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青森県の観光スポット ランキング

1~20(全863件中)
  • 4.31
    評価詳細
    アクセス
    3.64
    景観
    4.53
    人混みの少なさ
    3.50
    バリアフリー
    3.15
    見ごたえ
    4.03

    クリップ

    城跡を公園として開放したもので、約2,600本の桜が植えられており、花の名所として有名。

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    主である津藩軽家の・・・

    弘前藩の主である津藩軽家の居城で、弘前城を整備してつくられた公園です。公園内に建つ三層の天守は、江戸時代に築かれ現在までそ続きを読む

    弘前藩の主である津藩軽家の居城で、弘前城を整備してつくられた公園です。公園内に建つ三層の天守は、江戸時代に築かれ現在までその姿を留めている貴重な建築物であり、これに春の桜がとても綺麗で有名な観光スポットでもあります。

    アクセス
    弘前駅からバスで15分
    営業時間
    9:00~17:00 4月1日~11月23日まで。ただし、4月23日~5月5日は7:00~21:00。
    予算
    大人 320円 本丸・北の郭のみ有料4/1~11/23、団体10人以上で割引
    子供 100円 本丸・北の郭のみ有料4/1~11/23、団体10人以上で割引

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  • 4.31
    評価詳細
    アクセス
    3.22
    景観
    4.63
    人混みの少なさ
    3.50
    バリアフリー
    2.38

    クリップ

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    十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。【規模】延長14km

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    冬の奥入瀬渓流

    冬の奥入瀬渓流。圧巻の雪景色でした。冬ならではの氷瀑や氷柱を見ることができました。季節によって、様々な風景を楽しめそうです続きを読む

    冬の奥入瀬渓流。圧巻の雪景色でした。冬ならではの氷瀑や氷柱を見ることができました。季節によって、様々な風景を楽しめそうです。春から秋にかけては、トレッキングなども良さそう。全長約14kmとのことなので、全て歩くのは1日がかりになりそうですね。

    アクセス
    八戸駅 バス 80分
    青森駅 バス 120分
  • 4.15
    評価詳細
    アクセス
    3.92
    景観
    4.89
    人混みの少なさ
    4.10
    バリアフリー
    3.88

    クリップ

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    水面が近く涼しい

    • 5.0
    • 旅行時期: 2023/07
    • by 熱海
    遊覧船とは違って水面が近く、風をうけながら進むスピード感もスリルあって楽しい。子供も乗れるので、家族で楽しむことができるア続きを読む

    遊覧船とは違って水面が近く、風をうけながら進むスピード感もスリルあって楽しい。子供も乗れるので、家族で楽しむことができるアクティビティだ。 体験版は子供との思い出づくりになるおすすめです。子供は一番前の先頭に座ったので、風を切って走るボートの醍醐味を味わい始終騒いでいて面白かった。

    アクセス
    十和田湖行きJRバスにて下宇樽部 (しもうたるべ)下車、目の前。
  • ピックアップ特集

  • 4.08
    評価詳細
    アクセス
    3.50
    人混みの少なさ
    3.96
    バリアフリー
    3.50
    見ごたえ
    4.26

    クリップ

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    縄文時代の村に潜入! 歴史好きにはとても楽しい施設です。

    ここ三内丸山遺跡は以前から行きたかった遺跡ですが、青森というと大変遠いというイメージが強くて、後々になっていました。 吉野続きを読む

    ここ三内丸山遺跡は以前から行きたかった遺跡ですが、青森というと大変遠いというイメージが強くて、後々になっていました。 吉野ヶ里の方が圧倒的に遠いのにね。行ってみると期待に違わず、広大なスペースに復元した建造物が散在し、縄文時代の風景に浸ることができ大いに楽しめます。常設展示場の展示物や、解説も大変面白かったですよ。 遮光眼鏡の土器を見れるとワクワクしていたのですが、あれは別の遺跡でしたので、ちょっとだけがっかり。

    アクセス
    JR青森駅から車で約20分
    営業時間
    9時00分~17時00分
    予算
    一般 410円
    高校生,大学生等 200円
    中学生以下 無料

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  • 4.01
    評価詳細
    アクセス
    4.39
    コスパ
    3.89
    人混みの少なさ
    3.67
    展示内容
    4.25
    バリアフリー
    3.97

    クリップ

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    ボランティアの方

    • 4.5
    • 旅行時期: 2024/09
    • by もも
    あまり期待しないで行ったのですが、目の前で見たねぶたの迫力がすごくて驚きました。 ボランティアの方が 触って見てください続きを読む

