Akrさんへのコメント一覧(53ページ)全1,624件
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やっぱり11時05分発だ~!
Akrさま
こんにちは。わざわざ汁の薄い西日本に足をお運びいただきましてありがとうございます(笑)。やはり11時05分発でしたか。そうこなくっちゃ。
とはいえ、11時05分発のアレはいつも見るだけです。国鉄メークの電気釜いいですね~デビュー(?)から半年、沿線の関係者各位の数も徐々に落ち着いてきたかと思いますが、やはり魅力的ないでたちです。乗ってしまえば“アコモ改”のリニューアル車ですが、直流モーターのうなりとワンテンポ遅れて振れ始めるあの感じは健在だったでしょうか。わけありのきっぷが発売されたときしか乗っておりませんが、あの揺れで爆睡してしまったこともあります。玉造温泉でなくて終点までご乗車はさすがのこだわりです。最近は「撮ったら乗れぬ、乗ったら撮れぬ」の永遠の課題で、終着駅のちょっと手前で降りてしまうことが増えました。回送マークは残念でしたが、反対側は偽エンブレムの貫通先頭車なので、絶対こっちの方がいいです。正面から見ても、裾のしぼりがよくわかりますね。
定刻に高松に着いたらいろいろやることもあるので(笑)うどん食って帰るくらいがちょうどよかったかもしれませんね。高松駅近くで土日だとめりけんやは便利です。死ぬほど好きというわけではありませんが、うどんの上に乗ってるちくわ天が何故か甘くておいしいので、讃岐うどん食べるときはちくわ天をのっけてしまいます。私はあのくらいの汁の濃さがちょうどいいです。東日本のソバは「東日本に行かないと食べられない味」のようなご当地グルメの位置づけ(笑)。塩引きに醤油?浅漬けに醤油?しかもドバー!?いやいや、ムリムリ…(笑)
出雲市18時53分までの過ごし方も楽しみにしております。
とのっちRE: 11:05、9号一点買いでした
とのっちさま
こんにちは。
コメントありがとうございます。
そうです。やくも乗るなら国鉄色、一点買いです。
この旅はサンライズの瀬戸と出雲を繋ぐだけで、朝から夜まで時間があるので出雲市への移動はある程度、気ままが利きます。瀬戸の遅延もアタマに入れて最初から高松では2時間空けました。そしてマリンで岡山へ戻ると、ちょうどいいタイミングで9号に乗れるんです。この時期はパノラマグリーンよりも国鉄特急色を優先しちゃいます。乗れるときに乗れてよかったです。これも復路の「出雲」が取れたことによる、偶然の産物でした。
381自然振り子の揺れは健在ですね。あれは独特。私は車酔いは一切しないのでああいった荒々しい揺れも嫌いじゃないです。JR黎明期のE351や383の揺れもなかなかのものがあります。四国の2000は逆におとなしめでしたね。いやあ、振り子いいです。281が無くなったのは返す返すも残念です。
岡山はホームが暗いので、出雲市での先頭車写真は最初から表紙に、と決めていたのですがまさかの速攻幕まわしで回送に!でも、どうしても電気釜を表紙にしたかったので回送のままでアップしちゃいました。
今回は高松滞在50分でしたが、せっかく来たのだからうどんは食べないと。めりけんやはチェーン店ですが、おいしいですね。朝から繁盛してました。サンライズ下車組が多かったです。丼の底が見えそうな薄い出汁でもしっかり味は付いている。濃いめの味が好きな東北人でも満足します。
熊本では、塩引きに醤油かけないんですか? 浅漬けに醤油かけないんですか?
なんでも醤油かけるのが東北人です 笑
次回は、サンライズ出雲で東京へ帰ります。
出雲までの時間はああやってこうやって過ごしました。
お楽しみに。
Akr
2022年11月13日09時44分 返信する -
うどんライナー
こんにちは、Akrさん
慣れないスマホからのコメントなのまっ末筆お許し下さいませ
トナラー付の恐怖の特急からロングシートDC、
さらにせつそくれっしや遅れで止まってます
Akrさんの北海道には遠く及ばないもののミニマニアンラッキーもらいました笑
うどんライナーあったらいいな
どうせなら振り子特急で床がつゆだらけ
なんて
381国鉄色 すてきなの
大好きです
すみません指が痛くなったので
このへんにしときます
続き楽しみにしています
ありがとうございました
happin
RE: あら、トラブりましたか(汗
HAPPINさま
こんにちは。
旅先からのコメント恐縮です。
特急からのロングシート気動車、どこでしょう?(しらじらしい 笑)
トナラー来ましたか、県庁所在地駅までは安泰と思いましたが甘かったんですね。
で、接続列車遅れで抑止中ですか?私に付いていたトラブルの神様がそっち行っちゃいましたか?
