旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

Akrさんのトラベラーページ

Akrさんへのコメント一覧(123ページ)全1,624件

Akrさんの掲示板にコメントを書く

  • 奈良県は国鉄だらけ

    こんにちは。
    まるきゅーです。
    廣島、和歌山と置き換えが進むなか最後の砦は奈良県と岡山県ですね。
    岡山は227在籍0ですから
    関東は武蔵野の205がインドネシア行きになってるくらいですから。
    追記
    なんかコロナ対策で仙台地区のドアが自動になったみたいですよ。
    2020年04月27日00時13分返信する 関連旅行記

    いつのまにか関西も少なくなりました

    まる9−さま

    こんばんは。いつもご覧いただきましてありがとうございます。

    つい最近までなら「国鉄型乗りたいなら西へ行け」と言う位、どこへ行っても国鉄型が頑張ってましたが、ここ数年で数が激減していますね。
    2016年に関西へ行った際には、奈良線は普通なら103。環状線にも103&201。阪和線にも103と、いろいろ楽しめましたがさすがに淘汰されて来ましたね。
    まあ、製造年からしてもとっくに引退してもおかしくない車両ですから今日まで使って貰っていることに感謝です。

    地元、仙石線の205モハユニットはもと山手線上りなので、デビュー時に乗ってたかもしれないなどと妄想しています。実際に205の山手は飽きるほど乗りましたので。

    仰る通り、仙台地区では感染症予防の観点から換気を良くするために半自動を止めて自動式に切り替えています。ちょっと首都圏気分(笑)

    早く終息して普通に出かけられる日が来ると願うばかりです。

    -Akr-
    2020年04月27日20時26分 返信する
  • 補足

     書き忘れたので補足で書きますが、先程紹介した福北ゆたか線(篠栗線)、JR九州では「福北ゆたか線」と称していますが、JR西日本では正式名称の篠栗線で紹介しています。
     またJR東海は愛称はなく、東海道新幹線の品川・東京駅到着時の乗り換え案内も上野東京ラインや宇都宮線という名前は使わず、東北・高崎・常磐線と呼んでいます。
     失礼しましたm(_ _)m

    トラベラーネーム フロンティア
    2020年04月26日14時47分返信する 関連旅行記

    補足ありがとうございます!

    そうですね、前にJR東海管内の駅から東日本へ直通する電車に乗った時も駅の案内がかたくなに「東海道本線経由」で、絶対に上野東京ラインは使いませんでした。駅の発車標の表示にも普通 宇都宮しか出てませんでした。東海は、愛称嫌いなんでしょうね。サービス精神が無くて合理的な会社なのでしょうか。東京駅の東海道新幹線の発車メロディも昔ののぞみチャイムだし(笑) まあ、あれはあれで嫌いじゃないですが・・・

    いろいろと会社間の大人の事情があるのですね。

    -Akr-
    2020年04月26日17時38分 返信する
  • 路線の通称について

     こんにちは。先程は旅行記へのコメントを寄せてくださりありがとうございましたm(_ _)m後程返事を書きますのでしばらくお待ち戴ければと思います。
     和田岬線は1日の本数がかなり少ない為、スルーしていましたが、のどかな雰囲気ですね~首都圏でいうと南武線の支線みたいな感じですね~(乗ったことはありませんが・・・(苦笑))
     いまだに103系が健在だったようで・・・Akrさまにとっては十分満足だったのではないでしょうか~ただ別の日に新快速の車内から兵庫駅の和田岬線のホームを見たところ、321系か207系(JR西日本の通勤型車両)かは分かりませんが、JR西日本の通勤車両が停車していました。そういう意味ではいつでも乗れるとは限らないかもしれません。
     あとAkrさまの為に関西地区のJR西日本の路線について紹介すると以下のとおりになります。

