さっとん姉さんのクチコミ(4ページ)全245件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2020年04月06日
総合評価:4.0
最初に石垣島に来た2012年3月以来、石垣島に来るたびにここに来ている。
テレビはあるし、ベンチはたくさんあるしで、時間調整をするのにもよい。もちろんトイレもある。
売店、食堂も充実している。海に向かって右奥の土産物屋の窓際にはイートインスペースがあり、甘味やそばを食べることができる。昼間から生ビールや泡盛を飲むことができる。波照間島産の幻の泡盛「泡波」を一杯500円で飲むこともできる。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2020年04月05日
-
投稿日 2020年04月06日
-
投稿日 2020年04月05日
-
レンタカーを借りてよく食べに行ったが、わざわざ食べに行くほどでもないかと思う。
投稿日 2020年04月05日
-
ヤンゴン国際空港の国際線ターミナル内のインチキ両替屋に注意。
投稿日 2020年03月14日
総合評価:1.0
2020年2月中旬、バンコクからのフライトでヤンゴン国際空港の国際線ターミナルに到着した。
今回は、ヤンゴン国際空港に到着した時からGrabタクシーを利用するつもりであったので、到着口を出た直後私に声をかけてきたロンジーを履いたタクシードライバー風の男性がかけてくる言葉をずっと無視していた。
最初にはっきり断ればよかったと思う。
まず、ターミナル内でドルをチャットへ両替しようと思った。
一階の端から端まで両替所のレートを見て行ったが、この男性は私にしつこくついて来た。
私がずっと黙っていると、到着口を出て右側の一番奥にある両替所へ私を誘導するような格好になった。
3軒並んでいる両替所のうち、両端の2軒のレートがベストであった。この男性はそのうち左端の黄色い両替所(アップした写真にその日のレートが表示されている)を勧めてくる素振りをした。
それを無視するか、 一旦その男性を振り切れば良かったのであるが、私は横着をしてそのまま左端の両替所でドルを両替することにしてしまった。
中に声をかけると、窓口の女性が電卓を叩き、私が伝えた100ドル紙幣2枚分を両替して受け取るチャットの合計額を示した。
この時私はスマホの電源を切っていた。この後ターミナル内でSIMカードを購入する予定があったからである。
いつもはスマホの電卓で計算して受け取る金額を確認するのであるが、この時はそれを怠ってしまった。
国際線ターミナル内で営業を許可されている両替屋に騙されるとは、この時の私は夢にも思っていなかったからである。
電卓に表示された275,600チャットの紙幣を受け取った私は、その場で確認し窓口を後にした。
すぐ近くのベンチに座って紙幣を鞄にしまおうとする時、私ははたと気がついた。
先ほどの両替所で表示されていたレート1USD=1,448チャットを適用すれば、
200USD=289,600チャットを受け取れたはずである。
私はそれより14,000チャット(約1,036 円)少ない額しか受け取っていない。
※ちなみに、受け取った275,600チャットで計算すると、適用レートは1USD=1,378チャットとなり、 この日のターミナル内のどの両替屋のレートよりも低かった。
気づいた時はもはや後の祭りである。先ほどの両替所ではレシートは一切発行されなかった。女性が電卓に叩いた数字も、私が窓口を去る前に消されていた。
「現金その場限りの原則」からすれば、 窓口を離れた後での私の抗議は受け入れられないであろう。
もし、あの時私が正しい金額を確認し、窓口の女性が電卓に表示した金額が間違っている、と申し出たらどうなっていたであろうか?
