ちゅう。さんへのコメント一覧(10ページ)全368件
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マルタ島の猫
私も、ちょっとしたはずみで「男二人」でマルタ島に行きました、2012年だったかな。実家の母が、マルチーズを3代に渡って溺愛していて、そのマルチーズの故郷でもあり、猫がたくさんいるということで、それが楽しみだったのですが、4泊5日で見た猫は2匹だけ! という猫過疎地帯・・・たまたまだった可能性はありますが、マルチーズはゼロ!
中学生の頃、ハーブ・アルパート の「マルタ島の砂」が大ヒットしたのですが、海岸は岩ばかり・・・みたいな。でも旅行自体は楽しかったです。ご飯もワインも美味しいし!
ほいみRe: マルタ島の猫
ほいみさん、コメントありがとうございます。
いつもボリュームいっぱいのステーキにお刺身などの晩酌、楽しませていただいています。
猫二匹にマルチーズはゼロでしたか‥
私もあらかじめ調べておいた猫スポット2箇所込みの猫高でこれだけでした。
男2人は息子さんとでしたね!
このマルタ旅がイタリアン料理の道に進むキッカケだったのかしら。よく旅行記のなかでも腕を振るっておられますよね。プロの作るイタリアンが自宅でいただけるのは羨ましいです。
マルタは人との絡みはあまりなかったけれど、お料理はなかなか美味しかったですね。
わたしも最後の夕食でオーダーしたまるごとマルタパン、日本に持ち帰りました!
ちゅう。
2024年10月12日18時04分 返信する -
真夏の探訪
ちゅう。さん、旅行記タイトルから❓の連続でした。
近鉄は比較的身近な私鉄ですが、湯の山線は知りませんでした。
最大の謎「歩いて山を越え」は本文読んで、Googleマップのルート提案って素っ気なくて冷たいよなぁと感じました。裏山から辿り着き、って。旧四郷村役場、当時日本一の村役場だったとの事、納得の素晴らしさですね。リニューアル後の外観の上品な色合いや格子のアクセントも美しいです。室内窓やカウンターやホール天井も素敵です。私も、建築当時の姿を出来るだけ復元しようとしたんだと思いました、
四日市あすなろう鉄道も初めて知りました。
ミュシャは、私も好きでプラハや堺の美術館にも行きましたが、写真撮られたお菓子の缶は見た覚えがないです。いいですね。どこかの菓子店が復刻利用したらバズる(バズるの使い方合っているのかどうか?)かも?
尚美Re: 真夏の探訪
尚美さん、こんにちは!
今年はほんとに暑い日ばかりでしたね!昨夜久しぶりに30℃を下回りひと息ついたところです。
このお出かけ、山越えが最大のインパクトでややこしいタイトルにしてしまいました。資料館の方も私が裏山から写真を撮っていた時から待ち構えておられたようで、湯の山線の駅から歩いて来たと知って「一山越えてますよ!」ととても驚いてました。スマホを持って3年未満ですが、多少のことはありますがGoogle mapsは手放せませんね(^.^)
三重県は東海三県に数えますが、近鉄優位だし、四日市市出身の友人達のイントネーションからして関西圏じゃないかと実感しています。
ミュシャはアール・ヌーヴォには欠かせませんね。わたしも最初にまとめて見たのはプラハの美術館だったと思います。リトグラフがたいはんだろうから、版権さえきちんとすればいろいろなラッピングに使えそうですよね。
アール・ヌーヴォ建築に、藤田にミュシャに100年前ってどんな世界だったのか、タイムスリップしてみたいものです。
ちゅう。2024年09月23日15時05分 返信する -
どこへでも行ける!
