g60_kibiyamaさんのクチコミ(80ページ)全6,029件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:4.0
岡本太郎作の縦5.5m、横30mの巨大壁画です。渋谷駅構内、JRから京王井の頭線への連絡通路に飾られています。第五福竜丸が被爆した際の水爆の炸裂の瞬間がモチーフとなっていて、悲惨な体験を乗り越え、再生する人々のたくましさを描いたとされています。まさか日々の通勤で見やる人がいるとも思えませんが、もしかしたらアングルを選んでしらっとスローシャッターを切ったなら、「もはや誰も足を止めない」が絵になったりして…などと思ってしまいました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:3.5
その存在はかなり前から知っていましたが、「どうせハチ公前が待ち合わせの名所だから分散させたいだけだろう」と思ってました。なぜ渋谷にモアイ?という疑問なぞまったく持たず。今回改めて確認してみたら「新島のモヤイ像」なのでした。モヤイであってイースター島のモアイではないのです。モヤイとは新島の方言で「力を合わせる」という意味。伊豆諸島・新島のプロモーションだったとは! ま、それだけ「モアイ」のフォルムについても無知だというだけですけどね。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:3.5
西国三十三か所、第3番札所の粉河寺の大門手前にあります。創建年代は不詳で土地の氏神という位置づけの神社です。固有の社名が伝わっておらず、何より樹齢1000年を超えるという大楠が境内のすべて、と言っても過言ではない迫力です。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:3.5
現在、碑がある場所はリーガロイヤルホテル京都のほぼ正面あたりです。新選組が屯所を西本願寺から不動堂村へ移転したのは、1867年(慶応3年)6月15日で、12月の王政復古の大号令で伏見奉行所へ引き払うまでの半年間、ここを本拠としていました。御陵衛士の伊東甲子太郎を惨殺した油小路の変もこの時期で、ゆかりの本光寺も堀川通りを渡って1ブロック奥の場所です。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:3.0
二年坂へと石段を下りたところに駒札が立っていました。美人画の挿絵で一世を風靡した人気画家、竹久夢二。まさに大正ロマンの象徴的な画家ですね。とはいえ百年を経過した令和の世では知名度はさほどでもないでしょうか。寓居ということでこの地の滞在はわずかだったようです。平日でしたが人気観光エリア、二年坂の人込みにすっかり紛れているというか、撮影時は疲れ果てて碑の真横に腰かけていた男性が立ち上がるのを十数秒待つことになりました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 距離的には全然遠くありませんが、とにかく人込みに紛れます
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:3.5
賀茂川と高野川の合流点にかかる橋です。かなり歴史がある橋らしいですが、現在の橋が架けられたのは昭和初期とのこと。橋長142メートルは鴨川にかかる橋のなかでは最長なのですね。このときは京都御苑をじっくり見てまわってから、この橋の中央までいって合流点の鴨川デルタを目に焼き付け、さらに賀茂川左岸を上賀茂神社まで進みました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:3.5
賀茂川が高野川と合流する地点から、上賀茂神社を目指して賀茂川の左岸を上流へとずっと遡りました。北大路橋と北山大橋の間、京都府立植物園沿いに800メートルほど続く小径がこの「半木の道」です。春は桜の名所だそうですね。5月下旬ですっかり葉桜でしたが、よく晴れた日だったので賀茂川の流れも三条、四条あたりの感じとはまったく違って楽しめました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:4.0
御影堂の南側に並んで建っているのが阿弥陀如来を本尊として祀る阿弥陀堂です。御影堂と同じく1895年(明治34年)に落成して、国の重要文化財に指定されています。東本願寺は御影堂と阿弥陀堂の位置関係が西本願寺とは逆なんですね。建物の詳しい建築様式の識別力はまだまだ身についていませんが、御影堂とは高さが異なるのでさすがに東西本願寺の雰囲気の違いはわかるようになりました。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:3.0
それにしても日比谷公園の中には「なぜそれがここに?」というモニュメントや遺構が多くて、意外性を感じて楽しい場所ですね。こちらは1875年(明治8年)に築造された京橋の欄干柱で、1922年(大正11年)の架け替えの際に移されました。昔は京橋川という川がありそこに架かっていたとのこと。現在も京橋は地名として残っていますが、戦後川は埋め立てられてしまい、親柱だけが当時あった場所に残されていますが、この欄干柱のみ日比谷公園に。なかなか不思議です。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年09月28日
総合評価:3.5
「江戸城」を意識して散策するまでは「竹橋」は東京メトロ東西線の駅で、毎日新聞のあるパレスサイドホテルのある場所、という認識だったのですが、実際の「竹橋」は地下鉄駅からは少し離れているのですね。現在の竹橋は1993年(平成5年)にかけ直されています。清水濠にかかり、この橋の西北側は北の丸公園が代官町通りが通っているので交通量も多いです。代官町通りとして一般道として通り抜けられるようになる前は江戸城内曲輪15門のひとつ、竹橋御門がありました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年09月28日
