    ◎JR琵琶湖線→東海道本線の米原~京都間
    ◎JR京都線→東海道本線の京都~大阪間
    ◎JR神戸線→東海道本線の大阪~神戸間と山陽本線の
         神戸~姫路間
    ◎JR宝塚線→東海道本線の大阪~尼崎間と福知山線の
         尼崎~篠山口間
    ◎大和路線→関西本線のJR難波~加茂間
    ◎JRゆめ咲線→桜島線
    ◎きのくに線→紀勢本線の和歌山~新宮間
    ◎嵯峨野線→山陰本線の京都~園部間
    ◎学研都市線→片町線

     ただ関西エリアだけにとどまらず、福井県の越美北線の場合は「九頭竜線」、岡山県の吉備線は「桃太郎線」という愛称が付いています。
     ただ他のJRでもこのような例はあり、例えばJR北海道の札沼線は「学園都市線」、JR九州では三角線では「あまくさみすみ線」、篠栗線では「福北ゆたか線」と呼んでいるし、さらにJR東日本でも東北本線の東京~黒磯間は「宇都宮線」と呼んでますよね~
     そもそも京浜東北線・湘南新宿ライン・上野東京ラインも正式な路線名ではないので、このような類は良いか悪いかは別としてあちこちにあると思いますよ。

     話は変わり、今日の浜松は朝から薄日又は曇りがちの為、絶好のステイホーム日和です。そんなわけで午前中に散髪と買い物を済ませたので、このあとはステイホームに励みたいと思います(^.^)
    (普段、散髪は職場がある静岡でやってますが、さすがに紙を切るのに新幹線で静岡に行くのも・・・と思い、浜松市内で済ませました。(ただ本当は気分転換に静岡に行きたかったですが、我慢しました。))
     長々失礼しましたm(_ _)m

    トラベラーネーム フロンティア

    2020年04月26日14時40分返信する 関連旅行記

    どの路線もしっくり来ませんね

    フロンティアさま

    こんばんは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    和田岬線は偏ったダイヤなので乗り鉄にはなかなか不向きです。
    私のように103系に乗りたいがためにここに照準を合わせない限り、予定に組み込むのは難易度が高いですね。なんて言っても朝晩のみの運転ですから。イメージから行くと鶴見線の大川支線によく似た運転形態だなと思ったのですが、大川駅よりはもっと住宅が多くて意外と和田岬は普通でした。近くには神戸市営地下鉄の駅もあるようでした。
    103系の運用を調べる際に、知ったのですが、ここで運転される103系は6連1編成しかないので当該車両が全検や故障等の場合は207系が代走するそうです。いずれ103系が退いたら後任は207系でしょうね。できればおおさか東線の201系を持ってきてほしいのですが・・・

    関西の路線愛称は難しいです。名前だけは聞いたことがあるのですが実際にどこを走っている路線かイメージが湧きません。正式名称で言われたほうがまだ分かります。関西本線なんかはもう大阪側では大和路線のほうが浸透しているみたいですね。でも交通新聞社発行の大時刻表の路線図では正式名称(愛称)で記載されています。

    確かに関西以外でも愛称はけっこうありますね。
    まだ首都圏はしょっちゅう行くので慣れました。宇都宮線はしばらくしっくりきませんでしたが・・・あとどうして東海道線は愛称が無いのか不思議です。普通なら熱海線でしょうか(笑)そういえば地元東北でも奥羽本線の福島〜新庄間は山形線って呼んでました。(ほとんど使いませんが)


    仙台でも感染者が増えており、自粛生活です。今週末は土日のみの自宅待機でしたが、来週の大型連休中は完全に休みなのでどうして過ごそうか悩んでいます。家にいるとフォートラやるかなんか食べてるか(笑)しかやることないのですっかり体重が増えてしまいました。このままだと連休明けには大変なことになってしまうので散歩したり適度の運動をしようかなと思っていました。ついでにカメラ片手でプチ旅行記でも作れればと。フロンティアさまもいろいろ思案されているのですね。

