エンリケさんへのコメント一覧(18ページ)全698件
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ゆったりポカラ
エンリケさん、おばんでした☆
やっぱりネパールはいいなと思いながら拝見しました。
サランコットの丘へは、行かなかったのですが、イメージ通りののどかさですね。
ただ登るだけではなく、ストゥーパがあったり、段々畑があったり、ネパールならではの風景です。
おっしゃる通り、この狭い段々畑などでは農作物も限りがあり、どうやったら豊かな作物の収穫ができるのでしょうね。
日本の海外青年協力隊員の皆さんが、活動をなさっておられるのかもしれませんね。
地元の方々が、召し上がるダルバートは、大量のご飯が8割、おかずが2割程度だったことを覚えています。
しかも一日2食だとか。
私はモモや麺類は良かったのですが、ダルバートは正直飽きちゃいました…(^^;
やっぱりインドやスリランカの方が、カレーは美味しいかな?
私が旅先で出会った風景の中で、ポカラで見た日の出はトップクラスの思い出です。
前日に虹が出て、翌朝のヒマラヤの日の出は、地元の方々が「ここ10日間の中で最高!」とおっしゃるほど。
GHの方が、わざわざ起こしに来てくださいました(もうすでに起きていたのですが)。
神々しいほどのアンナプルナやマチャプチャレ(@^▽^@)
レイクサイド、ダムサイド両方泊まりましたが、ダムサイドの方が、きれいだったような気がします。
2月でした。
ポカラからカトマンズへの飛行機からのヒマラヤも美しかったです。
訪れる時期を選ぶのは、私も難しいなと思います。
私は、当時飛んでいたロイヤルネパール航空で、チケット代は結構高かった気がします。
もう「ロイヤル」じゃないし(笑)
ネパール、ランタン谷のお花も魅力で、また訪れたいですね!
町子やはりいつかリベンジを。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
サランコットの丘、天気は残念でしたが、ペルーのワイナピチュ以来の海外での山登り(ハイキング?)という貴重な体験をすることができ、いい思い出になりましたね。
そういえばワイナピチュ登山のときも土砂降りの雨だったし(わずかな時間だけ雲が晴れましたが)、わたしは山相手ではいい天気に恵まれないタチなのかもしれないですね(笑)。
> 地元の方々が、召し上がるダルバートは、大量のご飯が8割、おかずが2割程度だったことを覚えています。
そういわれてみると、わたしのダルバートの写真でもご飯の割合が圧倒的に多いですね。
これならお腹が膨れて無理に長時間歩いたりすると吐きそうになるわけだ(笑)。
> 私はモモや麺類は良かったのですが、ダルバートは正直飽きちゃいました…(^^;
確かに、ダルバートはこのポカラで食べたのを最後に、カトマンドゥに戻ってからは敬遠して食べませんでしたね。
> 私が旅先で出会った風景の中で、ポカラで見た日の出はトップクラスの思い出です。
> 前日に虹が出て、翌朝のヒマラヤの日の出は、地元の方々が「ここ10日間の中で最高!」とおっしゃるほど。
> 神々しいほどのアンナプルナやマチャプチャレ(@^▽^@)
そんなヒマラヤの景色、見たかったですね〜。
これはやはり、いつかリベンジしないといけないですね。2016年09月20日23時18分 返信する -
懐かしい、ポカラ!
エンリケさん、お久しぶりです!
ネパール、懐かしいですね〜。カトマンドゥの震災後のお写真を拝見していて、
痛々しい感じがしたのですが、ポカラは昔から全然変わってなさそうですね。
私は2度ネパールへ行った事があるのですが、2度とも90年台初めの真冬で、
当時は排気ガスもなく毎日乾季の晴天でした。
旅行者が少なくなっているのは、やはり震災の影響ではないでしょうか?