うどんライナー 笑
JR西もジャンボフェリーのようなユーモアがあってもいいのに。「快速うどんライナー」とかいいですね。
国鉄特急色は、私くらいの世代だと過剰に反応しますね。
もう、あの塗分けは特急列車の色ということで半世紀以上もアタマに刷り込まれております。
次回は「サンライズ出雲編」となります。
お楽しみに。
Akr
2022年11月13日09時27分 返信する -
これぞ! 正統的な!
Akrさま
こんにちは
四国滞在50分。うどん食べただけ。いいですねえ(褒め言葉)
遅れてきたマリンライナーはわずか3分で折返し。岡山では特急しおかぜが抑止中。もうあっちこっちグチャグチャでしたね(笑)
私は関東の人間なので、嗜好としては濃い口なのですが、そんな私から見ても秋田出身の父親の「さらに濃いめ」には閉口するほどでしたね。
そういう私が、高校生の時に初めて高松駅で讃岐うどんを食べたときのことはよく覚えています。その時は「へー、うどんのつゆにも『塩味』ってのがあるんだな」と思ってました。ラーメンじゃあるまいし(笑)
そして、表紙にもあるこの特急車両! これぞ正統的な「国鉄型特急電車」ですね。運転台の下に付いているエンブレムが誇らしげ。子供の頃、「特急列車大図鑑」というのを買ってもらって、毎日眺めていたのがまさにこれです。
それでもって中身はこれまた正統的な振り子式電車。私も何度か乗ってますけど、でも揺れで苦労したという記憶が全然ないんですよね。思いっきり傾いている車内で弁当広げている写真も残っているので、何とも思ってなかったんでしょうね。
出雲市での微妙な3時間半。一般の方ならあちらへ行くのでしょうが、Akrさんご一行はやっぱりそちら?(笑)
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TagucyanRE: うどんのつゆに塩味。わかります 笑
Tagucyanさま
こんにちは。
早速にご覧下さいましてありがとうございます。
今回はサンライズが主役なので観光など1ミリも考えておりません。でも、せっかくうどん県に来たのでうどんくらいは食べないとと思い、うどんで朝食にしました。
>うどんのつゆに塩味
わかります、わかります 笑
だって、透明な出汁でしっかり味が付いている。まさに塩ラーメン感覚ですよ。
西日本の透明なつゆにもだいぶ慣れました。逆に東北の濃い味はなかなかなじまないでしょうね。
今回は、瀬戸と出雲を乗り継ぐので、最短ルートはやくもになりました。
ちょうど国鉄特急色が走ってるのを知って運用を調べたら岡山11時の9号が当該でしたのでまさにドンピシャで行程に組み入れられてラッキーでした。
やっぱりあの色はいいです。もう子供のころからアタマに刷り込まれている電車の色です。ワクワクします。
酷評された自然振り子電車ですが、確かに揺れは酷かったですが許容範囲内です。
むしろ楽しかったです。実際、383系しなのでも同じくらい揺れますから、やくもだけ特別揺れる訳はないような気がしますね。台車など改良はされたのでしょうが。
出雲市では、いろいろイベントが待っています。
お楽しみに。
Akr
2022年11月12日13時42分 返信する -
一番乗りでいいね!押しました。
Akrさま、こんにちは。
今日は休みなので、9時前に旅行記があがってるとおもって、あなた様のページを訪問したところ、案の定だったので、いいね!を押させていただきました、しかも、一番乗り、ラッキー!
