【最大23%割引】徳島県立 渦の道 入館クーポン
510円 →410円(税込)
道後温泉のシンボルとして存在。明治27年に建築された三層楼のどっしりしたもので、平成6年12月国の重要文化財に指定された。近代的なホテルや商店街の中にあって、ひときわ風格ある姿を誇っている。周囲のホテル・旅館に泊まっても、手ぬぐい片手にわざわざ入りにくる観光客が多い。毎朝一番風呂に入ろうと、時を告げる太鼓の音を待ち構えている地元の人の伊予なまりを聞きながら、のんびりお湯に浸るのも、旅情が感じられていいもの。ミシュランガイドブック3ツ星獲得。
昨年「100年に1度」と言われる大規模な修理工事を終えた道後温泉本館に浸かってきた。より一層歴史を感じる風格のある建物になっていた。入浴チケットの裏側には「道後温泉の由来」が書かれていて道後温泉のはじまりなどを知ることが出来た。昨年12月に国の重要文化財にしてされたとの記述もあります。「神の湯」は以前と同じように石造りの深い浴槽にたっぷりのお湯が沸き出ており最高です。
もっと見る
松山のほぼ中心、勝山山頂に建つ名城。標高132mの勝山の山頂に佇み、市内のほとんどの場所から目にすることができる。姫路城・和歌山城とともに、日本三大連立式平山城の一つとして数えられている。慶長7年(1602年)に賎ケ岳七本槍の1人加藤嘉明によって、築城が開始され、寛永4年(1627年)に.完成。日本を代表する連立式平山城で、安政元年(1854年)に再建された天守が現存する。天守、櫓など計21棟が国の重要文化財に指定されており、「日本100名城」や「美しい日本の歴史的風土100選」にも選定されている松山市のシンボルである。松山市の中央、峰を切り崩し谷を埋めて作られた本丸は、桜の名所でもある。
天守は現存で、そのほかに21棟もの重要文化財を数える松山城。 筒井門(隠門)、太鼓門とくぐるとまっすぐ【本壇】の入場料が必要なエリアに進む観光客が9割、みたいです。ただ券売所の前に「注意書き」があって「紫竹門」「野原櫓」「乾櫓」の重要文化財3棟は【本壇】には所属していないので、それでは見落とすこと必至です。特に乾櫓は大天守からも見えはしますが、ちゃんと見ようとすると乾門をいったん出ることになるので「そこまではいいか」とけっこう敬遠されがち。 今回個人的には乾門を出たところで乾櫓を南からしっかり撮れたばかりでなく、乾門東続櫓東折曲塀越しの本壇方向は「松山城にこんなアングルもあるんだ!」と納得した次第。 さらに3月だったので乾門外で「ウメジロウ」=梅の花とメジロにも遭遇してむちゃくちゃ満足しました。本壇の閉場近づく午後4時台にそんな場面に遭遇するとはまったく想像しませんでした。
もっと見る
象頭山にあり祭神は大物主命と崇徳上皇をあわせ祀る,海の守護神として崇敬を集め参詣者が多い。建物は何度か改築、増築、改修、再建を繰り返して現在の形状になっている。古くから「さぬきのこんぴらさん」として親しまれている海の神様。参道の石段は本宮まで785段、奥社までの合計は1368段にも及ぶ。広い境内には由緒ある御社や御堂が点在し、宝物館や書院には第一級の美術品や文化財が陳列する。参道両脇には土産物や讃岐名物のうどん店、周辺も旧金毘羅大芝居(金丸座)や高灯籠など見どころが多い。
11/26(水)の午前に訪問。 所要時間は麓から御本宮まで往復1時間半であるが、9時40分台に琴電琴平の駅を出て、11時10分に裏参道を下って麓に出たことを考えると、途中「書院」に寄ったとしても、だいたい額面通りの時間というか、思ったより自分の体力に驚かされた形である。 紅葉は若干散っていたが、「もみじの絨毯」というのも乙な光景である。 さきほど文に出てきた書院は「円山応挙」の襖絵が名物であるが、おとずれた当日は「襖絵の大部分が他の展覧会のため出払ってる」&「書院にて写真展を開催していた」為、通常800円の拝観料がかかるが、無料で見学できたのが有難いところ。 辛うじて残っていた「遊鶴図」と「瀑布図」もなかなかの見ごたえ…鶴の羽や水の流れを的確に表現していた…流石文化財に登録されてる作品だけある。 次回は他の襖絵も拝見したいな~
