ちゅう。さんへのコメント一覧全342件
-
大好きな建物たち 時間の過ぎるのを忘れます。
ちゅう。さん 明けましておめでとうございます。
これらの建物の情報収集はどのようにされているのですか?
純洋風建築も魅力ありますが、木造の和洋折衷建築も味がありますね。
醫院と住まいを市に寄付なさった人、志が高い方なんですね。
ちっぽけな住まいの塗装をどうしようか?などと言っている自分を見ると、
情けなくなります(笑)。
英国の散逸されそうなステンドグラス、よくぞ買い取ってくれました。
難民をすくうような気分でしょうね。
べニア板で補修した記念館、残念なことに隣の沓脱の石にぶつかれば被害が少なくて済んだのに、何と言う事でしょう。
何年か前に駅前の立体駐車場のドアにバックで衝突して、ドアが曲がったしまった
苦い経験のあるpedaruですので、偉そうなことは言えませんが。
このような建物が現存する町掛川、いつか行ってみたいものだと思いました。
今年もよろしくお願いします。
pedaruRe: 大好きな建物たち 時間の過ぎるのを忘れます。
pedaruさん、こんばんは♪
たびたびコメントいただきありがとうございます。
報徳社の建物は、地元新聞の建物探訪コーナーで知りました。一つ目的が決まると、近くにほかに建物ないか、一番簡単な方法は、地名✖️近代建築で検索します。文化庁の文化財データベースでも調べます。Google Mapsだと、ヘリテージビルディングで引っかかることもあります。もちろん4トラも大いに参考にしますよ。
澤田医院の子孫の方は東京でお医者さんをされているようなので、実際に使用していない、建物の維持管理は難しいし税金も大変ですよね。更地にして売却すればよいのでしょうが、やはり地域で親しまれた医院だったので、残したいという気持ちがあられたんでしょうね。
袋井市もステンドグラス美術館の掛川市も、文化施設として、税金を投入し引き受ける理解、余裕がある自治体ということもありますよね。
べニア板で補修した記念館、ほんの数日前の事故だったので、応急処置と思いたいですね^_^
ちゅう。
2026年01月07日23時34分 返信する -
子猫ちゃんはどうしたのかしら
ちゅう。さん こんにちわ~
今朝、マレーシアから帰ってきました。
私が行ったときは、子猫がたくさんいたのですが、あれからTNRが進んだんでしょうかねえ。売店でお菓子を食べていたら、たくさんの猫ちゃんに囲まれて、うれしい悲鳴をあげたものでした。
それにしても、フェリーの時間を勝手に変えられたら、遠くからきている旅行者はピンチピンチですね。えーっ。
でも、捨てる神あれば拾う神あり。
思い出に残る旅でしたね。
にゃん
-
しあわせ
ちゅう。さん、あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いしまーす!
姫島の猫さんたち、強さと穏やかさにとても癒されました。
目をつむっている子が多いのも素敵です。
そうそう、福岡の空港から街へのアクセスは本当に便利ですよね。
都会で(交通の便よし)いながら郊外も近く、わたしも一人旅を始めたころに一番お気に入りの地でした(いまも好きですけど)
今年もお忙しいと思いますが、ちゅう。さんの息抜き旅がたくさんできますようにと思っております。
お身体お大事にお過ごしくださいませ。
ねこいし(またバンコクで年越ししてました) -
姫島へ行きたいニャ~(=^..^=)
ちゅうさんの新しい旅行記がアップされていたので覗いてみたら、
ちゅうさんも猫三昧だったんですね~!
姫島、行ってみたいニャ~(=^..^=)糸島へは行ったことがあるのですが、
当時予習不足で姫島という存在すら知りませんでした。
確かあの時は二つの「あいのしま」へは行ったんですが、
その後私もにゃんさんの旅行記で姫島の存在を知りました。
猫島の防潮堤の上を海をバックにして歩く猫ちゃんの姿が大好きです。
みなふっくらしていてノンビリした島の空気感が伝わってきて、
良いところですね。
kayo -
過去の旅行記
ちゅうさん おはようございます。
2018年に旅行された記事ですが、私の数少ない海外旅行のなかに含まれたオルビエート、チビタを見つけましたので、嬉しさのあまりコメント差し上げました。
チビタの宿は何処を選んだのでしょうか?教会の前の広場に面したB&Bではないでしょうね。私はそこに泊まり、古い鍵を渡されてドアが開かなくて苦労をしました。
チビタでは何匹かの猫さんをみましたが、ちゅうさんの猫の数は凄いです。
猫をよびよせるフェロモンなどお持ちなのでしょうか?
ローマではサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂の前のホテルに泊まりました。
部屋にゴミ箱と洗面所が無く、夜中に着替えて用を足す経験ができる特殊な宿に泊まることが出来ました。 pedaru
旅の達人に恥ずかしいですが、気が向いたらご覧ください。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11226071/頭によぎったのは野宿
pedaruさん、こんにちは!
