かぴうささんのクチコミ(15ページ)全601件
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投稿日 2019年10月27日
総合評価:5.0
トランジットでハリウッドに行くために乗りました。
ハリウッドの他にも、ロングビーチ、VAN NUYS、UNION STATION、WEST WOOD行きがあります。
ハリウッド行きは、ターミナル1から6:15~22:15まで毎時15分発です。
チケットは一人片道8ドル。
到着時に(運転手によって違う)車内で支払います。
現金は使えないので、注意が必要です。
7:15発の便に乗ったのですが、35分でハリウッドバイン(Hollywood Vine)駅に到着。
1時間~1時間半かかるっていう情報だったので、早すぎてビックリ!
運転手さんに、「早いね~」って言ったら笑顔で「車、全然いなかったからね」って言っていました。
やっぱり混むときは1時間くらいかかるそうです。
戻ってくるときは、50分かかりました。
車内では、無料WIFIが使えました!- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2019年11月13日
総合評価:3.0
入口では、ホトゥマトゥア王の木像がお出迎えしてくれます。
ここに、3,000人ほどの部族が住んでいたそうです。
モアイ倒し戦争で倒されたモアイとプカオが散乱しています。
モアイ倒し戦争とは、1000年~1500年代にかけてモアイ造りや運搬の為に島中の木を伐採しましました。
そのため森が無くなり、土壌も悪くなり作物が育たなくなって…。
それなのに人口が増加し、食料危機に。
当時、10の部族に10,000人の人がいたと言われています。
周囲を海に囲まれた絶海の孤島イースター島で、逃げ場のない人達が残された資源を争って戦争を始めました。
それが「モアイ倒し戦争」です。
相手の部族の象徴であるモアイを倒す。
モアイの目には霊力(マナ)が宿ると信じられていたので、顔が見えないようにうつぶせに倒され、目は粉々に砕かれました。
近くにある「アフ・ハンガ・テエ(AHU HANGA TEE)」には、8体の並んで倒れたモアイと復元住居があるので、時間がないときは、「アフ・ハンガ・テエ(AHU HANGA TEE)」の方を個人的にはオススメします!- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月13日
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投稿日 2019年11月13日
総合評価:4.0
「鳥人儀礼」という儀式が行われた島。
これは、各部族から選ばれた一人が、沖に浮かぶ3つの島のうち一番遠い1.5キロ離れたモトゥ・ヌイまで泳ぎ着き、マヌ・タラ(渡り鳥)の卵を持って戻るというもの。一番早くに戻って来た者の首長が、1年間権力を握ったそう。
潮の流れが速く、サメもいて、命を落とす者も多かったそうです。
この「鳥人儀礼」は、モアイ倒し戦争が起こった1700年頃から行われるようになりました。
「戦争ではなく、競技で勝者を決めるこの儀式の方が平和だ」と、賛同したんだと考えられています。
またここには、復元された51ものの住居が並んでいます。
儀式の期間中は、部族の首長・参加者の親族・審判などがここで生活をしていました。
これらの住居は、儀式が終わった後には取り壊されました。
神聖な場所のため、ラパヌイ国立公園入場チケットで、一回しか入れません。
イースター島は、いつでもどこでも強風が吹いているのですが、ものすごい強風の日は、クローズでした。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月13日
総合評価:3.0
ここの見どころは、モアイではなく洞窟に描かれた絵。
「アナ・カイ・タンガタ」は、「アナ」=洞窟、「カイ」=食べる、「タンガタ」=人という意味。
つまり、「食人洞窟」という意味なんですΣ(゚д゚lll)
オロンゴ儀式村での鳥人儀式の卵取りの勝者が、ここで食人の儀式をしました。
で、卵取りの敗者の何人かがその生贄に…
洞窟の天井には、神聖なマヌ・タラ(グンカン鳥)と呼ばれる渡り鳥が描かれています。
鳥人儀礼では、このマヌ・タラの卵を求めて競争しました。
薄い岩が重なったもろい岩盤のため、天井の絵も剥がれ落ちてきています。
洞窟の奥行きは5mほど。
でも、中に入ることはできません。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月13日
総合評価:5.0
モアイ像の背後から朝日が昇るのを見ることができるのは、アフ・トンガリキだけです!
