Boa Viagemさんのクチコミ(9ページ)全327件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年03月29日
総合評価:4.5
リオの白砂と青い海岸線はどこもとても絵になるが、イパネーマからレブロンにかけての景色は二つの細い山が特徴的。そしてコルコバードの丘が背後にある。Bossa Nova ボサノバの代表曲 Garota de Ipanema (ガロータ ジ イパネーマ) イパネマの娘は、世界中に知れ渡っているが、その名の公園もある。Arpoador アルポアドール の岩礁に登ると、イパネマ側とコパカバーナ側から、対岸のニテロイ方向も島々も見渡せる。
ウチワサボテンが生えていて、しかも岩礁に登るのには気をつけたい。カメラとビーチサンダルとの組み合わせが似つかわしくないけれど、ここは撮影に最適!!!
黒人の青少年たちがサーフィンで何度も宙返りをしていたのに見とれてしまった。
プライヤ(ビーチ)で日がさらすごしている。就学就労についてふと疑問に思えてくる。
そして、前日のコパカバーナでの事件と観光警察で過ごした半日に続き、イパネマで災難にあって病院で半日過ごしてしまった。
大好きな思い出深いリオに再訪して、これはないだろうに。
別途、記したい。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- アクティビティ:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 水の透明度:
- 3.5
-
投稿日 2014年03月25日
総合評価:3.5
なんといっても白い砂浜はいい! 雨上がりの翌日で曇りだったせいか、風はないが、高い波が寄せていた。暦の上では夏の終わりでも26℃、翌日は30℃になる。30年ぶりにやってきてみると、感動今ひとつ。昔はもっと椰子の木があった気がするが、ビーチバレーコートがおおくなっていた。(サントスのように遠くにタンカーが停泊してなければいいのに...。)
ここは、夜中の大型車の騒音がすごく、結構うるさい。
さらに大きな問題は、観光客がおちおち歩いていられない治安の悪さがある。
スリ、ひったくりがひっきりなしに起こる場所だと聞いていたが、実際にどのようにして起きるのかは、想像を超えていた。
実際に手持ちではなく、身につけていたものを剥ぎ取られる世界なのだった!
晴れてきたので、海へ。水着に薄いシャツを羽織って、ビーチ草履、ビニール袋(タオル、コンパクトデジカメ、iPhoneは防水袋にいれていたが、首から下げて持って行ったのを、帰りはくびから外していたのが、逆に幸いした!)
浜辺では何枚か写真撮影して、交代で海水に入った程度。ほんの30分くらいでマーブル模様のプロムナードを夫婦並んで歩き出したところで、前から来た自転車の男が半身をぶつけて来て去っていった。なんと、これがただのすれ違い越しのぶつかりではなかった! 夫になにが起きたのか妻は気づかなかったくらい、一瞬のことだった。夫の首胸元に赤い引っ掻き痕、30年来、ほとんど外したことのなかったくらい着けっぱなしの金のペンダントが引きちぎられ、鎖の端が切れていた!
