Funny Hermitさんのクチコミ(65ページ)全2,398件
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- 基本情報
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投稿日 2019年09月04日
総合評価:2.5
今回は、出張のついでに、運動不足の解消とブロードウェイのミュージカルをいくつか見るのが目的だったので、セントラルパークとタイムズスクエアの中間にあるこのホテルに宿泊。最寄りの駅は57 Street Subway Station。フロントが狭く、チェックインに時間を要したが、係員の対応は全般的によかった。部屋は、高層階で眺めも良く、周辺からの騒音は緊急車両の音くらいだったが、壁が薄いのか、廊下での話し声などが少々気に障った。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
この城は、レオナルド・ダ・ヴィンチが晩年を過ごしたことで有名で、王の側近としていくつかの余興を考え、王を楽しませ生涯を終えたダ・ヴィンチの墓が城の礼拝堂にあった。名だたる王や皇帝が滞在した歴史のあるこの城は、ルネッサンス調の建築様式で建てられ、その中にはゴシック様式の家具調度品が数多く展示されていた。また、イタリア式の美しく手入れされた庭園を散策しロワール川をパノラマで楽しむことができた。他にも、レオナルド・ダ・ヴィンチの墓のあるサン・デュベール礼拝堂や中央塔、巨大な円筒ミニムの塔など、美しい建築とその装飾に心が奪われ、中世の要塞としての雰囲気を感じられる城の地下と塔、かつての倉庫や職人の創作場は、王の住まいとしての城とはまた違った面が見てとれた。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
ツアーでは行かなかったので、別口で訪れた。このブロワ城Château Royal de Bloisは、ロワール川を望む高台に建つヨーロッパ屈指の名城で、ここからのロワールの眺めは見事だった(写真は対岸から)。すでに5世紀ごろには城砦があり、ルイ12世の即位とともに王家のものとなり、以来約100年間、宮廷の表舞台となったそうだ。歴代の王によって手が加え続けられたため、ゴシック、ルネッサンス初期、ルネッサンス完成期、古典と、4つの建築様式が入り混じっているのが良く分かった。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
某ツアーの最後は、シャルトル大聖堂の代わりに組み込まれたクロ・リュセ城 (Château du Clos Lucé)に。春ごろまでは、E115.5だったのがE170に高騰したのにダウングレード。SNCFはストだし、仕方ないか?ここは、ロワール川を見下ろす高台に築かれたアンボワーズ城に隣接するクロ・リュセの館で、レオナルド・ダ・ヴィンチが1519年に亡くなるまで、最期の数年間を過ごした城とのこと。彼が発案した戦車や自転車などの発明品の数々を見ることができたのは良かった。また、隣のアンボワーズ城に通ずる地下道などもあり、王様との交流も伺えた。 しかし、やっぱりダウングレードした感が否めない。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
王家の領地であり、その後王の住居となったシュノンソー城は、15世紀の城塞の名残である独立塔、初期ルネサンス様式の棟、シェル川に架かる橋に建てられた3層の回廊をもつ棟から構成されていた。シェール川をまたぐその独特のスタイルから、特別な女性的な城に思えた。実際に代々女性が城主だったため、「6人の女の城」と呼ばれ、ヴェルサイユ宮殿に次いで、フランスでもっとも観光客が訪れる城となっているそうだ。しかし川の水は汚い。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
某ツアーのランチで、この洞窟レストランLA CAVE AUX FOUEESに。地下に向かって岩山の中に入っていくと、ちょっと暗いのが洞窟っぽい(もともとワインを貯蔵していた洞窟)。店内は百人以上の席があり広い。E25/人程度の食事で特に珍しいものはなかったが、石窯で焼かれたばかりの焼きたてのパン、サラダ、豚肉のリエット、野菜料理、鶏肉とソーセージとアップルのタルト。それに別料金のワイン。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