    お互い頑張りましょう。

    -Akr-
    2020年04月26日17時32分 返信する
  • 大骨董市で最後に超大物登場

    Akrさま

    こんにちは、つららでございます。

    関西 春の大骨董市で古物を満喫され、何よりでした。
    タグ「Akr指定重要文化車両」も大ウケしました。
    中でも国宝クラスなのは103系で、和田岬線の他に奈良線のも入るのではないでしょうか。予備審査担当者としては、播但線と加古川線のは基準に達しないかもしれない旨上申させていただきます。(いえ、指名されてませんけど 笑)
    あとは湖西線の117系でしょうか。
    国宝指定の基準は、Akrさまが転が…(お察し下さい)

    土日には1日に2本しかないダイヤの和田岬線に集まる方々は、皆さん一般的には挙動不審のカテゴリーに入りそうなのに、あそこでは普通ですよね。
    実は私のフォートラ1作目が和田岬線なのですが、やはり私を含めて変な人ばかりでした。(笑)
    次に機会があれば本数のある平日に行って、あの電車が走っているところを街側から眺めてみたいです。

    JR西日本で路線名を愛称で呼ぶの、ほんまにわかりにくいですよね。全面的に同意します。桜井線を万葉まほろば線とか、関西人でも時刻表見ないとわかりません。

    ところで、今回の旅行記の中で、ところどころでへけけさまが乗りうつっておられると感じたのは、気のせいでしょうか? 

    次回はいよいよオフ会ですね。そして復路も単純には帰られないのでは? 
    続きを楽しみにしております。

    つらら
    2020年04月26日11時20分返信する 関連旅行記

    好きなものは最後にとっておく

    つららさま

    こんにちは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    いつもいつもタグに反応していただき、恐縮です(笑)

    今回は、実はつららさまの旅行記をパクる計画もありました(スミマセン)
    同じ構図で表紙写真を撮り、「103系ありました」のタイトルにする。悩みましたが失礼に当たるといけませんのでオリジナルにしました。

    最後の最後に大好きなスカイブルー103系を持って来ました。やはり好きなものは最後に食べる派なもんで。。。
    原型、スカイブルー、6両編成という点が申請の基準でした。奈良線のは次点ですね。ウグイスもいいのですが、前面の帯が・・・
    播但線のは原型に近いのはいいのですが色が国鉄時代になかった色だし、加古川線のはもはや103に見えない。原形を留めてませんね・・・

    予想はしていましたが土曜の和田岬線は同業者ばかり。改札が開く前からぱっと見「その筋」の人たちがうろうろし始めていました(おれもか 笑)
    なので改札後は、堂々と撮影が出来ました。やることみな同じでクスっとしました。パンタを撮影していたのは私だけでしたが(笑)

    関西圏のJR線の愛称は本当に田舎者には難しい。昔の路線名ならだいたいどこ走っているか分かるのですが・・・
    まあ、東日本でも同じことが言えますね。東日本は「〇〇××ライン」が好きですが。

    へけけさまが乗り移ったとのことですが、バレましたか。
    今回はオフ会ということもあり、旅行記の中で参加者の皆さんをリスペクトしております。オーヤシクタンさまもとのっちさまも居ます(笑)みつけてみて下さいね。

    さて次がようやっとこの旅行記のメイン、オフ会でございます。
    次回への課題が山積のオフ会でしたが、私なりにおもしろおかしくまとめてみましたので次回まで楽しみにお待ちください。

    Stay Homeで書き込みの返事も新快速なみの最近のAkrでございます(笑)
    「おうちでフォートラべりましょう」週間開幕(またヘンなモン考える)

    -Akr-
    2020年04月26日12時36分 返信する
  • 103系愛

    Akr様
    103系にここまで深く思いをよせるのはへ~~~!という感じでしたが、
    お気持ちは十二分に伝わり確かにキャッチしました。
    ゆるてつは東京に居た頃ゲタ替わりに使っていて(いわゆるゲタ電)このような
    イベントになるのは想像もつきませんでした。
    103系では上も下も枠まで目いっぱい開く窓がなつかしいです。→まだ開くかな?
    そこから東海道線の並走写真も撮れました。
                                byゆるてつ


