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Boa Viagemさんのクチコミ(12ページ)全327件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 豪華内部見学可(夏)。要予約なのに特別入場し、ノルウェー語ツアーで見学。

    投稿日 2014年01月24日

    ノルウェー王宮 オスロ

    総合評価:4.5

    内部は素晴らしいので、見学してみることをお薦めします。夏に王家の人々が休暇の間、内部見学ツアーがあります。それでノルウェー人も地方からたくさん上京組や修学旅行感覚で来ます。
    英語とノルウェー語のガイドツアーがあります。
    事前に予約(スーパーなどで支払う)チケット購入の必要があるとか。諦めて去った観光客も多かったのに、予約を入れて来ていたノルウェー人と話していると、その場に来なかった人の代わりに順番待ちした外国人観光客も数名なら入れてくれるという耳よりな話を聞きました。

    帰りのフライトの時間が迫る中、賭けのような状況で待ってみたら、幸運にも20分ほどで現金払いで入場!

    ノルウェー人の高校の先生と仲良くなり、館内をノルウェー語ツアーで回りつつも、説明をしていただきました。土地のことを理解しようという姿勢と、人に接するときの笑顔はお金には替えられない特典をもたらしますね。何事も可能にしてしまう!?

    (Oslo Passとは別枠)

    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    5.0

  • 町自体が世界遺産。煉瓦色の町並み。高山病心配なら宿泊せずにマチュピチュ行き帰りに充分観光可能

    投稿日 2014年01月21日

    クスコ市街 クスコ

    総合評価:4.0

    Ciudad de Cusco (スィウダッ・デ・クスコ、あまり"s"ははっきり発音しない)ケチュア語ではQusqu 尚、Cuzcoは英語)。 クスコ市街はそれ自体が世界遺産に登録されているインカ時代からの古い都。

    空から眺めると煉瓦色の印象。実際に歩いて見ても歴史を感じさせる雰囲気がよく、細い路地などは趣きがあります。市街を囲む丘陵にかけては建設途中の家々の多いこと、多いこと!

    市街は、標高が高いため、海岸地帯のリマから入ると一気に高度に慣れないため、高山病が心配でした。

    リマで薬を飲んだら、飛行機のなかでボーッと頭が麻痺したような感覚になりました。一人は元気、一人は頭痛におそわれました。明るく話して、ゆっくり歩くのがよいようです。最初に無理して回らず、アルマス広場をサッと見て、車で市街を抜け、4000m越えをしてマチュピチュに行き2泊してから、帰りにクスコ市街にて時間を取り、観光できました。

    素通りするにはもったいないかつての文化の中心地です。リマとはまったく趣きが異なります。

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • 教科書に載っていたのとは違い、ムンクの描写に好感がもてました。Oslo Passカバー

    投稿日 2014年01月24日

    ムンク美術館 オスロ

    総合評価:3.5

    オスロカードで観光しましたので、順に回って、二つの美術館が近くて行きやすかったです。

    ムンクの有名な絵画は、1枚だけでなく、セットだったのですね。強い印象の色遣い、描かれた意味など考えてしまいました。とても見学しやすい広さと雰囲気でした。

    (Oslo Passでカバーされています。)

    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    3.5

  • 外観より内装が美しい!ノーベル平和賞授賞式の場。Oslo Passで無料

    投稿日 2014年01月24日

    オスロ市庁舎 オスロ

    総合評価:4.5

    ノーベル平和賞授賞式がここで取り行われるだけのことはあります。博物館になっているノーベル平和センターにがっかりしたあとにここに来るとちょっと目を見張るかもしれません。外見は茶色の箱型近代ビルなのですが、中は城館のような調度も見られます。国賓級の迎賓に使われるだけのものがあります。2階にある国王の肖像も飾られたサロンの窓から港が見えます。1階の広いホールの大理石の床や四方の壁画は近代的であるにもかかわらず、大きく、なかなか見事! 