私が行った当時はカトマンドゥのタメル、ポカラのレイクサイドやダムサイド、
旅行者であふれ返っていました。ほとんどの人が長期滞在者でしたが。
バンコクのカオサンみたいな感じで。
私はカトマンドゥよりポカラ派でポカラで当時沈没。
3週間ほど滞在しちゃいました。半分はトレッキングで山歩きでしたが。
サランコットの丘まで行かれたと言う事なのですが、
ネパールの魅力はやっぱり山です。
次回乾季に行かれる事があれば、是非トレッキングをオススメします。
私はタトパニという温泉がある所まで歩いて引き返しましたが、
道中の景色が素晴らしく、一生の思い出となりました。
当時はガイド無しで普通にみんな歩いていましたが、今はどうなんでしょうね?
kayo
旅の季節選びは重要ですね。
kayoさん
こんばんは。ネパール旅行記にご訪問ありがとうございます。
おっしゃるとおりポカラは大地震の被害がほとんどなく、建物も山も無事なのですが、カトマンドゥなど世界遺産への被害からネパール自体への観光客が激減しているようで、このポカラも外国人観光客の姿は少なく、ただでさえ寂れている街がいっそう寂れているように感じられました・・・。
kayoさんがネパールに行かれたときは真冬の絶好のシーズンだったのですね。
わたしは毎日でなくとも2、3日に1回くらいヒマラヤが見られる日があればいいかなと思ってこのGWに訪れたのですが、ネパールに1週間いてこれほど晴れの日が少ないとは思いませんでした・・・。
ヒマラヤが見られなければ、ポカラはただの寂れた観光地という感じですものね。
次にネパールを訪れる機会があれば、ぜひとも空気の澄んだ冬の時期にリベンジしたいものですね。
> 当時はガイド無しで普通にみんな歩いていましたが、今はどうなんでしょうね?
サランコットはそもそも登山している人自体少なかったですが、ガイドなしで皆、山を登っていました。
自転車で山を巡っている外国人もいて、そういう手もあるのかと思ったところです。
詳しくは次回の旅行記で取り上げますので、よかったらぜひまたのぞきに来てください!2016年09月08日21時18分 返信する -
バスでポカラへ
エンリケさん、おばんでした☆
すごいですね〜、バスでポカラへ行かれたのですね。
しかも720円ですか\(◎o◎)/!
道路のお写真を見ると、まあまあ大丈夫かとも思われますが、いかがでしたか?
私は飛行機を使いました。
当時は道が悪く、谷底に落ちたバスの残骸があると「地球の歩き方」に書かれていました。
でも、その飛行機がジェットコースター並みの恐怖で、揺れて揺れて酷かったです。
挙句の果て、カトマンズに戻って来ました。
その後、改めて飛び立ち、低い雲の中を谷と谷の間を飛んで行きました。
ホテルも、食事も、私はネパール価格を忘れていました。
あー、こんな国だったのかと、改めて気づかされました。
物資がなく、畑作もどのくらいの収穫があるのかもわからないようなネパール。
目の病気が多いのは、ネパールの栄養状態が、原因の一つと読んだことあります。
その中で取り残されたような町ポカラ。
道路が当時は、未舗装でしたが、それほど変わりはないのかもしれませんね。
まだまだヒッピー文化が残っているとは驚きです(@_@)
これからもネパール編を楽しみにしています(*^▽^*)
町子ポカラは時が止まったような街でした。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
ネパールはカトマンドゥから山間部へ向かう飛行機の事故がやたら多い様子だったので、今回はバスでの移動を選択したところです。
町子さんもそんな目に遭ったんですね・・・。
バスも時々転落事故などが起こっているようですが、わたしが乗ったバスはきちんと舗装されている道路を通っていたし、崖際を走るようなこともなかったので、時間は7時間かかりますが、まあおすすめできるレベルかなと思います。
ポカラ、町子さんが訪れたときと比べ、道路の状態はよくなったようですね。
それでも、土産屋やレストランなど、通りに建ち並ぶ建物の多くはひと昔もふた昔も前の雰囲気で、今、世界中の旅行者に流行りのルアンパバンやホイアンなどと比べ、かなり哀愁が漂っているような感じがしました。
欧米人の旅行者も、若い人でもヒッピーのような姿の人が多く、東南アジアの人気都市とは明らかに客層が違っている感じでしたね・・・。2016年09月08日20時42分 返信する -
金たらい
エンリケさん、おばんでした☆
またまた懐かしいパシュパティナートを見せて頂き、うれしくなりました。
訪れた時に確か、火葬をやっていて、煙の向かう方向の人々が鼻をおさえていたことを覚えています。
狭い川の片側で行われた火葬でした。
今は入場料が1000円ほどすることに驚きました\(◎o◎)/!