9月中旬に行った時は、8:20くらいが日の出時刻でした。
朝晩はものすごく寒くて、周りにはダウンや冬物のコートを着た人もチラホラ。
入口のゲートは7:30過ぎに開きますが、まだ真っ暗な感じ。
そこから少しずつ明るくなって…
太陽の光を浴びたモアイがとっても神々しいです。
その姿は圧巻!
小さいもので5m、大きいものは9mほどの大きさを誇ったモアイが15体並んでいます。
ここにあるモアイは、高松に本社がある日本の大手クレーンメーカー「タダノ」の援助により、1993年~1996年にかけて修復、再建されたことで有名です(なので、親日家が多いのかな?)。
きっかけは、日本のテレビ番組で流れた「クレーンがあれば、倒れたモアイを起こせるのに」というイースター島知事のメッセージ&そのときの黒柳徹子さんのコメントを同社の社員が見たことなんだとか。
3回朝日を見に行きました。
待っている間、曇っていたり、雨が降ったりしましたが、雲の切れ間から言葉にならないくらいキレイな日の出を見ることができました。- 旅行時期
- 2019年09月
- アクセス:
- 3.0
- ハンガロアから車で30分ちょっと
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年11月13日
総合評価:5.0
ラノ・ララクは、モアイの製造工場。
およそ400体ものの作りかけの(?)モアイがここにいます。
ここで、約800年間にもわたりモアイ造りが続きました。
でも、一体何のためになのかは未だに謎。
イースター島に点在するモアイは全てがここで造られ、各所に運ばれたと言われています。
神聖なモアイが作り出された神聖な場所。
なので、10日間有効の「ラパ・ヌイ国立公園/Parque Nacional Rapa Nui」入場チケットで一回しか入ることができません。
なので、島の天気はコロコロ変わりやすいので、お天気になったときを狙って入りました。
ラノ・ララクは遊歩道になっていて、道なりに歩いて行くと一周ぐるりと回ることができます。
入口から一番奥に、「モアイ・トゥク・トゥリ」という、唯一の正座のスタイルで、かつ唯一足のある初期のモアイがいるので、お忘れなく!- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2019年11月15日
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投稿日 2019年11月15日
総合評価:5.0
「タハイ儀式村(Sector Tahai)」に立つモアイの一つ。
タハイ儀式村は、ハンガ・ロアの中心地から歩いて10分程のところにある、1960~1970年代に復元された昔の村の跡地です。
タハイは、イースター島で一番のサンセットポイントとしても有名です。
夕方になると、たくさんの人・犬が集まってきます。
でも、モアイが大きいこともあって、人が邪魔になることはありません!
タハイ儀式村には、大きく分けて三種のモアイが立っていますが、この「アフ・バイ・ウリ(Ahu Vai Uri)」は5体並んでいます。
お顔の写真を撮るなら逆光になってしまうので、午前~昼の早い時間がおススメです!- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月13日
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投稿日 2019年11月13日
総合評価:4.0
「アナケナ・ビーチ(Anakena Beach)」に立っています。
このモアイは、ポリネシアから2隻のカヌーでイースター島に初めて入植した、初代の王「ホトゥ・マトゥア」がモデルのモアイではないかと言われています。
顔が潰れたような感じですが、初期の頃のモアイです。
このビーチから人類が上陸したと言われています。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月13日
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投稿日 2019年11月13日
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投稿日 2019年11月15日
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投稿日 2019年11月15日
総合評価:5.0
「アフ・コテリク(AHU KOTERIKU)」
唯一、(レプリカだけど)目がはめ込まれた(本物の)モアイ像。
目は複製されたもので、フランスの雑誌社が撮影のために入れたものなんだそう。
モアイはアフ(祭壇)に乗せた後に、目のくぼみを作り、珊瑚と黒曜石を使って作った目を付けました。
目を付ける事によって初めて霊力(マナ)が宿るとされました。
なので、部族間で争ったモアイ倒し戦争では、イースター島内のモアイは全て倒されましたが、目にマナがあるので見えないようにうつ伏せに倒し、目を粉々に砕いたんだそう。
だから、島内の至る所で倒れているモアイは、ほとんどがうつ伏せで(仰向けなのは運搬中に壊れた?)、目がないのはこのせいなのです。- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月15日
総合評価:5.0
「タハイ儀式村(Sector Tahai)」に立つモアイの一つ。
タハイ儀式村は、ハンガ・ロアの中心地から歩いて10分程のところにある、1960~1970年代に復元された昔の村の跡地です。
タハイは、イースター島で一番のサンセットポイントとしても有名です。
夕方になると、たくさんの人・犬が集まってきます。
でも、モアイが大きいこともあって、人が邪魔になることはありません!
