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エンリケさんへのコメント一覧(19ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • ネパールとは!なんと奇遇な事で!

    エンリケさん、おはようございます。

    実は私も今月末から行くんですよ、ネパールに!
    なんという絶妙のタイミング!
    旅行記拝見し、朝からテンションあがってしまいましたよ笑

    もう20年ほど前にみた映画「リトルブッダ」の影響で、ロケ地にもなったネパールはずっと憧れの地でした。
    が、昨年の大地震。あの街並みが壊れてしまったのかと相当ショックでした。

    今回渡航までに至っては、皆さん同様かと思いますが、なんとなく不謹慎なんじゃないか?とか、現実問題として復興状況、衛生治安の事も気になりました。
    でも、以降渡航された方々の旅行記から大丈夫そうなのが分かった事と、実際行って微量ながらも現地にお金を落とすのもひとつの支援のあり方だよなぁと。

    それよりなにより安いパックツアー見つけちゃいまして、母を連れ立った小心者の私でも、現地ガイド付なら安心です笑
    ちゃんと自分の目で見て、ネパールの今を体感して来ようと思います。

    エンリケさんの続く旅行記も楽しみにしてます!

    メビウス
    2016年06月13日10時19分返信する 関連旅行記

    こんな時期のネパールを訪れるのも思い出になります。

    メビウスさん

    こんばんは。もうすぐネパールを訪問されるんですね!

    やはりみなさん、1年前の地震のことを気にされますが、カトマンドゥもパタンもバクタプルも、世界遺産のダルバール広場は一部が倒壊しているくらいで全体的には魅力ある古い街並みが残っているし、何より人々は活気に満ちていて元気だしで、十分観光を楽しめるのではないかと思います。

    およそ8,500人が犠牲になったネパール大地震ですが、わたしが出会ったネパールの方々は皆、それぞれの生活を前向きにがんばっていましたよ。

    そんな頑張っている方々を見ると、逆に自分の方こそ励まされているような気分になってくるものです。

    こんな時期のネパールに行くのが不謹慎だなんて、全くわたしの頭には思い及ばなかったですね。

    > 現実問題として復興状況、衛生治安の事も気になりました。

    治安は日本ほどではないかもしれませんが、スリや強盗など特に危険を感じるようなことはありませんでしたよ。

    現地人よりもむしろ酔っぱらってキレている欧米人の方が怖かったくらいです。

    衛生面については、とにかくカトマンドゥの街は、自動車の排気ガスとか土ぼこりとか大気汚染がひどいので、マスクを持っていくのがいいと思います。

    白いマスクだと外国人だとわかってしまうので、できれば現地人のような黒いマスクがいいと思います。
    日本でそんなマスクを売っているかどうかは分かりませんが・・・。

    メビウスさんのネパール訪問、楽しみですね。

    帰ってきたら旅行記の方も期待してます!
    2016年06月13日23時08分 返信する

    今でしか体感出来ないものもありますよね!

    エンリケさん、こんばんは。
    お返事ありがとうございます。

    こんな時期のネパール、ホント仰る通りですね!
    聖地に対する憧れが強すぎて、私自身ちょっと考え過ぎてしまっていたかもしれません。
    もう少し気楽に捉えて、純粋に異文化を楽しんで来ようと思います!

    > 衛生面については、とにかくカトマンドゥの街は、自動車の排気ガスとか土ぼこりとか大気汚染がひどいので、マスクを持っていくのがいいと思います。
    > 白いマスクだと外国人だとわかってしまうので、できれば現地人のような黒いマスクがいいと思います。

    マスクは持参しようと思ってましたが…
    黒ですか!これは盲点でした。ありがとうございます。
    早速ドラッグストアで探してみますね!

    因みに今週、ビザ取得のためにネパール大使館に出向く予定。
    「大使館」に訪問するのが初めてなので、ちょっとワクワクしてます!

