ippuniさんへのコメント一覧(32ページ)全2,616件
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確実に春が・・・でも寒そう〜!
ippuniさん、こんにちは。
ヨーロッパの公園は絵になるなぁ〜〜。
やっと気温が上がったお天気の1日・・・まだまだ寒そうなパリですが・・・それでも、自然の営みを見ると・・・確実に春は訪れていますねぇ。そんな寒いのに、もう日がだいぶ長いのが・・・やっぱり日本とは違います。遅出のわが家にもぴったり(でも寒いだろうな)。
日本人のお花見・・・海外のこんな公園でもやっちゃうんですねぇ(以前にも旅行記にアップされてましたよね)。こういうお花見宴会は、私もちっともいいとは思わないので・・・日本人としてちょっと心痛みます。
敷物・・・ちっさ〜〜(笑)!わが家も、似たような大きさの敷物しかなくて、昨年あたり、大きいのを買ったら、今度は二人では大きすぎて、半分に切って使っています。
娘ちゃん、旦那さまに鍛えられ・・・どんどん潔癖症風な習慣が身についていますね〜〜(笑)。幼稚園で、あちこちゴシゴシ拭き回らないといいですが・・。
幼稚園から・・・人種差別・・・というか、人種によって寄り合っているのですねぇ・・・親や先生が分けちゃうのかなぁ。子どもは、親や周りの大人からそういうことを覚えていくのですよね・・・。幼稚園でそういう環境で学んだ子供は、自然と人種差別を身につけていっちゃいますよねぇ。
チェリープラムの並木道、今年はちゃんと咲かなかったんですね。そんなこともあるんですねぇ・・・よっぽど寒かったのかな。遠目では、濃いピンクがとってもキレイに見えます。
アーモンドの花もキレイですよね〜。私は日本では見たことはないのですが、4トラの旅行記で見たことがあり・・・キレイだな〜〜〜!!!と思いました。
桜・・・満開までちゃんと咲きましたか?桜は、寒いと開花は遅れますが、咲かないってことはないような印象があるので・・・もしまたソー公園にお花見に行かれたら旅行記アップしてくださいね!
こあひるRE: 確実に春が・・・でも寒そう〜!
こあひるさん、こんにちは
最近はちらほらと、小春日和になる日があって嬉しいのですが、基本的にまだまだ寒いです。来週頭にはまた雪マーク(雪はもともとそんなに降らないから多分雹かみぞれでしょうが)になっていました。未だに朝は5度以下、日中も10度前後の日が続きそうです。天気が良ければそれでも嬉しいのですが、風が強かったり曇っていたり、晴れてたのに急に雨雲に覆われたり。。。と落ち着かない天気ばかりです。
日が伸びたので、サマータイムの時期は遅出の私たちにはぴったりですよ!(笑) 今までは、早く出なきゃ暗くなっちゃう!って焦っていましたが、最近はどうせ夜遅くまで明るいし〜と余裕です(笑)でも、不思議と外が明るいと外に出たくなるので、いつもより早く家を出ることが多くなりましたよ!
こちらの桜は(八重桜ですが)、今やっと8部咲き位になりました!満開はもう数日後になりそうです。でも、今が蕾もあって、お花も咲き始めで元気だし、一番きれいだと思います!ただ、満開になりそうな今週末は、とても寒いので、ソー公園には行かずに、自宅付近の桜とパリの街中の桜を見てこようかなぁと思っています。ソー公園に行くつもりでしたが、毎年行っているし、あそこは広いので相当晴れじゃないと行く気にならないんです。
姫は。。。ちょっとでも手にゴミやほこりや水がつくと、拭いてくれ!と言わんばかりに手を差し出してきます。良い幼稚園はちゃんと「手洗いの時間」も設けてくれているのですが、それでも自分で手洗いの習慣をつけておけば安心かなぁと思うので、良い傾向です。あと、転んだり、手を挟んだりして痛い思いをした時も、自分で涙ぐみながら「痛い痛いの飛んでいけ〜」ってやっているから、それも独立の第一歩を踏み出したようです。でも幼稚園の床のお掃除だけは、やって欲しくないです(笑)
人種差別って、これはもう確実に子供のころから植え付けられてしまっている気がします。特にフランスは、植民地を幾つも持っている強国なので、外国人(アジアやアフリカン)=奴隷のような感覚が無意識のうちに出来上がっていて、でも現代社会の「平等」という観点ではそれを表に出すことはしてはいけないこと、という認識もあるので、今のような状態になっているのだと思います。これは植民地のない国々にはあまりピンと来ないでしょうけど、植民地はしょせん「独立して発展しても植民地」のままなんですね、心の中では。だから、「(移民ではない)外国人」とお友達になることはあっても、「(移民である)外国人」とは混じりたくないんだと思います。我が家は微妙です。移民じゃないけど、観光客でもない。。。でもそれは、親しくなって話さない限りは分からない(当然中国人の移民だと思われている)んですよね。
日曜日は雨が降るけど、土曜日は午後から晴れるようなので桜を堪能してきます!