今日は、Loireの古城めぐりTour、現地発着/パリ発着の2つの選択肢があったが費用対効果でMyBusに決定。今回は、デラックスバスなので、圧迫感は少なく楽だったが席取りが遅かったので良い席が取れず残念。まずは、世界遺産ロワール古城で必ず訪れておきたい古城シャンボール城。その優雅で壮大な外観の美しさから「世界の名城」にも選ばれるフランスを代表するお城。城内にあるレオナルド・ダ・ヴィンチが設計したと言われる二重らせん階段をのぼり、屋上まで行けば繊細な彫刻で装飾された800以上の見事な柱と広大な敷地の大自然を一望。フランソワ1世が狩猟のために使用していたこのお城の敷地内には、今でも鹿や猪など野生の動物たちが住んでいるそうだ。男の城と言う感じで、中は殺風景だった。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
市立公園 Square Jehan RictusそばのCafeで休憩の後、少し登ると、テルトル広場(Place du Tertre)が見えてきた。ここはパリ北部のモンマルトルの丘にある小さな広場で、もともとはモンマルトル村の広場で、かつて村役場があった場所とのこと。今日も観光客の似顔絵を書く画家やパフォーマンスを披露する大道芸人で賑やかい。19世紀の終わりから20世紀の初めにかけては家賃なども安く暮らしやすかったため貧乏な画家たちにとって最高の場所だったらしく、パブロ・ピカソやモーリス・ユトリロなど多くの芸術家がこの地に暮らしていたなごりかな。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
Galeries Lafayetteからモンマルトルの丘を目指し、M12でTrinité - d'Estienne d'Orves→Abbessesまで4駅で到着。しかし、この駅たるや地上に出るまでの螺旋階段が途方もなく続き辟易。登りきった先は、あのジュテームの壁Le mur des je t'aimeがある市立公園 Square Jehan Rictusで、隣にはCafeがあって助かった、一休み。ジュテームの壁には色々な言語で「愛してる」。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
ギャラリー ラファイエット百貨店 (パリ オスマン本店) パリ
総合評価:3.0
ここは、ファッションの都、パリのオペラ座界隈の中心に位置する老舗デパート。天井を飾るドーム型ステンドグラスは歴史的建造物に指定され、パリ観光のスポットの1つとなるほど綺麗で魅力的だ。ラファイエット本館8階にあるこのテラスには、エレベーターで、6階まで上がり、そこから、エスカレーターで、あるいはモガドール入り口側のエスカレーターからだと、そのまま、屋上テラスまで行く事ができ、屋上から見えるオペラ座の裏の景色もTVで見た通り素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
今日はSNCFのスト日だが、ネットで確認したところ、Chantilly Gouvieux往復は影響が少なそうなので、Paris-Nordまで行って確認してから出発することに。往復とも問題なさそうなので、往復チケットを購入しTERに乗車し、Chantilly Gouvieux駅に30分で無事到着。ここParis-Nordはパリ10区にあるフランス国鉄 (SNCF)・パリ交通公団 (RATP) の駅で、SNCFにおけるパリの主要ターミナル駅の一つ。RERとメトロの路線ではガール・デュ・ノール (Gare du Nord) という駅名が使用され、TGVなどの遠距離路線、国際路線ではパリ・ノール (Paris-Nord)と呼ぶらしい。今回乗車する国際列車THALYS,Eurostar、フランス国鉄(幹線)TER ,TGV、近郊列車RERなどパリの北東方面を担当する駅。
一方帰路は、予定していたParis-Nord行きのTERは運休となり、RERで戻ることになったが、混雑がひどく1h近く苦痛だった。- 旅行時期
- 2018年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
もう1つの自由の女神Statue de la Libertéに対面すべく、メトロ10号線 Charles Michels(シャルル・ミッシェル)駅を出て、Rue Linois(リノワ通り)を北西へ進むとPont de Grenelle(グルネル橋)に突き当たり、かまわず進むと橋の真中あたりに見えてきた(徒歩約10分)。この「自由の女神」はパリに住むアメリカ人たちがフランスが寄贈した「自由の女神」のお礼もこめて、フランス革命100周年を記念して贈ったもの。この作品もアメリカに寄贈されたものと同じくフランス人の彫刻家、バルトルディの作品。これで3体目。まだあるのかな?
