かぴうささんのクチコミ(14ページ)全608件
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投稿日 2020年02月25日
総合評価:1.0
ランチで利用しました。
八坂の塔の目の前にあり、二階の席からは塔を見ることができます。
ランチは7種類ほどの丼があり、どれも950円でこの辺りのお店にしてはリーズナブル。
お店の人も感じが良いし、塔が見える窓側の席に座れたし、ここまでは良かったのですが…
注文したカツ丼の肉質の悪さに唖然。
あまりにも質が悪く、もはや豚なのか何の肉なのかさえもわからないほどで、健康被害の恐怖を感じたほど。
上手く表現ができないのですが、肉の脂も人工的というか、お肉の脂ではない感じ。
どんな肉を使っているのか、保健所に連絡しようと思ったほどです。
今も写真を見ると吐き気がするほど最低なものでした。- 旅行時期
- 2020年02月
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投稿日 2020年02月24日
総合評価:4.5
地下鉄九条駅が目の前ですが、京都駅からも歩いて10分くらいのところにあります。
朝食なしのプランで2泊しました。
お部屋はスタンダードダブル。
狭い部屋ですが、清掃は行き届いていて、カラの冷蔵庫や空気清浄器があります。
1時まで利用できる大浴場がありますが、1日目は大混雑だったので利用せずに、部屋のお風呂を使いました。
大浴場があるにも関わらず、部屋のお風呂はちゃんとしっかりしていて、浴槽の広さも十分でした。
2日目に入った大浴場には、細かいバブルバスがあり、まるで炭酸水の中に入ったよう…
とっても気持ち良かったです!
館内は、ホテルのパジャマ(?)やスリッパで歩くことが可能です。
嬉しかったのが、ロビーでのフリードリンクと、ウェルカムドリンクのサービス。
ロビーでのフリードリンクでは、コーヒーや紅茶などが無料でいただくことができて、持ち帰り用の紙コップもあったので、部屋で飲むことができました。
また、一泊につき一杯、ウェルカムドリンクとしてアルコールもいただくことができました!
また京都に行くことがあれば、ぜひ泊まりたいホテルです。- 旅行時期
- 2020年02月
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投稿日 2020年02月16日
総合評価:4.5
イースター島唯一の空港。
茅葺の屋根でとっても可愛らしい小さな空港ですが、ハンガロアの町から見ると、平屋の建物です。
サンティアゴからは一日1便、タヒチからは週に2便、それ以外の旅客機の発着はないので、迷うような空港じゃありませんし、離陸・着陸時しかスタッフはいません。
滑走路の脇には、イースター島での天地創造の神「マケマケ神」の像や、神聖とされている渡り鳥のマヌ・タラ(アジサシ)の像、モアイもいます。
到着して空港に入ると、イースター島の国立公園入場チケット売り場があります。
島の至る所にモアイがいますが、大部分のスポットでこのチケットの提示が求められますので、ここで購入するのが良いかと思います(ネットでも購入できるようですがわかりませんでした・・・)。
価格は、20,000チリペソか80USドル。
現金のみでの支払いとなります。
また、帰国時ですが、お土産屋さんが離陸時間に合わせて数店舗出店されます(POLICEを通過した中にも5店舗ほどありました)。
滞在中は興味がなかったのに、空港で可愛いデザインのTシャツを何枚も買っちゃいました。- 旅行時期
- 2019年09月
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.5
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投稿日 2020年01月14日
総合評価:4.5
3泊しました!
部屋はとってもキレイで、バスローブやスリッパもありました。
バスタブ付きの部屋でなかったのが残念。
駐車場は裏に回って地下にあります。
狭い路地&路上駐車が多いので運転注意!
一階にはコンビニもあります。
徒歩5~10分圏内に飲食店もたくさんありました。
フロントのスタッフはとっても感じが良く、親切でした!- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2020年01月09日
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投稿日 2019年12月26日
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投稿日 2019年12月23日
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投稿日 2019年12月16日
総合評価:4.0
入場料5000ウォン(2019.11月現在)
この公園は、「コッチャワル」の中にあります。「コッチャワル」とは、熱帯植物と寒帯植物が共存する世界で唯一、済州島にしかない森のことなんです。木・ツタ・岩石などが入り混じって薮のように絡み合っています。
このコッチャワルの至る所に、トルハルバンが立っています。昔ながらのもの、楽器を演奏したり、ハートマークを作ったりと可愛いらしいものも。
色んなトルハルバンがたくさんいて、見応えがありました。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月13日
総合評価:1.5
外国人だからか、私たちだけ焼いてくれました。ありがたい反面、次々と焼かれ、焼けたから早く食べてと急かされ…
写真撮ることもままならない雰囲気…
3種類のお肉を頼んだのですが、七輪を置いてから撤去されるまで30分くらい。
そのあと冷麺を食べたので、入店から50分で退店でした。
メニューには日本語も記載があるし、基本的に店員さんも親切なのですが…
美味しかっただけに、ゆっくり食べたかったな~- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年12月05日
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投稿日 2019年12月02日
総合評価:2.0
メニューは、アワビを使ったものがほとんど。
釜飯・お粥・鍋・お刺身と、ウニスープだけという、シンプルなメニュー。
メニューには、写真や日本語の表記もあるけど、店員さんは日本語も英語もNG。
でも、とっても親切!