ネパールの物価を考えると、1000円は、かなり高額ですよねー!
記憶によると、大きなdonation boxがあったと思います。
最後のお写真いいですね〜(*^▽^*)
ネパールの街角の光景、とっても趣あります。
左側にあるのは、金たらいでしょうか?
金たらいは、ネパールでよく見かけたものです。
精肉の塊や魚を入れて、道端で売っていて、これまた驚きでした\(◎o◎)/!
品質の良いサランラップの国から見ると、驚きの連続でした(笑)
ネパールでは今もなお、金たらいが活躍しているのかなと、思いました。
町子
ネパールはアジアのタイムカプセルですね。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
わたしは残念ながら火葬の儀式を見ることができませんでしたが、地元の方でもそうなってしまうくらい、きつい臭いが漂ってくるのですね。
それとも、死者の煙を吸ってはならないということなのでしょうか・・・。
ネパールは公共交通機関の運賃は外国人でも安いのですが、このパシュパティナートやカトマンドゥのダルバール広場など、観光地への入場料は完全に外国人価格ですよね。
それでも、スリランカよりはマシでしたが。
> 最後のお写真いいですね〜(*^▽^*)
> ネパールの街角の光景、とっても趣あります。
お褒めいただき恐縮です。
カラフルなメキシコや整然としたヨーロッパの街並みもいいですが、こういうアジアの雑踏も一種魅力的ですよね。
> 左側にあるのは、金たらいでしょうか?
> 金たらいは、ネパールでよく見かけたものです。
> 精肉の塊や魚を入れて、道端で売っていて、これまた驚きでした\(◎o◎)/!
なるほど。町子さんもかつて興味を持たれたものなのですね。
経済成長の遅いネパール。それゆえに、昔ながらの生活スタイルが今なお街の至るところに残っているのでしょうね。2016年08月23日23時04分 返信する -
震災の爪痕、やはりショックです
エンリケさん、お久しぶりです。
私の震災前の旅行記を読んでいただきありがとうございます。
震災後の事はとても気になっておりましたので、エンリケさんの旅行記を興味深く読ませていただきました。
パタンや、カトマンズのダルバール広場の状況はニュース映像で知っておりましたが、まさかボダナートまで倒れていたとは!
改めてショックでした。
自分が訪れたところが被害を受けて悲しい気持ちと、震災前の姿を見納めできて良かったと思う気持ちと、複雑です。
つっかえ棒の建物も、ずっとつっかえ棒しておくわけにもいかないでしょうし、耐震化となると建て直すお金は無いでしょうから、これかだどうなるのでしょうね。心配です。世界遺産が今後どうなっていくのか気になりますね。
バルティーゴさん
こんばんは。こちらこそお久しぶりです。
バルティーゴさんの震災前の旅行記、今となってはたいへん貴重なものですね。
しかも、震災のニュースを織り交ぜながら作成されているので、たいへん読み応えがあります。
おっしゃるとおり、ネパールは“アジアの最貧国”と言われるほど貧しい国ですので、世界遺産の広場を修復する力があるとは思えず、広場が今後どのような道をたどっていくのか、非常に気になるところですね。
そんな中でも、ボウダナートのストゥーパだけは、着実に復旧作業が行われていて・・・やはり亡命チベット人たちの思いが詰まっているからでしょうかね。
いろいろなことを考えたネパール旅行になりました。2016年08月07日20時48分 返信する -
まさに「美の都パタン」ですね(@^▽^@)
エンリケさん、こんにちは!
