Funny Hermitさんのクチコミ(23ページ)全2,398件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年10月03日
総合評価:3.0
中洲の歓楽街の中に建つホテルで、地下鉄中洲川端駅より徒歩1分の好立地。1階のコンビニには建物内部から入れるので雨に濡れずに買い物ができ便利。フロントは13階、客室はある程度広く圧迫感はなく、喧騒の中に経っている為か防音もばっちり。14階最上階の展望大浴場は広くもなく、露天風呂とサウナもないが、那珂川を挟んで、西中洲・天神の夜景が目の前に広がっていて素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.5
-
投稿日 2023年10月03日
総合評価:3.0
国内の場合、出張・旅行ともに、あまり連泊することはしないが、今回は旅の休憩(外食に飽きた)目的と、選択の必要性から、通常畳のビジネスホテルではなく、簡易キッチン・洗濯乾燥機付きのホテルを探して連泊することに。このホテルは築浅(2019年2月オープン)の白を基調としたホテルで、客室自体広く、テーブルも広く、コンセント、USBも多く備えており、目的通り洗濯乾燥機・ミニキッチン付き。ただし、バス・トイレ分離タイプではないこと、駅から遠いのに専用駐車場がないこと(地下鉄七隈線が博多まで延伸される予定ではあるらしいが)が問題か。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
-
投稿日 2023年10月03日
総合評価:3.0
市電の電停(天文館通)やバス停が近くにあり、天文館のアーケード内に入り口があるのでコンビニなどでの買い物に便利だった。シロクマで有名な「むじゃき」や観光案内所も至近で良い。ただ、今回は車利用の出張だったが、地内に駐車場は無く、近隣の徒歩1-2分の提携駐車場を利用した。また、9階建てのホテルに小さなエレベーターが2基しかなかったので、結構待たされた。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
-
投稿日 2023年10月03日
総合評価:3.0
繁華街にも近く、バス利用だと便利だが、車の場合は提携の駐車場までは結構歩くことに。客室は広くはないものの、綺麗に清掃されており、ベッドはセミダブルで熟睡。ただ、今回は、利用客が多かったようで、エレベーターも1基しかないから渋滞のうえ各階停車し乗れない人続出、朝食も補充が間に合わないようだった。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
-
投稿日 2023年10月03日
総合評価:3.5
祇園大通りとはかた駅前通りの交差点に建つホテルで、JR博多駅(博多口)から徒歩約7分、地下鉄祇園駅から約5分、1ブロック先にはキャナルシティという便利な立地。築浅のホテルだけあって、客室は清潔で綺麗だが、ここの特長は、①最上階の大浴場(スチームサウナ・寝湯・露天風呂、ただし、人工温泉で、外は見えない)、②うお田の朝食で、朝からクオリティの高い海鮮丼を食べられた(かなり混んでいたが)。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.5
-
レオン・ド・ブリュッセルの名物は、Cocotte de moules(ムール貝のバケツ蒸し)
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.0
レオン・ド・ブリュッセルは、ベルギー料理のチェーン店で、パリにも多くの店舗があるようだ。シャンゼリゼ店は、凱旋門から徒歩5分ほどの場所にあります。レオン・ド・ブリュッセルの名物は、Cocotte de moules(ムール貝のバケツ蒸し)。様々な味付けやサイズがあり、フライドポテトと一緒に楽しめた。また、ムール貝だけでなく、エビやサーモンなどのシーフード料理も豊富でパリで人気のシーフードレストランで、ムール貝の味や量、価格やサービスに満足している人が多いようだが、ムール貝以外のメニューはあまりおすすめできないという意見もちらほら聞こえてきた。また、carbonade(牛肉のワイン煮)が無かったのが残念。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2023年09月02日
-
投稿日 2023年09月02日
-
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.0
駅からは遠いが、車で来る人が多い小さなモール。建物が道を挟んで2つに分かれていて、連絡通路がある。ユニクロやZARAなどのファッション店やマークス&スペンサーやMONOPRIXなどの食品店が入っている。トイレは有料だが清潔で、レストランにもある。セフォラでサンローランの口紅を見つけた時は感動した。店員は親切で気持ちよく買い物できた。宿泊したホテルの隣だったので滞在中何度も行ったが、タクシー乗り場がないのが不便だった。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.5
MONOPRIX Montparnasseはフランスの代表的なチェーン店のショッピングセンター。食品の品揃えが豊富で、肉類やチーズ、魚やワインなどのフランス料理に欠かせない食材が揃っている。日本人向けのお土産も販売しており、缶入りのお菓子やオリジナルのエコバッグなどが人気だ。エシレやチョコレートなど人気の商品は旅行客に買い占められることがあるので、早めに買うと良い。セルフレジや有人レジがあり、英語表記も選べる。セルフレジは使い方に慣れていないと手間取ることがあるので注意する。清算は各階ごとに行われる。2階にはスタバもあり、外のテラスからはエッフェル塔が見えることもある。スタバはあまり混んでおらず、Wi-Fiも利用できる。日曜も夜遅くまで営業しており、近くに宿泊する場合は便利だ。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.0
この駅はパリの中心部から少し離れた12区にある駅で、フランス国鉄の駅としては小さめ。リヨン駅から南東方向に向かう線路に沿って位置しており、メトロ6号線と14号線のベルシー駅に隣接している。主にクレルモン=フェランやヌヴェールなどの地方都市への列車や、自動車を積んで遠方へ行くオートトランが発着しているが、今回は10数年前に行ったサン・ジルダール修道院Sainte Bernadetteへの再訪目的で利用。また、このベルシー地区は、かつてワインの集積地があった名残で、駅の近くにはワインの樽を積んだ貨車が展示されているようだ。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.0
