Boa Viagemさんのクチコミ(10ページ)全327件
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- 基本情報
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投稿日 2014年03月09日
総合評価:3.5
ここのクレープは定評があり、食事系とデザート系の両方あります。
Alte Donau 旧ドナウ三日月湖の端にあり、U-6地下鉄(地上ですが)6号線の線路から見えます。春夏秋には湖畔のテラス席からドナウタワーや親水公園が見えます。食事やワインのバスケットセットを付けたボート貸し出しもあって、グループで楽しむ人達が何組もやって来ます。結婚披露パーティーもできる棟もあって、人気があります。
近くに男はつらいよヴィーン編撮影がきっかけで東京都葛飾区とWienFloridsdorf 22区が姉妹区になって設けられた寅さんパークがあり、日本人も訪れます。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2014年03月02日
総合評価:3.5
地元の人たちに愛されている庶民的な料理を食べたくなったら、気軽に寄れるレストランです。入り口のおじさんコック人形が看板。コミックながら温かい印象。料理もビールも素朴な雰囲気のなかで味わうことができます。
- 旅行時期
- 2013年09月
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スペインのガウディ。オーストリアのフンデアトヴァッサー。斬新なデザイン
投稿日 2014年03月04日
総合評価:4.5
ユニークなデザイン、色使いから、最初に見ると変わってる~!と思うが、ずっと見ていると、その芸術性を評価したくなるから不思議! Friedensreich Hundertwasser フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサーは日本では百水の雅号をもつ芸術家、画家、建築家。数々の建築物には、大阪市環境局舞洲工場もあり、ウィーンのFernwämeフェルンヴェアメ(ゴミ処理熱利用による温水供給施設)を模したものがある。
Kunsthaus Wien クンストハウス・ヴィーンは、Hundertwasser フンデアトヴァッサーの建築であり、かつ美術館になっている。カフェや土産物店もある。
運河沿いに来ても良いし、市電1番で、彼の建築設計によるハウスが数ブロックの近所にあるので続けて見学すると、興味深い。土産物店は前者は美術館的なものがあり、後者の方が土産街仕立てになっていて、一般的なものが揃っていて楽しい。- 旅行時期
- 2014年03月
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カラフルで目を楽しませてくる外観、でもアパートだから、笑える?!
投稿日 2014年03月03日
総合評価:4.0
カラフルで楽しいお絵描きしたような世界が現実に「アパート」の形になって、遊び心たっぷり! 普通に人が住んでる「住まい」ですが、観光名所で、カフェもあるし、お土産屋街もあります。対面のHundertwasser Village は、中に入るとカラフルで楽しいHundertwasserの建築様式を活かしたショップが連なります。市中心でお土産を買うより楽しい気分になれます!
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2014年01月15日
総合評価:4.5
夏季はハイキングの後に中庭で、冬季は室内で暖炉のそばでアコーディオン、たまにバイオリンなどの楽器演奏を聴きながら、ホイリゲ料理を楽しみます。WienヴィーンらしいStraussシュトラウスは定番ですが、リクエストもできます。そのときは心付けをあげましょう。
通常、Heurigeホイリゲ(もともと新酒・Weinヴァイン農家/醸造元直営居酒屋レストラン)ではワインを注文した後、料理のショーケースに行って(「これ、それ」と指差してかまいません)料理を選びます。肉なども塊からスライスしてグラム売り感覚で計って料金を出してくれます。
でも、この店は普通のレストラン風に座っていても注文できます。
お気に入りの一つにお祭りなどで売っている郷土料理のBlutwurst (ブルートヴルシユト)黒ソーセージとじゃがいもののフライパン仕立てというのがあるのですが、特注で作ってくれます。
お品書きは独語だけでなく、英語もあり、よく通じます。
ワインはグラスではかなり高めです。Weisswein (ヴァイスヴァイン)白ワインをGespritzt (ゲシュプリツト)ソーダ割りにすると飲みやすく、雰囲気を味わえます。Rotwein(ロートヴァイン)赤ワインを割るのはあまり向いていないらしく、「はぁ?」と怪訝な顔をされるかも??(笑)
尚、ここはVISAカード受け付けます。
Gute Reise!(独語で「良い旅(を!)」)
Boa Viagem より- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2014年03月02日
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投稿日 2014年03月02日
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投稿日 2014年03月02日
総合評価:4.0
Gösser Bier 会社の直営店舗はウィーンに2店、全国に9店あります。
ビールは小ジョッキ3.20ユーロから。黒ビールが美味しいです。冬季にはスーパーでもGösserの黒ビールStiftbräuね瓶入りが買えますが、甘く濃いです。店舗で飲むとスッキリ美味しい!
