【14時以降ご利用可】志摩スペイン村 アフタヌーンパスポート
2,900円(税込)
天照大御神を祭神とし、ご神体は三種の神器の一つ八咫の鏡。内宮の入口である宇治橋を渡り、玉砂利を敷き詰めた長い参道を進むと、そこは神域。「心のふるさと」と称される日本の原風景が広がります。
膨大な駐車場があるのに駐車待ちになるとは思わなかった。 駐車場から車道を渡ると内宮おかげ参道という地下に入ると両脇に昔の絵が展示してあり、 見て歩くと豪華で時間かかかりました。地価を登ると「おかげ横町」という江戸時代のおかげ参りの様子を再現した町があり、その先が内宮に通じており、内宮は、皇大神宮(こうたいじんぐう)とも呼ばれ御祭神は天照大御神(あまてらすおおみかみ)で皇室の御祖神です。 広大な敷地に建築されたのは2千年鎮座されている日本一の神社です。 遠路はるばる来た甲斐がありました。
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内宮の天照大御神のお食事を司る御饌都神であり、衣食住、産業を守護する豊受大御神を祭神とする。高倉山麓の広大な神苑には杉の大木があり、参道には鶏も群れ遊ぶ。まがたま池では6月、花菖蒲が美しい。平成24年4月にまがたま池池畔に、式年遷宮記念せんぐう館が建設された。
伊勢市駅のJR側の改札を出たら、左手に見える駅近ホテルを起点に外宮、内宮をお参りに行きました。 ホテルチェックイン前に荷物を預かってくれて、手ぶらで外宮にお参り。 お参り後、チェックインしたら、ラウンジでお茶とお菓子をいただけます。 その場所は夜はお金を支払って、お酒も飲めます。 今回は2人部屋にベットを2ついれてもらって、4人で一部屋にしてもらいました。 アメニティはフロントのフロアで必要なものだけを自分で持っていくスタイルです。 朝食はいただきませんでしたが、ラウンジで チェーン店のホテルなので、安心して泊まれました。
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おはらい町の真ん中にあり、江戸から明治期の伊勢路の建築物を移築などで再現されてる観光スポット。お伊勢さんの「おかげ」という感謝の気持ちをもって開業しました。約4000坪の敷地内には、伊勢志摩ならではの食事処やお土産物屋が建ち並びます。営業時間 店舗によって異なる。
ピックアップ特集
15分くらいのストーリーの映像が繰り返し流されています。 人混みは多いですが、少し待つだけで、前で見ている人が入れ替わるので良く見ることができます。 レストランはいくつかありますが、夕飯時でどこも長蛇の列です。入場料に1000円分のチケットがついているので、みんなここで、チケットを消化しようと思っているからではないかと思いますが。 ベゴニアガーデンや温泉施設もあるので、そこでも利用できるのかなと思います。お土産を買うのにも使えます。 今回は紅葉の時期だったので、紅葉狩りも楽しむことができました。
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人魚伝説のモデルとも言われるジュゴンを日本で唯一飼育している巨大な水族館といえばココ。。飼育種類日本一、約1200種3万点もの海や川の生きものを飼育しており、なかでも日本ではここでしか飼育していないジュゴンは必見。華麗な技に思わず拍手をしてしまうアシカやセイウチのショーは毎日開催。不思議な形や生態を持った生きものたちを約55種300点も集めた「変な生きもの研究所」も好評公開中。
日本最大の水族館というだけあって、展示されている生物の種類は非常に多く、また水族館そのものも非常に大きく、2~3時間どころか1日かけてじっくり周遊しても充分楽しめる水族館と言える。 建物を横断するような通路が敷かれ、その通路から、テーマに則した各展示室に行くことが出来る。そのため、決まった順路は無く、当然、全てを鑑賞しなければならない、というわけでもない。非常に自由度の高い水族館である一方で、小さな子供は迷子になりやすいことに注意が必要である。そんな状況を熟知しているからか、館内のスタッフの配置も多く、館内利用などについて気軽にスタッフに尋ねることが出来るのもこの水族館の特徴の一つと言える。 伊勢・日本の海、極地の海等、各展示室は12のテーマに分けられている。その展示室も水槽は大きく、各展示室が小規模な水族館そのものと言える。アシカなどの食事タイム、ペンギンのお散歩等のコーナーもあるが、実際にセイウチに触れることが出来るイベントなども多数あり、基本的に毎日それらのイベントが行われている。特にセイウチに触れられる機会などほとんど無く、子供にとってまたとない思い出となるだろう。 