ちゅう。さんへのコメント一覧(7ページ)全363件
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蒲郡
ちゅう。さん こんにちは
蒲郡とは特異な名前ですので、名前だけは知っていました。ちゅう。さんの旅行記のお陰で海辺の文学記念館や、窶れ物件、故障したポスト、などがある町だと判明しました。
ねこいしさんが本家かどうかは知りませんが、旅行記にかなり頻繁にやつれ建築を
見ることが多くなりました。
>松柄の透かしブロック
恐らく小型トラックがバック駐車してブロックの塀を壊しています。せっかくの松柄が可哀そうです、早く補修してあげたいですね。
pedaru -
シマッタああ
ちゅう。さん、こんばんは。図書館、素敵ですねえ。目は節穴だし、気持ちにゆとりのない私の散歩旅だったなあと反省。サラダパン情報だけ持って降り立った「木之本」。あの街並み状態の北国街道が表れて、びっくり。無知そのもので予想もしていませんでしたから。滋賀県で街道の姿として一番素敵な感じがします。
勿体ないことをしました。本日記でご案内していただいた気持ちです。鯖そうめんと図書館を目的に再訪決めました。 -
耳なし芳一、笑
ちゅう。さん
こんにちは。
(あるき虫さんも、こんにちは)
ちゅうさんの旅行記を拝見すると、ホッとします。
息抜きされていて良かったです。
この頃の旅行記に、ヤツれ割合がじわじわと増えているようで、ほくそ笑んでいますよ。
蒲郡を懐かしみつつ、目の保養させて頂きました。
しかし平成生まれがすでに渋ビルになっているとは、時の流れの速さ、おそるべしです。
そうそう、わたしも「うずまきパン」を買って帰りました!
蒲郡の民のソウルフードとのことで、なるほど、よそ者にとっては「ふむふむ」と思うまで哉、と思った記憶です、笑
ねこいし(ポストの故障中!ほんとに不思議) -
ムーミン
ちゅう。さん、こんにちは。
蒲郡、相変わらずシブい建物が多いですね。蒲郡市街もさるコトながら、三河三谷も良い感じですね。以前、ねこいしさんも訪ねられていたかと思いますが、私もそのうち三河三谷を訪問してみたいと思います。
ムーミンのランチの価格、しっかり表示されていたとのコトで、安心しました。私が見たのは値段が黒塗りの看板でしたので、よもや逸脱した高価格帯だったらどうしようかと、その時空腹だったのに入店を躊躇のを覚えています...(笑)
あるき虫 -
んおー!ニコニコ!
ちゅう。さま、コメント遅くなってしまいました(汗)
米原、木之本の旅行記楽しく拝見しました!
木之本は私の場合駆け足で巡ってしまったので、あー、見落としも多かったなあと思いました。
サラダパンも召し上がったとは、さすがです。
そして、江北図書館素敵ですよね。ちゅう。さんと共有できて嬉しかったです。型板ガラスとか、へえーと思いました。そういえば私の昔住んでいた家にはたくさんこのガラスありましたね。だから、懐かしかったのかな~。
そう!!最初読んだ時にママさんに捧ぐが、およ?っと思ったのですが、確かに受け取りました笑。
家の中が少しバタバタしていたので、旅から遠ざかっていましたが(寒いしな~)また動き出さなきゃ。
にこママより -
西村伊作さん。
ちゅう。さん
おはようございます。
本年もよろしくお願いします。
いつも建築物を精力的に訪ねられ、詳しくレポートして下さっていて
私にはとっても嬉しい旅行記となっています。
時々しかコメントを残せなくてごめんなさい。
西村伊作さんの住宅建築
いいですね~
自邸の寝室、所有されている森林から切り出された栗の木から切り出された
床材を使用。温かそうな足触りと想像します。
洗面台を支える金具のデザインにもこだわりが感じられますね。
近くのチャップマン邸にも西村さんのデザインが随所に発揮されていますね。
洗面台下に貼られたタイルの市松模様と、おそらく浴室のバスタブ下のタイル張りは
デザインが統一されているのかしら、と思いました。
小窓のガラスも今では珍しい模様入り、玄関ドアのガラスも1枚は透明にして
覗けるようになっていて、細部が楽しい建築物でした。
本年もどうぞよろしくお願いします。
mistralRe: 西村伊作さん。
mistralさん、こんばんは!