    あまり期待しないで行ったのですが、目の前で見たねぶたの迫力がすごくて驚きました。 ボランティアの方が 触って見てください と声をかけてくださったので触ってみました。強度の高い障子紙のようですね と言うと 同じ素材ですよ とのこと。そこから過去のねぶたの素材や色付け、現代との違い、また変わっていない部分など、たくさんのお話しを聞くことができました。そしてねぶた祭の時期に目の前で見てみたいと思いました。

    アクセス
    JR青森駅から徒歩1分
    営業時間
    9時00分~18時00分

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  • 4.01
    評価詳細
    アクセス
    3.32
    景観
    4.20
    人混みの少なさ
    3.70
    バリアフリー
    3.11

    クリップ

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    十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田観光の中核となる湖。湖面標高400mの二重式カルデラ湖。十和田火山の大噴火と陥没によってできたと考えられている。水深は最も深い地点で327m、周囲44km、面積61.02平方km。地殻変動によってできた地層が断崖となって湖岸を囲んでいる。湖上遊覧ができるほか、瞰湖台(かんこだい)、御鼻部山(おはなべやま)展望台などからの眺めも美しく、乙女の像などの見どころも多い。四季それぞれに美しいが、特に紅葉の美しさは日本一とも言われる。湖畔沿いは、樹木が芝生に木陰をつくり、美しい景色を眺めながらのんびり散策を楽しむことができる。湖に突き出した中山半島には十和田神社がある。湖水まつり(7月)、十和田湖冬物語(2月)などイベントも開催される。

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    美しい湖だがちょっと寂しい感じも

    • 4.0
    • 旅行時期: 2023/10
    • by goemonp
    日本で3番目に深い美しい水をたたえたカルデラ湖で湖の眺めは素晴らしいが、奥入瀬と観光船、乙女の像くらいしか見るところがなく続きを読む

    日本で3番目に深い美しい水をたたえたカルデラ湖で湖の眺めは素晴らしいが、奥入瀬と観光船、乙女の像くらいしか見るところがなく観光客はまばら。紅葉の時期の奥入瀬の眺めは素晴らしいだけに、それ以外の時期における集客が課題なのでは。

    アクセス
    青森駅 バス 175分
    八戸駅 バス 135分
  • 3.99
    評価詳細
    アクセス
    4.18
    コスパ
    3.82
    人混みの少なさ
    4.03
    展示内容
    4.07
    バリアフリー
    2.72

    クリップ

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    青函連絡船80年の歴史や船の構造など楽しみながら学べる鉄道連絡船ミュージアム。就航当時のまま係留展示している船内は本物の貨物車両、エンジンルーム等があり、煙突展望台から青森港を一望できるスペースも見学可能(冬季間は閉鎖)

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    貴重な文化財

    1月の豪雪で、青森駅前をほんの僅か歩いただけで、雪まみれになっちゃいました。こんな日でしたが、この「青函連絡船メモリアルシ続きを読む

    1月の豪雪で、青森駅前をほんの僅か歩いただけで、雪まみれになっちゃいました。こんな日でしたが、この「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」は開いていました。雪の階段を上がり、乗船しました。私の乗船券は510円でした。 青函連絡船のそのものが博物館となっています。一定の見学者コースに沿って、見学しました。船の窓からの大雪の青森港が良い景色でした。4階で操舵室や船長室などを見学しました。 エレベーターが有り、地上とほぼ同じ高さの1階へ下りました。そこがレールが敷かれた車両甲板です。郵便車スユニ50、特急形気動車キハ82、ディーゼル機関車のDD16などが保管されていました。レールが敷かれているはずの床の一部が見学用に若干変更されているようで、それがちょっと残念でした。 この船は今もこの青森港の海に浮かんでいます。波できしむ音がギーギー聞こえました。地下1階ではエンジンや発電機を見学しました。 この船と船内の鉄道車両達は全て宝物です。今後は、重要文化財などに指定してほしい。そして、元の姿のまま未来へ引き継いでほしい。

    アクセス
    青森駅 徒歩 5分
    予算
    【料金】 大人: 510円 高校生: 310円 中学生: 310円 小学生: 110円 備考: 一般団体(10名)1割引 学校団体3割引(高校生以下)

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  • 3.95
    評価詳細
    アクセス
    3.70
    人混みの少なさ
    3.59
    バリアフリー
    3.56
    見ごたえ
    3.67

