Funny Hermitさんのクチコミ(42ページ)全2,398件
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投稿日 2021年04月27日
総合評価:3.0
ナツィオナーレ通りVia Nazionaleは、共和国広場からヴェネツィア広場方面へと真っ直ぐに伸びる大通り。Desparデスパール(スーパー)、マクドナルド、薬局など地元民が普段使いするようなショップが数多く並び、ところどころにベンチが設置されていたので観光客らしき人々が休憩していた。たしか三越もこの通りにあったような?また、通りはホテルも多く、テルミニ駅から徒歩10分ぐらいなので観光客も多いはずだ。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2021年04月27日
総合評価:3.0
イタリアのナポリは下町情緒と古い文化が見事に融合した人間味溢れる街。その起源を調べてみると、古代ギリシャによって建設された植民都市がナポリの始まりで、初期の名称は「新しい都市」を意味するネアポリス、そこから転じて、ナポリとなったようだ。なんと紀元前470年頃から現在まで、およそ2500年の時を刻んだ計算になる。その中でナポリ歴史地区は、古い建物がぎっしりと軒を連ねていて、大抵1階はカフェや食料品店などの店になっていることが多く、狭い通りをスクーターが走り抜け、路地の一角やバールで近所の馴染みのおじさんたちが陽気に世間話をしている姿を目にすることも多く、雰囲気が良いとは決して言えない(実際に、路地裏のカフェではぼったくられてしまったが)、ものすごく活気はあった。一方、風光明媚なこの湾岸都市には、サンタ・ルチア港に建つカステル・デッローヴォ(卵城)、大聖堂や教会、お城など、古代歴史の名残を体感できる遺物があふれていて、その美しさは、「ナポリを見て(から)死ね」というイタリアのことわざで表現されるほど素晴らしかった。また、ナポリ発祥のマルゲリータには感服、今まで食べた中で、どの店も一番おいしかった。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2021年04月27日
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投稿日 2021年04月27日
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投稿日 2021年04月27日
総合評価:3.0
マクエダ通りVia Maquedaはパレルモ駅から旧市街を縦断しマッシモ劇場へ続く通り。今回は、クアットロ・カンティを拠点に東西南北を観光。先ずは、マクエダ通りを南に、プレトーリア広場、サン・カタルド教会、マルトラーナ教会など、有名所の観光スポットを散策。この通りは一部歩行者天国になっていて、沿道には土産屋、屋台など色々な店が集まっているので散策するのが楽しかった。しかし、途中から中央駅に近くなるほど、沿道の建物の窓には鉄格子が目立つようになり、雰囲気が悪くなってきたと感じ戻ることにした。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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目の前の青い海に停泊するフェリーやタンカーを眺められ、旅の疲れを癒せた
投稿日 2021年04月27日
総合評価:3.0
ティレニア海yrrhenian Seaとはイタリアの西側、イタリア半島とシチリア島とコルシカ島-サルデーニャ島に囲まれた海。旧市街の観光にも疲れたので、海辺の空気を吸いに、海に面した公園フォロ・イタリコ、サルーテ・リヴィア・モレッロ公園をゆっくり散策。広い公園のわりに人が少なく、目の前の青い海に停泊するフェリーやタンカーを眺められ、旅の疲れを癒せた。帰路は、ポルタフェリーチェを通り抜け、パレルモ中心部のホテルへ向かった。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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テージョ川Rio Tejo(ポルトガル)=タホ川Rio Tajo(スペイン)
投稿日 2021年04月24日
総合評価:3.0
リスボンの街中から車で20分ほど走ると、海と見間違える程の幅がある大きな川、テージョ川Rio Tejoにでる。航空機がリスボン空港に着陸態勢で、この川の上を通り4月25日橋が見えた時に、甘党ではないが、なぜかエッグタルトを思い出す。この川の名前がトレドのタホ川に似ていたので調べてみたところ、何と、この川は、「スペイン中央部東、クエンカ山脈に源を発し、トレドを囲繞するように流れたタホ川は、スペインの台地を横断して、流れ流れてポルトガルに入り、テージョ川となって、リスボン郊外で大西洋に注ぐ」とのこと。やっぱり当たっていた、テージョ川Rio Tejo(ポルトガル)=タホ川Rio Tajo(スペイン)だった。川沿いをのんびりと歩き、疲れたら洒落たカフェで一休み、まわりには、同じように市民や観光客がくつろいでいた。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月24日
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投稿日 2021年04月24日
総合評価:3.0
ナザレの見どころが集まっているシティオに向かって急な坂を登っていくと、周りは住宅街。広場に着くと立派なノッサ・セニョーラ・ダ・ナザレ教会Santuário de Nossa Senhora da Nazaréが堂々と建っていた。中の壁や通路は、綺麗なアズレージョで埋め尽くされていた。さらに奥の階段を登った先にはとマリア像が祀られていた。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2021年04月24日
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投稿日 2021年04月24日