    (Oslo Passでカバーされています。)

    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.5

  • 建物はなかなかですが、内部は近代的な展示。ノーベル平和賞に思いをよせて入りました。

    投稿日 2014年01月24日

    ノーベル平和センター オスロ

    総合評価:3.5

    ノーベル平和賞、思い入れがあるので必ず訪れようと思っていました。
    インドでマザー・テレサの活動した施設に訪れ、またワンガリ・マータイさんの「Mottainai=もったいない」の言葉に日本人としても涙がにじむほど感動した身ですから。

    ノーベル平和賞と無縁でない分野の勉強をしてきた者として、建物の前で写真を撮った感動はひとしおなのですが、中に入ってしまうと薄れました。とても近代的な展示だったからです。もっと感動できる展示方法はなかったのだろうか。北欧家具のように、何かとてもそっけない印象を持って出口に向かいました。歴史や文化の重みを感じたい人には物足りないかもしれません。それでも平和の意義を感じたいものです。

    (Oslo Passでカバーされています。)

    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    3.5

  • ムンクのほかにも世界的作品所蔵。カフェが美しい。

    投稿日 2014年01月25日

    国立美術館 オスロ

    総合評価:4.0

    ムンクの叫びがあることで有名ですが、ほかにもルノワール、モネ、ピカソなど数々の著名な作品を集めています。ピンクオレンジ色の建物で見つけやすい立地です。夏でもそれほど混んでおらず、ゆっくりと見学できました。また、館内カフェがすばらしく、高い天井、緑がかった大理石風の壁や白い彫塑が配されて、美術館らしい趣きのある空間の中にあります。ケーキや軽食もあり、落ち着けます。

    (Oslo Passでカバーされています。)

    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • フログネル公園=ヴィーゲラン彫刻美術館(屋外展示)では、とてもユニークな彫像に出会えます。

    投稿日 2014年01月24日

    フログネル公園 (ヴィーゲラン彫刻公園) オスロ

    総合評価:4.0

    かなり変わった彫刻が屋外にたくさんあるという特徴があります。路面電車で行けば、入口が目の前でわかりやすいです。まず橋の両脇に何体もの彫刻が乗っており、これを皆が楽しそうに撮影してきます。また中央に大きな噴水があって、夏には良かったです。奥の高くなった場所にも特異な群像があります。帰路にカフェで休憩しました。とても気持ち良かったです。

    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    路面電車で行きました。
    景観:
    3.5
    広々していて、川や噴水、散歩道があります。
    人混みの少なさ:
    3.5

  • 超満員、日本人板前のいる希少価値の元祖寿司バー

    投稿日 2014年01月15日

    小次郎 ウィーン

    総合評価:4.5

    Wienヴィーンに日本食店がほとんどなかった頃から存在してきた寿司屋です。ウィーンっ子に寿司を広めた先駆的な店。

    Naschmarkt ナッシュマークトの入り口から1ブロック進んで、左の車道の向う側にあります。小さな間口で店内も狭いのに、いつでも満々席で、立って待つ人も、注文してあとから来る人もいるほどです。

    21世紀に入って、どんどんジャンクな「寿司まがい」を売るアジア系料理店やファーストフード店が増えましたが、ここはずっと日本人板前さんが握り続けてきました。

    人気なので、拡張したくても同じ場所は難しいため、ワンブロック建物をぐるりと回って裏側の場所に別建ての同名レストランがあります。寿司屋とは趣きが違い、ベントー箱入りなどがあり、アジアレストランの感じです。中欧ではこの20年くらいの間に、中国、韓国系が増えているので、純日本レストランは少ないです。

    Gute Reise!(独語で「良い旅(を!)」)

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2014年01月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    2,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    サービス:
    4.0
    無料の温かいお茶をサービス。待っているときも飲ませてもらえる。
    雰囲気:
    3.0
    いつも人気で満員
    料理・味:
    4.5