予告通り381系の国鉄色あげられたんですね、つぶさな観察記録お見事です。
写真に写せなかった115系湘南色や電線でみきれた牛乳パック(EF64)もおりますね。
「ぐったりはくも」と言う割に、弁当を食べてる猛者もいたんですね、私はそんなこと考えられず、東海道新幹線の車内で横浜チャーハンを食べ終え、酔い止めを服用して厳重にしてましたね。
中国山地区間(新見~伯耆大山)のあたりは確かにゆれ、トイレ行こうと思ったら、立っていられなかったですね。
また、帰りに安来あたりでビールこぼしてた乗客がいたので、飲み物も少々注意しなければならないですかね。
あと僅かで、制御付き振り子の新型車が入るので、なんぼか緩和されればいいですが、慰め程度でしょうか。
空気ばね振り子だったら、大分いいんでしょうがり
>醤油飲んでんの? 笑
父なんかは昔、塩引きに醤油かけてました(笑)
なので、昔血圧高かったらしいですが、今はそうでもないみたいですね。
うどんなんか作るとき、味がきまんないことが暫しですね、濃い味に慣れてるんでね。
毛利慎太朗RE: やくもは快適でした(変態的な意味で)
毛利慎太朗さま
こんにちは。
早速、ご覧いただきましてありがとうございます。
今朝は8時半にアップしました。9時を目安にやっているのですがその時の状況により前後します。速攻でご覧いただき恐縮です。
やくも国鉄色の登場です。
運用調べましたら、岡山11時5分。これは高松からも余裕を持って戻れるなと思い、ラッキーでした。
「はくも」事案ですが、Youtuberがこぞって「酔う」「吐く」と言っているので乗ってみましたがなんともなかったですね。もともと車酔いはしない体質なので平気でした。でも、確かに揺れはえげつなくて通路を立って歩けないほどですね。シートバックテーブルのドリンク置き場のくぼみが穴になっている理由がよく解りました。そんな暴力的な自然振り子の381系もまもなく引退なんですね。
やっぱり東北人はしょっぱ好きですよね?
塩引きに醤油、わかります。あとは焼くと真っ白に塩吹くような激辛塩引きもご飯のおかずに最高。白菜の浅漬けにも醤油ドバー。これは血圧上がりますわ。でも、やめられないの 笑
でも、高松のうどんは透明な出汁でもしっかりとした味があり、非常に美味しかったです。
次回は、いよいよサンライズ出雲編です。
また、ご覧いただければと思います。
ダメ、ゼッタイ、塩分過多 笑
Akr
2022年11月12日13時30分 返信する -
ワクワク
Akrさま
こんばんは。
2本分、こちらに書かせていただくことをお許しください。
見ているだけで、疑似体験ができてワクワクします。
こちらのサンライズ観察編は紹介だけでなくマニュアルとしてもわかりやすいです。「令和に生きる「昭和の鉄道アイテム」展」や「避けては通れぬ東北乗り鉄の定番。701系電車全バージョンに1日で乗りまくってみた」などとともに、永久保存版の教科書ですね。
シングルも意外に広いとか、荷物を置くスペースのこと、個室の中でドライヤー使えるか問題(私には切実)など、有用な情報をありがとうございました。他のサイトに室内の写真を紹介したものはあっても、使い勝手に関わる部分をまとめて詳しく紹介されたものはなくて今までわからなかったのですが、これでスッキリです。
特にこれまで私の中では「シングルツインって何?」でした。階下ではボックス席のように使えてあんな風にテーブルが出てくるとか、ちょっと怖そうだけど階上のベッドで寝ることもできるんですね。基本はシングルだけどツインとしても使える。うまくできていることがやっとわかりました。
今回、マニュアルをより充実させるため、Akrさまがモデルとして出演され、撮影がTagucyanさまとは、この上ない贅沢な組み合わせですね。
ただし撮っているのは記念写真でもインスタ映え向けでもなく、お部屋の鍵の操作や切符の確認、車内販売がないことによる事前の飲食物の購入など、その場にいた他人が見たら「?」だったかもしれません。(笑)
周りの視線と、楽しく写真を撮っているお二人と、泰然として自室で呑み始めておられるあっぺ吞んさまを想像して、私もとても楽しくなりました。
つららRE: 私のサンライズに対する気合の入りようがわかりますね 笑
つららさま
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
今回は、私自身がサンライズ初乗車ということもあって、「車内紹介編」を本編とは別に作ろうと思っていました。オーヤシクタンさまの船旅での船内紹介編にヒントをもらいました。本編に入れちゃうと長くなるのでカットする写真が多くなって満足の行く内容にならないと思ったので分けました。
ただ、設備を紹介するだけではなく自分で思った事やこれから乗ろうとしている人に役に立ちそうな情報を発信してみました。シングルも写真だけだと狭そうに見えますが、実際に乗車してみると大人2人で向かい合って談笑したりお酒飲んだりするにはちょうどいいスペースです。