ピックアップ特集
古代壁画から現代絵画まで、世界26カ国190余の美術館が所蔵する約1,000点の世界の名画が、特殊技術によって陶板で原寸大に再現されています。約4kmに及ぶ鑑賞ルートには、古代遺跡や礼拝堂を現地の空間そのままに再現した環境展示や、ミケランジェロ、レオナルド・ダ・ヴィンチ、モネ、ゴッホ、ピカソなどの名画を美術史の変遷に沿って展示した系統展示、時代を超えて古今の画家達の描いた代表的な作品を展示したテーマ展示もあり、日本に居ながらにして世界の美術館が体験できます。また、ゴッホが描いた花瓶の「ヒマワリ」全7点を一堂に鑑賞できる展示室は圧巻。2023年3月に開館25周年を迎え、ゴッホの人気作品「夜のカフェテラス」を追加展示。ゴッホの作品計17点を一堂に鑑賞できます。陶板名画美術館ならではの展示をぜひお楽しみください。作品の見所やポイントをより詳しく知りたいときは、毎日開催している美術ボランティアによる定時ガイド(無料)や音声ガイド(1台500円)をご利用ください。
1日で回りきるため、近くの淡路島の南あわじのホテルに前泊して、9時半の開館前に到着して、列に並びました。定刻の10分前には入れてもらえました。なにしろ作品数が多いので、じっくり見るには5時間は必要だと思います。このは有名画家の有名な作品が一堂に会しており、どれも陶板に描かれたレプリカですが、再現力が優れていて、ホンモノのようです。近くで見らてて触れることもできて、絵の具の載りを感じることもできます。ゴッホのひまわりが7点並んで展示されているのもここならではです。
高知市浦戸半島の先端に位置し、竜王岬と竜頭岬の間に広がる砂浜。高知県を代表する景勝地で「月の名所は桂浜」と、よさこい節で唄われる。五色の砂浜、浜辺を囲む青松が美しい。桂浜水族館、坂本龍馬記念館、坂本龍馬像などがある。【規模】延長/0.4km
高知に来たら絶対桂浜に来なくては。 タクシーのドライバーさんに勧められ桂浜に来ました。 駐車場も登る道もバリアフリーになり大勢の外国人観光客み来て居ました。景色がとても良い場所で坂本龍馬の像の前には大勢が記念撮影していました
土佐の国主となった山内一豊が完成させた。城跡全域が国の史跡に指定され、県立歴史公園となっている。公園内には、山内一豊・一豊夫人・板垣退助の銅像がある。
現存十二天守のひとつ、高知城(天守)。その高知城がある一帯が管理名称として「高知公園」となっています。域内には文学館、公文書館、弓道場などの建物もあります。 まず追手門はメインエントランス。天守以外で必見なのは板垣退助像や山内一豊騎馬像(公文書館前)などの像や、本丸を囲む重要文化財の櫓群、東多聞・詰門・西多聞、そして本丸御殿(懐徳館)でしょう。明治初期の破却を免れ、現存天守とセットで残る唯一の本丸御殿です。
もっと見る
桜、菖蒲、萩、梅と四季折々の花の名所が点在する。大名庭園で三大名園にも劣らないと言われている。特に、紫雲山を借景にした広大な回遊式日本庭園で日本式の南庭と開放的な明治洋風の北庭に分かれている。6つの池と13の築山があり、黒マツを中心に草木も豊か。四方正面の珍しい茶室掬月亭や、南湖に架かる偃月橋からの眺めは絶品。
