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Boa Viagemさんのクチコミ(14ページ)全327件

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  • 古都ローマでデザイナーズ系モダンな内装、静かな地区、地下鉄駅から徒歩3分

    投稿日 2013年11月29日

    ホテル プーリッツァー ローマ

    総合評価:4.0

    こんなモダンなホテルもイイ! 様々なホテルを試した末、サイトの写真から判断。4☆東京にもあるピュリッツアーのチェーンだったとは…。イタリアのクラシックで古めかしいホテルで懲り懲りしてきたら、このあたりへ。ローマは観光とビジネスでなんども何度も来ていますが、このホテル3回もビジネス、観光両方のときに利用して快適でした。

    Buon viaggio! 「良い旅(を!)」

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2012年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    15,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    ビジネスから観光でもOK
    サービス:
    4.0
    バスルーム:
    3.0
    ロケーション:
    4.0
    地下鉄Marconi駅から3-4分の静かな住宅街。景色を眺めつつゆっくり行くならバスで観光名所に直行
    客室:
    4.0
    モダンな、デザイナーズ系。

  • 案内所なのに建物内部は一見の価値有り!フィヨルド観光のプランも立ててくれました!

    投稿日 2014年01月12日

    ベルゲン 観光案内所 ベルゲン

    総合評価:4.5

    ベルゲンの観光案内所は旧建物(広場寄りレンガ色)と新建物(魚市寄り茶色の木の外観)、港のそばの広場脇にあるのは、それ自体が名所かと思うような建物の内装で天井と壁の絵がとてもきれいです。

    ノルウェー全体の観光の仕方やフィヨルド行きの船や電車バスの手配もしれくれて、とても親切です。普通なら、全部自分で手配するのは大変ですが、案内所で、ほとんどのことを教えてもらいました。
    パンフレットなど必要な資料が豊富で、トレッキングやキャンプなどアウトドア好きな人々に案内が充実していました。
    デスクが10窓口くらいあって、それぞれで別々の案内をしてくれるのです。切符購入デスクもあります。

    ノルウェーは、(大陸欧州の旅行からは想像もつかない!)交通網に違いがある国土なのです。フィヨルドが陸路を断ち切っている部分が多々あり、船やらバスやらフェリーやら電車やらと乗り継いで行くのです。かなり複雑で来る前に旅程を組もうとしてもお手上げ状態でしたから、ベルゲンの案内所でお任せになりました。

    God tur! 「良い旅(を!)」

    Boa Viagem より

    3つもフィヨルドを回りました。1つ目、2つ目、3つ目とだんだんと良いものを見られるように設定してもらえたことは感動につながりました。知らずに反対に回っていたら、がっかりする方向に行ったかもしれません。



    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    港の広場の横にあります。もうひとつの魚市の並びの茶色とは別です!
    人混みの少なさ:
    3.0
    かなり混み合って、順番まで30分くらい待ちました。

  • かもめの飛ぶのを見ながら新鮮な魚介を食べてみよう!

    投稿日 2014年01月12日

    魚市場 ベルゲン

    総合評価:4.0

    美味しい魚、蟹などをその場で食べるとごきげん。そばでカモメ達が分けてくれるのを待って・舞っています。きっと味をしめているね!?

    日本のガイドブックやネットにあった「魚市場」ってどんな?・・・と思って行ってみました。実は「市場」(築地のような市場)という印象はありません。「朝市」という感じです。港の岸壁そばの所定位置に、朝になると開いて夕方早く閉まってしまう屋台テントという感じです。

    それほど大きくはなくて、想像していたような雰囲気とは違いました。テントの下に長細いベンチとテーブルが出ていて、そこに座って食べました。
    あとはぐるっと見学。お土産に瓶入りキャビア(イクラやとびっ子)各種、燻製魚、缶詰めなどを売っています。

    ポルトガルで定番の干し鱈もあり、懐かしい料理の話に花が咲きました。といってもノルウェー語は挨拶+少々程度です。種を明かせば、売り子はスペイン人の青年でしたから西語で。(^^)V ほかにも近くでブラジル人がGuaranaグァラナーを売っていたり、国際色豊かでした。

    (ノルウェーには出稼ぎがたくさん来ています。一方で当のノルウェー人青年達の一部は、北海石油採掘に数カ月行くとかなりの収入になるから、過酷な環境でも志願して行くそうです。さて、このあとオスローですぐ外国人排斥主義の青年による乱射事件が起きたので、肝をつぶしました。)

    海のある国:日本から来た皆さんはその場で食べるほうが楽しいでしょう。
    私どもも蟹と(無理にも試食させられた)鯨をいただきました。

    夏にも関わらず、港の朝は吹きっさらしで、肌寒くって、味わうより何よりそちらのほうが気になってしまいました。

    ノルウェーは物価が超高い(交換レートも然り)です!思いっきり食べられたら良いのに……こんな場所でこの値段はないよね~!?