料理はビール煮込みの牛肉など柔らかく美味しいですが、濃い味です。
実は、20数年前にホテルで薦められた店。以来、何度も訪れます。どんどん古びてきました。
以前は、2階に素晴らしいパステルカラーの妃の部屋が良かったのですが、今は結婚パーティーくらいにしか使わなくなったそうで、下の階の騎士の部屋だけになりました。2009年から禁煙喫煙を分けたので、部屋が選べなくなりました。
それなりに風情はあります。- 旅行時期
- 2014年02月
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投稿日 2013年12月17日
総合評価:5.0
プラド美術館は、素晴らしく著名な作品が多く、ルーブルと似た印象をもちます。
閉館2時間前は無料ということで、著名な作品の場所をきちんと把握してから見て回り、有意義な見学ができました。再度戻ることができないので、かえってしっかり見学しました。
☆フィレンツェのウフィツィ美術館のような予約はまず必要ありません。
予約券を持っていても入場に際してのセキュリティチェックがあるので並びます。
真夏は混むと思いますが、
空いている時間を狙うなら、団体の入場がほとんどない夕刻に利用しましょう!
閉館前2時間の18:00~ 入場は無料なります。(日曜祝日は17:00~)
但し、最後の15分くらいになりますと、閉館モードになり、誘導されます。
(5月1日メーデーは休館です。)
Pradoのサイトには、館内図と主要作品の位置を示すPDFがありますから、
プリントアウトするか、スマフォに落としておくと便利です。
もちろんガイドブックに詳しいものもあります。
Buen viaje ! 良い旅を!
Boa Viagem- 旅行時期
- 2013年12月
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投稿日 2014年02月25日
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店舗でのカード利用は割高になり、ATMから引き出すように言われてしまった~。
投稿日 2014年02月02日
総合評価:3.0
アグアスカリエンテスの街中の店や、一部のホテルなどでクレジットカードが受付入れられない時もあります。民芸品市場では大々的に[VISA払いOK]という看板を掲げている店も多いのですが、いざクレジットカードで買い物しようとすると、1.5倍の金額を請求されるケースがありました。割高になることは否めません。。レストランでは、一部では普通のクレジットカード使用ができますが、受け入れてくれない所ではやはり現金で支払うことになります。
「ATMに行って来て引き出ししてきたらどうなんだ」と要請されます。
ドルは通用しません。トラベラーズチェックは論外です。
小さな村ですが、ATMでは現地通貨Sol(es)で引き出すことができます。- 旅行時期
- 2013年12月
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エエッ~見たこともない!壮観なる滝にスペクタクル停車!Flåmsbana フロム鉄道
投稿日 2014年02月12日
総合評価:5.0
Flåmsbana フロム鉄道一番のスペクタクルは、秘密にしておいた方が、皆さんの感動を呼ぶと思うのですが、ネタばれしている?
ドド~~ンンと滝に横付け停車して、駅のような停車プラットフォームがあるんです。
こんなの見たこともない!
ここでサービスたっぷり、写真撮影タイムがあるんです。列車が待っていてくれます。
その間に滝の中ほどから音楽が???
あれれれ、誰が上に!!!
では、皆さん、お楽しみに!
