【最大23%割引】徳島県立 渦の道 入館クーポン
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平日に行きました。松山空港を9時5分に出るバスに乗り、9時50分に道後温泉本館につきました。 入り口右手のチケット売り場は並んでおらず、すぐに入館できました。今回は1,300円の神の湯二階席というチケットにしました。 チケット購入後下駄箱に靴を入れて、館内の受付にチケットを提出します。その後廊下の突き当たり右手の階段を上り2階へ。2階でスタッフの方が説明してくださいました。2階席はどなたもおらずゆったりくつろぐことが出来ました。 スタッフの方から浴衣を受け取り、1階へ降りて神の湯に入浴。脱衣所には鍵付きロッカーとドライヤーがありました。こちらも空いていてほかに数人いらっしゃるのみでゆっくり入浴できました。
松山路面電車の大街道で降り、約10分程で松山城ロープウェイ乗り場に到着します。 ロープウェイとロフトがあり、どちらに乗っても同じ料金です。 天気が良い日は、リフトが快適で、景色も良く見ることが出来ます。 ロープウェイ・リフトを降り、徒歩10分位でしょうか、広場に出ると天守閣が見えてきますよ。 ここからの景色も綺麗です。 松山城には、入場料が必要ですが、65歳以上と JAF 割引がありますので、証明するものを持って行きましょう。 城内に入るとスリップに履き替え、目の前の急な階段を登るといよいよ松山城内を見学することが出来ます。 最初は、当時の鎧や刀など様々な展示物があります。 更に、第2天守への急な階段があり、中を一周して、次は、大天守へ、やはり急な階段を1人ずつ登ります。 すると360度見渡すことができる景色が見えて来ます。 このパノラマは、お殿様気分でしょうか。 瀬戸内海・道後温泉・松山市内が良く見渡すことができますよ。
11/26(水)の午前に訪問。 所要時間は麓から御本宮まで往復1時間半であるが、9時40分台に琴電琴平の駅を出て、11時10分に裏参道を下って麓に出たことを考えると、途中「書院」に寄ったとしても、だいたい額面通りの時間というか、思ったより自分の体力に驚かされた形である。 紅葉は若干散っていたが、「もみじの絨毯」というのも乙な光景である。 さきほど文に出てきた書院は「円山応挙」の襖絵が名物であるが、おとずれた当日は「襖絵の大部分が他の展覧会のため出払ってる」&「書院にて写真展を開催していた」為、通常800円の拝観料がかかるが、無料で見学できたのが有難いところ。 辛うじて残っていた「遊鶴図」と「瀑布図」もなかなかの見ごたえ…鶴の羽や水の流れを的確に表現していた…流石文化財に登録されてる作品だけある。 次回は他の襖絵も拝見したいな~
1泊2日のメインの淡路島観光の中で、淡路島島内はたくさん巡りました。加えて、橋を渡って徳島県のすぐ近くの大塚美術館にも行きたく行程に入れていました。行ってみると早速見ることとなった「最後の審判」には圧倒され、結構な時間見とれていると、館内放送で、解説ツアーがあるということで、ついて回りました。もし、私たちだけで見て回っていたら、長時間すべて見ただけで、気づかないことばかりであったと思いましたので、大変有意義な時間を過ごせました。ただ、すべてを見て解説していただいたわけではないので、解散後に、追加ですべて見に行けばよかったのですが、帰りの時間の関係で店内ショップを見て回って終了となりました。もっと時間をかけて、本当に、1日近くじっくり再度行ってみたくなる美術館でした。
高知に来たら絶対桂浜に来なくては。 タクシーのドライバーさんに勧められ桂浜に来ました。 駐車場も登る道もバリアフリーになり大勢の外国人観光客み来て居ました。景色がとても良い場所で坂本龍馬の像の前には大勢が記念撮影していました
敷地外のコインパーキングに停めましたが歩いてすぐ。現存12天守の1つで凛とした佇まいがかっこいいお城でした。チケット窓口前で靴を脱いでロッカー(無料)に入れて中に入ります。見所ポイントには案内板があるのでガイドブックがなくても楽しく回れます。梁が低く、昔の日本人の身長の低さを実感しました。最上階からの眺めは◎ 階段は狭くて急なので、気をつけてくださいね。
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11/26(水)の7時台に訪問、入園料は500円かかるが、障がい者割引が適用され入園無料となったのが有難い。 人出は開園からほどない平日なので、ガラガラに等しい。 私は南湖を中心に散策、所要時間は1時間弱…といったところ。 「飛来峰」という場所は紫雲山が借景となっており、その名に恥じない雄大な光景。 園内随一と呼ばれるのも納得である。 そこから少し歩いた「楓岸」とよばれる一帯は、来訪時モミジが見頃であり、池に映った「逆さモミジ」も旅に彩をそえてくれた。
