Funny Hermitさんのクチコミ(44ページ)全2,398件
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
コンスタンティヌスの凱旋門Arco di Constantinoはローマ最大の凱旋門で、コロッセオのすぐ隣にある。この凱旋門は、ローマ皇帝コンスタンティヌス1世が、「ミルウィウス橋の戦い」に勝利した記念に作られたそうだ。また、フランスはパリの有名なエトワール凱旋門もこの凱旋門をお手本として建造されたそうだが、こちらは「かなり」小さいなと思って近づくと、意外に大きい。巨大なコロッセオの隣にあるので、遠目では小さく感じたようだ。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
コンドッティ通りVia Condottiは、ローマ随一の高級ショッピング街、スペイン広場からコルソ通りにつながる300メートルほどの通り。ローマで最も華やかで、そうそうたるブランドのショップやブティックが建ち並んでいる。映画「ローマの休日」で、オードリー・ヘップバーンが、この通りのウインドウで切った髪を確認するシーンが思い出される。また、早朝はガラガラだが、昼にスペイン広場から西のコルソ通りに向かう途中に、ゲーテやバイロンなどの文豪が愛用したとされるローマ最古の「カフェ・グレコ」の前を通ったが、この混みようで断念した。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
コルソ通りVia del Corsoは、高級ブランドショップが軒を連ねるコンドッティ通りと違い、地元民に人気のカジュアルショップを中心とした商店街のような通り。北はポポロ広場から南はヴェネツィア広場まで真っすぐに伸びる全長1.5kmほどの通り。この通りのちょうど中央あたりでコンドッティ通りと交差し、スペイン広場からほんの数分、トレヴィの泉からも近かったが、途中で道幅が狭くなり交通量が増えたので歩きにくかった。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2021年04月10日
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投稿日 2021年04月10日
総合評価:3.0
シニョリーア広場からウフィツィ美術館へ向かうルートの途中に、ランツィの回廊Loggia dei Lanziはあり、フィレンツェ観光の定番だけあって観光客で賑わっていた。この回廊は、間口が高くて広いアーチ型の回廊で、まるで屋外美術館のようだ。そもそも、この回廊は、フィレンツェの名門一族メディチ家が広場の式典を観覧する特等席のようなものだったそうだ。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年04月06日
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投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.5
本日のメインはトロッコ列車+保津川下り。京都から山陰線で嵯峨嵐山に到着。早速、当日券を求めて売り場に向かったが、既に行列。(中略)乗車時刻になったので、トロッコ嵯峨駅に向かったら、今度も行列(座席は決まっていたので問題はないが)。北側前向きの席だったので景色が良かった。
- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.0
天橋立を見に文殊山の展望台に登るために、ビューランドのリフトを利用した。乗車券はリフト・モノレール(2両連結のスロープカー)共通の運賃込みの展望台・遊園地入園料となっていて、どちらを選んでも良いとの事。モノレールは20分間隔の発車で約7分乗車のため、ほぼ乗車時間が同じ待ち時間の無いリフトに乗車した。
- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.0
岡崎にある京都国立近代美術館へは、「ドレス・コード?――着る人たちのゲーム」という、面白そうなタイトルが目に入り、今回で2度目の訪問。相変わらず、館内は、建物はガラス張りの箇所が多く、モダンですっきりしたデザインがとても綺麗で美しく、とても落ち着ける。今回は、現代社会におけるドレス・コードについて見つめ直す良いきっかけとなった。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2021年04月06日
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投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.0
特攻平和観音堂に向かって左側の裏手に復元された三角兵舎がある。この三角兵舎は空襲の標的になりやすい飛行場内の兵舎とは別に、周囲の林の中などに建てられた半地下の木造型の暫定的な宿舎なのだろう。内側は簡素な板張りで簡易ベッドが備えられていた。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月06日
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投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.0
倉敷美観地区の旧道にある民家を改修したセレクト本がある、所謂「町の古本屋」だが、まわりの雰囲気に合っている素敵な古本屋。店内は可愛らしいサイズのお店に本がぎっしり。また本だけでなくオリジナルの雑貨やオブジェなどもあり、店の窓越しには本の間から山肌が見えるのもなんとも味わい深いが撮影禁止。蟲とは変わった店名だと思って、どうでもいいが、ググってみると、「むし」と読むらしく、本来、虫は「へび」のことで、蟲が現在の「虫」のことらしい。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2021年04月06日
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投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.0
伊予鉄道とは、愛媛県松山市を中心に走る私鉄で、略称は「伊予鉄」(いよてつ)。伊予鉄道の電車は、市電(路面電車/LRT)の他に郊外電車(普通車両)があるが、路面電車のみを利用。松山城の周りを囲むように松山市内を巡ったり、道後温泉などの観光スポットへの移動に便利な足。料金は一律料金だが小銭・両替が必要で、SUICAが使えないのが面倒だ。車両は、旧式のチンチン電車や低床LRTなど様々で、気軽に乗り込んで、ゆっくり・のんびりと移動するのが良い。
- 旅行時期
- 2019年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- 車窓:
- 3.0
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付近を何回も通過したのに、一度も訪れたことのない善光寺を参拝
投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.0
避暑のため、付近を何回も通過したのに、一度も訪れたことのない善光寺を参拝した。この寺は、撞木造と呼ばれる独特の構造を持ち、東日本最大の規模を誇る江戸中期仏教建築の傑作だそうだ。また、宗派にこだわることなく、すべての人に極楽浄土を約束する寺として有名らしく、何とも太っ腹。本堂はとても立派で、歴史あるお寺の特徴に漏れず、中に入った瞬間から空気が変わった。戒壇めぐりも実に独特。様々な言い伝えも非常に興味深いもの。昔の人も、そして今の人も、善光寺の中ではなにか特別な聖域に居るような感覚を感じたことだろう。また、善光寺の裏側の方から山に向かって登る道があり、ずっと戸隠方面に向かって登り、大峰城に行くと長野市内が一望でき、この夏の暑い時期でも風通しも良く、とても涼しいところだった。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月06日
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投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.0
松江城の裏側の堀川遊覧の乗り場の入り口に有る地ビール館、と言っても、1階は土産物屋、2階がレストランで、全然、博物館のような施設ではない。入り口前の水路には大きな鯉が泳いでいる和やかな感じ。飲み比べセットを頼もうと思ったのだが、レストランが団体貸し切りのため使用できず、断念。1階のビールカウンターで、エールとヴァイツェンを注文し一息。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2021年04月06日
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投稿日 2021年04月06日
総合評価:3.0
ほたる館は、多くの特攻隊員の面倒を見、“特攻の母”とよばれた、鳥濱トメさんが、営んだ「富屋食堂」。ここが陸軍の指定食堂になったため多くの隊員が訪れるようになったもので、特攻作戦が始まると、出撃する隊員から託された手紙のほか、出撃の様子を自ら綴ったものを全国の家族のもとへ送った。平成13年(2001年)、かつての食堂が“ほたる館”として復元され、特攻隊員の記念館となったそうである。トメさんや仲間達とそれぞれの思いを語り合いながら、最後の食事を楽しんだ様子が、隊員の遺品、写真などから推察される。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0