ちゅう。さん、秋田の建築物のご紹介ありがとう。
藤田嗣治さんの作品を見に行った秋田県立美術館、建物も洗練されていましたね。窓からの眺めも美しく、作品以外のところでも見とれてしまう。
サトちゃんは色ですぐにみつけられます。
重要文化財なんですか、秋田銀行本店。好物の銀行建築ですが、ゆっくり内部見学できるところはそんなにないですよね、貴重です。吹き抜けの営業室も頭取室も素敵です。オリーブバンドは楕円周囲がオリーブの葉なのかな?ダイアパーパタン、パタンはわかるとしてダイアパー調べてみるとdiaper(菱形)で、聞いた事あると思ったら赤ちゃんのおむつもdiaperでしたね。人気の柄のようです。貴賓室の豪華なこと!柿渋で仕上げたクロスを張り、格天井に蛇紋岩の暖炉。見てみたいです。
私も最近1泊でも北海道やら九州やら行けそうって思っていたんです。ちゅう。さんと同じです。
尚美 -
プリント写真、味があります
ちゅう。さん、間が抜けているので、返信は気にしないで下さい。
2002年だと情報が得られにくかったですよね。タクシー捕まらず善意に甘えるというタグ、共感できるなぁ。私は今だに現地の方に道などを聞くので、前回GWの旅でもルーマニアのティミショアラで家族連れの自家用車に乗せてもらいました。バス停の場所がわかりにくく、しかも現地の人が震える寒さだったので、助かりました。こちらは親切にしてもらった良い思い出が残ります。海外の人が喜んでくれそうなお土産を持参して出かけています。建物見学を個人的に予約した時は、案内してくれる方の名前入りの日本ぽい小物をお渡ししています。一人旅なので全てスムーズにいくと、現地でほとんど喋らず日本土産を持ち帰ってしまうなんて寂しい事になります。脱線しました、すみません。
フランスはほとんど知らないのですが、ラヴェルさんの家の写真など味がありますね。男の子を撮ったものは広告みたい。プロカメラマンみたい。これぞ、ちゅう。さんの思い出の旅だと感じました。
尚美Re: プリント写真、味があります
尚美さん、こんにちは♪
尚美さんのフランス旅行記見ていて、いつかまたフランス行きたいなあと思っています。
わたしも最近は(5年以上も前!)、ちょっとした日本のものを持参するようになりました。
寄ってくる親切には警戒しますが、直感も含めて総合的な判断です。悪い思い出は思い出せないなあ。
まだスマホを持って海外旅行をしたことがありませんが、スマホ頼りだと話す機会がほとんどなくなりそうです。フロントのあるホテルに泊まったり、人と話すために道を聞いたり、メニューを訳してもらったり、わざとしちゃいそうです(笑)
ちゅう。
2024年09月07日13時52分 返信する -
旧石黒恵家の格子いいですね~
角館まで行きそびれてるんですよね。
しだれ桜の季節に行ってみたいけど、桜のシーズンに合わせるのは
なかなか難しくて。
でも混むんでしょうね。そこはあまり考えていなかった。
思い残しをつぶす旅をしていたけど、まだまだたくさんありすぎて。
資金が尽きてしまいました。
今年は生活基盤の再建のための年になりそうで
春と夏は職業訓練で消えてしまいました。
しっかり稼いでまた旅を再開したいものです。 -
イオヤにく・ぎ・づ・け!
ちゅうさん。こんにちは~
秋田すごくいいですね。東北地方はほとんど行ったことがないんですが、建物や雰囲気惹かれます。
なんと言っても、イオヤですね。この建物を見に行くだけでも行きたい!
いいもの見させていただきました(๑˃̵ᴗ˂̵) -
はじめまして
このたびは、私のページにお立ち寄りいただきまして、
ありがとうございました。
角館の旅行記、懐かしく拝見いたしました。
私の見ていない場所がたくさんあり、もう一度行って
みたくなりました。
私もネコの写真は大好きで(なにしろ、自分も猫ですからww)、
旅先で出会うと、つい撮りたくなります。
この時も、松前で会ったネコちゃんに魅了されました。
(旅行記・その3の「松前編」に写真をUPしてありますので、
気が向かれましたら覗いてみてやってくださいませ。) -
藤田嗣治さんの作品観に行ったって事ですか?
