ippuniさんへのコメント一覧(31ページ)全2,616件
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春の植物園
ippuniさん、こんばんは!
4月の植物園には行ったことがないのでこんなに桜や桜のような花が咲いてるなんて知りませんでした。
私はソメイヨシノだけ、とか同じ種類の桜だけよりたくさんの種類の桜が咲いているのが好きなので春の植物園は楽しめそう。
夏の植物園は暑くて、花も私の好みでなかったような記憶が。
真ん中の花壇にはアイスランドポピー(フランスでは何と言うのかな?)咲かせているのですね!
一瞬昭和記念公園かと思いました(^^;)
姫ちゃん大きくなりましたね!
あっという間ですね。
姫ちゃんはお花より動物の方が好きなのかしら?
RE: 春の植物園
コクリコさん、こんにちは
植物園は、この時期が一番たくさんの花が咲いて綺麗な時期だと思います。
夏には行ったことがないのですが、秋冬は結構寒々としていた記憶があります。
夏はどんなお花が咲いているのか、今年は行ってみようかと思っています。
昭和記念公園のように季節の花々を一年中楽しめるような場所があればいいのですが、ソー公園も花と言っても桜くらいですし、ブローニュの森もほぼ野生だから春の水仙くらいしか咲かないし、ご存知の通り他の庭園なども「緑」のイメージであまり季節の花を楽しめる場所がありません。見たければ、野生に咲いている(もしくは畑などの)花の場所を探してそこへ行ってみる位です。
アイスランドポピー、フランス語の学名は「papaver nudicaule」と言うそうですが、学名では呼ばないので、コクリコとかパヴォとかと言うのではないでしょうか。。。もしかしたら何か名前があるのかもしれませんが。植物園の標識を見なかったのですが、きっと書かれているとしても学名でしょうし。
子供は動物が好きですよね。。。動くから、小さいうちは植物より見ていて面白いのかもしれませんね。特にうちは、普段は人間より動物の方が多いエリアに住んでいるので余計かも知れません。牛の鳴き声なんて、上手ですよ〜 寝言でも言っています(笑)
ippuni2016年04月28日00時33分 返信する -
パリの春
ippuniさん、こんにちは。
この時期にして雪が舞ってしまうパリですか@@;フランスもイタリアもまだ4月って気候的には安定しないですよね。明日からイタリアですが、どうも4月中は天気が読めないです。
お写真からも....お天気が良くないと一層寒そうだわ〜
ポピー、そうね、姫にとっては大きいお花って感じることでしょうね。目線も大事。歩いていると特にそう感じますよね。特に歩きタバコなんてされたらマジでブチ切れそうですよね。
前に作っていた、私の食べ歩きシリーズを再開してみましたが、いつも一眼なんて持ってないしスマホ撮りがほとんどになってしまう(笑)
でも、ippuniさんのは綺麗に撮れてますねぇ〜
桜とポピーのコラボなんて素敵♪日本ではよく菜の花とのコラボを目にするかな?
お肉の主は姫なのね?(笑)そのおこぼれがパパってのが笑える(普通は逆じゃ?^^;)
スーパーで売ってる物は良くないってことなのですか?
まぁ私なんてフランスでは旅行者ですから、生鮮食品なんてまず買わないですけど。
テロから数か月が経ち、日本では熊本地震の方が報道が多い今日この頃ですが、ippuniさんの旅行記の最後に記載された注意喚起を見ると、まだまだ気が抜けないんだなって改めて思いました。
平和になるなんてないのかな?
