ひらしまさんへのコメント一覧(2ページ)全145件
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トラブルいろいろ、、?
ひらしまさん、こんにちは
ん?トラブル?と思い読み進めていると、、、
眺めのいい外から見えるテラス席には「眺めの良い白人さん」があたりまえに座られるんですね
「ここで気の利いた一言が」分かります、とーっても分かります
ちょっとひねくった笑いもある一言欲しいでよねー
今や経済大国でもないですしね( ; ; )
シュコドラへ無事に着いて良かったですね
ホテルの方も事情を理解して下さりキャンセル料かかならなかったし、行く予定のない街も歩けてとてもラッキーでしたね
でも良く別ルートをひらめきましたよね
凄い機転です!
「Revolut」早速調べてみました。新しい情報とても参考になりました。
海外ではカード一択でキャッシングやカード払いしていましたが、そんなに手数料が発生していたなんて知りませんでした。
海外送金もできるんですね。
JALがしてるウォレットも使い方分からなくて躊躇してるんですが、同じ感じなんでしょうか?
海外に行く時、何をどんな割合で持って行けば良いんでしょうね
着いて行けない速さで日々更新されているのでシニアはついていけません( ; ; )
きなこRe: トラブルいろいろ、、?
きなこさん、こんばんは。
いつもありがとうございます。
> 「ここで気の利いた一言が」分かります、とーっても分かります
こういうとき僕の中2英語ではからきし役に立たなくてくやしいんです。
でも、きなこさんに「とーっても分かります」と言ってもらえてうれしかった。
シュコドラ行きバスの件は、そんな褒めていただけるようなものではないですが、今まで経験したことのないことを経験できたという意味ではよかったかもと思っています。
> 海外ではカード一択でキャッシングやカード払いしていましたが、
> そんなに手数料が発生していたなんて知りませんでした。
クレジットカード会社もフィッシング詐欺被害などは大変なんだとは思うけれど、見えにくいところを狙ってガッポリとっていくという感じは否めませんね。
> JALがしてるウォレットも使い方分からなくて躊躇してるんですが、
> 同じ感じなんでしょうか?
機能としてはたぶんウォレットよりもJAL Payのほうが近いんだと思うのですが、あれは為替に手数料が含まれてますよね、やっぱり。
というわけでRevolutを強力に推しちゃいます。
ただアジアは対象通貨が少ないんですよ。パキスタンとか入ってないのが残念。
ほんとにこの10年くらいはどんどん新しいものが生まれてきて、過去の蓄積に安住させてもらえないのが我々にはつらいですよ。
来年中国へ行こうと思ってるんですが、あそこはスマホ決済が行き渡っていて現金はほとんど使えないんだとか。
そんなのやったことないから憂鬱です。
まあ、ボケ防止だと思って頑張りましょうね。
ひらしま2025年10月22日17時58分 返信するRe: トラブルいろいろ、、?
こんにちは
今回グアテマラでカード決済をしたんですが、なんと3%も手数料が付いていました
今までそんな項目無かったと思うんですが
Revolutの時代なんですね
きなこ2026年01月04日15時38分 返信する -
コトル。
ひらしまさん
おはようございます。
ベオグラード、コトル と渋い?!地域に挑戦なさっていますね。
「コトル旧市街は15世紀から18世紀までのヴェネツィア領時代に築かれたが、その間にはオスマン帝国が支配した時期もある。この城壁はまさにヴェネツィアとオスマンが、アドリア海の要衝コトルをめぐって攻防を繰り広げた16世紀のものだ。」
ベネチアvsオスマンと言いますと、なんといっても塩野さんの小説を思い出します。小説の舞台を見たくて、コンスタンチノープル、ベネチア、マルタなど行ってきました。
