ちゅう。さんへのコメント一覧(7ページ)全343件
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はじめまして
ちゅう。さま
チュニジアの旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。
昔読んだ本を読み返したら、行きたくなってしまいました。
人も優しくて、食べ物も美味しくて、見たかった遺跡も見られて楽しい旅でした。
夜の東京散歩と猫撮りの旅をいくつか拝見しました。
夜の風景って昼間とは違いますね、撮り方がお上手だからだと思いますが、ちょっと素敵です。
猫ちゃん可愛くていいですね、たまにワンコもいいです。
マルタ、ポルトガルには行きたいと思っているのですが、マルタは物価高めなんですね。
ベトナムも食べ物が美味しくて好きです。
いろいろ楽しませていただきました!
またお邪魔させていただきますね、ありがとうございました。
2024年11月04日20時16分返信するRE: はじめまして
ちびりんさま、こんばんは!
ご丁寧にコメントいただき恐縮です。
> チュニジアの旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。
> 昔読んだ本を読み返したら、行きたくなってしまいました。
思い入れのある旅、素敵ですね!
> 人も優しくて、食べ物も美味しくて、見たかった遺跡も見られて楽しい旅でした。
チュニジアは、白い町に大好きな猫やイスラム建築(モザイクタイル)
盛りだくさんで行きたいなあっとずっと思っているのですが、
モロッコと同じように、騙されたりうっとおしいまとわり付きがあるのは嫌で躊躇していました。
でもなんだかチュニジアの方が人が穏やかそうで楽しめそうだと確信しました。
> 夜の東京散歩と猫撮りの旅をいくつか拝見しました。
> 夜の風景って昼間とは違いますね、撮り方がお上手だからだと思いますが、ちょっと素敵です。
たくさん読んでいただきありがとうございます。
今は長期の旅行ができないので、建物関係は「ゲーム」のような旅行記ばかりです。
> マルタ、ポルトガルには行きたいと思っているのですが、マルタは物価高めなんですね。
> ベトナムも食べ物が美味しくて好きです。
恥かしげもなく、随分古い旅行をアップしているので注意が必要ですが、参考になったならば嬉しいです。
私もまたお邪魔させていただきますね。
ちゅう。
2024年11月05日00時12分 返信する -
私も夜の散歩に
来週末から久々の上京。楽しみでナリマセン、このルート。ご紹介、ご案内ありがとうございます。とてもとても自力では、発掘できませんから、ありがたいです。
ようやく秋を迎えられた感。最高のコンディションで向かいたいと思います。 -
こんばんは!
猫高今一つの割に目がくりっとした猫ちゃんの写真がかわいいです。
沢木耕太郎は私も大好きで、ベトナムに行くときはバスに乗って絶対縦断しようと思っていたのに、家族旅行のためヘビーな日程は叶いませんでした。
今となると、限られた情報しかない中、勇気だけで出かけたバックパッカー旅行の時代が懐かしいものです。
それにしても日本人同士なのに、相席を嫌がるってよくわからないですね…
娘と3人でハロン湾クルーズに出かけたとき、一人で着ていた日本人男性と相席になりましたが、全く嫌ではないものの、話しかけていいものやら、微妙な空気感でした。
私自身、一人旅もするのですが、現地ツアーの時は意外と外国人の方が打ち解けたりしますね。不思議。
ムギー -
大移動されましたね
ちゅう。さま
こんにちは。
相変わらず行動力がすごいです
表紙の写真、良いですね~
バイクにベトナムっぽさがあって。
舟待ちの後ろ姿も素敵でした。
相席を拒んだ?日本人男性、なんて失礼な人たちでしょう。
聞くだに腹立たしい、笑。
というか、ガイドさんの聞き間違いであったかもですよね。
そうであってほしい。
ピーマンみたいな謎の果物は、「レンブ」では無いかしら
たしか台湾で食べたのですが、あんまりヒットしなかった記憶です、笑
ねこいし
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はじめまして
ちゅう。さん
はじめまして、こんにちは。
ご訪問に投票をありがとうございます。
近代建築には興味がありますが、四日市にこのような素敵な建物があるとは知りませんでした。Googlemapで調べたら、我が家から車に乗り、1時間少々で行けるようです。行ってみたいです。
紹介して下さり、ありがとうございます。
Re: はじめまして
ホーミンさん、おはようございます!
