ありママさんへのコメント一覧(79ページ)全794件
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しばらく
お馴染みの東南アジア片隅巡礼の旅に出かけてきます…探さないで下さい。(言わなくったって誰も探してくれないだろうなー,ねえねえ,誰か探してよー。)
今回はボルネオ島の東にあるマブール島と言うところへ出没します。
実のところ,マブール島何ぞつい最近まで存在すら知りませんでした,えっへん!(おいおい,そこは自慢するとこじゃねーだろ…。)
調べてみると,1周30分と言うかなり小さな島で,そこに4つのリゾートホテルが存在します。
それ以外には,小さな村と大きな村が昔話のように並んでます,小さな村は高床式住居で子供達は裸で走り回ってます,スゲー,大きな村には学校とモスクがありますが,リゾートとは100万光年ほどかけ離れた存在のようです。
で,ここではウルトラマンが流行っていて,大きな村を訪ねるとウルトラマンのお面を被った裸の子供達に囲まれるという,何とも素晴らしい体験が出来るそうです,ちなみに私はバルタン星人のファンです,フォッフォッフォッ…。(我ながら阿呆だと思います…。)
で,今回のお楽しみはシバダン島でのダイブですー,エヘヘヘ,何か書いてる端から笑いが込み上げてきます,ダイブ9本ですよー,んー,殆ど半魚人状態?何が私を待ち受けているか今から楽しみですー,エヘヘヘヘ…。(本当に不気味なやっちゃなー。)
で,7月2日には日本に帰ってくる予定ですが,気に入ればそのまま永住しちゃうかもしれません,マブール島へお越しの際は,ウルトラマンのお面を被った変なおっさんがいたらPianoですので手を振ってやってください,決して噛みつきはしませんから…。
ではでは,ご自愛下さいね。
では,良い旅を。2008年06月26日09時12分返信する -
こんばんは〜
この旅行記、むちゃくちゃ面白いです(*^_^*)
今までに見た中で最高傑作ですわ〜。
私もシンガポールにいるとき、ニホソゴを探すのが楽しみでしたが、これほど凄い物にはお目にかかったことがありません。
何度見てもすごすぎです〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(*^_^*)
RE: こんばんは〜
でしょう〜?!
みにくまさんのコメントを読んで、また思い出し笑いしてしまいました。
最強の”ニホンゴメニュー”ですよね、やっぱり・・・
今後の海外旅行の目的の一つに、”変なニホンゴ探し”を加えようと思います。
みにくまさんにお褒め頂き、光栄です。
ありがとうございました。
aric
2008年06月22日10時46分 返信するRE: RE: こんばんは〜
また笑わせていただきにやってまいりました(*^_^*)
いや〜これは本当に芸術的ですね〜。
そうそう、少し前に上海に行った時のおかしなニホソゴを載せた旅行記がありますので、良かったら見てください。
↓
http://4travel.jp/traveler/minikuma/album/10226784/
こちらのタイプは、中国語を適当な翻訳ソフトで翻訳して、そのまま載せちゃった系です。
カタカナとひらがながごっちゃになっていたり、「お」が「ぉ」・「わ」が「ゎ」になったりで、誤字が多いのが特徴です。
aricさんの発見したものは、綺麗に翻訳されてますよね。日本語としての誤字が無いのは珍しいかもです。
それにしても面白い〜。 aricさんのコメントがまた面白過ぎでしょーw
もう一回投票〜
2008年06月23日15時06分 返信するRE: RE: RE: こんばんは〜
みにくまさん、すっかりツボにはまってしまわれましたネ(*^。^*)
上海のお茶の説明も、笑うしかありませんね。
これと言い、メニューと言い、このニホソゴで、日本人は理解できるだろうと思われてるのでしょうね。
こんなに笑わせてもらって、感謝の気持ちさえ芽生えます。
この秋に、マイル消化のため、久しぶりにニューヨークにオペラを聴きに行こうかと思っていたのですが、このメニューとの遭遇で、「中国旅行はやめられんばい」と思いまして、上海・杭州旅行に変更したとです。
変なニホソゴ探しの旅です。
《上海のほれてる素振り》は必ず頂いてきます。
ちなみに、昨日の夕飯に、ホタテやイカやマグロに身を刺されました。
ahahaha・・・
それでは、また。
またまた思い出し笑いがとまらんごとなったaricより
↓
2008年06月24日15時26分 返信するRE: RE: RE: RE: こんばんは〜
>日本人は理解できるだろうと思われてるのでしょうね。
確かになんとなく理解できますけどね〜w
というか、我々は中国語の漢字を見ても、そこそこ理解できることを知らないのでしょうかw
aricさんのメニューなんて、ニホソゴ説明を見るよりも、中国語を見た方が正しく解読できそうで・ww
NYから中国に変更ですか〜!