備考:
Sognefjord (ソグネフィヨルド)の奥に位置するFlåm(フロム)で船を下りると、今度は列車に乗り換えて周遊することになります。Bergenベルゲンから来てもOsloオスロから来てもここが中間点。Flåmでお昼に着くと、食事にちょうど良い!食事休憩時間を終えたら、列車の時間。行列ができます。Flåmから乗る場合は、左側の席が理想的。でも、どちらも景色を堪能できます。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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クルス十字架はあれど、先住民族の貧困を考えさせられるスラム街を抱えた丘
投稿日 2014年02月14日
総合評価:3.0
観光地としては、ここにキリスト教の十字架があり、眺めが良いことは事実。しかし、治安は良くないので、注意が必要。
なぜ、この場所に行ったかといえば、ペルーの抱える本当の姿を知りたかったから。それは観光客がマチュピチュ遺跡などで素通りして帰ってしまう影にあります。
ASEAN国出身の友人とリマの国立博物館に訪れた際、ペルー先住民の民族的展示を見ながら、社会経済学の見識ある人に出会い、HABITAT人間居住の話が盛り上がりました。Favela(ファベーラ)貧民街、非合法居住区についてです。
そして眼前に見える丘を見なくては「ペルーに行って来た」とは言えないと思いました。(ブラジルのリオのカーニバルcarnavalで活躍するサンバ集団の住むfavelaはあまりに有名なところですが) リマの場合は先住民が貧困にあえいで暮らしているのです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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世界遺産のリマ旧市街 美しい白い建物に囲まれ、ジャカランダの花咲く広場
投稿日 2014年02月13日
総合評価:5.0
美しい白のネオ・コロニアル建築、ジャカランダの紫の花に彩られ、市民の憩いの場となっています。Limaでも有数の美しい建物、Hotel BolívarやClub Nacionalが並んでいます。
1921年に、ペルー独立(1821年7月28日)から100年を記念して開かれた広場です。周りの建物も実際には植民地時代のものを彷彿とするネオ・コロニアル様式で、20世紀前半の建物です。このあたりは、かつてより上級階級の社交界の場であったのです。
中央に据えられている騎馬像は、ホセ・サン マルティン(José Francisco de San Martín)で、「ペルー護国卿」とされています。南米を独立に導いた解放者、シモン・ボリバールと並び称される(アルゼンチン出身でラ・プラタ軍を指揮した)軍人です。
折しもイベントが開催されているところに出くわしました。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
お土産になる格安な良いものがいっぱい。イートインもできます。
投稿日 2014年02月12日
テスコ エクスプレス (ウェスト ハムステッド エクスプレス店) ロンドン
総合評価:5.0
なんでも揃うTescoは各所にあります。この支店のほか、Earls Courtに近い支店にも行ってみました。Harry Potterツアーの帰りにこのすぐ近くでバスを降ろしてもらうことができ、こんなところにも大きな支店があるのかと驚きました。バラマキ用のおみやげになるものや、英国紅茶まで揃っています。英国風ローズの品々。また日用雑貨やインテリア・ガーデニング雑誌を見るのも楽しいものです。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2013年11月28日
総合評価:3.5
宮殿や博物館など有名観光名所訪問が一通り済んだ人向け。オマケ感覚で楽しみましょう!
Naschmarktとは「つまみ食い市場」。ちょこちょこ買ってその場で立ち食いするのも楽しみということ。
地元よりむしろトルコ、旧ユーゴ、中国韓国、アラブなどに起源を持つ人々の店舗が多いため、エキゾチックな食べ物に出会えます。スパイスなど典型的!
露天商ではなく、細い通路を挟んで常設の簡素な店舗が連なる長い通り状の市場です。でも訪れる人の通るのはアーケード街ではないので、夏は帽子、雨には傘、雪にはフードですよ!