    クリップ

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    「ADMORI」の「A」をイメージした正三角形の建物で、地上15階、高さが76mある青森の情報基地。観光情報の提供、県内の特産品の販売、14階の展望レストランや郷土料理などお食事処も充実しています。

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    三角のビル

    「アスパム」は「青森県観光物産館」であり、(株)日建設計が設計し、1986年(昭和61年)3月に竣工しました。 三角のビ続きを読む

    「アスパム」は「青森県観光物産館」であり、(株)日建設計が設計し、1986年(昭和61年)3月に竣工しました。 三角のビルで、高さ76m、青森県で最も高い建物だそうです。 有料の展望台には行きませんでした。1階はおみやげ物店などが有ります。2階の「エネルギー館あしたをおもう森」へ寄りました。大事な見学だと思いました。

    アクセス
    青森駅 徒歩 10分
    営業時間
    9:00~18:00 展示ホール
    9:00~21:00 展望台
    [4~10月] 9:00~21:00
    [11~3月] 9:00~20:00
    11:00~21:00 飲食店
    9:00~19:00 物産プラザ(4月~10月)
    9:30~18:00 物産プラザ(11月~3月)
    休業日
    1月第4週月・火・水、12/31と1/1(年間5日間)

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  • 3.93
    評価詳細
    アクセス
    3.02
    景観
    4.47
    人混みの少なさ
    3.56
    バリアフリー
    2.44

    クリップ

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    白神山地の西麓に点在する33の湖沼群で,広葉樹の原生林の中,新緑紅葉太古のままの自然美は見事。青く澄んだ水面が幻想的な青池が1番の人気スポットです。

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    青池

    • 4.0
    • 旅行時期: 2025/09
    • by maria
    バスを十二湖億駐車場で下車し、森のキロロで荷物をロッカーに預けて歩き始めました。青池までは、観光バスの方も多く賑わっていま続きを読む

    バスを十二湖億駐車場で下車し、森のキロロで荷物をロッカーに預けて歩き始めました。青池までは、観光バスの方も多く賑わっていました。 その奥まで入る方は少ないのか、途中一人になり、熊出没を恐れながら、熊鈴を鳴らしながら歩きました。かなり山深く、ガイドさんの話を聞きながら入った方がよかったかなと思いました。 奥のキャンプ場まで歩いていきましたが、途中進入禁止があり、歩きなのでいいかと入りましたが、キャンプ場は休館中でした。休館中なのに団体の方が荷物を広げてちょっと異常な光景でした、日本人じゃないのかなと思い、怖くなり慌てて引き返しました。 休館中であれば案内を大きくしていて欲しいなって思いました。

    アクセス
    JR十二湖駅 バス 15分
  • 3.91
    評価詳細
    アクセス
    3.09
    泉質
    4.50
    雰囲気
    4.37
    バリアフリー
    2.87

    クリップ

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    八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。

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    ここのお湯は最高だ

    入った瞬間に、最高な気分にさせてくれる心地よいお湯だった。 露天風呂はない。 大きなお風呂は、混浴の千人風呂。エリ続きを読む

    入った瞬間に、最高な気分にさせてくれる心地よいお湯だった。 露天風呂はない。 大きなお風呂は、混浴の千人風呂。エリアが女性と男性できっちり分けられている。湯煙でぼんやりとした感じ。 男女別の内風呂はあるが、こちらは小さい。 施設は、ギャラリーなど見てまわれるものがあり、のんびりと過ごすのに良い施設だった。

    アクセス
    青森駅 バス 85分 JR青森駅からJRバス「十和田湖行き」で「酸ヶ湯温泉」下車徒歩すぐ。
    予算
    【料金】 大人: 1000円 立ち寄り湯 小学生: 500円 立ち寄り湯 幼児: 0円 無料 立ち寄り湯

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  • 宿公式サイトから予約できる青森のホテルスポンサー提供

  • 3.90
    評価詳細
    アクセス
    3.47
    景観
    4.43
    人混みの少なさ
    3.70
    バリアフリー
    3.02

    クリップ

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    鳥海火山脈に属する休火山で,青森県で一番標高の高い岩木山は、津軽平野のどこからでも見ることができ、広く裾野を引いた姿の美しさから津軽富士とも呼ばれる。昭和50年には津軽の名山として津軽国定公園に指定された。なお、古来より信仰の山として知られている。

