Boa Viagemさんのクチコミ(8ページ)全327件
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投稿日 2014年05月20日
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投稿日 2014年06月06日
総合評価:2.5
目抜き通りAv.Libertador Gral San Martin の真ん中にあり、西部劇の町風のカラファテには不似合いな大きな建物なので、何かなと思います。Casinoって本当に?と目を疑いたくなりますが、中をのぞくと人はいないし、ルーレットがせいぜいかな・・・ということで、賭けごとに無縁な者は退散。
ここからどちらの方向に行くと・・・ということで町を歩くときの目印にはなります。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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リンク通りに面しているのは本館で、新しい校舎があちこちにあります
投稿日 2014年06月05日
総合評価:4.0
Universtät Wien ヴィーン大学は、1365年設立。欧州でも古い大学のひとつで、ドイツ語圏最古最大。世界的に知られる著名な人材を輩出してきました。Ringリンク通りに面して建っている荘厳な建物は本館です。
市電でリンクを回ってみると、時計回りなら、国会議事堂や市庁舎の北に見えてきます。ウーバーンU2のSchottentor -Universtät 駅の前。
中庭まで入ってみると、学者達の像がたくさん並べられています。ヴィーン大学は、以前からいくつかの校舎をもっていましたが、21世紀になってからは近代的な建物が建てられ、少し離れた通りや街角にいくつかの学部や研究所が分散しています。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年06月04日
総合評価:3.5
近隣諸国へのバスターミナルは、地下鉄ウーバーンU3号線のErdbergエアトベルク駅と高架通路で繋がっています。
高速道路の下にあるため、暗く、操車場のような印象を受けます。
道路に面した建物の間口が狭いほうに窓口があります。
切符はオンラインか窓口で事前購入をしたほうがよいでしょう。
国際路線であるため、出発前30分までには到着し、乗車前に空港のようにカウンターでパスポート提示してチェックイン。
狭い建物なので、待合室の椅子の数も少なく、ロッカーはそれほど多くはありませんが、大型スーツケースも入るサイズのものがあります。
Wienの市中心StephansplatzからU3線で10分かからなあところにありますが、主要ホテルから荷物を持って地下鉄でここまでくるのはつらいかもしれません。ヴィーンに戻ってくるなら、荷物はホテルに預けておくほうが賢明です。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2014年06月03日
総合評価:3.5
地元料理中心のレストランです。夏は通りに面した屋外のテーブルでも良いですが、内部の雰囲気に欧州らしさ、落ち着いた良さがあります。
給仕もきちんとしています。
Tagesmenu 日替わりメニューもあり、10ユーロ台で食べられます。アラカルトは15-19ユーロ中心。注意: パンの料金が加算される珍しい店です。(注文しなくてもテーブルにサーブされてくるゼンメル丸パンは1個につき1.20ユーロ。)
Schottentor ショッテントア駅から市中心に向かうとワンブロックの角にあります。ウィーン大学本館やベートーベン住まいから近い場所です。Starbucksのとなり。- 旅行時期
- 2014年06月
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投稿日 2014年06月02日
総合評価:3.5
スペイン、フランス、イタリア風の様式を折衷した建築様式。コロン劇場を設計した建築家Francisco Tambrini(フランシスコ タンブリーニによるもの。
広場側から見て正面のすぐ左側にあるバルコニー(突き出しなしの5つのアーチ型ガラスなしの部分)が、Madonnaの演じたEvita(エビータ)が♪Don't Cry for Argentine♪を歌った場所。実際の演説が行われる場所である。
内部見学は興味深いらしいが平日で逃してしまった。
週末に訪れるなら是非。
土日祝日10:00~18:00 無料 10分ごとのガイド付きグループ見学
Rosa(バラ---ピンクオレンジ)色の建物は、Plaza de Mayo 五月広場に面していて、わかりやすい場所にある。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2014年06月01日
総合評価:4.0
オーストリアにはいくつもの温泉町があり、湯治の施設もあります。Römerthermeとは、ラテン語ならご存じの「テルマエ ロマエ」のこと。ローマ時代からの温泉ということになりますね?