    2020年04月25日11時32分返信する 関連旅行記

    なぜか103系への思い入れが強いんです

    ゆるてつさま

    こんにちは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    103系愛を感じて いただけましたでしょうか(笑)

    103系はまず、地元の仙石線の旧国を置き換えた”新型車両”でした。転属時はスカイブルー一色でほとんどが非冷房の初期車でしたが、当時は田舎にもついに東京と同じ電車が来たのだと歓喜したものです。

    高校を出て上京し、毎日、通学、通勤で乗ったのが山手線のウグイス色の103系、京浜東北線のスカイブルーの103系でした。当時は首都圏では103系が当たり前でしたからね。東日本では比較的遅くまで残った仙石線もついに205系に置き換えられ、それからは西のほうへ行かないと乗れない貴重な電車になり、今回改めて乗車が叶い、嬉しく思います。

    103系の全開窓ですか。ありましたね。下段も上段も上昇して全開になるやつですね。いまの103系は延命工事を受けて、下段は固定、上段のみ下降で空くタイプに改造されました。

    このネタが終わったら古い写真で旅行記書こうと思います。

    失礼しました。

    -Akr-
    2020年04月25日11時59分 返信する
  • スカイブルーがすばらしい!

    Akrさま

    おはようございます。stay home生活はいかがでしょうか?

    稲荷で降りたのは…そういうことだったんですね!和田岬までのルートはまさにプロの技です。おおさか東線の放出(鴫野)以北は真っ暗な中、“三密”どころではない騒ぎの日に乗ったので(笑)いつか乗り直しが必要かなと思います。関西で103系を探していると201系は“ハズレ”だったのですが(笑)徐々に数を減らしてきていますね~103系はスカイブルー派ですが(検見川浜に親戚が住んでおり、乗りつぶしの前線基地でした)、201系は私もオレンジバーミリオン派です。

    路線愛称は馴染みのないものが多いですね~私も「JR〇〇線」の呼び方は苦手です。昔、奈良→郡山(東北本線)を1日行程で移動する日に18きっぷかざして、「行くぜ、郡山。」をやったことがあります。小ネタを仕込んできますね~

    「新快速かぶりつき」も関西名物でしょうが、どうせ座れないので普通列車、兵庫からはいよいよ和田岬でしたね~土曜に日程を合わせるのはたいへんだったでしょう。あの18きっぷをカメラに映して遠隔操作…まさにテレワークですね(笑)。コロナウイルスが落ち着いたらまた関西にいらっしゃることでしょう。次はいよいよオフ会ですね~私の記憶を埋めてください(笑)。

    #Akr指定重要文化車両タグを見逃さなかった  とのっち
    2020年04月25日10時24分返信する 関連旅行記

    今回の大本命は、和田岬線。

    とのっちさま

    こんにちは。いつもご覧いただき、ありがとうございます。

    Stayし過ぎて、旅行記編集が捗ります(笑)
    そしてリアルタイムでコメントが書き込めます。
    タグに食いついていただき、ありがとうございます。「重要文化車両」というよりはもう、「国宝級」です。どこへ申請すれば良いのでしょうか?(笑)

    せっかく奈良線の103を捕まえたのでそのまま京都まで乗ったほうがよかったのですが、なかなか行けない関西なので乗りつぶし魂がふつふつと湧き出して参りまして奈良線を完乗、未乗だった関西本線経由でおおさか東線へ回ったのでした。

    たしかに201は103や117と比べると「古さ」としての価値観が少なく、大阪環状線時代も気にも留めずに乗っていましたがさすがにもう風前の灯になってしまいました。カラーはやはりみなさんオレンジバーミリオン派が多いですね。

    「郡山(奈良)→仙台」というきっぷを買って帰るなんてのも思いつきました。近所にある駅と同じ駅名を見つけると遊びたくなってしまいます。「仙台→川内(九州)」とか。

    新大阪から兵庫の移動は普通列車だとかなりの時間がかかるのですが、どうせ17時15分の和田岬ゆきに乗れればいいので早く兵庫に着いても仕方ないからのんびり座って行きました。新快速はいつも混んでて座れないし。Aシート連結車でも来ればネタ作りに乗ったのでしょうが・・・