    God tur! 「良い旅(を!)」

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2011年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    港の目抜きの場所にある

  • ホテルは、観光(ショート)か、リゾート(ロング)滞在型かで選ばないと!

    投稿日 2013年11月22日

    Royal Neptun Hotel ドブロブニク

    総合評価:3.0

    Dubrovnikらしい景色は見えない。旧市街の港側(陸側から見て左)が見えて、公共ビーチに近いホテルにすれば良かったと後悔。(泣) 個人旅行で、この立地・料金ならば、そちらを! 夏以外の季節(冬は客足が引くため半額近くなる)や、夏でも天気の悪いときにはまったく無駄な施設利用分込みのリゾートホテル。
    観光名所がある市街地からかなり離れた場所にあります。各都市からバスでDubrovnikに入ってきた観光客は、これもまた離れたバスターミナルに着くので、ホテルへはタクシー利用になります。(距離で代金が決まっていて荷物分多めに払いました。)
    ホテルからすぐのところに始発バス停はありますが、戻りはピレ門付近からでとても混みます。空港への出発日は、このバスの運行本数では再度ホテルに戻る時間がないと言われ、昼まで室内プールで泳ぐことを勧められました。最後はホテルが呼んだタクシーで空港まで直行しました。

    同じ区画の海側のホテル群が系列であり、相互に施設(岩場の海をプライベートビーチとした場所、プール、スパ、レストランなど)利用しています。まるでアラブの新興開発リゾートのように隔離された感覚をもちます。Dubrovnikに期待される赤レンガの家々や緑の島は見えない立地。

    最も高額の海側最上階部屋のバルコニーからでも眺められるのはただの深い暗い色の海。目の前は岩の島、左に遠景ではコンクリートの灰色の巣のようなに見える建物(プレジデントホテル)、右は半島。直下はホテルレストラン棟の古い屋根。モーターボートが通るときはリゾート感覚になれます。

    建物の外見より部屋はゴージャスで、浴室などは高級感あるタイル張り。アメニティも日本人が好みのセット、バスローブが揃っています。(自分好みを持参する人には無駄なコスト。)

    プールやスパなど、ホテル内の施設を使わないと無駄になる「敷地内完結型」のリゾートホテル。スパ(温泉なし、マッサージ、サウナ)は別の系列ホテルのランクが上の施設も利用可能。一度だけゴルフカーのような車で送ってくれましたが、あとは頼んでもサービスされませんでした。4つの隣接系列ホテルの中では Royal Princess Hotelのほうが素晴らしいです。マッサージを受けたり、サウナに入ったり、リゾート感覚でゆっくりすべきホテル。
    バスローブでプールや海に出られます。松林の小道を歩いて、別棟に行くこともできました。
    岩場から、いきなり深い海にロープを張っただけの「ビーチ」で泳ぎましたが、ほかのアドリア海の場所で一緒に泳いで楽しめたお魚たちもいませんでした。岩場にコンクリートを打った狭い空間にある塩水プールで泳ぎました。それも晴れている間の話で、あとは室内プールを利用。

    Booking.comで検索し、記念日だからと奮発して、特別高額な海側最上階の部屋を2泊予約してしまいましたが、夜中にはすぐにも脱出したくなりました。

    海に面したレストランは夜食事をする人がほとんどいないこともあり、多目的に使われ、地元人の結婚披露宴に貸出しているのです。夜から未明まで、どんどんエスカレートして生バンド演奏やダンスが繰り広げられ、敷地内にガンガン響いていました。周波数が合わないのか、耳に痛く、まったく睡眠できませんでした。(海側とはいえ、最上階だったのに、筒抜けでした。)他の人々も苦情を言っていました。

    我慢の限界で3時頃に直接苦情を言ったら、なんとホテル側は会場貸ししただけで、自分たちで連れてきたバンドに演奏している若者を止められないという始末。
    対応は最悪でした。

    ホテルが誰よりも宿泊客を大切にしなければならないという基本のキが守られておらず、あらゆる場面で「自分の責任じゃない。わからない。」と逃げるので、聞くと「ほとんどのスタッフは夏だけのアルバイトで、ここは失業者が多いから」との返答。

    翌日は記念日だったので、大切な日を真夜中からだいなしにされ、さらに午前中にフロントで、責任者が「先進国の旅行業界経験者のご意見は参考になる」からとリポートするのにお付き合いしました。1晩と半日を無駄にしました。観光に費やすことができたのは、2泊したのに半日だけになってしまいました。

