Funny Hermitさんのクチコミ(24ページ)全2,468件
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-
ベッドルームとリビングルームが小さいながらも分かれていたので過ごしやすかった
投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.5
ウォータールー駅から近い、近代的なガラス張りの建物が目を引くホテル。部屋は広く綺麗で、ベッドルームとリビングルームが小さいながらも分かれていたので、滞在中も仕事のon/offができ、過ごしやすかった。しかし、ホテルの規模のわりにレストランが小さいので朝食をとるのに並ぶのが大変だった。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月03日
セント アーミンズ ホテル オートグラフ コレクション ロンドン
総合評価:3.5
地下鉄セントジェームスパーク駅のすぐ隣で、ヒースロー空港や観光地へのアクセスも便利なホテル。ただし、駅の出入り口が反対にあるので10分ほど遠回りすることに(知らなかった)なるが、このホテルは広い路から奥に入ったところにあるので、とても静かで良かった。外観は白亜の建物で、美しい庭園テラスが目を引き、内装はスタイリッシュ。部屋は適度に広く、収納も大きめ。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:4.0
このホテルは、ロイヤルオペラハウスやコベントガーデンなどのロンドンの文化や芸術を、また、金融街や商業地区にもアクセスしやすいので、ビジネスの両面に便利な立地。話によると、このホテルは、1908年に建てられた歴史的なホテルで、イングリッシュ・ヘリテッジ(イングランドの歴史的建造物)のグレードIIに認定されているそうだ。部屋はエレガントでモダンな雰囲気で、ゆっくりと寛げた。また、ホテルにある「オマージュ」では、美しい円柱やシャンデリアに囲まれた空間で、モダンなイギリス料理を楽しめた。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
2022年3月に、JR富山駅前に新しく開業した、スタイリッシュなビジネスホテル。開業したてで新しいこともあり、設備は最新で機能的でエレベーターも4基あり待つことがない。客室も真新しく清潔で、所々に赤いJALカラーが使われていたのも印象的。また、バス・トイレ別で、風呂にはオーバーヘッドシャワーもあり、バスタブも大きくてゆっくりお湯に浸かることがでた。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
地下鉄空港線で空港や博多駅から直結、赤坂駅下車徒歩1分(天神駅からだと5分)、明治通り沿いに建つホテルで、向かいにはセブンイレブン、北側にはローソンがある。一方、大型施設からは少し離れているので静かで過ごしやすいのも良い。また、普通のビジネスホテルより、チェックイン13時/チェックアウト12時とロングステイが可能だったので、ゆっくりと過ごせた。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
-
日本で買うとけっこうな値段のこちらのチョコレートバーも、1ユーロ前後から購入できる
投稿日 2023年11月03日
テスコ エクスプレス (リージェント ストリート エクスプレス店) ロンドン
総合評価:3.0
英国最大手スーパーのテスコは、店舗の大きさによって、エクストラ、メトロ、エクスプレスと区別されていて、エクスプレスは一番小規模な店で。24時間営業のコンビニ。いつも観光客で賑わっていて、ロンドンのお土産にもなる紅茶やチョコレートなども扱っている。飲物やお菓子、サンドイッチなど、ちょっとした買い物に便利。ただ、このお店は観光客が大勢訪れるため、品出しが間に合わないこともしばしば。店内は常に混雑している。
「TESCO」の特筆すべき点と言えば、やはりイギリス系のスーパーだけあって、イギリス系の商品ラインナップの豊富さが挙げられる。例えばトワイニングスの紅茶。同ブランドのフレーバーの豊富さで言えば、まず「TESCO」の右に出るスーパーはないと思う。日本ではみつからないようなフレーバーが沢山あり、値段も日本で買うよりもずっとお得。アイルランドでよく見かけるイギリスの商品と言えば、キャドバリーのチョコレートバー。このブランドのラインナップの豊富さも「TESCO」が一番。日本で買うとけっこうな値段のこちらのチョコレートバーも、1ユーロ前後から購入できるので、旅のおやつにお土産に重宝した。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
ウェストフィールド ロンドン ショッピング センター ロンドン
総合評価:3.0
