ちゅう。さんへのコメント一覧(8ページ)全343件
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イオヤにく・ぎ・づ・け!
ちゅうさん。こんにちは~
秋田すごくいいですね。東北地方はほとんど行ったことがないんですが、建物や雰囲気惹かれます。
なんと言っても、イオヤですね。この建物を見に行くだけでも行きたい!
いいもの見させていただきました(๑˃̵ᴗ˂̵) -
はじめまして
このたびは、私のページにお立ち寄りいただきまして、
ありがとうございました。
角館の旅行記、懐かしく拝見いたしました。
私の見ていない場所がたくさんあり、もう一度行って
みたくなりました。
私もネコの写真は大好きで(なにしろ、自分も猫ですからww)、
旅先で出会うと、つい撮りたくなります。
この時も、松前で会ったネコちゃんに魅了されました。
(旅行記・その3の「松前編」に写真をUPしてありますので、
気が向かれましたら覗いてみてやってくださいませ。) -
藤田嗣治さんの作品観に行ったって事ですか?
ちゅう。さん、旧石黒恵家のタイル、とてもいいですよね。
伊保商店立派な建物!こんなに奥行きのある建物珍しいですよね。見てみたいです。
Foujitaってレオナールフジタの事かなぁ?2日目の旅行記でわかりますね。
尚美 -
はじめまして、楽しく拝見しました
ちゅう。さん
はじめまして。shushu tanuと申します。
楽しく旅行記を拝見しました。
ウズベキスタンは私も2002年に訪問したのですが、今はビザ等もいらないようですが、ちゅう。さんが旅行された当時はまだ必要だったのですね。
怪しい両替商とか、タクシーに同乗してくるとか、懐かしく拝見しました。(今は大分状況も変わっているのでしょうか)
私が訪問した時は、時間の関係でタシケントとサマルカンドのみになってしまったので、ブハラは次回は是非訪問したいと思っていたところです。巡礼宿や隊商の街の雰囲気を味わいたいと思っています。
また、少し路地に入っての撮影や交流なども良いですね。人なつこくて素敵な人々が多かった印象です。私の中でウズベキスタンは今まで訪問した外国の中でも一番印象に残っている国の一つなので、ちゅう。さんの旅行記を拝見してまた訪問したいという思いを強くしました。
ジョージアも私は2004年に訪問しており、こちらも懐かしい思いで拝見しました。
他にもじっくり読ませていただきたい旅行記も多数で、今後もちょこちょこお邪魔させていただくかもしれません。厳選されたきれいなお写真と、詳しい記述も、大変読みやすく、勉強にもなります。今後ともよろしくお願いいたします。
shushu tanyはじめまして、よろしくお願いします
shushu tanyさん、こんばんは♪
コメントいただきありがとうございます!
文字も写真も多いのに丁寧にご覧いただき恐縮です。
〉人なつこくて素敵な人々が多かった印象です。
〉私の中でウズベキスタンは今まで訪問した
〉外国の中でも一番印象に残っている国の一つ
わたしもウズベキスタンは特に印象深い国です。
今はビザも不要、地下鉄の写真ok、闇両替もなく、切符はネット、タクシーはスマホで事足りるそうで別世界のようですが、可愛い子供たちに、擦れていない人懐こい人たちはいつまでも変わらないでいて欲しいなと思います。
今は海外は難しいので、国内の建物めぐりの旅行記が多いのですが、お時間のあるときにまたご覧いただければ幸いです。
台中の建物の旅行記、興味深く拝見しました。
わたしもフォローさせていただきますね(=^x^=)
ちゅう。
2024年08月26日22時26分 返信する -
ゴッホ終焉の地
ちゅう。さん、こんばんは~
お久しぶりです^^
以前アルルやサンレミを訪れて以来、ゴッホに思い入れがあり
いつかAuvers-sur-Oiseへも行きたいと思っていました。
ちゅう。さんの旅行記でゴッホや弟テオのお墓やあの教会を
見ることができ感慨深かったです。
「パリから行く田舎町」という本が気になってググったら
今もあるみたいですね。
ラヴェルの家へいらしたときは村の人の車に乗せてもらい
帰りはどうされたのかと凄く気になったのですが
ツーリストインフォのおねえさんの妹さんのお車で
駅まで送っていただけたのですね。
当時に比べると今はほんとに便利(グーグル先生とかアプリとか)に
なりましたね^^
酷暑の日々、ちゅう。さんもどうぞお元気でね!
sanaboRe: ゴッホ終焉の地
sanaboさん、こんにちは♪
コメントありがとうございます。
アルルとサンレミの旅行記、拝見!