    お詫びは部屋に花(フロントなどに飾ってある花瓶入り、もらった気はしない)。「記念日ケーキを届ける、1泊無料にする」などと言ったのは社交辞令に過ぎませんでした。

    観光名所見学かリゾート滞在か、目的に沿ったホテル選びをしましょう。

    Dobro putovanje! 「良い旅(を!)」

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2013年09月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    20,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    2.0
    必要以上に無駄な設備やアメニティがついています。
    サービス:
    2.0
    夏だけのアルバイトスタッフが多いため、トレーニング不足
    バスルーム:
    4.0
    バスタブが大きく、深い。ところが湯が半分しか溜まらない。修理は明日あしたと言われて、対応しなかった。
    ロケーション:
    2.0
    遠い。公共交通バスはあるが、荷物をもってタクシーで向かうことになる。
    客室:
    5.0
    清潔、ゴージャスなスペリア部屋を選んだため、眺めもよかった。しかし、レストランからの夜中のパーティ騒ぎに一睡もできなかった

  • 発着は地上階、切符売り場は2階、観光案内所は2階端

    投稿日 2013年11月26日

    ザグレブバスターミナル ザグレブ

    総合評価:4.0

    ザクレブのバスターミナルでは、暗くなって着く場合やプリトヴィッツェに早朝に出発する場合に混乱する旅行客が多いそうです。

    発着場が建物の裏側にあり、着くと皆、大荷物を階段で運んでいきます。上がってみると、実は見えにくい裏側にエスカレーターがありました。(≧∇≦)

    観光案内所や切符売り場が2階にあるので誰もが地図を求めたり、次に行く目的地へのバスの切符を前もって買おうと階段をのぼって行くのでした。カフェもあります。

    日本のと見間違う形の自動改札機は設置しても、使われていません。現地人は建物の下のキオスク側から直接出入りしていました。

    路面電車の通り側に面して、キオスク(市内交通機関共通切符は車内で買うよりキオスクで買うと安い。90分券1枚から買える)、パン屋(出発前にサンドイッチとコーヒーを買いたい人はこちらに)、スーパー(簡素な入り口ながら、中にお土産用Bajaderaチョコも売っています)などが並んでいます。

    Dobro putovanje! 「良い旅(を!)」

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2013年10月

  • 夜景を一望しながらディナーを満喫!

    投稿日 2014年01月03日

    UFO ウオッチ テイスト グルーヴ ブラチスラバ

    総合評価:5.0

    カテゴリーはスロヴァキア料理も含む国際料理です。 ブラティスラヴァで美しい黄昏から夜景を一望しながらの夕食をお考えなら、第一にUFOタワーはお薦めです。

    何より素晴らしいのは、景観です。
    まず、タワーがドナウ川の橋にかかっており、斜め傾斜しているという特殊な構造で驚かれます。内部のエレベーターも斜めに昇降するのです! タワーの真下はかなり殺風景で上のことは想像できないので、意外な感じがします。

    レストランの入り口に着くと名前を告げ、タワーの展望台に先に行き、ドナウ川に沈む日没を見ましょう。屋外なので、360度の景観を写真に収められます。

    日が沈んだら、一気に寒くなったり、風が出てくるので、階段を下ります。これも斜めです。ちょっとスリルがあります。

    私どもはいつも行き当たりばったりでも座席確保していましたが、滞在日数の限られている方々は予約してからおいでになってください。

    クリスマスや年越し、結婚披露などのパーティがはいっているときなどは満杯です。電話を入れてから行ったほうがよろしいかと思います。あたりは川沿いの公園など暗くなりますので、帰りはタクシーが無難です。

    手袋もつけた給仕がレストランでは椅子(硬質プラスチックの透明なもので、どういうとりあわせ?
    )を引いてくれて着席。フルコースの食事を出してくれます。ワインを樽から注いでくれます。

    地元の人がたまにくると注文する今週のお料理というのもありますが、旅行者は他国の料理より、スロヴァキア料理を召し上がるほうが良いでしょう。コースもあります。37~65ユーロ。

    良いお食事と景観をお楽しみください!

    Dobry Vylet!(ドーブリヴィーレット)

    Boa Viagem (「良い旅(を!)」より

    旅行時期
    2013年03月
    利用した際の同行者
    友人
    一人当たり予算
    5,000円未満
    利用形態
    ディナー
    アクセス:
    3.5
    Novy Mostバスターミナル近い。夕方は橋の袂まで何種類もバスあり。帰りはタクシーが無難。
    コストパフォーマンス:
    4.5
    少々お高いですが、タワー登頂料金も込みなので良い。
    サービス:
    4.5
    手袋をした給仕です。
    雰囲気:
    4.5
    照明がロマンティクです。橋の上で車が通ると揺れてスリルあり?
    料理・味:
    4.5
    料理は定番を選んだほうがよい。ワインも揃っていています。

  • ブラティスラヴァにある大型ショッピングモールの古い方。新市街側。

    投稿日 2013年12月02日

    アウパーク ショッピング センター ブラチスラバ

    総合評価:3.5

    ブラティスラヴァ市内にはドナウ川を挟んでとても大型のショッピングモールが2つあります。
    1)AUPARK  新市街側 出来たのは先。
    2)EUROVEA 旧市街側 新しいガラス張りの建物。