    メビウス
    2016年06月14日00時16分 返信する

    ネパールのビザ

    メビウスさん

    こんばんは。

    ネパール旅行、かなり楽しみにしてらっしゃるようですね。

    > 因みに今週、ビザ取得のためにネパール大使館に出向く予定。
    > 「大使館」に訪問するのが初めてなので、ちょっとワクワクしてます!

    ネパールのビザですが、事前に写真さえ用意しておけば、カトマンドゥの空港でも問題なく取得できますよ。

    15日間有効のもので、USDなら25ドル、日本円なら3,000円です。

    大使館で取る場合は確か少し高くなると思います。

    飛行機を降りて、余計な写真を撮ったりせず、すぐにビザカウンターに向かえば、10分かそこらでビザ取得の手続きが完了するはずです。

    まあ、現地だと何が起こるか分からないので、事前に取得して安心しておこうという考え方もあると思いますから、最後はメビウスさんのお気持ち次第だと思います。

    それほどまでに楽しみにしてらっしゃるネパール、いい思い出が作れればいいですね。
    2016年06月15日00時11分 返信する
  • スリランカの清々しさ

    エンリケさん、おばんでした☆

     スリランカの清々しさが沢山伝わって来ました。
     まず何と言っても、地元の皆さんの清々しさ。
     雨宿りにと手を差し伸べて下さったこと、さりげない優しさは、スリランカの思い出になりましたね。

     私はスリランカの巡礼者の白い衣装が、目に焼き付いています。
     今回の旅行記には、巡礼者が多く登場しているので、それほどまでに深い信仰の地だと感じました。
     ごく普通の感覚で、白をまとい、自然に手を合わせる。
     それと裸足、あぁ〜、これもスリランカならではと思いました。

     エンリケさんがお書きになったこと「ダーガバの近くには巡礼者ばかりで、普通の観光客はいないようだったので、ここは冷やかしになるような参拝は止め、遠くから見守るにとどめておきます。」

     旅先ではなかなか、こんな風に行動や気持ちを抑えるのが難しい場面が多い中、さすがですね(*^▽^*)
     好奇心の強い私だったら、正直どう?って考えさせられました(^^;

     ハーフムーンストーン、見事です!
     見たかったなぁー(*^-^*)

                         町子
    2016年03月23日21時13分返信する 関連旅行記

    旅の醍醐味

    川岸 町子さん

    こんばんは。アヌラーダプラ旅行記第二弾にご訪問ありがとうございます。

    おっしゃるとおり、スリランカの人々は皆清々しくて、これまで旅したどの国よりも、地元の方々との交流を楽しむことができました。

    個人旅行でヨーロッパに行っても、人的交流となると結局は日本の都市部と同じくらいのもので、あまり非日常感が味わえないんですよね・・・。

    その点スリランカは都市部でも田舎でも何気ないところから会話が始まって、いつの間にか地元の人々と交流しているという、まさに旅の醍醐味を味わうことができました。

    一度スリランカのような旅を味わってしまうと、名所旧跡を観るだけの普通の旅では物足りなく感じてきて、次の旅先選びのハードルが上がって困っています・・・。

    本当に、次はどこへ行けば満足感が得られるのやら・・・。
    2016年03月26日18時27分 返信する
  • 丁寧な旅

    エンリケさん、こんにちは〜☆

    いやぁ、あの広大な遺跡を自転車で周られたなんて尊敬します。
    楽してトゥクトゥクで周ったつもりでしたが、駐車場からかなり歩く羽目になり、
    炎天下歩きまわるのはかなりきつく、私には自転車など絶対無理だと思いました。

    アバヤギリ大塔の入口の祠、私の時も白い方に行列が出来ていましたが、
    深く考えない私は「日本のおみくじに似ているな〜」ぐらいにしか思っておらず。
    お願い事が叶う特別なガードストーンだったんですね。

    歴史的な背景も分かりやすく説明されているので、
    私の旅行記の時はあえて割愛してエンリケさんのリンクを貼らせて頂きます。
    いつも旅行記を拝見して、丁寧に旅行されているなと思います。
    自分の何ちゃって旅行に反省です。
    続きも楽しみにしています!