コンセントの件も、宿泊を伴う乗り物なのでドライヤーは使えるのか?とか疑問に思うと考え、調べました。旅行記には書きませんでしたが、ドライヤーが使えるのは洗面所のほか、「シングルデラックス」のコンセントでは容量が大きく使用可のようです。
シングルツインは私も最初は「なんのこっちゃ」でした。
実際に乗ってみれば、基本はシングルで、補助ベッドを使えば2人でも使えるよって意味だと知りました。だから正当なツインではなく、ビジホで例えれば、シングルに補助ベッドで2人で泊まるといった感覚ですね。でも、ひとり利用なら、車内で立てる、荷物が置ける、リビングにもなる。という点で、シングルツインがおすすめですね。
Tagucyanさまが撮ったショットは、私が個室の施錠方法を実演している模様を撮影されたようです。後で写真を送っていただきました。
この旅行記でサンライズの楽しさが伝われば幸いです。
先ほど、vol.3を公開しました。懐かしい国鉄特急が出て参ります。また、ご覧いただければと思います。
Akr
2022年11月12日08時54分 返信する -
車両に特化した旅行をしてみたいです。
Akrさま
こんばんは。ついに登場ですね~「サンライズ」うらやましいです。21時50分東京駅ですね。さすがTagucyanさま。お見送りなのになかなか発車しない…(笑)。スーツ姿で階下に向かって手を振り続けるのはすごく怪しい。
私は大学生の頃1度だけ幕張の研究発表に向けて上り便のノビノビに1度だけしか乗っただけです。諸先輩方のように思い出があるわけでもなく、ちゃんと定時に着いてくれました。直前まで発表スライドの手直しをしていたので不謹慎ながら少々遅れてくれた方がよかったんですが…(笑)あの横長サイズの寝台券、最近ではめっきり見なくなりました。各社の思惑があるのでしょうが、発券のしくみは難しいです。
毎回のことですが(←すみません)、トラブルに巻き込まれますね…のっけから新幹線が遅れるとは…そのトラブルも含んだ上での落ち着きが名人芸の域に達してきたように思えます。今回はあっぺ呑んさまも同行されていたので、そこかしこで乾杯が始まるのもすばらしい。やっぱり寝台はこうでないと。国内で最後に寝台に乗ったときは、全く知らない4人でしたがとりあえず乾杯しました(笑)。
もう一作の方は詳しい車内の案内でしたね。見るだけで乗った気分になります。乗るには財布と要相談なのでなかなか実現できないですが、新倉敷まで乗割噛ませてノビノビなら…いや、厳しいか。琴平延長は残念でしたが、影響があるのは児島あたりから乗って来るわけあり客だけでしょうから、坂出で降ろして鈍行に乗り継げばいいんです。No railway, no lifeのタイトルにある一種の恐ろしさを感じました。妻に「私と電車どっちが大事なのよ!」と詰め寄られたら思いあまって死ぬかもしれないから絶対言わないでね、と約束して結婚しましたので(笑)。すみません、変な話で。高松からはおそらくあー行って11時05分であー行ってなのだろうと思いますが、こんな感じで乗りつぶしを封印して車両に特化した旅をもっとやっておくべきだったなと今になって反省しています。
とのっちRE: 色々あってもいまはNo railway,No lifeな私
とのっちさま
おはようございます。
コメントをいただき、ありがとうございます。
お恥ずかしながらも今回がサンライズ初乗車なのですよ。
別に隠すつもりはなかったのですがシークレットで進めておりましたが、へけけさまへのコメントでつい口が滑って・・・でも、他人へのコメントで21:50、東京駅だけでサンライズに乗ると察知するTagucyanさまもなかなか。
何社にも跨る列車は色々と利害関係が絡んでいるので発券は面倒ですね。
特にセントラルさんは「うちのシマ走る列車はうちの券売機で発券しろや」という態度はどうなのでしょうね。東の券売機にも「e5489」マークがあるのに東海を走る列車はNGとかマニアしかわからんでしょ。
今回ももれなくトラブりましたが、もう夏以来、耐性が付いたのであまり驚きません。「来ないなら来るまで飲もう組合員」と思えるようになりました。まあ、これも乗り継ぎがカツカツでないのが条件なんですけどね。今回は大事を取って最初から遅延ありきで組みました。それが功を奏したといった感じですね。
車内紹介編は、オーヤシクタンさまがフェリーの旅でやられている手法をリスペクトさせていただきました。本編より編集が大変でした 笑
私には幸いにして「私と電車、どっちを取るの?」と言いそうな相手がおりませんので本能の赴くままに乗り鉄しておりますが、家族がいるとなかなか難しいです。私は色々ありまして今があるのですが、過去より今が楽しいので後悔していません。
これからも「No railway,No life」な私です。よろしくお願いします(なにを?)