コトルにもそんな攻防の跡が残されているんですね。古そうな教会などもお写真の中に見受けられます。きっと私の大好きなロマネスク様式の内部に柱頭彫刻などあるんだろうなぁ、など思いました。
そして洗濯物の翻る細い路地がいいですね。
テイクアウトしてお宿でゆっくり食して、あとはしばしシエスタなど、シニア旅には必須のことと、私も今回のイギリス旅で実感しました。
続きの旅行記、楽しみにしてお待ちしてます。
mistralRe: コトル。
mistralさん、こんばんは。
さすがはmistralさん、写真を見ただけでロマネスク様式だとお判りになるんですね。
ぼくの写真では裏側だけ写っている大聖堂は、12世紀のロマネスク建築だそうです。
素朴、あるいは武骨な味わいがいいですね。
じつはコトルではたくさんある教会堂にひとつも入らなかったんです。
カトリックはもういいや、みたいな感じで。
でも、やはりもったいなかったですね。
狭い旧市街も、昔だったらくまなく歩き回ったんでしょうが、つまみ食いのような安直シニア旅でした。
以前、mistralさんにマレーシア旅をおすすめしましたが、ほんとにいらっしゃるんですね。
多彩な文化とおいしい料理、きっと楽しめると思います。
ただし、日本の冬から突然真夏に放り込まれるわけですから、僕のように熱中症寸前にならないよう、それだけはご注意くださいね。
ひらしま2025年10月09日17時34分 返信するRe: コトル。
ひらしまさん
早速のご返信をありがとうございました。
このお写真の教会堂のことです、とお示ししようと再度
旅行記を拝見しましたら、今回は「聖トリプン大聖堂」と
名前が書かれていました。
それで検索しましたら、やはりロマネスク様式と
書かれていました。
佇まいはまさに!という印象でした。
マレーシア旅、
ひらしまさんご夫妻のチョイスされるところは
我ら夫婦のテイストと大いに似通ったところがあります。
それでお勧めされたので、行ってみようとなりました。
今度はANAのマイレージを使ってのエコノミークラス旅です。
アドバイスなどいただけましたら嬉しいです。
mistral2025年10月09日19時43分 返信する -
便利なアプリ
おはようございます
朝から素晴らしい教会を拝見して清々しい気持ちになっています
最近は便利なアプリが色々ありますよね
なかなか一歩が踏み出せずにいます
eSIMも便利そうで試してみたいんですが未到の地です
「city mapper 」とても便利なアプリですね
ちょっと調べてみたら世界中30ヵ所で使えるんですね
地元だと「あの線に乗ってあの駅で乗り換えよう」って頭の中で即座にシュミレーションできますが、旅先だと位置関係も不安だし親切に路線図があってもどのルートが最適か分からないですよね
city mapper はそれをしてくれるんですね。
タクシーアプリもほんと優れ物だと思います
便利なアプリがあっても知らなかったり、一歩が踏み出せなかったり
悔しいけど(笑)老化をヒシヒシ感じます
以前ひらしまさんから質問された「ツアーでなく個人ガイド」ですが、ひらしまさんもいつも個人で回られていますよね
行きたい所とツアーで行く所に乖離があるからでしょうか?
きなこRe: 便利なアプリ
きなこさん、こんばんは。
早速のご訪問ありがとうございます。
> eSIMも便利そうで試してみたいんですが未到の地です
ぼくは設定がスラスラできることもあればそうでないこともあるので、もしダメだったら現地SIMカードを買うか、WiFiで頑張るか、みたいな感じです。
いずれにせよ、スマホに依存する場面はどんどんふえてますね。
> 「city mapper 」とても便利なアプリですね
使える都市の数はかなり増えてると思いますが、今回の訪問先の中でも対象外のところがありました。
なによりベオグラードで使えたのはありがたかったです。
山岳民族の村はちょっと難しいだろうけど、おすすめします。
ただし、バッテリー消費は激しいですよ。
> 行きたい所とツアーで行く所に乖離があるからでしょうか?