普段はシャツの中で外に出さないお守りのようなもので、まさかの男性のアクセサリーなどノーマークだった。日頃安全な所に暮らしていると、どういう危険があり得るのか想像できなかった。まさかの自転車によるひったくりがあるとは、これもノーマークだった。
狙われるのはカメラやiPhoneだと思っていたから、そちらをビニール袋に入れていた。高価なものは何もないと思われたようで、そちらは奪おうともしなかったらしい。
ほぼおなじ場所で数年前に財布の中身を出せと取り上げられた知り合いがいたし、別の友人は数ヶ月前に夜店でバッグのなかから知らぬ間に財布を抜き取られたと聞いていた。
ブラジル初めての夫は、何がどうなったか、一瞬わからなかったし、妻もきづがないくらい、早業。かろうじて夫が「取られた!」という言葉を発した時に妻はようやくカメラを取り出し、去って行く犯人を写真に収めるのがやっとだった。
100m以上先に仲間と合流するかのように2台でならんで走って、犯人がちらりと振り向いたところも写真に収めるのがやっとだった。
日頃、取材感覚で写真を撮るくせがあるからできたことだった。(警察での事情聴取に大いに役立ったのだが、被害者のためを思う警察ではなさそう。)
それにしても、何かあったら「 roubo! ホウボ (泥棒)!」「 socorro! ソコッホ (助けて~)!」「policia! ポリシア (警察)!」などと声を張り上げる申し合わせをしていたのに、当の瞬間は何が起きたのかさえ、とっさにわからず、声も出なかった。
こんなこともあろうかと、今回の旅にはゴールドのクレジットカードの海外旅行保険を強化してきた。従って、申請書類を警察で作成してもらわないとならない。近くにパトカーが何台かとまっていても警官はいなかった。近くの警察を探し、届けようとしたが、Leblonにある観光客専門の警察署に出向かないといけないと告げられる。
一旦、ホテルに戻り、シャワー着替えをしてから、パスポート現物を所持し、コパカバーナ・レーミ海岸地区から別の地区へ行くことになった。
やれやれのコパカバーナ! 基本情報に記しておいた方が良いだろうか?- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 水の透明度:
- 1.5
- 緑や紫の海藻が浮いている
-
目抜き通りから2ブロックながら、緑豊かな自然の中のリゾートホテル
投稿日 2014年03月25日
総合評価:4.5
カラファテの4つ星リゾートホテルの中では最も市中心に近く、目抜き通りから2本入った平行通りにある。カントリー風の建物がアラモス(ポプラ)並木を挟んで両側に建てられ、公園のような緑豊かな敷地を擁する。芝生のガーデンではミニゴルフ、ガラス張りの温水プール、ジャグジー、サウナ、フィットネスジム、レストラン、バーなど別棟もあって、充実した設備を整えている。レストランは料理が美味しい。柔らかいステーキや魚介類も楽しめて、食事も敷地内で満足できる。氷河ツアーや空港シャトルもピックアップしてくれる。
他のリゾートホテルが市街の外れで不便だったので、ホテル変更して、移って幸いしたカラファテでは上等な類に入るホテルのひとつ。客層も他とは異なり、ゆとりでリゾートしている感覚がある。連泊向き。部屋は建物の正面に向かって左側カントリーと右側瀟洒な雰囲気が異なるので、好みによって替えてもらうと良い。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2014年03月25日
-
投稿日 2014年03月21日
総合評価:3.5
タンゴの発祥地、Caminito カミニートとはスペイン語で小道という意味。旧港から1-2ブロックが保存地区になっている。移民受け入れ時代の面影を残した粗末な建物だが原色でカラフル。こんな色塗りになったのは、船の塗料の残りで塗ったものだからだという。それが観光名所になっている。移民が最初に到着して住み着いたトイレもキッチンも共同の宿、集合住宅。現在は歩行者天国になった通りに土産屋、レストランカフェが並ぶ。タンゴの衣装を着た男女が何組も待ち構えていて、観光客と写真を撮る商売をしている。(10ドル!) 地区としては、観光化しており、よく言われるほど危険ではないので、昼間に訪れれば良い。
- 旅行時期
- 2014年03月
-
投稿日 2014年03月23日
総合評価:4.0