2024年9月 大鳴門橋に併設された施設。橋の建設当時四国に新幹線を通す計画があったけれど立ち消えになってしまい、その軌道のためのスペースだったところの一部を「渦の道」という観光設備にしたらしいです。 道路の下に全長450メートルの歩道が渦潮の真上まで続いています。足元にはところどころ透明のガラス窓があり、眼下に波しぶきや渦潮を観察することができます。 時間によって渦潮ができるタイミングが限られていますので観光する日の時間を確認してから行くことをお勧めします。 私の場合は諸々の事情で残念ながら綺麗な渦潮を観ることはできませんでした。 「大鳴門橋架橋記念館エディ」との共通チケット大人900円です。
放生園は、かつて伊佐爾波神社の「放生池」がここにあって、神社の移転時に池を埋め立てられた広場のことです。源泉かけ流しの足湯もありますが、お薦めは毎定時に始まる「坊っちゃんカラクリ時計」です。 この日は午後3時と午後6時に立ち寄って、ちょうど始まるのを見ることができました。 夏目漱石の小説『坊っちゃん』の登場キャラクターがあちこちから出てきます♪ 5分間くらいです。 共に楽曲は『この街で』(作詞:新井満 作曲:新井満・三宮麻由子) 新井満(1946-2021年):芥川賞作家、作詞・作曲家、歌手。『千の風になって』の翻訳・作曲者。 午後3時編 ⇒ https://youtu.be/13iSqXZtNWs?si=WzkEOEVycwX_v9xu 午後6時編 ⇒ https://youtu.be/N_8yc02g1v0?si=wAFGqsZTJltsB-2k
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11/26(水)の13時半に訪問、入園料は200円だが、障がい者割引が適用され、無料で入場できたのが有難い。 「ざつ旅」第3話にて、主人公の鈴ヶ森さんとその後輩である「ゆいちゃん」が2日目におとずれていた場所。 月見櫓、水手御門、艮櫓など、当時の建物が残っているので、歴女の「ゆいちゃん」ならずとも、興奮すること間違いないと思う。 私個人、披雲閣大書院前にあった「銀閣式手水鉢」が気になっていた、これもアニメに出てきた場所で、格子状の模様が「なまこ壁」を思わせ、風情を感じたもので。 しかし、大書院が工事中で、周囲がバリケードで囲われていた為、些か発見するのに時間がかかったでござるよ…遠目からの拝見であったが、感無量であった。 アニメでもやっていた「鯛のえさやり」もやってみたが、わりと「クロダイ」が多い印象であった。
以前の口コミに「3つのはりまや橋」と投稿しましたが、正確には4つありました。 1つ目は、現在使われているはりまや橋で、国道32号線と路面電車が通っている20mの橋です。1950年(昭和25年)に改築されて、現在運用されています。 2つ目は、全くの観光用に、1998年(平成10年)3月に、初代はりまや橋のレプリカを設置したものです。太鼓橋になっています。その隣には、高知出身の漫画家 横山隆一がデザインした「純信・お馬のモニュメント」と坊さんがカンザシを買ったという『よさこい節』があります。 3つ目は、道路を渡った「はりまや橋公園(東側)」にある1908年(明治41年)に設置された鋳鉄製のはりまや橋です。 4つ目は、「はりまや橋公園 地下広場」にある、朱色の欄干です。1958年(昭和32年)に作られて1997年(平成9年)に役目を終えて引退後、地下で展示されています。
しかし23年前の記憶というのはいいかげんなものでした。イメージしていたよりも坂本龍馬像は海岸線から離れていました。 ついつい龍馬の視線を実感したくなるのですが、像の高さは台座を含めて13メートルを超えているのだとか。見上げてしまいます。そりゃあ1年のうち、2か月+2か月、像の横に展望台が特設されるわけです。 今回は雨天というだけでなく、その特設の時期もはずしてしまい、けっこうがっかりな桂浜になってしまいました。
ツアーで訪問しました。潮が満ちると消えてしまう砂の道です。大切な人と手を繋いで渡ると願いが叶うと言われているそうです。砂の道を渡ると弁天島まで行くことができます。特に何かあるわけではありませんが、海に囲まれた気持ちのよい場所です。土庄港から車で5分と近く、無料駐車場があります。その日はもう閉まっていましたが、途中の売店でホタテガイの絵馬を購入でき、それに願いを書いて、ぶら下げることができます。風が吹くと、それがからからと音をたてて鳴るのも風情があります。
全長1629m、道路面の海面からの高さ56mですから、鳴門海峡を俯瞰する絶景が楽しめます。尤も高速道ですから運転者はチラ観しか出来ませんので悪しからず。天気が良かったので海も空も青く、最高の気分でした。
フランス風の素敵な建物の萬翠荘は、100年以上前の大正時代に建てられた久松定謨伯爵の別邸です。 でも、萬翠荘が大正時代に建てられる前、この敷地はもともとは松山藩久松家の家老菅氏の屋敷跡で、夏目漱石が明治時代に松山中学の英語の教師として赴任した時に下宿をしていた小料理屋「愛松亭」のあったところだそうです。漱石の『坊っちやん』に、「裁判所の裏の山の半腹にて眺望絶佳の別天地」にあった「愛松亭」が出てきます。 現在は竹林内にカフェ「漱石珈琲店 愛松亭」があります。
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