ちゅう。さんへのコメント一覧(8ページ)全368件
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西村伊作さん。
ちゅう。さん
おはようございます。
本年もよろしくお願いします。
いつも建築物を精力的に訪ねられ、詳しくレポートして下さっていて
私にはとっても嬉しい旅行記となっています。
時々しかコメントを残せなくてごめんなさい。
西村伊作さんの住宅建築
いいですね~
自邸の寝室、所有されている森林から切り出された栗の木から切り出された
床材を使用。温かそうな足触りと想像します。
洗面台を支える金具のデザインにもこだわりが感じられますね。
近くのチャップマン邸にも西村さんのデザインが随所に発揮されていますね。
洗面台下に貼られたタイルの市松模様と、おそらく浴室のバスタブ下のタイル張りは
デザインが統一されているのかしら、と思いました。
小窓のガラスも今では珍しい模様入り、玄関ドアのガラスも1枚は透明にして
覗けるようになっていて、細部が楽しい建築物でした。
本年もどうぞよろしくお願いします。
mistralRe: 西村伊作さん。
mistralさん、こんばんは!
ご丁寧にコメントいただきありがとうございます♪
西村伊作建築、シンプルながら、さりげないこだわりがあっていいですよね。
記念館の方が案内してくださったので、床材が栗の木と知りました。珍しいですよね。
伊作さんは濃尾地震でご両親を早くに亡くし、奈良県吉野の山林地主である母方の実家の後を継いだそうです。
修繕してどこまでオリジナルの部材か不明ですが、チャップマン邸の水回りの市松模様のタイル可愛いですよね。真似したい!
最近、洗面台のメーカーのマークをチェックするのが楽しみになりました。今回は写真だけ撮ってあとでどこの会社か確認しようと思ったら、解像度足りなくてわからなくなってしまいましたが(笑)
こちらこそ今年もよろしくお願いします!
ちゅう。
2025年02月04日22時27分 返信する -
西村伊作建築と猫ちゃん
ちゅうさん、おはようございます。
西村伊作建築、見てみたいけど、遠いのであきらめていました。
詳しい写真で満足しました。さすが、センスのいい建物ですね。
漁港はノラ猫ちゃんいなかったのですね。やさしい漁師さんいたら、とれた魚をあげたりするんですけどね。
でも、看板猫のシャムミックスちゃん、見れてよかったですね。
にゃんより -
ねこの国ですか~
みんな猫をふつうに受け入れて、大切にしているんでしょうね。
のびのび自然体でいいなぁ。
日本の野良猫撲滅的な神経質な感じはイヤ。
外猫は危険だから、室内飼いしましょうって
猫好きな方も言っているけど、それって自然じゃないよね。
まあ交通事故とかあるからやむえないとは思うけど
やっぱり原っぱや家の周りに、普通に存在していて欲しい。
建物の装飾がステキすぎてクラクラします。
象嵌細工カッコイイな。
自分は緻密な物は作れないので、ため息がでてしまう。
モノづくりは好きなのに、不器用なんで嫉妬かな ^^; -
北国街道いいですね
ちゅう。さん、はじめまして。
足跡からやってきました。
中山道の旅行記はかなり前のを書いているので、実際は歩き終わったのですが、
次に歩く候補の1つが北国街道でした。
お写真も素晴らしく、ここ歩きたいなあと思わずにはいられません。
醒井も歩きましたが、旧醒井郵便局局舎が閉まっている時刻でしたので中に入れず残念でした。
古い建物が好きですが、良い感じで終わってしまうのですがちゅう。さんの見方がとても参考になります。
素敵な旅行記ありがとうございます。
ちちぼー -
イスタンブールのお猫様
ちゅう。さん、
満を持してのイスタンブール猫撮りの旅、アップありがとうございます! ギリシャ編と共に私の座右の書です。
いつか行きたいイスタンブール。ちゅう。さんの写真みて思いを新たにしました。イスラム建築も美しいですね。猫だまり、行きたいです~。「そんなに猫が好きならイスタンブールに行ってみたら」とイギリス人にもイラク人にも言われるほど、イスタンブール=猫、は現在でも一般的らしいです。
ちゅう。さんは様々な場所を訪れていらっしゃるので、猫撮りの旅(猫撮れずも)シリーズはどれも見応えあって、ゆっくりじっくり楽しませて頂いております。今後も様々な旅行記を楽しみにしております。
Re: イスタンブールのお猫様
Tobukunさん、こんばんは!
Tobukunさんの旅行記、本格的な美しい写真にうっとりしております。
このたびは超古い旅行記なのにコメントいただき恐縮です。
トルコの為替や物価は相当変動していそうなので参考になりませんが、イスタンブールの猫はいまでも変わっていないと確信しています。
ギリシャの島は猫だらけですが、ギリシャ文字が読めそうで読めずなかなかハードル高いし(いまはスマホがあれば無問題?)、お国柄としてもトルコに軍配があがるかなあと思います!