イタリアでも気を付けてきます。まぁ私の行くところは人が集まるような場所じゃなく辺鄙なとこですけど(苦笑)
るなRE: パリの春
るなさん、こんにちは
昨日も今日も、大粒の雪が降りましたよ〜
近所の公園で桜を見て遊んでいたら、犬の散歩に来ていた近所のおばあさんに「空を見なさい!雨が降るわよ」って忠告されて急いで家に帰ってきたら、家に入ったとたんに大粒の雹混じりの雪が降ってきました。私の予想ではあと30分くらいは平気だろう、と思っていたのですが、流石、おばあちゃんの感はすごいです。
イタリアは、パリよりはもう少し暖かい印象なのですが、イタリアの気候もまだ安定的ではないのですね!イタリアと言えば真っ青な空と太陽が頭に浮かぶのですが(笑)イタリアも南北に長いですからね。。。でも、せっかくのご旅行なので、晴天に恵まれることを祈っています!
歩きたばこ、日本(都内)では禁止されている区域も増えてあまりいなさそうな雰囲気ですが、パリは結構酷いですよ〜 平気で吸って火が付いたまま道路にポイッと捨てていきますし、姫の前でわざと(?)ふーっと煙を出す人もいますからね。本当にイラッとします。私も旦那も息を止めて通り過ぎるけど、姫はそのまま吸い込んでしまいますのでね。
日本国内の旅行記で菜の花と桜のコラボを撮られている方の写真をたくさん拝見して影響を受けたのか、無意識のうちに桜とポピーのコラボの写真をたくさん撮っていました。菜の花はこちらでは、郊外の一般の農家の畑でしか見られないのでなかなか桜とのコラボは難しいのです。いろんな花を一挙にみられる場所も、このエリアだと植物園くらいしかなさそうですしね。
お肉の主は姫、おこぼれは旦那!でもおこぼれの方が量が多かったりもします(笑)今までハンバーグを作る時、牛100%で作っていたのですが、この前お店の人に良い豚肉があるから挽いてあげようかって言われて牛と豚と半々買って混ぜて作ったのですが旦那には好評、姫は食べますが牛100%の時ほど喜んでいないようで、次回どうするか悩み物です。私が食べて判断できればいいのですが、食べれないので。。。どう思いますか?
スーパーの食品全部が悪いわけではないとは思うのですが、(以前にも旅行記に書きましたが)スーパーのような商業施設が嫌いなフランス人は多いです。マルシェはいつも賑わっていますがスーパーはそれ程でもないですし。それに、マルシェだと、行ける時間が限られている人には不便ですしね。。。質もあるだろうけど、主に農薬の量と、流通の問題だと思います。スーパーの野菜や果物は傷だらけ(人の爪の跡とか)だし、白い綿のようなカビが生えているものも多くて、買いたくても諦めることが多かったです。トマトなんかも熟しきってぶにょぶにょの物もありますし。その点マルシェのものは畑から直通だから新鮮だし、売っている人の顔が分かりますからね。品も一目瞭然です。
もうすぐイタリアへご出発ですね!今が一番ワクワクするときじゃないですか!同時に、お子さんたちのご飯(ストック)作りで忙しいこととお察しします。私もイタリアはいつか時間をかけてゆっくり回りたいところが沢山あるんですよ〜 こだわってるとなかなか行けないのですが。るなさんの旅行記を今から楽しみにしていますよ♪私は5月にスイスに行ってきます。
ippuni2016年04月27日23時46分 返信する -
春を告げる植物園!
ippuniさん こんにちは〜
『パリ植物園』
木々に札で名前が書かれてあるのがありがたいですね〜
私も植物苦手でして。
とはいえ、フランス語や英語表記も難易度高いですが。(汗)
『桜』
お目当ての八重桜の名前の『関山(カンザン)』ということで、
日本の桜の名前が、アルファベットで書かれているのも嬉しいです。
Sato-Zakura(里桜)もそうですね〜
『植物園の花壇デビュー?』
娘さんも満開の桜やポピーに驚いたことでしょうね〜
花をバックに喜んで写真を撮ってもらう日も近いかもです。
八重桜とポピーのコラボ、撮影できてラッキーです。
『ユーゴ・デノワイエ』
ラッキーと言えば娘さん〜
肉事情があるとはいえ、ユーゴ・デノワイエのいいお肉を食べて育ったら、
将来お肉のグルメ通にもなりそうです。(笑)
aoitomoRE: 春を告げる植物園!
