【1~2月】並ばず入れる!とっとり花回廊 入園券
500円(税込)
日本最大級の砂丘、鳥取砂丘。雄大な姿は10万年の歳月をかけて生まれました。地形や風などの気象条件によって風紋や砂簾といった様々な表情を見ることができ、珍しい砂丘植物も生息します。鳥取砂丘の自然や生い立ちを紹介する「鳥取砂丘ビジターセンター」もあわせてご利用下さい。 また、近隣に世界初の「砂」を素材にした彫刻作品を展示する「砂の美術館」があり、鳥取砂丘の新名所となっています。【規模】東西16km南北2km
コウノトリ但馬空港から車で1時間。駐車場から出ているリフトを降りると目の前は「砂」(笑) 見渡す限りの砂浜ですね。ちょっと感動しました。そして、砂丘と言えばラクダ。今日は記念撮影のみの営業。この風景にラクダで撮影は記念になりますよね。かなり並んでいました。「馬の背」まで歩こうと思いましたが、予想以上に砂に埋まる自分の足を見て断念。ダイエットが必要だと強く思いましたが、10分後には梨ソフトクリームをしっかり食べている自分がいました(笑)
鬼太郎をはじめ、妖怪のブロンズ像178体が並ぶ(全長800m)。年間300万人(H31年)もの観光客が訪れる山陰屈指の観光地のひとつ。
砂の美術館は、砂像彫刻を専門に展示する世界で唯一の美術館です。
たぶん、前回のエジプトのほうが実物と砂の親和性が高そうだろうなと思っていましたが、 フランスも素晴らしい♪ ヴェルサイユや、フランス革命、絵画などなど、有名なモチーフが多くワクワクしながら鑑賞できました! 入ってすぐのノートルダム大聖堂、裏側のフライングバットレスのつくりが繊細で、なんでこんな空間のある作品を砂と水だけで?!と本当に驚きです。 今の展示は会期が終われば、また砂にして次の作品に利用されるとのこと。いずれは、なくなってしまう儚い運命の作品たちなので、それも相まって特別感があります。 行く価値ありです。
ピックアップ特集
境港市出身の漫画家・水木しげる氏の創出した独創的な作品の世界、そして氏の哲学や精神の現れである妖怪の世界を体感できます。平成24年3月8日にリニューアルオープン。
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米子市東方にそびえる中国地方の最高峰。トロイデ型の休火山で伯耆富士と呼ばれる。大山寺から山頂までは徒歩で約3時間。
雪をかぶった富士山みたいな大山が見たいと思っていました。明日はお天気が悪そうなので今日しかないと思い見に行きました。写真美術館の駐車場からきれいに見えるという情報により美術館に行きました。美術館自体は冬季の閉館期間でしたが駐車場は開いていました。そこから見た大山は素晴らしく大きくて美しかった。まるで富士山でした。 ホテルの前の海岸からも遠くに大山が見えてうれしかったです。
水木しげるロード沿いにある妖怪を祀っている神社で、人気の観光スポットのひとつ。2007年には「目玉おやじ清め水」が設置された。
江島大橋は、鳥取県境港市と島根県松江市との間にかかる境港臨港道路江島幹線の橋である。境港管理組合により管理されている。起点 : 鳥取県境港市渡町終点 : 島根県松江市八束町江島全長 : 1.7 km(うち橋梁部1446.2 m)幅員 : 11.3 m[2]勾配 : 島根側6.1 %(3.5°)、鳥取側5.1 %(2.9°)車線数 : 2車線制限速度 : 40 km/h
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神話「因幡の白うさぎ」の舞台であり、主神は白兎神。皮膚病の他、大国主命と絶世の美女八神姫との縁を取り持ったことから縁結びにもご利益があるといわれている。うさぎが体を洗ったとされる「御身洗池」がある。社叢は天然記念物。道の駅「神話の里白うさぎ」が隣接。
豊臣秀吉の兵糧攻めで有名な鳥取城の跡地の一部。市内を一望できる「山上の丸」までは約40分。桜の名所百選にも選ばれて、春には約230本の桜が咲き誇る。内濠に沿って松・梅・ツツジ・桜が植えられている。フレンチ・ルネッサンス様式の白亜の洋館「仁風閣」は国指定重要文化財。
鳥取城跡、久松公園にある仁風閣。鳥取藩主であった池田家の別邸として建設され、明治40年、当時皇太子であった大正天皇の山陰行啓に合わせて完成されました。赤坂離宮などを手掛けた片山東熊博士の設計によるもので、現在は、山陰地方唯一の本格的明治洋風建築として国の重要文化財に指定されています。“仁風閣”の名は、東郷平八郎の命名により、直筆の額が2階ホールに掲げられています。
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ゲゲゲの鬼太郎が大好きな孫が大喜びしました。 建物の外には鬼太郎の住まいが再現されていたり、妖怪たちのモニュメントがあって楽しいです。懐かしい射的のゲームコーナーやくじ引きもあって楽しめます。おみやげ物屋さんや喫茶コーナーもあって、妖怪のクッキーののったソーダが可愛かったです。 外にはテーブルもあって、休めます。大人も子供も楽しめる施設でした。お隣のみずきしげる記念館は休館中。来年再オープンだそうです。