猫撮りはあとは回想編しかないけれど、マイペースでアップしていきますね。
遅くなりましたが本年もよろしくお願いします。
ちゅう。
2025年01月25日19時42分 返信する -
イスタンブール
ちゅう。さん
こんにちは。
本年もどうぞよろしくお願いします。
イスタンブール、懐かしい街です。
最後に行ったのが2015年、ずいぶん昔になってしまいました。
その折は塩野さんの小説から刺激を受けて、あちこち小説の舞台になった地を
歩き回りました。
ちゅう。さんの旅は2010年なんですね。
にゃんこが沢山登場していますが、どこでも見かけたかというと、そうでもなかったような気がしています。
にゃんこ付きな人の気配を感じると、集まってくるのかしら。
どのにゃんこも気品があるように思えます。
スルタンに愛されたにゃんこの末裔だから?
それとも滅びていったビザンティン帝国皇帝に可愛がられた猫の末裔?
毛並も綺麗で、大事にされているような印象を受けました。
お着替えまでして席までお迎えに来てしまった男性、一緒に写真にまでおさまって。
そのあとどうやって、周りの人に助けてもらって脱出されたのか、、、
トルコの男性、まめなのか、時間がたっぷりあるのか、わからないですね。
でもこの男性は、本気度が高かったのかも。
mistral
Re: イスタンブール
mistralさん、こんにちは♪
こちらこそ本年もよろしくお願いします!
まともに観光せず、普段から視界に猫がいないかと探すクセがありますから。しかも視力がよくないので、軒下に黒い傘がかかっていると、黒ねこいた?白いレジ袋が舞えば、白猫かな?としょっちゅうやらかしています。
ロカンタの男性、白シャツ黒ズボンが仕事服で、このあと私服のポロシャツでお迎えに。
なかなかしつこく食い下がってくるので根気よくお断りしていたら、回りの男性陣がもういい加減にしてやれよー、みたいな感じで助けてくれました。
20年ぶりに二度もナンパされたので、不思議に思ってしらべたら、異教徒の女性なら遊んでもいい、ということみたいですよ。イスラム教の女性はそもそも一人で夜出歩くかないし、もしナンパしたら保護者的な身内男性にボコボコにされそうです(°▽°)
mistralさんのトルコ旅行記、これから探してみますね!
ちゅう。
2025年01月23日12時30分 返信する -
猫の住民登録
ちゅう。さん おはようございます。
猫だらけの旅行記、壮観です。たくさんの猫が写真におさまり、猫の人口密度は高いと勘違いしそうです。他の国から見ればたしかにいたる所に猫がいますが、それにしても、この猫たちを撮影されたということは、非常にご苦労もあったと推察します。成功の裏側には猫と話し合ったり、お世辞を言ったり、ときにはマタタビなどの
違法薬物、いえ合法薬物などの提供などあったのではないかと、思われます。
不思議なのは、日本の野良猫は、邪魔者扱いが酷く、見た目も薄汚く、人を見れば
逃げていくという不幸な状態に置かれています。保護してあげようにも警戒心が強くて抱っこするなんてとてもできません。それに引き換え、トルコの猫は、のんびりと人間に甘え、商売物の上にでもどうどうとねていますね。そしてみなさん(猫)体が綺麗ですね。
その国がどれほど豊かか、経済だけでは測れませんね、幸せな猫がいるだけでも
トルコに敵わない日本です、と感じました。
pedaru -
木之本宿。。
ちゅうさん。、こんにちは。
米原から木之本辺りの街並、とても良いですね。旧街道の面影をよく遺していて、歴史的な味わいを強く感じました。
そして、以前から一度食べてみたいと思っていたサラダパンですが、その製造元がこんなに素朴な佇まいだとは思いませんでした。せっかく食べるなら、本店を訪ねて購入したいなと思います。
あと「飛び出し坊や」ですが、そのデザインから すっかり子供なのかと思っていたら、設定年齢は40代らしいですよ。意外でした。。
あるき虫 -
トルコの猫
ちゅう。さん
明けましておめでとうございます。
トルコ各地、懐かしく拝見しました。私たちが行ったのも同じころだったかも知れません。トルコは猫に優しい国のように思えます。
パムッカレではプールに入られたのですね。私はパンツを用意していきましたが、
プールにいるのは欧米人ばかりなので気恥ずかしくて入りませんでした。
食事は外でしたのですが、足元に猫ちゃんがお行儀よくもらえるのを待っていて、つい色々あげてしまいました。
ガラタ島でも猫が沢山いましたね。ちゅう。さんは猫撮りの専門家ですので、隠れている猫も見逃さず、たくさん撮りましたね。私は餌を持参してトルコに行くべきでした。
今年もよろしく、と我が家の猫が申しております。
pedaru