アルゼンチン側のイグアス自然公園内(端)にあるので、終日の滝巡りの余韻を楽しみ、閉園後、しばし、ホテルのテラスで楽しむことが出来る。(玄関側は1階分高いので滝側は地上階でガーデンに屋外プールがある。) かなり遠景だが、滝壺に水煙が立ち上っているのを見渡せる。小鳥がやってくる。夕陽に白に赤い嘴が鮮やかに光るtucano(トゥカーノ)が飛んで来て高い木に止まるのも見えた。
対面には西日の当たるブラジル側のダスカタラタスホテルが見える。二つのホテルの良さはどちらもイグアスの自然公園内にあること。普通に街中に宿泊しても悪くはない。
(マチュピチュ遺跡内のサンクチュアリロッジほど低いレベルで暴利を営むことはない。イグアスの方が格段に良い。)
テラスのカフェバーでは、(なぜかペルーのピスコサワーがあって) 久しぶりに爽やかなカクテルがいただけた。ポットで出てくるティーも良い。また、軽食も注文出来る。- 旅行時期
- 2014年03月
-
投稿日 2014年03月21日
総合評価:3.5
パリのオペラ座、ミラノのスカラ座を見たことがあり、ハプスブルク帝国系のウィーン、ブダペスト、プラハのオペラ座を知っていると、ここが世界三大劇場???と思う。テアトロ・コロンの外観はさほど感動しないが、内部が金彩色。遠い南米アルゼンチンで欧州の形式を踏襲しているのにはそれなりに感心する。
滞在期間には何もオペラ演目がないとの事前情報で諦めていたので予約もしなかった。昼間の見学ガイドツアー時間9~17時までだったが、本場欧州で歌劇場の数々を知っているせいか、コロン劇場はパスしてもいいと思っていた。
たまたまウルグアイのコロニア行きツアーを申し込みに行った旅行代理店で、この日は「コロン劇場でブエノスアイレス交響楽団のフルオーケストラコンサートがあるから、当日券で入場してみたら見学ツアーよりずっと良いだろう」と勧められた。(次に上演のある日は3日後でもうこの街から去った後になる。) 思い切って18時に建物の側面にある窓口に行って当日券について尋ねてみた。返事はまさかの「もう座席はない。あるのは立ち見席があと2枚。」という。夫婦で2枚とおもいきや。
しかし!!!!「Mujer(ムヘール)女性のみ。男性側は立ち見席も残っていない。」
まさかの男女別が今の世の中にある?? なぜ?
仕方がないので、60ペソを払って1人分確保しておく。欧州ではダフ屋があぶれた券を入場の頃に売るのが常なので、買えるものと思っていたら、服を着替えて20時開場時間のだいぶ前に行っても切符を持った人が行列を作っていたが、ダフ屋はいない!! 禁止されているのか?
仕方がない。男性は外で待つことにした。
中に入ると欧州の立ち見席とはちょっと違う。細い隙間になんと床に横座りになったり、膝を抱えて座ったりしている。このため、出ることはもちろん、その場で身動きすらできない。1時間は、ヨガのポーズかという状態で我慢。やっとインターバル。観光客も地元の人も多くの客が21時過ぎてから退散で座席は空いてしまう。内部見学だけだからと許可を得て、外で待っていた者も交代で入れてもらって見学のみで退散する。
コロン劇場の裏手の道にはTICKETSというブースがあった。その道とY字路になった暗い道は青少年がうろついていて、怪しげなので、大通りを通ること!- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年03月16日
総合評価:4.5
Novotel は世界展開している現代的で利用しやすい4星ホテル。大都市に滞在する時は、なにより設備が新しいタイプを選択。ビジネスでも観光でも利用しやすいNovotel にはジムやサウナ、プールがあるし、子ども連れにも対応している。
立地が良く、便利で、劇場やレストランもすべて徒歩圏の目抜き通りにあり、セキュリティがゆき届いている。市外40kmにあるEZE国際空港から正規定額タクシーで30分程度。タクシーのドライバーも良い立地だと言って快適に届けてくれた。23:00近い到着だったが、土曜日で通りは人々が週末を楽しむ雰囲気で明るかった。
ホールに入ると、そこから最新式感覚。エレベーターもカード挿入式でセキュリティ対策良し。ボーイが荷物を運んでくれて、尋ね損ねたのが、シャワーの設定。温度調節のメモリが印字されているのを見逃したくらいデザインに斬新さがある。
部屋もスッキリしていて、設備が最新式。通りとは反対側の静かな部屋を指定しておいたが、防音効果があり、エアコンも実に快適。フラットTV、タブレットも入る大きめの金庫、ミニバー、ティーポットなど、充分。