    入っている店舗は同じようなヨーロッパに展開している一般的な店が多く、居住者向け。どちらもフードコートやスーパーまであり、ファッションを中心として、観光土産品以外はほとんど揃います。
    AUPARKは旧市街観光後に訪ねるには、不便な新市街側にあります。車で訪れる市民が多くいます。こちらより、旧市街からならEUROVEAが便利です。

    Dobry Vylet! (ドーブリ・ヴィレット) 

    Boa Viagem 「良い旅(を!)」より

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    旧市街からドナウ川の反対側にバスで行きます。
    お買い得度:
    5.0
    店舗数が多く、歩き回るには楽。
    サービス:
    3.0
    英語が通じなくても丁寧に対応してくれます。
    品揃え:
    4.0
    豊富

  • ブラティスラヴァ城のふもと、現代的な感覚の旅行者向け

    投稿日 2014年01月13日

    イビス ブラチスラヴァ セントラム ホテル ブラチスラバ

    総合評価:4.0

    ブラティスラヴァ城(85m)のすぐ下で、少し坂になっていますが、徒歩で行けます。また、大通りを隔てて斜め向こうにKatedrala svateho Martina(聖マーティン教会)が見えます。ドナウ川を越え高速道路から続く大通りの上にかかる橋を渡ると旧市街散策は徒歩圏です。(ブラティスラヴァの旧市街自体がそれほど大きくない。)

    プラハなどから鉄道で入る場合は、駅から93番。ウィーンからバスで到着するNovy Most(新橋=タワーのある橋)のターミナルからもにバスがあります。

    友人の都合で夕方にブラティスラヴァ入りしたので、急きょ決定しました。
    困ったときにはいつもネットで(無料登録してある)Accor Hotels系に御助け~なのですが、今回は鉄道駅側のMercureに泊まらず、(城の横のレストランでディナーだったので)近くのIbisにしました。

    週末は割引で、日曜から月曜にかけてでも、特別に割引にしてもらいました。53ユーロのところ、49ユーロでしたので朝食ビュッフェを入れました。(2014/01)

    Ibisは基本的に1名でも2名でも同料金です。
    現代的でシンプルな部屋で、広さを期待しなければ、コストパフォーマンスは良い方です。

    この支店の注意点としては、必ず路面電車の通る通り側を避けた部屋を選んでください!!

    Dobry Vylet!(ドーブリヴィレット)
    「良い旅(を!)」

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2014年01月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    友人
    1人1泊予算
    5,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    2名なら経済的
    サービス:
    4.0
    インフォは親切
    バスルーム:
    3.5
    シャワーのみ。
    ロケーション:
    4.0
    城のふもと、旧市街から徒歩圏。バス、市電アクセス良し。
    客室:
    3.5
    清潔シンプル。 路面電車通り側でない部屋を!

  • 「手描き」絵付けの「磁器」ゆえに価値ある素晴らしさ!

    投稿日 2014年01月08日

    ヘレンド (Jozsef Nador店) ブダペスト

    総合評価:4.0

    BudapestブダぺシュトのHerendヘレンドの本店に足を運ぶと、ちょっとした博物館の展示感覚で、「目の保養」になるかもしれません。

    窯のあるHerendヘレンドの町を訪れ、工房と博物館でご覧になると、さらにたくさんの品がありますが、本店は何かと便利です。

    こうした欧州の高級食器を買う意味は、それが厚手の陶器ではなく繊細な「磁器」であり、英国食器などによく見られる転写(複写量産可能なプリントシール様のものを貼り移して焼成)とは大きく違う「手描き」だからです。

    磁器コレクションするなら、「集める楽しみ、使う慶び」を感じること。戸棚にしまい込まず、実用的に使う楽しみがあるカップ&ソーサーから始める方が多いですね。旅先で一客ずつ集めるのも楽しみになります。

    実は、薔薇は簡単に描ける最初の一歩のモチーフです。Wiener Rose「ヴィーンの薔薇」など比較的安価なものは、お土産にはお手頃です。

    HerendヘレンドとAugartenアウガルテンには同じように「ヴィーンの薔薇」という名前のシリーズがあります。ヘレンドのほうがお薦めです。なぜなら、白磁に地模様が入っているからです。地模様の上やカップの内側に描くのは難しいのです。

    Augartenアウガルテンの方はデザイン性からみてシンプルな白磁(まるで100円ショップでも買えそうな形状、もちろん材質は違って上質ながら)にあまり時間のかからない筆致・描き方でほどこされた柄なのです。
    Herendの方がAugartenより価格はずっとお手頃。
    ハンガリーが旧体制の頃、物価が安かった時代は、本当に両者の価格差は大きくありました。

    ちなみに著名なAugartenの絵師のひとりはHerend工房出身の方です。

    拙い手ではありますが、スイスのNyon二ヨン磁器絵付けを習いました。MeissenマイセンやAugartenでも。手描き磁器を買う本当の意味を知っているだけに、どうしても絵付けの難しいものを探してしまいます。(苦笑)

    私どものHerend磁器との出会いは、結婚祝いにハンガリー在住の方から、金入り多色の高価なVictoria柄でしかもバラがついた大きめの蓋付き磁器をいただいたことでした。
    ハンガリーに行くたびに何かしら買って帰ってきます。どうしてもVictoriaを気にして見てしまいます。ブダペシュト、ザグレブ、ヴィーンなどの骨董市やDorotheumドロテウムのような骨董専門店に掘り出し物があったりします。

    どうぞ良い物を見つけてお楽しみに!

