ちゅう。さんへのコメント一覧(6ページ)全343件
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イスタンブール
ちゅう。さん
こんにちは。
本年もどうぞよろしくお願いします。
イスタンブール、懐かしい街です。
最後に行ったのが2015年、ずいぶん昔になってしまいました。
その折は塩野さんの小説から刺激を受けて、あちこち小説の舞台になった地を
歩き回りました。
ちゅう。さんの旅は2010年なんですね。
にゃんこが沢山登場していますが、どこでも見かけたかというと、そうでもなかったような気がしています。
にゃんこ付きな人の気配を感じると、集まってくるのかしら。
どのにゃんこも気品があるように思えます。
スルタンに愛されたにゃんこの末裔だから?
それとも滅びていったビザンティン帝国皇帝に可愛がられた猫の末裔?
毛並も綺麗で、大事にされているような印象を受けました。
お着替えまでして席までお迎えに来てしまった男性、一緒に写真にまでおさまって。
そのあとどうやって、周りの人に助けてもらって脱出されたのか、、、
トルコの男性、まめなのか、時間がたっぷりあるのか、わからないですね。
でもこの男性は、本気度が高かったのかも。
mistral
Re: イスタンブール
mistralさん、こんにちは♪
こちらこそ本年もよろしくお願いします!
まともに観光せず、普段から視界に猫がいないかと探すクセがありますから。しかも視力がよくないので、軒下に黒い傘がかかっていると、黒ねこいた?白いレジ袋が舞えば、白猫かな?としょっちゅうやらかしています。
ロカンタの男性、白シャツ黒ズボンが仕事服で、このあと私服のポロシャツでお迎えに。
なかなかしつこく食い下がってくるので根気よくお断りしていたら、回りの男性陣がもういい加減にしてやれよー、みたいな感じで助けてくれました。
20年ぶりに二度もナンパされたので、不思議に思ってしらべたら、異教徒の女性なら遊んでもいい、ということみたいですよ。イスラム教の女性はそもそも一人で夜出歩くかないし、もしナンパしたら保護者的な身内男性にボコボコにされそうです(°▽°)
mistralさんのトルコ旅行記、これから探してみますね!
ちゅう。
2025年01月23日12時30分 返信する -
猫の住民登録
ちゅう。さん おはようございます。
猫だらけの旅行記、壮観です。たくさんの猫が写真におさまり、猫の人口密度は高いと勘違いしそうです。他の国から見ればたしかにいたる所に猫がいますが、それにしても、この猫たちを撮影されたということは、非常にご苦労もあったと推察します。成功の裏側には猫と話し合ったり、お世辞を言ったり、ときにはマタタビなどの
違法薬物、いえ合法薬物などの提供などあったのではないかと、思われます。
不思議なのは、日本の野良猫は、邪魔者扱いが酷く、見た目も薄汚く、人を見れば
逃げていくという不幸な状態に置かれています。保護してあげようにも警戒心が強くて抱っこするなんてとてもできません。それに引き換え、トルコの猫は、のんびりと人間に甘え、商売物の上にでもどうどうとねていますね。そしてみなさん(猫)体が綺麗ですね。
その国がどれほど豊かか、経済だけでは測れませんね、幸せな猫がいるだけでも
トルコに敵わない日本です、と感じました。
pedaru -
木之本宿。。
ちゅうさん。、こんにちは。
米原から木之本辺りの街並、とても良いですね。旧街道の面影をよく遺していて、歴史的な味わいを強く感じました。
そして、以前から一度食べてみたいと思っていたサラダパンですが、その製造元がこんなに素朴な佇まいだとは思いませんでした。せっかく食べるなら、本店を訪ねて購入したいなと思います。
あと「飛び出し坊や」ですが、そのデザインから すっかり子供なのかと思っていたら、設定年齢は40代らしいですよ。意外でした。。
あるき虫 -
トルコの猫
ちゅう。さん
明けましておめでとうございます。
トルコ各地、懐かしく拝見しました。私たちが行ったのも同じころだったかも知れません。トルコは猫に優しい国のように思えます。
パムッカレではプールに入られたのですね。私はパンツを用意していきましたが、
プールにいるのは欧米人ばかりなので気恥ずかしくて入りませんでした。
食事は外でしたのですが、足元に猫ちゃんがお行儀よくもらえるのを待っていて、つい色々あげてしまいました。
ガラタ島でも猫が沢山いましたね。ちゅう。さんは猫撮りの専門家ですので、隠れている猫も見逃さず、たくさん撮りましたね。私は餌を持参してトルコに行くべきでした。
今年もよろしく、と我が家の猫が申しております。
pedaru
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あけましておめでとうございます
ちゅう。さま
釜山が桑名になったのですね
残念でしたけれど、韓国飛行機事故の噂を聞き心配していたので良かったです
桑名が思った以上に見どころ多く、こんな所があったとは!と拝見しました。
(わたしの気付かなかったヤツれがいっぱい)
そして、とっても素敵な喫茶店ですね。
ちゅう。さんと、にこママさんの桑名旅行記で再勉強して、わたしもまた行こうかな?と思っている次第です
今年もよろしくお願いします
ねこいし(ぶじ帰国しました)あけましておめでとうございます
ねこいしさん、お帰りなさいませ
旅行記楽しみです
喫茶店、退店された常連さんの噂に花咲かされてましたよ、あるあるですね^_^
さーて、年始早々、母、兄に続き父も緊急入院する事態となり、海外旅行どころではない幕あけとなりました^^;
こちらこそ本年もよろしくお願いします
ちゅう。(お祓い必要か?)