    最後のスカイブルー103は最高でした。
    もし、「色と車両の相性選手権」があったら(なんだそれ)、スカイブルーと103系で優勝でしょう(笑)

    この後は岡山を目指します。
    そしてオフ会です。正直、オフ会写真は「え?こんなん撮ったっけ???」的なのがあって編集が大変です(笑)ピンボケ連発だし・・・マジで記憶失くしたんですね。日本酒は次回の課題となりましたね(汗)

    それではまた次回。

    -Akr-
    2020年04月25日11時34分 返信する
  • 私の中の103系

    スカイブルーの103系は昔の京浜東北線を思い出させる構図が懐かしいです。
    仙石線の103系は秀逸なデザインでしたね。「快速うみかぜ」って名称と共に思い出しました。

    常磐線沿線に長く住んだ私の中の103系は、常磐快速線を走っていたエメラルドグリーンの103系です。103系の中でもかなりマイナーな部類ですが、低運転台や高運転台、地下鉄直通車だった1000番台と多彩な顔ぶれでした。分解しそうな音を立ててながら100km/h運転していたのが懐かしいです。

    2020年04月24日22時13分返信する 関連旅行記

    スカイブルーの103系は特に思い入れが強いのです。

    TX-1000さま

    こんばんは。いつもご覧いただきましてありがとうございます。

    103系といえば私の中ではスカイブルーなんですね。
    仙石線もオリジナル塗装になる前はスカイブルー一色でしたし、高校卒業して上京した際によく乗ったのが京浜東北線のスカイブルーの103系。当時は10両貫通じゃないのがあって、6+4で中間先頭車が低運転台だったり、10両中半数が非冷房だったり、色々と思い出深い車両なんです。なので兵庫駅ではつい、京浜東北線を思い出させるような構図で写真を撮ってみました。

    常磐線の103系といえばエメラルドグリーン。10+5の最大15両編成でしたね。そうそう千代田線乗り入れ車の貫通扉付きの1000番台もエメラルドグリーン一色でかっ飛ばしていましたねえ。懐かしいです。モーター音がもうF1のそれと同じでした。15両が通過していく様は痺れました。

    103系は本当の通勤型電車でデザインも真四角で味もそっけもなかったし、乗れば上下左右に振り回される乗り心地と、煩いモーター音、減速時の強烈なショックと今思えば凄い電車でしたが、大好きな電車でしたね。

    無くなる前にもう一度乗りに行きたいですね。

    -Akr-
    2020年04月24日22時57分 返信する
  • 201系&103系!

    Akrさま
    こんばんは。

    前回、「アレとコレに乗ります」と書いてあって、201系と103系以外に何かあるかなあと思っていたら、そのまんまでした(笑)
    それとともに、乗ったことのない路線を乗りつぶしつつ、行動が抜け目ないですね。
    木津から先は、昨年おおさか東線に乗りに行ったのと同じコース。高架になった奈良駅、まだしっくりきません。でもあの高架下、どこかの寺院みたいですよね。私もそう思いました。

    以前も書きましたが、201系はブレーキ音に2種類あって、おおさか東線を走っているヤツはかつての中央線と同じタイプです。細かいこと言うと大阪環状線を走っていたヤツは違う方のタイプでした。でも、あの扉の開閉音。加減速するときのサイリスタチョッパの音・・・
    ということで個人的には、おおさか東線の楽しみ方は、ほぼ「音鉄」になってしまいます。中央線にアレしかなかった時代は、早く新車出ないかなあなんてあれほど思っていたのに。
    ちなみに、中央線のシートがこげ茶色だったのは少し前の話で、平成一ケタ代に水色のシートになりました。