    Elvezetes utavas! (イェルヴェゼーテシュ・ウタヴァーシュ)「楽しい旅(を!)」

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2014年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    4.0
    ヘレンドはハンガリー内はどこでも定価。
    サービス:
    3.5
    品揃え:
    3.5
    ヘレンドの町にある工場付属店舗の方が多い。

  • 朝起きたら目の前に美しい豪華客船が停泊していた!

    投稿日 2014年01月14日

    Quality Hotel Waterfront Alesund オーレスン

    総合評価:4.0

    オーレスンはフィヨルド観光の合間に豪華客船が寄港する港町。なかなか風情のあるファサードの建物が連なります。その中にあって、このホテルの表通りに面した部分はよくマッチしています。

    そして、このホテルの特徴はウォーターフロントという名の通り、豪華客船の停泊する波止場に面していることです。そちら側は新築された現代的な立派な建物になっており、別の顔をしています。様々な付属設備があります。バーとレストランは海側で本当に清々しい雰囲気です。夏はテラス席が快くウェルカム・ドリンクをいただきました。

    部屋は、古い建物の部分では保存建築であるため、梁などが残されて、現代的な建築様式をはめ込んであります。新棟のほうは完全な現代建築です。

    部屋は予約で与えられたものではなく、必ず、2~3室をみせてもらって比較する主義なので、窓の外が広々とした空間になっている側を選びました。

    夏は夜でも明るいので、睡眠時間は少なくなりがちですが、よく眠れました。

    空港バスの発着所から5分くらい歩きます。道なりなので、わかりやすいです。

    Behagelig Reise!(良い旅を!)

    Boa Viagem より

    旅行時期
    2011年07月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    12,500円 未満
    コストパフォーマンス:
    3.0
    ノルウェーの物価は高すぎるがそこそこのコスパ
    サービス:
    4.0
    バスルーム:
    4.0
    きれいで、アメニティも揃っている
    ロケーション:
    4.0
    客室:
    4.0
    清潔。

  • 瀟洒なティールームでアフタヌーンティー

    投稿日 2013年12月21日

    フォートナム & メイソン ロンドン

    総合評価:4.0

    ロンドンでアフタヌーンティーをいただくのは、お洒落な嗜好。予約が必要。1人4000円くらいします。

    Fortnum & Mason には銀器や高級磁器売り場があり、1階にティーやコーヒーが売っていて、様々なパッケージに入ったものも買えます。通は、量り売りを買います。(ピーチ、ストロベリーのフレーバーが人気。)
    ちょっぴり上等なものを買うのは自己満足!? イギリスの免税最低額(現行£75)はかなり高いので、紅茶のほかに磁器や銀器でも買わないとTax Freeになるまでに至らない!?

    ……ということで、紅茶はもちろんのこと、4階(日本の5階)で目の保養をしながら、また上等な絵柄のリバイバル版カップ&ソーサー、銀の茶漉しなど買ってしまいました。ティー好きな方へのお土産に差し上げることにします。

    旅行時期
    2013年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    4.0
    品揃え:
    4.0

  • ウィーンから、あけましておめでとう!年明けを祝う。

    投稿日 2014年01月01日

    ウィーン市庁舎 ウィーン

    総合評価:5.0

    ヴィーンの年明けはカウントダウンと花火。何万という人々の流れに乗ってRathausラットハウス市庁舎広場までやってきました。

    やっぱり、建物に照明が美しい! クリスマス市と同じように山小屋の形の屋台が並んでいます。

    Gruhweinグルーヴァイン(オレンジや薬香入り熱いワイン)、Langosランゴス(薄くて大きな丸い生地を揚げてニンニク塩液を塗ったもの)など、身体を温めてくれるものをいただきましょう。
    時間が過ぎて人の数が減ってくると寒さが増しました。

    何回も経験したヴィーンの年明けで、毎回場所を変えてみるのですが、最初は市庁舎からでした。最近、カーレンベルクの丘に登って観ることもありましたが。結局、市庁舎前がいいかな!?