日本最大であると同時に歴史のある水族館であるため、設備のところどころに古さを感じる。しかし全ての展示室は清潔に保たれ、季節に応じた装飾も施されているため、それらの古めかしさは全く気にならない。鳥羽観光の際は、是非とも訪れたいスポットの一つである。 As the largest aquarium in Japan, the aquarium itself is so large that visitors can spend a full day, not just a few hours, touring around the aquarium and still enjoy themselves. A pathway runs across the building, through which visitors can access each themed exhibition room. Therefore, there is no fixed route, and of course, it is not necessary to visit all of the exhibits. While the aquarium offers a high degree of freedom, visitors should be aware that small children can easily get lost. Perhaps because they are well aware of this situation, the aquarium is well staffed, and one of the characteristics of this aquarium is that visitors can feel free to ask the staff about the use of the aquarium. Each exhibition room is divided into 12 themes, such as Ise and the Sea of Japan, and the Polar Regions. The tanks in these rooms are large, and each room can be described as a small aquarium in itself. There are also corners where sea lions and other animals eat, penguins take a walk, etc., and there are many events where visitors can actually touch walruses, and these events are basically held every day. This is a rare opportunity for children to touch a walrus, and it will be a unique memory for them. As the largest aquarium in Japan and one with a long history, some of the facilities look old. However, all the exhibition rooms are kept clean and decorated according to the season, so the antiquity does not bother me at all. It's one of the must-visit spots when sightseeing in Toba.
内宮前にかかる宇治橋のたもとから、北へ向かう約800mの旧参宮街道沿いの町並みが「おはらい町」。石畳みの道の両側には、古い民家があり、神宮道場(もと神宮司庁)、祭主職舎(もと「慶光院」家)の2つの大きい建物を除けば、妻入、2階建で、外壁面が下見板張りの民家が目立つ。伊勢市内や参宮街道沿いの民家に妻入が多いのは、神宮社殿が平入なので、同じ平入にするのは恐れ多いと考えて、これを避けたものと地元では伝えられている。若者からお年寄りまで幅広い人気を得ているおかげ横丁もこの一角にある。【規模】延長0.8km