ippuni2016年04月22日23時25分 返信する -
広い動物園!
ippuniさん、こんにちは。
トワリー動物園、広いですねぇ〜
これだけの広さで、自然に近い状態で飼育されている動物たちを見ることができたなら、姫ちゃんも大喜びですね。(牛さんを見ていた姿を思い出しました)
サファリコーナー以外の歩いて廻るコースも伸び伸びとした感じで、お散歩コースのようで気持ちよさそうです。
お花も沢山咲いていて、四季も感じられます。
動物園というよりは、大きな公園のイメージですね。
さて、学生の頃、北陸のある場所にお座敷動物園?なるものがありました。
スリッパで巡る室内動物園でしたが、まさに監獄そのものでしたよ〜
その後どうなったか調べてはいませんが、存在していないことを祈ります。
その後、まったく動物園に縁がない時を過ごしていましたが、ある時シンガポールのナイトサファリに行く機会があり、意外に楽しかったです。
バスに乗って(徒歩コースもあります)、遠巻きに動物を見るのですが、動物たちが活発に動いている姿が新鮮でした。
日本の動物園もいろいろ変化しているとのこと…気候が良くなってきたので、行ってみようかしら
nekonekoやんRE: 広い動物園!
nekonekoやんさん、こんにちは
トワリー動物園は、敷地も広いのですが、なんといっても動物の数が少ない(1匹の動物に与えられた面積が広い)のも動物にとっては良い環境だと思います。いわゆる「柵」のようなものはあまりなく、紐やガラスの壁などで区切られていたりするのでどちらが閉じ込められているか分からない感覚もなかなか良いと思いました。本当に、おっしゃる通り、動物園というよりは、動物もいる公園のような感じでした。
「お座敷動物園」なるものがあるのですね。完全室内となると、かなり敷地も狭そうだし、人間だってずっと室内で過ごすのは無理なんですから動物はかなりのストレスでしょうね。。。そんな動物園、無くなっていてほしいです。
シンガポールの動物園は有名ですよね。行ったことはありませんが、甥っ子たちが行った話を聞いたことがあります。シンガポールはやはり西欧の影響を沢山受けているので動物園のコンセプトも日本のとは異なっているのでしょうね…というか、英国の手が加わると、観光大国としてはかなり立派になりますね〜
狭い環境で、何もやることがなく、動くことだって出来ない動物たちは、寝て過ごすしかないのでしょうね。。。幼い頃行った日本の動物園では大きな動物たちは殆ど寝ていたような気がします。大型動物を入れるのであれば、それなりの面積はやっぱり必要だと思います。
私も今度里帰りしたら、子供の頃に私に「動物園=監獄」というイメージを植え付けた動物園の一つに行ってみようかと思っています。弾丸なので行けるかどうかわかりませんが!
ippuni2016年04月22日23時04分 返信する -
シーちゃん
ippuniさん
クサポンです。
フランスの動物園なんて素敵な旅行記拝見しました\(^o^)/
娘が小さい頃には、触れ合い動物園で餌やりをした事を思い出します。
娘はうさぎが好きで、いつも〔シーちゃん〕と呼んでました。
なぜうさぎでシーなのか疑問でしたが、大きくなって本人が
ミッフィ
ミッシー
シー
と、このように聞こえたらしいです。
あと、バナナをマナ〜と呼んでました^_^;
お城もある動物園なんて四季を楽しめそうですね。自宅からも近そうだし(^∇^)
季節ごとの旅行記も楽しみにしています\(^o^)/
RE: シーちゃん
クサポンさん、こんにちは
シーちゃんはお元気ですか?