ちゅう。さん、旧石黒恵家のタイル、とてもいいですよね。
伊保商店立派な建物!こんなに奥行きのある建物珍しいですよね。見てみたいです。
Foujitaってレオナールフジタの事かなぁ?2日目の旅行記でわかりますね。
尚美 -
はじめまして、楽しく拝見しました
ちゅう。さん
はじめまして。shushu tanuと申します。
楽しく旅行記を拝見しました。
ウズベキスタンは私も2002年に訪問したのですが、今はビザ等もいらないようですが、ちゅう。さんが旅行された当時はまだ必要だったのですね。
怪しい両替商とか、タクシーに同乗してくるとか、懐かしく拝見しました。(今は大分状況も変わっているのでしょうか)
私が訪問した時は、時間の関係でタシケントとサマルカンドのみになってしまったので、ブハラは次回は是非訪問したいと思っていたところです。巡礼宿や隊商の街の雰囲気を味わいたいと思っています。
また、少し路地に入っての撮影や交流なども良いですね。人なつこくて素敵な人々が多かった印象です。私の中でウズベキスタンは今まで訪問した外国の中でも一番印象に残っている国の一つなので、ちゅう。さんの旅行記を拝見してまた訪問したいという思いを強くしました。
ジョージアも私は2004年に訪問しており、こちらも懐かしい思いで拝見しました。
他にもじっくり読ませていただきたい旅行記も多数で、今後もちょこちょこお邪魔させていただくかもしれません。厳選されたきれいなお写真と、詳しい記述も、大変読みやすく、勉強にもなります。今後ともよろしくお願いいたします。
shushu tanyはじめまして、よろしくお願いします
shushu tanyさん、こんばんは♪
コメントいただきありがとうございます!
文字も写真も多いのに丁寧にご覧いただき恐縮です。
〉人なつこくて素敵な人々が多かった印象です。
〉私の中でウズベキスタンは今まで訪問した
〉外国の中でも一番印象に残っている国の一つ
わたしもウズベキスタンは特に印象深い国です。
今はビザも不要、地下鉄の写真ok、闇両替もなく、切符はネット、タクシーはスマホで事足りるそうで別世界のようですが、可愛い子供たちに、擦れていない人懐こい人たちはいつまでも変わらないでいて欲しいなと思います。
今は海外は難しいので、国内の建物めぐりの旅行記が多いのですが、お時間のあるときにまたご覧いただければ幸いです。
台中の建物の旅行記、興味深く拝見しました。
わたしもフォローさせていただきますね(=^x^=)
ちゅう。
2024年08月26日22時26分 返信する -
ゴッホ終焉の地
ちゅう。さん、こんばんは~
お久しぶりです^^
以前アルルやサンレミを訪れて以来、ゴッホに思い入れがあり
いつかAuvers-sur-Oiseへも行きたいと思っていました。
ちゅう。さんの旅行記でゴッホや弟テオのお墓やあの教会を
見ることができ感慨深かったです。
「パリから行く田舎町」という本が気になってググったら
今もあるみたいですね。
ラヴェルの家へいらしたときは村の人の車に乗せてもらい
帰りはどうされたのかと凄く気になったのですが
ツーリストインフォのおねえさんの妹さんのお車で
駅まで送っていただけたのですね。
当時に比べると今はほんとに便利(グーグル先生とかアプリとか)に
なりましたね^^
酷暑の日々、ちゅう。さんもどうぞお元気でね!
sanaboRe: ゴッホ終焉の地
sanaboさん、こんにちは♪
コメントありがとうございます。
アルルとサンレミの旅行記、拝見!
いつもながら丁寧に、可愛らしく紹介されていて、ぐっとゴッホが身近になりました。
sanaboさんの旅行記読んでから行きたかった^_^
私が初めての海外旅行で、アルルを尋ねたのは1988年、なんとゴッホが過ごした時期の100年後なのだったと、おかげさまで今頃気づきました。
ところで原田マハさんの「たよたえども沈まず」を読まれましたか?
数年前に読んだのですが、フィクションとはいえ知識を入れてから、絵をみたり、尋ねたりするのでは大違いだなあと思いました。
Auvers-sur-Oiseはパリから気軽に行けるので、機会があればぜひ一度
ポーランドの旅、始まりましたね!
とても良かった国なので今から楽しみです。
ズウォチでって言ったのに円で決済、アルアルでした‥
ちゅう。
2024年08月16日18時13分 返信するRE: Re: ゴッホ終焉の地
ちゅう。さん、こんばんは
アルルとサンレミの旅行記をご覧下さり、ありがとうございました。
ちゅう。さんは初海外でアルルにいらしたのですね!
教えて下さった本は初めて知りましたが、原田マハさん、面白いところに視点を置かれましたね。
ぜひ読んでみたいです。
> Auvers-sur-Oiseはパリから気軽に行けるので、機会があればぜひ一度
今はUberとか利用できそうですしね。
> ズウォチでって言ったのに円で決済、アルアルでした‥
ちゅう。さんの時もありましたか!?
若い人でも英語が通じないことが結構あって、やはりロシア語の方が馴染みがあるのかなって思いました。
sanabo2024年08月16日22時01分 返信する