  • 荘厳なゴティック様式。ドナウ川沿いの街全体がUNESCO世界遺産の中にそびえ立つ

    投稿日 2014年01月25日

    大聖堂(レーゲンスブルク) レーゲンスブルク

    総合評価:4.0

    UNESCO世界遺産のひとつです。Regensburg レーゲンスブルクの旧市街に入ってくると、ひときわ高い2本の塔がそびえ立っているのが Kathedrale St.Peter ザンクト・ペーター大聖堂(Regensburger Dom レーゲンスブルク大聖堂)です。
    石畳の広場からなかなか写真が撮れないくらい大きい!

    前身は700年代にさかのぼるそうです。11世紀にその形をなしたが、12世紀に2回の火災にあっており、1273年にゴティック様式の建築が始まったとか。

    訪れたときはちょうどミサの最中であったが、荘厳な細長く高い空間が広がっていた。細長い数々のステンドグラスが織りなす美しさがそこにあります。同じドナウ川を下ったウィーンにあるStephansdom(シュテファン大聖堂)やVotifkirche(フォーティフ教会)とどこか似通っています。南ドイツとオーストリアは同じく、カトリック文化の底流がそこにあるのでしょう。

    旅行時期
    2013年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • Thon系列、付近に多くて迷いました。買い取ったホテルに一定基準があると選びやすいのに。

    投稿日 2014年01月24日

    Thon Spectrum オスロ

    総合評価:3.0

    ト(ゥ)ーン ホテル スペクトゥラムはOsloの鉄道駅から近いと思って予約したものの、かなり迷いました。それはノルウェーにはThonと名付けられたホテルがとても多いから、駅周辺にほかの Thon があるので、人に尋ねるとまったく違うところを教えられ、周辺をスーツケースを転がしながら、3回目回りました。し

    Thonが買い取って冠を呈したホテルは、内装に一定の基準がまだなかったのか、ホテルごとに格差があって、選ぶのに困りました。
    この部屋はまあまあですが、浴室が古めかしい。Oslo連泊になるので、部屋を上のほうの階に替えてもらいました。それでも景観は駅周辺です。

    備考:

    欧州では(いつも迷ったらお助けの)仏系Accor Hotels系列がほぼ同じ規準で安心しきって選択していた身にとっては、それが存在しないノルウェーで、Thon系列ホテルのそれぞれの違いに驚き、ノルウェーの星数と価格の規準の違いは堪えます。このレベルにしては価格が倍近いです。ユーロ圏外であり、どうしてここまでホテルも高額なのか、北海石油などに支えられたノルウェーはとても物価の高い国のようです。

    ノルウェー周遊でここが8・9泊目になり、痛感しました。

    日本国内やハワイなどでの価格や内容の充実度に比べると、だいぶ異なることに気付くことでしょう。

    旅行時期
    2011年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    12,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.0
    ノルウェー物価が高いため、宿泊料が内容に見合わない。
    サービス:
    3.0
    可もなく不可もなく。朝食はわりと充実。
    バスルーム:
    2.5
    古めかしい。
    ロケーション:
    3.5
    駅から徒歩圏。大通りから中に入っており、見つけづらい。
    客室:
    3.0
    清潔ではあるが、古い。

  • 世界遺産Telcの城館、時間があったら、公園も内部も。

    投稿日 2014年01月23日

    テルチ城 テルチ

    総合評価:3.5

    Statni zamek Telc テルチ城館。チェコのモラヴィア地方にある小さな町テルチ(チェコ語でTelc、cの上にチェック記号をつけてチとなります。ドイツ語でTeltsch)の城館です。ゴシック様式。16世紀にイタリアのGenovaジェノヴァに影響を受けたルネッサンス様式。城の公園は刈り込みが面白く、裏手を回ると心地よい散歩ができます。内部はガイドツアーで50分くらいです。(撮影できませんでした。)この城の天井はよく知られていますが、中世の鎧展示のある部屋のものを見逃さずに。

