【最大23%割引】徳島県立 渦の道 入館クーポン
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1日で回りきるため、近くの淡路島の南あわじのホテルに前泊して、9時半の開館前に到着して、列に並びました。定刻の10分前には入れてもらえました。なにしろ作品数が多いので、じっくり見るには5時間は必要だと思います。このは有名画家の有名な作品が一堂に会しており、どれも陶板に描かれたレプリカですが、再現力が優れていて、ホンモノのようです。近くで見らてて触れることもできて、絵の具の載りを感じることもできます。ゴッホのひまわりが7点並んで展示されているのもここならではです。
2024年9月 大鳴門橋に併設された施設。橋の建設当時四国に新幹線を通す計画があったけれど立ち消えになってしまい、その軌道のためのスペースだったところの一部を「渦の道」という観光設備にしたらしいです。 道路の下に全長450メートルの歩道が渦潮の真上まで続いています。足元にはところどころ透明のガラス窓があり、眼下に波しぶきや渦潮を観察することができます。 時間によって渦潮ができるタイミングが限られていますので観光する日の時間を確認してから行くことをお勧めします。 私の場合は諸々の事情で残念ながら綺麗な渦潮を観ることはできませんでした。 「大鳴門橋架橋記念館エディ」との共通チケット大人900円です。
大鳴門峡は言わずと知れた淡路島と四国を結ぶ大吊橋 淡路島は島南部で「大鳴門橋」により四国と結ばれ、島北部で「明石海峡大橋」により本州と結ばれています。 橋のサイズ自体は「明石海峡大橋」に遠く及びませんが、巨大な吊橋である事は間違いありません。 また景観は発展した街並みの中ある「明石海峡大橋」自然豊かな地にある「大鳴門橋」と何方にも、それぞれの良さがあります。 大鳴門橋直下の鳴門海峡は潮の速さが日本一の海峡です。 潮流による橋脚の劣化を防止するためと周辺最大の観光名所である「大渦」に悪影響を及ぼさないため海中部は「多柱基礎工法」とよばれる特殊な工法となっています 大鳴門橋は上部を道路橋、下部を鉄道橋として竣工しましたが、現在鉄道は敷設されていません。当面、鉄道敷設の予定は無いので、現在鳴門側から橋の下を歩いて直上から大渦を見学できる「大鳴門橋遊歩道 渦の道」が造られています また、四国と淡路島を自転車で往来出来る様に整備計画も進んでいます 完成したらチャリダーにとって魅力的な場所になる事間違いなしです。 今回は淡路島側からのみの見学でしたが「道の駅 うずしお」からの景観も「うずしおクルーズ」の観潮船で直下から眺めも素晴らしかったです
車利用なら会館に向かって右側にあるコインパーキングを利用するのがおススメ。会館前の広場には二つのスペースがあって、阿波踊りで女性が被る編み笠をイメージした屋根が特徴です。一階はお土産コーナー、二階は阿波踊りの演技場、三階には資料館があります。資料館は見応えのある展示が多く、VR眼鏡で阿波踊りを体感することもできます。お土産ショップは、徳島の特産物や加工品などを販売しています。お土産を購入したら、一時間の無料駐車券がもらえました。とても嬉しいサービスに感激。次回はもっと時間があれば、阿波踊りの実演をこの目で見てみたいものです。
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剣山に源を発した祖谷川が造りだした数十mから数百mの断崖絶壁が続く。新緑や紅葉の頃が美しい。年間約40万人がおとずれる。200mの断崖絶壁から小便小僧の像が見下ろしている。
平家の落人が京の都を偲び、琵琶を奏で、つれづれを慰めあっていたと考えられています。高さ50Mの優美な滝です。
2024年9月に訪れました。大鳴門橋の「渦の道」で渦潮を観るのに、セット券があったので”ついで”くらいのつもりで入りましたが思った以上に展示が充実していて楽しめました。この時はメインの設備である360度スクリーンのシアター的なものが故障中で残念ながら体験できませんでしたが、それでも楽しみながら大鳴門橋や渦潮について知識を深めることができました。「渦の道」との共通チケットで大人900円
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