夫婦岩は、その700mほど沖にある興玉神石【おきたましんせき】(神様が寄り付く石と言われているが、安政の大地震・大津波で海中に没した)の門石、すなわち鳥居の役目をしています。両岩の間に張られている大注連縄は古式(注連縄打ち)によって調製され、1本の重量が40kgで長さが35m、立石(男岩)に16m根尻岩(女岩)に10mが巻かれ、その間の長さは9mあり、神の世と俗界の結界の縄と言われています。この大注連縄は、5月5日、9月5日、12月の年3回張り替えられています。
夫婦岩と呼ばれるものは各地にあるようですが、二見浦の二見興玉神社の海にある夫婦岩はとても感動します。神社のすぐ前の海中にある事。割と荒波の時が多く岩にぶつかる時の男岩の頼もしさやそれに守られたたずむ女岩ね美しさ。今の時代に言うとクレームがありそうな感想ですが、そうとしか見えない。 鳥居の間から眺めると不思議なものを感じる。 何故、ここに偶然にこの岩はあるのだろうか ここから伊勢神宮へと続く参拝が始まる。どうかいつまでもここに在って欲しいと感じました
伊勢神宮の内宮に入る前に五十鈴川に立ち寄る。 体を清めこれから参拝に向かうわけですが 何故か空気感が違う。手前は浅瀬でキレイな水が流れている。他の川と何ら違うはずもないが、何故か特別任務清らかな気がするのは気のせいかもしれないが、とても爽やかな気持ちになれる。 観光客も多く水辺であそんでいるが、静かな水面の対岸の緑もほんとうに爽やかでした
祭神猿田彦大神。天孫降臨のとき、道案内を勤めた猿田彦大神とその子孫をおまつりしていて「みちひらきの神」として家業繁栄、交通安全などに信仰が厚い。
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豊かな自然とさまざまな施設がある広大な花のテーマパーク。大温室「アンデスの花園・ベゴニアガーデン」では一年中花々が咲く。「里の湯」では広々とした庭園と露天風呂があり、「長島ビール園」では地ビールが味わえる。
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宿公式サイトから予約できる三重のホテルスポンサー提供
天然温泉や遊園地、宿泊施設などがある全国有数の総合レジャー施設天然温泉や遊園地、宿泊施設などがある全国有数の総合レジャー施設。
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夫婦岩の間から昇る「日の大神」と、夫婦岩の沖合い700mに鎮まる猿田彦大神縁りの神石「興玉神石」を拝する神社。
GWの連休の狭間の休日でしたが、天気も良いためか、比較的多くの人が訪れていました。 JRの二見浦駅から歩いてきました。崖岸沿い堤防の上の道、気持ちいいです。堤防の上をずっと進むと興玉神社の境内に入り、遊歩道的にずっと歩いていけます。興玉神社でお詣りし、御朱印を頂き(書き置きでした)、夫婦岩をみつつ、興玉神社の境内社である龍宮社まで歩きました。 外宮から始めた御朱印集め、外宮、月夜見宮、内宮、宇治神社、猿田彦神社、佐瑠女神社、月読宮、倭姫宮、二見興玉神社、龍宮社でちょうど10になりました。
スペインをテーマにしたテーマパーク。ユニークなアトラクション、特色あるレストランやショップなどを通してスペインの魅力を心ゆくまで体験。シウダード(都市のスペイン)、ティエラ(大地のスペイン)、マール(海のスペイン)、フィエスタ(祝祭のスペイン)の4つの個性的なエリアを巡って、スペインならではのとびっきり陽気で愉快な魅力をお楽しみ下さい。
以前より一度は行ってみたいと思っていてやっとこれましたが、寒い寒い。そのせいかかなり空いていました。あるユーチューバーの方が「スペイン村に足りないものが2つ。交通の便とお客さん」と言っていましたが、納得。 いわゆる遊園地かと思っていたら(遊園地も楽しめましたが)、一部に素敵な街並みも。ここをショップやカフェにすればよいのにと思ってしまいました。
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三重県鈴鹿市の丘陵に広がる乗り物中心の一大レジャーランド。国際レーシングコースでは,F1日本グランプリや鈴鹿8時間耐久ロードレースなどが開催されている。「鈴鹿サーキットパーク」には,30種にものぼるオリジナルな乗り物が揃う。「ファミリーキャンプ」は、「鈴鹿サーキットホテル」エリア内に位置し初めてキャンプをするファミリーでも安心して楽しむことができる。その他,夏季限定のプール「アクア・アドベンチャー」、「天然温泉 THE SPA」、「サーキットホテル」などがある。