ひょっとしたら、「窓口に表示しているレートは間違いで、これが正しい金額だ」といい張られたかもしれない。
※ピイという街に滞在中に入ったレストランで、会計の時メニューに表示された額よりもわずかに高い金額を請求されて揉めたことがあった。その時店員は、メニューの金額は古い数字だと言い張ったが私は喧嘩をしてメニュー通りの金額を支払った。
ベトナムでは、観光客を騙す手合い(例えばタクシー運転手)は口八丁手八丁でグイグイ来る。ひょっとしたら、ミャンマーのこの手の連中は、そのシャイな国民性ゆえ、グイグイ来る代わりに偽りの数字を電卓やら請求書やらに示して外国人観光客を騙すという手口を取るのかもしれない。
最初からあの男性とこのインチキ両替屋がグルであった可能性が高い。
被害金額がこの程度に納まっているのも、計算づくなのであろう。被害額が一桁大きければ、私は大騒ぎをして空港の警備員などを呼び、この両替屋に備え付けられた監視カメラの画像を見せろと強く迫ったであろう。- 旅行時期
- 2020年02月
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:4.5
8月上旬に4泊した。料金が1泊あたり諸税込で4,000円台前半というのは、かなりコスパが高いと思う。
一般にミャンマーでは、ヤンゴンより他の地方都市のホテルの方が低価格の割に良いホテルが多いと思う。
建物全体が瀟洒でリゾートホテルの雰囲気がある。レセプション(フロント)とロビーは独立した建物となっていて、かなり洒落ている。
私が宿泊した1階の部屋(ツインベッド)は最低のグレードだが、一人で過ごすには十分に広く、清潔である。
バスルームはシャワーのみだが、湯量は満足できるレベルである。スタッフさんたちはフレンドリーで、笑顔が絶えない。
滞在中、レセプションのスタッフにタクシーのチャーターやレイトチェックアウトをお願いしたところ、テキパキと対応してくれた。
朝食のビュッフェは品数が少ない気がするが、ミャンマーのホテルの平均を超えていると思う。
初めてのミャンマー、初めてのバガンという方に、安心してお勧めできるホテルだと思う。- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 言うことなし
- サービス:
- 5.0
- 信頼できるスタッフ
- バスルーム:
- 4.0
- 排水にやや難がありました。
- ロケーション:
- 4.5
- 周りにレストランがたくさんあります。
- 客室:
- 5.0
- とても清潔です。
-
投稿日 2020年02月12日
-
投稿日 2020年02月12日
-
ルアンパバーン市街から半日観光するのにお手頃なスポットではある。
投稿日 2019年05月22日
総合評価:4.0
ルアンパバーン市街のほぼ中心、シーサワンウォン通りに面した旅行会社のオフィスの前に、クァンシーの滝までのミニバス往復40,000LAKと表示された看板が出ていた。
中に入って翌日の09時00分発の便を予約した。1日3便、11時30分発と13時30分発もあるようだ。
往路は、私ともう一人以外の8人の乗客はホテルでピックアップされたらしく、ミニバス(実際は大き目のトヨタのバン)が到着したのは09時15分。
すぐに発車。午前10時00分滝の入り口に到着。ドライバーから12時30分集合、とだけ告げられ、一同ゲートの中へ。
よく整備されていて、ガイドなしでも何ら問題ない。
事前の予想に反して、かなり手が加わったような景観が広がっていたが、前日に雨が降った後の午前中なので、ルアンパバーン市街と比べてかなり涼しく快適だった。
一番奥にある滝はまずまず迫力があり、一見の価値はあると思う。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
個人で行くなら、BTSの駅からタクシーで往復するのがベストかな。
投稿日 2019年06月08日
総合評価:4.0
2019年06月に訪れた。
往路はBTSタラート・プルーからメーター・タクシーで49バーツ。
階段を降りたところの大通りで、流しのタクシーを捕まえられる。
復路はアーケードの入口(ここでタクシーから降りた)で待っていると、次々とタクシーが来る。
私は、帰りもタラート・プルーへ行ってくれと頼んだのだが、道が混んでいるからか、運転手が気を利かしてウッターカート駅で降ろしてくれた。
こちらの方が近い。45バーツだった。
ウッターカート駅のプラットホームからは、ワット・パクナームの白い仏塔と建設中の大仏がよく見えた。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2019年06月11日
総合評価:3.0