aoitomoさん、こんにちは
私も植物の名前は苦手です。
表記も全て専門用語なので、家に帰ってから調べました。
でも植物園は札がついているので調べることが可能で助かります。
通りすがりに見る花々は調べることすら不可能ですからね。
この種の八重桜は、フランスのあちこちに咲いているのですが、
植物園で数年前に名前を見るまでは「関山」という名前も知らずに、
ただの「八重桜」としか思っていませんでした。
里桜という種類の桜もこの時期に満開になるんですね。。。
こちらも白っぽい花でとても綺麗でした。
日本に咲いている桜と少し似ているなぁとしばし故郷を思いました。
娘は去年もソー公園に行って桜の花を見せましたが覚えてないでしょうねぇ。
何せ去年の今頃は生後6ヵ月、寝たきり生活でしたから(苦笑)
今は花をバックに娘の写真を撮りたくてもすぐに動いてしまいます。
早くカメラに向かってポーズを撮ってくれる日が来るといいのですが!
ユーゴ・デノワイエのお肉、一時期は毎回階に行くのが面倒くさくて、
他のデパ地下のお肉などを買ったりもしたのですが(脂肪の少ない物)、
ハンバーグにしたり焼いたりしていると食べない私でも一目瞭然の違いが。。。
娘は両方とも喜んで食べますが、旦那は味も柔らかさも全然違うと言うので、
それ以降は少々面倒くさくてもユーゴ・デノワイエまで買いに行っています。
ひき肉も、肉を選んでその場で挽いてくれるので新鮮なんです。
(こんな話をしている自分に、罪悪感を感じる今日この頃です)
ippuni2016年04月27日23時25分 返信する -
パリ植物園の花見
こんにちは
最近のパリは真冬のような寒さのようですね。
桜もリンゴも一斉にに咲くのは東北の春みたいですが、写真からも寒さが伝わります。晴れればよかったのにね。
2013年の5月も3月並みの気温でびっくりしましたが、パリ植物園の満開のポピーがとてもきれいで印象に残っています。
http://4travel.jp/travelogue/10825511
姫様のスナップ写真は、私の初孫娘の一歩先を想像して楽しく拝見しています。
yamada423RE: パリ植物園の花見
yamada423さん、こんにちは
昨日も今日もパリとパリ近郊は大粒の雪が降りました。
気温が少しあるので積もるような綿雪ではなく、
氷が落ちて来て地面に当たるとふわっと広がる雹のような雪でした。
2013年の5月、私もよく覚えています。
私はちょうどその時期に日本に行っていたので免れましたが、
友人たちやその時期にパリに来ていた方のお話を聞きました。
ポピーもまだ咲初めでしたが、桜と同時に見られて綺麗でした。
ほのかな色合いの桜と、濃く強いピンクの八重桜と、
カラフルなポピーたちに、少しパワーをもらった気がします。
新緑の美しい(暖かい)季節まであともう少し!です。
もうすぐ可愛いお孫さんと手を繋いでお散歩できる日が来ますね!
ippuni2016年04月27日23時13分 返信する -
パリの桜♪
パリでお花見、素敵ですね。
日本の桜の時期は、あまりの混雑ぶりに、
お花を見ているのか、人を見ているのか・・・
という状態ですので、
たとえお天気が残念だったにしても、
あんなにゆっくりまったりお花見ができるなんて、
お花見だけのために、パリに行きたいワ〜!!