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    津軽富士

    • 4.0
    • 旅行時期: 2025/08
    • by pocky
    標高1625mの青森県内で一番高い山「岩木山」 別名津軽富士と呼ばれる山でとても美しい姿だ 津軽地方に入って弘前市リン続きを読む

    標高1625mの青森県内で一番高い山「岩木山」 別名津軽富士と呼ばれる山でとても美しい姿だ 津軽地方に入って弘前市リンゴ公園から、岩木山を眺める 頂上付近に雲があったが 美しい裾野は眺められた 岩木山にはスカイラインやリフトがあり 山に訪れることができる

    住所
    青森県弘前市
  • 3.88
    評価詳細
    アクセス
    3.60
    人混みの少なさ
    3.25
    バリアフリー
    3.40
    見ごたえ
    4.04

    クリップ

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    新鮮な魚介類や農産品、お土産品等が所せましと並ぶ市場棟のほか、近海で揚がった魚介類を使った磯料理や郷土料理が味わえる厨スタジアム、味横丁の飲食棟がある。買ったものを焼いて食べられる七厘村もあり、週末には地元客や観光客で賑わう。市場棟2階のわんぱく広場や厨スタジアム2階のくりやランドは、子ども向けのアスレチックやゲームコーナーがあり遊び場も充実。アクセスの際は八食100円バス(JR八戸駅循環)、八食200円以下バス(八戸中心街循環)が便利。

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    八食センター (ハッショクセンター)

    初めて行きました「八食センター」その規模にびっくり!!生鮮食品の市場だと思い込んでいました、失礼しました。食に関するモノは続きを読む

    初めて行きました「八食センター」その規模にびっくり!!生鮮食品の市場だと思い込んでいました、失礼しました。食に関するモノは何でも揃っています。素晴らしい品揃え。八戸駅→八食センターへのバス(100円/片道、直行ではありません)はおおよそ1時間に一本です。

    アクセス
    八戸駅 車 10分
    八戸IC 車 20分
    八戸駅 バス 10分 八食100円バス
    営業時間
    09:00~18:00 市場棟・味横丁(水曜定休)※繁忙期は営業する場合あり
    09:00~21:00 飲食棟くりやスタジアム(年中無休)
    見学内容 生鮮魚貝類・水産加工品・珍味・菓子類等

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  • 3.87
    評価詳細
    アクセス
    3.34
    景観
    4.31
    人混みの少なさ
    3.23
    バリアフリー
    2.37

    クリップ

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    幅20メートル、高さ7メートルの見事な水量を誇るこの滝は奥入瀬の本流にかかる唯一の奥入瀬渓流最大の滝。この滝は奥入瀬を遡上して十和田湖に入ろうとする魚を拒む、魚止めの滝でした。勇壮で見事な水量は今もなお十和田湖の神秘を守る番人の様です。【規模】落差7m

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    奥入瀬渓流の中でメインスポット

    奥入瀬渓流とは、十和田湖畔の子ノ口(ねのくち)から約14km下流の焼山まで清流が流れ落ちていく渓流で、途中に激しい流れの箇続きを読む

    奥入瀬渓流とは、十和田湖畔の子ノ口(ねのくち)から約14km下流の焼山まで清流が流れ落ちていく渓流で、途中に激しい流れの箇所や複数の滝が存在し、マイナスイオンを放ちっぱなしの観光スポット。銚子大滝は子ノ口から約1.4kmくらいのところにある名所です。 子ノ口から路線バスで行けますが本数が少なくレンタカー等をお勧めします。但し、駐車場がないので路肩駐車で短時間移動する前提。トイレもありませんので休憩は子の口か、8km下った石ヶ戸(いしげど)か、さらに5km下った奥入瀬渓流館まで行かなければなりません。 あと、石ヶ戸まで下る途中にある「雲井の滝」や「阿修羅の流れ」といったメインの観光スポットは外せません。極力、環境への配慮や、健康の保持増進のため徒歩で観光しましょう。 ※2025年7月12日の日経新聞、日経プラス1の何でもランキングで滝1位で掲載されていました。

    アクセス
    青森駅 バス 170分
    八戸駅 バス 120分
  • 3.87
    評価詳細
    アクセス
    2.73
    景観
    4.34
    人混みの少なさ
    3.76
    バリアフリー
    2.13