コメントいただきありがとうございます!
pedaruさんのチヴィタの夜の奮闘記は既読でして、pedaruさん=チヴィタのB&Bドア事件と言ってま過言でありません。
まさに同じ宿、civitaB&Bです。
pedaruさんの一年後でしたが、私の時は午後から村全体が休暇と言われ、B&Bのランチも早じまいで食べられず、夜のレストランはないから、早めに夕食は済ませたほうが良いと言われ。
夕食後、コーヒー飲んでから、宿に戻るとあの重厚なドアがあかず、どれほどの時間格闘したことか。周りに誰もおらず、ドアの内側にも人はいないと確信していたので、まさに野宿がよぎりました。
「失敗の轍を踏まないように建物のドアの鍵はかけずに少し開けたままにして外に出ます。」
はい!私も同じように致しました(笑)
ただ羨ましいのは、pedaruさんの朝食にちゃんとパンが盛られていること。私の時はパン屋も休み、当直の若い女の子一人で、包装されたパンやお菓子で残念な感じでした。
pedaruさんの旅行記に登場する猫さん、私の旅行記にも登場していそうですよね。
無事生還できれば、トラブルはトラベルの醍醐味で、今となっては楽しい思い出です。
ちゅう。
2025年12月30日12時14分 返信する -
レオ・レオニ
ちゅう。さん、こんにちは!
レオ・レオニ展が愛知であったんですね。
レオ・レオニとエリック・カールは似ているなって思ってたけど、交流もあったんだ。
こう言う背景を知れるのが面白いです。
「子育て期に絵本に出会っていたら、人格形成に大きな影響があったのだろうか、とふと思う」と言う、ちゅう。さんの言葉ですが、絵本をいっぱい読んであげたうちの娘に大きな影響があったかどうか・・・ないような・・・。笑
幻想の庭のバックの絵が、気になります。
レオニの絵じゃないですよね。
こう言う幻想的雰囲気の絵は、結構好きです。
名古屋のヤマザキ・マザック美術館でルドン展をやっていて、ぜひ見たいと美術館まで行ったら、まさかの休館。
東京に帰ってからも気になって気になって、日帰りで行っちゃおうかと思ったくらいでした。
今回の帰国で、名古屋と岐阜を訪れて、楽しかったです。
って、美術展の感想とは外れましたが。
Re: レオ・レオニ
ElliEさん、コメントありがとうございます!
>幻想の庭のバックの絵が、気になります。
>レオニの絵じゃないですよね。
あまり記憶がないのだけど、調べたら
幻想の庭をはじめ、架空の植物シリーズなどの現代アートも作ったり描いているようのなので、レオニの絵かもです。
絵本、お子さんには目に見えない何か良いことがあるとして(笑)、親御さん自身も生きる知恵とか、多様性への理解とか、不条理さをやりすごす力とか、絵本を読んであげることで改めて気づくこともあるなかなあと思いました。
ヤマザキマザック美術館はユニークですよね。ルドン展ができるほど所蔵があるんですね。アール・ヌーヴォの家具などもあって頑張って欲しい美術館です。
今回は京都だけでなく、名古屋と岐阜にも行かれたのですね。また旅行記、楽しみにしています。
早いですけど、今年もお世話になりました。
良いお年をお迎えください^_^
ちゅう。
2025年12月25日23時37分 返信する -
仰徳記念館
ちゅう。さん こんにちは。
車が突っ込んでベニヤ板になっちゃった部分
ガラスは元のものと一緒のにはならない?でしょうね。。。
二宮金次郎さん、近代農家改革なさったのよね。
小学生の時はばかにしていました。
↑
ワタシがおバカ
フィーコ -
こんにちは!
ちゅう。さんこんにちは。はるばる桐生まで行かれたんですね!私、子供のころにこのあたりを自転車で疾走していたのですが、蔵や古い家がありすぎてまったく価値を分かっていませんでした!工学部も入ったことがない・・・こんな映画に出てきそうな建物が残っていたとは。こうやってちゅう。さん目線で切り取ると街の景色が全く変わって見えますね、圧巻の旅行記でした!こんばんは!
コロコロパッカーさん、
お久しぶりです!
書き込みありがとうございます♪
桐生、遠かったー
乗り換え案内のおかげで何とか辿りつけました。
コロコロさん、九州南部のご出身と思っていたら、なんと桐生で子供時代を過ごしたとは!羨まし過ぎです。
ところで、お受験お疲れさまでした。なんの試験か気になっているのは私だけでしょうか?モジモジ‥
いずれにしても、合格祈願致しております^_^
2025年11月11日23時36分 返信するRe: こんにちは!
ふふふ、育ちはこのあたり、赤城山を見ながら育ちました。
桐生をうらやましいと思ってもらえる日が来るとは!
この旅行記を見て、桐生はやっと自分の魅力に気付いたんだと思いました。
ちょっと前までは本当にさびれてて。
かつて西の西陣、東の桐生と呼ばれていた町(だったことを今思い出しました)、ちゅう。さんの素敵な旅行記でお客様が増えたらいいなと思いました!
試験は語学系です!学び直ししていました。合格祈願うれしい^^ありがとうございます!
2025年11月12日21時13分 返信する