タハイ儀式村には、大きく分けて三種のモアイが立っていますが、この「アフ・タハイ(AHU TAHAI)」は、プカオ(マゲ)を被っていない独りぼっちのモアイです。
お顔の写真を撮るなら逆光になってしまうので、午前~昼の早い時間がおススメです!- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2019年11月13日
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投稿日 2019年09月07日
総合評価:3.0
1880年の国際博覧会のために建設された展示館。
世界で唯一現存する19世紀の万博の建築物として、カールトン庭園とともにオーストラリア初の世界文化遺産に登録されました。
2019年5月現在、残念ながら工事中でした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2019年09月07日
総合評価:3.5
80年以上の歳月をかけて建設し、1939年に完成したカトリック教会で、オーストラリア最大のゴシック建築!
中のステンドグラスが素晴らしく「必見!」なんだそうですが、17時過ぎに着いたときには既にクローズでした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
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投稿日 2019年09月07日
総合評価:4.5
タスマニアを訪れる観光客の憧れのホテル!
前回クリスマスに来たときは、「クリスマスシーズンは8ヶ月前に予約しないと」と言われ、今回は半年前に予約。それでも、タスマニア4泊中2泊しか予約が取れませんでした。
【お得に宿泊!】
予約したのは、バスタブやバルコニーがなくガス暖炉の「ペンシルパイン シャレー」という一番安いカテゴリー(1泊約15,000円)の部屋。
でも、チェックインのときダメ元で「バスタブ付きの部屋にして欲しい」とお願いしてみました。
「ちょうど2泊分空いているスイート スパバスはどぉ?」言われ、追加料金を尋ねると、「1泊50ドル(約4,300円)」とのこと。
ホテルの予約サイトだと、この日は1泊34,000円もする部屋を、19,300円で泊ることができました!!
【広い敷地】
ロッジは、広~い敷地内に点在していて、レストランやフロントがある建物から歩いて10分ほどのところにあるロッジでした。レストランから離れれば離れるほどカテゴリーが高いロッジが多いそうです。
【野生動物】
ロッジには、パディメロンやウォンバットが遊びに来てくれました!!
ドアを開けるとパディメロンは確実にいる!っていう感じでした。
残念ながら私たちは会うことができませんでしたが、カモノハシもいるそうです。
【部屋の設備】
・「スパバス」というだけあって、大きなジャグジーでした。バスソルトも付いていて、アメニティもオーストラリアブランドの「APPELLES(アペレス)」です。
・薪ストーブがあり、ロッジの前にも薪が山積みになっています。
・コンロはありませんが、簡易キッチンがあり冷蔵庫はもちろん包丁や食器類もあります。
・テレビはありません(多分どのカテゴリーにも)。
【サービス】
・チーズの盛り合わせ・ポートワイン・クッキーのサービスがありました。
【食事】
・朝食はビュッフェですが、質の高い手の込んでいたものが並んでいました。スムージーも美味しい!
・レストランが2カ所あります。リーズナブルな方の「Tavern Bar & Bistro」を利用しました。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0



























































