホテル日航金沢を。部屋は高層階のリュクスデラックスルームで、エレベーターホールから客室へはカードタッチが必要なセキュリティがあり安心。部屋からの眺望は、窓も2面あり、北西向きで海も見えたが、逆側だと金沢城・兼六園も見えたかも。部屋はやや広く清潔で、バスルームにはシャワーブースも設置されており便利だった。また、夕食は外でとったので分からないが、朝食のビュッフェは種類も多く、美味しかった。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
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ホテルの設備は古さを感じたが清潔感はあり、ウォシュレットが付いていたことは良かった
投稿日 2017年10月26日
総合評価:3.0
このホテルは、ワイキキの繁華街から離れているので、落ち着いた雰囲気で静かで、ゆっくり過ごすには最適。部屋は、比較的広く、ヨットハーバーを真上から見る美しい景色はモナコのホテルを思い出した。ただし、ホテルのサービスにはリゾート感は全く無く、日本のビジネスホテルのような印象を受けたが。ホテルの設備は古さを感じたが清潔感はあり、ウォシュレットが付いていたことと、アメニティがロクシタンだったのは良かった。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2017年10月26日
総合評価:3.0
ここは、16世紀のポルトガルの栄光を今に伝える白亜の大寺院。マニュエル1世MANUEL Iが、ヴァスコ・ダ・ガマの海外遠征で得た巨万の富を費して建てたもの。16世紀初頭の着工から300年以上の期間をかけて19世紀に完成、その完成度の高さからポルトガル建築の最高峰と讃えられているそうだ。企画展なども開催されていたようだが、ちょっと遅かったので寺院の本堂だけを見学した。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2017年10月26日
総合評価:3.0
最初入館したのは新館らしい方で旧館とはつながっておらず、個人的に興味のない新館のモダンアートの料金も別に払うことになってしまった。ここは、アルメニア人石油王カルースト・サルキス・グルベンキアンの遺志により、その個人コレクションを集約して1969年にオープンした美術館。ドガ、マネ、ルノワール、レンブラントなどの西洋美術をはじめ、日本の漆塗りや中国の古美術を集めた東洋美術、古代ギリシア・ローマの古代美術と展示品は多岐にわたり、また、グルベンキアンと個人的に交流があった言われるアール・ヌーヴォーの芸術家ルネ・ラリークによるガラス器や装飾品などの作品も多数展示されていた。その中でもトンボたちは綺麗だった。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2017年10月26日
ダブルツリー バイ ヒルトン リシュボア フォンタナ パルク リスボン
総合評価:3.0
リスボンも治安が悪いという噂が多かったので、空港から乗換えがないアクセスという立地で、かつホテルチェーンの会員をいかせる、このホテルを予約。空港からホテルへは地下鉄で30分程度、しかし大雨の中、雑な石畳みの歩道の上をスーツケースを転がすのは大変だった。このホテルは、朝食・ミネラルウォーター付き、テラス付最上階というところまでは良かったが、バスが個室ではなく寝室と地続きなのが何とも。また、バルセロナのDoubleTreeより40%ほど安かったが立地・物価の違いか?
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2017年10月26日
総合評価:3.5
スペイン広場Plaza Españaから向かう途中で、屋台を発見、小腹がすいていたので、ホットドッグとビール、サングリアで小休憩。先ずは、ピカソ/ミロ/MACBA/カタルーニャ/タピエス/CCCBの6美術館の窓口に並ばずに入場可能なArticketを購入。ここは、スペイン、カタルーニャ地方のキリスト教美術を展示する美術館。カタルーニャ地方に発達したロマネスク壁画は実に特徴的で素晴らしく、ピレネー山麓各地に点在する教会から集められた壁画が何室にもわったて展示されていた。カタルーニャ美術館は、モンジュイックの麓にあるので、美術館の入り口付近からスペイン広場を前面にしたバルセロナの街を見渡せ、こちらも素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5

































