■前日までの予約がおトク!■【最大200円OFF】梅田スカイビル・空中庭園展望台 前売WEBチケット
2,000円 →1,800円(税込)
ユニバーサルスタジオジャパンは、ハリウッド映画の世界を体験することができるテーマパークです。映画で見たことのある世界感が再現され、2014年には、世界テーマパーク入場者ランキングで世界第5位となりました。後ろ向きコースターや、スパイダーマンのアトラクションは若者に人気があり、ファミリーエリアやハリーポッターをテーマとしたエリアは家族連れで賑わうなど、幅広い年齢層で楽しむことができるのが魅力です。パーク内ではウッドペッカーやスヌーピー、ハローキティなどのキャラクターと触れ合うこともできます。
今回ユニバにはじめて訪れました。アプリに記載されていた開園時間は8時半でしたが30分早く開園。しかし手荷物検査などで20分ほど時間がかかりました。開園から10分ほどでニンテンドーエリアに制限がかかると聞いていましたが、開園30分ほどでもフリー入場できました。目当てのドンキーコングのトロッコは朝一で160分待ち。お昼頃には220分待ち、閉園近くでも160分待ちでした。歩き疲れてから並ぶのは結構きついと思うので朝一に乗るのが一番いいと思います。 マリオカートは朝は140分待ちでしたが、閉園近くには20分待ちにまでなってたので夜の整理券を取るか、フリー入場できたら夜の方がおすすめです! マリオカートやスパイファミリーのXRライドはゴーグルをつけて、そこに映像が投影されます。動きに合わせて映像が流れるのが新感覚でした。 ハリウッド・ドリーム・ザ・ライドはジェットコースターの下に足がつかないので浮遊感がすごくて怖い!けど楽しい!隣に座った子の髪が背中よりも長く、ジェットコースター中にバシバシ当たってて痛かったと一緒に行った彼氏が言ってたので髪の長い方はそのときだけでも縛るのをおすすめします。 ポケモンのハロウィンショーは特別鑑賞エリアのチケットを取りましたがそれでもすごい混雑で見づらかったので、無料エリアからはほぼ見えないと思ったほうが良いです!見たい方は絶対チケットをとりましょう。 とても楽しかったのですが、全体的に外に座る場所がかなり少なかったのがきつかったです。ミニオンエリアとジュラシックパークエリアは割とベンチが多めでしたが、埋まりがちでした。
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極楽橋を渡り、「大阪城」の天守閣へ向かいました。間近で見上げる天守閣は、「5層8階」という圧倒的なスケールでそびえ立っていて、屋根を彩る鮮やかな「金鯱」や、屋根を縁取る「金箔瓦」が印象的でした。本丸の入り口付近には「蛸石」と呼ばれる巨大な枡形巨石もありました。畳36畳分で108トンもある巨石を、重機のない時代に小豆島から海を渡って運んだということです。
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文化・スポーツ・レジャー施設も兼ね備える緑に包まれた文化公園。「太陽の塔」を中心に自然文化園や、日本庭園、国立民族学博物館、大阪日本民芸館などがある。1970年に開催された「日本万国博覧会」の成功を記念し、その跡地に「緑に包まれた文化公園」として、「日本庭園」「自然文化園」さらに文化・スポーツ・レジャー・宿泊施設群が整備された、総面積約260haの公園。「自然文化園」は岡本太郎氏による博覧会のシンボル「太陽の塔」を中心に、西側は森から里山、東側は芝生が張られて平野のイメージを醸しだすようにデザインされおり、「森」から「里山」にかけては、四季折々の変化を示す森、小鳥のさえずりや花々の香りや風情を楽しめる自然、幾つもの滝や水の流れや水車小屋など、日本の里山を感じさせる風景がある一方、お祭広場・緑地広場がある「平野」では、さまざまなイベントやお祭りなども催されている。
1970年の日本万博展覧会のシンボルでもあった「太陽の塔」の内部を見学しました。あらかじめの予約が必要でした。中に入ると、人数の調整があり、混みあうことなくスムーズに見学できました。 塔の階段を上っていきますが、高さ41mの「生命の樹」があり、原生生物から、爬虫類や恐竜、動物、人類に至るまでの過程が表現されていました。 岡本太郎がどのようにして、この太陽の塔をデザインしたか、その過程や製作の過程がパネルで紹介されていて、それもとても興味深かったです。 太陽の塔には4つの顔があったことも初めて知りました。一番上の黄金の顔、真ん中にある太陽の顔、裏側にある黒い太陽、地下にあった地底の太陽です。 地底の太陽は今も行方が分からないことも知りました。 携帯での撮影は可能ですが、受付で館内用のスマホケースに入れなければなりません。(500円が別途必要) 記念公園内では、予約時に自然公園や日本庭園も一含まれていて、そちらも楽しめました。 池ではボートコーナーもあり、スワンなど可愛いボートがあり、子供たちにも人気でした。 広い公園内には博物館などもあります。 樹々や植物も多く、気持ちの良い公園です。
あべのハルカスは、高さ300mという日本一の高さを誇る超高層ビルです。百貨店や飲食店、ホテルやオフィスが入り混じった複合商業施設となっており、2014年に全面開業されて以来、大阪を代表する新しい観光スポットとして大人気です。目玉は最上階にある展望台「ハルカス300」。ここから一望できる大阪の街並みは圧巻で、夜はきれいな夜景が楽しめます。交通アクセスも簡単で、様々な施設が存在していることもあり、子供から大人まで楽しめる施設となっています。
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土曜日に訪問しました。まさかの2時間待ちでしたが入場制限しているので混雑はそれなりに緩和されていました。海遊館入館料+大阪湾帆船型観光船サンタマリア乗船券のセット券4000円を購入しました。海遊館の入館料は「日によって料金が変わる」という、変動価格制(ダイナミックプライシング)が採用されています。予定が決まったらできるだけ早めに料金カレンダーをチェックすることをお勧めします。