    クリップ

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    貞観4年(862年)に慈覚大師によって開山され、天台宗の修験道場として栄えたが、いったん廃寺となり、14世紀に曹洞宗円通寺によって再興された。風車がカラカラと回り、荒々しい岩場の合間から硫黄の臭いが立ちこめる様子は、地獄に、宇曽利山湖をとりまく白浜は極楽に見立てられている。夏の恐山大祭は多くの参詣者でにぎわう。

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    日本三大霊場

    • 4.0
    • 旅行時期: 2024/09
    • by 七味
    日本三大霊場のひとつと言われている恐山。 名前だけみると何か恐ろしげですが信仰と祈りの場です。 火山ガスが噴出している続きを読む

    日本三大霊場のひとつと言われている恐山。 名前だけみると何か恐ろしげですが信仰と祈りの場です。 火山ガスが噴出しているので硫黄のニオイもします 寺務所では御朱印をいただけます。 順路の案内番があるので迷う事は無いですが 静寂の中歩いていると時がとまったように感じました

    アクセス
    下北駅 バス 45分 下北交通「恐山」行き
    予算
    【料金】 大人: 500円

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  • 3.87
    評価詳細
    アクセス
    3.31
    コスパ
    3.80
    人混みの少なさ
    3.71
    展示内容
    4.13
    バリアフリー
    3.74

    クリップ

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    世界的な版画家棟方志功や、若い世代の圧倒的な指示を集める奈良美智、文学・演劇・映画など多方面で活躍した寺山修司、ウルトラマンや怪獣のデザインを手がけた成田亨など県ゆかりの作家を中心に一作家一部屋のゆったりした展示で作品の魅力を引き出します。 大空間「アレコホール」を中心に、常設展、企画展、シアター、コミュニティギャラリー、ワークショップ、キッズルームなどを備え、新しい体験ができます。【料金】 大人: 510円 常設展、 団体(410円) 大学生: 300円 常設展、 団体(240円) 高校生: 300円 常設展、 団体(240円) 中学生: 100円 常設展、 団体(80円)学校教育活動として利用する場合は無料です 小学生: 100円 常設展、 団体(80円)学校教育活動として利用する場合は無料です

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    白い中の白い美術館

    新青森駅からタクシーで¥1350でした。だいたいそれくらいみたいで、利用したタクシーの運転手さんが「1350円用意してくだ続きを読む

    新青森駅からタクシーで¥1350でした。だいたいそれくらいみたいで、利用したタクシーの運転手さんが「1350円用意してくださいね~」と言ってましたがピッタリ。笑 美術館はあおもり犬目当てで行きましたが、常設の奈良美智さんの絵も素敵でした。 ただ、順路が印してなく見終わる度にスタッフに聞かなければならなかったのは少々めんどくさかったです。 乗ったエレベーターはベンチが固定してあって、お年寄りや足の不自由な方に優しいなぁと思いました。 ちなみに帰りは青森駅へ向かったのですが¥2000ほどでした。

    アクセス
    JR青森駅 車 20分
    青森空港 車 20分
    青森IC 車 5分
  • 3.81
    評価詳細
    アクセス
    3.21
    コスパ
    3.71
    人混みの少なさ
    3.59
    展示内容
    4.35
    バリアフリー
    3.77

    クリップ

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    十和田市現代美術館は、国内外で活躍するアーティストによる建築や空間と一体となった恒久設置のコミッションワーク(依頼製作によるアート作品)を展示しています。展示室に限らず、中庭、屋上、階段室など、敷地のあらゆる空間で、多様なアート作品が展開し、来訪者に「新たな体験」を提供します。また、十和田市のまちを美術館にするプロジェクト“Arts Towada”が10周年を迎えたことを機に、2021年、開館以来初の常設作品の入れ替え、展示室の増築、寄託された作品の展示を行なっています。2021年4月には、常設展示作品を入れ替えて塩田千春の新作《水の記憶》を、寄託作品として名和晃平《PixCell-Deer#52》を公開しています。そして12月1日(水)から、常設展示作品 レアンドロ・エルリッヒ《建物?ブエノスアイレス》が、春より建設を進めてまいりました新たな展示室とともに公開となります。【料金】 大人: 1800円 高校生以下無料 ※企画展の無い時期は1000円(2021年12月1日より変更)※企画展転換期は常設展示のみになります。料金・時期につきましては美術館までお問い合わせください。※イベントなど、別途料金をいただく場合があります。※市民は200円引きとなります。

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    草間彌生の作品があり霧島アートの森美術館と似た雰囲気がある美術館です。

