Funny Hermitさんのクチコミ(20ページ)全2,398件
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- 基本情報
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投稿日 2023年12月03日
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投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
ハイドパークが広すぎて、このDiana Memorial Fountain を見つけるのに苦労した。亡きウェールズ公妃偲んで2000年に作られた噴水。よくありがちな噴水ではなく、高きところから水が湧き上がり、緩やかに低きに流れる流水系で、気高く優しい皇妃の思いが広く万民に届けられたということを表現していようだ。円形に水が流れており、子供たちが楽しそうに遊びをしていた。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
広い公園内の中ほどにあるこのギャラリー(画廊)は頻繁に展示物を変えているので、行く度に楽しむ事が出来る。大きな画廊では無いので、この画廊のためにわざわざ足を運ぶと展示の内容によってはガッカリする時もあるが、入場料が無料なので文句は無い。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年12月03日
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投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
ダイアナアミューズメントパークの噴水、イタリアの噴水、ピーターパン、ケンジントン宮殿、アイリーンオーク、スペック、フラワーロード、ロイヤルアルバーツ記念館など、静かで手入れが行き届いていて、草の上を散歩したり、座ってリラックスして雲を眺めたりして一日を過ごした。ダイアナ噴水の近くにはとてもいい喫茶店があり、美味しい食事もできた。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
ウォーレス コレクション博物館に非常に近い大規模なロンドンの教会で、ベイカー ストリートとマリボン ハイ ストリートの間にある、巨大なアーチ型の石の天井を持つ古典的なゴシック様式の建物。日曜日の午前 10 時 30 分にミサがある。印象的なパイプオルガンとオルガニスト。午後遅くにクラシック音楽のコンサートが行われることもあった。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
こちらは、故ダイアナ妃がウィリアム王子とヘンリー王子をご出産、そして、最近、キャサリン妃もご出産をされた病院。イギリス王室の子女の出産によく使われている病院。ロンドンで最高の病院の 1 つであり、医学の研究開発における世界的リーダーらしい。パディントン駅から歩いて数分の場所に特段豪華で目立つ建物でもないようだが、ちょうど駅のすぐ近くのホテルに宿泊していたので、場所を確認してから出かけた。中には入っていないが、外観だけでも…。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
ロンドンの中心街から少し離れた所(ゾーン2にあるホテル)にあるホテル。地下鉄の駅が近いので思ったより便利だった。建物の古さを感じたが、サービスは良かったと思う。また内観も良く、レストランやラウンジも快適。ただし、ときどき団体客がみられて、騒々しいことがあるのは注意。他のヒルトンと比べると、部屋も小さくこぢんまりしているが、料金もリーズナブルなので納得。周辺も閑静な高級住宅地なので治安も問題ない。最寄り駅はシェファーズブッシュ駅で徒歩5分、駅には「Westfield London」のショッピングセンターが隣接。22:00までピカデリーサーカスに出るにはチューブでの移動の他、バスでも行ける。ホテル正面の「Royal Crescent」バス停から94番バスで1本。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2023年12月03日
セント ジェームス コート ア タージ ホテル ロンドン ロンドン
総合評価:3.0
ウェストミンスターやバッキンガム宮殿に近いホテルだが、繁華街からは離れた静かなエリアにあり、外観はビクトリア朝の傑作で、エレガントで洗練された雰囲気を漂わせているホテル(入り口の豪華さには気おされそうになったが)だった。部屋は、浴室とトイレ、洗面が一緒で換気扇が効かないのが難点。古い建物で水周りや地下鉄の音も気になる。近所にオーガニックサラダやサンドイッチの店もある。さすがインド系ホテルのため、インド人客が多かった。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
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投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.5
サウスケンジントン駅まで徒歩3分ほど、白い煉瓦造りの外観で、古典的な英国の魅力があるエレガントな雰囲気が漂うホテル。駅からの途中にはパブ、レストラン、スーパー、カフェ等が並んでいた。昔の建物を改装してホテルにしたよう、客室やレストランは狭く、ドアや窓の防音性が低く、窓を閉めていてもエアコンの音などが気になるレベル。一方、暖炉や書棚などインテリアは素晴らしかった。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
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ベッドルームとリビングルームが小さいながらも分かれていたので過ごしやすかった
投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.5
ウォータールー駅から近い、近代的なガラス張りの建物が目を引くホテル。部屋は広く綺麗で、ベッドルームとリビングルームが小さいながらも分かれていたので、滞在中も仕事のon/offができ、過ごしやすかった。しかし、ホテルの規模のわりにレストランが小さいので朝食をとるのに並ぶのが大変だった。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2023年12月03日
セント アーミンズ ホテル オートグラフ コレクション ロンドン
総合評価:3.5
