【最大23%割引】徳島県立 渦の道 入館クーポン
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平日に行きました。松山空港を9時5分に出るバスに乗り、9時50分に道後温泉本館につきました。 入り口右手のチケット売り場は並んでおらず、すぐに入館できました。今回は1,300円の神の湯二階席というチケットにしました。 チケット購入後下駄箱に靴を入れて、館内の受付にチケットを提出します。その後廊下の突き当たり右手の階段を上り2階へ。2階でスタッフの方が説明してくださいました。2階席はどなたもおらずゆったりくつろぐことが出来ました。 スタッフの方から浴衣を受け取り、1階へ降りて神の湯に入浴。脱衣所には鍵付きロッカーとドライヤーがありました。こちらも空いていてほかに数人いらっしゃるのみでゆっくり入浴できました。
天守は現存で、そのほかに21棟もの重要文化財を数える松山城。 筒井門(隠門)、太鼓門とくぐるとまっすぐ【本壇】の入場料が必要なエリアに進む観光客が9割、みたいです。ただ券売所の前に「注意書き」があって「紫竹門」「野原櫓」「乾櫓」の重要文化財3棟は【本壇】には所属していないので、それでは見落とすこと必至です。特に乾櫓は大天守からも見えはしますが、ちゃんと見ようとすると乾門をいったん出ることになるので「そこまではいいか」とけっこう敬遠されがち。 今回個人的には乾門を出たところで乾櫓を南からしっかり撮れたばかりでなく、乾門東続櫓東折曲塀越しの本壇方向は「松山城にこんなアングルもあるんだ!」と納得した次第。 さらに3月だったので乾門外で「ウメジロウ」=梅の花とメジロにも遭遇してむちゃくちゃ満足しました。本壇の閉場近づく午後4時台にそんな場面に遭遇するとはまったく想像しませんでした。
11/26(水)の午前に訪問。 所要時間は麓から御本宮まで往復1時間半であるが、9時40分台に琴電琴平の駅を出て、11時10分に裏参道を下って麓に出たことを考えると、途中「書院」に寄ったとしても、だいたい額面通りの時間というか、思ったより自分の体力に驚かされた形である。 紅葉は若干散っていたが、「もみじの絨毯」というのも乙な光景である。 さきほど文に出てきた書院は「円山応挙」の襖絵が名物であるが、おとずれた当日は「襖絵の大部分が他の展覧会のため出払ってる」&「書院にて写真展を開催していた」為、通常800円の拝観料がかかるが、無料で見学できたのが有難いところ。 辛うじて残っていた「遊鶴図」と「瀑布図」もなかなかの見ごたえ…鶴の羽や水の流れを的確に表現していた…流石文化財に登録されてる作品だけある。 次回は他の襖絵も拝見したいな~
1日で回りきるため、近くの淡路島の南あわじのホテルに前泊して、9時半の開館前に到着して、列に並びました。定刻の10分前には入れてもらえました。なにしろ作品数が多いので、じっくり見るには5時間は必要だと思います。このは有名画家の有名な作品が一堂に会しており、どれも陶板に描かれたレプリカですが、再現力が優れていて、ホンモノのようです。近くで見らてて触れることもできて、絵の具の載りを感じることもできます。ゴッホのひまわりが7点並んで展示されているのもここならではです。
高知に来たら絶対桂浜に来なくては。 タクシーのドライバーさんに勧められ桂浜に来ました。 駐車場も登る道もバリアフリーになり大勢の外国人観光客み来て居ました。景色がとても良い場所で坂本龍馬の像の前には大勢が記念撮影していました
現存十二天守のひとつ、高知城(天守)。その高知城がある一帯が管理名称として「高知公園」となっています。域内には文学館、公文書館、弓道場などの建物もあります。 まず追手門はメインエントランス。天守以外で必見なのは板垣退助像や山内一豊騎馬像(公文書館前)などの像や、本丸を囲む重要文化財の櫓群、東多聞・詰門・西多聞、そして本丸御殿(懐徳館)でしょう。明治初期の破却を免れ、現存天守とセットで残る唯一の本丸御殿です。
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11/26(水)の7時台に訪問、入園料は500円かかるが、障がい者割引が適用され入園無料となったのが有難い。 人出は開園からほどない平日なので、ガラガラに等しい。 私は南湖を中心に散策、所要時間は1時間弱…といったところ。 「飛来峰」という場所は紫雲山が借景となっており、その名に恥じない雄大な光景。 園内随一と呼ばれるのも納得である。 そこから少し歩いた「楓岸」とよばれる一帯は、来訪時モミジが見頃であり、池に映った「逆さモミジ」も旅に彩をそえてくれた。
2024年9月 大鳴門橋に併設された施設。橋の建設当時四国に新幹線を通す計画があったけれど立ち消えになってしまい、その軌道のためのスペースだったところの一部を「渦の道」という観光設備にしたらしいです。 道路の下に全長450メートルの歩道が渦潮の真上まで続いています。足元にはところどころ透明のガラス窓があり、眼下に波しぶきや渦潮を観察することができます。 時間によって渦潮ができるタイミングが限られていますので観光する日の時間を確認してから行くことをお勧めします。 私の場合は諸々の事情で残念ながら綺麗な渦潮を観ることはできませんでした。 「大鳴門橋架橋記念館エディ」との共通チケット大人900円です。