うちは「サーちゃん」です(笑)
娘の一番のお気に入りの縫いぐるみがウサギなのですが、
だからか、ウサギの絵を見つけると「サーちゃん・サーちゃん」って言っています。
一度に4か国語が飛び交っているから頭では理解しているようですが、
喋る方はちょっと遅く、最初はバイバイとかフランス語で1,2,3,4しか言えず、
そのうち、サーちゃんというようになり、動物園に行った日位を境に、
ゾウさんやねんね、散歩、牛の鳴き声などを真似したりし始めました。
でも、単語は全部理解しているので、今はまだそれで良しとします。
年間パスを買ったので来年の4月の中頃までは動物園にも自由に行けます。
ここは桜も咲いていたし、紅葉も綺麗だと口コミに書いてあったので、
紅葉の季節と、来年の春(桜が咲くころ)にまたゆっくり訪れてみたいです。
サファリは雨でも行けるので車でドライブがてらちょこちょこ行けそうです。
旅行記を通じて、お子さんの小さい頃を思い出してくださって嬉しいです。
ippuni
2016年04月21日23時03分 返信する -
異国の動物園
ippuniさん、こんにちは♪
そうね、監獄か...妙に納得してしまったりして。
かつてNZで動物園に立ち寄りました。限りなく自然に近いカタチで動物が生活していたのを思い出しました。
高い台に乗ってキリンに間近で餌やりをしたら、紫色の舌がべろ〜んって出て来た時には、びっくりして餌を放り投げてしまいましたよ。
フランスの動物園はかなり高いんですねぇ〜まぁ美術館等もそうかもしれませんが、フランスは色んな物全てが高い気がしますね。
でも、動物園にもお城があるってところがおフランス〜(笑)
子供達が幼い頃は動物園にも行ってましたが、初めて娘を連れて行った時は、むしろ大人の私の方が喜んでいたような?(*^^)v何か久しぶりだったのでね。多摩動物園は坂が多くてベビーカーを押すのも大変だったな。
ベルギーのブルーベルの森はいつか行ってみたい!!
またいつかベルギーでお会いしましょうね(笑)
るなRE: 異国の動物園
るなさん、こんにちは
NZもかなり自然いっぱいの場所なので動物の環境も良いでしょうね〜
でも、「るなさん」「NZ」「動物園」「キリンに餌」というキーワード、
なかなか違和感があるのは私だけでしょうか(すみません、笑)
フランスは、何でもかんでも高いですよね(苦笑)
日本より自信をもって安い!と言えるのは、TGVなどの交通費と、
フランス産の物(日本からすれば輸入物)位でしょうか。
家賃や物件なども全体的に(田舎でも日本の田舎に比べると)高いし、
食費も。。。スーパーで大したもの買ってないのにすぐ1万円以上出ます。
オムツも高いし(日本の2〜3倍)、入場料も高い!
動物園にお城があるのは多分ここだけじゃないのかなぁと思います。
動物園内もどちらかというと、彫刻の森美術館みたいな感じで展示もあり、
自然もいっぱいで、ジャングルジムもあったりと公園みたいな雰囲気です。
多分こういう点で「フランスで最も美しい動物園」と呼ばれているのかもしれません。
娘のお陰で、こうやってまた「動物園」について考える機会も出来たし、
同時に動物園にまた訪問する機会も出来たので、これはこれで良かったです。
でも、やっぱり動物園なんて存在しなければいいのになぁって思います。
ippuni2016年04月21日22時52分 返信する -
日本の動物園は人間中心
こんにちは、ippuniさん。
国が違えば動物園もずいぶん違うものですね。
本来は広い敷地で動物達の自然な姿を見せるのが望ましいのでしょうが、狭い日本では少ししか動き回れるスペースしかとれず、動物達にストレスを与えてしまっているのが現状だと思います。
動物園の職員の方々は狭いなりに工夫をしてなるべく日常的な生活をさせてあげたいとは努力はしているのでしょうが難しい問題です。すぐにいるでも見られるという点では見学者にとっては良いのでしょうが。
広〜い敷地でのびのびと動き回る動物達には、日本の動物達は羨ましくて仕方がないでしょうね。
日本の動物園の入場料が安いので、気軽に家族連れで訪れることができますが、フランスの動物園はサファリーパークのようで、料金も高いしなかなかしょっちゅうは行けないかな?
