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g60_kibiyamaさんのトラベラーページ

g60_kibiyamaさんのクチコミ(38ページ)全6,029件

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  • 混む前に行く雷門、仲見世がクセになって…(笑)

    投稿日 2023年07月06日

    雷門 (風雷神門) 浅草

    総合評価:4.0

    正式名称は風雷神門。浅草寺の総門であり、言わずと知れた浅草の象徴でもあり、「東京」×「インバウンド」でまず連想する場所です。だからこそ、なのですが早朝混み合う前に人気のない雷門と仲見世にアクセスするとなんだかワクワクしてしまいます。この時間帯しか撮れない!と思うからです。この感覚…実は雷門に限らないのですが、最初に雷門が教えてくれた、と言っても過言ではありません。2022年4月…朝7時過ぎにまた楽しんできてしまいました。

    旅行時期
    2022年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    午前7時なら…
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 【阿弥陀如来坐像】高さが約180センチの阿弥陀如来像

    投稿日 2023年07月06日

    浅草公園 浅草

    総合評価:3.5

    エリアとしては西境内の一角なので「浅草公園」と分類しましたが、像の位置は南東端で浅草寺本堂にだいぶ近い場所です。銅製で高さが約180センチもあり、17世紀末に造られたものだそうです。江戸・小伝馬町の鋳物師、宇田川善兵衛重賢と銘文にあります。のちに脇侍像が加えられ、一時は阿弥陀三尊像となったようですが、現在は失われています。戦災を乗り越えてきた江戸鋳物師の作風を伝える貴重な作品ですね。

    旅行時期
    2022年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 新館は前川國男設計

    投稿日 2023年07月03日

    東京都美術館 上野・御徒町

    総合評価:3.5

    上野恩賜公園内にある都立美術館です。若松市(現在の北九州市)の石炭商が寄付した設立資金をもとに1926年(大正15年)に「東京府美術館」として開館しています。1975年(昭和50年)には前川國男設計で現在の新館が完成しました。新聞社等とともに行う特別展や学芸員が立案する自主企画展を多数開催し、近現代美術を紹介しています。

    旅行時期
    2022年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5

  • 【大門(総門)】誰もが知っているのになんとなく存在が軽いのには理由が…?

    投稿日 2023年07月06日

    増上寺 三田・田町・芝浦

    総合評価:3.5

    増上寺の表門・総門です。すぐ東側に「芝大門」の交差点があり、港区の区道がこの門を通っています。住所として「芝大門」があるように、ランドマークとしても人々に広く知られている門なのですが、文化財の門をこれだけ頻繁にクルマが自由に行き来しているのだとしたらちょっと違和感があります。突き当たりの三解脱門と比較しても(総門~三門という)建築物としての格差がありあり、です。実はこの門、明治時代に増上寺が返上、東京府に寄付されたものの、東京都の台帳から抜け落ちていて長らく所有者不明の時代が続き、近年老朽化問題が表面化したのだそうです。2016年(平成28年)になって、東京都は「資産的価値はない」と解釈し、増上寺に返還(無償贈与)されることになり、ようやくその翌年に耐震補強・外観の化粧直しが行われたとのこと。なんとも言えない歴史を持つ門なのでした。

    旅行時期
    2022年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 【上杉謙信霊屋(参道)】武田信玄・勝頼の供養塔とかなり近い距離に!

    投稿日 2023年07月06日

    高野山奥の院 高野山周辺

    総合評価:3.5

    一の橋の先から御廟橋の手前まで、実に多くの供養塔が並んでいます。これだけあると維持管理も大変でしょうが、さらに新規の場所取りは大変なんだろうなあ、などと思います。特に戦国武将の供養塔が数多くあり、予め案内図を入手しておくことをお薦めします。
    せっかく来たので…と思い、片道2キロちょっとの道を徒歩で往復しましたが、それでも見つけられない供養塔もいくつかありました。その中ですぐにわかったのが武田信玄・勝頼の供養塔。でも参道を挟んで建っている上杉謙信・景勝の廟堂は行きに見つからず帰りに見つけました。参道を挟んでまさに目と鼻の先の距離でした。とにかく高野山に供養塔を建てることが一流の証、とでも言いたげなオールスター級の戦国武将ラインナップでした。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 【童男堂】江戸前期の建築物と見られ、注目したいお堂

    投稿日 2023年07月06日

    粉河寺 岩出・紀の川

    総合評価:3.5

    和歌山県指定文化財です。本尊に千手観音の化身とされる童男大士(どうなん-だいし)を祀ります。大門を過ぎて中門までの参道左手にはいくつもの建物がありますが、朱塗りのこのお堂には目が留まります。棟札に1679年(延宝7年)とあり、江戸前期の建築物と見られています。重要文化財指定の4棟には含まれませんが注目したいお堂だと思います。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    バリアフリー:
    3.0