    2014年はシュテファン広場に行ってしまいましたが、断然、市庁舎前の方がお薦め!明るい!今回は逆方向を辿りましたが、市庁舎から反対に王宮のそばを通り、シュテファンかオペラ方向に行く方が良かったかも。

    帰りはStrassenbahnシュトラッセンバーン路面電車が動き出し、D番でOperオーパー国立歌劇場前まで来て、KarlsplatzカールスプラッツからU-Bahnに乗りました。夜中過ぎて普通ならやっていない5~7分間隔で運行していて、助かりました。今年は雪もなかったけれど、Wiener Linienヴィーン公共交通には頭が下がります。

    (尚、年越しイベントに際しては地下鉄のStephansplatzシュテファンスプラッツ駅は利用できません。)

    旅行時期
    2014年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    市電Dが前を走っています。
    コストパフォーマンス:
    5.0
    入場料なし。
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    5.0
    イルミネーション、イベント、全てにわたり、ウィーンで一番です。

  • ウィーンの目抜き通り、Silvester 年越しに沸き立つ!

    投稿日 2014年01月01日

    ケルントナー通り ウィーン

    総合評価:4.5

    Silvester 年越しイベントには、Stephansplatzシュテファンスプラッツ駅は通過になるため、Karlsplatzカールスプラッツ駅Oper側KarntnerstrasseケルントゥナーシュトラッセA出口から歩き出しました。

    Operオーパー国立歌劇場の斜め後ろから、ケルントゥナー通りに入ります。普段は土産物店もあるショッピング街ですが、大晦日はイベント会場のひとつになります。生バンド舞台や飲食スタンドが特設され、みんな浮かれています。(昔は店が閉まっていましたが)土産物店は開いていて、結構繁盛しています。

    年越しに縁起物として贈り合うマスコットの豚などが屋台で売られていて雰囲気を出しています。

    シュテファン大聖堂に近くなってくると、人の流れもぎゅうぎゅうになり、イベントのワクワク感が高まります。こんな場所にも(ウィーンでは個人が打ち上げる)花火をババーン!とあげている若者達がいて、盛り上がります。あと10分でカウントダウンという時。

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    路面電車でオペラ前、地下鉄でKarlsplatzのOper出口。Stephansplatzシュテファン広場から。
    景観:
    4.0
    照明も明るく、夜も安心
    人混みの少なさ:
    2.5
    イベントに混み合う。

  • 家族経営で長期休暇用のアパートメント部屋もある

    投稿日 2013年12月21日

    Hotel Villa Daniela ブラチ島

    総合評価:4.0

    スプリットから高速船でブラーチ島のBol に来ました。
    予約サイトの写真にプールもあったので、綺麗な印象を持って予約。港や浜からすぐだと思っていました。
    実際には、港から荷物を引っ張って行くには15分以上かかる。Bracブラーチ島の地形の特色で少し高台にある。
    葡萄畑くらいしかない島全体がクロアチア独立後に新興開発リゾート化しており、家族経営の民宿や小ホテルがたくさんある中のひとつ。こじんまりとした家庭的なホテル。テラス席が良いレストランもついている。松林が背が高く、部屋から海は見えにくい。プールは日没後に利用して貸し切りでした。朝、自家用車で子供を学校に送った後、港側のバス乗り場まで宿泊客の私達も送ってくれました。

    旅行時期
    2013年09月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    1人1泊予算
    5,000円 未満
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    家庭的。親切。
    バスルーム:
    4.0
    ロケーション:
    3.0
    港やバス乗り場から荷物を持って坂を登ると15分かかる
    客室:
    4.5
    清潔で、家庭的な部屋。

  • イタリア限定の品目あり

    投稿日 2014年01月04日

    マクドナルド (フィレンツェ サンタ マリア ノヴェッラ) フィレンツェ

    総合評価:3.5

    駅で時間もなく、荷物預けをし他ので、駅構内で素早く食事すべく、McDoを利用しました。マックトーストは珍しいものでした。イタリア風のパンなのです。コーヒーもエスプレッソで濃いと感じました。フードコートのような場所なのでほかから買った硬いパンのサンドイッチと比べてしまいました。

    旅行時期
    2013年06月

  • 高級デパートらしさが良い。その中で土産売り場は庶民的な人気。

    投稿日 2013年12月21日

    ハロッズ ロンドン

    総合評価:4.5

    Harrodsは高級ブランド製品を集約し、かなりの売り場を割いています。一方でデパートの名入り袋を商品として買っていく人もいるほどお土産に自社ブランドを誇ることのできる店です。
    10数年前までは欧州の英国外の空港にも店舗がありましたが、今は英国に行くときにのみ寄ります。

    2013年夏に本店に。ダブルデッカーの上から景色を楽しみながら行けば、建物の魅力的なのに惹かれてしまい、下車して店に入りました。(出る時は地下鉄Knightsbridge駅がすぐ下にあって便利でした。さらに夜、前を通るとイルミネーションが素晴らしい!)