バンコク市内からの行き方について、webで複数の方々が写真を添えて丁寧に解説して下さっているので、何を今更かもしれない。
6月の日曜日に行った。
BTSのエカマイ駅から歩いてすぐのエカマイ(東バスターミナル)の18番窓口でチャチュンサオ行きのロットゥーの切符を買う。
片道99バーツ。ロットゥーは大きめのバンだった。
07時49分発車。途中で乗り込んだ乗客で満員になる。
09時20分チャチュンサオのバスターミナルに到着。
ここでソンテオに乗り換える。建物の外に出て、近くにいた人にワット・サマーン・ラタナーラームと告げると、あっちだよと教えてくれた。
乗り場には看板が出ているので、すぐわかると思う。
運賃片道30バーツは、降りるときにドライバーに渡す。
09時30分に発車し、10時04分に到着した。
ワットの境内の広場に停留所があり、帰りのソンテオもそこで乗ることができる。
日曜日ということで、多くの人(ほとんどがタイ人)が来ていて大変賑わっていた。日本の縁日を連想する。
肝心の施設そのものには、コメントは差し控えることにする。宗教施設というよりも遊園地やテーマパークと考えるべきだろうか。
ちなみに私はネズミさんやピンクの象さんに願い事をするのは止めておいた。
帰りはワットの境内から11時20分発のソンテオに乗り、12時00分チャチュンサオのバスターミナル着。
一番早いバンコク行きロットゥーに乗り換え12時30分発車、14時00分エカマイ到着であった。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
私の中では東南アジアでベストの洞窟=鍾乳洞である。メーホンソーンからではなく、パーイから訪れるべきスポット。
投稿日 2020年02月09日
総合評価:5.0
「地球の歩き方」(2019年02月)では、メーホンソーンの観光スポットとして、『タム・ロートTham Rot』なる名称で紹介されている。
私がパーイでツアーを申し込んだ旅行会社の店先の看板や印刷物では、『Lod Cave』と表示されていた。ちなみにGoogle Mapでも『Lod Cave』である。
タイ語のタムthamは『洞窟』。ロート(ロト)洞窟とした方が分かりやすいのではないか。
この洞窟について、Googleへの日本人の投稿が少なくないので、ひょっとしたらフォートラベルのタムロートとLod Caveが別物と思い、口コミの投稿をしていない方も少なくないのでは?
私が上のようなことをわざわざ書いたのは、この洞窟=鍾乳洞は、東南アジア諸国で見学可能な洞窟=鍾乳洞の中でも、特筆に値する素晴らしいスポットと考えるからである。
ちなみに、メーホンソーンでお世話になった旅行会社のツアーのスポットの中にもこのLod Caveは含まれていたが、距離的にはパーイから往復する方が断然近い。
メーホンソーンからここへ往復したら、それだけでツアーが終わってしまうのではないか。
以下、参考までに自分の経験を記す。
パーイの旅行会社で、自分が宿泊しているゲストハウスの近くから朝10:00に出発し18:30に帰着するツアーに申し込んだ。料金は私一人分750バーツ。行き先のメインが、このロト(ロート)洞窟Lod Caveであった。
午前11時55分頃、入り口前の駐車場に到着した。私たちは6名のグループだった。
入り口からランプを持った二人の男性ガイドに先導されて洞窟へ向かった。
第三の洞窟へ行く竹の筏に乗る時からは、三人・三人に分かれた。
竹の筏に乗って進む水路の天井には、夥しい数の蝙蝠たち。ガイドさんが貸してくれたライトのビームを当てると何やら蠢いている。
この洞窟=鍾乳洞は、人が歩くための通路以外は極力手を加えず、同じ考えから照明器具を設置していない。蝙蝠たちにとって棲息しやすい環境ではないだろうか。
ガソリンのランプは六人の私たちのグループに二個用意され、足元の安全を確保するのに十分であった。
洞窟=鍾乳洞そのものも、複雑な構造で、なおかつ、かなりの奥行きがあり、とても見応えがあった。
これまで私は、ミャンマー、タイ、ラオスなどの東南アジア諸国で数多くの洞窟=鍾乳洞を訪れたが、間違いなくここがベストだと思う。
14時00分にロート洞窟を出発した。見学に約2時間を要した。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- その他
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- レンタルバイクで行く場合は事故に注意。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ツアー代750バーツには入場料、ガイド料が含まれていた。
- 景観:
- 4.5
