ちゅう。さんへのコメント一覧全345件
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懐かしい🎵
ちゅう。さんご無沙汰してます。
ちゅう。さんの旅行記、名古屋だ。と思ってみたら松重閘門ではないですか!あれ?私行ったよね、と思い自分のを見返してました。私がにこママを始めて最初に訪ねた建物はこれでした。当時は歴史的な知識はほぼ調べず(笑)あ、なんか好き、だけで見てました。でも、ここから先輩方のまねをして、建物の成り立ちなんかを読むようになりました。
それで昭和一桁に食いつく自分を発見しました。
あと、平和橋の話、めちゃ共感です。明治から戦争前あたり博覧会たくさんあったようですね。興味あるところに見て行くと、博覧会に当たります。
あのあたりの物の雰囲気好きなんですよね~。
名古屋を深掘りした本とかたくさん出てますよね。
また、散策したいと思いました( ´∀`)
すみません、自分の話たくさんしてしまいました(汗)
にこママより
松重閘門、デビュー作でしたね!
にこにこママさん、コメントありがとうございます♪
〉名古屋を深掘りした本とかたくさん出てますよね
名古屋の出版社風媒社からたくさん名古屋の街歩き、歴史歩きの本出版されてるのですが、残念ながら近代建築に特化したものはまだ見たことないんです。
実は平和橋を訪問した翌日、この会社の方とメールでやりとりしていたら、署名のところに最新刊「歓楽の名古屋 復刻: 汎太平洋平和博覧会記念」の宣伝がついてたんです。嘘みたいな話!
で思わず、「わたし昨日平和橋見に行ったんです!近代建築好きなんです」って書いたら、とても喜んでくれました。密かに名古屋の近代建築の本作ってくれないかなぁと企んでいます。
さて、本日、北区の黒川樋門にも行ってきたので追加しました。見て下さると嬉しいです。
あ、ママさんはすでに師匠のいきです。
アップはいつになるやら三岐鉄道沿線編、もろにパクらせていただきました!
ちゅう。2026年02月28日23時51分 返信する -
ここはロンドン?
と感じるくらい立派な松重閘門。平和橋共に私の好みです。こんなのが名古屋にあったとは全く知らず。紹介してくれてありがとう、ちゅう。さん。
平和橋の橋柱は仰る通りアールデコ建築の遠景のようです。ブリュッセルで見た建物に似てるような。
100年前の博覧会に関心あるのです。ヴェネチアビエンナーレで1909年建設のハンガリー館が残って使われています。次のGWで見に行く予定です。それにしても名古屋汎太平洋平和博覧会の規模や賑わいには驚きです。15万坪の敷地に29カ国参加480万人入場って凄い。列強に負けじとする心意気がこういう平和な方向に向かってくれれば。世界中で。関心を持った国、イランに今は行けなくなりました。まぁ、なかなか海外旅には行けないんですけど。レバノン行けない、ロシアも行けない。行ける時に行ける所に、と思っています。
では。
尚美Re: ここはロンドン?
尚美さん、こんばんは!
コメントありがとうございます。
松重閘門は夜アップライトされていて、電車の中から見えるので以前はから存在は知っていましたが、現地に行ってナンなのか今回知りました。
平和橋は、中日新聞の「建てログ」というコーナーで昨夏、紹介されていて知りました。
名古屋汎太平洋平和博覧会の建造物で残っているのは、平和橋と徳川園に移築された蘇山荘(迎賓館和館の檜荘)の二つだけのようです。
>ヴェネチアビエンナーレで1909年建設のハンガリー館が残って使われています。
ハンガリー館はそのままヴェネチアに?それともハンガリーのどこかに移築されて活用されているのでしょうか?
GWはハンガリーと勝手にイメージしたので、ハンガリーかな?