    そしてほぼ真打ち、和田岬支線を走る103系。もう、なめ回すように愛でてますねえ(笑) 私も同じシチュエーションだったら、同じことをしているだろうなあ。というか、実際に行って、愛でてみたいなあ。
    休みの日ともなると、ほぼ同業者さんなんでしょうね。平日は通勤客で混み合いますからね。
    現在の仕事で、取引をしているうちの1社が和田岬にありまして、相手方と電話とかで話をするたびに「この人は103系で通勤してるのかな」とか妄想してしまいます(ちゃんと仕事しろ)。

    ここからはいよいよ岡山ですね。
    今までアップされているお2人と、内容が違っていたりして(笑)

    ---
    Tagucyan
    2020年04月24日22時02分返信する 関連旅行記

    本命は和田岬線の103系でした。

    Tagucyanさま

    こんばんは。いつもご覧くださいましてありがとうございます。
    週末を前に「Stay Home」用に急ぎアップしました。

    そうです、「アレ」と「コレ」は、おおさか東線の201系と和田岬線の103系でした。捻りも無くてスミマセン。

    奈良線の103系はできればそのまま京都まで乗って行きたかったんです。京都から新快速で新大阪出て、おおさか東線を適当なところまで乗って折り返す。そんな事も考えましたが、せっかくなので乗りつぶしもしておきたく、奈良線完乗からの関西本線で久宝寺でおおさか東線というルートになりました。湖西線で時間を食わなければ桜井線なんかも乗りたかったのですが次回の課題になりました。

    201系はどうしても中央線のイメージが強いんですよね。総武緩行線のカナリア色もありましたが私の中では、オレンジバーミリオンです。中央線沿線のTagucyanさまもそう思われますよね?ウグイスの201系は東日本じゃ馴染みがないのでしっくり来ません。もし山手線に201系が導入されてたらという妄想は出来ましたが(笑)
    こげ茶色の椅子はデビュー当時でしたかね。真ん中だけ違う色になっていて定員着席を促す試みもあったような・・・あれ?205系と勘違いしてます?

    そして今回のメインは和田岬線の103系でした。
    ここに照準を合わせて行程を組みました。ここに間に合わないならどこかカットしてもいい位の気持ちで居りました。やはりスカイブルーの103系は最高です。十二分に堪能できました。
    それにしてもTagucyanさま、取引先の方が和田岬だけで103系で毎日通ってるかなんて想像するあたり、病気です(誉め言葉)

    さて次回はいよいよお待ちかねの(え?待ってない)オフ会です。
    他の参加者と同じように記憶がぶっ飛んでいるので写真もよくわからないのが多くて(笑)

    ご期待いただければと思います。

    -Akr-
    2020年04月24日22時36分 返信する
  • そう言うことでしたか。

    Akr様、こんにちは。
    オーヤシクタンでございます。

    春の国鉄大骨董市‥
    連休中だったので、関西地区のどこかで廃車にした車両の部品を売りさばくイベントがあったのかと思いきや‥
    JR西日本で今も活躍する国鉄車両に乗りまくる。
    そう言うことでしたか。

    我々が居住するJR東日本と比較(比較するほどJR東に国鉄型はないのですが)すると、JR西日本は現役の国鉄車両が今も数多く活躍していますね。
    117系、かつては新快速として東海道線を快走していました。
    たしか、185系と同期で、顔がにていますよね。
    設計も共通していたような‥

    湖西線の111系は前面窓が補強?されてウルトラマンみたいです。
    奈良線の103系は残り2編成ですか。
    私も以前、乗りに行きました。
    ちなみに、つい最近まで仙石線では103系に乗れると思っていました。
    そして、仙台駅に行ったら205系ばかりだったのでガッカリしたことがあります。

    今回のオフ会。
    皆さんは組合員として、「鉄道で行く」を忠実にお守りになられた中、私は飛行機で行き、鉄道はことでんの2kmだけしか乗らずに岡山に向かった不届き者です。
    この後、どうやって岡山入りするのか?
    楽しみにしております。
    ありがとうございました。

    オーヤシクタン。
    2020年04月20日12時01分返信する 関連旅行記

    東日本に居ると古い電車に飢えてます(笑)