放生園は、かつて伊佐爾波神社の「放生池」がここにあって、神社の移転時に池を埋め立てられた広場のことです。源泉かけ流しの足湯もありますが、お薦めは毎定時に始まる「坊っちゃんカラクリ時計」です。 この日は午後3時と午後6時に立ち寄って、ちょうど始まるのを見ることができました。 夏目漱石の小説『坊っちゃん』の登場キャラクターがあちこちから出てきます♪ 5分間くらいです。 共に楽曲は『この街で』(作詞:新井満 作曲:新井満・三宮麻由子) 新井満(1946-2021年):芥川賞作家、作詞・作曲家、歌手。『千の風になって』の翻訳・作曲者。 午後3時編 ⇒ https://youtu.be/13iSqXZtNWs?si=WzkEOEVycwX_v9xu 午後6時編 ⇒ https://youtu.be/N_8yc02g1v0?si=wAFGqsZTJltsB-2k
宿公式サイトから予約できる四国地方のホテルスポンサー提供
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11/26(水)の13時半に訪問、入園料は200円だが、障がい者割引が適用され、無料で入場できたのが有難い。 「ざつ旅」第3話にて、主人公の鈴ヶ森さんとその後輩である「ゆいちゃん」が2日目におとずれていた場所。 月見櫓、水手御門、艮櫓など、当時の建物が残っているので、歴女の「ゆいちゃん」ならずとも、興奮すること間違いないと思う。 私個人、披雲閣大書院前にあった「銀閣式手水鉢」が気になっていた、これもアニメに出てきた場所で、格子状の模様が「なまこ壁」を思わせ、風情を感じたもので。 しかし、大書院が工事中で、周囲がバリケードで囲われていた為、些か発見するのに時間がかかったでござるよ…遠目からの拝見であったが、感無量であった。 アニメでもやっていた「鯛のえさやり」もやってみたが、わりと「クロダイ」が多い印象であった。
以前の口コミに「3つのはりまや橋」と投稿しましたが、正確には4つありました。 1つ目は、現在使われているはりまや橋で、国道32号線と路面電車が通っている20mの橋です。1950年(昭和25年)に改築されて、現在運用されています。 2つ目は、全くの観光用に、1998年(平成10年)3月に、初代はりまや橋のレプリカを設置したものです。太鼓橋になっています。その隣には、高知出身の漫画家 横山隆一がデザインした「純信・お馬のモニュメント」と坊さんがカンザシを買ったという『よさこい節』があります。 3つ目は、道路を渡った「はりまや橋公園(東側)」にある1908年(明治41年)に設置された鋳鉄製のはりまや橋です。 4つ目は、「はりまや橋公園 地下広場」にある、朱色の欄干です。1958年(昭和32年)に作られて1997年(平成9年)に役目を終えて引退後、地下で展示されています。
しかし23年前の記憶というのはいいかげんなものでした。イメージしていたよりも坂本龍馬像は海岸線から離れていました。 ついつい龍馬の視線を実感したくなるのですが、像の高さは台座を含めて13メートルを超えているのだとか。見上げてしまいます。そりゃあ1年のうち、2か月+2か月、像の横に展望台が特設されるわけです。 今回は雨天というだけでなく、その特設の時期もはずしてしまい、けっこうがっかりな桂浜になってしまいました。
ツアーで訪問しました。潮が満ちると消えてしまう砂の道です。大切な人と手を繋いで渡ると願いが叶うと言われているそうです。砂の道を渡ると弁天島まで行くことができます。特に何かあるわけではありませんが、海に囲まれた気持ちのよい場所です。土庄港から車で5分と近く、無料駐車場があります。その日はもう閉まっていましたが、途中の売店でホタテガイの絵馬を購入でき、それに願いを書いて、ぶら下げることができます。風が吹くと、それがからからと音をたてて鳴るのも風情があります。
大鳴門峡は言わずと知れた淡路島と四国を結ぶ大吊橋 淡路島は島南部で「大鳴門橋」により四国と結ばれ、島北部で「明石海峡大橋」により本州と結ばれています。 橋のサイズ自体は「明石海峡大橋」に遠く及びませんが、巨大な吊橋である事は間違いありません。 また景観は発展した街並みの中ある「明石海峡大橋」自然豊かな地にある「大鳴門橋」と何方にも、それぞれの良さがあります。 大鳴門橋直下の鳴門海峡は潮の速さが日本一の海峡です。 潮流による橋脚の劣化を防止するためと周辺最大の観光名所である「大渦」に悪影響を及ぼさないため海中部は「多柱基礎工法」とよばれる特殊な工法となっています 大鳴門橋は上部を道路橋、下部を鉄道橋として竣工しましたが、現在鉄道は敷設されていません。当面、鉄道敷設の予定は無いので、現在鳴門側から橋の下を歩いて直上から大渦を見学できる「大鳴門橋遊歩道 渦の道」が造られています また、四国と淡路島を自転車で往来出来る様に整備計画も進んでいます 完成したらチャリダーにとって魅力的な場所になる事間違いなしです。 今回は淡路島側からのみの見学でしたが「道の駅 うずしお」からの景観も「うずしおクルーズ」の観潮船で直下から眺めも素晴らしかったです
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