    kayo
    2016年03月21日11時37分返信する 関連旅行記

    調べもの好きが高じてしまっております・・・。

    kayoさん

    こんばんは。アヌラーダプラ旅行記第二弾に早速ご訪問いただきましてありがとうございます。

    > 楽してトゥクトゥクで周ったつもりでしたが、駐車場からかなり歩く羽目になり、
    > 炎天下歩きまわるのはかなりきつく、私には自転車など絶対無理だと思いました。

    トゥクトゥクでも大変だったのですね。
    わたしが訪れたときも、少し歩いただけでも汗が噴き出すほどの気候でしたからね・・・。
    我ながらよく自転車で回ったと、今から思えば自分で自分を褒めてあげたい気分です(笑)。

    > アバヤギリ大塔の入口の祠、私の時も白い方に行列が出来ていましたが、
    > 深く考えない私は「日本のおみくじに似ているな〜」ぐらいにしか思っておらず。
    > お願い事が叶う特別なガードストーンだったんですね。

    あの祠の中にガードストーンが入っているというのは、実はわたしも帰国してから関連の本を読んで気付いた次第です。

    祠の前に結び付けられている白いひもと赤いひもの謎も解きたかったのですが、そちらの方の答えには結局たどりつけませんでした・・・。

    > 歴史的な背景も分かりやすく説明されているので、
    > 私の旅行記の時はあえて割愛してエンリケさんのリンクを貼らせて頂きます。

    旅で思いついた疑問についてはとことん調べないと気が済まないタチなので、つい解説が長くなって、自己満足の文章だらけの旅行記になってしまっております・・・。

    そんな旅行記でも、kayoさんのような上級トラベラーの方にリンクを張っていただけるなんて、すごく光栄ですね。

    ありがとうございます!

    作成スピードが遅い方なので、そのうちkayoさんの旅行記に追い抜かれること請け合いですが、できる限り正確な情報を掲載していきたいと思っております。

    今後ともよろしくお願いいたします。
    2016年03月21日18時16分 返信する
  • アヌラーダプラ

    エンリケさん、こんにちは!

     お待ちしておりました(笑)
     スリランカ、やっぱりいいですねー!!!
     穏やかな空気が漂います。

     表紙の倍賞美津子似の女性の表情もステキです(@^▽^@)
     スリランカって、こんなタイプの柔らかな表情の方ばかりですよね。
     あくの強いタイプが少ないですし。

     給食センターの車のやりとり、楽しいですねー。
     エンリケさんのうれしさが、伝わりました!
     不思議な漢字のバスや車が、あいかわらず活躍していてうれしくなります。

     アヌラーダプラをはじめ、エンリケさんの旅程の3日目までは、私が訪れていない所ばかりなので、知らないことを教えてもらえます。
     実は我が家で、「私が遺跡を訪れる際のルール」があります。
     シーギリアのように、乗り物を降りて、すぐ観光できるような所や、トゥルム遺跡のように人が多い所はOKです。
     ただ、広い敷地に遺跡が点在していて、一つの遺跡からもう一つの遺跡まで行く途中に、ひと気のないような所があればNGです。
     タイヤミャンマーの遺跡で、日本人女性の悲しい事件があったからです。
     そんな理由もあり、まだミャンマーを訪れる機会に恵まれていないのです…。
     
     旅の初日から、ラッキーな事や嬉しい事が始まり、本当に良かったですね(^^♪
     これからどんどん盛り上がっていきそうなスリランカ旅。
     次回も楽しみです!

                   町子
     
     
    2016年03月13日16時35分返信する 関連旅行記

    リアル旅番組の旅

    川岸 町子さん

    こんばんは。スリランカ旅行記に早速ご訪問いただきまして、ありがとうございます!