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国立公園大山の麓にある国内最大級のフラワーパーク。直径50m、高さ21mの大温室フラワードームや1周1km地上25mの展望回廊などがあり、季節や天候に関わらず一年中、あたり一面に咲き香る国内外の花々が観賞できる。
冬季のイルミネーションが素晴らしい。冬の澄んだ空気の中で上がる打ち上げ花火も素敵です。1月2日に訪問しましたが5時30分頃到着しましたが駐車場が満車に近い状態でした。ガードマンの誘導で何とか駐車することが出来ました。入場料は1200円、寒さに震えながら観るイルミネーションと冬花火は最高に素晴らしかったです。夜は冷えるので防寒着を用意して訪問されると良いでしょう。
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国の重要伝統的建造物群保存地区に選定された玉川周辺の白壁土蔵群。江戸後期から昭和初期の建物が多く、その町並みの景観は本町通りの商家を主体とする景観と、玉川沿いの土蔵を主体とする景観と大きく2つに分かれる。その町並みから山陰の「小京都」とも呼ばれ、周辺には酒蔵や醤油蔵が多く、かおり風景百選(酒と醤油のかおる倉吉白壁土蔵群)にも選定されている。黒い焼杉板、白い漆喰壁、赤い石州瓦という手法は統一的で美しい風景。
鳥取砂丘の入口の横にあり、鳥取砂丘の自然や生い立ちを紹介する施設。自然の造形としての砂丘の美しさやそこに生きるものの生命力を伝えるゾーンや、映像ミニシアターで砂丘の魅力を臨場感豊かに伝えるコーナー、そして、鳥取砂丘のなりたちや特徴を、そこに生きる植物や動物、砂丘と人々の営みを学べるゾーンがあり、これらゾーンを巡ることで、鳥取砂丘への関心と理解を深め、砂丘を歩く時間への期待感を高めることができる。
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どちらでもいいのですが、ここに駐車すると駐車料金は不要。 ただし、リフト代がかかります。 下に止めると有料になるが、お土産を買うと無料になるのかな? リフトからの眺めもいいかと思いやそうでもない。 が、上から砂丘全体を見渡せるのでこちらがいいか? どっちでもいいか。
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役行者が開いたという天台宗の古刹。三徳山に点在する堂、僧坊の総本堂。10月最終日曜日の「炎の祭典」では多くの人で賑わう。奥の院「投入堂」は国宝に指定されており、断崖に立つその姿は壮観です。中国33観音霊場の第31番札所。【料金】 大人: 400円 本堂まで20名以上の団体で1人50円引 子供: 200円 本堂まで20名以上の団体で1人50円引 その他: 投入堂までは他に登山料[大人800円/子供400円]
三徳山 三佛寺 三朝温泉に宿泊し、翌日参拝に訪れました 投入堂の入口までは、普通に少し階段がある寺院って感じですが、投入堂のある奥の院へは登山の覚悟が必要です 私は投入堂には行きませんでしたが、一緒のころに階段を上がっていたご夫妻が投入堂への受付をされているのを見てましたが、本当に登山 ご主人はわらじを購入してわらじで登っていかれました 次来る時は今よりも更に年齢的 条件があがりますが 「投入堂へ行くために訪れた」の心構えが必要だと思いました
大黒様と因幡の白うさぎで知られる海岸。白い砂浜が弓なりに連なり、海中に浮かぶ島は白兎が渡ったという淤岐ノ島(おきのしま)。島の近くの点々と続く黒い岩礁は、神話どおりワニザメに例えられている。「恋人の聖地」として新たな観光スポットにもなっており、遊歩道で繋がる海岸西側の気多ノ前の展望広場には、愛の鐘、白兎のお告げ箱などが整備され白兎神社、道の駅「神話の里白うさぎ」とともに多くの観光客が訪れる。また、付近のハマナス群落は自生地の南限地帯として、国の天然記念物に指定。【規模】延長1km
この海岸は、「因幡の白うさぎ」でウサギが渡ろうとした「淤岐ノ島」が浮かび、島の前の浜は大黒様が八上姫にプロポーズした場所だとか云われ、縁結びのパワースポットとされています。 浜へは、道の駅の前からと、道の駅2階から架かる歩道橋のいずれかを利用します。 白兎海岸は、この歩道橋の上からの景色が良かったです。
城山頂上からは大山、日本海、中海、市街を一望できる。テニスコート、野球場、プラネタリウム(児童文化センター)等がある。桜の名所でもあり、開花時期には桜まつりが開催される。また、7月下旬~8月上旬には米子がいな祭大花火大会の会場にもなっている。