  • 壇上伽藍や金剛峯寺に近いので訪れやすい

    投稿日 2023年07月06日

    常喜院地蔵堂 高野山周辺

    総合評価:3.5

    地蔵堂は朱塗りの入り口が格別目立つ建物でした。常喜院は弘法大師のの十大弟子の一人である実恵上人の開基と伝わります。ということは9世紀前半ということになりますね。その後さまざまな変遷を経て、明治初期にこちら「六時の鐘」の隣地に移って再興しました。壇上伽藍や金剛峯寺に近く、とても訪れやすい場所です。本尊の子安延命地蔵菩薩は重要文化財で、平成に入って新たな地蔵堂が落慶したそうです。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 【白山宮】9世紀に加賀の「白山比神社」を勧請

    投稿日 2023年07月06日

    日吉大社 大津

    総合評価:3.5

    日吉大社はまず西本宮を訪れてから、東本宮へと向かいました。その途中にまず現れたのが宇佐宮で、続いて現れたのがこちら「白山宮」です。9世紀に加賀の「白山比神社」を勧請したものです。いまでは白山信仰を伝える神社は全国に広がっていますが、宇佐宮同様、8世紀後半の延暦寺創建から100年も経たないうちにこうした信仰のネットワーク(豊前、加賀→近江)が張り巡らされたことは驚きです。こちらも拝殿・本殿が日枝造りで対になっています。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 【毘沙門堂】本堂の東側に観音堂と並んで建っています

    投稿日 2023年07月06日

    石山寺 石山寺周辺

    総合評価:3.5

    毘沙門堂は、本堂の東側、硅灰石の南に広がる平坦な場所に観音堂と並んで建っています。堂内には兜跋(とばつ)毘沙門天(重要文化財)・吉祥天・善膩師童子(ぜんにしどうじ)が祀られており、その建築年代は、江戸中期の1773年(安永2年)とされています。残された棟札や寺蔵文書から、大坂で加工し、現地で組み立てた造営方式が判明しているそうです。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 【車返しの桜】見事な枝振りの桜の木

    投稿日 2023年07月06日

    京都御苑 今出川・北大路・北野

    総合評価:3.5

    京都御苑を代表する桜の銘木です。二条城への行幸でも知られる後水尾天皇があまりの美しさに御車を返して鑑賞したと伝わります。その見事な枝振りは京都御所への参観者出入り口の近くにあるせいもあり、多くの人の目に留まります。この年、訪れたのはすっかり葉桜になってからでしたが、あ、そうこれこれと足を留めました。品種はサトザクラの一種で「御所御車返し」というそうです。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 【片岡橋】参拝者はこちらを通ります

    投稿日 2023年07月06日

    賀茂別雷神社(上賀茂神社) 今出川・北大路・北野

    総合評価:3.0

    楼門から中門へ向かうときに渡る屋根のかかった橋です。1日でたくさんの場所を訪ねようと焦っていたせいもありますが(笑)、「あ、屋根がかかってる」ぐらいの感想で通過しました。あとで境内図を確認してみると摂社・片岡社に対応した橋でした。朱塗りの楼門正面の玉橋は通行禁止になっていたので参拝者は皆ここを通るようです。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 【言社】十二支の守り神である七つの社

    投稿日 2023年07月06日

    下鴨神社(賀茂御祖神社) 下鴨・宝ヶ池・平安神宮

    総合評価:3.0

    下鴨神社の中門をくぐり、本殿はともかく拝殿までは撮れそうかな?と思っていたらその前に小さな社がいくつも並んでいました。「言社(こと-しゃ)」と言って十二支の守り神だそうです。でも十二支なのに七か所。一言社が二つ、二言社が二つ、三言社が三つ、で「子」と「午」以外は干支を二つ担当しています。まったくもってなぜ?ですが祀られている七柱、大国魂命、國魂命、大国主命、大物主命、大己貴命、志固男命、八干矛命を十二支に振り分けて参拝者に親しみを持たせたのかもしれません。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 特別拝観の価値、ツウならどう評価?

    投稿日 2023年07月04日

    大徳寺 今出川・北大路・北野

    総合評価:3.0

    たまたま関西旅行と日程が合い、これはチャンスなのかと思い、5月下旬、2023年度特別拝観に参加してみました。20人前後のガイド付きミニツアーが30分置きに催されていました。所要時間は40~45分。とにかく見たかったのは国宝・唐門なのですが、基本撮影禁止とのこと。勅使門、山門、仏殿、法堂と進み、最後が唐門でした。重要文化財指定の各々の堂宇には触れないよう厳重注意で特別拝観は進行。で最後の唐門だけは写真撮ってもいいよ、のサービス。ほかの参加者に混じって納得できる撮影ができるはずもなく…なわわけですが、冷静に考えて、特別拝観2000円也についてきたパンフを改めて見て愕然。その唐門のベストショット。改修中なので「方丈」は拝観対象から除外、を鑑みると説明内容はともかく割高なのではないでしょうか。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 小川通下長者町南東角は宝永の大火後の移転先