いつもながら丁寧に、可愛らしく紹介されていて、ぐっとゴッホが身近になりました。
sanaboさんの旅行記読んでから行きたかった^_^
私が初めての海外旅行で、アルルを尋ねたのは1988年、なんとゴッホが過ごした時期の100年後なのだったと、おかげさまで今頃気づきました。
ところで原田マハさんの「たよたえども沈まず」を読まれましたか?
数年前に読んだのですが、フィクションとはいえ知識を入れてから、絵をみたり、尋ねたりするのでは大違いだなあと思いました。
Auvers-sur-Oiseはパリから気軽に行けるので、機会があればぜひ一度
ポーランドの旅、始まりましたね!
とても良かった国なので今から楽しみです。
ズウォチでって言ったのに円で決済、アルアルでした‥
ちゅう。
2024年08月16日18時13分 返信するRE: Re: ゴッホ終焉の地
ちゅう。さん、こんばんは
アルルとサンレミの旅行記をご覧下さり、ありがとうございました。
ちゅう。さんは初海外でアルルにいらしたのですね!
教えて下さった本は初めて知りましたが、原田マハさん、面白いところに視点を置かれましたね。
ぜひ読んでみたいです。
> Auvers-sur-Oiseはパリから気軽に行けるので、機会があればぜひ一度
今はUberとか利用できそうですしね。
> ズウォチでって言ったのに円で決済、アルアルでした‥
ちゅう。さんの時もありましたか!?
若い人でも英語が通じないことが結構あって、やはりロシア語の方が馴染みがあるのかなって思いました。
sanabo2024年08月16日22時01分 返信する -
再訪気分
ちゅう。さん、いつもエールをありがとうございます。今、地震のニュース。
お変わりありませんか。こちらびくともしていません。
佐原は、関東エリアで一番好きな街です。もう何度訪れていることか。東京から日帰り可能でも泊まりに行くほどです。
木下旅館さんが現役の頃が始まり。ご主人が健在で、お話も聞けたころです。
それでも本日記のちゅう。さんの視線にはかなわない。見落としがたくさんです。
真冬は、訪れていないので、次はキーンと冷える佐原に行きます。 -
佐原
ちゅう。さん おはようございます。
私の孫も中三です、なんて余計なことを申しました。
私の知っている佐原がこんなにも注目すべき建築物のある町だとは、全く
知りませんでした。私が印象にあるのは尊敬する伊能忠敬の家と正文堂書店くらいです。
と申しますのは、市川からママチャリで行くと、到着したころは宵闇が迫っている時間です。一日中走っているような気分ですので、街中を見学する時間が無くなってしまうのです。ホテルで妻が爆睡している早朝に、自転車で街をぐるぐる回るくらいが関の山です。
ちゅう。さんの写真を拝見すると、宝の山ですね、建築年や名前など詳しく調べられて楽しく見ることができました。いつか電車で行ってみたいと思いました。
既に訪れていらっしゃるかもしれませんが、石岡の看板建築や、真壁の街並みもいいですね。では、熱中症にお気をつけて。
pedaru -
佐原にて。
ちゅう。さん
こんにちは。
酷暑の日々ですが、建物探訪の旅、続けておられますね。
今回は千葉県へのご訪問、ようこそお越しくださいました。
佐原のニッポニアには一泊しましたのに、ちゅう。さんがお写真におさめられた
建物の数のわずか数十分の1?ぐらいしか見ておりません。
佐原の住所表記にはイ〇〇とあります。
実家のある旭市(佐原からはちょっと距離がありますが)も同じような住所表記でして、
旭市ではイから始まり、ロ、ハ、ニまでありました。
おそらく佐原にもイ以降の続きがありそうです。
表紙を飾るにふさわしい蜷川家具店、亀村木材さんの繊細な格子などなど
看板建築の多い見応えある街並みで、もう一度1人でゆっくりと
巡ってみたいと思いました。
次回は一泊されるとのことで、少しお時間がおとりになれるようになったことと
想像致しました。
mistral
Re: 佐原にて。
mistralさん、こんにちは♪
コメントありがとうございます。
千葉県にお住まいでしたか。
毎日暑いですね、最近勝浦が避暑地と知って意外だなあと思っていたところです。
mistralさんの佐原旅行記、復習してきました。
町歩きの方は拝見ずみ、王道の建物が丁寧に紹介されていて、さすがです。表紙に成家歯科医院が写りこんでいたり、虎屋さんが紹介されていて嬉しく思いました。
ニッポニアはmistralさんが泊まられたときより、さらに数が増えてるのではないかと思います。
住所×イロハで検索するとほかに数県、該当する県がありましたが、千葉県に特に多そうです。
江戸時代に所以があるのかと推測したのですが、明治時代にわりと気軽に採用されたらしい、というネット情報がありました。
蜷川家具店のあたりはまだでしたら、ぜひ再訪してみてくださいね。
ちゅう。
2024年08月06日23時22分 返信する -
佐原
ちゅう。さん、暑い日が続きますがお元気ですか?