すっかり嵌ってしまいましたね〜w
やはりねらい目はレストラン・おみやげ物売り場あたりでしょうか。
楽しい旅行になるといいですね〜!
2008年06月25日13時06分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: こんばんは〜
今日も投票しようと思ったら、一人一回しか投票できないそうで・・・。
以前は一人一日一回だと思ったのですが、いつのまにか仕様が変わったのでしょうか。。
2008年06月25日13時09分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: こんばんは〜
ここ数日、《みにくまさん》のお名前を拝見しただけで、頬がゆるみます。
私の拙い旅行記で、大笑いして楽しんで下さる方がいらっしゃって、笑いを共有できている、と思うと本当に嬉しく思います。
こんなことなら、もっとメニューをメモしてくればよかった。
燃油サーチャージ(これっち、頭来るっちゃね!)がタダなら、マイル消化で北京にわざわざこのメニューのためだけに行きたいくらいです。
みにくまさんのゴージャスな旅行記も少しずつ拝見いたします。
(私、みにくまさんのこと、密かに?ゴージャスみにくま、と呼ばせていただいております。私も、セレブaricと呼ばれるような旅行をしたいものです。エヘヘヘ・・・無理やろうばってん)
aric
2008年06月26日10時03分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: こんばんは〜
> 燃油サーチャージ(これっち、頭来るっちゃね!)がタダなら、マイル消化で北京にわざわざこのメニューのためだけに行きたいくらいです。
あ、私以前、4Tの他の方の旅行記を見て気になったので調べてみたのですが、航空会社によっては、「特典航空券に燃油サーチャージが込み」になっているところがありますよ!
ええっと、、どこだったかな〜。。NWだっけかな〜。
あまり無責任なことは言えませんが、どこかにあったはずです。
お手持ちのマイレージ、アライアンス内で探してみるのも手かもしれませんね〜。
2008年06月26日13時23分 返信する -
素敵ですね♪
aric 様
tonaと申します。先日は書き込みありがとうございました。フラウエン教会が見たくて来ました。
素敵ですね〜。外観もとっても美しくて。ヨーロッパで中が明るい教会って少ないですよね。ロマネスク様式なんて真っ暗ですよね。好きですけど。
信号の写真も楽しいです。絵柄のキーホルダーですか〜。気になりますね♪
ドイツは南部しか行ったことがなく、次回は是非ベルリン、ドレスデンを訪れてみたいです。 -
ギャハハハ・・笑かさんといてぇな
aricさん、はじめまして・・・ですよね。
いやぁ、上海・江南料理の店【呉越水郷】のメニューには笑かせて頂きました。
昨晩、1.8元の缶ビールと2.3元の黒ビール缶を飲んでる時に
読んでいて、思わずプッと吹き出してしまいました。
そして今、また、改めて読みなおして、クスクスクスクス・・・・ギャハハハハ
私、今は北京に居ますが、この店是非行かねば・・・・
このブログ面白すぎですので、
私が参加しています中国関係のメーリングリストに
紹介しちゃいます。
aricさんの許可を得ずやってしまいますが、お許しを・・・
アクセス数、チト、アップするかもしれません。RE: ギャハハハ・・笑かさんといてぇな
井上@打浦橋@上海様
はじめまして。
ご訪問いただき、ありがとうございます。
私の好きな上海の、エキスパートに、私の拙い旅行記を読んで頂き光栄です。
さて、今 、北京にいらっしゃるのなら、是非是非、行ってみて下さい。
お味は、どうってことありませんが、このメニューは一見の価値有りですよ。
朝陽区に2店舗あるようですが、私たちが行ったのは、ニューオオタニのすぐそばです。
一番最後の写真のコメントは、近いうちに書き込みしますが、ちかっぱびっくり!!!な出来事がありました。
また、思い出し笑いしてしまいました。
今年、また上海旅行の予定がありますので、井上さんの旅行記を、出発前にとくと読ませて頂きます。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
2008年05月30日09時16分 返信する -
懐かしの北京!
aricさん、こんにちわ。
北京、美味しいもの旅行羨ましい。
小生も仕事で2回北京へ行きましたが、ご馳走になった国際貿易センタービル地階の宮廷料理のお店と前門大街にある北京ダックの店だけが豪勢でした。前者ではスープが絶品(さんざっぱら飲んだ後なので残してしまった)、後者は今思うと良く聞くあの有名な店ではなかったかと(アルツハイマーの為失念)。
後者では全部位が出てきましたが食べきれず、ホストの中国駐在の後輩が包んでもらってました(自炊していた為)。
因みに中国の人はどう見ても食べきれない量と種類を頼み、残りは包んでもらって帰ってますよね(パオ=包というと、発砲スチロールの容器に入れてくれる)。自宅では炊事をしないのでしょうか?