2023年以来、2年ぶりに「鈴鹿8時間耐久ロードレース」を観戦しに、鈴鹿サーキットまで。 今年は観光も挟みつつ、3日間大いに楽しみました。 サーキットではコースのいろいろな角度からレースを観るのが好きで、暑いながらも1日中うろうろと動き回ってみるスタイルです。そういえば、観覧車に冷房が導入されてました。 スタートのカウントダウンを無事見届けてから、途中、プールでクールダウンも挟みつつ、ピットウォークに参加したり、TOP10 トライアルで盛り上がったり、Honda RACING Galleryで涼んだり、トークショーや各参加企業のブース回りなど、見所満載です。 Liveステージでは、PUFFY、小柳ゆき、清水美依紗のパフォーマンスも見られてホントにお得。 今年は前年より5,500人増との発表で実感としても観客が増えていて、特に男女問わず若い人たちがとても多い印象でした。 ヤマハのワークス参戦復活やMotoGPライダーの参戦なんかも影響したのでしょうか。。。 ※16歳~23歳の方は、レースもアトラクションも全部無料と、、いいなぁ。。 夏のイベントは暑さと、日焼け対策で大変ですが、8時間走り切ったライダーたちと観客全員と迎えるラストは、本当に感動ものです。
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天正13年(1585)に筒井定次が平楽寺・薬師寺のあった台地に近世城郭としての伊賀上野城を築きました。菊岡如幻の『伊水温故(いすいうんご)』によれば、城は高丘の頂上を本丸とし、東寄りに三層の天守閣を建て、城下町は古くから開けた北側(現在の小田町)を中心としました。慶長13年(1608)6月、筒井定次は改易となりましたが天守閣は、寛永10年(1633)頃に倒壊したと推定されます。
いつかは行ってみたかった伊賀忍者の里にある伊賀上野城に行きました。 この上野城は古城を忠実に模しているが、真の古城ではなく政治家が昭和十年に独力で古文献を渉猟し自ら設計して建造したもので「白鳳城」とも言われています。 城内には「忍び井戸」を始めとして甲冑、場内図、忍び装束、刀、鉄砲が陳列され、高石垣は日本有数の高さを誇っているそうです。 敷地内では忍者博物館で忍者の実演がありましたが、時間が合わなかったので見れませんでした。 一度は来たかった伊賀忍者の本拠地。棟梁である服部半蔵は子供のころからの憧れで大変楽しむ事が出来た城で、一見の価値はあると思います。
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ミシュラン・グリーンガイドジャポンで一つ星の絶景。いくつもの岬と島々、入り江に浮かぶ真珠筏、鵜方の西郊にそびえる横山は、複雑な海岸線で縁取られた英虞湾を眺める特等席。稜線を行く散歩道には5つの展望台が設けられ、これぞ国立公園といった自然の造形美が満喫できる。自然の彩りも鮮やかで空気もおいしく、ハイキングに絶好の地である。カフェ・ミラドール志摩では、三重県産・志摩市産の食材を使用したご当地メニューが楽しめる。
展望台のすぐ近くに駐車場は荒れうのですが、10台ぐらいしか止められず、離れたところに止めて、階段を15分ぐらい歩いて登ることになります。それがしんどい。でもその苦労をする価値があります。ここからの眺めは本当に素晴らしい。南向きなので逆光ではありますが、それでも絶景がみれます。志摩半島第一の景色です。必見の場所です。
鳥羽三女神のひとつ。南鳥羽・相差町の氏神である神明神社。石神さんはその参道の途中にある小さな社に祀られています。御祭神は神武天皇の母であり、海神の娘である玉依姫命です。海女たちの間では古くから「女性の願いなら一つは叶えてくれる」と信仰されており、今では全国から多くの女性参拝客が訪れます。
随分長いこと参拝したいと思っていましたがようやく今回ご縁がありました。 台風一過の平日ということもあり、空いていました。 本殿を参拝後、石神さんに参拝です。 参拝方法は記載台に説明あり、その通りにお詣り。 石神さんの御祭神は玉依姫命であり、こちらの前に参拝した安乘神社の御祭神綿津見命、どちらのお守りも麻で奉製されていて、海に縁があり穢れを祓うとの共通点がありました。 石神さんのお守りは3種類、迷っていたら説明してくださいました。
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荒波の侵食と大地震の隆起によってできた国の名勝天然記念物。まさに自然が造りあげた岩の彫刻芸術。往復徒歩約1時間半でほぼ全体を探勝できる。【規模】延長1km
平成25年(2013)の第62回式年遷宮を記念して、伊勢神宮・外宮に新しい資料館「せんぐう館」が開館しました。せんぐう館では、普段見ることのできない御神宝の製作工程や社殿建築などをわかりやすく学ぶことができます。
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