Karlsplatzカールスプラッツ駅から歩いてくると金色のま~るい玉が乗っているセセッション分離派美術館が右に見えます。左手の緑のトルコ風呂の形の屋根の店から始まりはじまり~。
肉食の国では、かつては珍しかった海のナマ魚はここしかないくらいだったのに、今では寿司など日本食ブームでスーパーにも海魚が売られるようになって久しいです。寿司屋があります。
日本人が握っているのは唯一、道を隔てて左側にある「小次郎」。狭い寿司バー感覚ですが、日本人以外にも大人気で間口一間感覚の狭い店はいつも満々杯。
ほかにも韓国や中国系の経営でスシベントーなんて売っています。
住民が買い出しする野菜などは、奥に進むほど安めの値段になります。珍しい果物、多種のオリーブやザワークラウト(キャベツの甘酢漬け)樽、様々なチーズ、ナッツ等々が見られます。トルコやアラブの菓子やパンも目をひきます。レストランやカフェもあります。狭いながらも通路にテラス席が連なり、そのあたりで一休み。チーズをおつまみにワインを味わう人達も見かけます。
中ほどにある茶舗は、様々なお茶、フレーバーティー(マンゴーなど)、ハーブティーが人気で、ロンドンや東京価格より手頃で、わざわざWienで買っていく人も多いです。さらに奥に行くと香辛料やジャンクな某国製の吊るし服も売っています。
周りの建物はかなりの建築美を誇り、右側のマジョリカハウスなど観て行きましょう!
地下鉄一駅分を歩いて最後にKettenbrücke駅に至ります。土曜日にはそこで蚤の市が開かれています。地面に広げたガラクタ店だけではなく、よく見るときちんとテントやテーブルをおく常連屋台にはアウガーテンやヘレンド磁器の掘り出し物があったり、ボヘミアグラスを見かけます。
黒ずんだナイフ・フォークなどのカトラリーが転がっていて、よく見るとブランド銘柄刻印があり、後で洗って磨いたら、素晴らしい銀食器だったこともあります。目利きになりましょう!
値段交渉して7~8割にするのは当たり前。半額にできたら凄腕!?クリスタルガラスの繊細なものも数ユーロから数十ユーロまで。
場所は前もって当局に申請支払いしていますから、高値でしか売らない常連の収集品・骨董屋、近隣国からのガラクタ市感覚の売り手、それ以外に、引越しの際に出店する英語ペラペラの素人さんもいました。最近、(ワゴン車のNo.プレートからわかる)近隣国からガラクタに近いものや古着を運んで来て売る店も多くなったのですが....。
終わり近くの夕刻になると買い手も勝負時!?
「アイン・オイロー(1ユーロ)!」、「フュンフツィク・セント(0.50)!」と叫んでいる子どもがいます。投げ売りのお時間で~す!
露天店は片付けないと清掃局がブルドーザー的に全てをゴミにして持っていってしまうのでありました。
~~~おしまい。
では、良い旅を!= Gute Reise!
= Boa Viagem!- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄U-1、2、4 のKarlplatzカールスプラッツから食品市場、土曜蚤の市はU-4のKattenbruckeケッテンブリュッケ駅から
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お得なAccor登録で利用しました。現代的なIbis のなかでは優れています。
投稿日 2013年12月21日
総合評価:4.5
世界展開している仏系Accor ホテル系列のなかでお手頃なランクのIbis にしては、Earls Court は治安も良く落ち着いた地区で空港にもアクセスが良いため、昔からホテルも多いところ。このIbisは地下鉄West Brompton駅が最寄りで、駅を出たら目の前の通りを左に歩いて数分。大きな荷物を持っていても歩ける距離です。
夜の到着でも高い建物に赤いIbisマークが見えるので、わかりやすく安心。
目の前のバス停から市中心部に行くバスが出ているので、ダブルデッカーで景色を見ながら、博物館やデパートに行くのに便利。
Ibisは現代的な発想で、ビジネス・旅慣れた個人客向けのシンプルに無駄を省くホテルコンセプトなので、清潔で寝心地の良いベッドを基本にしています。世界中どこでもよく似た内装で、一人でも二人でも同額であり、客室が狭めなのがIbisの特色。ここでは珍しく3人で泊まれる広い部屋がありました。しかもバスタブ付きは稀にみるものです。
空港から大型スーツケースを持ってくる場合、West Brompton駅までは乗り換えがあり、エレベーターもないので辛いです。主要駅のEarls Court の方が便利で、そこからホテル間の距離ならタクシーでも妥当な金額。
London Earls Court は大型規模な支店。なぜか団体ツアーでもIbisが利用されるようになり、変わってしまいました。しかし、頼めばたいていのことには対処してくれるのがIbisです。(頼まないと損しますよ!無料登録のAccorカード世界版をもっていると強力!?)