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
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投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
モントルグイユ通りの通りの51番地ストーレーStohrer(約280年の歴史を誇る老舗パティスリー)でエクレール・オ・ショコラéclair au chocolatを買って、この公園で食べる番組を見たので実行。ここはテニスコートや彫像などがある広い公園で、敷地内には、自由の女神の原像があり、フランスがアメリカに贈った自由の女神のモデルだそうだ。意外と小さい。今回の旅行では、セーヌ河沿いグルネル橋のたもとにあるもう一体とも対面する予定。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
前回は、近くのルーブル美術館とオルセー美術館には行ったのだが、このオランジュリー美術館Musée de l’Orangerieは時間対効果の関係で断念した。この美術館は、小ぶりだが優雅な静けさがあり、印象派の巨匠モネの大作「睡蓮」の大プレートをパノラマ展示するために構造された睡蓮特別展示室が特に素晴らしかった。また、小さいながらも、モネやルノワール、セザンヌなどの印象派や近代美術への橋掛けとなったピカソやマティスなど充実した名作も多くあり、ルーブル美術館のような行列も少なく静かにゆっくりと名画を鑑賞できたのが良かった。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:4.0
ここは老舗デパートのボン・マルシェLe Bon Marchéの近くにひっそりと佇む美しい白い教会。奇跡のメダイユ教会Chapelle Notre-Dame de la Médaille Miraculeuseと呼ばれているそうで、修道女カタリナCatherine Laboureがマリア様からのお告げで作ったメダルをパリでコレラが流行した際に人々に配ったところ、コレラが収束、その後カタリナ死後も遺体は腐敗せず、今でもそのままの状態で安置されていた。(2009年7月にヌベールNeversのサン・ジルダール修道院Saint-Gildardで対面したベルナデッタSainte Bernadetteも同様だった。)本当に教会の中に入ると、優美で崇高な雰囲気に包まれた。帰りにショップでメダルを購入。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:4.0
ヴァンドーム広場Place Vendomeに立つ豪華なホテル。小生がまだ小学生の頃見たオードリー・ヘプバーンAudrey Hepburn主演の名作「おしゃれ泥棒How to Steal a Million」の舞台となったホテルで、パリで一度泊まってみたかったホテルの一つ。当時は、上流階級とその贅の象徴としてとして、小説など多くの著名な創作作品の中で重要な役割を果たしたようだが、改装後の今でもロビー、レストランや客室もオリジナルのリッツを尊重した伝統を感じさせる内装で、とても豪華で良い雰囲気だった。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 100,000円以上
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2019年06月24日
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
松山城は、現存十二天守のうちのひとつ。現存天守の中でもっとも新しい、日本で最後の完全な城郭建築で、四国最大の名城。 リフトかロープウェイか選べるが、早くて手軽なリフトを選択。リフトを降りた後も暫く上り坂が続くが、昼休みの時間だからか、下から駈け登る猛者もいて恐ろしや。一方で、松山市内の景色がパノラマで見られてとてもよかった。帰路は歩きでも20分ほどで下山できると聞き、高を括っていたが、歩きづらい高めの石段が多く大変だった。リフトで降りるべきだった。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年06月24日
総合評価:3.0
近代俳句の祖といわれる正岡子規を中心に、夏目漱石や松山市が生んだ文人たちの業績を集大成した文学系の博物館。人も少なく、静かで、文人に関する資料がたくさんあり、見応えがあった。3階の展示場には、子規と夏目漱石にちなんだ愚陀仏庵(松山中学校の教師をしていた時の漱石の下宿/後に子規は漱石としばらく同居)が復元されていた。二人の仲の良さと、子規の短い生涯を知ることができた。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0

































