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3.12
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件
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Wi-Fiレンタル
1日あたり589円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 23 件
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1件
- 低価格なのにきれいなバンガロータイプ
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Danneau 2 Guesthouse
3.23
4件
- ディスカウントしてくれた
- ムアン・シンの安宿「Daenneua2 Guesthouse」★★★★
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2件
- 立地がいい
- ウドムサイの街中にあるゲストハウス
ホテルランク
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4位
ヴィラ ケイソムサック
観光 クチコミ人気ランキング 15 件
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タートロの滝
3.29
7件
- 雨季の滝は豪快!いや危険
- ラオス、パクセーからちょっと足をのばして、自然いっぱい、ロの滝。
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ボーラウェン高原
3.27
6件
- ダートを駆け抜けて行く秘境。桃源郷? 神秘のタイクスア滝。
- パクセーから日帰りも可能ですが、是非宿泊を勧めます
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フエイフン村の織物ギャラリー
3.2
2件
- 道路端に「KATU TEXTILES」の白い大きな看板が2、3か所あるのですぐにわかります
- まさに肢体すべてを駆使しての織物づくりです。
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 16 件
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1件
- パクセーループで外せないカフェ
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パンナ
3.11
2件
- ちょっとかしこまったレストラン
- ムアンシンのお勧めのレストラン
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プークーン ジャンクション
3.06
1件
- ドエライ田舎山中、ルアンパバンとジャール平原への分かれ道ジャンクションでのランチ
- その他の都市 ショッピング (3件)
旅行記 499 件
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世界の車窓からを目指してin山越谷超え、ラオス0(準備)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/25 -
2026/01/02
(1ヶ月以内)
2 票
年末の行き先探し。当初はフィリピン行ってマニラからダバオへの陸路観光を考えていたが、どうも道路が台風やなんやらで一部不通ぽい。他の候補はマレーシアのコタバル付近だがイマイチな気分。12/13まで行き先決まらず、以前から気になっていたラオスのジャール平原を選択。ビエンチャン往復からの国内線移動も考えたが、ベトナムからXam Neuaあたりに陸路国境越えもできるぽいのでいろいろ検索。しかし歩き方にも載ってなく情報が少ない。どうもハノイから直接はなく、Thanh Hoaというところから国境越えのバスがあるらしいと言うことまでは分かった。いくつか見ると朝9時ごろThanh hoa発のようだ。できれば初... もっと見る(写真3枚)
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山越谷超え、ラオス9(帰国)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/26 -
2026/01/03
(1ヶ月以内)
3 票
1月3日 9日目は帰国。今回の旅のルート結果はこんな感じ。 1日目 名古屋⇒台北経由⇒ベトナムハノイ ハノイ⇒タインホア タインホア泊 2日目 タインホア⇒サムヌア サムヌア泊 3日目 ヴィエンサイ観光 サムヌア泊 4日目 サムヌア⇒ポーサワン ポーサワン泊 5日目 ジャール平原観光 ポーサワン泊 6日目 市内観光 ポーサワン泊 7日目 ポーンサワン⇒ビエンチャン ビエンチャン泊 8日目 ビエンチャン⇒ハノイ⇒9日目 ハノイ⇒名古屋※Thanh hoaはタンホアだけど、ベトナムでの発音聞いてると、タインホアのほうが伝わる。通貨はベトナムドン10k(10000)ドン 60円ラオスキープ10k(1... もっと見る(写真3枚)
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ナムウー川の渓谷の町、ノーンキャウの夜空
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/12/01 -
2025/12/03
(約2ヶ月前)
17 票
ルアンパバーンからノーンキャウまで、レンタルバイクで向かいました。ノーンキャウはナムウー川の上流にある町で、20年前の思い出の地でもあります。 もっと見る(写真116枚)
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ラオス ウドムサイ、ムアンクア 2025年10月
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2025/10/21 -
2025/10/21
(約3ヶ月前)
19 票