まずは、オカズがどどーんと6種類も!
どこの食堂でも、オカズのお代わりは無料です(^○^)
アワビの釜飯(15000ウォン)をオーダー。
一言で言うと「素朴な味」。
味付けは薄く、アワビ、さつまいも、銀杏などの素材の味がそのままです。
う~ん…
普段薄味を好んでいますが、それでももう少し味付けをして欲しいところ。
でも最後、スープを少し入れて、ガリガリして食べたお焦げがものすごく美味しかったです!
また、セットで付いてきたウニスープ。
たっぷりのワカメに、ウニがちょっと…
多分、写真で見えるのが全て。
ウニを食べたかどうかわからないくらいしか入ってなかったのが残念。
単品のウニスープなら、きっとウニがたくさん入っているんだと思います。
せっかくの済州島ならでは(?)のスープだったので、何か残念~
正直、また食べたい!っていう感じではありませんでした。
でも、お店の人が親切だったので好印象です!- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:2.5
雨で他に行くところもなかったので、(仕方なく)行ってみました。
乗り気じゃなかったわりには、日本語の説明もあったりしたので、2時間近く時間を潰すことができました。
入場料は一人2000ウォン。
駐車場料は1000ウォンかかるはずなのですが、なぜか無料でした。
空港まで車で20分くらいです。- 旅行時期
- 2019年11月
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投稿日 2019年11月18日
総合評価:3.5
「アフ・ハンガ・テエ(AHU HANGA TEE)」
ここでは、8体のモアイがモアイ倒し戦争(フリ・モアイ)でうつ伏せに倒されています。
赤いプカオ(マゲ)も転がっています。
モアイ倒し戦争とは、1000年~1500年代にかけてモアイ造りや運搬の為に島中の木を伐採しましました。
そのため森が無くなり、土壌も悪くなり作物が育たなくなって…。
それなのに人口が増加し、食料危機に。
当時、10の部族に10,000人の人がいたと言われています。
周囲を海に囲まれた絶海の孤島イースター島で、逃げ場のない人達が残された資源を争って戦争を始めました。
それが「モアイ倒し戦争」です。
相手の部族の象徴であるモアイを倒す。
モアイの目には霊力(マナ)が宿ると信じられていたので、顔が見えないようにうつぶせに倒され、目は粉々に砕かれました。
他にも、藁でできた住居、ニワトリ小屋、畑などなど、かつてのラパヌイの人達の暮らしが、忠実に再現されています。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月18日
総合評価:5.0
イースター島は、島の大部分が「ラパ・ヌイ国立公園/Parque Nacional Rapa Nui」として、1995年に登録されたユネスコの世界文化遺産。
この国立公園に入るには、チケットを購入する必要があります。
ネットでも購入できるそうですが、空港で購入しました。
2019年9月現在で、価格は20,000チリペソか80USドル。
現金のみでの支払いとなります。
ほとんどのモアイスポットで、このチケットの提示を求められました。
ラノ・ララクとオロンゴ儀式村は、一度しか入ることができないので、天気を見て入るのがオススメです!
天気は一日の内にコロコロと変わります。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月17日
総合評価:3.0
通りすがりにあったM&M's!
すっごい派手な広告!
M&M'sだけで、こんなビルまで建てて大丈夫なのかしら?
…なんて無知すぎる自分…
通り過ぎようと思ったのですが、外から見えたM&M'sのキャラクターの巨大フィギュアの写真を撮りに中へ。
写真を撮ってすぐに外へ出たのですが、ここが「タイムズスクエアで名所的なショップ”M&M's World New York”」と後で知り、ちょっとくらい店内を周れば良かったと後悔…- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2019年11月17日
総合評価:4.0
ニューヨークでのトランジットで行きました!
時間的にどこか1カ所しか観光できないということもあり選んだのがココ。
「ジョン・エフ・ケネディ空港(JFK空港)」から、エアトレインでジャマイカ駅。そこから地下鉄で30分ちょっとで、中心部から少し離れた「7AV」駅に到着。
そこから歩くこと20分くらいで、タイムズスクエアに到着!
ニューヨークならではの光景が目の前に!