リンゴの花も満開で、
旅行記から心地よい風が届いて来そう。
しかも、ルイ13世からの歴史ある公園とのこと。
経済至上主義で、自然も歴史もすべてお金に変えてしまう日本とは
雲泥の差ですね。
それからポピーの花!ポピーは私も大好きです。
クネクネした茎も魅力です。
今回もippuniさんの旅行記で、
しばし空想の世界を漂うことができました。RE: パリの桜♪
らるたんさん、こんにちは
お花見だけの為にパリに来てください〜
こちらは日本人と違って桜が「特別な花」ではないので、
桜も他の花々と同じ、咲いているのを見て四季を感じている程度です。
私なんかはつい、わー綺麗!とカメラをすぐに構えてしまいますが、
こっちの人はあまりそういった写真を撮っているのを見たことがありません。
日常の公園で過ごすように、ゆっくりのんびりと鑑賞できますよ〜
らるたんさんもポピーのお花がお好きなんですね!
私もポピーの花が好きなんです。
特にお花に好き嫌いはないのですが、ポピーの雰囲気が好きです。
せっかく桜も満開になり、色んな花々が咲き始めたというのに、
昨日も今日もまさかの大雪が降って、しばらく気温も低いままです。
これでせっかく最多桜も花ごと落っこちて来てしまいました。
ippuni
2016年04月27日23時04分 返信する -
感謝状
感謝状
ippuni殿
貴下は可憐なる姫の子育て中の身であるにもかかわらず、その多忙
なる日常の中で、良くフランスの魅力、現状等を発信し、多くのトラ
ベラーの助けとなり、日仏両国の親善に貢献されました。特に大使館
発行の危険情報などの情報発信などはその功績の最たるものでありま
す。旅行記中の必ず登場する姫の姿は読者の心を癒やす最高の贈り物
として、長く後世に語り継がれることでしょう。
よってここに感謝状とともに記念品を添えて表彰いたします。尚
経済的理由により、記念品は通常の4トラベルポイントに代えさせ
ていだだきます。
4トラベル事務局 日仏政府観光局
RE: 感謝状
pedaruさん、こんにちは
感謝状なるもの、私に頂く資格があるのかわかりかねますが、有難く受け取らせていただきます。
そう言えば、フランスにも頑張った研究者(教授職も含め)に金銀銅メダルを授与するシステムがあります。これはノーベル賞に匹敵するほどのものなのですが、過去にも現在にも何人か、メダルと賞金を「拒否」する研究者がいます。意図は、自分なんかに与えるお金があったらもっと国の為に、若い研究者の為に使ってほしいということです。国的にはこういう制度により「競争心」を養おうという狙いなのでしょうけど、頑なな国民性、そう簡単には変わらないようです。この「共有」の精神、慣れるまでは色々と(精神的に)苦労しました。時には「何が共有だ!ただの泥棒じゃないか!」って思うこともしばしば。でもこれを理解できるようになると、スリ集団を許せるようになるのです。私の場合、「許す」まで神経が行かず「取られた自分が悪い、もっと大切なものを取られなくてよかった」と安堵を感じる次元にまでは達しました。まだまだ修行中ですが。。。
また、関係ない話で一人で盛り上がってしまいました。すみません。
ippuni
2016年04月27日22時56分 返信する -
動物園と呼んでいいのか・・・
ippuniさん、こんばんは。
トワリー動物園、オシャレですね〜〜〜ぇ。
私も、檻に入れられて(檻とまではいかなくても、狭くて不自由なところに閉じ込められて)人間が容赦なく見学する・・・ってイメージです、動物園って。
水族館のほうがまだ自由があるような気もします(大きな水槽なら)。でも、日本でいまだに行われていて、どうも人気があるらしいイルカショーに、私は基本的にあまりいい気持ちはしませんが。
あまり興味がないのでほとんど知らないので偉そうなことは言えませんが・・・日本にあるサファリ型の動物園って、ippuniさんのおっしゃる通り、車で通ると、やたら車に寄ってくる(襲ってくる?)ようなイメージがあります。
フランスの他の動物園がどうなのかよくわからないけれど、少なくともここは、もともとお城のあった広〜い敷地と庭園に、色々な動物が住み着いている・・・みたいな雰囲気で、面白いですね。
動物があまり好きでなくても楽しめそうです。
サファリという言葉から連想する、もっとワイルドな・・・原野のようなところにいるのかと思ったら、素敵な庭園で、そこで自由に振る舞っている・・・こんな動物園は見たことがありません(って、動物園にほとんど行ったことがないのですが・・・笑)。