2025年9月22日(月)~10月21日(火) 中国、ラオス、ベトナム旅行 広島空港→羽田空港→上海浦東空港→成都空港(天府)→大理→諾→大理→臨滄→景洪→ウドムサイ(孟賽)→ムアンクア→ディエンビエンフー→ムーカンチャイ→イェンバイ→ハノイ→広島空港9/22(月)【広島空港→羽田空港→上海浦東空港】 広島(HIJ)→羽田(HND) 10:15→11:40 NH676 羽田(HND)→上海(PVG) 22:30→00:35 NH9679/23 (火)【上海浦東空港 →成都天府→大理空港→大理】 上海(PVG)→成都(TFU) 07:35→10:45 HO1115 成都(TFU)→大理(D... もっと見る(写真78枚)
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2024年冬の摩訶不思議姉妹旅19(ウドムサイを散策してみよう)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/12/02 -
2024/12/02
(約1年前)
5 票
2024年冬の摩訶不思議姉妹旅19(ウドムサイを散策してみよう)久々のウドムサイ連泊せっかくなので街を散策してみよう もっと見る(写真60枚)
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投稿:2022/09/25 |回答:1件
ラオス人のパスポートで渡航がビザなしで認められている国はどこでしょうか?50国ほどあるようですが具体的な国名の記載が無く分かりません。アジアに絞って知りたいです。宜しくお願い致します。 (もっと見る)
回答がないようなのでWebで検索してみましたが、旧いもので49か国とかの情報もありますが、今年のものでは、参考URLの17か国が「ラオスのパスポート所持者のビザ免除対象国」とされている情報がありました。しかし、この時代、絶対に確実という情報はないのではないでしょうか?アジアということですと、ラオスを含むASEAN各国は相互ビザ免除の枠組み協定に調印しているので、可能性は高そうです。また、北朝鮮もラオス外交旅券所持者は無査証にて入国可能であるというような情報もあり、参考URLは... (もっと見る)
締切済
クチコミ(213)
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少数民族のカトゥ族が営むカフェ。国道からすぐの場所、通りに看板も設置してあるので迷わずに来れます。店舗はカトゥ族の伝統造りでのんびりくつろげる空間、ボラベン高原で採れた美味しいコーヒーや食事がいただけます。コーヒー農園のツアーもやっていて、飛び込みでも参加可能。8言語を話せるおっちゃんがガイドしてくれます。
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タッドローの村で一番きれいだと思われる、朝食付きの宿。ホームステイタイプの宿泊が多いこの村でプライバシーが確保できる貴重な宿です。宿泊はバンガローとテントの2種類、バンガロー:独立シャワー/トイレ付、テント:シャワー/トイレは共同 です。私が訪れたときはバンガローが 20USD程度、テントだと 9USD程度の価格で宿泊できます。レセプションのスタッフやオーナーは英語が通じ、とてもフレンドリーです。商店やレストランは徒歩範囲にあり、タッドローの滝へも徒歩で行けます。パクセーからバスで来られる人には、バス停から一番近い宿だと思います。
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ラオス北部の中心都市、ウドムサイにあるバスターミナルである。ウドムサイは観光地ではないので、降りる観光客は少ないが、北部の交通ネットワークの中心でもあるので、周辺都市へのバスの便数は多く、バスの数も多い。
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ムアンシンは、ラオスにおける中国との貿易の拠点になっている関係で、中国製品にあふれている。この市場も例外ではなく、生鮮食料品以外のほとんどは中国製とみられる。日用品が多く、観光客向けではないが、市民生活を垣間見れる。
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ラオス北部、ウドムサイにある空港である。フライトは、首都のビエンチャンにしかないが、便数はそれなりにあるようだ。ターミナルは小さく、レストランなどの設備もない。鉄道がオープンしたことで、飛行機の重要度は減ったが、便利に使える空港である。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2024年12月19日
- ラオスの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●サイソンブン県全域、シェンクワン県のサイソンブン県との一部県境周辺地域 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●上記以外の地域(首都ビエンチャンを含む。) レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●サイソンブン県全域及びシェンクワン県のサイソンブン県との一部県境周辺地域では、反政府勢力と政府軍との間で衝突事案が発生しています。同地域では、過去に銃や爆発物を用いた襲撃事件等により民間人の死傷者も出ています。また、同県境周辺地域であるシェンクワン県プークート郡南部では、2019年に開発工事に関わる中国人関係者に対する銃撃事件が散発しました。これらの事件の犯人及び動機等は明らかになっておらず、反政府勢力による犯行の可能性も否定できません。不測の事態に巻き込まれる可能性が排除できないため、これら地域への不要不急の渡航は止めてください。 ●ミャンマー及びタイと国境を接しているボケオ県の経済特別区において、外国人に高額な報酬等の好条件を提示してラオスに渡航させ、現地で詐欺行為を働かせる求人詐欺が多発しています。このような被害に巻き込まれることがないよう、情報をよく確認して十分注意してください。 ●2023年6月、日本国内で、SNSを通じて高額な報酬等の好条件を提示し、ボケオ県の経済特別区内での性風俗営業に従事する女性の求人情報が発信されました。こうした求人は、応募した女性従業者が強制労働や監禁、人身売買等の犯罪被害に遭う可能性が否定できません。このような求人に限らず、ラオスでの雇用契約の際は、現地情勢を十分に理解し、業務地、業務内容及び雇用先企業を十分確認し、騙されないように注意してください。