オランチチブさんのクチコミ(30ページ)全848件
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- 基本情報
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投稿日 2018年10月14日
総合評価:4.5
今年はまつたけが豊作と聞いて南信州豊丘村の堀越まつたけ観光に行ってきました。中央高速の松川インターチェンジを下りて20程走ると山の中にぽつんと集落が現れます。ここに堀越区民会館がありまつたけを食べることができます。松コース7000円と特コース11000円がありますが、焼マツタケがつくかつかないかの違いだけです。私たちは松コースを頼みましたが大きさといい臭い、味とも十分でした。今年は豊作ということで大勢の人でにぎわっていました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2018年10月06日
総合評価:4.5
小鹿野町にある、秩父札所32番法性寺の境内にはこの時期になると淡紅色の花が見事な秋海棠の花が咲きます。このお寺は山の中腹にあるため山門をくぐってから観音堂まで続く急な石段を登っていくのですが、この境内には至る所に秋海棠の花が咲いています。この石段を登った先には岩壁から張り出した舞台造りの観音堂があります。観音堂は、300年前の宝永4年に建立されたといわれている。観音堂からお船岩と呼ばれる岩壁を登り、鎖場もある急な山道を進んだ先に奥の院があるが更に往復1時間の登山が必要で体力と気力が必要となる。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年10月06日
総合評価:4.5
秩父札所の中でもっとも険しい難所に建つ秩父札所31番鷲窟山観音院。2体の石造りの仁王が鎮座した山門をくぐり約300段の急な石段を登った先には、見事な滝を背にした観音院の本堂があります。本堂をお参りしたあと背後の滝に目をやると滝が落ちる池には無数の鯉が泳いでいました。このお寺は境内やその周りの岸壁に無数の石仏が安置され、幻想の世界に誘われる。体力的にはきついと思ったが参拝の後はすがすがしい気持ちになった。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 急な石段を上る必要あり
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年09月29日
総合評価:4.5
秩父鉄道の白久の駅からまっすぐに谷津川沿いの山道を登っていくとあたりは緑一色になりその奥に札所三十番瑞龍山法雲寺がある。山の斜面に庭園と本堂があり、階段を上ったところに本尊の如意輪観世音が安置されている観音堂がある。この札所は花木の多く、四季折々さまざまな美しさを見せてくれる。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年09月29日
総合評価:4.5
石和温泉にあるスパランド内藤は多種多様の温泉がそろっているだけでなく、食事やリラクゼーションもある総合健康ランドです。宿泊も和室,洋室,和洋室があり禁煙,喫煙の好きな部屋をチョイスできます。今回は禁煙ツインに宿泊し温泉三昧してきました。マッサージも施術して心も体もリフレッシュしてきました。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2018年09月15日
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投稿日 2018年09月15日
総合評価:4.5
世界遺産白神山地の中心、十二湖にある青池とブナ自然林を歩いてみた。森の物産館キョロロまで車で行き、そこから10分ほど歩くと青池が見えてきた。前日の風雨のあとだったので湖面に緑の葉が落ちてそのコントラストでいっそう青く見えた。神秘的、まさにそんな言葉がぴったりな空間である。さらに青池から歩いていくと人の手がほとんど入っていない原生的なブナ林の自然林が広がっていた。ブナの林は森林浴を肌で体感するだけでなく音や臭いといった五感すべてで感じられるすばらしい空間だった。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2018年09月15日
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投稿日 2018年09月15日
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投稿日 2018年09月13日
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投稿日 2018年09月13日
総合評価:4.5
青函トンネル記念館から地下140mまで青函トンネル竜飛斜坑線もぐら号で向かうことができる体験坑道に行ってきた。日本一短い私鉄「青函トンネル竜飛斜坑線」と言われていて青函トンネル工事における作業員の移動や 物資の輸送などを目的として建設された。 青函トンネルにある2つの定点のうち、本州側の 竜飛定点(旧竜飛海底駅)に通じています。
斜度14度の斜坑を、わずか9分で海面下140mへと降りていく。地下に着くと実際に作業坑として使われた一角を展示エリアとしており掘削に使われた機械やその様子を写した写真パネルが展示されている。今年は青函トンネル30周年の年でもあり貴重な体験ができたと思う。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2018年09月13日
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投稿日 2018年09月13日
総合評価:4.0