11/26(水)の7時台に訪問、入園料は500円かかるが、障がい者割引が適用され入園無料となったのが有難い。 人出は開園からほどない平日なので、ガラガラに等しい。 私は南湖を中心に散策、所要時間は1時間弱…といったところ。 「飛来峰」という場所は紫雲山が借景となっており、その名に恥じない雄大な光景。 園内随一と呼ばれるのも納得である。 そこから少し歩いた「楓岸」とよばれる一帯は、来訪時モミジが見頃であり、池に映った「逆さモミジ」も旅に彩をそえてくれた。
もっと見る
平家一族の哀話を秘める、秘境“祖谷”にあるかずら橋。シラクチカズラ(重さ約6トン)で作られたもので、長さ45m・幅2m・水面上14m。昔は深山渓谷地帯の唯一の交通施設であった。3年毎に架替えが行われる。また、祖谷のかずら橋から歩いて1分ほどの所(琵琶の滝付近)に、河原へ降りる階段や祖谷川沿いに奥へと続く遊歩道が整備されている。
本州四国連絡橋の大鳴門橋の橋桁スペースを利用して、450mの遊歩道と渦潮展望室を設置した観潮施設。渦潮と大鳴門橋の体験見学ができます。鳴門公園には、大鳴門橋や渦潮が見渡せる展望台や数多くの景勝地・大鳴門橋架橋記念館エディ・大塚国際美術館・エスカヒル鳴門・観潮船などがあります。遊歩道を利用して観光スポット巡りをお楽しみいただけます。
2024年9月 大鳴門橋に併設された施設。橋の建設当時四国に新幹線を通す計画があったけれど立ち消えになってしまい、その軌道のためのスペースだったところの一部を「渦の道」という観光設備にしたらしいです。 道路の下に全長450メートルの歩道が渦潮の真上まで続いています。足元にはところどころ透明のガラス窓があり、眼下に波しぶきや渦潮を観察することができます。 時間によって渦潮ができるタイミングが限られていますので観光する日の時間を確認してから行くことをお勧めします。 私の場合は諸々の事情で残念ながら綺麗な渦潮を観ることはできませんでした。 「大鳴門橋架橋記念館エディ」との共通チケット大人900円です。
放生園は、かつて伊佐爾波神社の「放生池」がここにあって、神社の移転時に池を埋め立てられた広場のことです。源泉かけ流しの足湯もありますが、お薦めは毎定時に始まる「坊っちゃんカラクリ時計」です。 この日は午後3時と午後6時に立ち寄って、ちょうど始まるのを見ることができました。 夏目漱石の小説『坊っちゃん』の登場キャラクターがあちこちから出てきます♪ 5分間くらいです。 共に楽曲は『この街で』(作詞:新井満 作曲:新井満・三宮麻由子) 新井満(1946-2021年):芥川賞作家、作詞・作曲家、歌手。『千の風になって』の翻訳・作曲者。 午後3時編 ⇒ https://youtu.be/13iSqXZtNWs?si=WzkEOEVycwX_v9xu 午後6時編 ⇒ https://youtu.be/N_8yc02g1v0?si=wAFGqsZTJltsB-2k
宿公式サイトから予約できる四国地方のホテルスポンサー提供
11
白鳥が遊ぶ内堀から積み重ねられた石垣は、高さ60mを超えて日本一といわれる。扇の勾配と呼ばれ、ゆるい曲線を描いて美しい。その上に木造の天守がそびえる。1660年(万治3年)に建てられた3階3層で、千鳥破風、唐破風もちょっぴり。瀬戸大橋一帯を見渡せる。日本城郭協会より日本百名城に選定される。◎生駒親正(1526-1603)美濃生れ。武将。織田・豊臣に仕え、賎ヶ岳・小牧山の戦などで軍功を挙げ、近江高島田、伊勢神戸、三田城主、赤穂城主を経て讃岐高松城を築城、城主となる。◎山崎家治(1594-1648)対馬生れ。武将。江戸幕府の命により、西讃岐統治のため丸亀城に移封される。築城の名手で、三原・松山・大坂城など修築。◎京極高和(1619-1662)播州竜野から西讃岐に移封され、丸亀藩京極家初代藩主となる。京極家は近江源氏佐々木信綱の子氏信より続く。【料金】 大人: 200円 高校生以上 子供: 100円 小・中学生 備考: 小学生未満無料。団体(20人以上)1人につき上記の金額の2割引の額。