いやぁ〜、やっぱり美しいですね、パタン。
私が知らない博物館や「王の瞑想の場」を見せて頂きました。
小さな街で、狭い所に寺院などがギッシリ。
どれも趣のある古いものですね。
木造の彫刻は、見事です!
きれいに撮られているので、細かい手作業に驚きました。
思い出したことがあります。
確かに広場からヒマラヤが見えました。
大気汚染で、見えなくなったのでしょうか?
また木彫り職人のお店が多くあり、重いのにお土産を買いました(笑)
パタン行きのバスがあったのかどうか覚えていませんが、往復ともオートリキシャ―でした。
間違いなく空気悪かったなぁ…(-_-;)
「一神教のキリスト教、イスラム教、ユダヤ教間の関係と違って、神道、仏教、ヒンドゥー教、いずれも多神教だからうまくいくのでしょうね。」
→さすがエンリケさんの旅行記と感動しました!
お歩きになりながら出会う寺院を、今までの旅と比較されながらのご説明、いつも興味深く読ませて頂いてます!(^^)!
地震もそうですが、様々な環境の厳しさなどをも、今のネパールの皆さんは寛容に受け入れておられるのでしょうか…?
町子いろいろと考えることの多かったネパールの旅ですね・・・。
川岸 町子さん
こんばんは。パタン旅行記にご訪問ありがとうございます。
パタンは古い街並みも美術品も素晴らしかったのですが、かつてこんな文化を誇っていた国が、どうして今はアジアの最貧国と言われるほど落ちぶれてしまったんだろうなと、ちょっと考えるところが多かったですね。
> 思い出したことがあります。
> 確かに広場からヒマラヤが見えました。
> 大気汚染で、見えなくなったのでしょうか?
町子さんがネパールを訪問されたときはヒマラヤの山々が見えたのですね。
今回の旅行では、空にずっと霞がかかっていて太陽がはっきりと見えた日は一日もなく、やはりネパールの大気汚染は間違いなく進んでしまっているのでしょうね・・・。
> パタン行きのバスがあったのかどうか覚えていませんが、往復ともオートリキシャ―でした。
そういえば、今回の旅行ではオートリキシャーは全く見かけませんでしたね。
インドやスリランカでは今でも大活躍しているのに、ネパールではなくなってしまったのでしょうか???
> 地震もそうですが、様々な環境の厳しさなどをも、今のネパールの皆さんは寛容に受け入れておられるのでしょうか…?
旅行中、日本に留学していたという若い男性と偶然会って少し話をしましたが、大地震があって外国からの観光客が少なくなっているこんな状況でも悲壮感は漂っていなかったですよ!
夢をもった若い人たちが、ネパールをよりよい国にしていってくれればと願うのみです。2016年07月31日21時16分 返信する -
想い出を引っ張り出しながら
エンリケさん、おばんでした☆
またまた昔の記憶をたどりながら拝見しました。
懐かしいなぁ〜(*^▽^*)
私、インドラチョークやアサン周辺、めっちゃ好きでした!
ダルバールスクェア―は、悲しい状況ですね。
建物を補強するために、支えている様子が、何とも痛ましい…。
どれくらい復旧するのかも疑問ですね…。
過去と現在のカトマンズ、一番の違いは、牛とゴミです。
野良牛が、うじゃうじゃいました(笑)
ごみが沢山捨てられていて、それを食べたり…。
あと、夕食に行かれたレストラン、同じところかもしれません。
私が行った時も、観光客が数名しかいませんでした。
お酒を高い所から注いでくれるパフォーマンスをしてくれた想い出があります。
空港近くのホテル、コスパ高いですね(@_@)
タイ航空も、うらやましいです〜!