仏Accor Hotel系列のPullman、Novotel、Mercure、Sofitel、Ibisなど、どれでも初めて宿泊するときに会員証を作っておくと予約でも宿泊でも優遇され、ポイントが付きます。ネットも便利。
たくさんの方にアクセスいただいておりますので、わかりやすく写真を増やしてUPしました。ご覧ください。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人数が複数ならお得
- サービス:
- 4.5
- たのめばたいていのことに対処。このIbisは団体客が多いのが欠点だが、コンシェルジュがオプショナルツアーなどのデスクをしている。
- バスルーム:
- 4.5
- リンスなし。ドライヤーはフリーハンドのものが引き出しに常備。バスタオルのみなら、追加をもらえる
- ロケーション:
- 4.0
- わかりやすい場所。地下鉄West Brompton駅は大荷物を運ぶには適さない。
- 客室:
- 4.5
- 広くはないですが、シンプルながらベッドマットは良い。
-
色鮮やかな三角屋根の建物群が港に映えます!世界遺産だけに見事!
投稿日 2014年02月12日
総合評価:4.5
ベルゲンの港に並ぶBryggen(埠頭の意味)の三角屋根の建物群は壮観! 赤、白、黄色の木造建築が水面に反射して鮮やかさが目を惹きます。
建物との間をぬって、板張りの通路を歩いて奥まで行き、裏庭までの見学が可能です。
ベルゲンは貿易の拠点として栄え、ノルウェーの干し鱈や他国からの穀物が取引され、これらの建物は倉庫、事務所、住居でもありました。その名残りがある建物が保存され、土産物屋などになっています。間口に対してかけられる税金のため、細く奥深い建て方で、板張りの回廊を入ると内部も見られます。13世紀にはハンザ同盟のオフィスが置かれ、そこは博物館になっています。木造で傾いた建物、荷を吊り上げるために滑車が上階の張り出しにつけられていたり、珍しい建築様式になっています。
過去に何度も火災に遭いましたが、Bryggenブリッゲン財団が保存に尽力しています。地盤沈下などで傾きや歪みを補正する努力は並みのものではないことがわかります。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月18日
総合評価:4.5
高地に築かれた都の風情があり、意外ときれいな広場です。カテドラルを中心に四方を囲む建物がコロニアル様式で、クスコ(ケチュア語で「へそ」)がその名の通り文化の中心だったことがしのばれます。周りの建物のファサードがユニークで、しばし見とれます。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
便利! 実は停留所ごとの間が長い~。肝心なところに止まって~!
投稿日 2014年02月12日
総合評価:4.5
駅とは少し離れた長距離バスターミナルの近くのホテルに宿泊し、市中でも何度もトラムに乗りました。切符はキヨスクで90分×使う分を買っておきます。
肝心な鉄道駅のある広場の次なのですが、ちょうど色々な見どころがある場所で止まりません。なぜか行き過ぎるのです。もっと停留所ごとが近いといいのですが、他の欧州の都市のトラムに比べると、停留所ごとの間隔がかなり離れているので、驚きます。
主要な観光スポットを歩いてきて、乗りたいと思ったときに、いったいどこに停留所があるのかわからず、捜して、かなり歩くことになったり、ずいぶん迷わされてしまいました。停留所間隔がかなり離れているからです。
交通システムの観点から見ると、ドイツ語圏のものと遜色なく、進んだ技術を取り入れています。ザグレブの「クロトラム」は、低床でも、フランクフルトのTypeRや、ストラスブールのユーロライムとか、ウィーンのULFの形ほどではないので、可愛い丸型で旧来の市電のイメージを保っています。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 安いです!
- 利便性:
- 4.5













