    正装した英国執事のようなドアマンが扉を開けてくれます。ここからして、他の店とは異なります。以前はどうだったか忘れましたが、内装がエジプトをテーマにして博物館並みでした。すべてに品格があります。

    お手洗いに行けば、夏はスタンド扇風機、化粧台にヘアドライヤー、出口にオードトワレが置いてあり、VIPラウンジ以上です。(淑女・紳士トイレも同様にきれい。)

    高級感が良いから、ついつい嬉しくて、ベッドルームやダイニングルームに使う上等品を品定めして、店員との話に花が咲いたけれど、ふと気付けば、我が身がいつものスーツ姿ではない、ジーンズにスニーカーの旅行者の出で立ちで、場違い・不似合いであると苦笑しました。

    ただ、ひとフロア=お土産売り場だけは庶民感覚。盛況でレジに長蛇の列ができ、会計待ち時間の長かったこと! その間に会員カードを作ることになりました。(次はいつ来る??)

    私どもは旅する都度、自分達用に実用的なものを探し、たいてい食器になってしまいます。上等のティーカップ&ソーサーを買い、Tax Free額に達しました。

    このデパートの場合、手続きがFortnum & Masonなどと違い、面倒。1日だけでなく、数日以内は合算するというので、また連れと来て買うつもりになり、最終手続きを保留にしてしまいました。最終日にT茶舗に無駄足してしまい、Harrodsに再訪できず、免税手続き完了できず終いになってしまいました。空港のHarrodsで聞いてもダメ。

    旅では「先延ばし」はなし、チャンスは「その場限り」と思うべしですね!

    普通のお土産だけなら空港のHarrods店舗にもありますから、観光時間があまったら本店に行くという考え方の方が懸命かもしれません。(目の保養にはなります!)

    旅行時期
    2013年08月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    Knightsbridge駅の上
    お買い得度:
    3.0
    サービス:
    4.0
    品揃え:
    5.0

  • 乗り継ぎに街に行けず、待ち時間潰しに何もない。

    投稿日 2013年12月26日

    ザグレブ国際空港 (ZAG) ザグレブ

    総合評価:3.0

    アドリア海方面への経由空港で。Split 行のフライトまで3時間以上時間潰ししました。土産店が2店。笑えたのはその名前! 片方は、ようこそWelcome Shop。もう一方は、さよならの時に買っていってBye-Buy Shop。(^_^;)

    レストラン喫茶があって、屋内とテラス席がありました。ここでコーヒーを飲みながらネットして過ごしました。コンセントを使う人が怒られていました。

    旅行時期
    2013年09月

  • 年末、前の広場から光を当てた芸術、中は半明かりでした

    投稿日 2013年12月28日

    シュテファン大聖堂 ウィーン

    総合評価:4.0

    年末の夜のシュテファン大聖堂はいかがかと行ってみると、クリスマス飾り付けもどうしたことか、シャンデリアも消してあり、暗~い内部で拍子抜け。カトリックの国民は12月24日に家の中にツリーを飾り付け、1月6日三賢人の日まで飾っておくというクリスマス週間なのに…。大聖堂に華やかさがないのはなぜ?
    前の広場ではシルベスター(大晦日から年越し)の支度をしていました。
    聖ペータース教会に行ってみたら、まばゆいばかりのクリスマス飾り付けと明るさが対称的でした。

    エレベーターで夜景でも見ますか? 5ユーロ。

    旅行時期
    2013年12月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    5.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    展示内容:
    3.0

  • ホテルになくて当たり前、歯ブラシ、お茶、リンス

    投稿日 2013年11月29日

    インターシュパー (SCS店) ウィーン

    総合評価:4.0

    ヨーロッパのホテルに日本の旅館の 「お・も・て・な・し」は無くても仕方ない、アメニティはイマイチでしょうか? いえいえ、エコなのかも。

    実際、日本人に海外旅行リピーターが増えた時期から、海外のホテルでも日本人の要求に耳を傾けてくれるようになりました。パックツアー団体旅行でいらっしゃると、サービスを比べてしまいます。当然です。

    パックツアー卒業生は、フライト手配だけで行ってから宿泊先を探す、苦労の分、上手くいくと旅に充足感をもてました。今はネットで検索ですね。

    昨今は色々現地調達して、実用的に旅行を楽しむ人がいっぱい!

    「おや、このホテル、歯ブラシが無い」というと、「海外は初めてですか?」と聞かれます。

    そこでドイツ語圏のスーパーやドラッグストアで買えるものをお伝えします。

    珍しく折りたたみ式歯ブラシも発見!
    電池式の電動歯ブラシ(Braun社のOral B)は「回転式の小ぶりで、歯がつるつるになるから」と、滞在で使って自分用お土産にする人がかなりいます。

    50mlのシャンプー・リンス・ボディシャンプー、日焼け止め、ヘアースプレー、髭剃りフォームなど、現地調達できます。

    かつては日本で買わないとなかった小分け小ぶりの旅行セットですが、1990年代に入って増えたドラッグストアに旅行用品コーナーが見かけられ、今では常設豊富です。

    空港にあるのは当たり前ですが、市中心部の地価の高い場所でも普通のスーパーやドラッグストアがあります。

    PANTENE、L'OREAL、Dove、GARNIERなど揃っています。シリコンフリーもあります。日本では、この10年くらいの間にポンプ式デカ瓶仕様になって、疑問に思っている方もおいでのようですが、ヨーロッパでは、かつての劣化前に使い切りができる200~250ml入りが主流です。

    1週間くらいの旅に50mlミニサイズで試してみてはいかがでしょうか。

    蓋を回して開けて落とさないように親指でクリックして開ける容器は、後で好みの中身を入れ、ジムやプール(シャンプー石鹸使用可)に通いに使ったり、旅行に使えます。(日本国内ではアメニティの分が料金に入っています?)