    海外旅行はもう何十回と経験していますが、スリランカほど地元の方々との自然な触れ合いや、同じ旅行者同士の交流ができた国はなかったですね。

    まさに“リアル旅番組”と言ってもいいくらいの経験ができた旅で、こうして旅行記を作っている最中も、そういえばこんなことがあったな〜としみじみした気分に浸ることができて、一度で二度おいしい旅になっています(笑)。

    > 表紙の倍賞美津子似の女性の表情もステキです(@^▽^@)
    > スリランカって、こんなタイプの柔らかな表情の方ばかりですよね。
    > あくの強いタイプが少ないですし。

    本当に。人物写真を撮るのが苦手なわたしでも、向こうから自然といい表情になってくれますね。

    > 実は我が家で、「私が遺跡を訪れる際のルール」があります。
    > シーギリアのように、乗り物を降りて、すぐ観光できるような所や、トゥルム遺跡のように人が多い所はOKです。
    > ただ、広い敷地に遺跡が点在していて、一つの遺跡からもう一つの遺跡まで行く途中に、ひと気のないような所があればNGです。
    > タイヤミャンマーの遺跡で、日本人女性の悲しい事件があったからです。
    > そんな理由もあり、まだミャンマーを訪れる機会に恵まれていないのです…。

    なるほど、それでミャンマーやラオスをまだ訪れていないわけですね。

    今回の旅でもポロンナルワで一人、欧米系の女性が単独で遺跡地区を自転車で回っているのを見かけましたが、奥の方に行くとひと気がなくなるから要注意ですよね。

    その女性はガタイがいい方だったので、まあ心配はいらないなと思って特に気にならなかったのですが、ほっそりした日本人女性は狙われやすいですよね。

    どちらかというとわたしの旅行記は男性視点で書かれているので、そんなふうに女性視点で指摘してくださると、女性の方も安心してわたしの旅行記を参考にできますね!

    スリランカはツアーで訪れるよりも個人旅行で訪れた方が圧倒的に楽しいし、旅番組のような非日常感が味わえると思うので、多くの人に参考にしてもらいたいですね。
    2016年03月13日19時04分 返信する
  • 旅の終わり

    エンリケさん、おばんでした!
    そしてお疲れ様でしたp(^-^)q
    最後まで中身の濃い旅行記、二度繰り返し拝見!
    ほんのトランジットでも、
    しっかり歴史をご理解され、伝えて下さるので、こちらは初めて知る事がいっぱいです。

    私はフランクフルトへは行ったことないので、金融経済都市の顔と旧市街の趣のある可愛らしい顔を見せて頂きました。
    赤砂岩の建物、堂々としていますね。
    三角屋根のロマンチック街道っぽい愛らしさも、ひかれます(^-^)

    一番さすが〜とうなった(笑)所は、フランクフルトの大聖堂やケルンの大聖堂と、サグラダファミリアの進捗 のお話です!
    そんな比較で、視点を変えて眺めると、旅がますます楽しくて、濃くなりますね‼
    エンリケさんに、ガイドをして頂きたいですよー(笑)

    GWの旅、伝えて下さり、ありがとうございました(^-^)
    え〜と、引き続きですが...例の...(笑)

    町子
    2016年02月29日20時48分返信する 関連旅行記

    時空の旅。

    川岸 町子さん

    こんばんは。ドイツ・アイルランド旅行記、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

    しかも、二度も繰り返して読んでいただいて。

    昔から西洋史が大好きだったので、本を読んだりして学んだ歴史的事件を思い浮かべながらその場所を歩くと、単に東洋から西洋へ、横軸の旅をしているだけでなく、現在から過去へ、時空という縦軸の旅をしている気分にもなれるものですね。

    > 三角屋根のロマンチック街道っぽい愛らしさも、ひかれます(^-^)

    ドイツと言えば木骨組のかわいらしい建物ですよね。
    いかめしい超高層ビル群の中にあるのは、札幌市の時計台のようでもありますよね。
    さすが景観を大事にするヨーロッパの国だけあって、あれほどまではビルが間近に迫っていませんが・・・。

    > 一番さすが〜とうなった(笑)所は、フランクフルトの大聖堂やケルンの大聖堂と、サグラダファミリアの進捗 のお話です!

