Boa Viagemさんのクチコミ(17ページ)全327件
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投稿日 2013年12月03日
アドルフォ スアレス マドリード バラハス空港 (MAD) マドリード
総合評価:5.0
マドリッドの空港は斬新現代的な建築。その中で落ち着けたのがイベリアのVIP Loudnge Velzquez。空港内移動が至極時間がかかるため、T4にたどり着いたのは真夜中のフライトまで2時間ほど。WiFiLANが利用でき、iPhone/iPadを使えました。PCデスクコーナー、テレビコーナーもあります。外が見渡せるガラス張りの空間に適度な照明。ソファや椅子が心地良い。長いラウンジなので冷たいドリンク(シャンパン系厳密にはシャンパーニュ産ではないスペインの発砲ワインあり)とクラッカーだけ取ってきたら、同行者がスペイン語で話して聞くと、別の物があるという。奥の方にサンドイッチ(ローストビーフのようなハムとほうれん草?ロールが美味)、コーヒー、上等のアイスクリームなど存分に揃えてありました。
アナウンスで呼び出された後になかなか良いシャワーがあったと知りました。- 旅行時期
- 2013年11月
- アクセス:
- 3.0
- 見つけにくい。免税店コーナーの後ろにあった。空港が広く疲れる。
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 充分な席数あり。
- 施設の充実度:
- 4.5
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ブラティスラヴァ城からの景色は良い!ドナウに旧市街 社会主義の名残りの新市街、オーストリアも見える
投稿日 2013年11月29日
総合評価:4.0
ヴィーンから日帰りで行けるブラティスラヴァのシンボル。行くたびに登ります。正門の隣りに近代的な国会議事堂がある。(チェコと分離してから、首都になったため、この町に。)
テーブルをひっくり返したという表現からくるイメージはない。
昔は薄汚れた黄っぽい外壁だったが、最近はぴかぴかの白に化粧直しされています。
この城がライトアップされ、ドナウ川をセットにした夜景がきれい。
そばのレストランから夕陽や夜景を楽しみ、夕食をするのがうれしい場所です。
見える景色のうち、ドナウの向こうに新市街。これが社会主義の頃の新興住宅、にわか作りのコンクリートの公団住宅という感覚。少し過去も思い返します。
遠くにオーストリアとの国境付近の風力発電のプロペラ”村”が見えます。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 駐車場に限りがあるので、少ない。
- 展示内容:
- 3.0
- 建物の中はこれというものなし。
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投稿日 2013年12月03日
総合評価:3.5
ターンテーブに回って行くのは、ビニールラップぐるぐる巻きの布製スーツケースばかり。日本的なハードタイプは出てこない。荷物が最後までやって来ない!フォートラベルの口コミに荷物からものが抜き取られたという話もあったし、某国では代表団の荷物がごっそりなくなったこともあり不安がよぎりました。
ビジネスクラスの荷物は先に出てきて、2個が別々の離れた場所に取り置きになっていました。
入管検査の後に、まるで搭乗前のような荷物の探知スクリーン検査がありました。これはほかでは経験したことがありません。
次に「空港内での両替」。やってはいけない基本中の基本ですが、なかなか荷物が出てこない間に殿様旅行者の同伴者が空港内で5万円相当の大金を両替してしまいました。ちやんと国際ATMがある横に普通の銀行のカウンターがあったのです。しかし、空港は別です。国際ATMを利用して引き出しましょう!
空港から市街地まで、ちゃんとしたリムジンバスも電車も地下鉄もありません。ホテルの指定のシャトルとは名ばかりのハイヤーは、ターンテーブルとスクリーン検査の後、戻れないところにありました。ところが、そこから出た先にある規定料金制のタクシーのほうがはるかに安い。この国ではタクシーは値段交渉して乗ること!
余談ですが、一様に親切なサービスを受けました。
ガラス張りのブースもない入管で「ツギノカタ、ドウゾ」と声がかかり、インディヘナ(原住民)系の係官が和かに迎えてくれました。離れたところからでも相手の顔(パスポート)でスペイン語、英語と替えていました。経由地マドリッドで権威主義の(私はpoliciaなのだから指図に従えという)係官から散々な扱いを受けた後だけに、ペルー人の(その後の旅でずっと受ける)柔和な対応が心を和ませてくれました。「日本の出入国スタンプのページを汚さないでください。海外長期滞在証明に関わるから。」ということも笑顔で聞き届けてくれました。- 旅行時期
- 2013年12月
- アクセス:
- 3.0
- タクシーばかり
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 国内線は早めに行くべし
- 施設の充実度:
- 3.5
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ホテルチェーンで選びました。地下鉄よりバスで移動し易かった。
投稿日 2013年11月29日
総合評価:3.0
ACCORホテルチェーンのMecure系列のひとつ。普通に安心。バス通りから少し入った住宅街なので、団体ツアー向けではなくホッとします。地下鉄ボローニャ駅から近いはずなのに探しにくく、スーツケースをイタリアらしい舗装の上を転がしつつ、学校などをぐるっと回って、苦労しました。帰りに、バスなら主要駅に難なくでられるとわかり、荷物と乗り込みました。
- 旅行時期
- 2010年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.0
- 地下鉄駅から小道にまわり見つけにくい
- 客室:
- 3.0
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クリスマス市(小規模)もあり。長~いショッピング通り、目指す店はどこに?