次回も楽しみにしています(*^▽^*)
町子
これでもカトマンドゥの街は発展したのでしょうか・・・。
川岸 町子さん
こんばんは。ネパール旅行記にご訪問ありがとうございます!
> 私、インドラチョークやアサン周辺、めっちゃ好きでした!
まさに“アジアの雑踏”という感じで、電気がなくてエアコンも冷蔵庫も使えない商店街なのに、あれだけの人々が集まって物を売ったり買ったりしているパワー・・・便利な生活の中で我々が失った人間本来の姿を見るような感じですよね。
> ダルバールスクェア―は、悲しい状況ですね。
> 建物を補強するために、支えている様子が、何とも痛ましい…。
> どれくらい復旧するのかも疑問ですね…。
本当に、今のネパールの人々にとっては、電気やガソリンの確保とか、大気汚染の解消とか、そちらの方が優先事項で、世界遺産の修復はずっと後のことになりそうですよね。
> 過去と現在のカトマンズ、一番の違いは、牛とゴミです。
> 野良牛が、うじゃうじゃいました(笑)
> ごみが沢山捨てられていて、それを食べたり…。
昔は野良牛がたくさんいたのですね。
カトマンドゥの街は、あちこちほこりが舞いまくっていて、お世辞にもきれいな街とは思えませんでしたが、昔はもっとごみばかりで汚かったのでしょうか・・・。
日本からだと昔にタイムスリップしたように見えるカトマンドゥの街並み。
これでも昔よりは発展しているのですね。
> あと、夕食に行かれたレストラン、同じところかもしれません。
> 私が行った時も、観光客が数名しかいませんでした。
> お酒を高い所から注いでくれるパフォーマンスをしてくれた想い出があります。
なるほど、客の少なさは地震後に始まったものではないのでしょうかね。
バックパッカーから見ると、普通の店の数倍はするお店ですからね。
やはり時折訪れる団体客からの収入で店を維持できているのでしょうかね。
> 次回も楽しみにしています(*^▽^*)
最近旅行記の作成が遅れ気味ですが、町子さんをはじめ、いつも見に来てくれるみなさんの期待に応えられるよう、がんばって作成していきたいと思いますので、楽しみにしていてください!2016年07月09日18時55分 返信する -
ネパリ最高!
エンリケさん、こんにちは。
先週末、無事帰国致しました。
3泊5日のショートトリップでしたが・・・
いやー、ネパールいいっすねー!!
行き慣れた東南アジアとは一味も二味も違う世界。
街も人もサイコーでした!
震災の傷跡が所々に残っていて、
でも多分、日本の速度とは違う流れでゆっくり復興されているんだろうな・・・と。
そんな風景や息遣いを目で見て肌で感じて来れたのはホント良かったです。
ただ、何度か遭遇した「野良牛」の写真が撮れなかった事が残念・・・
エンリケさんの野良牛写真が羨ましいです笑
数時間だけ訪れた古都バクタプルは特に再訪したい町になりましたね。
次回はルンビニにも行って、ゆっくりどっぷり浸かりたいくらい笑
私も写真整理して、早々に旅行記作成しなくては!
メビウスご無事で何よりです。
メビウスさん
こんばんは。ネパールから無事、帰国されたのですね!