地下鉄駅に隣接するイギリス最大級のショッピングセンターで、約300の店舗があり、ルイ・ヴィトン等の高級店からM&S、Waitroseのスーパー、ユニクロ、M&Sもあるし、書店やチョコレート屋やオモチャ屋などなど、枚挙にいとまがない。また、フードコートも充実、広々としているので、洋食に飽きたら日本食、中華、レバノン料理など魅力的で、安く済ませたい場合はM&Sで惣菜やサンドイッチ等を買って横のカフェスペースで食べられる。館内はドーナツ状に店舗が並び、中央が吹き抜けになっている。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
食品から雑貨までいろいろそろうので便利なスーパーマーケット。ロンドン市内にいくつか店舗がある。店の端にテーブルがあり、ゆっくり休憩できる。新鮮な果物、野菜、肉、魚、乳製品、掃除用品、身の回り品、軽食が揃っていて、商品の陳列がとても綺麗で広々としている。価格は他のスーパーマーケットより少し高めだが、品質はとても良い。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
チャリングクロス駅は、ロンドンの中心部にある1864年に開業した歴史あるターミナル駅。駅の正面には、レアノールの十字架のレプリカがそびえており、その十字架こそがチャリングクロスの地名の由来となったそうだ。ロンドン地下鉄のノーザン線やベーカールー線にも乗り入れており、ロンドン各地へのアクセスが容易。また、サウスイースタン社が運行する列車で、ダートフォードやグレイブズエンドなどの郊外や、セブンオークスやヘイスティングスなどの南東部の都市へアクセスが容易で、いつも大勢の人々で賑わっていた。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
ロンドンを象徴するイメージの一つに挙がることの多い、クラシックな外見が特徴的な黒色の公共タクシー、通称ブラック・キャブ。正式にはロンドン・タクシー(London Taxi)と言い、2000年からロンドン交通局(TfL)に管理されている。かつては黒塗装のものしかなかったため「ブラック・キャブ」(Black Cab)が通称となっているが、新型車に変わってからはさまざまな色の塗装や、ラッピング広告された車両も存在する。ちなみにキャブは二輪馬車を意味するフランス語「カブリオレ」(Cabriolet)の略。タクシーの運転手を口語で「キャビー」と呼ぶのもここから来ているそうだ。道をよく知っていて渋滞を避けたり、荷物も運んでくれる感じの良いキャビーもいたが、ひたすら渋滞の道を選び、降車時には釣銭が無いと言うのにカード払いを断り現金払いを強要する輩もいて面倒だった。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 2.5
- 利便性:
- 3.0
-
1900年に開業した古い駅舎だけあって、ここもエレベータはない
投稿日 2023年11月03日
-
セントラル線へはエスカレーターで降りることができるようになっていた
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
ジュリア・ロバーツとヒュー・グラントの映画「ノッティング・ヒル」に触発されて、西ロンドン地区にあるこの美しい国際的で有名な場所を訪れてみた。この駅ではセントラル線、ディストリクト線およびサークル線が発着する。サークル線とディストリクト線は線路を共有しており、同じホームに発着する。セントラル線は別のホームに発着する。サークル線・ディストリクト線の駅から、セントラル線へはエスカレーターで降りることができるようになっていた。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2023年11月03日
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投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
この駅は南北に走るクイーンズ・ウェイに面しており、クイーンズ・ウェイの西側にひとつの出入口(駅舎)がある。サークル線とディストリクト線(エッジウェア・ロード支線)の列車が発着する。サークル線・ディストリクト線は線路を共有しており、同じホームに発着する。世界で最も古い地下鉄の駅の 1 つと言われ、1868 年に完成したことを聞くだけで驚いたが、清潔でよく管理されている。蒸気機関車の煙が立ち上る半地下の造りからも分かる。古い駅舎だけあって、エレベータはない。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