そうですね。
あと、自由に行動したいほうなんでしょうね。
でも、あと数年したら、ツアーで添乗員さんに連れてってもらうことになるのか、きなこさんのようなプライベートガイドという方式も参考に考えてみます。
ひらしま2025年09月24日22時11分 返信する -
ひらしま家、最初で最後の(?)周遊旅
ひらしまさん、こんばんは
今年はどちらの国へお出かけになられるのかと楽しみにしていました。
6ヶ国11日間の周遊旅とお聞きし最初驚きましたが、旅程を拝見すると
良く構想を練られたルートであることがわかりました。
とはいえ、ポドゴリツァとベラトはどこの国かもさっぱりわからず
地図で確認してしまいました(笑)
今回の旅ではeSimや現地の交通系アプリや配車アプリも利用され
なるべく両替も避けてカード決済をご利用になられたのですね。
ベオグラード空港到着時には法外な手数料のATMをスルーされ
3500ディナールの券を持ってタクシーへ進まれるくだりで
なぜか私までドキドキしてしまいましたが、カード決済できる車に
乗れてよかったです(ホッ)
市内に残されている元参謀本部ビルの無残な姿は、現在の
ウクライナやガザの惨状を彷彿させ、ひらしまさんのコメントを拝読し
いろいろと考えさせられました。
ウィーンではパン2個で1300円と仰ってましたが、今年東欧へいらした方の
旅行記を拝見しても、インフレや円安の恐ろしさをひしひしと感じました。
そんな中、来週からヨーロッパへ出かけ、帰りはウィーンから帰国します。
季節の変わり目ですので、体調にお気をつけてお過ごしくださいませ☆
sanaboRe: ひらしま家、最初で最後の(?)周遊旅
sanaboさん、こんばんは。
旅直前のお忙しい中おいでいただき、ありがとうございます。
最初で最後の周遊旅は、結構大変でしたよ。
旅は苦行だ。いや、修行だ。何回そう思ったことか。
これが最後なのは確定です。
> ポドゴリツァとベラトはどこの国かもさっぱりわからず地図で確認してしまいました(笑)
ぼくの場合は、ポドゴリツァとオフリドを知りませんでした。
じつを言うと、ポドゴリツァは予定外だったので、今でもどこの国だっけと考えないと出てきません(笑)。
> 法外な手数料のATM
セルビアこそうまく切り抜けられましたが、このあと何回も涙をのんで手数料を払わされることになるのです(泣)。
sanaboさんの秋旅は3ヶ国周遊でしたね。
チェコ以外はユーロだから、それほどストレスなく回れそうですね。
涼しくなった秋の中欧の石畳をスキップするsanaboさんのお姿が目に浮かぶようです。
お元気で、行ってらっしゃい!
ひらしま2025年09月24日21時16分 返信する -
山形へのドライブ旅行
ひらしまさん、こんばんは
ご無沙汰しております。
山形へのご旅行は記念日のお祝いを兼ねたものだったのですね。
鉄板焼き蝶結での素材にこだわった上質のディナーは
旅の最後を締めくくるに相応しい素敵な思い出ですね。
(奥様のワインがひらしまさんの5倍のお値段だったことも含めて。笑)
とはいえ、カメラのSDカードをうっかり初期化されてしまったとは
何故そのようなことになってしまったのかと思いつつ、ひらしまさんの
痛恨の思いをお察しすると私も無念でなりません(涙)
でも幸か不幸か(災い転じて福となった?)充電器をお忘れになり
途中からスマホ撮影オンリーになっていて本当に助かりましたね。
スマホで大声で話す白人青年を論された奥様はご立派ですね。
その真意を理解してくれた青年もまた偉いと思いました。
日本を愛する心を持った青年だったのでしょう。
向寒の折、くれぐれもご自愛の上お過ごしください。
奥様のおみ足もお大事になさって下さいませ。
sanabo優しいお言葉、ありがとうございます
sanaboさん、こんばんは。
ご訪問、そしていつもながら優しいお言葉、ありがとうございます。
充電器忘れとSDカード初期化をダブルでやってしまうとは、もう笑ってしまうしかありませんでした。
これが海外旅でなくてホントによかったと思っていますが、でも僕のことだからやりかねませんね。
結構慎重なつもりなんだけど、なぜか時々大ポカやるんです。
白人青年の一件は、僕が言おうと思ったら妻に先を越されました。
僕だと小学校英語でストレートにしか言えないので、喧嘩になっても困ると思ったんでしょう。
いずれにせよ、せっかく海外から来てくれている人にはちゃんと向き合っていきたいと思っています。
ところで、sanaboさんのポーランド旅行記の続きがなかなか出ないなあと思っていたのですが、考えたら次の旅に出てらっしゃったんですね。
ウズベキスタン航空、今度は大丈夫だったのでしょうか。
お疲れとは思いますが、旅行記頑張ってくださいね(笑)。
ひらしま2024年11月23日21時15分 返信する -
『語るなかれ』!!