    旅行時期
    2012年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間

  • クレジットカード大活躍、範囲、レート

    投稿日 2013年11月29日

    ウィーン

    総合評価:5.0

    オーストリア銀行で聞いて参りました。

    南米に行くため地下室から古いドル(1ドル=¥200+ 時代のお宝も半分の価値に)トラベラーズチェックを見つけ、使い切ろうと思います。もっとT/Cを発行してもらおうとしたら、「T/Cは時代遅れだ」とキッパリ言われました。もう新たに発行もしてくれません。

    クレジットカードの時代!!
    --------------------------------------

    ATMにおいてクレジットカードで引き出しには 0.75% 上乗せ + 1.82 Euro / 回。

    ご自身のクレジットカード会社、口座を持つ銀行で、出発前に確認してお使いください。

    オーストリアとその周辺のスイス、イタリアなど西欧、さらに東欧の近隣国では、バンコマットBankomat / Bancomat (ATM)機が街角に設置されています。

    日本のATM操作画面が下向きで使うのと違い、正面にパネルがあります。
    市中心部の繁華街ではスリ盗難予防のために通りに面した銀行以外の場所に設置されたものより、銀行建物内にあるATM を選んで利用する方が無難です。旅行者は、往々にして後方に注意せず、パネルの前で戸惑いながらタッチするため、一目瞭然なのだそうです。操作に迷ったときにも建物内なら助かります。

    駅の切符自動販売機はもちろん、たいていの店舗にはBankomatの小型入力端末機があります。現地銀行のキャッシュカードがそのまま即金引き落としのシステム(日常的にATMも入力機も Bankomat と呼ぶ) になっています。日々の買い物に平財布を札や小銭で膨らませる時代は15年くらい前からなくなりつつあります。

    添付写真参照: 入力機の横に自分のクレジットカードのマークがついていたら、利用が可能です。
    利用者数はVISAが一位、続いてMaster まで2社が90%、AMEX、Diners、そしてJCBは日本の会社で利用度はまだまだですが、利用可能なところも多くなりました。

    クレジット機能付き銀行カードで、重要な引き落としや振り込みに使っているものの他に、もう一枚、年会費無料のショッピング系クレジットカードを作り、VISAとMaster 両方など、持って来たら便利です。
    海外旅行保険付なら、さらに旅先での疾病で高額な自費診療になった時にも役立ちます。

    レストランのテーブルで勘定時に入力機をウェイターが持ってきて会計するなどはよくある場面で、カードが作動しないときにもう一枚あると、ATMに走らずに済みます。

    入力端末機には何種類かありますが、同様に使えます。クレジットカード会社のマークのないものは使えない場合がありますので、買い物や食事で入力店のときに、
    Gruss Gott グリュスゴット(uの上に点2つ)〜1日中使える挨拶〜
    とともに入って、"Creditkarte OK?"と聞いてみます。

    キオスク・TABAKはその性質上、現金払いです。また古い小規模小売店の一部には導入していないところもあります。

    スーパーでは、観光地には少ないので見かけないかもしれませんが、Hofer や Penny は導入していません。(2013年現在)

    1995年のEU加盟後に次々と増えたドイツ系 シュパー: SPAR、EUROSPAR、INTERSPARはもちろん、ビッラBILLA、メアクールMERKUR 、ドラッグストアのビパBIPAなどではクレジットカードが使えます。

    旅行最後の砦と言われた McDonald's で2〜3年前からクレジットカード使用可能になりました。1ユーロバーガーやカフェを買うのさえ使えます。

    ただし、海外カードは5ユーロとか10ユーロにして欲しいと言われます。少額には現金のほうが良いことは1〜1.5ヶ月後の請求時にも気づきます。

    クレジットカードの交換レートは、利用日や週値で、請求日のものではないはずで、為替差損差益を問うても仕方ありません。旅を楽しみましょう!