表紙写真の屋号気になっていたんです、◯サは佐原、その下は一号なんですね。蜷川家具店、とても美形だと私も思いました。端正なお顔立ちという表現、ピッタリだと。看板建築図鑑の表紙って、そんな図鑑あるんですね、ほしい。サクマ薬局本店も素敵です。百年名家も何回か見ましたが、見てみたい建物が増えすぎて自分の中でパンクして見るのをやめていました。海外の見たい建物は国別にゆる~く整理しているので、これを県別に適用したらいいんですが「そのうち」で終わっています。木子七郎さんの旧稲畑家住宅は見に行きました。住宅前の道路から玄関まで私有地の階段なので、すぐ近くからは見れませんでしたが、往時のモダンさとかこだわりが感じられました。Google mapで最寄りの阪急岡本駅からの経路を徒歩指定すると道幅50cm程の路地を通るんです。住宅地で時々ありますよね、歩いていると両側の壁に肩が当たりそうな道。脱線しました、すみません。
次の1泊旅、楽しみです。
尚美
Re: 佐原
尚美さん、こんばんは!
今年は特別に暑いですね。母が夜中にエアコン切ったせいで、朝方父が脱水症状になり慌てました。気をつけましょうね。
百年名家は桑名の洋館と、佐原に興味があったので最終回だけ録画が残っていました。
屋号の出典はこちらの3ページにありました↓
https://www.sawara-machinami.org/wp-content/uploads/2019/02/kawaraban58.pdf
看板建築図鑑は、宮下潤也さんという方の本でAmazonでも買えます。わたしは持っていませんが、検索すると蜷川家具店が現れますよ。
旧稲畑家住宅を尋ねたのですね。わたしもGoogle mapsのストリートビューで階段下からや、上の道から見下ろしてみたりしました。
過去の記事なども拝見しましたが、なかなか維持が難しいようですね。
ほかにも芦屋に稲畑邸という同じご親族のお屋敷があるのですね。
やはり神戸にはたくさん洋館があり、ひと味違いますね!
ちゅう。2024年08月04日23時07分 返信する -
佐原の街並み
ちゅう。さま、おはようございます。
旅行記を拝見させて頂きました。
旅行記の佐原や栃木県栃木市の如く、大東亜戦争で焼けずに残った所は、押し並べて焼夷弾が投下され発火したにも拘らず、当時はガソリン駆動の消防車は空襲対策の為に都市部に供出させられ、その為に地方は手押しポンプしか残らず、無事だった街は例外無く河川から無尽蔵に採水可能だった事で、例え焼夷弾が発火しても、直ぐ対応可能で消火された所ばかりです。
特に千葉県は爆撃機や艦載機などが残弾を燃料消費防止の為に、八街や旭の様に捨てるが如く投下された所が多く、佐原も河川が無ければ過半が焼失した可能性が高かったかと思われます。
成宗電気軌道隧道には10年程前まで、隧道頂部に架線吊具が残存しておりましたが、某隣設不法残留外国人に窃取されてしまった事は残念です。
横浜臨海公園