あとは王府井の近くにあるT字型をした食べ物屋街でさそりの干からびたものや、日航ホテルそばの小さな食堂でのまずい羊肉出汁の麺、地下鉄駅の売店で買ったパンと牛乳などろくなものは食べてません。
それに比べるとaricさんは凄い!見たところツアーで行かれたのではないようですが、どのようにして事前調査をされたのでしょうか?
丸秘でなければご教授いただきたい。
以上 makko2008年05月22日15時45分返信するRE: 懐かしの北京!
makko様
こんにちは。
中国で食べる中国料理は、やたら量が多く、食べ残しはお行儀悪い と躾けられたので、いつも無理して出来るだけ食べ残しを少なくしていたのですが、テイクアウト出来るのですね。知りませんでした。
いつも、もったいないなあ と思っていました。
さて、私のレストラン情報ですが、どこに行くにも、必ずガイド本を最低2冊は買って調べます。
1冊は”地球のあるきかた”もう1冊は、”るるぶ”や”まっぷる”などのヴィジュアル本です。
最近は、この”4trvel クチコミ”はじめネットで情報を得ています。
味の好みは、人によって千差万別ですから、クチコミを鵜呑みにはしませんが、おおむね評判がよければ、頭の隅に入れておきます。
欧米なら、行き当たりばったりのレストランでも、そこそこ美味しいものに出くわしますが、中国やアジアでは、衛生面が心配なので事前の情報収集は不可欠だと思っています。
上海に限って言えば、帰国後も仲良くしている、現地旅行社のガイドさんにお願いして予約してもらっています。
「日本人団体ツアー客がいない、または少ない所etc」の条件をだしています。はずれたことはありません。
パッケージツアーで連れて行ってもらうレストランで「おいすぃ〜」と叫んだことは一度もないので、もっぱら個人旅行か、食事なしのパック旅行にし、食べたいものをたべています。
せっかく、高いお金を出して旅行するのですから、美味しい物を食べないと旅の楽しみも半減するよう気がします。
食いしん坊なもので・・・
大して、参考にはなりませんでしたね。
私の場合、美味しいものに対する”執念”が凄いのかもしれません。
makkoさんが、世界のあちこちで美味しい料理にありつけますようお祈り
致します。
aricより
2008年05月23日10時34分 返信する -
始めまして
始めまして。
[aric]さんのプロフィールに有る【兼高かおる・世界の旅】はとても懐かしいです。
日曜日の午前中に放映されていた番組ですね。
海外旅行が高嶺の花である当時はテレビ(白黒)を見て夢をはせました。
[aric]さんの旅行記をこれからも楽しみに拝見させて頂きます。
2008年05月14日20時25分返信する -
賑やかで良いですね。
aricさん、こんばんは。
北京に行かれたのですね。羨ましいです。
実はボクも3〜6日で青島までの特典航空券を
手配していたのですが、
職場の営業部が繁忙期で、
急な休日出勤に怯えていたのと、
一応、チベット問題に抗議する意味で、
断念してしまったのです。
その代わり、有給を1日取って、
タイに3日で逃飛行しようと思っていたところ、
ウッカリ、母を誘ってしまい、
月末に4日間で行くことになりました。
中国一人旅とは違って、
かなり出費がかさみそうです、
北京は8年前に行ったのですが、
結構、楽しんできたつもりが、
寒さのせいか、他の人の旅行記と比べると、
行きそびれた所が多くて後悔しています。
どこへ行ってもあまり人もいなかったような気も。
賑やかな写真で楽しませていただきました。
また発展した北京にも行ってみたいです。
続編にも期待しています。RE: 賑やかで良いですね。
Komu55様
こんにちは。
青島に行かれなくて残念でしたね。
ビールの美味しい季節になりましたのに・・・
北京では、青島ビールばかり飲んでいました。
随分昔、何のTVCMだったかは忘れましたが《北京の朝は早い・・・》と言うナレーションとともに、自転車に乗った夥しい数の人が、大きな道路を埋め尽くして走っている映像が流れていたことがあります。
北京と言えば自転車、のイメージはもはや化石ですね。
拙い旅行記はまだまだ続きますので、読んで頂ければ嬉しいです。
ところで、タイに行かれるとか。
15年ほど前の2月に一度行ったきりですが、タイ料理にはまってしまい、帰国後、博多のタイ料理店に、足しげく通ったものです。今は、もうなくなりましたが。
私の地元、北九州でタイ料理店を経営しようかとマジで思ったほどです。
(友人が、ほとほとあきれ返っていました)
お母様との旅行記を楽しみにしています。
2008年05月08日15時34分 返信する -
行きたかった周荘
aricさん、こんにちわ。
上海へは計4回、延べ6週間ほど行きましたが、仕事でしたし、中国語はビールしか知らないし、一人では長距離バスや鉄道によう乗りませんでしたので、周荘へも行けませんでした。
上海及び近郊は大河のデルタ地帯なので、水郷が発達してますよね。蘇州しかり。ここも仕事で行っただけで、街は巡れず。(当たり前か)
その代わり、ホテルのあった上海市嘉定区の城内はバスと徒歩でうろつきました。ここもご他聞に漏れず、水郷とまでは言わなくとも運河はめぐらされており、川面のごみを掬う船や、川べりの階段なそ、それなりに風情はありましたが、いかんせん規模が小さい。
その点周荘は良かったでしょうね。
小生の仕事上で付き合いのある若手が上海駐在になったので、彼のねぐらをベースキャンプにして、周荘ほか上海近郊の水郷を巡って来たいと考えてます。
aricさんのお勧めの場所があればお教え下さい。
それでは再見!