姫ちゃんはライオンさんやクマさんなどに会えて楽しかったでしょうね。
まほうのべる
RE: 日本の動物園は人間中心
まほうのべるさん、こんにちは
国が違えば動物園のコンセプトも、動物の種類も違う。。。面白いですよね。動物園の職員の方々はどの国でもきっと動物が大好きで、楽しんでお世話をしていることと思います。動物も、きっとそれは感じてくれているはず、とも思います。問題は。。。環境、ですよね。
あとは個人的な感情を踏まえると、自分がその動物の立場だったら。。。と思うと生きる気力を失くしてしまいそうですし、自分の親や子供が連れて行かれてしまったら、胸が張り裂けそうな思いだと思います。
動物園なんてなんで必要なんだろう?って思うことも多々あります。あるから、大人は子供に見せたくなるのであって、なければないで、絵本や写真で満足したり、直接現地に行って自然の動物を見るなり、するのではないかって思うんですよね。。。
でも、動物園が存在するからには、人に見せるのが第一目的ではなく、出来るだけ動物にストレスを与えない環境づくりに重点を置いてほしいものです。もともとは、見れないものなんですものね。
色々と考えさせられます。
ippuni
2016年04月21日22時41分 返信する -
動物園デビュー!
ippuniさん こんにちは〜
『トワリー動物園』
娘さんの動物園デビューおめでとうございます。
子供は興味のあるものは名前や言葉を覚えるのが早いですから、その成長を見守るのも楽しいですね〜
フランスの動物園の広さに驚きました。
これだけ広ければ、自然の状態に近い動物も見ることができますし、
動物のストレスも少ないでしょうね。
本来動物も自然の中では、なかなか見るのが大変ですからそれに近いものもありますね。
ippuniさんの仰る通り、狭い檻に入れられた動物はストレスも多いし動物虐待に近いものがあり、私も動物園の望ましい姿とは思えません。
最近では、その考え方が理解されてきて動物も生息環境展示が主体となってきていますね。
しかしながら、狭い土地の高い日本、まだまだ狭い檻の動物園も少なくないです。
トワリー動物園のガラスの通路も面白いですね。
よく動物を観察することができそうです。
一方で、人がガラスの檻に入っているみたいで。
せまい場所に入れられた動物の気持ちがわかりそうです。
私の娘も小さい頃は、よく近くの『みさき公園』と呼ばれる動物園に度々連れていっておりました。
そして、象やキリンにエサをあげるのが楽しかったようです。
私も、娘にアフリカなどに連れていって自然の動物を見せてあげたかったですが・・
というか私も行きたいのですが、現実とはならずです。
しかし、小さい頃から、狭い檻の動物はかわいそうと言っていたので小さいながらに理解していたのだろうと思いました。
ippuniさんも、これからの娘さんの成長が楽しみですね。
そして動物を飼いたいと言ってくる日が来るのも近いです。
aoitomoRE: 動物園デビュー!
aoitomoさん、こんにちは
娘は1歳半になるまで「バイバイ」と「ウサギさん」「(フランス語で1,2,3,4)アン・ドゥー・トワ・キャッ」しか言わなかったのですが、動物園に行った日を境にいきなり「ゾウさん」や「おサルさん」「ねんね」「散歩」・・・とたくさんの単語を話し始めて、今日は牛の鳴き声を私の真似してやっていました。いきなり4か国語が同時に耳に入ってくるので理解はしているけど言葉を話すのは少し遅いようです。でも、私が言っていることはほぼ全部理解しているのでせっせと話しかけています。
私が日本の動物園に行ったのは30年以上前が最後ですので(多分)、今はだいぶ変わってきていることと思います。2年前に名古屋に行った際に東山動物園に入ったのですが梅が目的だったので動物は写真に残っているだけであまり記憶にないのです。今度、日本に里帰りした時には、私に「動物園=監獄」のイメージを植え付けた動物園の一つに行ってみようかと思っています。どう変わっているのか、楽しみです。
時々想像してみるのですが。。。もし、人間以外の何者かにいきなり捕らえられて、(なんの準備もなしに)突如家族と生き別れになり、檻の中やガラスケースに閉じ込められて生涯何者かの見世物として生きて行かなければならない。。。となったら、どうだろうか?って。自分の親や娘がそうなったら、胸が張り裂けそうな思い出し、自分がそうなったら生きる気力もなくなってしまいそうな気がするんですよ。動物だって人間ほどじゃないにしても脳もあれば感情もある、多かれ少なかれストレスは受けているはずです。中には、「どうせやることないし〜」って食べては寝ての繰り返しをしている動物たちもいるとは思いますが。
娘も、aoitomoさんの娘さんのように、動物園を見ながら動物が可哀想…という気持ちを持ってくれることを願います。でも敢えて、その気持ちを植え付けるのはやめようと思っています。あくまでも、自分の意思でそう思う人になって欲しいという願いを込めて。。。
ippuni2016年04月21日22時34分 返信する -
素敵な動物園ですね!
