ナツメロ大王さんのクチコミ(298ページ)全9,711件
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投稿日 2017年03月03日
総合評価:4.0
門司駅からは三井商船の建物とは丁度逆方向、西側に5分ほど歩いた場所にある、昭和モダンの雰囲気を残す建物です。かつて中国大連とを結ぶ航路の門司税関の上屋として使われていたとのこと。レンガ造りの建物に比べるとレトロが雰囲気はあまり感じられませんし、訪れる人も少なくひっそりとしていました。古い写真を埋め込んだ説明版があり、何とか建物の歴史を知ることが出来ました。アジアとの貿易で栄えた場所である残り香を感じることが出来る場所だと思いました。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年03月03日
総合評価:4.0
門司港レトロ地区を散策していた時に、どこかで見覚えがある建物があるなと思って近づいてみました。国際友好記念図書館とのことで、嘗て下関と船で結ばれていた大連との友好を記念して、大連にあるロシア時代の建築を模して造られたとのこと。2016年の春に丁度大連を旅行して、ロシア街で見かけた建物がモデルになっているとのことで納得がいきました。最近になって建てられたのですが、十分に雰囲気のある建築で一見の価値があると思います。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年03月03日
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投稿日 2017年03月03日
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投稿日 2017年03月03日
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投稿日 2017年03月03日
総合評価:3.0
門司港のどこからでも目立つ100mを超す高層マンションを利用した展望台です。黒川紀章氏が設計したということで、シンプルでありながらも最上部のかまぼこをひっくり返したような意匠など特徴的で目を引きました。エレベーターで昇ると関門海峡と門司港が一望のもとに見渡せますが、東京タワーから見る高層ビルの立ち並ぶ街と比べると意外と普通で写真を撮るほどでもなかったです。むしろ岸壁で風に吹かれていた方が港街の雰囲気が楽しめると思いました。時間があまった時に訪問すれば十分でしょう。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年03月03日
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投稿日 2017年03月03日
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投稿日 2017年03月02日
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投稿日 2017年03月02日
総合評価:5.0
下関を代表する観光地で、1Fは魚介類の売買が行われる場所となっていて、大きないけすなどが並びます。私が訪問したのはお昼時でしたので、既に取引は終了し1Fは人も少なく寂しい位でした。2Fにはお寿司などを楽しめる飲食店街となっており、1Fとはうって変わって大勢のお客さんで賑わっていました。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
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投稿日 2017年03月02日
総合評価:4.0
下関駅から唐戸、城下町長府方面へは便数も多く利用しやすいです。しかも海に面した道を走るので、関門海峡を車窓から楽しむことも出来て旅の気分が盛り上がります。唐戸などバス停は時刻表をチェックせずとも頻繁にバスが来るので、時間のロスを感じることもありませんでした。
- 旅行時期
- 2017年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
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投稿日 2017年03月02日
総合評価:5.0
カモンワーフの目の前、唐戸桟橋から門司港に向かうときにこの連絡船を利用しました。片道400円で、ものの5,6分で到着しますし、バスのように気軽に利用が可能です。船は小型で結構揺れました。下関観光のつもりが、当初予定に無かった門司港見学まで可能になりましたし、この関門連絡船を使うと観光の幅がぐっと広がります。
- 旅行時期
- 2017年02月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2017年03月02日
総合評価:5.0
下関を代表する観光地でもある唐戸市場の2Fにある回転すし屋です。他の回転すし屋と比べるとお値段が数割高いですが、新鮮な海の幸を食べられるとあって、外国からの旅行者を含めて大変な賑わいでした。入口で名前と人数を書いて順番を待つのですが、私は一人でしたので、5分ほどですぐに座ることが出来ました。ふぐを含めて汁物も多く、楽しめました。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2017年03月02日
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投稿日 2017年03月02日
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投稿日 2017年03月02日
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投稿日 2017年03月02日
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投稿日 2017年03月02日
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投稿日 2017年03月02日
総合評価:4.0
日清講和記念館から細い小路を標識にしたがって進み、急な斜面を登り切った所でようやく見つけることが出来ました。藤原義江は戦前から戦後にかけて活躍したテノール歌手。以前、「少年H」という映画で搭乗人物の一人が藤原義江の謳う「女心の歌(歌劇リゴレットより)」のレコードを主人公に聞かせる姿が印象に残ったので、。「風の中の羽のように、いつも変わる女こころ〜」のメロディーを口ずさみながら、思い切って下関訪問の際に訪れてみました。音楽やオペラなどに興味のある方にはとりわけ興味深い記念館だと思います。開館時間が短いので事前の情報収集は必須です。
- 旅行時期
- 2017年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年03月02日
