    オーヤシクタンさま

    こんにちは。いつもご覧下さいまして、ありがとうございます。

    「春の国鉄大骨董市」はだいぶ前からサブタイトルにしようと決めていました。
    昭和40年代に製造された電車が令和の今を現役で走っているのですからこれはもう骨董品ですよね。

    ちょっと前ならば、東日本でもそこそこ古いのが残っていましたよね。
    2000年代初頭あたりなら、まだ東海道線に湘南色の113系がうじゃうじゃいましたし、南武線や武蔵野線にもまだ103系が元気でしたね。それがいまは同一型式で一気に置き換え。東日本もえげつないなあと思ったもんです。そんな東日本民からしたらやはり西日本は羨ましいですよね。国鉄時代に戻れますし、ホームで昔懐かしいブロワ音とか聞けるんですから・・・また行きたいです。
    今回は未乗路線の乗車もあったんでかなり駆け足です。なんといっても夜には岡山に着いていないとみなさんに怒られます(笑)

    次回も古い電車が登場します。
    またご覧いただければと思います。

    いまはこんなご時世なので暫くは我慢の日々が続きますね。お互い頑張って乗り越えましょう。感染症終息の暁には、弾丸太平洋フェリー旅しましょうね!

    -Akr-
    2020年04月20日14時17分 返信する

    Re: 横から失礼します

    Akrさん あちらにご返信&フォローありがとうございます。
    何とAkrさんはオーヤシクタンさんのお友達だったのですね。オーヤさんとは仲良くさせていただいています。
    というか、4トラベルを知り会員になったのもオーヤさんがきっかけです。岩手県のある民宿がとても親切で、他の旅行者はどんな感想なのだろうと調べてみたら、オーヤさんの絶賛コメント(^^) 私も全く同感なので仲間に加わった次第です。

    この3連休も出かけられていたとは、さすが旅人です。私も田沢湖・安比高原にいました。
    たしかに東海道新幹線は驚きの光景でした。ただ東北新幹線はやや空いているかなくらいで、その違いは何だったのでしょう?
    2020年08月06日19時27分 返信する

    いろいろ繋がって面白いですよね

    ねもさま

    コメント、ありがとうございます。
    そうなんです。オーヤシクタンさまとは仲良くさせていただいております。
    職業も似たようなことをしていますので何かと共通の話題が多いのです。歳も近いですし。オフ会以外もいろいろ交流あるんですよ。お互いの旅行記に出演しています(笑)

    ↓コラボ作品 ※よろしければどうぞ。
    https://4travel.jp/travelogue/11503692
    https://4travel.jp/travelogue/11576057

    岩手の民宿は、赤坂田さんですね?私もあのシリーズ大好きで・・・
    安比高原はスキー馬鹿だった若い頃、仙台から通いました。日帰りもやりましたし、正月に安比グランド泊まり込みでスキー三昧もしました。仕事の絡みで1日券タダでもらえたので滑りまくりました。青い安比ゴンドラと黄色いザイラーゴンドラ乗りましたねえ。シーズン30回ゲレンデへ通った大馬鹿です(笑)

    東海道に比べ、東北はコロナの感染がまだ低いので安心感があって出かけるのではないでしょうか?私も3月に乗ったのぞみが京都まで1車両数人という状況にびっくりしました。

    フォートラはいろいろ繋がってて面白いですね。
    失礼しました。

    -Akr-
    2020年08月06日20時50分 返信する
  • 常設国鉄大骨董市の現場より(反省)