娘ちゃん・・・というか、子供って、ほんと動物に興味を持つのですね〜ぇ。自分はどうだったんだろう・・・?ってふと思っちゃいました。
日本の動物園だと、こんなだだっぴろい敷地はなかなかないし、最近は、昔より自然に近い環境で・・・という流れはあると思いますが、やっぱりこういう動物園に比べると、動物ごとに仕切られていて狭いし、そもそも見学者にどう見せようか!?という発想で造るようなので、ここまで動物中心の自然な雰囲気はないんじゃないかな(って、ほとんど行ったことないんですってば・・・すみません・・・)。
ippuniさんから見ると、今の日本の動物園も、30年前とあんまり変わっていないと感じるかもしれませんね〜〜。
こあひるRE: 動物園と呼んでいいのか・・・
こあひるさん、こんにちは
今回初めて知ったのですが、トワリー動物園はフランスで最も美しい動物園ともいわれているそうです。美しいかどうか、は別にして、園内にはシャトーがあったり、子供たちが遊べるジャングルジムのような場所やお花畑もあり、小川が流れていたりとかなり良い環境でした。おっしゃる通り、動物に興味がなくても、楽しめる空間だと思います。
動物たちの数も少なく、みんな閉じ込められている感がなくてのびのびしていましたし、ライオンやハイエナのコーナーでは人間たちがガラスの狭いトンネルに入って見学するようになっていて、それも良いアイディアだと思いました。動物版の水族館みたいなものですね。
確かに、私も水族館は動物園程の抵抗感はありません。魚たちも生き物なので、大事にするという点では同じだけど、脳が動物程発達していない分、魚たちが感じるストレスや抵抗感は動物より少ないのではないか、なんて勝手に思っています。でもおっしゃる通り、知能が高いイルカやシャチなんかは、微妙ですね。人間と遊んで楽しんでくれていればいいのですが、どうなんでしょうね。
日本の動物園は私ももう30年くらい言ってないから何とも比べようがないですが、良くなってきているというお話は度々耳にするので私が見た時よりはマシになっているのかなぁとも思います。でも、おっしゃるように、どちらかというと動物園もテーマパークのような認識で、自然に保護している動物を人間が見に行く、という感じとは程遠く、「見せ方」を工夫しているだけなのかもしれないとも思います(私も最近行ったことないのでわかりませんが^^;)。あるブログで「動物の展示法」という言葉を使っている人がいて、やはり関係者は生き物である動物も「展示」の一つと考えているのかなぁと思うと少し悲しくなりました。
フランスのすべての動物園がトワリー動物園のような雰囲気ではないと思いますが、都市型動物園(パリ市内の動物園)とかには都市部にふさわしくない大型動物は地方へ送り、小型動物しかいなかったりと配慮の様子は伺えます。あとは、ネコ科の動物だけを集めた動物園とか、そういった特殊な動物園もあるそうです。
娘は人間よりも動物の方を多く見ていて慣れているのでとりわけ好きなんだと思います。いつまで動物好きが続くかはわかりませんが、興味のあるうちは色々な動物園に連れて行ってみようと思います。見て喜ぶだけじゃなくて、色々と感じ取ってもらいたい、という願いを込めて。。。
昨日も今日も大雪が降ったパリより
ippuni2016年04月27日22時41分 返信する -
フランスの動物園♪
ippuniさん、こんにちは〜^^
こちらは、GW直前でなんとなくウキウキしていますよ^^
我家は、国内、裏磐梯へ行きますよ^^
フランスの動物園♪
興味津々で読ませていただきました。
パリの気温をみてGWに行く裏磐梯の気温と同じくらいなのです。
そういえば、以前GWにパリを訪れた事がありますが、ちょっと肌寒かったような・・・
トワリー動物園って大きな動物園ですね
サファリエリアはやはり自由でありますね。
姫ちゃまはゾウさんが好きなのね^^
窓から飛びおりそう@@
ゾウさんに釘付けだったのですね。それほど好きなのですね。
動物園の周囲の田園風景もとっても素敵ですね。
のどかなだなぁ^^
それにしても広大な敷地ですね〜
日本の動物園との違いを感じますよ。
一日充分の回られましたね。
ハプニングもあったけど楽しい一日でしたね。
私も一緒に回った気分を味わいました^^
zun
RE: フランスの動物園♪
zunzunさん、こんにちは
もうすぐ日本はGWですね!