    わたしもこの旅行記を作成しているときに2026年完成と知りましたが、あと10年で中央部にあれほど高い塔を建てるのは、まあ無理でしょうね(笑)。

    > GWの旅、伝えて下さり、ありがとうございました(^-^)
    > え〜と、引き続きですが...例の...(笑)

    次はいよいよあの国に行きましょうかね。
    またまた長い旅行記になりそうです。
    2016年03月01日23時20分 返信する
  • ギネス。雨の国〜サグラダファミリアまで。。。

    ☆何度か訪れて頂いてましたので、こちらの掲示板にもコメントを!

    芸術にはかなり造詣が深くていらっしゃるのですね。素敵な彫像が〜

    フランクフルト中央駅は何処かしらデンマークの古い駅にも似て荘厳な感じが有るし、ラートハウスなどもオランダやデンマークの建物と酷似した作りが素敵ですよね。《デンマークしか行ってませんけれど》

    ヨーロッパを制覇する勢いで中世から近代まで歴史画を見る思いで拝見中、思いがけず”サグラダファミリア”の動画が入っていたり〜

    バルセロナの”愛の教会サグラダ”を見たのは36年前ですが、未だに建造中!!200年計画で建築すると云ってましたね。

    それがヨーロッパの魅力なのかしら?[Build & scrapの国]日本からは想像もつかない長丁場です事!

    ☆好い面も悪い面もお手本になるヨーロッパが大好きなのですね!
                               〜see you〜
    2016年02月29日11時15分返信する

    最近は興味がシフトして・・・。

    salsaladyさん

    こんばんは。ご訪問ありがとうございます。

    > ☆好い面も悪い面もお手本になるヨーロッパが大好きなのですね!

    ヨーロッパも最近は物価が高い割には経済が停滞気味で、中東からの難民問題もあって、以前のようには楽しめなくなりましたね。

    マニアックなスポットを旅しているせいかもしれませんが、日本人の若者に会うこともほとんどなくなってしまいましたし・・・。

    それに比べ、アジアは物価が安くて活気もあって、日本人や現地の方々との出会いも多いですね。

    やはり、いろんなところを巡ってこそ、分かる事実というのもあるのかなと思います。
    2016年03月01日22時49分 返信する
  • いつもご訪問をいただき、ありがとうございます。

    エンリケさん

    いつもご訪問頂き、ありがとうございます。私も時折エンリケさんの旅行記を見させていただいています。ヨーロッパの国々は正に「大人の街」と言ってもよいような都市をたくさん回られているのですね。

    私はポルトガル、イギリス、ドイツ、フランス、ギリシャ、チェコ、バルト3国、デンマーク、ノルウェイ、スイス程度を回っただけです。アイルランドはいつか行きたいと思っている国です。今回エンリケさんの旅行記を拝見して、ますますその思いが募ってきました。

    これを機会にフォローさせて頂ければと思います。よろしくお願いします。

    ありがとうございました。

    Tamegai
    2016年02月28日17時29分返信する

    こちらこそご訪問ありがとうございます。

    Tamegaiさん

    こんばんは。こちらこそご訪問いただき、ありがとうございます。

    最近はヨーロッパの国々に飽きてきて、関心がアジアにシフトしているところですね。

    Tamegaiさんはアジアのいろいろな国に住んだ経験がおありなんですね。

    “旅行”ではなく“居住”という視点からの旅行記、非常に興味深いものがありますね。

    わたしもまた、訪問させていただきます。
    2016年03月01日22時32分 返信する
  • そっくり!