ippuniさんへ
再び(^-^)こんばんは。
バルセロナオープンが始まりましたので、楽しみながら観戦中。
40分で行ける素敵な動物園・・羨ましいです。
動物園というより自然公園ですね!
境界がロープなんって自由すぎます(^-^)
広さも展示も羨ましいです。。。
確かに日本の動物園は狭くて問題点もありますが、最近は自由な雰囲気も増えつつでしょうか
我が家は大きくなってまいりまして動物園は卒業かな!
東山動物園のパンフレットは100円なのですが充実していて、ボロボロになるほど見たものです。
触れ合いコーナーも良いですよね!
動物好きな姫ちゃんは大満足でしょう。
年間パスを購入しましたから、暫くは動物園行きが多くなりそうですね!
rinnmama
RE: 素敵な動物園ですね!
rinnmamaさん、こんにちは
本当に、ここは動物園という感じではなく自然公園のようでした。
桜の下のピクニックエリアがあったり、小川が流れていたり、彫刻の森美術館のような大きな展示物が所々にあったり、ジャングルジムがあったり。。。それで、ところどころ芝生や木陰に動物たちが潜んでいる、という感じでした。勿論、爬虫類や小さなサル類は木の小屋の中に入っていましたが。
私の日本の動物園の記憶は子供の頃しかないので、最近の日本の動物園は分からないのですが、流石に30年以上経っているので変わっていることと思います。2年前、東山動物園に行ったときは梅の花を探しに行ったので、動物も確か見たのですが(写真には残っています)あまり記憶がないんです。しかも、肝心な梅も見つけることが出来ず、、、塔と亀だけはなんとなく覚えています(苦笑) パンフレットのお話し、お聞きしたのを覚えていますよ〜 私は確か買わなかったと思うのですが、今度名古屋に滞在する機会がまたあったら娘を連れて行ってみます。パンフレットももれなく購入します!
トワリー動物園は1回の入場料が30ユーロ、年間パスが60ユーロ。。。2回行けば通常通りの値段だし、3回以上行けばお得になります。ただ、冬の間は閉園していますので、私たちが行けるのは来年の4月中旬位まで。ギリギリ春の開園後も行かれそうです。サファリは車でドライブがてら行かれるので時々行きそうですが、あとは、今年の秋と来年の春に行ければいいかなぁと思っています。晴れてたら、他の場所にも行きたいですしね(笑)!
ippuni2016年04月21日22時02分 返信する -
フランスの動物園
ippuniさん、こんばんは〜☆
お嬢ちゃま、動物園デビューだったんですね。
動物が好きって子供らしくて良いじゃないですか。
私も子供の時は動物好きだったらしく行った記憶は残っていないんですが、
動物園へ連れて行ってもらった写真だけは残っています。
大人になってからippuniさんと同じで、
自分の記憶では10代の頃、神戸の動物園にパンダが初上陸して以来のご無沙汰。
かれこれ30年は動物園へは行っていないかと思います。
それにしてもフランスの動物園の入場料、高いですね〜。年間パス買って正解ですよ。
高いだけあって、開放感があってアフリカのサファリ感も体験出来そうですね。
アフリカのサファリは未体験の私ですが。
でもやっぱりフランス。動物園内にお城があるなんて素適〜。
あのタマリンという動物、顔だけ見たらサルっぽいですが、個性豊かですね。
髭蓄えたのとか、ライオン頭や歌舞伎のカツラを着けた様なものまで。
初めて拝見しました。
お嬢ちゃま、初めてお手手をポッケに入れる事を教わったんですね。
最後のご満足の笑顔がまたまたカワユイ。動物とお嬢ちゃまに癒されました。
kayo
RE: フランスの動物園
kayoさん、こんにちは
娘も無事に動物園デビューを果たしました!