    ハンガリーやクロアチアなどユーロ通貨圏でないところほど現金支払いを求める場合があります。 (旅行者にしてみれば、クレジットカードを利用したいものですが…。)

    使えなくなりそうな通貨は残らないように工夫しましょう。

    良い旅を!

    Boa Viagem

    旅行時期
    2013年11月

  • 第一級のレストラン、雰囲気は良いが、VIPご招待でした。

    投稿日 2014年01月23日

    グンデル ブダペスト

    総合評価:3.5

    5年間に3回行ったことがあります。うち2回はVIP接待を受けてまいりました。特別室で要人とともにいただき、ン万円というワインもいただきました。テーブルクロスに布ナプキン、銀食器。昼食と夕食ともにここでという回もありました。フルコースで、座っていて給仕されるのをいただくので、お味に文句のつけようもありませんでした。日本人の要人の方は別のところで召し上がった10万円のフランスワインの話をなさっていました。ここではハンガリーワインをいただきたいものです。

    しかし、個人旅行でわざわざ行くのにコスパはどうでしょうか。
    土地の料理を土地の人々とともに味わう楽しみは、ほかでどうぞ。

    旅行時期
    2010年06月
    利用した際の同行者
    その他
    一人当たり予算
    10,000円以上
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    3.5

  • エルジェベート橋のそば、演奏を聞きながら食事を!

    投稿日 2014年01月23日

    Matyas Pince Etterem ブダペスト

    総合評価:4.0

    マチャ―シュ・ピンツェでは、ハンガリーらしい音楽演奏と食事を同時に楽しめます。建物内部の装飾に凝っており、雰囲気があります。テーブルクロスと布ナプキンで、きちんとした給仕で落ち着きます。ワインの種類も揃っており、なかなか良いと思います。ハンガリーフォリントの交換レートのせいか物価のせいか出費も少なめで充分楽しめます。クレジット払いOK。
    ドナウ川のほとりを散歩して夜景を楽しみながら市中心に行くのに適した距離にあります。

    旅行時期
    2011年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    3,000円未満 
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.0

  • 内部の美しさはウィーンでも群を抜き、コンサートが素晴らしい!

    投稿日 2013年12月28日

    聖ペーター教会 ウィーン

    総合評価:4.5

    Peterskircheペータースキルへ(聖ペーター教会)は、ウィーンで最も美しい内装の 教会の一つとして知られています。規模は大きくありませんが、ウィーンで初めてキリスト教の教会の出来た由緒ある場所です。聖三位一体に捧げられた教会で、聖使徒ペテロ(ペーター)の名を冠詞しています。

    市中心のStephansdomシュテファン大聖堂から散歩し始め、Grabenグラベン通りに入り、ペストの塔近くから右に入った奥に、アラ?と見つかるPetersplatzペータース・プラッツにあります。ロマネスク様式から、バロック建築となり、中央祭壇、金使いの説教台、真ん中に鳥が飛んでいる楕円形の天蓋フレスコ画を見逃さないように。極めて豪華です。ベンチ椅子には膝まづく下にヒーターも付いているのには感心します。
    美しいパイプオルガンがあり、コンサートも頻繁に開かれています。

    クリスマス週間に訪れたら、シュテファンスが内部の照明も半分に暗かったのに比べ、ペータースは輝く飾りつけでした。
    年間維持費が12万ユーロ(2013年末現行レートで1700万円)もかかるとか。拝観料、コンサート無料では申し訳なく、献金箱に小銭を入れました。美しいものを見ながら拝聴させていただき感謝!

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    グラベン通りから見えます。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    無料
    人混みの少なさ:
    4.0
    シュテファンより混んでいません。
    展示内容:
    4.5
    内部が美しい。

  • 建物がなかなかのもの!第一次世界大戦引き金サライェボ事件の車があった!