    壮観ですね。
    ケルト美術の奥深さ。
    美しい美術品の数々に、ケルトの歴史を勉強させていただきました(^^)

    クローニーカヴァンマンの復元想像模型・・・・フランスの人気コミック「アステリクスとオベリクス」の登場人物によく似ています。
    鼻が丸いところなんかが…(笑)

       ↓
    http://blogs.yahoo.co.jp/turu_ga_tamashii_2/11919295.html

    このコミックは紀元前50年位のカエサルのガリア遠征の時に、対抗したガリア人たちの物語をおもしろおかしく子供向けに描いたものなんですけど、ガリア人もケルト系。

    昔の生粋のケルトに人って、こんな顔だったんだ〜〜〜ととても興味深く読ませていただきました。

    いつか訪れたいアイルランド。
    出来れば新緑の季節に行きたいなぁ。


    2016年02月23日19時54分返信する 関連旅行記

    オレンジ色の髪・・・。

    konomiさん

    こんばんは。アイルランド旅行記にご訪問ありがとうございます。

    “アステリクスとオベリクス”、確か塩野七生の“ローマ人の物語”にもでてきましたね。

    このイラストのオベリクスはオレンジ色の髪の毛をしていますが、クローニーカヴァンマンの髪の色もオレンジ色・・・オレンジ色の髪がケルト人の特色と考えられているのでしょうかね。

    > いつか訪れたいアイルランド。
    > 出来れば新緑の季節に行きたいなぁ。

    アイルランドの田舎は緑がきれいで癒されますよ。

    ぜひ、雨具の用意をして新緑の季節に行ってみてくださいね!
    2016年02月27日20時46分 返信する

    RE: オレンジ色の髪・・・。

    エンリケさんこんにちは

    > “アステリクスとオベリクス”、確か塩野七生の“ローマ人の物語”にもでてきましたね。
    >
    >

    ヴェルチンゲトリクスですね?
    佐藤賢一さんの小説「カエサルを撃て」ではヴェルキンゲトリクスという名前でしたけど・・・。

    ローマ人の物語の中でも特に面白いと思った巻です。

    > このイラストのオベリクスはオレンジ色の髪の毛をしていますが、クローニーカヴァンマンの髪の色もオレンジ色・・・オレンジ色の髪がケルト人の特色と考えられているのでしょうかね。


    ほんとだ・・・オレンジ色だ!
    気が付きませんでした。
    そういえば、イギリスやアイルランドでは赤毛は気が強い・・なんて言われているそうですね。
    ケルトの血筋は性格が熱いんでしょうね(笑)


    2016年02月28日09時24分 返信する

    赤毛のアンもアイリッシュ?

    konomiさん

    こんばんは。早速お返事ありがとうございます。

    >> “アステリクスとオベリクス”、確か塩野七生の“ローマ人の物語”にもでてきましたね。
    >
    > ヴェルチンゲトリクスですね?
    > 佐藤賢一さんの小説「カエサルを撃て」ではヴェルキンゲトリクスという名前でしたけど・・・。

    言葉足らずでお返事してしまいました。

    “ローマ人の物語”に出てきたのは、“実際の人物”としての“アステリクスとオベリクス”ではなく、“その漫画自体”のことです。

    以下のURLの方のブログにもあるように、“アステリクスとオベリクス”は、フランスだけでなく、塩野七生氏の活躍しているイタリア、そしてヨーロッパ全体で馴染みの漫画だそうですね。

    http://ameblo.jp/petronius/entry-10049954065.html

    そしてヴェルチンゲトリクスはアステリクスのモデルだとか。

    こんなふうに話がつながると面白いですね。

    また“ローマ人の物語”を読み返してみたくなりました。

    >> このイラストのオベリクスはオレンジ色の髪の毛をしていますが、クローニーカヴァンマンの髪の色もオレンジ色・・・オレンジ色の髪がケルト人の特色と考えられているのでしょうかね。
    >
    > ほんとだ・・・オレンジ色だ!
    > 気が付きませんでした。
    > そういえば、イギリスやアイルランドでは赤毛は気が強い・・なんて言われているそうですね。
    > ケルトの血筋は性格が熱いんでしょうね(笑)

    そういえば、あの“赤毛のアン”もアイルランド系という説があるらしいですよ。

    “風と共に去りぬ”のスカーレット・オハラといい、夢見がちで癇癪持ち、そして陽気さが売りのアイリッシュは、物語の主役としては適役なのでしょうね(笑)。
    2016年02月28日18時35分 返信する
  • 夜の九分いいですね