『絶景の城』と謳われた城址であるが、実際に天守台まで登ってみるとそこからの光景は筆舌し難いくらいに美しい。標高は100mも無く、また急な傾斜もほぼ無いため登りやすい(麓に登山用の貸し出し用の棒が置かれているものの)。登城用の道も、一部は鬱蒼とした木々に覆われているものの分かりやすく整備されており、初めて訪れた人でも気軽に立ち寄ることが出来る。 戦国時代に東側の飯山に築かれたが、現在多くの石垣を残しているのは、江戸期に建設された西側の湊山に建設された方である(飯山の方も江戸期に改修され、『東の丸』もしくは『采女丸』と呼ばれるようになった)。明治時代になると石垣を残し全ての建造物が取り壊されたが、翻れば石垣はほぼ当時のまま、ということである。日本の城の中でも石垣の造形が好きな人には垂涎の史跡の一つだと思う。 史跡として非常に素晴らしい要素が多数ある城址であるにも関わらず、訪れる人は休日でもそれ程多くない。そのため(日にも依るかもしれないが)天守台からの眺めを独り占めできることもある。贅沢なひと時を過ごすにはもってこいのスポットだと思う。 一方で頂上である天守台には遮るものが無く、風が強い日も多いため帽子などが飛ばされやすいことに注意が必要である。 This castle ruin, often referred to as a "castle with a breathtaking view," offers an unforgettable experience. The panoramic scenery from the main keep platform is truly beyond words. At less than 100 meters above sea level and with mostly gentle slopes, it’s an easy climb, even for beginners. Walking sticks are available at the base of the hill, though they are hardly necessary. The well-maintained trails, partially shaded by lush trees, are easy to navigate, making the site accessible for first-time visitors. Historically, the castle was originally constructed on Iiyama Hill to the east during the Sengoku period. However, the majority of the stone walls visible today belong to the castle built on Minatoyama Hill to the west during the Edo period. The eastern area was also renovated in the Edo period and became known as "Higashi no Maru" or "Uneme Maru." By the Meiji era, all structures had been demolished, leaving behind the impressive stone walls, which remain remarkably intact. For enthusiasts of Japanese castle stonework, this site is a must-see. Despite its rich history and striking features, the site remains relatively uncrowded, even on weekends. This means visitors often have the chance to enjoy the magnificent views from the keep platform in peace, making for a truly luxurious experience. However, since the keep platform is exposed, visitors should be mindful of strong winds that can easily blow away hats and other belongings. This site is an exceptional blend of natural beauty, historical significance, and tranquility, offering an ideal spot to immerse oneself in Japan's rich heritage.
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