12
天正16年(1588)、豊臣秀吉の家臣生駒親正によって築城された水城である。生駒氏は親正以降4代54年居城したが、高俊のとき御家騒動が起こり、出羽矢島に転封された。その後、讃岐は高松と丸亀の2藩に分割され、高松城には水戸徳川頼房の子松平頼重が入城、修復増築を施し、12代つづいて明治に至った。3重の月見櫓や、艮櫓、天守跡などに往時の面影が偲ばれ、城跡一帯は玉藻公園として開かれている。園内には3つの築山を中心とする枯山水庭園、披雲閣、松平家家宝の一部を展示した玉藻公園陳列館がある。◎生駒親正(1526-1603)美濃生まれ。武将。織田・豊臣に仕え、賎ヶ獄・小牧山の戦などで軍功を挙げ、近江高島、伊勢神戸、赤穂城主。◎松平頼重(1622-95)水戸生まれ。水戸光圀の同母兄。徳川家康に謁見し常陸下館より高松藩に転封、初代藩主となり民政に力を入れる。西国大の命を受け幕閣からも一目おかれた。◎松平頼寿(1874-1944)高松藩松平家12代当主。井伊直弼の孫。貴族院議長となる。その間、県教育会会長、日銀監事、大日本図書館総裁、日本競馬会会頭を務める。
11/26(水)の13時半に訪問、入園料は200円だが、障がい者割引が適用され、無料で入場できたのが有難い。 「ざつ旅」第3話にて、主人公の鈴ヶ森さんとその後輩である「ゆいちゃん」が2日目におとずれていた場所。 月見櫓、水手御門、艮櫓など、当時の建物が残っているので、歴女の「ゆいちゃん」ならずとも、興奮すること間違いないと思う。 私個人、披雲閣大書院前にあった「銀閣式手水鉢」が気になっていた、これもアニメに出てきた場所で、格子状の模様が「なまこ壁」を思わせ、風情を感じたもので。 しかし、大書院が工事中で、周囲がバリケードで囲われていた為、些か発見するのに時間がかかったでござるよ…遠目からの拝見であったが、感無量であった。 アニメでもやっていた「鯛のえさやり」もやってみたが、わりと「クロダイ」が多い印象であった。
もっと見る
橋の袂の小間物屋で坊さんがカンザシを買ったことで有名になった。その後何度か橋は架けかえられ、堀川も埋め立てられた。現在は、はりまや橋公園として整備され、川のせせらぎを再現。純信・お馬のモニュメントが設置されている。
以前の口コミに「3つのはりまや橋」と投稿しましたが、正確には4つありました。 1つ目は、現在使われているはりまや橋で、国道32号線と路面電車が通っている20mの橋です。1950年(昭和25年)に改築されて、現在運用されています。 2つ目は、全くの観光用に、1998年(平成10年)3月に、初代はりまや橋のレプリカを設置したものです。太鼓橋になっています。その隣には、高知出身の漫画家 横山隆一がデザインした「純信・お馬のモニュメント」と坊さんがカンザシを買ったという『よさこい節』があります。 3つ目は、道路を渡った「はりまや橋公園(東側)」にある1908年(明治41年)に設置された鋳鉄製のはりまや橋です。 4つ目は、「はりまや橋公園 地下広場」にある、朱色の欄干です。1958年(昭和32年)に作られて1997年(平成9年)に役目を終えて引退後、地下で展示されています。
桂浜の龍頭岬にあって、はるか太平洋を見すえている。昭和3年、青年達は全県下を募金行脚し、ついにこの日本一の銅像を建立した。総高は13.5mになる。
しかし23年前の記憶というのはいいかげんなものでした。イメージしていたよりも坂本龍馬像は海岸線から離れていました。 ついつい龍馬の視線を実感したくなるのですが、像の高さは台座を含めて13メートルを超えているのだとか。見上げてしまいます。そりゃあ1年のうち、2か月+2か月、像の横に展望台が特設されるわけです。 今回は雨天というだけでなく、その特設の時期もはずしてしまい、けっこうがっかりな桂浜になってしまいました。