あっという間にGWですね。
今は旅行できないので、尚美さんの旅行記で旅した気分を楽しませて頂きますね(=^x^=)
ちゅう。
2026年02月21日22時22分 返信するヴェネチアにはハンガリー館だけを見に行きます
ヴェネチアビエンナーレは万国博覧会と違って2年に一度開催され続けているらしいのです。ヴェネチアで。私もよくわからないのですが。ヴェネチアにあるビエンナーレ会場の中の各国館内の展示だと想像します。私の目当ては展示ではなくハンガリー館外壁のRoth Miksaのモザイクです。ヴェネチアはそれだけ見て直ぐに退散します。見たい建物は多数ありますが、観光都市よりは小さい町を巡りたいのです。
GW旅はブルガリア、イタリア、セルビアなど全5カ国に行く予定です。ヨーロッパには残り2・3回しか行けそうにないので詰め込みました。嫌いな飛行機に10回も乗ります。フライトって考えてみれば、山岳地以上の高所ですよね。苦手なはずだ、今頃気がつきました。
行ってみたい国の一つはレバノンではなくイエメンでした。絶対無理ですよね。2026年02月22日06時36分 返信するGW旅、楽しんで来てください!
100年前のハンガリー館が残っていて、中身の展示が2年ごとに入れ替わるのでしょうね。なかなか良いイベントですね。
GW旅はブルガリア、イタリア、セルビアなど全5カ国ですか。ブルガリアはkayoさんやバモスさんの旅行記から猫さん多いようでいつか行ってみたいです。
イエメンに行ったことのある4トラのトラベラーさんはどなたも絶賛していますよね。たしか控えめな色使いの建物が素敵だったような気が。
イランは私も行きたいのですが、以前個人で行ったことのある知人に相談したら、やはりツアーを勧められました。治安が悪いというより、アメリカとの関係で個人では対処ができない事態になるリスクがあると言われました。
とは言え、サウジアラビアは女性の一人旅もできるようになったし、急に解放的になる国が出てくるかもしれませんね。
ちゅう。
2026年02月22日22時45分 返信する -
建物内部見学
ちゅう。さん、ご紹介いただいたので、早速見せていただいています。
ありがとうございます。
鶴舞公園の奏楽堂は、近くを通っただけで近くから見なかったのが悔やまれます。
こんなに綺麗なんですね~!
演奏が行われたりするんでしょうか?
名古屋市公会堂の内部見学ツアーがあったんですね。
素敵な内部です。
和室もあるなんて驚き。
屋上が見れたのもいいですよね。
ちゅうさんの音楽コンクール出場もここだったんですね。
すごいなぁ~。立派な会場でのコンクール、楽器ですか?歌?
県庁大津橋分室も良い建物ですね。
丸窓が可愛いです。
岐阜で見た鏡岩水源地のポンプ室の丸窓を思い出しました。
茶トラファミリーは今どうしているのかしら?
元気にしていて欲しいです。
Re: 建物内部見学
ElliEさん、ご丁寧にコメントありがとうございます!
奏楽堂は貸し出してコンサートなどのイベントに使えるようです♪
検索したら、奏楽堂を中心にした盆踊りの画像が出てきました(笑)
公会堂は小学生の頃の空手の演武会や、中学生の時の吹奏楽コンクールで登壇しました。高校以降はコンサートで観客席専門で、仕事で会議室を借りたこともあったような。
愛知県庁大津橋分室も鏡岩水源地のポンプ室も、どちらも可愛くて味のある建物ですよね。
茶トラファミリーには、自宅最寄り駅が変わってしまったので、2022年の夏から会えてないのです。さきほど見返してたら、2020年夏に子供だった茶白さんと、2022年夏の茶白さん、柄の位置が一緒なのでやっぱり本人だと確信しました!場所的には100m位離れた位置だったんですけどね。また探しに行ってみようかな。
ちゅう。
2026年02月11日23時21分 返信する -
大好きな建物たち 時間の過ぎるのを忘れます。
ちゅう。さん 明けましておめでとうございます。
これらの建物の情報収集はどのようにされているのですか?