副作用としては、車に乗ると「ゾウさん、ゾウさん」と言いながらゾウを探しています(笑)
サファリに行ったという概念はないので、車に乗っていると普通に外にいるのかと思っているようです。
私の父は育児は全くしない人だったし(自分でもそう言っています)、子供の為に経済的な支援以外の何かをしてあげるっていう性格ではなかったのですが、母の話だとよく富士サファリパークに行ったそうです。どういう経緯で、私たち家族がサファリに行ったのか、今更不思議に思っています。もしかしたら、そんな父でも私に動物を見せたいとか、私が喜ぶだろうと思って行ったのかなぁと思うと感慨深いです。
アフリカのサファリ、行ってみたいです。以前スイス人の友人が休暇ごとにナミビアに行ってゾウの誘導のボランティアをしていました。ゾウも危険らしいですね。大自然の中で見る動物たちはまた動物園とは全く違うでしょうね。。。私は野生のシロクマやアザラシを見に北極圏に入ったことがあったのですが、アフリカはまだ未踏です。いつか娘と一緒に行ってみたいものです。
タマリンは、娘の絵本には良く出て来て、なんだろう〜?って思っていたのですが、早速実物を見れました。とっても小さくて、繊細な顔をしていました。調べてみたら、日本では浜松の動物園でだけ見ることが出来るとか。国が違うと、いる動物も違いますね。
パリのお隣のヴァンセンヌにも動物園があるのですが、6年間閉園して大規模に工事し、「可能な限り自然な状態で」というコンセプトに作り直したそうです。そのため、都市部にふさわしくない大型動物は地方の動物園に送ったとか。数年前にリニューアルオープンしたらしいので、そちらも機会があったら覗いてみようかと思っています。
ippuni2016年04月20日23時55分 返信する -
美しき村♪
ippuniさん、こんにちわ。
いつも暮らすパリ界隈を楽しみにさせていただいています。
そして教育制度のお話、少し聞いていましたが、諸々大変ですね。
私も西欧かぶれで旅行に行きますが、話せないし、根底に差別意識のあることを感じることもあります。
このブーヴロン・アン・オージュ村、探していた村なんです。
BS空中散歩という番組で見るも村名がわからず、ずっと気になっていました。
ふとプリンテストというサイトで写真を見ていたら「この村だ!」と発見。
そしてネット検索したらippuniさんの旅行記が出てきました♪
いつか行ってみたい村です。
長閑でいい感じですねぇ。
続パリだより、楽しみにしています。
マリアンヌ
RE: 美しき村♪
マリアンヌさん、こんんちは
いつも旅行記を見てくださってありがとうございます!
世界各国、教育制度は違えど、どこも色々と大変ですよね。。。
人種差別に関しては色々と考えてはいましたが、
やはり「植民地」を持つ(持った)国によくある傾向かと思います。
フランスでも表に表すことは「良くないこと」とされていますが、
現状は差別の心(文化・システム)は根深く植え付けられています。
ブーヴロン・アン・オージュ、日本の番組でも出ていたのですね!
日本は旅番組が充実していて、羨ましいなぁといつも思います。
こちらは雑誌もテレビ番組も旅情をそそられるようなものはあまりなく、
どこかに行きたいけど、どこになにがあるのかわからないことばかり。
「情報」がとても乏しいんです。
美しい村にも指定されていますし、
私が行った春から初夏は、花も沢山咲いていてとても綺麗でした。
交通の便が多少不便ではあるのですが、お勧めの村です。
ippuni2016年04月20日22時55分 返信する -
去年は暑かったのに・・・
ippuniさんへ
1年ってあっと言う間ですね!