地下鉄セントジェームスパーク駅のすぐ隣で、ヒースロー空港や観光地へのアクセスも便利なホテル。ただし、駅の出入り口が反対にあるので10分ほど遠回りすることに(知らなかった)なるが、このホテルは広い路から奥に入ったところにあるので、とても静かで良かった。外観は白亜の建物で、美しい庭園テラスが目を引き、内装はスタイリッシュ。部屋は適度に広く、収納も大きめ。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:4.0
このホテルは、ロイヤルオペラハウスやコベントガーデンなどのロンドンの文化や芸術を、また、金融街や商業地区にもアクセスしやすいので、ビジネスの両面に便利な立地。話によると、このホテルは、1908年に建てられた歴史的なホテルで、イングリッシュ・ヘリテッジ(イングランドの歴史的建造物)のグレードIIに認定されているそうだ。部屋はエレガントでモダンな雰囲気で、ゆっくりと寛げた。また、ホテルにある「オマージュ」では、美しい円柱やシャンデリアに囲まれた空間で、モダンなイギリス料理を楽しめた。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
2022年3月に、JR富山駅前に新しく開業した、スタイリッシュなビジネスホテル。開業したてで新しいこともあり、設備は最新で機能的でエレベーターも4基あり待つことがない。客室も真新しく清潔で、所々に赤いJALカラーが使われていたのも印象的。また、バス・トイレ別で、風呂にはオーバーヘッドシャワーもあり、バスタブも大きくてゆっくりお湯に浸かることがでた。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月03日
総合評価:3.0
地下鉄空港線で空港や博多駅から直結、赤坂駅下車徒歩1分(天神駅からだと5分)、明治通り沿いに建つホテルで、向かいにはセブンイレブン、北側にはローソンがある。一方、大型施設からは少し離れているので静かで過ごしやすいのも良い。また、普通のビジネスホテルより、チェックイン13時/チェックアウト12時とロングステイが可能だったので、ゆっくりと過ごせた。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.0
- 風呂:
- 3.0
-
日本で買うとけっこうな値段のこちらのチョコレートバーも、1ユーロ前後から購入できる
投稿日 2023年11月03日
テスコ エクスプレス (リージェント ストリート エクスプレス店) ロンドン
総合評価:3.0
英国最大手スーパーのテスコは、店舗の大きさによって、エクストラ、メトロ、エクスプレスと区別されていて、エクスプレスは一番小規模な店で。24時間営業のコンビニ。いつも観光客で賑わっていて、ロンドンのお土産にもなる紅茶やチョコレートなども扱っている。飲物やお菓子、サンドイッチなど、ちょっとした買い物に便利。ただ、このお店は観光客が大勢訪れるため、品出しが間に合わないこともしばしば。店内は常に混雑している。
「TESCO」の特筆すべき点と言えば、やはりイギリス系のスーパーだけあって、イギリス系の商品ラインナップの豊富さが挙げられる。例えばトワイニングスの紅茶。同ブランドのフレーバーの豊富さで言えば、まず「TESCO」の右に出るスーパーはないと思う。日本ではみつからないようなフレーバーが沢山あり、値段も日本で買うよりもずっとお得。アイルランドでよく見かけるイギリスの商品と言えば、キャドバリーのチョコレートバー。このブランドのラインナップの豊富さも「TESCO」が一番。日本で買うとけっこうな値段のこちらのチョコレートバーも、1ユーロ前後から購入できるので、旅のおやつにお土産に重宝した。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
ウェストフィールド ロンドン ショッピング センター ロンドン
総合評価:3.0
地下鉄駅に隣接するイギリス最大級のショッピングセンターで、約300の店舗があり、ルイ・ヴィトン等の高級店からM&S、Waitroseのスーパー、ユニクロ、M&Sもあるし、書店やチョコレート屋やオモチャ屋などなど、枚挙にいとまがない。また、フードコートも充実、広々としているので、洋食に飽きたら日本食、中華、レバノン料理など魅力的で、安く済ませたい場合はM&Sで惣菜やサンドイッチ等を買って横のカフェスペースで食べられる。館内はドーナツ状に店舗が並び、中央が吹き抜けになっている。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
食品から雑貨までいろいろそろうので便利なスーパーマーケット。ロンドン市内にいくつか店舗がある。店の端にテーブルがあり、ゆっくり休憩できる。新鮮な果物、野菜、肉、魚、乳製品、掃除用品、身の回り品、軽食が揃っていて、商品の陳列がとても綺麗で広々としている。価格は他のスーパーマーケットより少し高めだが、品質はとても良い。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
チャリングクロス駅は、ロンドンの中心部にある1864年に開業した歴史あるターミナル駅。駅の正面には、レアノールの十字架のレプリカがそびえており、その十字架こそがチャリングクロスの地名の由来となったそうだ。ロンドン地下鉄のノーザン線やベーカールー線にも乗り入れており、ロンドン各地へのアクセスが容易。また、サウスイースタン社が運行する列車で、ダートフォードやグレイブズエンドなどの郊外や、セブンオークスやヘイスティングスなどの南東部の都市へアクセスが容易で、いつも大勢の人々で賑わっていた。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2023年11月03日
総合評価:3.0
ロンドンを象徴するイメージの一つに挙がることの多い、クラシックな外見が特徴的な黒色の公共タクシー、通称ブラック・キャブ。正式にはロンドン・タクシー(London Taxi)と言い、2000年からロンドン交通局(TfL)に管理されている。かつては黒塗装のものしかなかったため「ブラック・キャブ」(Black Cab)が通称となっているが、新型車に変わってからはさまざまな色の塗装や、ラッピング広告された車両も存在する。ちなみにキャブは二輪馬車を意味するフランス語「カブリオレ」(Cabriolet)の略。タクシーの運転手を口語で「キャビー」と呼ぶのもここから来ているそうだ。道をよく知っていて渋滞を避けたり、荷物も運んでくれる感じの良いキャビーもいたが、ひたすら渋滞の道を選び、降車時には釣銭が無いと言うのにカード払いを断り現金払いを強要する輩もいて面倒だった。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 2.5
- 利便性:
- 3.0

