こちらはGWはないですが5月に連休が2回もあるので私もワクワクしています。
最近のパリは凄く寒いです。
朝も0℃〜2℃、日中も10度前後までしかあがりません。
雨も良く降るし、明日なんかは雪マークも出ていました。
八重桜や他の花が咲き始め綺麗な時期ですけど残念です。
トワリー動物園は動物園というより公園のような感じで良かったですよ〜
動物の数は少ないけど、どの動物たちも綺麗で臭いもしなかったので、
きっと綺麗に管理されているんだろうなぁという印象を受けました。
パリ市内にある動物園なんかはやはりあまり自由はなく檻も存在しますが、
都市部に適さない大型動物はいないようです。
日本の動物園、今はどんな感じだかわかりませんが、
せめて動物たちがストレスを受けず、本来の生き方に近い行動が出来るよう、
環境づくりをしていただきたいものです。
GWのご旅行楽しんできてください!
我が家は5月の1回目の連休はスイスに行ってきます♪
ippuni
2016年04月25日23時42分 返信する -
動物園
ippuniさん お早うございます。
何が面白くて駝鳥を飼ふのだ。
動物園の四坪半のぬかるみの中では、
脚が大股過ぎるぢやないか。
頸があんまり長過ぎるぢやないか。
雪の降る国にこれでは羽がぼろぼろ過ぎるぢやないか。
腹がへるから堅パンも食ふだらうが、
駝鳥の眼は遠くばかり見てゐるぢやないか。
身も世もない様に燃えてゐるぢやないか。
瑠璃色の風が今にも吹いて来るのを待ちかまへてゐるぢやないか。
あの小さな素朴な頭が無辺代の夢で逆まいてゐるぢやないか。
これはもう駝鳥ぢやないぢやないか。
人間よ、
もう止せ、こんな事は。
これは高村光太郎の詩ですが、私の気持ちを代弁してくれているものです。
ippuniさんも同じだと思います。この詩が書かれてから何十年、ようやく動物の気持ちに配慮した動物園も出てきたようですが・・・・
遠藤周作はフランスに留学していた時、公園の狭い檻の中にいる猿の悲しそうな目を見て、異郷にいて孤独な自分に重ねて見ていたようです。
何度もそこを通るうち、猿は私に恋をしたようだった、と読んだことがあります。
日本でも驚くような小さな都市にまでたくさんの動物園があります。財政を圧迫するうえ、動物虐待に等しい動物園は不要だと思います。このフランスの動物園と同じは無理としても動物に配慮したものでないかぎり
私は基本、動物園は無いほうがいいと思っています。・・・・人間の身勝手さは限りがありません・・・・・・
「人間よ、もう止せ、こんな事は。」ですね。
pedaruRE: 動物園
pedaruさん、こんにちは
私が日本の動物園に行ったのはもう彼是30年以上前の話なので、
今の動物園はかなり良い環境に変わってきていることと思います。
今度、日本に帰ったら昔行った動物園に行ってみようと計画しています。
動物園も、「あるから行く」んですよね。。。なければ行かないし、
本やテレビを通じて世界各地の大自然で生きる動物たちを見て、
いつの日か、自分が本物の動物たちに会いに行く日を夢見て過ごす。。。
なんていうのもロマンチックでいいなぁと思うんですけどね。
私も娘が生まれるまでは、これを理想としていました。
勿論今も、そんな日が来ることを夢見てはいますけどね。
馬や放牧されている牛、兎やヤギなどの家畜や、野生の鹿や兎などは
