g60_kibiyamaさんのクチコミ(77ページ)全6,029件
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:3.5
大泉水のアクセントとして浮かぶ小島でよく見るとアーチ状の石組になっています。柳沢吉保が造園した当時は存在しておらず、明治期に岩崎家が所有することになってから、付け足されたものである、と説明があったのでオリジナルではないのかと少々がっかりしました。しかしながら、紀州の名勝をの景観を八十八境として映し出す六義園において、本家和歌の浦には蓬莱島がしっかり存在していたのですね。そこを踏まえて「足りない」と考えたのなら実にアッパレですね。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:4.0
皇居一般参観のハイライトのひとつです。実は江戸城の遺構を強く意識して参加したのですが、こちら長和殿のスケールには圧倒されました。建物前の広い東庭はお正月の一般参賀で皇族の方々がお出ましになって手を振る場所です。京都の三十三間堂は長さ118メートルですが、長和殿はそれをはるかに上回る163メートルでした。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:3.0
駿河台の杏雲堂病院の敷地内にあります。ただ特に説明版は見当たらず、大きな石に文字が刻まれているだけ、でした。周囲の史跡に思いを馳せると江戸時代に大きな武家屋敷が立ち並んでいたイメージは薄いのですが、江戸城までの距離はそれほどでもないので旗本屋敷が並んでいても不自然ではありません。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:3.5
神田橋は日本橋川にかかっています。日本橋川の上は首都高が走っていて、「神田橋」は出入り口としての名称のほうが有名かもしれません。上流側には錦橋、下流側が鎌倉橋。かつてはここに江戸城の神田橋門があり、江戸城の築城期は建築資材を陸揚げするのに重要な場所だったそうです。
- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:4.0
神田明神に南側からアクセスすると正面にそびえる壮麗な門です。再建は1975年(昭和50年)なので建造物として新しい部類と言えるでしょう。ここも戦災にあっているので先代の門はわかりませんが、単に新しいだけでなく、各所に精緻な細かい文様や彫刻が散りばめられていてとても魅力的でした。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:3.5
徳山五兵衛は17世紀なかばの明暦の大火後に、本所エリアの開発を任された奉行のひとりだそうです。掘割の開削や湿地の埋め立て、道路整備などのちの本所の基礎を築いたと言われる人物です。その功績により、この場所に屋敷が建てられ、この徳山稲荷は屋敷内にあった稲荷社と、五兵衛の御霊を合祀したものだと言われています。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:3.5
四天王寺境内の南西側にあるお堂です。紙衣仏(かみこぶつ)をお祀りしているため紙衣堂ともいい、紙の衣を着て修業した羅漢さんを形どったこの仏さんは病気回復に功徳があるといわれています。おおさか十三仏霊場の第4番札所でもあります。
- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
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投稿日 2023年02月12日
総合評価:3.5
戦前の日本を代表する作曲家、滝廉太郎。「花」「荒城の月」など23年の短い生涯で多くの名曲を残しました。官僚だった父の転勤に伴い、日本各地を転々としたようですが、15歳で東京音楽学校(現在の東京藝大)に入学してからの約7年間はこの東京の一番町で暮らしていたそうです。21歳でドイツへ留学したものの、肺の病で帰国、故郷・大分で生涯を閉じています。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月12日

