外ヶ浜町の竜飛崎まで来ると岬の手前にに立っている歌謡碑がある。ご存知、石川さゆりの津軽海峡冬景色の歌謡碑である。この歌謡碑はちょっと変わっていて歌謡碑のボタンを押すと曲の2番から流れる。上野発の夜行列車から始まる津軽海峡冬景色の1番は竜飛岬とは関係ないからだろう。また音量がとてつもなく大きくてびっくりする。この地は強風が吹き荒れることが多いためボリュームを上げているのだというが、この日は殆ど風もなく岬中に大音量が流れていた。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 竜飛岬まで国道339号
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年09月13日
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投稿日 2018年09月13日
総合評価:4.5
津軽富士見湖畔にある富士見湖パークは12.4Haの広大な公園です。丹頂自然公園や野外ステ-ジ,ローラー滑り台などの遊具もありますが、やはり公園の中心の津軽富士見湖にかかる日本一長い木造三連太鼓橋の「鶴の舞橋」がこの公園のメインでしょう。青森県産のヒバを使用した全長300mの木製の橋です。橋の姿が鶴が空に舞う姿に見えるとも言われ、また、橋を渡ると長生きができるとも言われています。遠くに岩木山を眺めながらゆっくりと対岸へ向かいました。JR東日本のCMでも吉永小百合さんが眺めるシーンが印象的でしたね。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2018年09月11日
総合評価:4.5
むつ市内から車で40分ほど行くと活火山でもある恐山に到着します。三途の川を渡り日本三大霊場の一つである恐山菩提寺に入りました。この境内は1周3km程度の参拝コースがあり、順路通りに進むと約30分くらいで巡ることができます。その境内には火山岩で形成された136の「地獄」があり、「賽の河原」をはじめにさまざまな地獄があります。。石が多く積まれ、別世界に誘われたような気持ちになります。恐山には地獄だけでなく極楽もあります。恐山菩提寺に隣接する「宇曽利山湖(うそりやまこ)」は白い砂浜が広がり、極楽になぞらえ、極楽浜とも呼ばれています。砂浜を歩いていると、心地よい風が吹き、まさに極楽にいるようでした。今回、恐山を訪れ地獄から極楽へと歩いてきましたが、これにより生まれ変わって今後の人生を歩んでいこうと思いました。
- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2018年09月11日
総合評価:4.5
津軽海峡を隔てて北海道まで18kmの位置にあり8本州最北端の岬が大間崎である。下北半島の最北端でもあるのでアクセスは車のみでむつ市からも1時間はかかる。でも行くだけの価値はあると思う。まず岬に着くと「まぐろ一本釣の町 おおま」のモニュメントが飛び込んでくる。大間崎の看板より目立つのである。大間の漁師に一本釣りされた440キロのマグロがモデルになっているそうである。石川啄木の歌碑などもあり、対岸の北海道を眺めながら感慨深いものがあった。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2018年09月11日
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投稿日 2018年09月11日
総合評価:4.5
岩木山をバックに日本海が一望できるリゾートホテルです。今回は5階の岩木山を一望できる山側のツイン(534号室)に宿泊しました。大浴場はホテルですが温泉でメタケイ酸タップリの美肌の湯でした。露天風呂も最高でゆっくり旅の疲れを癒せました。夕食はバイキングでしたが和洋折中で地元の名産品を中心に美味しくいただけました。特に嶽キミと言われるトウモロコシと牛乳プリンは美味しかったですね。次回も青森旅行の際は、宿泊したいホテルの一つです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 山側のツイン
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 5.0
- メタケイ酸たっぷりの最高のお湯
- 食事・ドリンク:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2018年09月11日
総合評価:4.5
青森市内から車で20分の国道4号線の海側に建つのが浅虫さくら観光ホテルです。今回宿泊したのはオーシャンビューの和洋室で青森湾と湯ノ島が一望できる最高の部屋でした。青森ヒバの香りを満喫できる癒しの湯と眺望露天風呂で温泉の醍醐味を味わいました。夕食は陸奥湾でとれたホタテを中心とした魚介会席料理でとても美味しくいただきました。夜8時30分からロビーで行われる津軽三味線の演奏も心に響きました。また宿泊したくなるホテルです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- 国道4号線に面する
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
- 湯ノ島が正面に見える
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 海を眺めての露天風呂
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- ほたての料理
- バリアフリー:
- 4.5












































































































