    投稿日 2014年01月21日

    ウィーン軍事歴史博物館 ウィーン

    総合評価:4.0

    軍事歴史博物館。実は、Belvedereベルヴェデーレ宮殿上宮から市電 D で一駅先のGurtelギュルテル環状大通りに出たら、バス69A、または市電18番でどちらも一停留所という場所にあります。この博物館、意外と建物が見事! 内部もオーストリアが経てきた近現代の歴史的出来事を語るに足る展示。シシーやフランツヨーゼフについての展示もあり、ハプスブルクの終焉に近くなって、第一次世界大戦勃発の引き金となったサライェボ事件について語る襲撃された車が展示され、関連した現物の資料もあります。ハプスブルク帝国、大戦、ナチスの占領など、歴史的に語ってくれるもので、見応えがあります。

    実は、南駅が工事で取り壊しになり「総合駅」になるという場所で見まわしてみたら、高い塔が建っていて、行ってみようと思い立ちまました。それはオーストリア電話会社の電波塔でレストランもないし、入場できず、登れないものでしたが、後方に見事な建築物が見えたのです。それが軍事史博物館でした。

    旅行時期
    2012年06月
    利用した際の同行者
    友人
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • 気軽に立ち寄れるカフェ・ケーキ店

    投稿日 2014年01月21日

    アイーダ ウィーン

    総合評価:4.0

    どこの街角にも店舗展開しているケーキカフェの老舗。気軽に入って美味しいケーキカフェを味わうことが出来ます。ピンクがトレード色。

    Trüffeltorteも定評があります。季節限定のMaronishüssel は……??
    甘さが控えめで日本人の口に合うと言われています。

    ケーキのショウケースの中に見える銀のトレイはとてもきれいだと知られているのに、惜しいかな、売ってくれません。(笑)

    Gute Reise !

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2013年12月

  • 染色から紡ぎ織る手作業を見てみよう!

    投稿日 2014年01月09日

    クスコ伝統織物センター クスコ

    総合評価:4.5

    民族衣装を着た娘さん達が迎えてくれます。自然の草や石粉から作った染料を用い、糸を煮染めしていきます。手作業で織る様子を見学できます。
    また、中庭を挟んで売店もあります。
    場所はクスコの市街地の外れでValle Sagrado バリェサグラード(聖なる谷)に向かう前に見学するとよいでしょう。

    ~*~*~*~*~*~*~*~
    Buen viaje!(ブェン・ビアへ「良い旅を!」スペイン語のVとBの発音は区別なく日本語的に発音可)

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    無料
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0
    染料や染色の仕方、織りの実際の様子がわかる。

  • KOBE神戸牛ハンバーグ!? 鳥居に飾られて。

    投稿日 2014年01月20日

    ベンボス (オーロラ店) リマ

    総合評価:4.0

    Mirafloresミラフローレス 地区のLarcoラルコ通り461、海岸から少し歩いたところに見つけたBembos。ふと目をやると、KOBE....オヤ~なに? (スペイン語はカ行ca,co,cuはC。Kは使わない。ということは日本の神戸のこと?)........「神戸牛」? 冗談はともかく、鳥居の飾り付き。これは試さずにはいられません。
    お昼でしたから、ペルー料理でなくてもいいかな?
    巨大ハンバーグは鳥居の番号ポストとともに店員が運んできてくれました。
    ペルー名物: choclo チョクロ(大粒の白トウモロコシ)のゆでた粒つぶ達も一緒に! 各種ソースも楽しめます。
    意外や意外! なかなかおいしかったです。S/. 28ソーレス=1000円くらいでお腹一杯!