スタイリッシュな浴室はシャワーが上からのレインシャワーと、手持ちと両方あり、2人で入ることが可能だった。
ガラス張りでベッド側から見えるから、友人同士だったら、ちょっと驚きかもしれないが、実はロールカーテンもある。
このホテルは客室数も多く、バスタブのある部屋もある。今回は
夏の終わりなので、シャワーにした。
ブエノスアイレス滞在中に中3泊は南極に近いパタゴニアで利用するリゾートホテルに行くので付随施設利用はそちらに譲ることにした。
ベッドも枕も心地よい。
朝食も、バラエティに富んでいて、満足。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2014年03月09日
総合評価:3.5
Michaelerplatz ミヒャエル広場、王宮の入り口であるミヒャエル門の脇にスタバができた時、ヴィーンの人々の反応は複雑だったそうです。クラシックな雰囲気の中になぜ?しかもこんな極上の地価の高いところに、ヴィーンのカフェ文化を象徴する幾多の老舗を圧倒する場所を確保して、コスモポリタン?な形式のコーヒーショップができてしまいました。ところがいざ開店してみると観光客も、地元の若者も同じように席を占めています。普通のスタバメニューです。流石に抹茶や豆乳系はないけれど。いつの日か入ってきそうな雲行きもあり!?
店舗数もどんどん増えています。
写真はKärntnerstrasse Oper角の店舗- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2014年03月10日
総合評価:4.5
春3月になって行ってみると、謝肉祭から復活祭までの間だからか、日曜日午後から夕方にかけて何度も大聖堂の鐘が鳴り響いていました。それに誘われるように入ってみると、午後の光が少し射し込むとともに、美しい薄紫のライトが支柱の下から当てられていました。ミサの最中で、前方の祭壇近くに参列者はすくないものの、珍しく観光客も入場でき、後方や脇の柵の外なら観光客も静かに写真を撮ったり、座ってドイツ語のミサや賛美歌に聴き入ることができました。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年03月10日
総合評価:4.5
Kärntnerstrasseケルントナー通りの中ほど、STEFFLデパートの建物の7階にあります。STEFFLのガラス張りのエレベーターを6階まで上がり、さらに別枠で奥にある専用エレベーターで7階に行きます。デパートの開いていない日曜も遅い時刻も開いています。レストランはかなりモダンでおしゃれ。カフェのみでも良いテラス席は屋上階なので、わりと良い眺めになります。有料でシュテファン大聖堂の塔に登る分、カフェ代に替えて、聖堂自体も景色に入る写真を撮れるのはなかなか良いのでは?
遠くドナウ川の左岸22区の国連ビルや高層建築まで見渡せます。テラス席は10数テーブルしかないので夏は混みます。冬季は椅子にブランケットが用意されていて、寒くても晴れていたら毛布に包まりながら座って景色を眺めることができます。
カフェが3ユーロ台。レストランは少し高めですが、雰囲気は良いです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
Bitzinger ビッツィンガーのソーセージは外のスタンドなのに、人気!
投稿日 2014年03月08日
総合評価:4.5
普通の街角Würstelstand ヴルスト(ソーセージ)のスタンドですが、長い歴史を誇る「老舗」です。Bitzingerビッツィンガー家は、近くの老舗「アウグスティナー・ケラー」居酒屋風レストランも経営していて、お味は定評があります。ちょっと軽食感覚で地元の食べ物を試してみたい時にはどうぞ。オーストリア人はソーセージとSemmelゼンメル丸パン(または黒パン)を食べるのが好き。この店舗ではホットドッグはバゲットより柔らかめの大きめのパンに縦穴をつけてヴルストを差し込んでくれます。または、小口に切ってマスタードを添えて紙皿に載せてくれます。
ケーゼヴルスト、ブルットヴルスト、カリーヴルスト、......などお好きなものを! 3.20~4.00ユーロくらい。飲み物はビールやソフトドリンクが3ユーロするので高い!