    草間彌生の作品があり霧島アートの森美術館と似た雰囲気がある美術館です。高校生以下は無料ですが大人は1800円とやや高めの入続きを読む

    草間彌生の作品があり霧島アートの森美術館と似た雰囲気がある美術館です。高校生以下は無料ですが大人は1800円とやや高めの入館料が設定されています。無料で鑑賞できる屋外展示も屋内展示に負けず劣らずとても充実しています。

    アクセス
    東北新幹線八戸駅 車 45分
    東北新幹線八戸駅西口 バス 40分 JR東北バス 「十和田市現代美術館」下車
    東北新幹線八戸駅東口 バス 60分 十和田観光電鉄バス 「十和田市中央」下車
    十和田市中央 徒歩 5分
    三沢空港 車 40分
  • 3.81
    評価詳細
    アクセス
    3.45
    景観
    4.49
    人混みの少なさ
    3.48
    バリアフリー
    2.75

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    奥入瀬渓流の散策では外せません

    奥入瀬渓流の主要な休憩所である石ヶ戸休憩所から徒歩で約40分ほど上流に行ったところにあります。この辺りは流れが速く、奥入瀬続きを読む

    奥入瀬渓流の主要な休憩所である石ヶ戸休憩所から徒歩で約40分ほど上流に行ったところにあります。この辺りは流れが速く、奥入瀬渓流の中でもダイナミックな流れを見せる美しいポイントです。レンタカーの場合は石ヶ戸休憩所付近に車を駐車して帰りは路線バスで戻ってくるのがよいのではと思います。

    アクセス
    JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間42分、馬門岩下車、徒歩10分
  • 3.80
    評価詳細
    アクセス
    3.95
    人混みの少なさ
    2.56
    催し物の規模
    4.64
    雰囲気
    4.61
    バリアフリー
    3.33

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    「ねぶた(ねぷた・ねふた)」という名称は、東北地方を始め、信越地方「ネンブリ流し」、関東地方「ネブチ流し・ネボケ流し・ネムッタ流し」などの民俗語彙分布と方言学から「ねむりながし」の眠りが「ねぶた」に転訛したものと考えられています。

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    青森の夏

    • 4.5
    • 旅行時期: 2025/08
    • by pocky
    今年の夏は青森の祭りを満喫しました ねぶた開催期間のホテルを確保して数か月 場所取りの熱中症を心配して宿泊ホテルから近い続きを読む

    今年の夏は青森の祭りを満喫しました ねぶた開催期間のホテルを確保して数か月 場所取りの熱中症を心配して宿泊ホテルから近いねぶたの有料観覧席も確保して祭りに臨みました ラッセラーの掛け声を一緒にかけて祭りを楽しみました 自分たちの前でねぶたを回してくれると 観覧席から応援の声も大きくなります 25年ぶりくらいになりますが楽しいひと時を過ごせました

    アクセス
    JR青森駅 徒歩 10分
  • 3.79
    評価詳細
    アクセス
    3.98
    人混みの少なさ
    3.95
    バリアフリー
    3.28
    見ごたえ
    3.86

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    2番目となる橋・・・

    青森県内では八戸大橋(1,323.7m)に次いで2番目となる橋だそうです。青森港の貨物運搬の渋滞緩和を目指して建てられまし続きを読む

    青森県内では八戸大橋(1,323.7m)に次いで2番目となる橋だそうです。青森港の貨物運搬の渋滞緩和を目指して建てられました。1992年に完成し、青森県のランドマークともなっているようです。青い海公園からの眺めが良かったです。

    住所
    青森県青森市柳川1~安方1
  • 3.76
    評価詳細
    アクセス
    3.37
    景観
    4.20
    人混みの少なさ
    3.45
    バリアフリー
    2.43

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    奥入瀬渓流では寄るべきスポット

    奥入瀬渓流には幾つかの観光スポットがありますが、雲井の滝は必ず寄りたい場所です。駐車場や売店やトイレのある石ヶ戸(いしげど続きを読む

    奥入瀬渓流には幾つかの観光スポットがありますが、雲井の滝は必ず寄りたい場所です。駐車場や売店やトイレのある石ヶ戸(いしげど)を起点として上流に歩いて約3kmのところ。途中、阿修羅の流れなど見所あります。帰りは路線バスで石ヶ戸に戻りました。バス運賃は240円だったと記憶します。

    アクセス
    JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間40分、雲井の滝下車、徒歩10分
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