- 照明器具が無いため写真は撮りにくいが、ガイドがランプを翳して見どころを教えてくれた。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人気スポットらしく、人は多い。時節柄、大陸の国の人は少なかった。
-
建物内に残されている保存状態の良いフレスコ画は一見の価値あり。
投稿日 2020年01月30日
-
夕陽の時間より前だったが楽しめた。入場料5ドルは高くないと思う。
投稿日 2020年01月30日
総合評価:4.5
滞在したニャウンウーのホテルでチャーターを依頼したタクシーで、オールドバガンを中心に一日で二十箇所くらいのスポットを訪れた。その日の最後にここに立ち寄った。
私の目論見では、日没時刻に近い17時台にここを訪れるつもりであったが、まだ日が高いうちに来てしまった。
バガン随一のこの展望タワーは、日本語ガイドブックによると、高さが60メートル、広大なバガンの遺跡エリアが360度見渡せる、とのこと。
ホテルに併設されていて、ホテルのフロントで入場料5ドルを支払った。何だかミャンマーらしくない雰囲気である。
展望台からあちらこちらにバガンの仏塔や寺院が見える。
この日の昼間地上で見たのとは全く異なる景色が広がっている。
しばしの間、私は素晴らしい景色にうっとりと見惚れていた。
気球には乗れなかったが、ここの展望は5ドル以上の価値があると思う。- 旅行時期
- 2019年08月
-
投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.5
2019年08月にニャウンウーのホテルからの一日観光でタクシーをチャーターして訪れたスポットの一つである。
遠く離れていても、建物の大きさに目を奪われる。
建物の周囲には、土産物屋や食堂がたくさんある。参拝客もたくさんいる。
遠目から見ると、バガンで二番目に高いゴドーパリィン寺院に少し似ている。
しかし、こちらの方が圧倒的に大きい。
Google Mapの解説では「高さ60mを誇る12世紀創建の仏教寺院」とある。
『地球の歩き方』には「61mの高さを誇る、バガンでは最も高い寺院」と記されている。
どちらが正しいのか?1mの差はどこから?- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
入り口の鍵を預かっている人が今日は休みとのことで、中に入れなかった。
投稿日 2020年01月29日
総合評価:1.5
バガン(ニャウンウー)のホテルでチャーターしたタクシー(自動車)を使って、オールドバガンを中心に一日で二十箇所くらいの観光スポットを訪れた。
他のスポットでは車で待機していたドライバーさんが、ここは案内してくれた。
内部にあるフレスコ画が有名のようだ。
しかし、入り口の鍵を預かっている人が今日はお休みとのことで、中には入れてもらえなかった。
傍らにある観光案内板には、そのフレスコ画らしきものの画像が掲示されていた。- 旅行時期
- 2019年08月
-
投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.5
シュエサンドー・パヤーのすぐ目の前にこのレンガ造りの建物があるのだが、私は最初気がつかずにあたりをウロウロしてしまった。
建物の中に全長18メートル(日本語ガイドブックによる)の寝仏(リクライニング・ブッダ)が窮屈そうに横たわっている。
仏様の表情はややきつい感じがする。- 旅行時期
- 2019年08月
-
私が訪れた2019年08月、残念ながら仏塔に登ることは禁止されていた。
投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.0
バガン(ニャウンウー)で宿泊したホテルのスタッフにタクシーのチャーターを依頼し、一日でオールドバガンを中心に、遺跡、寺院などの観光スポットを二十箇所巡った。そのうちの一つである。
五層のテラスを持つ見事な仏塔がある。青々とした芝も気持ちが良い。
私が訪れた2019年08月、残念ながら仏塔に登ることは禁止されていた。
この寺院に到着したのは、午前11時23分だった。
08月はミャンマーは雨季のはずだが、私の滞在中バガン周辺は晴天の日が続いた。
この日も日差しが強い上に、気温がかなり高くなった。
ミャンマーでは、寺院などの宗教施設の見学に際して、履物と靴下を脱ぐことが義務付けられている。
ここを訪れた時から、太陽光で熱せられた敷石やレンガが容赦無く素足を襲って来た。
翌日、私の足の裏は軽い火傷になっていた。- 旅行時期
- 2019年08月
-
投稿日 2020年01月28日


















