投稿日 2013年11月28日
総合評価:3.5
市民も観光客もショッピングするウィーンで最もポピュラーな商店街なので人気があります。かなり長い距離に店が途切れずに立ち並んでいます。
夏なら何時間でも(ウィンドウ)ショッピングして歩いていたい場所。
冬は寒さ堪えてある~きます~♪
寒がりさんや雨雪には(地下鉄でも行けるDZ、SCN、MC、SCなど何ヶ所もある)大型ショッピングセンターにほぼ同じ店舗が入っているので、そちらの方がいいかも。
オーストリア"純正"のものより、オーストリアが(1995年)EUに加盟した頃から欧州の多くの都市に展開している店が増えて立ち並ぶ通りです。比較的若い人向け。(空港によくある高級ブランドはケルントナーやグラベンの付近へ。お土産品も観光名所で。)
では地下鉄のどの駅に降りるとベストか?
リンク通り博物館地区に接する
(1)フォルクステアター(Volkstheater) ~
(2) ノイバウガッセ(Neubaugasse) ~
(3) ツィーグラーガッセ(Zieglergasse) ~
(4) 西駅Westbahnhof
距離的にも(2)が中心の位置にあり、(2)~(3)左右どちらに行ってもいいかも。ファション系が多い。
デパートが減ってしまい、表看板ZARAと書いてあるのがそれ。最上階にAKAKIKO(日本人経営ではない)という和食(紛い)店があり、屋根からの景色が見られます。
26-30番地の百貨店は全館ファッションの(デュッセルドルフから来た)Peek & Cloppenburg になってしまいました。
(1)の近くには家具のライナー(Leiner)にインテリア小物や食器があります。
バッグ店や本屋、McDonald'sも。
(4)近くの別のMcDonald'sあたりまで行ってしまうと、貴金属店(オーストリアでは14金止まり、18金はスイスへ)とか日本には少ないパーティーやウェディングドレス店なんていうのもありました。
通りの両側をあっちの店、こっちの店と出たり入ったりして見て歩くと、今、どの辺りにいるのか、何回行っても戸惑います。
地下鉄3号線の青いU印が道標になります。途中にハイドンの像が立つ教会があったり、上の方を見てみましょう。
目指す店舗があるなら、ネット検索して、通りの番号をメモして行った方が無難です。
余談:
初めて来たのが年末の厳寒のときで、西駅からリンクを目指して歩けど歩けど、寒いよ~というほどでした。まだ地下鉄3号線(1993年にこの区間開通)がなかった頃はトラムだったような?
昔、細かい店名入り地図があったけど廃刊。マリアヒルファーは入れ替わりが激しいから。難しいです。- 旅行時期
- 2013年11月
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現地速報: にわか雪後の晴れとなり、景色見えるようになりました。
投稿日 2013年11月27日
総合評価:4.0
2013/11/27 前々日の初雪、前日の「にわか雪」後の晴れで、陽光が差しました。カーレンベルクやグリンツィンクのある丘の方角も街から見えます。ということは、丘からウィーン市街やスロバキアあたりまで見渡せる日です。ただし、気温は2~3℃。夜間は零下です。
一週間予報では晴れ・曇り・小雨・にわか雪までありの不安定なものになりそうですが、風はとても冷たいです。
1ユーロショップで、したままスマートフォン操作ができる手袋を見つけました。旅先で写真取るのに便利。失くしても悔いない2.25ユーロ(300円以下)でした。
日本から持って来た方がいいアイテムです。- 旅行時期
- 2013年11月
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投稿日 2013年11月25日
総合評価:3.5
バスターミナル(長距離、ウィーンなど国際線、プリトヴィッツェ、ドゥブロヴニクなどを結ぶバス発着所)から3~4ブロックで、便利な立地ゆえに利用。
ターミナルの2階端に観光案内所があり、地図をもらって確認。路面電車道路を隔てた向こう側に小さな広場がある。道しるべにホテル名発見!右側にカフェバーがあるところで曲がり、真っ直ぐ歩いていく。SOBE部屋有りの看板がいくつかある。左側古びた建物にホテルと書いた看板があり、まさか~これはない?
実際は看板だけで、建物の左側に曲がると、ホテル。
カフェバーが前面にあり、レセプションはその空間の中に島のようにある珍しい配置。後でわかるが、従業員はそこから見渡せるカフェやバーも担当しながら受け付けをしている。
ネット予約してきても、部屋は必ずチェックしてから選ぶ。レセプションの担当に来てもらい、3つ部屋を案内してもらう。ダブルでなくツインに、さらに部屋の向きも中庭側にしてもらい、広々したファミリールームなるものにシャワーとバスタブの両方がついていて、同料金で合意。
部屋も節約が徹底され、省けるものは全部カット。シンプル。清潔。天井が高く窓が床まであり、広く感じる。 アメニティは?ティッシュもなし。
朝食を6:30 にという頼みも聞いてもらい、プリトヴィッツェに行くため、遠足ランチ分ももらえたのはとても助かった。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 部屋を見てから選ぶ、替えてもらい、同料金にして。朝食も早めにピクニック用も確保すれば、安上がり。市中心へも路面電車往復で行ける。
- サービス:
- 3.0
- 上手にコミュニケーションすれば、サービスしてくれた。
- バスルーム:
- 3.5
- バスタブありの部屋は予約のときにリクエスト。バスタブ+シャワー両方使えて便利だった。
- ロケーション:
- 4.0
- バスターミナルに近い。簡素な地区の奥でめだたないが、見つけられた。
- 客室:
- 3.0
- 広い部屋でも同料金に。シンプル、清潔。
