毎日のように見ているのでそれだけで満足するべきなのですが、
動物園を見て、そのうち娘自信の考えを持ってくれることを期待して、
重い腰を上げて今回行ってきました。
今では「散歩、ゾウさん」と言いながら、散歩中にゾウを探しています。
フランスも例外ではなく、都市部の動物園はまだまだ檻が存在します。
でもヴァンセンヌの動物園は6年間閉園して、動物園を大規模に改造し、
都市部にふさわしくない大型動物は地方へ送ったので、いません。
他の動物に関しても限りなく自然に近い形で管理・保護しているそうです。
その他のパリ市内の動物園に関しても、大型動物はいません。
連れて来てしまった動物たちをまた野生に返すのも過酷なことですので、
せめて動物たちにストレスの少ない人生を送ってもらえるように、
動物園側も見る観客側も努力していかなければならないのだと思います。
本当に、異国の地にいると、変な孤独感を感じますね。。。
私なんかは、異国の地にいても、日本にいても、自分だけ違う気がする、
日本で電車に乗ったり歩いたりすることも、なんだか「変」なんです。
本当に、いつも誰かに見られているような檻の中の猿みたいなものです。
ippuni2016年04月25日20時54分 返信する -
サファリ行きたくなりましたよ♪
ippuniさん☆
こんにちは♪
サファリ、いいですよね!!!
私は、小さい頃、生まれ故郷の大分にある「アフリカン・サファリ」という所につれていってもらって、大好きな動物をいっぱい見られて、嬉しかった記憶がありますヽ(^o^)丿
姫ちゃんも、とても嬉しかったでしょうね♪
日本の動物園も、最近はちょっと変わってきているようで、なるべくストレスのない環境を作ろうとしているようです。
とはいえ、気候の違う国につれて来られた動物たちには、それだけで辛いのかもしれませんね・・・。
奈良に来られた時の、ippuniさんが鹿を見て楽しんでらっしゃる姿を見て、動物好きなのは、よくわかりましたよ〜(^_-)-☆
その血が流れてる姫ちゃんも、動物好きなんですね♪
動物の形に刈られた木、すごいですね♪
素敵ですヽ(^o^)丿
姫ちゃんの外でのお着替え、お疲れさまでした(*^_^*)
私からも拍手を♪パチパチ!!!(^_-)-☆
ガブ(^_^)vRE: サファリ行きたくなりましたよ♪
ガブリエラさん、こんにちは
動物園という場所がどうも好きになれず、
檻に閉じ込められた動物を見て喜ぶ娘の姿を見たくないという気持ちから
動物園に娘を連れて行くのはかなり躊躇したのですが、
思いの外、動物が大好きなようで行ってみようかなって言う気になりました。
私が行った日本の動物園は、都会で、しかももう30年くらい前なので、
今はもっと動物たちにとって良い環境になっているだろうと思います。
次の里帰りの時に時間があったらもう一度行ってみようかと思っています。
娘は生まれた時から牛や馬を毎日のように見ているので慣れているし、
サファリに行った日をきっかけに、散歩中もゾウを探すようになりました。
「チュッポ(散歩)、ズータン(ゾウさん)」と言いながら自分のコートを持ってきます。
雨が降っていたり、すぐに行けないときは宥めるのが大変です(^^;
散歩に行ってもゾウさんはいつも見れずに帰ってくるのですが!(笑)
ippuni2016年04月25日20時32分 返信する