    エンリケさん、こんにちは

    ご訪問&ご投票ありがとうございます

    以前私も昼間ですが、ツアーで家内と九分にも行きましたが、夜の九分は良い雰囲気がでていていいですね

    家内が、台湾はもう一度行ってもいいと言っていますので、次回いつになるやら、行くときは夜の九分に行けたらと思いました

    参考になる旅行記、拝見させて頂きありがとうございます

             さんぽ
    2016年02月23日14時03分返信する 関連旅行記

    台湾は再訪したい国ベスト5に入りますね。

    さんぽさん

    こんばんは。九分の旅行記にご訪問ありがとうございます。

    九分はさすがに内外に宣伝している大観光地だけあって人が多かったですが、基山街の端の海の見えるエリアでは、夕方から夜にかけて、暮れゆく景色を眺めながら、静かな雰囲気に浸ることができました。

    たくさんの人々でひしめき合っている中、自分なりのスポットを見つけてたそがれるというのもいいものですよね。

    わたしも台湾は再訪したい国ベスト5に入っている国です。

    距離も近いので、また近いうち再訪できたらなと思います。

    さんぽさんもいつか台湾を再訪できるといいですね。
    2016年02月27日20時20分 返信する
  • 行って見なければ

    エンリケさん、おばんでした。
    行って見なければ、わからない事が沢山伝わりました。
    カトリック教会と国教会の違い。
    これ程まで重いイギリスとの関係。
    前回の旅行記の、どの国から来たのか、との質問と返答。
    雨が多かったようですが、雨が作りあげた風土や自然。
    なるほどなぁと思いました。

    あ!ビニールのくしゃくしゃは、何だかわかりませんけど(笑)

    また、博物館がお好きなエンリケさんには、博物館のハシゴというお時間ができたのですね。
    きっと有意義だったと思います‼
    しかも無料だなんて、やはり芸術や文化の造詣が、日本と違うんだなぁ。
    今回メキシコで考古学博物館に、感動、感服しました。
    ご覧になった4000年も前の展示物は、ずいぶん桁違いですね〜!
    保存状態の良い遺体までとは、驚きです〜〜。←かなり怖い?

    ヨーロッパから別の世界の地域に今度はお出かけでしょうか?
    新しい旅を楽しみにしてますp(^-^)q
    町子
    2016年02月22日20時36分返信する 関連旅行記

    旅は社会勉強でもありますね。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    > カトリック教会と国教会の違い。
    > これ程まで重いイギリスとの関係。

    ヨーロッパのほかの国だったら、旧教(カトリック)が弾圧する側で、新教(プロテスタント)が弾圧される側なのですが、アイルランドの場合は見事にそれが逆さまになっていて、なんとも奇妙な感じになりますね。

    現在はEUからの離脱問題で揺れていますが、英国はヨーロッパの異端児なんだなと、改めて思いますね。

    > あ!ビニールのくしゃくしゃは、何だかわかりませんけど(笑)

    あれが理解できる感性の持ち主はいるのでしょうかね(笑)。

    > また、博物館がお好きなエンリケさんには、博物館のハシゴというお時間ができたのですね。

    アイルランド名物の“雨”だったので、ほかに何もできなかったという理由もありますが(笑)、各国の主要な博物館を周るというのは、世界遺産を周るのと同様に、ひとつの旅の目的でもありますね。

    > 今回メキシコで考古学博物館に、感動、感服しました。

    メキシコシティの国立博物館!
    わたしもぜひ行ってみたい博物館のひとつです。

    あのケツァルコアトルやチャックモールもご覧になったのでしょうか?
    旅行記のアップが楽しみですね。

    > ヨーロッパから別の世界の地域に今度はお出かけでしょうか?

    できればメキシコにも行ってみたいところですが、やはり治安が心配・・・。
    イスラム圏は非常に不安があるしで、いざヨーロッパ以外といっても、なかなか行きたい場所が見つからないですね・・・。
    2016年02月23日23時06分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

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