以上
追)再見と言えば、北京の地下鉄に乗った際(天津へ仕事で行った際にぶらついた)、車中に母親と小さな男の子の親子連れがいて、立っていた小生に席を譲ってくれました。彼が下車際に「再見!」と、それは可愛い声を掛けてくれたのを思い出します。2008年04月30日15時28分返信するRE: 行きたかった周荘
makko様
早速コメント頂きましてありがとうございます。
ほんの数分前、書き込み終了いたしました。
今回は現地旅行社に「車で1時間程度で行けて、半日で帰って来られる所」とリクエストしたら、周荘を薦めてくれました。
日本人には遭いませんでしたが国内観光者であふれていました。
水郷ですから、小舟に乗って川くだりをのんびり楽しまれてはいかがでしょうか?
もし、お時間がたっぷりあれば、月並みですが、蘇州はオススメですよ。
川下りも出来ますが、私たちは、輪タクに乗りました。
狭い路地を猛スピードで駆け抜けるスリル満天の体験でしたよ。
蘇州名物料理もとっても美味しかったですし、騙されたと思って買ったシルクの布団も手放せません。
上海に行かれる機会がこれからもおありでしたら、是非行かれてみては如何ですか?
ところで、明後日(5/2)から名古屋発天津行きのANA便で北京に行きます。
空気が汚いそうなので、今からマスクを買いに行こうと思います。
やっぱり汚いですか?
それでは、再見!
2008年04月30日16時11分 返信する -
中央墓地に感激!
2000年8月にザルツブルク、ウィーンを旅行しましたが、ウィーン最後の日の朝、市電71の乗り中央墓地を訪れました。ベートーベン、シューベルト、シュトラウス、ブラームスなどの墓がある32A区や「第三の男」のラストシーンの並木道に感激しました。
ハイリゲンシュタットのベートーベン「田園」の小川やなかなか探せなかった「遺書の家」(探せた時は丁度時間切れで家の中まで入れませんでした)
のことを思い出します。
ウィーンは何度も訪れたい町のベスト3の入ります。RE: 中央墓地に感激!
Jelly Beans様
こんにちは。
コメントありがとうございます。
ウィーンに何度も訪れたいお気持ち、全く同感です。
たかが墓地と侮ること無かれ。
本当に感激しますよねえ。
”遺書の家”に行かれなかったのは残念でしたね。
ハイリゲンシュタットでは道に迷う、とは聞いていましたが、私たちも迷子になりまして、行きつ戻りつしながら探し当てたものです。
ご存知と思いますが、中には、"遺書”のコピー、英語・日本語等の訳、ラッパのようないくつもの補聴器etcが展示してあります。
聴力を失う恐怖や絶望感と闘いながらも、なお素晴らしい作品を生み出したことや、第九交響曲初演時のエピソードを思い出し、涙がでました。
この家で作られた楽曲のCDをヘッドホンで聞くことが出来ます。
管理人のおじいさんが、聞いてごらん とスイッチを入れてくれました。
窓から見下ろした中庭にベートーヴェンが立っているような錯覚を覚えるような場所でした。
次回は是非朝一で行かれてみてください。
道に迷っている間に、すてきな養老院?を見つけまして、老後はここで過ごしたいと思いました。今でも思い続けています(^。^)
またウィーンに行かれたらご報告下さいね。
2008年04月30日09時03分 返信する