    Akrさま

    こんばんは、つららでございます。
    今回の旅行記は、Akrさまの古物への愛が全開でございました。

    カミングアウトさせていただきますが、私つららは地元におりながら、長男103系への偏愛に比べ(え、いつお母さんになったんや)、末っ子117系については何となくいつでもいてくれて、ちゃんとしててくれることに甘え、愛情を注げておりませんでした。深く反省しております。新快速で活躍していた頃に乗って以来、京都駅で普通に見かけるものの、長らく乗っていませんでした。ここ1年半で103系、105系、113系、115系、201系、キハ40と仲間たちというJR西日本の国鉄車に乗っているのに、一番そばにいてくれるこの子に乗ってないのはあかんやろと思い、乗りに行ったのは今年の3月でした。
    それにひきかえ、仙台在住のおじさまであるAkrさま(いつ親戚になられたのか)は転がりたいとおっしゃるほどの愛情を注がれておられます。
    つきましては、次回Akrさまが117系に乗車される際は、つららは今までの罪滅ぼしとして、Akrさまが心おきなく転がられるため、それを車掌さんやおまわりさんに通報しようとする人を全力で阻止する係を務めさせていただきます。(礼)

    それはさておき、六地蔵ー稲荷だと時間は短かったかもしれませんが、 103系にも無事お乗りになれて本当によかったです。ついこの間まで、奈良線の普通電車はみんな103系でしたのに、今や会えたらラッキーなアイテムになってしまいました。(そのくせ、京都駅近鉄ホーム付近で昼寝しているのはよく見かけます)

    京都タワーは、アレを見るとああ京都に帰ってきたと実感します。建築物としては東寺の方が好きですが。
    京都駅の現在の建物は、谷をイメージして設計されたみたいですね。

    次回は予想できるような、できないような…で、楽しみにしております。

    つらら
    2020年04月19日21時43分返信する 関連旅行記

    仙台のおじさまですが

    つららさま

    こんにちは。いつもご覧下さいまして、ありがとうございます。

    古い電車を子供たちに例える件、ウケました。
    長男さんの103系も貴重なのですが、私のような東日本民にしてみれば末っ子117系は別格です。何といっても西日本限定の骨董品なのですよ。こちらでは走ってません。(腹違いの子、185系がいますが)
    117系は憧れの電車でしたので私の愛情の注ぎようも違って来ます。ただ、最近は見かけないうちに服のセンスが悪くなって、上下一色の服ばかり着るので「恥ずかしいからやめなさい」と言っておきました(爆)
    つららさま、会話のセンスおありですね〜、参りました。

    ですので、憧れの117系に乗れたのにもかかわらず、京都〜大津京というとても短い区間しか乗れなかったのは今となっては残念でした。また、リベンジしたいと思いますのでその際は、現地でご指導をいただければ幸いです(笑)できれば近江舞子を往復したいです。よろしくお願いします(授業料払います 笑)

    奈良線の103系は博打でした。なにせ時間があまりないのでダメなら仕方ないと割り切っていました。しかし、六地蔵で反対側にウグイスが!!(鳥の方じゃないよ)
    速攻で乗り移りました。まわりのお客さんは何事かと思ったことでしょう。稲荷で降りたのは、この後の予定の関係です。次回、明らかになります。
    近鉄ホーム近くで昼寝しているのは正月に見ました。まあ、歳を取ると寝てばかりいる時間が多くなりますので仕方ないと思います(笑)

    京都駅は谷をイメージしているのですか!勉強になりました。宇宙船じゃないんですね。なんか吹き抜けと長いエスカレーターが好きなんです。

    次回は、お見込みの通りです。
    表紙で出オチする予定です。
    それでは!!!

    -Akr-
    2020年04月20日14時05分 返信する

Akrさん

Akrさん 写真

0国・地域渡航

40都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

Akrさんにとって旅行とは

オンからオフへ。オフからオンへ。
削って削って消耗しちゃった魂の休養です。

自分を客観的にみた第一印象

動くまでは石橋を叩きすぎるが、いざ、動き出すと風の吹くままに流されます。
いわゆる取り越し苦労な人生。

大好きな場所

京都

大好きな理由

たぶん一生かかってもすべての神社仏閣を拝むことはできないでしょう。
それだけに何度足を運んでも、新鮮で、心が洗われる場所です。
キョウトという言葉の響きも気に入っています。

行ってみたい場所

最北端や最南端など「果てのイメージ」が着いた場所、駅など。

現在0の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在40都道府県に訪問しています