ご丁寧にコメントいただきありがとうございます♪
西村伊作建築、シンプルながら、さりげないこだわりがあっていいですよね。
記念館の方が案内してくださったので、床材が栗の木と知りました。珍しいですよね。
伊作さんは濃尾地震でご両親を早くに亡くし、奈良県吉野の山林地主である母方の実家の後を継いだそうです。
修繕してどこまでオリジナルの部材か不明ですが、チャップマン邸の水回りの市松模様のタイル可愛いですよね。真似したい!
最近、洗面台のメーカーのマークをチェックするのが楽しみになりました。今回は写真だけ撮ってあとでどこの会社か確認しようと思ったら、解像度足りなくてわからなくなってしまいましたが(笑)
こちらこそ今年もよろしくお願いします!
ちゅう。
2025年02月04日22時27分 返信する -
西村伊作建築と猫ちゃん
ちゅうさん、おはようございます。
西村伊作建築、見てみたいけど、遠いのであきらめていました。
詳しい写真で満足しました。さすが、センスのいい建物ですね。
漁港はノラ猫ちゃんいなかったのですね。やさしい漁師さんいたら、とれた魚をあげたりするんですけどね。
でも、看板猫のシャムミックスちゃん、見れてよかったですね。
にゃんより -
ねこの国ですか~
みんな猫をふつうに受け入れて、大切にしているんでしょうね。
のびのび自然体でいいなぁ。
日本の野良猫撲滅的な神経質な感じはイヤ。
外猫は危険だから、室内飼いしましょうって
猫好きな方も言っているけど、それって自然じゃないよね。
まあ交通事故とかあるからやむえないとは思うけど
やっぱり原っぱや家の周りに、普通に存在していて欲しい。
建物の装飾がステキすぎてクラクラします。
象嵌細工カッコイイな。
自分は緻密な物は作れないので、ため息がでてしまう。
モノづくりは好きなのに、不器用なんで嫉妬かな ^^; -
北国街道いいですね
ちゅう。さん、はじめまして。
足跡からやってきました。
中山道の旅行記はかなり前のを書いているので、実際は歩き終わったのですが、
次に歩く候補の1つが北国街道でした。
お写真も素晴らしく、ここ歩きたいなあと思わずにはいられません。
醒井も歩きましたが、旧醒井郵便局局舎が閉まっている時刻でしたので中に入れず残念でした。
古い建物が好きですが、良い感じで終わってしまうのですがちゅう。さんの見方がとても参考になります。
素敵な旅行記ありがとうございます。
ちちぼー -
イスタンブールのお猫様
ちゅう。さん、
満を持してのイスタンブール猫撮りの旅、アップありがとうございます! ギリシャ編と共に私の座右の書です。
いつか行きたいイスタンブール。ちゅう。さんの写真みて思いを新たにしました。イスラム建築も美しいですね。猫だまり、行きたいです~。「そんなに猫が好きならイスタンブールに行ってみたら」とイギリス人にもイラク人にも言われるほど、イスタンブール=猫、は現在でも一般的らしいです。
ちゅう。さんは様々な場所を訪れていらっしゃるので、猫撮りの旅(猫撮れずも)シリーズはどれも見応えあって、ゆっくりじっくり楽しませて頂いております。今後も様々な旅行記を楽しみにしております。
Re: イスタンブールのお猫様
Tobukunさん、こんばんは!
Tobukunさんの旅行記、本格的な美しい写真にうっとりしております。
このたびは超古い旅行記なのにコメントいただき恐縮です。
トルコの為替や物価は相当変動していそうなので参考になりませんが、イスタンブールの猫はいまでも変わっていないと確信しています。
ギリシャの島は猫だらけですが、ギリシャ文字が読めそうで読めずなかなかハードル高いし(いまはスマホがあれば無問題?)、お国柄としてもトルコに軍配があがるかなあと思います!
猫撮りはあとは回想編しかないけれど、マイペースでアップしていきますね。
遅くなりましたが本年もよろしくお願いします。
ちゅう。
2025年01月25日19時42分 返信する