Badenバーデンはドイツにも同名の町、英国にもBathバースという町があるように温泉の町です。オーストリアのは、Baden bei Wien (ヴィーン近郊のバーデンの意味)というのが都市名になっています。Wienヴィーンの市(23区で首都州)境から南へ25kmほど。
バーデンの川沿いに出ると、まるで日本の温泉街のように特有のにおいがして、効能があるんだろうな~と思えます。
近代的に設備された公共スパ/温泉プール施設があります。屋内に冷・温2つのプール(四辺にジャグジー付)、子どもプール、屋外にも冷・温2つのプールがあります。温泉水なので、それなりの効能があります。サウナ、マッサージ、フィットネスジム、軽食カフェがプールから直接アクセスできるので、1日中のんびり過ごすこともできます。
冬や天気の悪い日でも屋外プールのほうに行くと、ちょっぴり露天風呂感覚を味わえます。
日本のような裸で熱い風呂ではなく、温水プールの水温低めと高めがある感じ。泳ぐのが好きで、温泉も好きな人にはもってこいの場所です。
水着着用。(もってきていない人は館内のショップで購入も可能。バスローブ貸出もあり。)
営業時間: 毎日10:00~22:00(実質21:30まで)
2014年8月7~14日休業
料金(2014年現在):
大人 3時間まで12.50ユーロ、 60歳以上 10.20ユーロ
土日祝日 14.30 11.00
1時間増すごとに1.90
行き方: Wien Oper オペラ座前からバーデン線で終点
(温泉でのんびり滞在して湯治をというのであれば、温泉ホテルであるシュロスホテルなどがお薦めです。)- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
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投稿日 2014年06月01日
総合評価:3.0
ボカ地区に入って来ると、黄色と青が鮮やかなスタジアムが目に飛び込んでくる。長方形がかった形からBomboneraボンボネーラ(形が菓子入れと似ている)と名付けられ、ボカ ジュニアーズのホームグラウンド。
土産店の壁を飾るのは、歴史に名を残す選手マラドーナ(1982年からアルゼンチン代表としてW杯に出場)。今も国民的ヒーロー。
市内観光ツアー(西、葡、英語ガイド付)に組み込まれていたので行ったスタジアムの内部見学。内部の回廊がミュージアム(入場料取られる)仕立てになっていて歴代の選手の写真やユニホームが飾ってある。
外の歩道には選手達の手型が連なる。
サッカーに興味のある人向け。
2014年同じ南米の隣国ブラジルでCopa do Mundo開催が近づくので、サッカーで沸き立っているかと思ったが、観光箇所としては、まったく混んでいなかった。
ここでもタンゴダンサーが男女ひとりずつパートナー代わりなって踊るしぐさをし、写真被写体になって、10米ドルを稼ぐ姿が見かけられ、これは何とも興ざめかも?!?- 旅行時期
- 2014年03月
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投稿日 2014年05月29日
Viejo Barrio Restaurant and Bar コロニア
総合評価:3.0
Colonia旧市街真ん中の広場脇で、その名も「旧市街レストランバー」。木陰に椅子とテーブルが並び、カラフルな店に寄ってみようかなと思う。店内は奥の部屋が繋がっていて、一つ一つの部屋に違ったテーマの装飾が施されており、面白い。
いざ食事をと席についてお品書きも見せてもらって....... あまり美味しそうではない。
そこで、いざ注文するときに、聞くと現金ならアルゼンチン ペソでもOKだが、クレジットカードを受け付けないという。(海外で一番通用するVISAは普通は受け付けるが。店の信用度に関わる)
この店に関して聞いていたのと話が違うじやないか?
(南米の国々を回るごとに別の通貨にキャッシングするのは賢明ではないし、受け付けてくれるアルゼンチン通貨はバスなど現金のいることにとっておきたい。店やホテルはカード払い優先にしたい。)
食事は銀行も並んでいるバス通りに行き、たくさんある大きめのレストランのどれかにして、ここは喫茶にとどめることにした。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 旧市街の真ん中
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- お品書きをチェックしたけれど、イマイチ
- 雰囲気:
- 2.5
- カラフルすぎ?
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投稿日 2014年05月29日
総合評価:3.5
El Calafateの目抜き通りを歩いていると、街角に実物大以上(?)ある白地にカラフルな柄がついている馬の像が置かれているのが目印です。店内には、原住民インディオの民芸品を中心に特色ある土産品が売っています。アルゼンチンでもブエノスアイレスなどではなかなかみかけない土産品をエルカラファテで買っておくのもいいかもしれません。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2014年05月29日
総合評価:3.5
Coloniaの旧市街を一通り回ったら、La Plata川に向かうとバス通りに出ます。広めの目抜き通りにはレストランや土産屋、銀行などが並んでいます。通りに面したテラス席、室内席にもゆとりがあります。一品のアラカルトもありますが、セットを注文すると、各種肉を卓上グリルに載せてサーブしてくれます。アルゼンチン側で食べた肉に比べると、太刀打ちできませんが、ランチなら妥当でしょう。
通りに並ぶレストランに尋ねると、ここはVISAカードなら受け付けるというので、一日数時間の滞在でキャッシングせず、食事しました。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2014年05月23日
総合評価:1.0
予約サイトの写真と宣伝文句から選択してしまったが、ユニーク・ラグジュアリー・ホテルという名称は誇大広告!?