純洋風建築も魅力ありますが、木造の和洋折衷建築も味がありますね。
醫院と住まいを市に寄付なさった人、志が高い方なんですね。
ちっぽけな住まいの塗装をどうしようか?などと言っている自分を見ると、
情けなくなります(笑)。
英国の散逸されそうなステンドグラス、よくぞ買い取ってくれました。
難民をすくうような気分でしょうね。
べニア板で補修した記念館、残念なことに隣の沓脱の石にぶつかれば被害が少なくて済んだのに、何と言う事でしょう。
何年か前に駅前の立体駐車場のドアにバックで衝突して、ドアが曲がったしまった
苦い経験のあるpedaruですので、偉そうなことは言えませんが。
このような建物が現存する町掛川、いつか行ってみたいものだと思いました。
今年もよろしくお願いします。
pedaruRe: 大好きな建物たち 時間の過ぎるのを忘れます。
pedaruさん、こんばんは♪
たびたびコメントいただきありがとうございます。
報徳社の建物は、地元新聞の建物探訪コーナーで知りました。一つ目的が決まると、近くにほかに建物ないか、一番簡単な方法は、地名✖️近代建築で検索します。文化庁の文化財データベースでも調べます。Google Mapsだと、ヘリテージビルディングで引っかかることもあります。もちろん4トラも大いに参考にしますよ。
澤田医院の子孫の方は東京でお医者さんをされているようなので、実際に使用していない、建物の維持管理は難しいし税金も大変ですよね。更地にして売却すればよいのでしょうが、やはり地域で親しまれた医院だったので、残したいという気持ちがあられたんでしょうね。
袋井市もステンドグラス美術館の掛川市も、文化施設として、税金を投入し引き受ける理解、余裕がある自治体ということもありますよね。
べニア板で補修した記念館、ほんの数日前の事故だったので、応急処置と思いたいですね^_^
ちゅう。
2026年01月07日23時34分 返信する -
子猫ちゃんはどうしたのかしら
ちゅう。さん こんにちわ~
今朝、マレーシアから帰ってきました。
私が行ったときは、子猫がたくさんいたのですが、あれからTNRが進んだんでしょうかねえ。売店でお菓子を食べていたら、たくさんの猫ちゃんに囲まれて、うれしい悲鳴をあげたものでした。
それにしても、フェリーの時間を勝手に変えられたら、遠くからきている旅行者はピンチピンチですね。えーっ。
でも、捨てる神あれば拾う神あり。
思い出に残る旅でしたね。
にゃん
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しあわせ
ちゅう。さん、あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いしまーす!
姫島の猫さんたち、強さと穏やかさにとても癒されました。
目をつむっている子が多いのも素敵です。
そうそう、福岡の空港から街へのアクセスは本当に便利ですよね。
都会で(交通の便よし)いながら郊外も近く、わたしも一人旅を始めたころに一番お気に入りの地でした(いまも好きですけど)
今年もお忙しいと思いますが、ちゅう。さんの息抜き旅がたくさんできますようにと思っております。
お身体お大事にお過ごしくださいませ。
ねこいし(またバンコクで年越ししてました) -
姫島へ行きたいニャ~(=^..^=)
ちゅうさんの新しい旅行記がアップされていたので覗いてみたら、
ちゅうさんも猫三昧だったんですね~!
姫島、行ってみたいニャ~(=^..^=)糸島へは行ったことがあるのですが、
当時予習不足で姫島という存在すら知りませんでした。
確かあの時は二つの「あいのしま」へは行ったんですが、
その後私もにゃんさんの旅行記で姫島の存在を知りました。
猫島の防潮堤の上を海をバックにして歩く猫ちゃんの姿が大好きです。
みなふっくらしていてノンビリした島の空気感が伝わってきて、
良いところですね。
kayo -
過去の旅行記
ちゅうさん おはようございます。
2018年に旅行された記事ですが、私の数少ない海外旅行のなかに含まれたオルビエート、チビタを見つけましたので、嬉しさのあまりコメント差し上げました。
チビタの宿は何処を選んだのでしょうか?教会の前の広場に面したB&Bではないでしょうね。私はそこに泊まり、古い鍵を渡されてドアが開かなくて苦労をしました。
チビタでは何匹かの猫さんをみましたが、ちゅうさんの猫の数は凄いです。
猫をよびよせるフェロモンなどお持ちなのでしょうか?
