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近年ではクルマのご当地ナンバーも出来た平泉待ちにある社寺。 駐車場も町営第1、2、と臨時までもあり、 普通車ならば400円。 境内は表参道では急な砂利道での登り坂が普段から運動慣れしていない人間には少々堪える。 博物館と、金色堂の入館には大人1000円はかかりますが、 やはり一回は見ておく価値はある社寺だと思いました。
十和田湖観光を終えて、バスの車窓から奥入瀬渓流を見学しました。道路の幅はそれほど広くなく、場所によっては大型バスが通るのがやっとの場所も。その時はもちろん、対向車は手前で待つことになります。所々で道路工事中の箇所もあるので、走行には注意する必要があります。車窓からは右や左にいろいろな滝を眺められます。落差が相当あって見事な滝もあれば、これでも滝と呼べるのかと思うほど小さな滝もあります。渓流には倒れた枯れ木が自然の橋になっていたり、岩の上に木々が生い茂っているのもあります。上流から下流まで、遊歩道から見える景色が素晴らしい。下流近くの石ケ戸休憩所から上流に向かって歩いてみました。透き通った渓流を渡る空気がとても美味しい。マイナスイオンがいっぱい。心の中が洗われるような気分になります。
以前、こちらの公園に来た時はちょうど菊人形の展示があった秋でした。今回は梅雨入り前の時期。バスの駐車場から徒歩で10分ほど歩くと、最長寿のソメイヨシノがあるとの案内看板が。樹齢は150年ほどとか。幹の太さが5m近くもありました。さらに歩いて行くと、工事中の石垣も見えてきます。天守閣は元あった場所へゆっくり移動する予定とのこと。団体料金を支払って、さらに天守閣の左にある展望台へ。ここから見える景色が素晴らしい。さらに右手にも展望台があって、岩木山を遠くに臨める美しい景色が広がります。所々にベンチがあるので、歩き疲れたら気軽に休憩できるのも便利です。
江戸時代に迷い込んだかのような 茅葺き屋根の家々が並ぶ ノスタルジックな宿場町。 四季折々に姿を変える風景。 今回は春を迎えたばかりの宿場町に 立ち寄ってきました。 「よってがんしょ」の声に引き寄せられ いつも定番の山本屋さんで 名物「ねぎそば」に舌鼓を打ち 帰りは「ごほうとねぎのちょい辛みそ」を 買ってきました。 お野菜につけても ごはんの上にそのまま つけても お酒の飲める方はそのあてにも なんでも合うそのお味噌は私の一番のお勧めです(笑) ノスタルジックな風景に出会えたかったら お出かけなさってみてください どこか懐かしく あたたかな時間が流れて 癒されます。
数年前に車で来た時は、駐車場が満杯で素通りしてしまいました。その時は松島から北方面へ車を走らせて、奥松島を見学。今回はツアーバスなので、駐車場を気にすることはなかったです。小雨が時折降るあいにくの天気でしたが、時間的には余裕があって、松島の景色やグルメ・ショッピングを存分に楽しめました。海には小島がいくつも浮かんでいて、それぞれの島には松が生えていて素晴らしい景色をつくっています。中型の遊覧船での島巡りもいい思い出に。お土産ショップや食事処もいろいろとあって見るだけでも楽しい。昼食で食べた牡蠣穴子重はとても美味しくて満足できました。ホテルなどの宿泊施設も充実しています。また松島に来ることがあれば、松島の海景色を一望できるホテルで宿泊してみたいです。
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大寒波の中、訪問した。積雪が2メートルくらいあったにもかかわらず、屋外展示もちゃんとやっていた。一面雪景色で、再訪のは人はそれもいいだろうが、初めて行った私たちは、全体像が掴みにくかった。ボランティアガイドさんに案内してもらい、詳しい話が聞けたのが良かった。見学者が少なく、屋内展示もゆっくり観られた。大雪の日に行くの~?と訝しがられるかもしれないが、それなりの良さがあった。
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2月の雪の日に訪問しました 平日の午前中という事もあり、混雑なかったです 館内は撮影禁止でしたが、 館内から庭に向けた景色は撮影可能でした 見学には靴を脱ぎスリッパに履き替えます さほど広くはありませんが、見事な襖絵や天井細工に目を奪われます 拝観料は大人700円で券売機でクレカ、交通系ICカード、現金など支払方法もしゅるいがありました 館内の売店、お守りなどは現金での支払いだけでした 松島では行くべき観光スポットだと思います 実は松島は2度目でしたが、瑞巌寺は初めてでした 見学できてよかったです 今年の4月から拝観料が値上がりするそうです
この湖へは三回目になります。来るたびに湖の表情が変わるのが素晴らしい。今回は、梅雨入り前の新緑が目に優しい時期に。湖畔にある「たかさご屋」というお土産ショップの店内を通って湖へ。乙女の像まで10分ほどの散策をしました。散策路はきれいに整備されていて歩きやすいです。湖畔に浮かぶ島を左に見ながら進むと、乙女の像が見えてきます。その手前に柱に化けた溶岩(柱状節理)が壁のようになって迫ってきます。前回・前々回の訪問時にはまったく気が付かなかったのが不思議。大きな遊覧船が通り過ぎて、しばらくすると大きな波が押し寄せて来るのにはビックリ。波音や鳥の鳴き声を聞きながら歩いていると、とても落ち着きます。
城下町の面影残る、みちのくの小京都角館。武家屋敷をはじめ歴史的建造物が現存する国の重要伝統的建造物群保存地区。シダレザクラと黒板塀の景観が美しい。桜が有名ですが、四季それぞれの楽しみ方ができる。駅からは少し歩きます。通りは広く人が多い時がありますが、注意して行動すれば快適に過ごせます。見学のため屋敷に入るときは段差や砂利敷きのところがあるので、足元に注意が必要です。歴史的な建造物への興味がある人にとっては、魅力的な観光スポットだと思います。
1月の豪雪で、青森駅前をほんの僅か歩いただけで、雪まみれになっちゃいました。こんな日でしたが、この「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」は開いていました。雪の階段を上がり、乗船しました。私の乗船券は510円でした。 青函連絡船のそのものが博物館となっています。一定の見学者コースに沿って、見学しました。船の窓からの大雪の青森港が良い景色でした。4階で操舵室や船長室などを見学しました。 エレベーターが有り、地上とほぼ同じ高さの1階へ下りました。そこがレールが敷かれた車両甲板です。郵便車スユニ50、特急形気動車キハ82、ディーゼル機関車のDD16などが保管されていました。レールが敷かれているはずの床の一部が見学用に若干変更されているようで、それがちょっと残念でした。 この船は今もこの青森港の海に浮かんでいます。波できしむ音がギーギー聞こえました。地下1階ではエンジンや発電機を見学しました。 この船と船内の鉄道車両達は全て宝物です。今後は、重要文化財などに指定してほしい。そして、元の姿のまま未来へ引き継いでほしい。
あまり期待しないで行ったのですが、目の前で見たねぶたの迫力がすごくて驚きました。 ボランティアの方が 触って見てください と声をかけてくださったので触ってみました。強度の高い障子紙のようですね と言うと 同じ素材ですよ とのこと。そこから過去のねぶたの素材や色付け、現代との違い、また変わっていない部分など、たくさんのお話しを聞くことができました。そしてねぶた祭の時期に目の前で見てみたいと思いました。
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たつこ姫伝説にちなんだ「ブロンズ像」が田沢湖西側に建っている。湖は妖しいまでのルリ色で美しく、四季それぞれの表情も豊かである。
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