2025年01月04日17時55分 返信する -
コメント1番(^ω^)
ちゅう。さんこんにちは~。
最初のプサンの旅行券の写真が、一瞬HISの宣伝かと思いました笑。あ、あー。ちゅう。さんのプサンの旅行記見たかった!
桑名行かれたのですね。そうそう諸戸水道の遺構私は断念したので、ちゅう。さん足きつかったですよね~。もうへとへとでした。私、帰ってから、ねこいしさんの仏様の壁思い出して悔しかったです。あと、排気口は見てなかったなあ。今度からチェックします。
いつもちゅう。さんにコメントいただいてたので、コメできて良かった。
今年も私の旅行記を見てくださってありがとうございました。来年もたくさん旅しましょう🎵
にこママより
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映画のようで
ちゅう。さん、おはようございます。朝から至福の時間。調べて歩く人間ではないので、とても見逃しが多いです。それに建築物の来歴も知らなくて、味わい損なっていると、貴日記を拝見して痛感。
旧 甲子屋倶楽部と旧 銀座アパートメントには、ベルリンを感じてしまうのはなぜかなあ。こんなに素敵なのに見逃している建物です。銀座1丁目界隈ですね。年末歌舞伎座に出かけるのでちょうどよい気分に時間帯、大きなお楽しみができました。ご紹介うれしく思います。
一連の建物お写真だけ拝見していると、私には、映画そのものです。気持ちは、その中で夜のお散歩していました。 -
どの建物も素晴らしい
ちゅう。さん、こんにちは。
私は昔、日比谷界隈に勤めていたことがあるのですが、周囲にこんなに素晴らしい建築物があったとは気づきませんでした。
どの建物もちょっとしたお洒落な装飾や遊び心が感じられて、それが建物に個性を与えているような気がします。
上手にリノベーションされている建物も多いようですが、奥野ビル(旧銀座アパートメント)は、あの丸窓がお洒落でモダンで、一際印象に残りました。
一方で、あまり外観が変更されていないような建物も、時代の流れの中を生き抜いてきた風格を感じました。
あのお鮨屋さん、中はどのような感じなのでしょうか。とてもきれいで粋に改装されているような気もします。
三井本館は、三池炭鉱初代事務長の団琢磨が暗殺された場所ではなかったかと…。悲しくも、歴史の舞台となった場所ですね。
昭和初期に建てられたビルも多く、第二次大戦の空襲やその後の時代の変化の中を生き抜いて、今も現役なのですね。大牟田市庁舎もまだまだ頑張れるよう気がしてきました。
DecoRe: どの建物も素晴らしい
Decoさん、こんばんは♪
コメントありがとうございます!
わあー、日比谷界隈にお勤めされていたんですね。霞ヶ関の役所も含めればなかなか古い建物が残ってますよね。
銀座の奥野ビルはダントツですね。
たしかロケとかにも使われていたような。
お寿司屋さんは改装されているようなので、躯体と外壁だけ古いのかも知れませんね。
>三井本館は、三池炭鉱初代事務長の団琢磨が暗殺された場所ではなかったかと…。
そうです、そうです!記載がありました。
歴史に疎いですが、団琢磨さんは三池炭鉱初代事務長だったのですね。
いつか見に行きたいので、わたしも大牟田市庁舎、頑張って欲しいです!
ちゅう。
2024年12月05日22時22分 返信する -
鈴木ビル
ちゅう。さん おはようございます♪
鈴木ビルはやはり夜の方が内部よく写ってますね。
カラフルガラスタイルは隣りの扉ー残念。
岩崎博美商店さん、シャッターは開けっぱでした。ガラス扉の金文字がきれいで見られましたね。
>ヨネイビルの前に、銀座3丁目7-9の「松屋東別館」を見に行ったら駐車場になっていました
あるある(笑)
私も目当てのビル、壊されてました。
ヨネイビル、アンリの閉まったシャッターがステキ!
広範囲に歩かれたようで
日本橋まで歩かれた?と思ったらメトロ移動でしたか。
私も今度馬喰あたりを散歩したいです。
フィーコ