タイムズスクエアの中心の広場に設置された「赤い階段」では、多くの人が座って寛いだり、写真を撮ったりしています。
階段の前には、第一次世界大戦で活躍したというダッフィー神父の像が立っています。
どの建物も、外壁にビルボードが設置されていて、巨大ディスプレイ、ネオンサインや電光看板で溢れています。
ビルの壁一面が電光看板だなんてスケールが違う!
トンボ返りでしたが、一目でも見れて良かったデス(*^-^*)- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2019年11月16日
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投稿日 2019年11月16日
総合評価:5.0
空港から徒歩5分くらいのところにあります。
でも無料送迎付です!しかもお迎え時にはレイを、お別れの時にはモアイのペンダントのプレゼントがあって大感激!
ここは、3つのコテージがあるだけの小規模なホテルで、私たちのコテージは、その中で一番小さいタイプでした。
コテージの鍵は、モアイのキーホルダー付き。
でも、とっても可愛らしい部屋で、キッチンも十分な広さ!
ガスの火はチャッカマンが空だったので、マッチでつけなきゃいけないのがネック(言えばよかったのですが)…鍋・食器類も十分に揃っていました。
でも、調味料やラップはナシ。強いて言えば、インスタントコーヒーと紅茶、とそれ用の砂糖(液体のステビア)があるくらい。
テレビはチャンネル数は5つくらいでしたが完備。
何よりも、バスタブがあるのが嬉しい!
しかも、ジャグジー!
でも、カランは付いてないので、シャワーで溜めました。
ハンガロアの街までも15分くらい歩くと行けますし、「タハイ儀式村」へも30分くらいで行けました。
困ったのが、タオル交換。4泊したのですが、床にタオルを置いてもなかなか換えてくれなかったので、「換えて下さい」ってメモを置いたら換えてくれました。
特筆すべきことは、スタッフのマレヴァ(Mareva)さんがとっても親身に相談等に乗ってくれたこと。
レンタカーが借りれず困っていたら、マレヴァさんが勤務時間後に車で一緒に探してくれました!!- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
借りたのは古~いマニュアル車。でもさすが日本車!何とかなります!
投稿日 2019年11月16日
総合評価:3.0
イースター島唯一の村であるハンガロアには、宿泊施設やレストラン、スーパーマーケットなど、観光客向けの施設は一通りなんでも揃っています。
レンタカー屋さんもいくつもあります。
大手は、OceanicとInsularの2社で、こちらはメイン通りの中央付近で隣同士にあります。
ホテルのスタッフのマレヴァさんが、勤務時間後に車で連れてってくれたのは、メイン通りにほど近い「AKU AKU」という旅行代理店。
大手2社のHPで事前に調べていた料金よりも安かったので即契約!
マニュアル車ですが、スズキのジムニーが3日間で12万ペソ(17,000円)。
オートマ車だと、1日8万ペソ。3日間で225,000ペソ(33,000円)。
う~ん。
道はボコボコだし、マニュアル車の状態にもよりけりだけど、できればオートマ車をダンナさんは希望。
でも、倍近くも違うならマニュアル車でもいいなぁ?
と、マニュアル車にすることに。
国際運転免許証、日本の免許証、 パスポート、クレジットカードの提示をして手続きは10分程度で完了。
イースター島では車両保険はないので、安全運転で(村内は30キロ、郊外は出せるところでも60キロの制限速度)と念を押されました。
発車するときのギアの入りが悪かったけど、何とかなりました。
【参考】
Oceanic(https://rentacaroceanic.com)
Insular(https://www.rentainsular.cl)
ネットで予約ができますが、現地で交渉した方が安いのかも?
ただ、現地に着いてからだと車の在庫がない可能性も…
でも、レンタカー屋さん、ホントにたくさんありますので!
24時間単位で借りるのが一般的です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2019年11月16日
総合評価:5.0
タイトル通り、ダンナさんがすっかり魅せられてしましました。
評判が良いとは何も知らず、プラッと入ったのですが、ハンバーガーのあまりの美味しさにビックリΣ(・ω・ノ)ノ!
結局2回しか行けませんでしたが、
「ITALIANO HUMBURGER(6,000ペソ)」~パテに、トマト・アボカド・マヨネーズが挟まったバーガー。
「ITALIANO BEEF BURGER(5,500ペソ)」~一口大のお肉を焼いた、トマト・アボカド・マヨネーズが挟まったバーガー。
メニューを見ても違いが判らなかったのですが、両方頼んで分かった違いは、挟まっているお肉がパテか焼肉かの差。
どっちも好きデス~(´艸`*)
バーガー以外にも、「COMOTE FRITO(5,000ペソ)」というサツマイモのチップスも甘くて美味しくてオススメです!- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
































































