エル カラファテの市街地のはずれの荒涼とした土地を観光のためににわかに新興開発した地区の坂の上という、不便な立地だった。
リゾート型でくつろごうと希望したが、広告にあったジャグジー付きの部屋ではなく、湖展望ルームというにはほど遠い景色。
実際に行ってみると、カラファテの街は小さく、ホテルもたくさんあるので、わざわざこのホテルから外出のたびにタクシー利用を余儀なくされる理由もない。
プールやジャグジーは使用不可なのに、数日前に壊れたばかりと言い訳されたが、よく事情をきくと、ブエノスアイレスの本店が何もしてくれないからそのままにしてあるのだと言う。
金蘭豪華に見える家具(成り金趣味?)が並べてある玄関ホールのソファにかけて待つが、対応が遅い。レセプションというより、コンシェルジュやマネージャーのワークデスクのみで、彼女達が座って対応する態度には驚かされた。
バスで到着した某国からの団体を見て、リゾート型のゆとりはなさそうな客層に違和感があった。
夕方になっても掃除機でホールを掃除しているなど信じがたい光景。
カラファテから氷河や牧場への観光ツアーの案内も不十分で、申し込みも親切さに欠け、法外な手数料を上乗せしていた(とあとで判明する)。
条件とサービスがあまりにひどいので、このホテルに3泊連泊は耐え難いため、最初からキャンセルしたいと申し出たところ、受け付けず、高飛車に応対された。
2時間後に出勤してきた普段着の女性マネージャーが何度も「宿泊しようとしまいと全額払ってもらう!」とビジネスライクに対応した。
予約サイトのアルゼンチン窓口担当者と電話で客自身がスペイン語で交渉して、やっとキャンセル料不問となった。
ホテル側は謝ることはなかった。
スペイン語に不自由しないから交渉がなりたったけれど、もし泣き寝入りしていたら、旅の楽しみは半減していたかもしれない。
さんざん時間を費やし、このホテルを去るときには、砂利道と剥がれた舗装の坂道を延々とスーツケースを引きずり30分歩いて街の中心へ。
実はエル カラファテは小さな街で、目抜き通りや周辺にいくらでも雰囲気の良いホテルがあり、実際に入って見て選ぶこともできるところだった。
リゾート型の施設が付随したなかなか良いホテル(ロスアラモス2泊)に飛び込みで泊まれて幸いした。
目抜き通りには遅くまで開いている旅行代理店がいくつもあり、速攻で翌日の観光ツアー参加を手続きしてくれる土地柄だった。
ホテル選びは写真や広告からでは立地や実体がつかめないのが実情。
エル カラファテは普通の観光地のイメージとはだいぶ異なる地形であり、荒涼とした土地に木々を植え、開拓したような場所なので、ホテル立地も要注意だと、実際に行ってみてからわかった。- 旅行時期
- 2014年03月
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投稿日 2014年05月22日
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ちょっと食べ物と飲み物を!バラマキ用チョコも。BILLAビッラ、どの街角にも。
投稿日 2014年02月03日
総合評価:4.5
BILLA(ビッラと発音します)は、最も庶民的な街角のスーパーで、価格も平均的。ちょっと飲み物やサンドイッチが欲しくなったら便利。食材中心(多くの店舗には家庭日用品も)の展開です。空港(旧ターミナル側はBILLA、新ターミナルはSPAR)、駅やガソリンスタンドの店は日曜も開いています。
観光客に人気の上級店舗 BILLA CORSO ビッラ コルソは、(グランドホテルのそばの)リンク通りギャラリー地下店が2009年にリニューアルしました。 飲食ができる店舗です。2010年10月からNeuen Markt ノイエンマークトの古風な建物に入り、新たになりました。
1995年EU加盟以来、ドイツ系SPAR(シュパーと発音)に押され気味。
BILLA ビッラとSPARシュパーを見かけたら、気軽に入ってみましょう!