ひらしま様
こんにちは、お久し振りです。
撮影した写真が全てデフォルトする。しかし、充電器を忘れたのでスマホ撮影もしていたのでそこそこの写真が残った・・。何ともお気の毒というか、ラッキーと云うべきか、お慰めの言葉もありません。ひらしま様の特徴である緻密な写真構成は窺えませんが、旅行記になっていますヨ。
山形は関西から訪問する最も難しい県です。よって、47都道府県のうち、唯一足を踏み入れたことがない山形県だったのですが、5年前に訪問し、大変楽しい旅行が出来、山形がすっかり好きになりました。(旅行記を読んで下されば幸いです。)
羽黒山の石段も登り切りましたが、なんと言っても湯殿山神社の御神体です。私は神社訪問が旅行目的の一つですが、大和の大神神社、出雲の立石神社・韓竈神社、豊前の香春神社など古代に遡る御神体を見てきましたが、湯殿山の御神体は何れにもまして「神の存在」を感じさせてくれました。『語るなかれ』ですから実存の姿は文章にできませんし、写真もありませんが、あの御神体の姿は脳裏に焼き付いております。
10年以上プリウスに乗っておられるのですか。私もプリウスに長年乗ってきました。最高の車ですネ。昨年高齢を機に手放し、運転を止めました。車に乗らなくなると、出掛ける回数が激減し、寂しい限りです。
ソウルの旅人
Re: 『語るなかれ』!!
ソウルの旅人様、こんばんは。
優しいお言葉をありがとうございます。
「旅行記になっていますョ」と言っていただけて、ひとまず安心いたしました。
ソウルの旅人様の山形旅行記の湯殿山神社のくだりはよく覚えています。
今回自分で体験して、ああ、このことだったのかと納得いたしました。
本来の信仰のおおらかさが現れていると感じたものです。
その山形への遠距離ドライブでも活躍したプリウスを手放されたのは、お寂しいことですね。
うちのプリウスにはまだまだ頑張ってもらうつもりです。
ソウルの旅人様は全国47都道府県を踏破されたのですか。
わたしは西日本にあとまだ5県も残っていますが、老後(?)の楽しみにもう少しとっておこうと思っています。
少し前まで暑かったのに一気に寒くなってきました。
風邪など召されませんよう、お元気にお過ごしください。
ひらしま2024年10月30日17時31分 返信する -
旅がつながって、、、
ひらしまさん
その後、イタリア旅の続きを拝見しておりました。
1ヶ月もの長期イタリア旅のスタートがシチリア島から始まっていたこと、
そして、なんと、以前ひらしまさんとシチリアにまつわることがらで、やりとりさせていただいておりましたことに驚いたしだいです。
その続きのヴェネツィアで、今回コメントさせて頂いた折りには
まだそれらの旅が一連のものだったことには気づいておりませんでした。
1ヶ月もの長旅ですから、途中体調を悪くされたり、様々なハプニングもおありだった
ことでしょう。
シチリアのタオルミーナは未訪問に終わりました。
列車ごと乗り込んで海を渡る体験に憧れたのですが、残念ながら滞在時間が足らずに
断念しました。
それでシチリアだけに絞ったんでしたが、それでも周れたのは半分ていど、
海の青さとシーフードの美味しかったこと、ワイン豊かな味わいなど
思い出しております。
mistral
Re: 旅がつながって、、、
mistralさん、こんばんは。
長々と続くイタリア旅行記をたくさんお読みいただき、ありがとうございます。
そうなんです。このタオルミーナやシッラのずっと先がヴェネツィアだったんです。
適当につまみ食いしてくださいね。
人生最初で最後の長旅は、真ん中のローマあたりで日本が恋しくなったりもしましたが、やはりどの街も魅力的で、その魅力に引っ張られて1ヶ月を歩ききったような気がします。
イタリア、中でもシチリアに我々が強く惹かれるのはなぜだろうと今あらためて考えてみて、すべてをお金に置き換える資本主義に骨の髄まで漬かりきった日本人には、資本主義が貫徹しきっていない彼の地を恋しく思う感情が働くのかも、なんて思ったりしました。
ひらしま2024年09月02日22時33分 返信する -
ヴェネツィア。。。
ひらしまさん
今回の台風の行方は気がかりなことです。
このまま勢いが衰えてくれることを願うばかりです。
いつもご投票をいただきまして、ありがとうございます。
以前のように、ひらしまさんの旅行記を遡ってみましたら
ヴェネツィアの旅行記を発見!