ローマではサンタ・マリア・マッジョーレ大聖堂の前のホテルに泊まりました。
部屋にゴミ箱と洗面所が無く、夜中に着替えて用を足す経験ができる特殊な宿に泊まることが出来ました。 pedaru
旅の達人に恥ずかしいですが、気が向いたらご覧ください。
https://ssl.4travel.jp/tcs/t/editalbum/edit/11226071/頭によぎったのは野宿
pedaruさん、こんにちは!
コメントいただきありがとうございます!
pedaruさんのチヴィタの夜の奮闘記は既読でして、pedaruさん=チヴィタのB&Bドア事件と言ってま過言でありません。
まさに同じ宿、civitaB&Bです。
pedaruさんの一年後でしたが、私の時は午後から村全体が休暇と言われ、B&Bのランチも早じまいで食べられず、夜のレストランはないから、早めに夕食は済ませたほうが良いと言われ。
夕食後、コーヒー飲んでから、宿に戻るとあの重厚なドアがあかず、どれほどの時間格闘したことか。周りに誰もおらず、ドアの内側にも人はいないと確信していたので、まさに野宿がよぎりました。
「失敗の轍を踏まないように建物のドアの鍵はかけずに少し開けたままにして外に出ます。」
はい!私も同じように致しました(笑)
ただ羨ましいのは、pedaruさんの朝食にちゃんとパンが盛られていること。私の時はパン屋も休み、当直の若い女の子一人で、包装されたパンやお菓子で残念な感じでした。
pedaruさんの旅行記に登場する猫さん、私の旅行記にも登場していそうですよね。
無事生還できれば、トラブルはトラベルの醍醐味で、今となっては楽しい思い出です。
ちゅう。
2025年12月30日12時14分 返信する -
レオ・レオニ
ちゅう。さん、こんにちは!
レオ・レオニ展が愛知であったんですね。
レオ・レオニとエリック・カールは似ているなって思ってたけど、交流もあったんだ。
こう言う背景を知れるのが面白いです。
「子育て期に絵本に出会っていたら、人格形成に大きな影響があったのだろうか、とふと思う」と言う、ちゅう。さんの言葉ですが、絵本をいっぱい読んであげたうちの娘に大きな影響があったかどうか・・・ないような・・・。笑
幻想の庭のバックの絵が、気になります。
レオニの絵じゃないですよね。
こう言う幻想的雰囲気の絵は、結構好きです。
名古屋のヤマザキ・マザック美術館でルドン展をやっていて、ぜひ見たいと美術館まで行ったら、まさかの休館。
東京に帰ってからも気になって気になって、日帰りで行っちゃおうかと思ったくらいでした。
今回の帰国で、名古屋と岐阜を訪れて、楽しかったです。
って、美術展の感想とは外れましたが。
Re: レオ・レオニ
ElliEさん、コメントありがとうございます!
>幻想の庭のバックの絵が、気になります。
>レオニの絵じゃないですよね。
あまり記憶がないのだけど、調べたら
幻想の庭をはじめ、架空の植物シリーズなどの現代アートも作ったり描いているようのなので、レオニの絵かもです。
絵本、お子さんには目に見えない何か良いことがあるとして(笑)、親御さん自身も生きる知恵とか、多様性への理解とか、不条理さをやりすごす力とか、絵本を読んであげることで改めて気づくこともあるなかなあと思いました。
ヤマザキマザック美術館はユニークですよね。ルドン展ができるほど所蔵があるんですね。アール・ヌーヴォの家具などもあって頑張って欲しい美術館です。
今回は京都だけでなく、名古屋と岐阜にも行かれたのですね。また旅行記、楽しみにしています。
早いですけど、今年もお世話になりました。
良いお年をお迎えください^_^
ちゅう。
2025年12月25日23時37分 返信する