うまく両立させて頑張りましょうね。
次回はそうです。同じ列車はあれど11時5分発でないとダメなヤツです。
これもまた、列車に特化した乗り鉄です。お楽しみに。
Akr
2022年11月08日08時55分 返信する -
こんばんわー すでに酔ってます
Akrさん こんばんは。 23日に宇都宮あたりですれ違ったのはてっきり例の150年切符で乗ってるのかと思った。まさかサンライズの帰りとは思わなかったです。コメント欄の「21日」「東京駅」「21:50」には全然気付かなかった さすがTagucyanさん笑
e5489で下りの瀬戸をゲットして翌日の出雲もゲットって神業ですね。今度自分もポチポチやろうっと。 どうせ暇なので。 あっぺ呑んさんもお元気そうで何よりです。
へけけ
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乗れて良かった!
Akrさん
はじめまして!
仙台からの乗継ぎ間に合って良かったですね。
私も一昨年、母とサンライズ瀬戸に乗りましたが、コロナ禍で旅行客が少ない時期にもかかわらず希望の号車のシングル席が取れませんでした。
しかもサンライズの怖いところは命を賭けて予約しても「動物との接触で運休」とか「時間が遅れて運休」とか「途中で運転中止」とかザラにあって乗り込んでも安心できない!
こんなに心臓に悪い交通手段なんて無いな~と変な心労を抱えてしまうので、もう二度と乗りたくない(笑)のですが母が気に入って「また乗りたい」と言っています。
うーんどうしよ。。RE: 今回は強運でした
へびおさま
こんにちは。はじめまして。旅行記をご覧いただいた上にコメントまで。恐縮です。
確かに仰るとおり、サンライズは大変人気で寝台券の確保が難しいですね。今回は、たまたま瀬戸が取れて、粘り強くe5489をほぼ毎日見ていたら帰りの出雲まで取れてラッキーでした。
そして、サンライズは遅延がつきものみたいですね。最悪、途中駅で打ち切りとかもyoutubeの動画で見ましたし、なかなかリスクの高い乗り物ではありますね。だから私のような乗るのが目的な人には向いているのかなと思います。今回も遅延を想定して高松では2時間の空き時間を設けたので幸いでした。でも、その前の仙台からの新幹線が遅れるとはこれは想定外でした。
サンライズは最後の寝台列車です。
乗れる機会があればまたご乗車されたほうがいいと思います。後ろの行程を緩めにして。。。
今回、へびおさまと縁ありましてコメントいただいたので、フォローもさせていただきます。今後とも、よろしくお願い致します。
Akr
2022年11月06日11時45分 返信する -
そのキーワードに飛びつきました(笑)
Akrさま
こんばんは
その前週ぐらいのへけけさまへの投稿にしれっと書いてあった「金曜日」「東京駅」「21:50」でピンときまして(笑)、ちょうどいい時間まで仕事していたので東京駅でお待ちしておりました。たしかに私がスーツ姿で登場するのは初めてかも知れないですね。
東京駅ではチケットの発券と乗り換えだけで「おとなしめ」だなあと思ったのですが、その前に仙台で「暖機運転」があったんですね(笑) この日大きな地震があったので「Akrさん、今回も持ってるなあ」とか思っていましたが、秋田新幹線の沿線火災という違う理由で遅れていたというのはやっぱり持ってます。
そして、お二方と一緒になって、私もサンライズの車内をじっくり見学させていただきました。それだけで1話にしてしまう構成がいいですね。
それにしても、1階の窓は低いので、見送るのもしゃがんだ恰好なのが少し間抜けですね。サンライズの4分前を走るはずの「ひたち」号が遅れていた関係で東京駅の出発も5分くらい遅れ、その間ずっとしゃがんでいるのもちょっとバツが悪かったです(笑)
もっというと、個人的には22:05発の中央特快で帰りたくて、これ以上遅れたら座れなくなっちゃうんじゃん、と少し焦っておりました^^; なんとか無事座れました。