一日二回、潮の満ち干きで4つの島をつなぐ道が現れたり消えたりする人気のスポットです。引き潮の時には余島まで渡ることが出来ます。いつからか「大切な人と手をつないで渡ると、願いが叶う」というロマンチックな場所です。【規模】延長/0.8km
ツアーで訪問しました。潮が満ちると消えてしまう砂の道です。大切な人と手を繋いで渡ると願いが叶うと言われているそうです。砂の道を渡ると弁天島まで行くことができます。特に何かあるわけではありませんが、海に囲まれた気持ちのよい場所です。土庄港から車で5分と近く、無料駐車場があります。その日はもう閉まっていましたが、途中の売店でホタテガイの絵馬を購入でき、それに願いを書いて、ぶら下げることができます。風が吹くと、それがからからと音をたてて鳴るのも風情があります。
瀬戸内海をまたいで本州と四国を結ぶ長大橋。香川県坂出市と岡山県倉敷市を結ぶ6つの橋と4つの高架橋を総称して呼ぶ。全長9368mで、鉄道と道路の併用橋としては世界最長を誇る。坂出市側のたもとに瀬戸大橋記念公園があり、回転展望台「瀬戸大橋タワー」がある。世界最大級の橋梁。昭和63年4月開通。道路37.3Km、鉄道32.4Km、海峡部9.4Km。土曜日(その他指定日)にはライトアップもあり。
大毛島孫崎と淡路島端門崎の間の海峡。渦潮で有名。観潮船あり。【規模】延長1.3km
淡路島の鳴門岬と鳴門公園を結ぶ長大吊橋。
大鳴門峡は言わずと知れた淡路島と四国を結ぶ大吊橋 淡路島は島南部で「大鳴門橋」により四国と結ばれ、島北部で「明石海峡大橋」により本州と結ばれています。 橋のサイズ自体は「明石海峡大橋」に遠く及びませんが、巨大な吊橋である事は間違いありません。 また景観は発展した街並みの中ある「明石海峡大橋」自然豊かな地にある「大鳴門橋」と何方にも、それぞれの良さがあります。 大鳴門橋直下の鳴門海峡は潮の速さが日本一の海峡です。 潮流による橋脚の劣化を防止するためと周辺最大の観光名所である「大渦」に悪影響を及ぼさないため海中部は「多柱基礎工法」とよばれる特殊な工法となっています 大鳴門橋は上部を道路橋、下部を鉄道橋として竣工しましたが、現在鉄道は敷設されていません。当面、鉄道敷設の予定は無いので、現在鳴門側から橋の下を歩いて直上から大渦を見学できる「大鳴門橋遊歩道 渦の道」が造られています また、四国と淡路島を自転車で往来出来る様に整備計画も進んでいます 完成したらチャリダーにとって魅力的な場所になる事間違いなしです。 今回は淡路島側からのみの見学でしたが「道の駅 うずしお」からの景観も「うずしおクルーズ」の観潮船で直下から眺めも素晴らしかったです
鳴門海峡の干満潮時に狭い瀬戸を通過する潮が1~2mの落差を生じ直径20mもの大きな渦をつくりだす。
※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性もあります。
地図から探す
閉じる
【2025年】淡路島の観光&グルメ情報!遊びも食も大満喫するおすすめ22選
今、話題の淡路島で人気の観光&グルメスポットを紹介。瀬戸内海で一番大きな島「淡路島」。一番大きいとい...
【2025】香川うどんの名店ランキング ベスト15!絶品店をご紹介
香川県に行ったら讃岐うどんは絶対はずせないグルメですよね!「うどん県」と名の付くほどかなりの数がある...
愛媛のおすすめ観光スポット17選!松山、今治、しまなみ海道など
名産のみかんに「道後温泉」、歴史好きなら「松山城」などのイメージが強い愛媛県。絶景が楽しめる「しまな...
PAGE TOP