こちらこそご丁寧にコメントいただき、ありがとうございます。
最近は海外に行けないので、探して近場の建物を尋ねています。四郷役場、リニューアルされて年始年末除く原則土日オープン9時~16時になりましたが、お出かけ前に念の為ご確認下さいね。
リスボンのお墓編、ちょうどお墓ずきのトラベラーさんが別のお墓の旅行記をあげていたので、その繋がりで訪問させていただきました。リスボンのカーテン付のお墓、珍しいですよね。
因みにホーミンさんのプロフ欄に書いてある、行きたい場所のマルヴァンはポルトガルの町ですか?スペイン国境の小さな町たち、猫好きとしてはとても良かったです(=^x^=)
ちゅう。2024年10月20日09時23分 返信する -
マルタ島の猫
私も、ちょっとしたはずみで「男二人」でマルタ島に行きました、2012年だったかな。実家の母が、マルチーズを3代に渡って溺愛していて、そのマルチーズの故郷でもあり、猫がたくさんいるということで、それが楽しみだったのですが、4泊5日で見た猫は2匹だけ! という猫過疎地帯・・・たまたまだった可能性はありますが、マルチーズはゼロ!
中学生の頃、ハーブ・アルパート の「マルタ島の砂」が大ヒットしたのですが、海岸は岩ばかり・・・みたいな。でも旅行自体は楽しかったです。ご飯もワインも美味しいし!
ほいみRe: マルタ島の猫
ほいみさん、コメントありがとうございます。
いつもボリュームいっぱいのステーキにお刺身などの晩酌、楽しませていただいています。
猫二匹にマルチーズはゼロでしたか‥
私もあらかじめ調べておいた猫スポット2箇所込みの猫高でこれだけでした。
男2人は息子さんとでしたね!
このマルタ旅がイタリアン料理の道に進むキッカケだったのかしら。よく旅行記のなかでも腕を振るっておられますよね。プロの作るイタリアンが自宅でいただけるのは羨ましいです。
マルタは人との絡みはあまりなかったけれど、お料理はなかなか美味しかったですね。
わたしも最後の夕食でオーダーしたまるごとマルタパン、日本に持ち帰りました!
ちゅう。
2024年10月12日18時04分 返信する -
真夏の探訪
ちゅう。さん、旅行記タイトルから❓の連続でした。
近鉄は比較的身近な私鉄ですが、湯の山線は知りませんでした。
最大の謎「歩いて山を越え」は本文読んで、Googleマップのルート提案って素っ気なくて冷たいよなぁと感じました。裏山から辿り着き、って。旧四郷村役場、当時日本一の村役場だったとの事、納得の素晴らしさですね。リニューアル後の外観の上品な色合いや格子のアクセントも美しいです。室内窓やカウンターやホール天井も素敵です。私も、建築当時の姿を出来るだけ復元しようとしたんだと思いました、
四日市あすなろう鉄道も初めて知りました。
ミュシャは、私も好きでプラハや堺の美術館にも行きましたが、写真撮られたお菓子の缶は見た覚えがないです。いいですね。どこかの菓子店が復刻利用したらバズる(バズるの使い方合っているのかどうか?)かも?
尚美Re: 真夏の探訪
尚美さん、こんにちは!