やっぱり夜行列車はいいですねえ。あれは見送るものではなくて乗るものですね。寝台で足を延ばして寝て、たまに駅に停まっているのに気がついて起きて、どこだか分からないけどとりあえず外を眺めるだけでまた寝る。寝台特急の醍醐味です。
そのサンライズがまた1時間ぐらい遅れていたそうですが、時間に余裕があれば「それだけ余計に乗っていられる」となりますよね。
高松から、どのような行動であそこまで移動したのか、次話が楽しみです。
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TagucyanRE: あのコメント、よく見落としませんでしたね 笑
Tagucyanさま
こんにちは。
早速、ご覧いただきましてありがとうございます。
あの、へけけさまへのコメントの最後の「金曜日」「東京駅」「21:50」だけでサンライズだと分かるの凄すぎですよ。今回はあのコメント以外は誰にも話しておらず、LINEのメッセージ見た時、え?ってなりました。さすがです。何と言ってもコメントの本人である、へけけさまさえ気づいていないという 笑
はい。こまちが盛大に遅れたせいで仙台駅で「0次会」が始まってしまいました。
その日の福島県沖の地震は最大震度5だったので、これはまずい、新幹線止まると思ったのですが幸いにして影響なし。ほっとしたのもつかの間、秋田新幹線で沿線火災。併結相手のはやぶさも列車によっては遅延したり、はやぶさ単独で運転されたりという状況でした。あの日は上りの新幹線がほぼ満席なので早いやつに乗変も出来ないので本当にこまちが来てよかったです(正直な話)
でも、やはりなにか持っていますね。自分でもそう思います。
東京駅でのお見送り、ありがとうございました。
あのなかなか発車しないのはなんか気まずいですよね。長かった 笑
窓が開く昔の車両ならば「どうしたんでしょうね」とか窓越しに話したりできるけど、窓ガラス越しに気まずい空気が流れていました 笑
Tagucyanさまは中央特快に乗らなきゃいけないというミッションがあったのですね。座っていけないのはツラいですし。でも、無事に乗れて良かったです。
もう、寝台列車で足を伸ばしてのんびりと、なんてことはサンライズでしか出来ませんね。朝起きたらどこ走ってるんだろうって窓の外を見るのも楽しい。
また、乗りたくなりました。急に寝台券取れたら連絡します。乗れたら来てください 笑
次回は、一部ネタバレしていますが。あの列車で出雲市へ向かいます。
Akr
2022年11月06日11時33分 返信する -
ウキウキします♪
Akrさま
読んでいるだけで、同乗出来たような気分になりウキウキしてきました。
仙台駅から旅は始まっていますね。
トラブルだけど、楽しそう~
ソーセージで一杯!たまりません。
東京駅では、仲良し組合員さんのお見送りまであって、考えただけで楽しそうです。
(なかなか発車してくれないの、笑っちゃいます)
酒盛りのイメージ画像、すごい伝わりました。
あんな感じなんですね 笑
いつも丁寧で楽しい旅行記をありがとうございます。
本編も楽しみです。
satobuRE: 伝わりましたか? 笑
satobuさま
こんにちは。
コメントをいただき、ありがとうございます。
高揚感が伝わりましたでしょうか?かなり舞い上がってまして 笑
寝台列車や夜行フェリーはなんとも言えない高揚感があるんですよね。
仙台駅でのっけからの新幹線遅延は想定外でしたが。慌てても仕方ありません。美味しいビールでも飲んで待つのが一番です。フォートラ始めてからかなりトラブル耐性つきました 笑
東京駅でのお見送りはこれもまた想定外でした(当日、新幹線の中でLINEで知らされるとか 笑)
で、いざ発車になって手を振ってお別れのつもりがなかなか発車しない。これって気まずいですよね。恋人同士の別れならまだしも。私も笑っちゃいました。
酒盛りのイメージ画像。
お恥かしい。ネタバレしますとあの写真は帰りの「出雲」の車内での光景です。
テーブルまわりが乱雑過ぎて笑えない。
次回は、帰りの「出雲」に乗るために出雲市までの移動の模様をお送りします。
また、ご覧いただければと思います。
Akr
2022年11月06日11時16分 返信する