日本からだとまさにタイムスリップしたような感覚のある国で、人によって好き嫌いあるかと思うのですが、メビウスさんは楽しかったようで何よりです。
やはりインド、ネパール、スリランカの南アジア3国は、日本人から見れば異文化感満載で、ハマる人はハマってしまいますよね。
> ただ、何度か遭遇した「野良牛」の写真が撮れなかった事が残念・・・
> エンリケさんの野良牛写真が羨ましいです笑
メビウスさんも野良牛を見かけましたか。
都市化とともに最近は少なくなっているようで、あと何年かしたら見られなくなってしまうかもしれませんね・・・。
わたしのはあわてて撮ったので構図がヘンになってしまいましたが、振り返ってみると貴重な写真となりました(笑)。
> 数時間だけ訪れた古都バクタプルは特に再訪したい町になりましたね。
> 次回はルンビニにも行って、ゆっくりどっぷり浸かりたいくらい笑
バクタプルも行かれたのですね。
カトマンドゥと同じく大地震の傷跡が痛々しいところもありましたが、それでも十分に美しい建物や広場があり、ヨーロッパの街のような均整のとれた景観美を感じられる街でしたね。
> 私も写真整理して、早々に旅行記作成しなくては!
メビウスさんがどのようなことを感じながらネパールを旅したのか、旅行記楽しみにしています!2016年07月09日18時32分 返信する -
勉強になりました。
エリンケさま
はじめまして。
8月にモンゴルに行くため、いろいろ見ていてたどり着きました。
イメージがつかめてわくわくしてきました^^♪
(乗馬、絶対乗らないと思ってましたが、楽しそう。。。
勝手ながらフォローさせていただきました。
他の旅行記も楽しみに拝見させていただきます。
usako -
ネパールから、おかえりなさい
エンリケさん、おばんでした☆
待っていました!と思ったら、スリランカでなくてネパールでしたね(*^▽^*)
ネパール、いいですよね〜。
また行きたいほどです。
私がちょうど20年前に訪れた所は、エンリケさんと全く同じです。
私もボダナートを見てから、パシュパティナート、スワヤンブナートを訪れ、順番も同じかな?
20年前を比較しながら拝見したいです。
春に東京で知り合った方が、ネパールでボランティア活動をなさっておられ、資金稼ぎに日本へ戻られ、働いて、またネパールへ戻る、という生活をなさっておられるそうです。
私が行った時は、空港から街への道がまだ舗装されていなかったです。
空港のX線の機械もなく、男女別のカーテンの個室に入って検査されました。
ネパールの旅、楽しみにしています(^^♪
町子ネパールもまた、味のある国でした。
川岸 町子さん
こんばんは。
最近、仕事やら忙しく、ご無沙汰していたにもかかわらず、早速最新のネパール旅行記にご訪問いただき、ありがとうございます!
ネパールは同じ南アジアのスリランカに比べて人々は妙にシャイで、自分から旅行者に接触を求めてくるようなことはほとんどありませんでしたね。
だから人物写真もスリランカと違ってほとんど撮れませんでした。
それでも、人々は穏やかな方が多く、危険な目に遭うようなこともなくて、安心して旅を続けることができました。
このゆるりとした平和さがアジアの旅の魅力なのかな〜と今更ながら気付いてきましたね。
> 春に東京で知り合った方が、ネパールでボランティア活動をなさっておられ、資金稼ぎに日本へ戻られ、働いて、またネパールへ戻る、という生活をなさっておられるそうです。
ネパールは“アジアの最貧国”と呼ばれるだけあって、驚くほど物価が低いから、そんな生活が成り立つのでしょうね。
> 私が行った時は、空港から街への道がまだ舗装されていなかったです。
> 空港のX線の機械もなく、男女別のカーテンの個室に入って検査されました。
昔はそうだったのですね。
さすがに今はそんなことはないですが、ただ、今でも空港は市内と同様に計画停電の対象となっていて、時間が来ると一斉に電源が落ちて暗くなるのには驚きました。
空港なのに大丈夫か??って(笑)。←いや、笑い事じゃないです。
> ネパールの旅、楽しみにしています(^^♪
ネパール旅行記第一弾、意外に好評なので、スリランカの旅行記とどちらを先に進めるべきか迷いますね。
さて、どうしたものか・・・。2016年06月14日01時35分 返信する