    投稿日 2023年07月04日

    茶屋四郎次郎邸跡 二条・烏丸・河原町

    総合評価:3.0

    茶屋四郎次郎邸は長らく新町通蛸薬師東南角にあり、4トラの指定住所もそこなのですが、屋敷は1708年(宝永5年)の大火によって焼失し、小川通出水上ルに移転したのだそうです。そのため小川通の西側に「茶屋町」という住所が残されています。近畿農政局の敷地の北西角、小川通下長者町南東角に埋もれるようにして古びた石柱がありましたが、こちらも茶屋四郎次郎ゆかりの地であることには違いないようです。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 【清雪門】かつては本宮の北門だったと伝えられる「不開門(あかずのもん)」

    投稿日 2023年07月06日

    熱田神宮 金山・熱田

    総合評価:3.0

    南門から入ると「楠之御前社」のところを右折してメインの参道の一本東側に東面している築地塀つきの古い門です。かつては本宮の北門だったと伝えられ「不開門(あかずのもん)」とされていました。天智天皇の時代(7世紀なかば)に一度外に持ち出された神剣が戻ったことから、以来門を閉ざしたのだそうです。それでなくても本宮の北側は現在でも神聖な場所で想像に難くありませんが、いつの時代か移築して境内の南寄りにあるわけですから、時代とその建造物の価値についても語るべき、と思いました。万が一、築1300年なら、とんでもない文化財ですからね。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 知立駅ホームではスイッチバックで山線・海線を振り分け

    投稿日 2023年07月04日

    名鉄三河線 豊田

    総合評価:3.5

    岡崎城を訪ねた後、名鉄西尾線の分岐駅・新安城、名鉄三河線の分岐駅・知立で途中下車して駅の様子を観察してみました。
    名鉄三河線は豊田市の猿投駅から碧南市の碧南駅までの始終点を含んで23駅、39.8kmの路線。知立駅ホームでは各電車の発車方向が同じなので確認してみると、配線がスイッチバック状になっていて、運行は北へ向かう山線と南へ向かう海線に分かれていました。出入りしていたのはおもに6000系のようでした。

    旅行時期
    2023年05月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    乗り場へのアクセス:
    3.5
    車窓:
    3.5

  • ユニモール、サンロード、ゲートウォーク等と接続しているエリア

    投稿日 2023年07月04日

    メイチカ 名古屋

    総合評価:3.0

    いやあ名古屋駅周辺も地下街がとても発達していますね。現在地をイメージしないと確実に迷います。そんななかで「メイチカ」だけが23年3月で営業休止になっていました。ユニモール、サンロード、ゲートウォーク等と接続しているエリアですが、リニア中央新幹線工事に関連して、地下街の空調設備を更新するための閉鎖なのだそうです。3年を超える期間ということで各テナントが決断を迫られた感じがシャッターの貼り紙からもうかがえました。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    3.0
    バリアフリー:
    3.5

  • JR名古屋駅コンコースの地下にある商業施設

    投稿日 2023年07月04日

    名古屋中央地下通り (ファッションワン) 名古屋

    総合評価:3.0

    JR名古屋駅コンコースの地下にある商業施設で、アパレル関係のテナントを中心に17ブースほど集まっています。ザ・ノース・フェイスなどアウトドア系が目立つラインナップですね。駅構内を有効活用しつつ、とりあえず飲食店以外というくくりのようでした。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    お買い得度:
    3.5
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5

  • レディースファッション主体

    投稿日 2023年07月04日

    近鉄パッセ 名古屋

    総合評価:3.0

    正式には近鉄百貨店名古屋店ですが1998年(平成10年)のリニューアル以降「近鉄パッセ」という呼称だそうです。「パッセ」とはPassion(情熱)とEnergy(活気)を組み合わせた造語とのこと。最初は百貨店のなかの改装した特定エリアを指すものだとばっかり思ってしまいましたが、店舗全体が若者向けレディースファッションに特化しているようです。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    3.0
    バリアフリー:
    3.5

  • 昭和の中頃過ぎまで高山市役所でした

    投稿日 2023年07月03日

    高山市政記念館 飛騨高山・古川

    総合評価:4.0

    1895年(明治28年)から1968年(昭和43年)まで使用されていた町役場・市役所の建物です。高山市三町伝統的建造物群保存地区内の南端にあります。高山で市制がひかれたのは1936年(昭和9年)ですから、地元の人にはこの風格ある建物が昭和の中頃過ぎまで市役所だったんですね。南北ふたつの土蔵で構成された和洋折衷の2階建てで、古い街並みイコール江戸時代という短絡とならないところに価値があると思いました。

    旅行時期
    2023年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0

g60_kibiyamaさん

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