ロンドン都心部のシティ・オブ・ウェストミンスターにあるロンドン地下鉄の駅。地下鉄のサークル線、ディストリクト線およびジュビリー線が発着。サークル線・ディストリクト線は線路・ホームを共有する地下駅。ジュビリー線はこれらより深い地下を直交する地下駅。駅を出るとすぐにビッグ・ベンが見えた。人気の観光地なので人も多かった。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
ヒースロー空港にアクセスしやすいが、朝夕のラッシュ時は乗り換えや改札が大変
この駅はロンドンの西にあるイーリングという街にある駅(1838年開業)で、ナショナル・レールとロンドン地下鉄の両方が乗り入れていて、便利な交通の要所。ヒースロー空港にアクセスしやすいので、出張や旅行に便利な反面、セントラル線とディストリクト線の終点なので、電車が混雑しがちで、特に朝夕のラッシュ時は乗り換えや改札が大変。- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
2022年に新しくエリザベス線が開通。駅名を表示する「ラウンデル」と呼ばれるマークも、エリザベス線のテーマカラーである紫色。車輛のボディも座席も、同じくパープルが基調。これは今年エリザベス女王の在位70周年を祝ったプラチナジュビリー関連でのテーマカラーでもあったので、まことに相応しい色と言える。また8月の暑い日に乗った知人曰く「新しい車両だからエアコンがちゃんと効いていて快適だった」とのこと。ロンドンの地下鉄はエアコンがあまり効いてない車輛が多いので、これも嬉しいポイント。
運賃:ピーク12.8£ / オフピーク10.8£※オイスター・カード利用可・所要時間:30分 ※パディントン駅まで・運行間隔:10~15分間隔。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
ロンドン地下鉄の主要駅のひとつで、地下鉄6路線(ヴィクトリア線、ピカデリー線、ノーザン線、サークル線、ハマースミス&シティー線、メトロポリタン線)が乗り入れる。また、ナショナル・レールのキングス・クロス駅、セント・パンクラス駅とも接続し、市内でも最大の乗換駅となっている。運賃区分はトラベルカード・ゾーン1に含まれる。セント パンクラスの部分は美しく、古く、テムズリンクと同様に、ほとんどの路線がここで交差している。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
ガラス張りの天井から降り注ぐ太陽光が、鉄のフレームと茶色のレンガを照らす
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
ゴシック様式で建築されたセント・パンクラス・ステーション(St Pancras Station)は、1868年に完成したロンドン屈指の巨大ターミナル駅。外観は荘厳な雰囲気だが、内部にはおしゃれなカフェ、レストラン、そしてイギリスを代表するショップの数々が並ぶコンコースなどがあり、電車に乗らずとも楽しめる。ちなみに、この駅から発着する電車は、ユーロスター(Eurostar)、シェフィールドなどのイギリス中東部(East Midlands Trains)、カンタベリーなどのイギリス南東部(Southeastern)、ロンドン郊外へ向かうテムズリンク(Thameslink)などの各社が運行しているので、この駅自体や電車の発着も楽しめる。「世界でも屈指のエレガントな駅」と呼ばれる所以は、側面から天井にかけてのフレームワーク。そのコンコースは200メートル以上にも及び、ガラス張りの天井から降り注ぐ太陽光が、鉄のフレームと茶色のレンガのコントラストを際立たせていた。第二次世界大戦では500キロもの爆弾を落とされ、大きな穴が開いてしまったが、修復を経て今の美しい姿を保持していそうだ。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.5
ユーロスターはイギリスとヨーロッパ大陸を結ぶ高速列車。ロンドンとパリを約2時間30分で運行。運行はおおむね1本/1h。料金はオークション方式で、早く予約すれば安いが、乗車日に近づくと上がる。チケットは半年前から購入できる。ユーザー登録は一回きりの利用なら不要。当日パリからセントパンクラスまで乗車するにあたり、出入国審査のため、パリ北駅に入ったら上に上がるエスカレーターでユーロスター乗り場へ。改札入場は2時間前くらいから可能なようだ。ゲート入場後、パスポート渡してスキャンするだけの簡単な審査だった。出国審査と荷物検査含め15分程度で終了。出発予定時刻の20分前に搭乗開始した。1等車だったので、出発から10分後くらいに軽食が出た。最高速度は334.7km、ドーバー海峡トンネルでは深海75m位置を走行。車内は清潔で座席も広く、窓からの景色も楽しめた。しかし、トンネル内ではWi-Fiが使えなかった。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0


