イル=ド=フランス地域圏以外のローカル輸送を担う地域圏急行輸送の列車。パリからは、アミアンAmiens、ランスReims、シャンパーニュChampagne、オルレアンOrléans、トゥールTours、ナントNantesなどへの路線があるが、今回は、モンパルナスParis- Montparnasse0809(direct TER/1.15h/E16)→0924シャルトルChartresで利用。なお、TERはメトロやRERとは別の切符が必要で、駅の窓口や券売機の他、事前にオンラインで購入することもできるようだ。また、アルザス地方のTERには、Corail(コラーユ)型客車を使用した、最高速度200km/h運転を行う列車"TER200"も走っていた。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.0
この駅は日本でも印象派の画家モネが描いたことでも有名で、1837年に開業したパリで最も古いターミナル駅。パリの鉄道と聞いてサン=ラザール駅を連想する人は多いのではないだろうか?ウジェーヌ・フラシャが設計したガラスと鉄を使った屋根が特徴で、当時の最先端の素材を使ったそのデザインは多くの印象派の画家たちの被写体にもなっているようだ。この駅はノルマンディー地方への入り口で、ドーヴィル、ルーアン、ルアーブル行きの列車がホームを出発することになる。また、パリの郊外サン・クルーへもここからアクセスすることができる。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.0
パリ市内の主要駅の一つで南フランスやイタリア、スイス方面の列車が発着、この壮麗な駅舎にはヨーロッパの駅の雰囲気が味わえる。立派な時計塔もあり、観光地として訪れている人たちも多い。市内から近郊を結ぶRERのホームは地下にある。また、カフェやレストラン、ベーカリーなどショップも多く便利で、コインロッカーや有料トイレもあり、旅行者向けの施設が充実している駅。とにかく広いので、初めてきた時(TransillieでFontainebleau Avonへ向かうとき)は迷ってしまいそうになった。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年09月02日
-
今回もチケットは事前購入しており、スマホのQRコード決済、検札も無し
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.5
フランスのTGVは、高速鉄道の車両と運行形態のことで、Train à Grande Vitesse(高速列車)の略。最高速度は320 km/hで、パリやボルドー、マルセイユなどの主要都市を結んでいる。はじめてTGVに乗車したのは、2009年7月にモンパルナスMontparnasse (TGV8613)→1108レンヌRennes翌1605→ (TGV8216)→1820Montparnasseに往復乗車し、1泊2日でモン・サン・ミッシェルMont Saint-Michel へ小旅行。検札は往復ともにあり、事前購入・セルフ印刷したPREMSとパスポートの提示が求められ、時刻通り発着した、懐かしや。その後、パリParis→ルルドLourdes/ ボルドーBordeaux Saint Jean / ランスReims(Champagne-Ardenne経由)行きなどで利用。今回は、モンパルナスMontparnasse (TGV INOUI8572/4h45)1008→1453ルルドLourdes 翌1302 (TGV INOUI8583/4h50)→1752 Montparnasse、パリ東駅Gare de l'Est (TGV INOUI2363 /1h46)0720→0906ストラスブルグStrasbourg 翌々1819 (TGV INOUI2454 /1h53)→2012 Gare de l'Estで利用。車両は、早割(半額近くに)で1等車を利用することにしており、座席配置は、通路を挟んで2席と1席のオープンサロンタイプになっていて楽だ。今回もチケットは事前購入しており、スマホのQRコード決済、検札は無し。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
パリ市内を自由に・スピーディに移動することができる便利な交通手段
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.0
パリのメトロは、パリ市内を自由に・スピーディに移動することができる便利な交通手段。今は16路線もの地下鉄があり、近郊電車(RER)とも連携。Google-mapにNavigoなど便利なツールも。しかし、パリのメトロは、治安はあまり良くなく、スリやひったくりなどの犯罪が多発、特に混雑する時間帯や観光地周辺の駅は危険。また、メトロは古くて汚れていて車両が多く気分が悪い。そして、折角のパリの風景が見られないので敬遠しがちだ。しかし、今回はメトロに運転士がいないのに驚いた、旧型車両にはいるようだが新型車両は無人だ。電車が勢いよくホームに滑りこんで停車すると、電車のドアとホームドアが同時に静かに開く。列車の先頭部の車内に乗り込むと、そこには運転席がなく、前面窓に面した座席に乗客が座っていた。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2023年09月02日
-
投稿日 2023年09月02日
-
投稿日 2023年09月02日
総合評価:3.5
シャルルドゴール空港は、フランスの首都パリの国際空港で、ヨーロッパで第2位の利用客数を誇る。パリ市街から約23km離れたロワシー=アン=フランスにあり、第1から第3のターミナルからなる主に国際線が発着する空港。軍人・大統領のシャルル・ド・ゴールにちなんで名付けられたそうだ。2009年7月にはじめてこの空港を利用、到着後、案内板に従いシャトルに乗り、入国審査。当時頻繁に利用していたヒースロー空港LHRとは異なり、誰も並んでおらず、ボンジュールの一言で通過、只々広いとの第一印象で懐かしい。その後は、このCDGでトランジットしたり、パリをハブとしたりしてヨーロッパ諸国を出張・旅行。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5