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投稿日 2021年04月24日
総合評価:3.0
シントラからバス#403はシントラの住宅地を抜け、約40分でユーラシア大陸最西端のロカ岬Cabo da Rocaに到着。高さ140mの断崖から見下ろす大西洋はとても雄大で、しばらく眺めていたが寒くなったので、このロカ岬で唯一のレストランテ カボ ダ ロカRestaurante Cabo da Rocaに入店。カシュカイシュ行きのバス#403が来るまで、遅めのランチをとったが、予想通り、観光地の価格と味を言った感じではあったが、景色は素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2021年04月24日
総合評価:3.0
ロシオ駅まっすぐ北に向かって、ポンバル侯爵の石像のあるマルケス・デ・ポンバル広場までがリベルダーデ大通りAvenida da Liberdade。道幅90m、長さ約1.1kmのリスボンきっての大通りで、木々に囲まれた広い石畳の歩道は模様が綺麗で歩くのが楽しくなった。ただし、ポンバル広場→ロシオ駅方向の下り坂方向の話。沿道には、雰囲気のよいカフェやホテル、航空会社、旅行会社のオフィスなどが並び賑わっていた。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月24日
総合評価:3.0
ラルゴ・ダ・セー通りLargo da Séは、リスボン大聖堂とサン・アントニオ教会の間にある、古い建物が並びショップも点在していてリスボンらしい素敵な街並みがある短い通り。トラム#12/28が、緩やか曲がる坂道をゆっくりと登り降りしていた。大聖堂を背景にしてトラムが走る画像がリスボンらしいというので、トラムを待つ人とカメラを持った観光客で賑わっていた。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年03月09日
総合評価:3.0
ホテルに近いApollolaanからTram5に乗りdam下車し、Westerkerk(西教会)脇をとおり、Anne Frankhuis(アンネの家)を訪れたが、この雨の中、2~300mはあろうかとうい大行列のため、一旦断念。そこで明日の入場に備え、中央駅のツーリストインフォメーションでチケットを事前購入した。翌日長蛇の列を尻目に別の入り口から入場できた。ここは、第2次世界大戦中、アンネ・フランク一家がナチスから隠れ住み2年間を過ごした家で、「アンネの日記」の舞台を現在記念館として公開されていて、薄汚れた狭い部屋で生活するのは大変だっただろうと心を痛めた。
- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
総合評価:3.0
名城線/伝馬町で下車。雨のせいか人も疎ら、薄暗い。しかし、鳥居をくぐると空気がガラッと変わり神聖な感じがした。この熱田神宮は、日本武尊が東国平定の帰路に尾張へ滞在した際に、尾張国造乎止与命の娘宮簀媛命と結婚し、草薙剣を妃の手許へ留め置き、日本武尊が能褒野で亡くなると、宮簀媛命は熱田に社地を定め、剣を奉斉鎮守したのが始まりと言われる。そのため、三種の神器のうち草薙剣は熱田に常に置かれるようになり、伊勢神宮に次ぐ権威のある神社として栄えることとなったのだそうな。生憎の雨で十分に楽しめなかったのは残念。
- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年02月24日
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投稿日 2019年03月02日
総合評価:3.0
今回は、11年前に入らなかった国宝館が2018.1.1にリニューアルオープンしたので、吉野山の千本桜の観桜に合わせて訪問の筈が、千本桜は散ってしまったので、こちらがメインに。この寺は、京都山科の藤原鎌足私邸に建立された山階寺が前身で、平城遷都に伴い、藤原不比等によって現在地に移転され、興福寺と名付けられたそうだ。菩薩修行の段位五十二位になぞられ、段の上は仏界を意味するといわれる、猿沢池の東側から興福寺五重塔へ上がる幅広い石段、興福寺五十二段を登り、到着。境内には光明皇后創建とされる五重塔、北円堂をはじめ、南円堂、国宝館など建ち並び壮観。それにも増して、外国人が増えたなという印象だ。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2021年04月18日
総合評価:3.0
トレド大聖堂の向かいにあるトレド市庁舎Ayuntamiento de Toledoの一階に観光案内所があると聞いて、地図をもらおうと入ってみたが、今は閉鎖されていて、近くの教会に移転したとのこと。この市庁舎はグレコの息子が設計したルネサンス様式の建物で、石造りでどっしりしていて左右対称に2つ塔があり、ファサード上部の「最後の晩餐」の彫刻や、扉を飾る装飾などが見どころで、まるで宮殿のような佇まいだった。
- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
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投稿日 2021年04月18日
総合評価:4.0
ここ以外にも展望台はいくつかあるらしいが(エルグレコ美術館の南側にある小さな公園やPiedra del Rey Moroとか)、最もポピュラーな景色はタホ川(El río Tajo)の南側からトレド大聖堂やアルカサルなど旧市街を見渡せるミラドール デル バジェ展望台Mirador del Valleに行った。天才画家エル・グレコが描いた「トレドの景観」を彷彿とさせる絶景だ。アルカサル前のタクシー乗り場からタクシーで向かったが、帰りは歩くと坂道を30分登ることになると運転手に言われ、待ってもらうことに(チップは必要だったが)。展望台周辺には一時停車できる路側帯があったので、マドリッドからレンタカーでくれば自由にできて良かったかも、ただそうなると、バルとかで昼飲みできないからな。
- 旅行時期
- 2019年09月