    (写真は最大規模のスーパーチェーンINTERSPAR DZ店の旅行用品コーナー、さらにドラッグストアMuller、BIPAより調達した品。)

    良い旅を!

    目下、パッキングの真っ最中に一休み
    夜中に にわか雪
    2013/11/28-29 Boa Viagem

    旅行時期
    2013年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 年末年始の店舗営業時間

    投稿日 2013年12月23日

    ウィーン

    総合評価:3.5

    年末の店舗の営業時間を心配なさる方は多いかと思います。
    クリスマス時期はレストランも予約なしで食べられないという旅行者も多く出ます。(私どももかつてブダペストで零下の街を歩き回って探しても入れてくれる店もなく、泊まったホテルのレストランでも食べられず、手持ちの菓子で年越ししたことがありました。)

    早めの食料確保、レストラン予約をお勧めします。

    ほとんどの店は以下のような時間で営業します。
    より大きなショッピングモール内の店舗のほうが長く営業します。
    2013年度の例ですが、週末がかからない限り毎年だいたい同じです。

    12月24日 半日営業 昼もしくは長くて14時で閉店
    12月25日 休業
    12月26日 休業
    12月27日 
     ~30日 平常(個人店舗18:00、大型ショッピングモール20:00)
    12月31日 開店・閉店とも早める。 半日営業。昼まで、せいぜい14、15時で閉店

    個人店舗は例外。(昼休みのある店は年末年始休暇も休業あり。)
    最後の頼みの綱のMcDonald's のような店でも短縮営業しますので、お気をつけて。

    尚、年始1月1日 元日のみ 休日なので休業しますが、その後は平常。
    1月6日 Heirige 3 Koenige三賢人の日はカトリック休日で休業です。

    旅行時期
    2013年12月

Boa Viagemさん

Boa Viagemさん 写真

19国・地域渡航

5都道府県訪問

Boa Viagemさんにとって旅行とは

お土産は、「土地の人との交流で得た"心"」。
(名所観光より、視察調査、過去より現在の人々との触れ合いを大切に。) 
極力現地の言葉を話し、同じ食事を摂り、できれば現地の衣(暑さ寒さに堪える知恵がそこに)を着て過ごすようにしています。

4Travelには登録してからだいぶ経って、2013年末年始にiPhone5から、やっと届いた5sに取り替えて写真を軽くしようとクチコミを始めたのがつい最近のこと。旅行記も山ほど書けそうなのに時間がない〜〜! 大好きな場所についてはなぜかとっておきたくて、それ以外の場所から書くという妙な心境〜どうなってる?

自分を客観的にみた第一印象

国際派=地球人。明るく外向的、行動派。欧米途上国どこへでも。世界各地に仲間がいて楽しい。よく「旅行業界に?」と言われます。旅行中にたいていのことは可能にしてしまう!? 支えは語学力(英・葡・仏・西・独・伊・アラビア語)、地理・国際政治・社会経済学。実は研究調査視察で世界各地へ飛んできました。海外留学・在住経験豊富。
備考:Boa Viagemは性別非公開?いえいえ「男女」??〜〜ご安心を!夫婦共著です。
*(^^)&(^^)*

大好きな場所

ありすぎ!?
このサイトには投稿しないと、地図に色がつかないけれど、世界中飛び回っていますから....
住んで好きだったのは、何と言ってもスイス!
ほかにはポルトガルは何度でも行きます。
ブラジルのリオも好きですね〜。 
国内なら富士山と海の見える場所。そして京都。

大好きな理由

スイスは美しい景色に心洗われます。
ポルトガルにはノスタルジーを感じてしまいます。
リオは10年も想い、飛行機着陸前に上空から鳥瞰したあの日が忘れられない!
海と雄大な富士山の組み合わせ。
京都は外国人を通訳案内しても必ず「ベスト」と言われます。

行ってみたい場所

ありすぎて。残るは南太平洋の島々へ。南極まで踏破できないと想うけれど、月まで行ける時代だから、何でも可?!? 
国内なら、富士山を「お取り置き」に。(5合目までと空からなら何度もあり)
登っていないのは、「一度も行かぬ馬鹿、二度行く馬鹿」と言われているため、「一度だけ」を大事にしている...?
世界遺産になって入山制限(?)ならないうちに富士山に行くべきでしょうか?

現在19の国と地域に訪問しています

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