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.5

  • ドイツ系魚料理のファーストフードは各所に。

    投稿日 2014年01月20日

    ノルドゼー (ウィーン) ウィーン

    総合評価:3.5

    街歩きで疲れてちょっと座りたくなって、でも本格的に食事はしたくないときってありますね。トイレにも寄りたいし。そんな時にハンバーガー店より、フィッシュと思ったら入ります。 NORDSEEノー(ル)トゼーはドイツ発祥で、独語圏や近隣諸国の主要都市に店舗展開しており、Wienヴィーン市内にも10店もあります。店舗によっては、鮮魚店も兼ね、寿司も売っています。
    オーストリアでは元々肉中心で魚料理を気軽に食べられるところが少なく、魚といえば、マスやコイ(フナ)など川魚でしたが、このドイツ系魚ファーストフードを兼ねた店舗と(厳密に言うと日本人経営ではなくアジア系ながら)寿司屋の出現で、魚は英国的によく見られる揚げ物中心から、少しずつ海魚料理が簡単に食べられるようになっています。

    揚げ物はその場で揚げたものではないため、あまりお薦めできませんが、サンドイッチや店内で座って食べるプレートものは、それなりに良いものもあります。
    寿司も置いている店舗もありますが、機械生産の冷蔵品かな!?

    飲み物はソフトドリンクが中心で、コーヒーなどのホットドリンクは扱いのない店もあります。

    Silverster 年越しの大混雑のさ中でさえもKohlmarkt コールマークトにたった一軒だけ店舗が営業していたのには驚きました。

    Gute Reise!

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2013年12月
    一人当たり予算
    1,000円未満
    利用形態
    その他

Boa Viagemさん

Boa Viagemさん 写真

19国・地域渡航

5都道府県訪問

Boa Viagemさんにとって旅行とは

お土産は、「土地の人との交流で得た"心"」。
(名所観光より、視察調査、過去より現在の人々との触れ合いを大切に。) 
極力現地の言葉を話し、同じ食事を摂り、できれば現地の衣(暑さ寒さに堪える知恵がそこに)を着て過ごすようにしています。

4Travelには登録してからだいぶ経って、2013年末年始にiPhone5から、やっと届いた5sに取り替えて写真を軽くしようとクチコミを始めたのがつい最近のこと。旅行記も山ほど書けそうなのに時間がない〜〜! 大好きな場所についてはなぜかとっておきたくて、それ以外の場所から書くという妙な心境〜どうなってる?

自分を客観的にみた第一印象

国際派=地球人。明るく外向的、行動派。欧米途上国どこへでも。世界各地に仲間がいて楽しい。よく「旅行業界に?」と言われます。旅行中にたいていのことは可能にしてしまう!? 支えは語学力(英・葡・仏・西・独・伊・アラビア語)、地理・国際政治・社会経済学。実は研究調査視察で世界各地へ飛んできました。海外留学・在住経験豊富。
備考:Boa Viagemは性別非公開?いえいえ「男女」??〜〜ご安心を!夫婦共著です。
*(^^)&(^^)*

大好きな場所

ありすぎ!?
このサイトには投稿しないと、地図に色がつかないけれど、世界中飛び回っていますから....
住んで好きだったのは、何と言ってもスイス!
ほかにはポルトガルは何度でも行きます。
ブラジルのリオも好きですね〜。 
国内なら富士山と海の見える場所。そして京都。

大好きな理由

スイスは美しい景色に心洗われます。
ポルトガルにはノスタルジーを感じてしまいます。
リオは10年も想い、飛行機着陸前に上空から鳥瞰したあの日が忘れられない!
海と雄大な富士山の組み合わせ。
京都は外国人を通訳案内しても必ず「ベスト」と言われます。

行ってみたい場所

ありすぎて。残るは南太平洋の島々へ。南極まで踏破できないと想うけれど、月まで行ける時代だから、何でも可?!? 
国内なら、富士山を「お取り置き」に。(5合目までと空からなら何度もあり)
登っていないのは、「一度も行かぬ馬鹿、二度行く馬鹿」と言われているため、「一度だけ」を大事にしている...?
世界遺産になって入山制限(?)ならないうちに富士山に行くべきでしょうか?

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