お土産用のモーツァルト・クーゲル(チョコ) や マ(ン)ナー(ウエファース)などもスーパー価格で買いましょう!- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2014年05月22日
総合評価:3.0
ラプラタ川を挟んで、対岸の大都市ブエノスアイレスから船でやってくると、コロニアデルサクラメントは比較するにはあまりに小さな町で、観光地にしてはかなり素朴な印象を与える。
ラプラタ川で国境越えであるため、船着き場は小さな空港のように入国審査や税関がある。
船着き場から観光スポットとなっている旧市街は徒歩で10~15分くらい。
旧市街は、ウルグアイ唯一のUNESCO世界遺産になっており、低層家屋が並んでいる。一部は居住者がなく売りに出されているほどである。
ポルトガルやスペインを知っている旅行者には物足りない感があるかもしれない。
旧市街は、現地の観光ガイド(英、西、葡語の3ヶ国語使用)によって案内される徒歩ツアーがあり、パックツアーでさまざまな言語のガイドに引率されるグループも見かけられる。もちろん、個人でも充分回って歩ける。16haほどの面積である。
コロニア デル サクラメント(Colónia del Sacramento 西語)は、1680年にポルトガル人Manue de Loboによって建設された植民地で、Colônia do Sacramento)という言葉が示すようにカトリックの宗教的な意味深い命名である。ポルトガル領、スペイン領として何度も何度も両国間での領有争いが繰り返され、1825年から1828年のラプラタ(アルゼンチン)―ブラジル(500日)戦争を経て、ウルグアイ領になった。このため、両方の建築様式が混在していて、興味深い。
とりたてて際立った観光名所といえるものはないので、土産物も特別なものはないし、数時間~半日で充分だが、船の到着、出発時間に合わせて、ゆっくりと街歩きやカフェ、レストランで過ごすことになる。
海のような川沿いを経て、闘牛場の廃墟に行ってみると、新興住宅地があり、旧市街との違いを感じることができる。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2014年05月22日
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投稿日 2014年05月22日
総合評価:3.0
コロニアの旧市街を歩いていくと、ラプラタ川沿いではなく、市街地のなかに白い灯台があるのに驚かされる。川のほうから歩いてきたほうが雰囲気がある姿を楽しめる。内部入場はできなかったが、風情がある古い灯台である。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年05月22日
総合評価:4.0
コロニアの旧市街のマヨール広場わきに建つ白い教会で、ふたつの塔の屋根にアズレージョスのタイルが施されていて、ポルトガルやスペインでもあまり見たことない様式になっている。内部は簡素な造りで、改装されているので、保存状態がよい。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2014年05月02日
総合評価:4.0
ブラジル各地の舞踏や音楽のショウが楽しめます。カーニバルの時期に訪れなくても、本番さながらの衣装で舞台狭しと踊るサンバの熱気が伝わります。各ホテルからピックアップ送迎付きのミニツアーでブラジル風ディナーとセットになったものを選ぶと便利で安全かつ割安です。
始まる前に珍しもの好きな観光客は露出の派手なダンサーと写真を撮りまくります。客席でポップコーンならぬフレンチフライにビールやコーラなど軽飲食をさせてしまう。みんな写真やビデオ撮影しているので、注文取りと運ぶウェイターのおじさんが行き来する。ある意味、邪魔~!
座ってショウを観ていると、ステップを知っている者としては、サンバは観ているだけでなく、ブラジル人なら踊りたくなる。ポップ系コンサートの乗りで総立ちになって、観客席も一体化するのに、なんと大人しい外国人観光客!
がぶり付きで舞台を観て、最後に観光客の出身国のご当地ソングが聞こえてきたら、恥ずかしがらずに舞台に上がり、歌いましょう!
イスラエル人グループは国歌斉唱。
いきなり「上を向いて歩こう」の曲が流れて来る!日本は暗い国歌斉唱ではなく、明るい世界でヒットした曲の素晴らしさを再確認することになります!- 旅行時期
- 2014年03月
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Rio Sul ヒオ スーゥ 現代感覚のファッショナブルさはあるけれど。
投稿日 2014年04月13日
総合評価:3.0
Rio Sul (ヒオ スーゥ と読む)は、外観も現代な建物で、ファッショナブル。しかし、ブランド品はレブロンのショッピングセンターより少なめ、かといって普段のブラジル家庭の生活感覚もあまり伝わってこない。現地の産品や土産は買えない。かといって欧州的な水準の品も少なく、これというショッピングはできないのが残念。
- 旅行時期
- 2014年04月












