オペラ座の脇、アルベルティーナ美術館の横なので、かなりの観光客が列を作り、この価格でも立食です。
同じものを座って食べたくなったら2分歩いてアウグスティナー・ケラー へどうぞ。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2014年03月09日
総合評価:3.0
PANDORAパンドーラは、1982年デンマークのコペンハーゲン発祥の新しいアクセサリー店。欧州各地に店舗展開しています。デザイン性には新しい感覚がありますが、宝飾品の価値としては高いものは少ないです。元々オーストリアに来ると、隣国スイスのような金に強い宝飾品の質がイマイチ。金は14K止りです。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
雰囲気ある有名な紅茶専門店付属のティールーム、シュテファン大聖堂の裏手に。
投稿日 2014年03月09日
総合評価:4.5
シュテファン大聖堂の裏手にある老舗茶舗。紅茶専門店です。英国のそれと引けをとらない上等なお茶を揃えており、フレーバーティーは極上。紅茶を買いに来て、喫茶している人も、ティールームだけにくる人もいます。夏季は裏庭のテラス席が静かでくつろぎます。
ティーポット1つにカップ2個で4杯いただけます。ケーキ1を2人でシェアすることもできます。2人で10ユーロほど。(私どもは、いつもお気に入りのマンゴーインディカ紅茶と、この日はアーモンドラズベリーのトルテをいただきました。まろやかな香りと味わい!)- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2014年03月09日
総合評価:3.5
シュテファン大聖堂からワンブロックの立地。McDonald'sの隣りにある(アジア系)「ジャパニーズ」レストランチェーン店AKAKIKOののヴィーン中央店。アカキコという日本風でいて奇怪な呼称に笑ってしまう人も多く、何やら日本風で日本の本物ではないことに気づく店。それでも松花堂弁当(?)盛りの鮭弁当、寿司弁当、天ぷら弁当、鴨弁当などは味噌汁付きで、1000~1500円くらいで食べられます。鴨が、こんなに安く食べられるのは中国系以外にないということからも推して測るべし!? 夜は、寿司や単品注文もあります。1990年代から寿司ブームに乗って、さらに21世紀に入り、アカキコは各地に店舗展開しています。店員がアジア系混在なので、無国籍風。でも日本食が恋しくなったら、お手頃です。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2014年03月07日
総合評価:4.5
夏季はグラベン通りのオープンエリアで気持ち良く、冬季は室内へ。入り口は狭いが可愛い椅子のカフェ、地下もあるレストラン。バラエティある国際的な料理があり、旅行者には気軽に入って注文も楽。値段もランチ、ディナーにかかわらず、お手頃で、味も悪くない。ウィンナーシュニッツェルから、東南アジア風サテ焼き鳥まである。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
ティールーム付きで有名な老舗茶舗。茶葉をグラム販売する本格派。
投稿日 2014年03月09日
-
老舗中の老舗レストラン! ランチのコースは手頃にオーストリア風
投稿日 2014年03月09日
総合評価:4.0
1704年の建物が古風。ペーター教会の裏手にあります。重厚な木製の調度。出てきた料理は定番ではなく、ヴィーンの老舗にしては斬新的な飾りのついた盛り付け。ワインも極上。知る人ぞ知る名店で、観光客が見つけにくいゆえに守られているという感もなきにしもあらず。
ランチタイムなら、2コース12ユーロ台、3コース15ユーロ台もあります。もちろんアラカルト単品も。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年03月09日
総合評価:4.0
クロアチアを思い出して行ってみました。夏季は通りにテラス席もありましたが、店奥の席が特等席です。皿に魚の絵が描かれていて、ドイツ食器で著名なVilleroy Bochの特注皿を使用。大きい皿がプレイス皿のように出されています。2名以上向け大皿に盛られた各種魚のグリルなどを注文すると、存分に味わえます。
市中心部から離れた場所にあります。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年03月09日


























