ヴェネツィアは、他の方の旅行記を拝見しても、いつでも楽しめる地ですね。
ちょうど夫が、アルプスを歩いて来て、帰りにヴェネツィアに立ち寄ってきて
羨ましく思っていたこともありました。
さて、この旅行記は、2013年のご旅行時のものとのこと。
過去に果たせなかった折の、リベンジの意味もおありだったとのこと。
そうです、そうです、同じような経験を経て、私も2017年の旅はリベンジとなりました。
ヴェネツィアには、その時に果たせなかった想いを、リベンジしたいと思わせられる
魔力があるように思われます。
今回のヴェネツィア、
丹念に探された甲斐があって、ホテルの立地が素晴らしかったですね。
ベランダでお夕食を召し上がられたとのこと。
バポレットにのっている方々からも見られてしまうような場所で
おっしゃる通り、豪華なディナーを召し上がられているような雰囲気を
船上の人たちは感じられたことでしょう。
実際、そのような場所でしたら、何を食べても素晴らしいディナーとなったことと
想像しました。
トラゲットにも挑戦されたこと、羨ましく思いました。
立ったまま乗船するのが地元の方のスタイルとのこと。乗り心地はいかがでしたか?
サンジョルジョ・マッジョーレ教会
近くに見えど、たどり着くのは大変そうで諦めてしまいました。
鐘楼から夕暮れ時の街並みを見てみたいと、、、
色々な果たせなかったことを思い出しております。
やはり私も、更にリベンジかも。
mistralRe: ヴェネツィア。。。
mistralさん、こんばんは。
いつもご訪問いただきありがとうございます。
おっしゃるとおり、ヴェネツィアの”魔力”、ありますね。
あれは魅力を通りこして”魔力”です。
あのときは、長年の願望通りの大運河に面した部屋に泊まることができ、最高でした。
妻は旅先で時々寝込むのですが、部屋でカナル・グランデを眺めながらゆっくり過ごしたのも至福の時でした。
トラゲット、一応かっこつけて立って乗りました。
案外揺れず安定していたように記憶しています。
mistralさんの2017年の旅はカーニヴァルだったんですね。
特別な街のとくべつな時間!
特典Cクラスで天気にも恵まれ、うらやましい限りです。
まだ拝読していなかったヴェネツィア旅行記、楽しみに読ませていただきますね。
ひらしま2024年09月01日20時05分 返信する -
エジプト。
ひらしまさん
酷暑お見舞い、申し上げます。
暑さのあまり室内にこもっていまして
ひらしまさんの4トラ最初のエジプト旅行記、楽しませていただきました。
私もエジプトへはツアーでいきました。
同じような訪問先でのお写真の数々、懐かしかったです。
バンコックでは危うく搭乗しそびれたり、カメラの置き忘れが
奇跡的に手元に戻られたり、奥さまの体調不良などなど、
数々のトラブルに遭われながらもご無事で帰国されたことは
何よりなことでした。
それにしても、添乗員さんの無頓着ぶりには驚きました。
メンバーの人数確認は必須と思われます業務ですのに
危うく置き忘れられるところでしたね。
数々のハプニングに鍛えられながら、やがてツアーに参加しなくても
個人旅行をする度胸、経験値がついて来たんだなあ、など
旅行記を拝見し、自身の旅も振り返りながら、思ったことでした。
まだまだこの暑さは続きそうですが、どうぞご自愛下さいませ。
mistral懐かしいエジプト!
もう30年経ちます。
あのとき海外はまだ2回目でした。
飛行機に預けるソフトケースに瓶を入れたり、目印に絹のスカーフを結んだりと、とんでもないことをやってますね。
きっと今だったらネットで情報収集してある程度の知識を身につけてから行くのでしょうが、当時は一つひとつ失敗して覚えていったんだと思います。
エジプトの遺跡が本当に素晴らしく、その感動を書き留めておきたくてどこに発表するつもりもなく書いた旅行記に、花を添えてくれたのがたくさんのトラブルでした。
団体旅行から遠ざかって久しいですが、あれはあれで楽しかったなあと懐かしく思いながら読み返しました。
mistralさんのおっしゃるとおり”個人旅行をする度胸、経験値”はそれなりにできてきたものの、今度は体力と記憶力の低下が甚だしいのは困ったものです(笑)。
超古い旅行記にお目をとめてくださり、ほんとうにありがとうございました。
体温を超える暑さの日に。 ひらしま2024年08月12日16時52分 返信する