バードウオッチングの穴場だし、歴史的スポットがたくさんある場所だしインバウンドの観光客が多い場所だし・・私は大阪のセントラルパークや~と思っています。豊国(ほうこく)神社周辺や飛騨の森には自然がいっぱいです。
3階までエスカレーターで上り、そこから先のエレベーターは9:30オープンです。9:18頃に着いたら2番乗りだったので1便目に乗れました(9月の平日)。14人で乗りました。 39階が入場券売り場です。ここまでは無料で来られて景色も見られます。お土産物も買えます(10:00~)。梅田スカイビルのミニチュア、大阪城のレゴブロック、和風ドールハウス等が売られてました。 私は大阪周遊パスで入場しましたが、展望台入場券を貰えました。この入場券の半券で、梅田スカイビル1階・地下1階の飲食店でワンドリンクサービス等の特典が受けられるようです。 40階には推しのカラーでぬい撮りできるコーナーもありました。 屋上には警備員さんが2人いて「日傘は使わないでください」と声掛けしてました。
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宿公式サイトから予約できる大阪のホテルスポンサー提供
(2025/3/7) 熊本市の書店で、『pen April 2025』を購入した。「大阪 再発見」という特集号で、表紙は大阪市中央公会堂(通称、中之島公会堂)である。久しぶりに行ってみることにした。 国指定重要文化財である。株式仲買人の岩本栄之助の寄附によって建てられた。設計は辰野金吾。 公会堂は無料で、地下1階は公開されている。建てられた経緯、行われた講演会(ヘレン・ケラー)などの説明がある。 せめて維持費の足しにと考えて、4時半頃、併設の店(「Social Eat Awake」)に入った。内装は凝っている。レストランだが、昼はカフェメニューがある。先客は、夫婦であろうカップル、女性1人客、男女3人のグループなどである。 音楽は、ソウルというかディスコというか、懐かしめのサウンドである。但し、私の知っている曲が1曲もないので、昔風の新しい曲なのかもしれない。 空腹であればケーキを食べたいところだが、そうではないのでカフェラテ(内税650円)だけ注文。30分ほどで退出。満足である。
大阪で最も有名な神社のひとつですが、場所が繁華街ではない(住宅地の中な)ので意外と行く機会がなかった住吉大社に、アメリカ人の友人が初めて日本に来るので大阪の歴史的な場所を案内してと頼まれたことから、慌てて下見に行くと、見どころ満載の素晴らしい神社で、下見なのに感動してぐったりと帰ってきました。 西暦211年の創建とされているので何なら大和朝廷が日本を統一した時期より古い、すごい歴史を持つ神社ですが、奈良時代から式年遷宮方式だったからなのか、大阪のこの辺りも第二次世界大戦中はかなり爆撃が激しかった(模擬原爆が投下されるなどした)地域だからなのか(住吉大社が戦争で焼けた訳でもないようですが)、理由は分かりませんが、1800年の歴史がある割に現存の建物はそれほど古くありません。 とはいえ、有名な真っ赤な急勾配の反り橋や、四つある本宮も非常に立派だし、秀吉の命で能が舞われた石舞台、一寸法師の手水など、見どころ満載で、そもそも規模もかなり大きいし、散策していて飽きません。「五」「大」「力」の3つのパワーストーンを探すコーナーとか(見つけたらお守り袋を買って中に石を入れて持ち帰れる)、願掛けの「おもかる石」とか、敷地内にある楠珺社という「初辰参り」から「発達」を願うと言われる神社をはじめ20ほどの小さな神社もあり、お守りもかわいい楽しいものが多種売っていて、いくらでも時間をかけて歩ける神社です。 アクセスは、大阪のミナミと言われるなんばから南海電車で9分、レトロな雰囲気を楽しみたければ天王寺から路面電車の阪堺線で18分かけてとことこ行くのもいいかもです。阪堺線の住吉鳥居前駅は神社入り口の真ん前で、南海・住吉大社駅からも徒歩5分もかかりません。周辺は住宅地なのでそれほど飲食店がたくさんあるわけではないですが、訪れた時は「寒ざらしそば 芦生」というこだわりのそば屋で十割そばを食べて美味しかったです。
大阪人なら誰もが知っている天神橋筋商店街です。日本一長い商店街として有名なで天神橋から北へ天神橋7丁目まで全長2.6km程にもなる商店街で元もとは大阪天満宮の参道として栄え商店街として発展しました。 安くておいしい店舗が並んでいますが、大阪を紹介する、大阪くらしの今昔館や史跡夫婦橋など見どころもあります。天六から大阪天満宮参拝へそして南天満公園へと散歩しました。 日本一の商店街を味わってください。
歴史は古く、949年に天満宮が建立されていますが、菅原道真もそれ以前に九州に配流になる際に、のちの摂社となる大将軍社に参詣したと伝わっています。 境内には梅香学院の1階の菅家廊下とよばれる場所に、菅原道真の一生を博多人形で表現した菅公縁起が公開されています。菅原道真の一生がわかりやすく表現されていました。 境内には多くの社や史跡があり、平日ですが多くの参拝者でにぎわっていました。
明治16年。当時の造幣局長が、「局員だけで花見をするのはもったいない、大阪市民の皆さんと楽しもう」と提案したことにより、造幣局の桜の一般公開が始められたのです。 約140品種331本の桜が並び、壮観です。 造幣局では、通り抜けの桜に親しみを持っていただくため、数多くの品種のうちから1品種を「今年の花」として選び、毎年紹介しています。 今年は「御衣黄(ぎょいこう)」。 今年も目の保養ができました。
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