シャンゼリゼの桜を思い出しました・・・
去年の4月にはippuniさん・だんな様にお世話になりました(^^)
本当に有難うございました。。
確か、私が行く前は寒くて、帰国したら寒さがぶり返したと言ってらしたわ。
フランス・スペインを旅行中・・暑かった〜〜(5〜21日)
今、九州の熊本は地震で大混乱です。
新芽も芽吹いて新入学の時期なのに、避難生活で大変です。
早く、収束してほしいと日本中の人が祈っています。。。
さて、だんな様の可愛がりは、フランスの実情を感じての事でしょう。
NZの先生なんって間逆(^^)
初フライトの時(7ヶ月位)関空での待ち時間に床でハイハイさせてた^^
私はハラハラ・・土足で往来している場所だからね〜〜
でも、実家にいっても床は土足だし・・親の考え方かな〜〜
上の孫は生まれた時に心臓に穴があって、大事にして外にもなるべく外出させなくて重篤な病気も感染しませんでしたが、保育園にいってからが大変でした(穴は自然にふさがった)
無菌に近い状態からですので、病気ばかりしていましたし、入院も2回しました。
適度な対応が大切かもしれませんよ。。
日本でも毛じらみは流行るんですよ(いやですが)
この冬流行ってしまい大変でした(対策で帽子を被っていました)
いろんな方がいるのは日本も同じです・・
姫ちゃんが心豊かに育ってと思う。。
(幼稚園・保育園選びは日本でも悩ましい事のようですよ!)
春は三寒四温・・ご自愛下さいね。
rinnmama
RE: 去年は暑かったのに・・・
rinnmamaさん、こんにちは
こちらこそ、名古屋では大変お世話になりました(^^)
本当に、1年はあっという間ですね!
今年の春は寒いですよ〜
稀に15度を超える日もあるのですが、すぐにまた寒い日に戻ります。
25日あたりは、雪マークも天気予報で出ているくらいです(@_@)
熊本も今大変ですよね。。。
フランスのニュースには殆ど出ていないので情報があまりないのですが、ちょうど地震があった時に妹がリアルタイムで教えてくれました。熊本には高校の時の仲の良い友達が住んでいるので心配です。友達伝いに、彼女も子供たちも無事だという話は聞いたのですが。。。福島の時もそうでしたが、遠いフランスから私に出来ることは募金位、他にも役に立てそうなことがあればよいのですが。。。
旦那は、娘にかなり厳しいんですよ〜
家に帰ってくると怒ってばっかり!娘も最近は旦那を拒否するようになってしまいました。旦那は、そういう時期だろう、って思っているようですが。
フランスに住んでから潔癖症になってしまったというのもあるのですが、幼稚園に入園する前にきちんと衛生観念を植え付けたいというのもあるのです。
確かに、外の道路や公園やお店などでハイハイをさせている人もいますね。公園の土や草なんかを食べてる子供たちもいますし。でも、子供も大人も周りを見ているときちんとした家庭の子は手を洗ってます。
それに、フランスではトイレに行っても手も洗わない人が多いのですが、不衛生に育った人たちも、大人になっても私たちより感染症に弱いですよ。風邪やインフルエンザ、冬のガストロ(ノロのようなもの)も必ずかかってます。私はそれ程汚く育ったわけじゃないですが、生まれて今までインフルエンザにかかったことがありません。
周りを見ていて思ったのは、どんなに気を付けていても「生活している以上は無菌にはらない」、無菌室でさえも、時々埃とか見ますし(苦笑)、免疫や抵抗は「不衛生」から鍛えられるのではなく、日頃のケアと食事などから作られていく、あとはその人自身の体質。。。なのではないか、と。人それぞれ、考え方は違いますが、これが我が家の考えです。
道路でハイハイしようが、土を食べて育とうが、フランス人の話を聞くと、保育園や幼稚園に入園すればありとあらゆる病気をもらってくるそうなので、いずれにしろ覚悟しています(苦笑)でも、基本的な衛生観念は幼稚園に行く前に持ってほしいと思っています。それで防げるものもあるだろうし、「三つ子の魂百まで」とも言いますし。
日本でも毛じらみは流行るんですね(苦笑)私も妹も、旦那も旦那の兄弟も、毛じらみにはかからなかったのですが。。。運が良かったのですね。これも、避けては通れない道なのかもしれませんね。
幼稚園選び、小学校選び、中学校選び…と学校選びはどこの国でも大変ですよね。我が家は、両親のどちらかがフランス人である日仏家庭でもないですし、会社や現地職員がフォローしてくれる駐在員でもないので、かなり大変です。通常の問題+α(人種・言語など)の問題も出て来てしまうので。でも、抜かりなく、最善を尽くします。
ippuni2016年04月20日22時47分 返信する



