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高知に来たら絶対桂浜に来なくては。 タクシーのドライバーさんに勧められ桂浜に来ました。 駐車場も登る道もバリアフリーになり大勢の外国人観光客み来て居ました。景色がとても良い場所で坂本龍馬の像の前には大勢が記念撮影していました
2024年9月 大鳴門橋に併設された施設。橋の建設当時四国に新幹線を通す計画があったけれど立ち消えになってしまい、その軌道のためのスペースだったところの一部を「渦の道」という観光設備にしたらしいです。 道路の下に全長450メートルの歩道が渦潮の真上まで続いています。足元にはところどころ透明のガラス窓があり、眼下に波しぶきや渦潮を観察することができます。 時間によって渦潮ができるタイミングが限られていますので観光する日の時間を確認してから行くことをお勧めします。 私の場合は諸々の事情で残念ながら綺麗な渦潮を観ることはできませんでした。 「大鳴門橋架橋記念館エディ」との共通チケット大人900円です。
ツアーで訪問しました。潮が満ちると消えてしまう砂の道です。大切な人と手を繋いで渡ると願いが叶うと言われているそうです。砂の道を渡ると弁天島まで行くことができます。特に何かあるわけではありませんが、海に囲まれた気持ちのよい場所です。土庄港から車で5分と近く、無料駐車場があります。その日はもう閉まっていましたが、途中の売店でホタテガイの絵馬を購入でき、それに願いを書いて、ぶら下げることができます。風が吹くと、それがからからと音をたてて鳴るのも風情があります。
濃い群青色の海と白波のコントラストが目に鮮やかな足摺岬の光景は、快晴の天気に良く映えました。緑色の半島に立つ白亜の足摺岬灯台も素敵なコントラストでした。 太平洋に突き出た足摺岬は、黒潮本流が直接ぶつかる場所で、プランクトンが少ない黒潮は透明度が高く、より濃い群青色をしているのだと初めて知りました。 高さ18mの足摺岬灯台は国内最大級の灯台のひとつで「日本の灯台50選」。素晴らしい景色だと納得です。
寒霞渓には4か所の展望台があって、山頂付近には3か所の展望台があります。 第一展望台は南向きで、紅葉が綺麗でした。 第二展望台と、鷹取展望台は西向きで、急峻な岩や、瀬戸内海と島々まで見晴らせます。 鷹取展望台から四望頂展望台へ向かう途中で、大きな鉄のカゴがあります。 瀬戸内国際芸術祭作品『空の玉/寒霞渓』でした。 中に入れるので奥まで入って乗り出すと、紅葉と急峻な寒霞渓と瀬戸内海も見えました。
高松港近くのホテルに泊まり、日帰りで島の中を見て廻りました。お天気も良かったので、最高の景色を観ることができました。 島はコンパクトで、見所も数か所まとまっているのですが、島内をバス移動で廻るとバスの時刻と併せたり、ミュージアムは時間制になっていたりで、時間が制約されてきてしまいます。 自転車かバイクで機動力上げて廻れば余裕かもしれませんが、できれば島内で一泊して、ゆったりと廻るのが良さそうでした。 行きかえりの船は集中して、かなりの混雑ぶりでした、夕方便は。
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以前屋島の近くの八栗寺を訪ねたのですが、その時行きそびれたので今回屋島を訪問。ドライブウェイが山頂まで伸びていて、楽にアクセスできます。駐車場は有料でした。車を停めと歩くこと10分、屋島寺を抜けて、展望台にたどり着きます。高松港の方を一望できて、とても綺麗でした。男木島、女木島や遠くには瀬戸大橋も望めます。出入りするフェリーも見ていて飽きなかったです。
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入口に、「洞の長さ約1km、出口は80m上方、所要時間約30分、洞内は狭い所もあり階段もあります。心臓病等、体調の悪い方は、お気をつけてください」という掲示板があって、まさにその通りでした。 かなり狭いところがあり、頭をぶつけそうになったり、腹をへこませながら通ったり、「しんどい坂」の名がついた場所にはかなり急な階段でしんどかったです。 途中、疲れた人のためにイスと扇風機までありますし、SOSの通報装置もありました。万一の場合も駆けつけてくれることでしょう。
椿のトンネルを抜けると足摺岬展望台に到着。 展望台の上に立つと、見晴らしは360度のパノラマで楽しめます。濃い群青色の太平洋に突き出る足摺半島の先端の白亜の足摺岬灯台も映えています。 水平線は確かにアーチ状に見えて地球が丸いことを実感できます。 亜熱帯樹林の中には、38番札所 金剛福寺の塔も見えます。 足元には「四国最南端」の表示があります。
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剣山に源を発した祖谷川が造りだした数十mから数百mの断崖絶壁が続く。新緑や紅葉の頃が美しい。年間約40万人がおとずれる。200mの断崖絶壁から小便小僧の像が見下ろしている。
平家の落人が京の都を偲び、琵琶を奏で、つれづれを慰めあっていたと考えられています。高さ50Mの優美な滝です。
足摺岬の黒潮が当たって、波の浸食作用でできた巨大な海蝕洞門で、高知県の天然記念物に指定されています。 県道27号線沿いにある降り口から、急な階段がとても長く、下りるにも慎重に、上りはもっと息切れをしながら上りました。 白山洞門を目の前にして、左右から見比べたものの、しっかりした「ハート形」には見えなかったです。でも、フォトスタンドが用意されていて、楽しめます。 階段の途中に「白山神社」と書かれた鳥居があって、断崖絶壁の上に白山神社本宮が祀られているそうです。
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