今年はほんとに暑い日ばかりでしたね!昨夜久しぶりに30℃を下回りひと息ついたところです。
このお出かけ、山越えが最大のインパクトでややこしいタイトルにしてしまいました。資料館の方も私が裏山から写真を撮っていた時から待ち構えておられたようで、湯の山線の駅から歩いて来たと知って「一山越えてますよ!」ととても驚いてました。スマホを持って3年未満ですが、多少のことはありますがGoogle mapsは手放せませんね(^.^)
三重県は東海三県に数えますが、近鉄優位だし、四日市市出身の友人達のイントネーションからして関西圏じゃないかと実感しています。
ミュシャはアール・ヌーヴォには欠かせませんね。わたしも最初にまとめて見たのはプラハの美術館だったと思います。リトグラフがたいはんだろうから、版権さえきちんとすればいろいろなラッピングに使えそうですよね。
アール・ヌーヴォ建築に、藤田にミュシャに100年前ってどんな世界だったのか、タイムスリップしてみたいものです。
ちゅう。2024年09月23日15時05分 返信する -
どこへでも行ける!
ちゅう。さん、秋田の建築物のご紹介ありがとう。
藤田嗣治さんの作品を見に行った秋田県立美術館、建物も洗練されていましたね。窓からの眺めも美しく、作品以外のところでも見とれてしまう。
サトちゃんは色ですぐにみつけられます。
重要文化財なんですか、秋田銀行本店。好物の銀行建築ですが、ゆっくり内部見学できるところはそんなにないですよね、貴重です。吹き抜けの営業室も頭取室も素敵です。オリーブバンドは楕円周囲がオリーブの葉なのかな?ダイアパーパタン、パタンはわかるとしてダイアパー調べてみるとdiaper(菱形)で、聞いた事あると思ったら赤ちゃんのおむつもdiaperでしたね。人気の柄のようです。貴賓室の豪華なこと!柿渋で仕上げたクロスを張り、格天井に蛇紋岩の暖炉。見てみたいです。
私も最近1泊でも北海道やら九州やら行けそうって思っていたんです。ちゅう。さんと同じです。
尚美 -
プリント写真、味があります
ちゅう。さん、間が抜けているので、返信は気にしないで下さい。
2002年だと情報が得られにくかったですよね。タクシー捕まらず善意に甘えるというタグ、共感できるなぁ。私は今だに現地の方に道などを聞くので、前回GWの旅でもルーマニアのティミショアラで家族連れの自家用車に乗せてもらいました。バス停の場所がわかりにくく、しかも現地の人が震える寒さだったので、助かりました。こちらは親切にしてもらった良い思い出が残ります。海外の人が喜んでくれそうなお土産を持参して出かけています。建物見学を個人的に予約した時は、案内してくれる方の名前入りの日本ぽい小物をお渡ししています。一人旅なので全てスムーズにいくと、現地でほとんど喋らず日本土産を持ち帰ってしまうなんて寂しい事になります。脱線しました、すみません。
フランスはほとんど知らないのですが、ラヴェルさんの家の写真など味がありますね。男の子を撮ったものは広告みたい。プロカメラマンみたい。これぞ、ちゅう。さんの思い出の旅だと感じました。
尚美Re: プリント写真、味があります
尚美さん、こんにちは♪
尚美さんのフランス旅行記見ていて、いつかまたフランス行きたいなあと思っています。
わたしも最近は(5年以上も前!)、ちょっとした日本のものを持参するようになりました。
寄ってくる親切には警戒しますが、直感も含めて総合的な判断です。悪い思い出は思い出せないなあ。
まだスマホを持って海外旅行をしたことがありませんが、スマホ頼りだと話す機会がほとんどなくなりそうです。フロントのあるホテルに泊まったり、人と話すために道を聞いたり、メニューを訳してもらったり、わざとしちゃいそうです(笑)
ちゅう。
2024年09月07日13時52分 返信する -
旧石黒恵家の格子いいですね~
角館まで行きそびれてるんですよね。
しだれ桜の季節に行ってみたいけど、桜のシーズンに合わせるのは
なかなか難しくて。
でも混むんでしょうね。そこはあまり考えていなかった。
思い残しをつぶす旅をしていたけど、まだまだたくさんありすぎて。
資金が尽きてしまいました。
今年は生活基盤の再建のための年になりそうで
春と夏は職業訓練で消えてしまいました。
しっかり稼いでまた旅を再開したいものです。



